JPS5818779A - 出力装置 - Google Patents

出力装置

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JPS5818779A
JPS5818779A JP56115254A JP11525481A JPS5818779A JP S5818779 A JPS5818779 A JP S5818779A JP 56115254 A JP56115254 A JP 56115254A JP 11525481 A JP11525481 A JP 11525481A JP S5818779 A JPS5818779 A JP S5818779A
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 置に関する。
LOGOを印刷するドツト式プリンタとしては、LOG
O印刷が指定されたときに、その指定領域内において、
拡大されたドツトマトリックスパターンを使うことなく
、図形部分パターンは通常の印刷用文字と同じ標準ドツ
トマトリックスパターンを使用し、LOGOの印字にあ
たっては, LOGOのa接する文字間の間隔、すなわ
ち文字間隔が零となるように出力する印刷装置が提案さ
れている(例えば特願[313 − /31!jデ)、
シかし、かかる提案では、LOGO文字列がLOGO印
刷指定領域内の中央に位置しない欠点があった。
そこで、本発明の目的は、図形部分パターンとしては通
常の印刷用文字と同じ標準ドツトマトリックスパターン
を使用し,  LOGO印字の指定時にLOGOの文字
列の文字間隔が零となるように出力する印刷装置におー
て、そのLOGO印刷の指定領域内のLOGO文字列を
、その指定領域の中央に位置させて出力する印刷装置を
提供することにある。
かかる目的を達成するために、本発明では、後続する文
字の文字間隔を零とするよう指示する指示手段と、該指
示手段による文字間隔の指定を解除する解除手段と、前
記指示手段によって指示された位置と前記解除手段によ
)指示された位置とにはさまれた領域の中央に、前記領
域内に存在する文字列を文字間隔零で出力する手段とを
具備したことを特徴とする特 以下に図面を参照して本発明の詳細な説明する。
本発明による実施例を具体的に説明する前に、まず本実
施例を説明するのに用いられる用語について説明する。
1、 均等割コード 均等割キーを押下することにより、本装置に取入れるこ
とができる。均等割コードではさまれた文字列は、印刷
される時に、均等割コードで規定される領域に均尋に割
付けられて、出力される。
2、  LOGO(LogotyPe )コードLOG
Oキーを押下することにより本装置に取入れられる。こ
のLOGOキーは最初の操作で、後続する文字の文字間
隔を零とするように指示を与え、第2回目の操作で、先
に指示された文字間隔を零とする指定、すなわちLOG
O指定を解除する。すなわち、 LOGOキー人力によ
るLOGOコードではさまれた文字列は印刷される時に
横方向の文字間隔が零となる@また、LOGOコードで
はさまれた文字列の印尉位置はLOGOコードではさま
れた領域の中央に位置するように、当該文字列を出力す
る。
五 行頭禁則処理 日本語の特質として行の先1[K配置されることが不自
然である文字等が、文字処理の過程で、行の先頭に配置
されることがある。このような時、禁則キーを押下する
ことにより、文字列の再配置が自動的に行なわれる。行
頭禁則文字には、次の屯のがある。。a )*  +e
 % A eL〕、)、ア、イ、つ、工、オ、ヤ、瓢、
!1.ツ。
力、ケ、あ、い、う、え、お、や、ゆ、よ、っ。
毛 行末禁則処理 日本語の特質として行の末尾に配置されること、が不自
然である文字勢が文字処理の過程で行の末尾に配置され
ることがある。このような時禁則キーを押下することに
よ抄文字列の再配置が自動的に行なわれる0行末禁則文
字には次のものがある。
(、r、L、(、(、T、$ 次に不発#4VCよる実施例の概略を述べる。キーボー
ドからは文字情報の他、各種ファンクション情報が入力
される。キーボードから入力した文字情報は、表示装置
上に表示され、挿入、オーバーライド、削除尋の編集処
理を行うことができる。
また、入力したい表示装置上の位置はカーソルをカーソ
ルキーで動かすことによ抄自由に選択できる。LOGO
印刷を行なおうとする時は、LOGOの部分パターンを
コード化し、そのコード列をLOGOコードではさむよ
うにする。LOGOコードはLOGOキーを入力するこ
とにより入力でき部分パターンコードは1そのコードに
対応するキーをキーボード上に設けることによ抄入力で
きる。
印刷時には、文字間隔が零となるように印刷され、結果
として、部分パターンが合成されたLQGOパターンが
LOGOコードで指定された領域の中央に出力される。
均等割印刷を行なおうとする時は、均等割すべき領域を
均等割コードにより指定し、その間に文字列を入力する
ようにする。ここで文字列の前と後に続くスペースコー
ドは、たとえ均等割コードにはさまれていても、均等割
対象文字(、t) 列とはならな−ものとする。
均等割コードの入力は、均等割キーを押下することによ
り可能である。
このようにして入力された文字列に対し、自動的に禁則
処理を実行するためには、禁則キーを押下する。禁則キ
ーを押下すると、第を図ら)に示すように、行末1行頭
