JPS5818807A - スイツチブロツクの供給方法 - Google Patents
スイツチブロツクの供給方法Info
- Publication number
- JPS5818807A JPS5818807A JP56116836A JP11683681A JPS5818807A JP S5818807 A JPS5818807 A JP S5818807A JP 56116836 A JP56116836 A JP 56116836A JP 11683681 A JP11683681 A JP 11683681A JP S5818807 A JPS5818807 A JP S5818807A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tray
- switch
- switch block
- main body
- positioning
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Supply And Installment Of Electrical Components (AREA)
- Automatic Assembly (AREA)
- Arrangement Of Elements, Cooling, Sealing, Or The Like Of Lighting Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、照明器^に内蔵されるスイッチブロックを
、照明器具の組立てに際して照明器具本体C以下単に本
体と称す)内に供給するスイッチブロックの供給方法K
vI4+る4ので、スイツチプロツIを収容部から位置
決めした状態で自動的に本体へ供給する方法を提供せん
とするものである。
、照明器具の組立てに際して照明器具本体C以下単に本
体と称す)内に供給するスイッチブロックの供給方法K
vI4+る4ので、スイツチプロツIを収容部から位置
決めした状態で自動的に本体へ供給する方法を提供せん
とするものである。
環形螢光ランプ用照明器具に代表される照明器具は、通
常有底筒状の本体内に安定器、グローランプソケット、
保安球ソケット及びプルスイッチ等の各部品を城付け、
更に本体に有底筒状の反射板を取付け、その周縁適蟲個
所にランプホルダを域付けた構造を有し、各□ソケット
にグローランプ及び保安球を装着し、ランプホル/Kl
l形螢光ランプを装着して使用される。そして前記安定
器及びグローランプ等は装着される環形螢光ランプの数
に応じて゛適i個設けられ、−個宛設けられる場合が−
い。
常有底筒状の本体内に安定器、グローランプソケット、
保安球ソケット及びプルスイッチ等の各部品を城付け、
更に本体に有底筒状の反射板を取付け、その周縁適蟲個
所にランプホルダを域付けた構造を有し、各□ソケット
にグローランプ及び保安球を装着し、ランプホル/Kl
l形螢光ランプを装着して使用される。そして前記安定
器及びグローランプ等は装着される環形螢光ランプの数
に応じて゛適i個設けられ、−個宛設けられる場合が−
い。
とζろで、環形螢光ラング用照明a^では、本体の収容
空間が狭い為に各部品を効率良く集約させて配置させる
ことが望ましい。
空間が狭い為に各部品を効率良く集約させて配置させる
ことが望ましい。
そこで、この様な照明器具では、従来、複数ルスイッチ
及びランプソケットリード等を一体に組付けて電気的に
接続させたスイッチブロックを別個に形成しておき、仁
のスイッチブロックを本体へ供給して組付けることが試
みられている。これであれば照明器具の組立てに@して
グロ7ランプ等の個々の部品を本体に供給して取付ける
必要がなく、各部品を効率良く集約させて取付は得ると
共に組付作業も簡便となったしかし乍ら、従来はこの照
明器具の組立てを作業者の人手により適当な組立用治具
上へ本体を初めとして各部品を供給し乍ら組付けている
為に、各部品をコンパクトに集約させて組立てることが
できるが、人手に@る為に作業性が愚く、非能率的で製
造原価が高くっhていた。
及びランプソケットリード等を一体に組付けて電気的に
接続させたスイッチブロックを別個に形成しておき、仁
のスイッチブロックを本体へ供給して組付けることが試
みられている。これであれば照明器具の組立てに@して
グロ7ランプ等の個々の部品を本体に供給して取付ける
必要がなく、各部品を効率良く集約させて取付は得ると
共に組付作業も簡便となったしかし乍ら、従来はこの照
明器具の組立てを作業者の人手により適当な組立用治具
上へ本体を初めとして各部品を供給し乍ら組付けている
為に、各部品をコンパクトに集約させて組立てることが
できるが、人手に@る為に作業性が愚く、非能率的で製
造原価が高くっhていた。
この発明は、従来の照明器具の組立ての上記問題点Kf
llitみ、これを改良除去すべくなされたものである
。即ち、この発明は、スイッチプロッタの本体への供給
に際してこれを収容部から位置決めした状態で一個宛取
出し、組立用治具上の本体内に自動で供給できる様にな
し良供給方法であって、プルスイッチを含む複数の部品