に存在した禁則文字は、すべてその位置から除かれる。
その結果第9図(b)K示すように禁則コード([相]
のマークで示される)が挿入された形となる。
一度このような形になった文字列に対して、挿入あるφ
は削除を行なおうとすると、禁則コードに対しては、特
別な処理が行なわれる。即ち、挿入においては第7図ら
)に示すように禁則コードはその前に存在する文字列に
食われるようになる。
削除においては第を図ら)のように禁則コードが増加す
るようになる。このような処理を行なうことで、一度禁
則処理を行なった文字列が、編集処理によつ゛て再び禁
則に反する配置となる乙とを最小限に食い止めるように
する。
(6) 表示装置の表示面上にこのようにして形成され友文字列
は、PRINTキーを押下することにより印刷用紙にプ
リントアウトされる。
プリン)Kあたっては、通常の印刷は均等割指定、 L
OGO指定された文字列に対しては、指定された配置で
印刷される。11則マークが存在する行については、印
刷にあたって禁則マークは除かれ。
!IIりの文字列が左右マージン内に均等に割染付けら
れて印刷される。
第7図は本発明印刷装置のl実施例を示すブロック図で
ある。
OPUはマイクロプロセッサで、演算、論理判断等を行
なう。
ムBはアドレスバスで、制貢対象を指示する信号を転送
する。
DBは各種データを転送する多方向性のデータバスであ
る。
OBはコントロールバスで各種制御対象に制御信号を印
加する。
KBはキーボードで文字情報入力用キーとファンクショ
ン入力用キーとを有する。ここで、文字入力用キーから
は英数字、カナ、記号の他、ユーザーが定−した特殊パ
ターンに対応するコードも入力できるものとする。ファ
ンクション入力用中−には次のものがある。即ちイニシ
ャライズキー、オーバライドキー、挿入キー、カーソル
キー、削除キー、禁則キー。
プリントキーの7種である。
0RTOij OR?’コ/トローラであ抄、後述する
表示装置CRTの画面上に後述するデータバッファDB
UF内に格納された文字(記号も含も)データを文字パ
ターン化し、1桁x参行の形態で表示するように制御す
る。また、後述するカーソルレジスタOR内に格納され
ているデータに従って、表示装置□R?画面上の対応す
るポジションにカーソルを表示するようにも制御する。
ORはカーソルレジスタであ抄、表示装置ORT画面上
に表示すべきカーソルのポジションを格納する。
データバッファDBUFはキーボードKBから入力され
たデータを蓄えるためのデータバッファであ抄、その容
量は、1桁×ダ行分の文字情報を格納できるだけの大き
さとする。
CRTは文字情報及びカーソルを表示する表示装置、例
えば陽極線管表示装置である。
CGは表示装置CRT上に文字を表示するためのキャラ
クタジェネレータであり、例えば9X7ドツトマトリツ
クスの文字パターンが格納されている。文字情報のプリ
ントアウトにあたっては、マイクロプロセッサCPUか
らの文字コードを文字パターンに変換するためにこのキ
ャラクタジェネレータCGを用いる。
PRTはドツトプリンタ、例えij ? X / ドツ
ト(縦tドツト、横lドツト)のサーマルヘッドを有す
るサーマルプリンタであり、PRTコントローラPRT
OKより制御される。
PRTOはプリンタPRTを制御するためのPRTコン
トローラである。マイクロプロセッサCPUからのヘッ
ド退塾の情報によってプリンタPRT(9) のヘッド位置を左右方向に自由に動かすことができると
同時にマイクロプロセッサCPUからの文字パターン情
報に従って、プリンタPRTの印字を制御することがで
きる。また、マイクロプロセッサCPUからのキャリッ
ジリターンOR、ラインフィードLFの指令に従ってプ
リンタPRτのキャリッジリターンOR。
ラインフィードL1を制御する。PRTコントローラP
RTOはプリンタPRTのサーマルヘッドの横方向の位
置をドツト単位で自由に制御することができるものとす
る。文字パターンを印刷する時はプリンタPR(1) 
f X lドツトのサーマルヘッドを横方向へlドツト
ずつずらしつつ、縦1列の文字部パターンを印字しなが
ら全体で?X7ドツトの文字を印刷する本のとする。
RAMはランダムアクセスメモリで、各種データの一時
記憶に用いられる。このメモIJ RAMの中には、例
えば、マイクロプロセッサCPυが処理実行中に用いる
各種レジスタLli 、 CM 、ムP。
(10) 1P 、 NUM 、 0118 、 ONK 、 8
0 、 ECやオーバーライドフラッグ0WFGその他
カレントパラメータ等が含まれる。
ROMは例えば読取り専用メモリによる制御メモリで第
2図以降に示される制御手順が格納される。
PPBはプリントピッチバッファであり、データノ(ツ
ファDBUFに格納されているプリントすべきデータの
、実際にプリントすべき横方向の絶対アドレスがドツト
単位でこのバッファPPB K記入される。
次に本実施例の動作を第2図〜第19図を参照して異体
的に説明する。
まず最初に1以下で使われる各種パラメータ及び記号に
つき説明しておく。なお、これらパラメータ及び記号の
それぞれはそのttレジスタの名称としても用いるもの
とする。
LN :行数を指定するカレントパラメータCN :桁
数を指定するカレントパラメータOLI amr LN
行、 01桁のデータバッファDBUF内コード 五1.II、ONS LN行、 01桁のPPB内の値
、即ち0LII、011をプリントすべき横方向の位置
をドツト単位で表現したもOO NUM:文字列の個数を示すパラメータ018:j@等
割すべき領域の先頭桁番号ONE:均尋割すべき領域の
末尾桁番号SC:均等割すべき文字列の先頭桁番号EO
:均等■すべき文字列の末尾桁番号ムP :商 RP :余9 キーボードKB上のキーが操作されると第2図に示すK
B処理が行なわれる。各ステップのit++*を以下に
示す。
I  KBから入力有ったか! 2  KBからデータ入力 6〜10人力されたデータに従≠、各処理を実行する。
各ステップについてさらに説明すると、電源がオンされ
るとKB処理が動き出すように構成されている。まずス
テップlでキーボードKBからの人力データが有るか否
かを持つ。もし、データ入力があれば次のステップコに
進む。ステップコでキーボードKBからデータを入力す
る。ステップ3〜/θでKBから入力したデータに従っ
て、各処理を奥行する。このデータ入力がイニシャライ
ズキーからの入力であった時は第3図に示すイニシャラ
イズキー人力処理(5)が実行される。データ入力がオ
ーバーライドキーからの入力であった時は第参図に示す
オーバーライドキー人力処理(4)が実行される。デー
タ入力が挿入キーからの入力であった時は第5図に示す
挿入キー人力処理(5)が実行される。データ入力がカ
ーソルキーからの入力であった時は第4−[K示すカー
フルキー人力処理(6)が実行される。データ入力が文
字キー、 LOGOキー、均等割キーからの入力であっ
た時は第7図(a)K示す文字キー人力処理(7)が実
行される。データ入力が削除キーからの入力であった時
は第1図(mlK示す削除キー人力処理(8)が実行さ
れる。データ入力が禁則キーからの入力であった時は第
9図c〜(/3) に示す禁則キー人力処理(9)が実行される。データ入
力がプリントキーからの入力であった時は第70図に示
すプリントキー人力処理(10)が実行される。
今、イニシャライズキーが操作されたとすると、ステッ
プ−〇処理の後、第3図にその詳細を示すイニシャライ
ズキー人力処理(3)が行なわれる。
まず、その各ステップJ、/〜J、Jを説明する。
3.7  カーソルレジスタ(3RK/をセットする。
3、コ データバッファDBUFにすべてスペースコー
ドを埋める。
3.3  オーバライドフラッグ0WFGをセットする
。
上述の各ステップの内容について以下にさらに説明する
。
J、/  まず、入力を開始する前に必ずイニシャライ
ズキーを押下し、イニシャライズキー人力処理を実行す
る。まずカーソルレジスタORをlにセットし、表示装
置CRTの画面上でカーフルの位置を左上に持っていく
。
3、コ データバッファDBUFにすべてスペースコー
ドを埋めてCRT画面をクリアする。
(lダ) 3.3  オーバーライドフラッグ0WFGをセットす
る。
上述の処理を終えるともとにもどる。もしオーバーライ
ドキーが操作されたならば、オーバーライドフラッグ0
WFG Vt/にセットしてキー待ちにもどる。
仲人中−が操作されたならば、オーバーライドフラッグ
0WFGをリセットしてキー待ちにもどる。
操作されたキーがオーバーライドキーであれば、第参図
に示すステップ1./ においてオーバーライドキー人
力の処理が実行される。
操作されたキーが挿入キーであれば、第5図に示すステ
ップ!、/にお≠て挿入キー人力の処理が実行される。
操作されたキーがカーソルキーであれば、第を図に示す
各ステップ≦、l〜6.3が実行される。
4、/  カーソルレジスタORをインクリメントする
。
t、コ カーソルレジスタORの値は33以上か?4.
7  カーソルレジスタORの値をlにセットする。
上述のステップ4.7 N4.7 Kよガカーソルを1
つずつ進める。もし、カーソルがCR1画面上右下の位
置に来たら、次は、OR1画面上左上に来るようKする
。
もし、文字キーが操作されたならば、第754(aJに
示すステップ7、/〜7.6の処理が行なわれる。
7、/  、t−/<−ラ()モード(0WFG = 
/ )か?7.2 カーソルが存在する位置の次以降に
禁則コードが存在するか! 7.3  カーソルが存在している位置から該禁則コー
ドが存在する位置の手前までの内容をすべて7つずつ後
へずらす。
7.41  カーソルが存在する位置以降の内容をすべ
て1つずつ後へずらす。
7、j  カーソルが存在する位置へ入力データをオー
バーライドする。
7.6  カーソルキー人力処理(6)を実行する。
上述のステップについてさらに説明する。
7、/  オーバーライドモードか挿入モードかにより
処理が異る。オーバーライドモードの時(オーバーライ
ドフラッグがセットされている時)ステップ7.5に進
む。挿入モードの時Cオーバーライドフラッグがリセッ
トされている時)ステップ7、λに進む。
7・λ カーソルが存在する位置以降に禁則コードが存
在する時はステップ7.3に進み、存在しなφ時はステ
ップ7.4Iに進む。
7.3  カーソルが存在する位置以降の文字列を文字
の挿入が行なわれるため後送りしなければならないが、
後送やする文字列紘、カーソルよ艷後にあってカーソル
に最も近い禁則コードまでとする。従って、該禁則コー
ドは消滅することになる。次にステップ7.1に進む。
7.4I  カーソルが存在する以降の文字列をすべて
1つずつ後に送る。最後の1文字は捨て去る。
7、j  カーソルが存在する位置へ入力データを書き