を一体化すると共に位置決め孔を具えてなるスイッチブ
ロックを位置決めした状態で保持したトレーを所定位置
へ移送し、当該位置で腕の先端にチャック機構及び位置
決めビンを有するロボットのチャック機構忙てスイッチ
ブロックの突起部をチャツタさせると共に位置決めビン
を孔部に挿入させて位置決めし、この状態でロボットを
動作させてトレーからスイッチプロッタを取出して組立
用治具上の本体へ供給する様になしたものである。
llitみ、これを改良除去すべくなされたものである
。即ち、この発明は、スイッチプロッタの本体への供給
に際してこれを収容部から位置決めした状態で一個宛取
出し、組立用治具上の本体内に自動で供給できる様にな
し良供給方法であって、プルスイッチを含む複数の部品
を一体化すると共に位置決め孔を具えてなるスイッチブ
ロックを位置決めした状態で保持したトレーを所定位置
へ移送し、当該位置で腕の先端にチャック機構及び位置
決めビンを有するロボットのチャック機構忙てスイッチ
ブロックの突起部をチャツタさせると共に位置決めビン
を孔部に挿入させて位置決めし、この状態でロボットを
動作させてトレーからスイッチプロッタを取出して組立
用治具上の本体へ供給する様になしたものである。
以下ヒO発明の1!論の態様を図面を参照して説明する
。
。
本発明の適用されるスイッチプロッタ(1)は、例えば
第1図及び@J図に示す様に、略矩形で且り一方の端部
を広11になした絶縁板をコ枚重ねて構成した絶縁基@
(!lの広幅s(’!a)にコ個のグローランプソケッ
ト1311311取付け、グローランプソケット1ml
illの近傍に7個の保安球ソケット(4)を取付け
、狭幅ホ麹)の略中央部にプルスイッチ(6)を貫通さ
せ、その胴部(5&)を裏面側に1&桑作価み(5))
を表面11に配置させて取付けである。セして前駅絶縁
基板(110両a縁に他の電気部品である安定器と接続
する為の端子m illをコ枚の絶縁板の間から突設さ
せ、一方の絶縁板の狭幅部(in)の一部を切欠いて端
子穴(γ1(7)を形成しである。また絶縁基板(!l
の適当個所に後述のトレー+121上での位置決めを行
なう為の位置決め孔ill (IIを穿設すると共に裏
面側においてスイッチ:61の胴s(5&)の筒辺に本
体−への固定を行なう係止片(101−・・・を突設し
である。そして前記グローランプソケット1311s1
%保安球ソケット(4:、端子ial (sl及び端
子穴(11(71内忙設けられた端子(図示せず)は適
宜の手段によ〉電気的!Ic1ik続され、更に絶縁基
板111から導出され九ランプ:/ ケラ) 17−
)’(all(11)K!i絖iK t’L ”Cイ;
b eこの様なスイッチブロック(1)は専用のトレー
Qgj上に複数個、例えば5個位置決めされた状態で載
置固定される。トレーamは第3図及び第一回に示す様
に1合成樹脂を素材として門m<形成され、その平面部
後方にスイッチ(暴1の胴81ScS&)が嵌入する嵌
入孔H6s・・・を等間隔KJ個形成し、この嵌入孔1
13を基準としてスイッチプロッタ(1)に穿設された
位置決め孔(81(lliに嵌入する長短のビンa4I
−を夫々に突設し、更に各嵌入孔Im 112I・・・
の前方において、各スイッチブロック口)11)・・・
から導出されるランプソケットリード(川0りを所定の
角度に位置決めするストッパビン+111 amを突設
してあゐ。そしてスイッチブロック11)はそのプルス
イッチ1610M!4部(6a)が嵌入され、一方の位
置決め孔(龜)にこれを貫通する長尺なビン・4が嵌入
され、他方の位置決め孔ill Kこれを貫通しない短
尺なビン(161が嵌入されて位置決め固定され、更に
ランプソケットリード(11) (illがストッパビ
ン帥(l・にて位置決めされて保持される。スイッチブ
ロック(1)を5個載置したトレーaカは複数段、例え
ば10R積み重ねられて過当な容ll1Iη内に収容さ
れる・スイッチプロッタIIIFi供給時、所定の位置
でトレーll勅から位置決めされた状態で取出され、4
当な搬送コンベアにて移送される組立用mAlIB上で
、前工程において1IiJ図に示す様に、本体紳内の所
定位置に接α端子(lloa)(20a)を突き合せ状
態で安定器□□□(ロ)をカシメ固定し、開口側を上方
に向けて支持された本体−内に供給され、スイッチ(6
1の胴部(5&)を本体−に当接させると共に係止片−
−・・・を本体19IK穿設された係止孔@IJ 12
11・拳・゛に係止させて固定し、端子(6)(6)を
夫々安定器■−の接続端子(にoa)noa)K重合さ
せて接続させる。そしてスイッチブロック(1)の端子
穴(71171には零体輪に挿入された電源線−の端部
が挿入され、その端子に接続される。
第1図及び@J図に示す様に、略矩形で且り一方の端部
を広11になした絶縁板をコ枚重ねて構成した絶縁基@
(!lの広幅s(’!a)にコ個のグローランプソケッ
ト1311311取付け、グローランプソケット1ml
illの近傍に7個の保安球ソケット(4)を取付け
、狭幅ホ麹)の略中央部にプルスイッチ(6)を貫通さ
せ、その胴部(5&)を裏面側に1&桑作価み(5))
を表面11に配置させて取付けである。セして前駅絶縁
基板(110両a縁に他の電気部品である安定器と接続
する為の端子m illをコ枚の絶縁板の間から突設さ
せ、一方の絶縁板の狭幅部(in)の一部を切欠いて端
子穴(γ1(7)を形成しである。また絶縁基板(!l
の適当個所に後述のトレー+121上での位置決めを行
なう為の位置決め孔ill (IIを穿設すると共に裏
面側においてスイッチ:61の胴s(5&)の筒辺に本
体−への固定を行なう係止片(101−・・・を突設し
である。そして前記グローランプソケット1311s1
%保安球ソケット(4:、端子ial (sl及び端
子穴(11(71内忙設けられた端子(図示せず)は適
宜の手段によ〉電気的!Ic1ik続され、更に絶縁基
板111から導出され九ランプ:/ ケラ) 17−
)’(all(11)K!i絖iK t’L ”Cイ;
b eこの様なスイッチブロック(1)は専用のトレー
Qgj上に複数個、例えば5個位置決めされた状態で載
置固定される。トレーamは第3図及び第一回に示す様
に1合成樹脂を素材として門m<形成され、その平面部
後方にスイッチ(暴1の胴81ScS&)が嵌入する嵌
入孔H6s・・・を等間隔KJ個形成し、この嵌入孔1
13を基準としてスイッチプロッタ(1)に穿設された
位置決め孔(81(lliに嵌入する長短のビンa4I
−を夫々に突設し、更に各嵌入孔Im 112I・・・
の前方において、各スイッチブロック口)11)・・・
から導出されるランプソケットリード(川0りを所定の
角度に位置決めするストッパビン+111 amを突設
してあゐ。そしてスイッチブロック11)はそのプルス
イッチ1610M!4部(6a)が嵌入され、一方の位
置決め孔(龜)にこれを貫通する長尺なビン・4が嵌入
され、他方の位置決め孔ill Kこれを貫通しない短
尺なビン(161が嵌入されて位置決め固定され、更に
ランプソケットリード(11) (illがストッパビ
ン帥(l・にて位置決めされて保持される。スイッチブ
ロック(1)を5個載置したトレーaカは複数段、例え
ば10R積み重ねられて過当な容ll1Iη内に収容さ
れる・スイッチプロッタIIIFi供給時、所定の位置
でトレーll勅から位置決めされた状態で取出され、4
当な搬送コンベアにて移送される組立用mAlIB上で
、前工程において1IiJ図に示す様に、本体紳内の所
定位置に接α端子(lloa)(20a)を突き合せ状
態で安定器□□□(ロ)をカシメ固定し、開口側を上方
に向けて支持された本体−内に供給され、スイッチ(6
1の胴部(5&)を本体−に当接させると共に係止片−
−・・・を本体19IK穿設された係止孔@IJ 12
11・拳・゛に係止させて固定し、端子(6)(6)を
夫々安定器■−の接続端子(にoa)noa)K重合さ
せて接続させる。そしてスイッチブロック(1)の端子
穴(71171には零体輪に挿入された電源線−の端部
が挿入され、その端子に接続される。
スイッチブロック(1)を本体−へ供給する装置は、@
6図及び第2図に示す様に構成される。
6図及び第2図に示す様に構成される。
即ち、同図において凶はトレーO!1を収容した容器0
ηを搬送する第7コンベア、−1はトレーOzを搬送す
る第コーンペア、(至)は組立用治具錦上を搬送する格
J:2ンベアである・前記@/*ンベアム及び箇ココン
ベア(財)は、例えは容器(I?l及びトレー1121
を自重で搬送できるローラコンベア尋を傾斜させて設け
である。また第1コンベア■にはトレー取出し位置←)
とトレー排出位置(b)にて谷4IIaηを停止させる
第7ストツパ□□□及び第コストツバ固が進退可能に設
けられ、第1コンベアelAI K ifスイッチブロ
ック取出し位置(0)にてトレーlI’bを停止させる
第Jストッパ(社)が設けられている・@翰はトレー取
出し位置←)及びトレー排出位置(ロ)において第7コ
ンベア(2)トIIココンベア@41とに跨がって設置
された移送機構で、支持枠−の横桟Kaりてガイド細則
を架設し、当該ガイド軸@11に移動ブロックlBりを
摺動自在に装着しである。移動ブロック−にはガイドロ
ッド瞥が上下動自在に貫通され、その下端に保持板−が
一体に取付けられておシ、この保持板N#i移動プ田ツ
ク図に取付けられたシリンダーの伸縮動作によシ上下動
ず石、シリンダ1B51による上下ストロークは、容器
・η内のトレーO!lを全て取出せるストa −/ K
設定すゐ、また前記保持板−はトレーOzと略同じ大き
さに形成し、その下面ダ個所に吸着ヘッドーー拳・・を
設けてトレー1sのV個所を吸着保持する様になしであ
る・尚、移動ブロックC3りはシリンダ或いは駆動子−
タ等の適宜の駆動手段(図示せず)でもってガイド軸H
K沿りて@/コンベアーと第一コンベア−1との間を往
復動する様になしである。闘はスイッチブロック取出し
位置(O)に対応して第7コンベア陪1と1g3コンベ
ア(ハ)との関に設けられた多関節型ロボットで、トレ
ーDB上のスイッチブロック(1)を−個宛取出し、組
立用治具錦上の本体a物的に供給する。
ηを搬送する第7コンベア、−1はトレーOzを搬送す
る第コーンペア、(至)は組立用治具錦上を搬送する格