込む。
(17) 7.6  カーソルを1つ進めるためカーソルキー人力
処理(tS)を奥行する。
第7図ら)は、文字の挿入の例である。7.参で示され
る図面で鎖則マークが取抄除かれ、その位置以降に挿入
の影響が波及していないのがわかる。
なお、第7図ら)において付されて−る番号は第7図(
a)におけるステップに対応しているものである。
以下すべて同様とする。
もし削除キーが操作されると、以下のステップz、t 
−t、sが実行される。
1、/  カーソルが存在する位置の次以降に禁則コー
ドが存在するか↑ t、2 カーソルが存在する位置の次から、該禁則コー
ドが存在する位置までのデータバッファの内容をすべて
1つずつ前にずらす。
1.3  該禁則コードが存在した位置のデータバッフ
ァの内容を禁則コードに置き換える。
1、リ  カーソルが存在する位置の次から、データバ
ッファの内容をすべて1つずつ前にずらす。
(tr ) 1、j  データバッファの最終位置にスペースコード
を埋める。
以上の各ステップについてさらに説明する。
1.1  カーソルが存在する位置以降に禁則コードが
存在するならばステップ1.−に進む。存在しないなら
ばステップj、IIに進む。
1、コ カーソルが存在する位置の次から、禁則コード
が存在する位置まですべて1つずつ前にずらす。カーソ
ルが存在するところの文字性消失する。
t、J  該禁則コードが存在した位置のデータバッフ
ァDBUFの内容を禁則コードに置き換える。このため
に当該位置には禁則コードが複数個並ぶことになる。次
いでリターンする。
1.4c  カーソルが存在する位置の次からデータバ
ッファDBUFの内容をすべて1つずつ前にずらす。カ
ーソルが存在するところの文字は消失する。
1.1  データバッファDBUFO末尾ニスペースコ
ードを埋める。
第1図ら)は削除キー人力魁珊の例である。ステップL
3においてOR’l’画面上には禁則コードが複数個並
ぶことが解かる。
禁則キーが操作された場合は第9図(a)K示す処理ス
テップ9.7〜9./lが実行される。
デ、l カーソルが存在する行ナンバーをLNにセット
する。
デ、−行末に行末禁則文字が存在するか?9.3  行
末禁則文字は、行末に細文字連続して続いて―るかを調
べ、その数をHUMとする。
9・41  N[JMが1〕大の時はHUM = jと
する。
デ、j 桁ナンノセー〔デーNUM〕の位置に禁則コー
ドを(HUM)個挿入する( LN行に対して)。
り、≦  LH≧夢 ? り、7 〔LN+l〕行の行頭に行ll禁則文字が存在
するか? デ、z  LN行の行末に行頭禁則文字が細文字連続し
て存在しているかを調べ、その文字数をNUMとする。
?、9  HUMをインクリメントする。
9.10  L)iをインクリメントする。
9、//  LN>ダ? 上述の各ステップの内容を以下にI!明する。
?、/ 、 9.10 、9.//  カーソルが存在
する行から最終目まで順に9.λ〜?、10までのステ
ップを繰り返す。
?、コ 行末に行末禁則文字が存在するか否かをチェッ
クする。存在して−たら行末禁則処理を実行するためス
テップ9.7 K進む。存在していなければステップ9
.6に進む。
9.3  行末禁則文字が何文字続−ているかを調べ、
その値をHUMとする。
!、← HUMが参よ塾大の時はHUM = Jとする
。即ち、禁則処理社最大3文字まで実行するものとする
。
?、j  ターHUMの値で表わされる桁位置にHUM
。
値で表わされる数の禁則コードを挿入する。
その挿入処理は、第7図(a)に示した挿入処理と全く
同じである。ここで、!は1行の(2/) 文字数+lの値である。次にステップ9.10に進む。
9.6  次行が存在するか否かをチェックする。もし
存在するならば行頭禁則処理を行なう可能佳が生じ、ス
テップ9.7に進む。もし存在しないならば行頭禁則処
理を行なう必要はなく、ステップ9.10 K進む。
9.7  次行に行l1ill!!則文字が存在するか
否かチェックする。もし存在するならば行m禁11始理
を行なうためステップ94に進む。存在しないならば9
.10に進む。
ワ、! 現行の行末に行頭禁則文字が存在するか否かを
調べ、その数をHUMとする。
?、?  NUNをインクリメントしてからステップタ
、41に進む。そして、NIJMは禁則処理を行なうべ
き文字数となる。
第9図(b)はステップ9.0.デ、!の処理例を示し
、真中の図は1行目に対し行末禁則処理を行なった場合
、最下図はλ行目に対し行頭禁則処理を行なった場合を
示す。
(22) もしプリント中−が操作されたならば、第70図に示す
処理が行なわれる。
10、/  ピッチ(文字間隔)決定処理10.2  
プリント処理 上述のステップにつ−てさらに説明する。
10、 /  プリントすべき情報の横ピッチを決定す
る。
1O0−決定されたピッチに従うてデータバッファDB
UFに蓄えられた情報のプリントを行なう。
第10図にせすステップ10. /をさらに第1/図(
a)を用−て説明する。各ステップ10.ム/ N10
. /、 7は以下の処理を行なう。
10、/、/  レジスタL、N (ラインナンバー)
=/10.1.−−準ピッチ決定処理 10、/、3 i′j等割ピッチ決定処理10、/、4
!  LOGOピッチ決定処理10、/、!!  禁則
ピッチ決定処理10、ハイ レジスタLNをインクリメ
ントする10、/、7 すべての行の処理終了したか?