J:2ンベアである・前記@/*ンベアム及び箇ココン
ベア(財)は、例えは容器(I?l及びトレー1121
を自重で搬送できるローラコンベア尋を傾斜させて設け
である。また第1コンベア■にはトレー取出し位置←)
とトレー排出位置(b)にて谷4IIaηを停止させる
第7ストツパ□□□及び第コストツバ固が進退可能に設
けられ、第1コンベアelAI K ifスイッチブロ
ック取出し位置(0)にてトレーlI’bを停止させる
第Jストッパ(社)が設けられている・@翰はトレー取
出し位置←)及びトレー排出位置(ロ)において第7コ
ンベア(2)トIIココンベア@41とに跨がって設置
された移送機構で、支持枠−の横桟Kaりてガイド細則
を架設し、当該ガイド軸@11に移動ブロックlBりを
摺動自在に装着しである。移動ブロック−にはガイドロ
ッド瞥が上下動自在に貫通され、その下端に保持板−が
一体に取付けられておシ、この保持板N#i移動プ田ツ
ク図に取付けられたシリンダーの伸縮動作によシ上下動
ず石、シリンダ1B51による上下ストロークは、容器
・η内のトレーO!lを全て取出せるストa −/ K
設定すゐ、また前記保持板−はトレーOzと略同じ大き
さに形成し、その下面ダ個所に吸着ヘッドーー拳・・を
設けてトレー1sのV個所を吸着保持する様になしであ
る・尚、移動ブロックC3りはシリンダ或いは駆動子−
タ等の適宜の駆動手段(図示せず)でもってガイド軸H
K沿りて@/コンベアーと第一コンベア−1との間を往
復動する様になしである。闘はスイッチブロック取出し
位置(O)に対応して第7コンベア陪1と1g3コンベ
ア(ハ)との関に設けられた多関節型ロボットで、トレ
ーDB上のスイッチブロック(1)を−個宛取出し、組
立用治具錦上の本体a物的に供給する。
ロボッ) @7]は支持台關上に固定されたハウジング
部内に支軸−を回転自在に支持させ、この支軸四にエキ
スパンシ曹ン機構を構成する@/アーム軸υ及び第コア
ー五−を一体に固着させ、支軸(1の上端並びttcv
gi’r−ム@υ先端の関節軸←4の上端に夫々正逆駆
動モーター闘を設け、各モータ144四によ)支軸−を
支点として%/アームI4幻を回転させ、且つ関節軸@
罎を支点として第2アーム12を回転させることにより
蛤コアー五佛2の先端を任意のボジシ1ンへ移動できる
様になしである。第2アーム←2の先端にはスイッチブ
ロック(1)を保持する保持機構f461を備えた作動
軸lが昇降自在で且つ回転自在に装着され、昇降シリン
ダーにて昇降動させられる。また支軸−、関節軸−及び
作動軸←ηの下部間にはリンクー−が夫々連結され、第
1アーム−υ及び第一アーム四が何れの方向に移動して
も作動軸i47+並びに保持機構−が常に平行移動すゐ
様に構成されている。尚、前記四ボット−は制御装置に
より予め設定されたボジシツンを定められた1椙に従っ
て動作する。
部内に支軸−を回転自在に支持させ、この支軸四にエキ
スパンシ曹ン機構を構成する@/アーム軸υ及び第コア
ー五−を一体に固着させ、支軸(1の上端並びttcv
gi’r−ム@υ先端の関節軸←4の上端に夫々正逆駆
動モーター闘を設け、各モータ144四によ)支軸−を
支点として%/アームI4幻を回転させ、且つ関節軸@
罎を支点として第2アーム12を回転させることにより
蛤コアー五佛2の先端を任意のボジシ1ンへ移動できる
様になしである。第2アーム←2の先端にはスイッチブ
ロック(1)を保持する保持機構f461を備えた作動
軸lが昇降自在で且つ回転自在に装着され、昇降シリン
ダーにて昇降動させられる。また支軸−、関節軸−及び
作動軸←ηの下部間にはリンクー−が夫々連結され、第
1アーム−υ及び第一アーム四が何れの方向に移動して
も作動軸i47+並びに保持機構−が常に平行移動すゐ
様に構成されている。尚、前記四ボット−は制御装置に
より予め設定されたボジシツンを定められた1椙に従っ
て動作する。
保持機構−は第1図に示す様に、作動軸洟りに固定され
た基板−にスイッチブロック111の突起部であゐスイ
ッチ(6)をチャックするチャック機構Mと絶縁基板(
!l K ?設された一方の位置決め孔+81 K挿入
されて位置決めを行なうビン−が設けられている。尚、
この基&優11にも必’j!に応じて絶縁基板(りを吸
着する吸着ヘッド(図示せず)が設けられる場合もある
。
た基板−にスイッチブロック111の突起部であゐスイ
ッチ(6)をチャックするチャック機構Mと絶縁基板(
!l K ?設された一方の位置決め孔+81 K挿入
されて位置決めを行なうビン−が設けられている。尚、
この基&優11にも必’j!に応じて絶縁基板(りを吸
着する吸着ヘッド(図示せず)が設けられる場合もある
。
而して、スイッチブロック+1)の供給動作を説明する
と、トレーQ!I上に位置決めされた状態で整列保持さ
れたスイッチブロック(1)を多数収容した容器l17
1′t−第7コンベアー上に載せて移送させる。この容
器1+ηが9に/ストン・憎にてトレー取出し位置←)
で停止させられると、トレー取出し位置e)の上方で待
機している移動ブロック圏に設けられたシリンダーが伸
長じて保持板−をガイドロッド瞥に案内させ乍ら下降さ
せ、各吸着ヘッド(至)鏝・・争をトレー11’!1に
!接させる。
と、トレーQ!I上に位置決めされた状態で整列保持さ
れたスイッチブロック(1)を多数収容した容器l17
1′t−第7コンベアー上に載せて移送させる。この容
器1+ηが9に/ストン・憎にてトレー取出し位置←)
で停止させられると、トレー取出し位置e)の上方で待
機している移動ブロック圏に設けられたシリンダーが伸
長じて保持板−をガイドロッド瞥に案内させ乍ら下降さ
せ、各吸着ヘッド(至)鏝・・争をトレー11’!1に
!接させる。
この後吸着へラド−噛−00にてトレー0日を鉄層保持
した状態でシリンダーが短縮して保持板−を上昇させ、
トレー+121を容器(171から取出す。
した状態でシリンダーが短縮して保持板−を上昇させ、
トレー+121を容器(171から取出す。
トレー(1!lが取出させれると、移動ブロック−はガ
イド軸aIυに案内されて所定ストローク移動し、吸着
保持したトレー021t @ココンベアー上に位置させ
る。続いてシリンダーが伸長して保持板−を下降させ、
トレー<121を第ココンペア(財)上に載せる。この
後吸着ヘッド圓−リ・・の吸着が解かれ、保持板−が上
昇復層してトレー取出しが完了する。トレー取出し位置
←)の移送機構12[て上記動作が繰り返され、容器θ
ηからトレーQ16が順次取出されて第2コンベア12
4′上に載せられる。そして容器拳ηが空になると、第
1ストッパ国が退入して第7コンベアーにて搬送され、
第3ストツパ@にてトレー排出位置で停止させられ為。
イド軸aIυに案内されて所定ストローク移動し、吸着
保持したトレー021t @ココンベアー上に位置させ
る。続いてシリンダーが伸長して保持板−を下降させ、
トレー<121を第ココンペア(財)上に載せる。この
後吸着ヘッド圓−リ・・の吸着が解かれ、保持板−が上
昇復層してトレー取出しが完了する。トレー取出し位置
←)の移送機構12[て上記動作が繰り返され、容器θ
ηからトレーQ16が順次取出されて第2コンベア12
4′上に載せられる。そして容器拳ηが空になると、第
1ストッパ国が退入して第7コンベアーにて搬送され、
第3ストツパ@にてトレー排出位置で停止させられ為。
第7コンベアー1上に載せられたトレー(lfiは駆動
ローラでもって搬送され、第3ストツパ(ハ)Kてスイ
ッチブーツタ取出し位置(0) K停止させられる・m
wt位置(6)にトレー絆が停止すゐと、藺ボット−の
正逆駆動毫−メ鵠四が動作して第1アーム圓及び第1ア
ーム圓を夫々支軸−及び関節軸−を支点として所定角度
正回転(時針方向回転)させ、修コアーム姉先端の保持
機構−をトレー拳−の一書手前のスイッチブロック(1
1の上方に配置する。続いて昇降シリンダーが下降動作
し、チャツタ機構−を開放させた状態で基板Iを下降さ
せ、前記チャック機構−をスイッチプロッタ(1)のス
イッチ(IIK被せてチャツタさせゐと共にビン關を絶
縁基板(りに穿設され九位置決め孔t9)内に挿入させ
て位置決めを行な′う・位置決めが完了すると、昇降シ
リンダ藺が上昇動作し、基板111を上昇させてトレー
Q2iからスイッチブロック(1)を取出す。続いて正
逆駆動モータ144185が動作して第7アーム幀υ及
びvlilミコアーム1を所定角度逆回転c反時計方向
回転)させ、基板151)K保持させ次スイッチブロッ
ク(S)を第に7ベ71J5上で待機°している組立用
治具錦上の本体−の上方に配置させる。この後、昇降シ
リンダ四が下降動作し、基板lit下降させてスイッチ
ブロック(11を本体静的へ供給し、そのスイッチ(6
)の胴部C3a)の下面を本体軸に当接させると共に係
止片l01t&Ql・・・を本体$$IK穿設された係
子孔体11(gl@e・内に挿通係止させて固定し、端
子i8+ ’16+を安定器−一の接続端子rloa)
rjioa)K ’鬼合させてスイッチブロック(1)
を固定すゐ、固定が完了すると、チャック機構−を開放
させてスイッチ(IIを開放させ、この状態で昇降シリ
ンダ晴が上昇動作して基板16&lを上昇させる。
ローラでもって搬送され、第3ストツパ(ハ)Kてスイ
ッチブーツタ取出し位置(0) K停止させられる・m
wt位置(6)にトレー絆が停止すゐと、藺ボット−の
正逆駆動毫−メ鵠四が動作して第1アーム圓及び第1ア
ーム圓を夫々支軸−及び関節軸−を支点として所定角度
正回転(時針方向回転)させ、修コアーム姉先端の保持
機構−をトレー拳−の一書手前のスイッチブロック(1
1の上方に配置する。続いて昇降シリンダーが下降動作
し、チャツタ機構−を開放させた状態で基板Iを下降さ
せ、前記チャック機構−をスイッチプロッタ(1)のス
イッチ(IIK被せてチャツタさせゐと共にビン關を絶
縁基板(りに穿設され九位置決め孔t9)内に挿入させ
て位置決めを行な′う・位置決めが完了すると、昇降シ
リンダ藺が上昇動作し、基板111を上昇させてトレー
Q2iからスイッチブロック(1)を取出す。続いて正
逆駆動モータ144185が動作して第7アーム幀υ及
びvlilミコアーム1を所定角度逆回転c反時計方向
回転)させ、基板151)K保持させ次スイッチブロッ
ク(S)を第に7ベ71J5上で待機°している組立用