上述の各ステップについてさらに説明する。
io、t、t 、 to、t、t 、 to、t、y第
1行目から最終行まで各行ごとに横ピッチの決定を行な
う。
/a、/、2 標準ピッチ決定処理 /a、1.3 均等割ピッチ決定処理 10、/、IILOGOピッチ決定処理to、i、s 
 @則ピッチ決定処理 第1/図Φ)にピッチ決定処理の例を示す。ここで、ス
テップ10./、0に対応する図はデータバッファに格
納されて−るデータを示す、ステップio、i、コに対
応する図は標準ピッチ決定処理を行なった結果のプリン
トピッチバッファPPB内の値を示す。
プリントピッチバッファPPB内の値は、それぞれデー
タバッファDBUF内の各文字コードがプリントされる
時の横方向の絶対アドレスを示している。
本実施例においては、第1/図(C)に示すようKst
X7のドツトマトリックスよシ成る文字パターンを有し
、標準の横方向の文字ピッチをlσドツト、縦方向の文
字ピッチをnドツトとして、5プリントが成゛されるも
のとする。従って、プリントピッチバッフ 7 PPB
 d、第tzv!Jcb)f)xfyプ10./、2 
テ示される値をとることKなる。ステップ10./、J
に対応する図は、第2行目に対し均等割の効果によるプ
リントピッチバッファPPBの補正を行なったものであ
る。これKより第2行目のKLMの各文字が印刷される
べき位置が補正されている。ここでプリ/トビツチバツ
7アPPB内で99で表現されて−る文字コードは、印
刷が不要であることを意味する。即ち、均等割マークの
印刷は不要である。
文字には、均等割領域の始まる位置にプリントアウトす
るととKなるので、該文字の印刷位置(印刷すべき位置
の横方向の絶対アドレスをドツト単位で表現したもの)
はコOとなる。
文字蓋は均等割領域の終わ9の位置にプリントアウトす
るととKなるので、該文字の印刷位置は70と愈る。
文字りは、文字にと文字Mとの中間の位置に印刷される
ととKなるので印刷位置はダよとなる。
ステップ10.ハリに対応する図は第3行目に対しLO
GO印刷効果によるプリントピッチバッファ(ff) I’PB O11正を行なったものを示す。ここで、文
字Rの印刷されるべき位置は先頭のLOGOコードと末
尾のLOGOコードの位置よM?に%また文字Sは文字
RK隣接して印刷されなければならないので印刷位置は
舅に変更される。
ステップto、i、sに対応する図は第参行目に対し、
県側印刷効果によるプリントピッチバッファPPB内の
補正を行なったものを示す。ここで、文字列文字Uの印
刷位置は変更すく、文字2の印刷位置は70となる。文
字Uと文字2との間にはさまれる文字列は、その間に均
勢に分配されることになる。
第1/図(a)に示す標準ピッチ決定処理のステップ1
0、/、λの詳細ステップを第12図によ抄さらに説明
する。
io、へコ、/  ALM am = 10 X (O
N −/ )(ON = /、J、J、・・・・・・・
・・、f)上述のステップによ抄標準文字ピッチ(10
ドツト)を基準として各文字の印刷すべき横方向のアド
レスをドツト単位で計算し、プリントビツチパ(ふ) ソファPPB内に記入する。
即ち   ムLM、011 = 10 X (ON −
/ )01 : /、コ、3.・・・・・・・・・、l
とする。
前述の均等割ピッチ決定処理のステップ10./、3の
詳細を第13図を用いて説明する。
10、/、J、/  ON=/ 10、/、J、コ OLI、011は均等割コードか?
to、i、i、3ONインクリメント 10.1.3.11 OH> 9か? 10、/、3.1 0MB=ON 10、/、Lt  ONインクリメント10、/、3.
70M > 9か! 10、LLI  OLH,ONは均等割コードか↑/a
、/、3.9  ONE = 0Nto、t、x、to
 均等割文字数決定処理to、t、s、tt 均等割I
IIIl!但し1ここでOx、m a+g : LMの
値を行ナンバーとし、CMの値を桁ナンバ ーとした時のデータバ ッファDBtJF内コード CN:桁ナンバー 上述のステップをさらに第ii図(2)を参照して説明
する。
10、/、L/ N10./、L!r まず、均等割すべき領域の先頭位置、即ち最初に現われ
る均等割コードの位置を求め、ONSにセットする。均
等割コードが1つも見つからなかったらリターンする。
(10,/、!、参)10、/、J、d〜/a、/、J
、デ 均等割すべき領域の末尾位置即ち、  ONSの位置に
対応して現われる均等割コードの位置を求め0HEK*
yトする。ステップ10./、J、7 KkVhテ、均
等割コードが見つから壜かったらリターンする。
/a、/、J、10 均等割すべき文字列の先頭桁so、末尾桁EC。
文字数NUNを求める。
10、/、J、// プリントピッチバッファPPB内の値の補正を行なう均
等割処理を行なう。
以上の処理を1行の頭から終わ9tで実行する。
第13図の均等割文字数決定処理/a、/、J、10の
詳細を第1#図に示す。
10、/、!、10./  ON = ONS + /
10、/、J、10.2 0bm、amは文字コードか
!10、/、3.IO,J  ONインクリメントio
、i、3.to、*  cN≧0NKio、i、i、i
o、s  sa = oxlo、/、J、IO,t  
0N=ONK−/lo、ムJ、10.7 0LII、O
llは文字コードか?10、/、Llo、1  ONデ
クリメント/a、/、!、10.9  ONS0181
0、/、3.IO,10HO=  O1l/a、/、J