治具錦上の本体−の上方に配置させる。この後、昇降シ
リンダ四が下降動作し、基板lit下降させてスイッチ
ブロック(11を本体静的へ供給し、そのスイッチ(6
)の胴部C3a)の下面を本体軸に当接させると共に係
止片l01t&Ql・・・を本体$$IK穿設された係
子孔体11(gl@e・内に挿通係止させて固定し、端
子i8+ ’16+を安定器−一の接続端子rloa)
rjioa)K ’鬼合させてスイッチブロック(1)
を固定すゐ、固定が完了すると、チャック機構−を開放
させてスイッチ(IIを開放させ、この状態で昇降シリ
ンダ晴が上昇動作して基板16&lを上昇させる。
一番目のスイッチブロック11)の供給を終えると、ロ
ボツ)@t[/アーム14υ及び第2アーム(6)を第
2図鎖線で示す様に、二番目のポジシリンへ移動させ、
当該ポジションのスイッチブロック(1)を前述の様に
してトレー(121から取出し、?&αの組立用治具−
−上の本体091に供給する。そしてトレー−から5個
のスイッチブロック(1)(1)・響・が全て取出され
て空になると、第3ストツパQ8が退入して空のトレー
021を搬送させゐと同時に再び突出して次のトレー卸
を停止させる空のトレー(121″社第ココレペアシ4
1にてトレー排出位置(ロ)へ搬送され、ここで停止す
る。トレー11!lが停止するとトレー排出位#0)の
上方に待機している移動プ党ツク−のシリンダーが伸長
して保持板−をガイドロッドEtc案内させ乍ら下降さ
せ、保持板−に設けられた各吸着ヘッド図。
ボツ)@t[/アーム14υ及び第2アーム(6)を第
2図鎖線で示す様に、二番目のポジシリンへ移動させ、
当該ポジションのスイッチブロック(1)を前述の様に
してトレー(121から取出し、?&αの組立用治具−
−上の本体091に供給する。そしてトレー−から5個
のスイッチブロック(1)(1)・響・が全て取出され
て空になると、第3ストツパQ8が退入して空のトレー
021を搬送させゐと同時に再び突出して次のトレー卸
を停止させる空のトレー(121″社第ココレペアシ4
1にてトレー排出位置(ロ)へ搬送され、ここで停止す
る。トレー11!lが停止するとトレー排出位#0)の
上方に待機している移動プ党ツク−のシリンダーが伸長
して保持板−をガイドロッドEtc案内させ乍ら下降さ
せ、保持板−に設けられた各吸着ヘッド図。
關・−・をトレー1)21 K !接させてこれを臥看
させる。この後シリンダーが短縮して保持板例を上昇さ
せ、トレー締を4s−コンベア12イから取出す、トレ
ー咥を取出すと、続いて移動ブロック閏がガイド軸釦)
K案内されてノ弁定ストローク移動し、吸着保持したト
レー(I21を第7コンベア■上で待機している空の容
器071上に位置させる。
させる。この後シリンダーが短縮して保持板例を上昇さ
せ、トレー締を4s−コンベア12イから取出す、トレ
ー咥を取出すと、続いて移動ブロック閏がガイド軸釦)
K案内されてノ弁定ストローク移動し、吸着保持したト
レー(I21を第7コンベア■上で待機している空の容
器071上に位置させる。
この後シリンダβ〜が伸長して保持板−を下降させ、ト
レーQ2iを容器もη内に挿入させる。そして吸着ヘッ
ド@11−・・・の吸着を解き、シリンダーが短縮して
保持板−を上昇させる。保持板−が上外すゐと、移動ブ
ロック−がガイド軸Cl1lKθつて移動復帰し、第2
コンベア(財)上に立置する。以後w6ココンベアがの
トレー排出位置(至)K空のトレー(I21が来ると、
上記動作を繰〕返して繊次トレー(121を容器■内へ
収容させる。
レーQ2iを容器もη内に挿入させる。そして吸着ヘッ
ド@11−・・・の吸着を解き、シリンダーが短縮して
保持板−を上昇させる。保持板−が上外すゐと、移動ブ
ロック−がガイド軸Cl1lKθつて移動復帰し、第2
コンベア(財)上に立置する。以後w6ココンベアがの
トレー排出位置(至)K空のトレー(I21が来ると、
上記動作を繰〕返して繊次トレー(121を容器■内へ
収容させる。
容fiian内に空のトレーfJzが所定数収容される
と、略コストツバ値が退入して尚咳容器Oηを排出位置
へ腋送させ、再び突出して後続の空の容器・ηをトレー
排出位置に停止させる。
と、略コストツバ値が退入して尚咳容器Oηを排出位置
へ腋送させ、再び突出して後続の空の容器・ηをトレー
排出位置に停止させる。
上記一連の動作を繰)返して容器回内にトレーα2上で
整列保持された状腿で収容さAたスイッチブロック(1
)を−個宛取出し、組立用治具値−上の本体輪内へ連続
的に供給する。
整列保持された状腿で収容さAたスイッチブロック(1
)を−個宛取出し、組立用治具値−上の本体輪内へ連続
的に供給する。
尚、上記実施例において、トレー咥を第1コンベア薮と
第1コンベア薮1との間で移送する移送機構−の保持板
制には吸着ヘッドーー〇・・を設けてトレー−を吸着保
持する様になしたが、これ忙限定されるものではなく、
他に保持板MKチャツタ機構を設けてトレーα力をチャ
ックさせる様になしてもよい・ i九スイッチブーツク111を保持する保持機構−の基
板l[11IKw&はられたビン蘭をスイッチブロック