、10.1/  80 = IC= 0NS10、/、
!、/a、/J   HUM = EC−SG  + 
 /上述の各ステップの説明を以下に行なう。
/a、/、J、10./ 〜10./、!、10.1均
勢割すべき領域、即ちOUS 、 01iEで定義され
る領域内で均等割すべき文字列の先頭を求め(10゜/
、3.10.2 )L/レジスタ0 K −k :y卜
する(/a、/、J、10.1)。
(刃) 均等割すべき文字列の先頭は、最初に現われるスペース
コード以外のコードが存在する位置によって定義される
ものとする。もし、該当文字列が存在しなかったらステ
ップ10./、J、10.// K進む。
/a、/、Llo、t〜to、i、z、to、i。
均等割すべき領域内で均等割すべき文字列の末尾を求メ
(10,/、Llo、7 ) Vジ、1夕KOIC−に
ッ卜する< io、t、s、io、to )。
均等割すべき文字列の末尾は、均等割領域の末尾から遡
に最初に現われるスペースコード以外のコードが存在す
る位置によって定義される。もし、当該文字列が存在し
なかったらステップ10./、!。
10、//に進む。それ以外の時はステップ/a、/、
J。
10.1−に進む。
to、t、s、to、tt 均等割領域内にスペースコード以外のコードが存在しな
かった時にこのステップに来る。本来的に均等割の意味
を持たないが、仮K So =1cc= ONSと設定
する。
10、/、J、10./コ (j7) 均等割領域内の均等割対象文字列の数JiTUMを求め
る。
NUM=EO−SO+/ 第73図に示す均等割処理(10,/、J、I/ )を
さらに第1j図を用いて説明する。
10、/、J、//、/    HUM =  /  
?to、i、z、it、λ ムLm 011m−ムII
II、0)18 ヲNUN−/テWA L商をムP余抄
を肝とする。
/a、/、L//、J  RP + 0か?10、/、
J、/ムダ ムL)1.OM=ムLM 、awe +(
五P+/ )X((3N−8o) (ON=SO,SG+/、・−・・・、SO+RP)1
0、/ 、J、//−j    Ahi+、om=AL
m、so +RP+ムPX(ON−8O−RP ) (ON=SO+RP+/、 SO+RP+x、−−−−
−・、EC)10、/、J、//、6  Abm、am
=At+iy、oi+s+APx(ON−8o)(ON
= SO,SO+/ 、 −−−−・・、 EC)10
、/・3・/l・7 ムLM、011m+AL)1,0
118をコで除し、商をムP・余りをRPとする。
10、/、3.//、t  ALII、0N=AP (
ON= 5G)10、/、J、//、9 0M5−8O
か?10、/、L//、10  ALI  om= 9
9(ON= 018 、 曲・・、 So −/ )1
0J、3.//、//  GNE=KOか?10、/、
j、l/、/コ ムLMO11=99(au=rta+
i 、Ea+a、−−−−−・ayE)上述の各ステッ
プの説明をさらに行なう。
10、/、J、//、/ 均等割対象文字数がlの時は、ステップ10./。
J、//、7に進み、それ以外の時はステップ/a、/
、J。
l/、λへ進む。
io、i、s、tt、コ 均等割領域の大きさくムLM、OMm−ハm、one)
を均等割対象文字数−/(NUM−/)で除し、商をA
P。
余りをRPとする。
10、/、L//、J RP〜0ならばステップ10.ムJ、/へダへ進む。
RP = 06らはステップ10.ム1.//、t ヘ
進む。
10、/、L//、4! 均等割対象文字列の内最初のRP文字は、その文字ピッ
チをムP+/とする。
即ち、AL)I om=ATJw、oyia+ (AP
+/ ) x (ON−8G )(ON=SO,S(3
+/、−−−−−・、 SG+RP)10.1.3./
/、j sbの文字列の文字ピッチをAPとする。
即ち1 ムby、oM=Axhw、ao+RP+AP 
X (0N−8o−RP )(ON=Sa+RP+l、
SG+RP+2.曲−、EC)ステップ10./、J、
Iムタに進む。
/(+、/、J、//、≦ 均等割対象文字の文字ピッチはすべてムPとなる。
即ち、  ALN om=ムLM、018+ムPX (
ON−So )(CN=80 、 So + / 、 
曲−、EC)ステップto、i、i、iへりに進む。
10、/、J、/へ7 均等割対象文字数(NUN)がlの時は、該当文字を均
等割領域の中央に印刷するものとする。そこでその中央
の位置を求めるために次の計算、を行々う。
ALN 、 ONK十ムLll、01Bを2テ除し、商
をAr1余り(33) をRFとする。
io、t、x、ii、z ムPを該当文字の印刷位置とする。
即ち、ムーL肩、OM ”AP(C1i=SO)10、
/、L//、デ io、t、z、iへデ〜/a、/、3.//、/コまで
のステップ祉、均等割領域の中に存在する均等割対象文
字列以外の印刷位置をすべてツ9に設定することを行な
う。まず均等割領域の先1IIK均等割対象外の文字が
存在するか否かを調べる。
即ち、 0M5=SOならば存在しな−ことになりステ
ップ/a、/、!、//、// K進む。
ONS〜SCならば存在することにな抄、ステップio
、i、z、tt、toに進も。
10、/、J、//、10 均等割領域の先11に存在する均等割対象外文字の印刷
位置をすべて99にする。
即ち、  ALII OM : 99 (ON = GNS 、 ・−・−・−・・−、So 
−/ )io、i、3.it、ti (J#) 均等割領域の末尾に均等割対象外文字が存在するか否か