+11の絶縁基板(!1に穿設された一方の位置決め孔
(9)K挿入して位置決めを行なう様になしたが、他に
第2図に示す様に1ビン輸を前方に設けてこれを絶縁基
板(!1に設けられたグローランプソケットillに挿
入して位置決めを行なう橡になしてもよい・この場合ト
レー01rK突設されたビy 141 I89 t−双
方共に長尺に形成し、絶縁基板(創に穿設された位置決
め孔+$1111に挿入させた際にこれを貫通させて上
方に突出させる。この様にすれば容器伽鴫に収容され九
スイッチプ嚢ツク(1)の移送時損動等を生じても位置
決め孔+8) illはビン04100から抜けず、位
置ずれを生じず、移送時の安定性が向上する。
第1コンベア薮1との間で移送する移送機構−の保持板
制には吸着ヘッドーー〇・・を設けてトレー−を吸着保
持する様になしたが、これ忙限定されるものではなく、
他に保持板MKチャツタ機構を設けてトレーα力をチャ
ックさせる様になしてもよい・ i九スイッチブーツク111を保持する保持機構−の基
板l[11IKw&はられたビン蘭をスイッチブロック
+11の絶縁基板(!1に穿設された一方の位置決め孔
(9)K挿入して位置決めを行なう様になしたが、他に
第2図に示す様に1ビン輸を前方に設けてこれを絶縁基
板(!1に設けられたグローランプソケットillに挿
入して位置決めを行なう橡になしてもよい・この場合ト
レー01rK突設されたビy 141 I89 t−双
方共に長尺に形成し、絶縁基板(創に穿設された位置決
め孔+$1111に挿入させた際にこれを貫通させて上
方に突出させる。この様にすれば容器伽鴫に収容され九
スイッチプ嚢ツク(1)の移送時損動等を生じても位置
決め孔+8) illはビン04100から抜けず、位
置ずれを生じず、移送時の安定性が向上する。
以上説明した様に1−この竜@によれば、トレー上で位
置決めされた状態で保持されたスイッチプロッタを、そ
れに設けられた突起部を田ポットの腕の先端に設けられ
たチャック機構にてチャックし、且つビンを適当な孔部
に挿入して位置決めし、これKよ〉移送時の位置決めを
行なった状態でトレーから取出し、ロボットにて所定の
ボジシ曹ンへ送り、組立用治具値の本体へ供給するので
、スイッチブロックを自動的に効率良く供給させゐこと
ができ、作業の自動化によシ作業性並びに生首性が向上
し、製造原価音低減させることかで゛き、同#に作業者
の員坦も大幅に@減させることができる。
置決めされた状態で保持されたスイッチプロッタを、そ
れに設けられた突起部を田ポットの腕の先端に設けられ
たチャック機構にてチャックし、且つビンを適当な孔部
に挿入して位置決めし、これKよ〉移送時の位置決めを
行なった状態でトレーから取出し、ロボットにて所定の
ボジシ曹ンへ送り、組立用治具値の本体へ供給するので
、スイッチブロックを自動的に効率良く供給させゐこと
ができ、作業の自動化によシ作業性並びに生首性が向上
し、製造原価音低減させることかで゛き、同#に作業者
の員坦も大幅に@減させることができる。
@7図は本発明方法にて供給されるスイッチプロツIの
一例を示す斜視図、第2図その側面図、@J図はスイッ
チブロックを保持するトレーの斜視図、第y図はトレー
とスイッチブロックとの関係を示す要部断面図、第5図
は照明器具本体とスイッチブロックとの配置関係を示す
平面図、第ぶ図は本発明方法の実施に際して使用される
供#装置の一実施例を示す斜視図、第2図はその平面図
、第1図はロボットに設けられた保持機構の安部断面図
、@2図は保持機構の他の実施例を示す要部断面図であ
る。 (1)・・スイッチブロック、(!1・・絶縁基板、(
3)・・グローランプソケット、(11・・プルスイッ
チ、+8) ill・・位置決め孔、021・・トレー
、値♂・・組立用治具、翰・・本体、vI*―ロボット
、囮・・保持機構、−・・チャック機構%關・・位置決
め用ビン。
一例を示す斜視図、第2図その側面図、@J図はスイッ
チブロックを保持するトレーの斜視図、第y図はトレー
とスイッチブロックとの関係を示す要部断面図、第5図
は照明器具本体とスイッチブロックとの配置関係を示す
平面図、第ぶ図は本発明方法の実施に際して使用される
供#装置の一実施例を示す斜視図、第2図はその平面図
、第1図はロボットに設けられた保持機構の安部断面図
、@2図は保持機構の他の実施例を示す要部断面図であ
る。 (1)・・スイッチブロック、(!1・・絶縁基板、(
3)・・グローランプソケット、(11・・プルスイッ
チ、+8) ill・・位置決め孔、021・・トレー
、値♂・・組立用治具、翰・・本体、vI*―ロボット
、囮・・保持機構、−・・チャック機構%關・・位置決
め用ビン。
Claims (1)
- 11) プルスイッチを含む複数の部品を一体化する
と共に位置決め孔を具えてなゐスイッチプロッタを位置
決め保持したトレーを所定位置まで移送し、轟咳位置で
、腕の先端にチャック機構及び位置決めピンを設けた口
Iットのチャツタ機構にてスイッチブロックの突起部を
チャックさせ、位置決めビンを孔sK挿入して位置決め
保持した後、關ポットを動作させてトレーからスイッチ
ブロックを堆出し、組立用治臭上の照明暢具本体内に供