を調べる。
即ち、OMN=KOであるなら存在しないのでリターン
する。CHE〜EOであるなら存在するのでステップ/
11)、/、J、//、/コに進む。
10、/、L//、/コ 均等l1II領域の末尾に存在する均等割対象外文字の
印刷位置をすべて9りにセットする。
即ち1 ムL菖ON”9デ (ON=Σ0十八[0+2.・・・・・・、On  )
かかるステップで均等割処理を終了する。
さらに第16図に示すLOGOピッチ決定処理10゜/
、Ifを第14図を基に説明する。
10、/、ダ、/     ON=/ 10、/、参、コ  CXJMOMは1.OGOコード
か!10、ムダ、J   ONインクリメントノ0./
、#、#    CM  >  9  ?10、/、ダ
、7  01B = 0N10、/、41.t   O
Nインクリメント/a、/、11.7   ON >9
?10、/、IA、lOLm oxはLOGO*−ドか
?10、/、41.9   0n = 0N10、ムダ
、IOLOGO蛤理 上連理上述テップをさらに説明する。
10、/、ゲ、/ N10./、#、!LN行の先頭か
らLOGO領域の先頭を挿入する。
もし、最後まで存在しなかったらリターンする( io
、i、+、g )。もし1.OGO領域の先頭が見つか
ったならば(/、0.ハリ、コ)、その先頭桁ナンバー
をレジスタ018にセットする( 10./、ダ、j 
)。
to、i、参、6〜 io、i、Il、’yLOGO領
域の終了桁ナンバーを挿入する。もし行の最後までに見
つからなかったならば(10,/。
L7)、リターンする。もし、ll0GO領域の終了桁
が見つかったならば(10,ムダ、t)、その終了桁ナ
ンバーをレジスタ0NIKセツトする。 (io、t、
a、デ)Oto、i、弘、1O LOGO対象文字列の印刷位置決定を行々う。
(LOGO処理)次に当該性の他のLOGO領域をさが
すためにステップ/a、/At、J K進む。
前述のLOGOの処理ステップ10./、#、10 (
第16図)をさらに第n図を用いて説明する。かかる処
理ステップは以下のステップから成る。
to、t−ダ・10./    ムLM、01罵= A
IIm 、 o菫1+l0to、t、a、to、コ ムLM 0118+1 ”ムLll OMBコ 10.1−参・to・3 ムIaM、O)l+1 =ム
Lm、O1l + 7(Ow=Ota+z 、−−−−
−−、0111!−1)10、/、41.10.ダ ム
−Lw oyia = 99/a、/J、10.I  
  AXli  ax罵=99上述のステップを行なう
0 LOGO処理 10.ムダ、10 (第17図)10、
/、#、10./ LOGO対象文字列はLOGOコードではさまれたすべ
ての文字とし、ここで後で現われたLOGOコードのド
ツト位置に標準ピッチ(10ドツト)を加える。
10、/、u、10.2 (J7) 1tOGO対象の先頭の文字位置を、 LOGO処理総
ドツト数からLOGO処理対象文字数×7ドツトを引き
、その値をコで割った値(前後振り分けの為)を初めの
LOGOコードのドツト位置に加えたものとする。
10、/、’i、10.3 先−、文字に続く文字は、先頭文字に密着するように印
刷される。即ち、先−文字以降は、文字ピッチ7(文字
の横幅)で印刷するようにする。
10、ムダ、10.# 、 10.ハリ、10.2LO
GO領域を規定する先頭と末尾のLOGOコードの印刷
位置をデtに設定する。
第1/図(aJに示す禁則ピッチ決定処理(10,/、
1 )を第1I図を用いて説明する。
10、/、j、/   CI、M−は禁則コードか!1
0、/、!r、2   ON : 4to、t、j、s
   OLM ow Fi禁則コードか?10、/、j
、Ii   ONデクリメンF10、/、1.1   
(3N < /10、/、j、≦  EC= ON CM> 10、/、3.7    ON=/、SO=/10・/
−3,I   0n11,011は均等割コードまたは
LOGOコードか↑ /a、/、1.9   So = ON + /10、
/、!、10  ONインクリメントIO,1,3,/
l  ON > 9?io、t、s、tx   sc 
 > xc  ?10、/、!t、/J  CN8 =
 S。
10、/ 、j、/参 ONB = 1/a、/、1.
/J  HUM = IC−So + /10、/、1
./4  均等割処理(10,/、L// )上述の処
理を具体的に説明する。
to、t 、s、を 行末に禁則コードが存在するか否かを調べる。
存在しないならばリターンする。存在するならばステッ
プ10.1.j、コに進む。
/a、/、!r、λ〜10./、!、を行末に禁則コー
ドが存在する場合は(豪数個連続して存在することもあ
る)、その禁則コードを1kVhた位置を均等割対象文
字列の末尾とする。そとて、該当行の末尾から初めて現
われる。禁則コード以外の文字が存在する位置を求め(
to、i、s、i )その桁ナンバーをレジスタECの
値とする (10゜ムj、ぶ)。
10、/、!1.7〜10./、!、//均等割対象文
字列の先頭は、一般的に社該当行の先−であるが、途中
に均等割コードあるいはLOGOコードが存在する場合
には、その位置の右隣の位置とする。そこで該当行の先
■から均等割対象文字列の先頭を求めるため、各文字の
コードチェックを行なう(to、t、j、! )。均等
割対象文字列の先頭桁ナンバーSOは最初lに設定して
おくが、変更の必要が発生したならij (10,/、
1.I >%SC値の更新を打力う(10,/、!1.
9 )、このようにしてsaを求める。
ノo、t、s、1J SCと10とを比較してSC≦EOであるならば均等割
処理を実行できるためステップ10./、!、/Jに進
も。so > meの時はリターンする。
10、/、j、/J 均等割領域の先頭桁ナンバーをセットする。
即ち、0NS=BO /a、/、Z、# 均等割領域の末尾桁をセットする。
即ち、CNE=1 io、i、s、ts jlIJ勢割対象文字列の文字数を計算する。
即ち、NLIM=鴛a−sa+i 10、/、!、16 各文字の印刷位置の決定を行なう。
上述のステップによシ禁則ピッチ決定処理を行なう。
第10図に示したプリント処理(10,コ)をさらに説
明する。
10、コ、/LN=/ 10.2.2   ON = / lO,コ、3    ムLll  011  :  9
9 110、コ、IIAL夏、ONで表わされる位置ま
でプリンタヘッドを進める。
IO,コ、j   OLw、o夏をコードとする図形パ
ターンを(#/) キャラクタジェネレータOGから挿入 し、プリンタへ出力する。
10.2.乙  cNイ/クリメント 10.2.7  0M>9! 10、コ、t  プリンタに対し、OR、LFのコマン
ドを与える。
io、2.9   LNイ/クリメントIO,コ、10
  LN>j? 各ステップをさらに説明する。
to、x、t 、 10.2.9 、 to、2.10
行ごとに1行目から履に最終行までのプリントを行なう
。
10、コ、コ 、10.2.≦ 、10.コ、71文字
ごとに/桁目から順に最終桁までのプリントを行表う。
10.2.3 印刷位置が99である時は、該当文字の印刷は行なわな
い。従ってステップ/6.J、j K進む。他の時はス
テップ10.λ、JK進も。
10.1.4! (幻) PRTコントローラPR?(3に対し、ヘッド送抄の指
示を与えて、印刷すべき位置まで印字ヘッドを送る。
10、コ、j 該当文字のプリントを行なう。プリントを行なうにあた
っては、該当文字の文字コード(CI、M、OM)に対
応する文字パターンをキャラクタジェネレータCGを参
瞭することにより求め、PRTコントローラPRTG 
K対して当該パターンを出力することによりプリントを
行なう。次いでステップ10.コ。
4に進も。
IO,コ、l プリンタに対しOR、LFを指令する。すなわち、PR
TコントローラPR1OK対しOR、LFを指令する。
上述のステップによ抄プリント処理を行なう。
本発明では、上述のようKして文字処理を行なうことに
より、  IJOGO印刷指定時に、その指定領域内の
中央K LOGO文字列を位置させて印刷を行なうこと
ができる0例えば第9図(a)に示すような文字列ムB
e・・・H中の文字列D K P K LOGo 4M
理を施す場合、従来は第X図(b)K示すように間隔α
。
とβ、とはα、〜β、であったのに対し、本発明によれ
ば、第3図(C)に示すように間隔α2とβ、とはα。
=β2と等しくなる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明によるl実施例を示すブロック図、第2
図はキーボード処理の制御手順を示す図、第3図はイニ
シャライズキーの入力処理を示す図、第参図はオーバラ
イドキーの入力処理を示す図、第5図は挿入キーの入力
処理を示す図、第6図はカーソルキーの入力処理を示す
図、第7図(a)は文字キーの人力処理を示す図、第7
図1b)はそのデータの移動を示す図、第1図(a)は
削除キーの人力処理を示す図、第を図(ロ)社そのデー
タの移動を示す図、第9図(a)は禁則キー人力処理を
示す図。 第9図(b)はそのデータ移動を示す図、第10図はプ
リントキーの入力処理を示す図、第11図(a)はピッ
チ決定連理を示す図、第1/@I(b)はそのデータの
移動を示す図、第1/図(c)はその文字サイズの説明
図、第11図C山は均等割ピッチ決定処理例を示す図、
第12図は標準ピッチ決定処理を示す図、第73図は均
等割ピッチ決定処理を示す図、第741図は均等割文字
−決定処理を示す図、第13図は均等割処理を示す図、
棺11図はLOGOピッチ決定処理を示す図、第77図
はLOGOllI!l理を示す図、第11図は禁則ピッ
チ決定処理を示す図、第19図はプリント処理を示す図
、第9図(a)、ら) 、 (c)は本発明と従来OL
+OGO処理の比較説明図である。 OPU・・・マイクロプロセッサ、 ムB・・・アドレスバス、DB・・・データバス、OR
・・・コントロールバス、KB・・・*−ホー)’、C
RT−・・表示装置、     0RTO・・・OR1
コントローラ、OR・・・カーソルレジスタ、 DBU
F・・・データバッファ、CG・・・キャラクタジェネ
レータ、 PRT・・・プリンタ、     PRTO・・・PR
Tコントローラ、RAM・・・ランダムアクセスメモリ
、LM、ON、AP、RP、NUM、ONS、(3NE
、So、EC・・・レジスタ、0WFG・・・オーバー
ライドフラグ、RO)[・・・制御メモリ、 (グ5) PPB・・・プリントピッチバッファ。 特許出願人 キャノン株式金社 (6) 119図 (C)    ABC さ び2     ρ2

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 後続する文字の文字間隔を零とするよう指示する指示手
    段と、該指示手段による文字間隔の指定を解除する解除
    手段と、前記指示手段によって指示された位置と前記解
    除手段により指示された位置とにはさまれた領域の中央
    に、前記領域内に存在する文字列を文字間隔零で出力す
    る手段とを具備したことを特徴とする印刷装置。
JP56115254A 1981-07-24 1981-07-24 出力装置 Granted JPS5818779A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS61258778A (ja) * 1985-05-10 1986-11-17 Fujitsu Ltd 均等割付印刷制御を行う文書作成装置
US4755955A (en) * 1983-07-06 1988-07-05 Kabushiki Kaisha Toshiba Document creating apparatus

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US4755955A (en) * 1983-07-06 1988-07-05 Kabushiki Kaisha Toshiba Document creating apparatus
JPS61258778A (ja) * 1985-05-10 1986-11-17 Fujitsu Ltd 均等割付印刷制御を行う文書作成装置

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