給すゐ様Kfiしたことt−特徴とするスイッチブロッ
クの供給方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56116836A JPS5818807A (ja) | 1981-07-24 | 1981-07-24 | スイツチブロツクの供給方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56116836A JPS5818807A (ja) | 1981-07-24 | 1981-07-24 | スイツチブロツクの供給方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5818807A true JPS5818807A (ja) | 1983-02-03 |
| JPS6226121B2 JPS6226121B2 (ja) | 1987-06-06 |
Family
ID=14696820
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56116836A Granted JPS5818807A (ja) | 1981-07-24 | 1981-07-24 | スイツチブロツクの供給方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5818807A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5791325U (ja) * | 1980-11-20 | 1982-06-05 | ||
| JPS59205259A (ja) * | 1983-04-21 | 1984-11-20 | ヴアルテル・シユテイヒト | 組立装置 |
| US4526273A (en) * | 1982-11-24 | 1985-07-02 | Pola Chemical Industries, Inc. | Portable cosmetics case |
| JPS6199907U (ja) * | 1984-12-04 | 1986-06-26 | ||
| US4858765A (en) * | 1988-01-25 | 1989-08-22 | Kamaya Kagaku Kogyo Co., Ltd. | Portable holder for stick-type cosmetic case |
-
1981
- 1981-07-24 JP JP56116836A patent/JPS5818807A/ja active Granted
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5791325U (ja) * | 1980-11-20 | 1982-06-05 | ||
| US4526273A (en) * | 1982-11-24 | 1985-07-02 | Pola Chemical Industries, Inc. | Portable cosmetics case |
| JPS59205259A (ja) * | 1983-04-21 | 1984-11-20 | ヴアルテル・シユテイヒト | 組立装置 |
| JPS6199907U (ja) * | 1984-12-04 | 1986-06-26 | ||
| US4858765A (en) * | 1988-01-25 | 1989-08-22 | Kamaya Kagaku Kogyo Co., Ltd. | Portable holder for stick-type cosmetic case |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6226121B2 (ja) | 1987-06-06 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN211276857U (zh) | 一种面板灯自动生产线 | |
| US8348584B2 (en) | Conveyer system | |
| CN110732745A (zh) | 一种面板灯自动生产线 | |
| CN109227111B (zh) | 一种led光电模组零配件自动化插接装配的设备 | |
| CN104300162A (zh) | 一种电池组自动装配设备 | |
| US4626167A (en) | Manipulation and handling of integrated circuit dice | |
| CN210996976U (zh) | 贴片电子元件引脚沾锡机构 | |
| CN113458782B (zh) | 线条灯自动组装线 | |
| JPS5818807A (ja) | スイツチブロツクの供給方法 | |
| CN108723763A (zh) | 一种led吸顶灯自动生产线 | |
| CN113690102B (zh) | 端子自动插接设备 | |
| CN120998819A (zh) | 晶圆清洁设备及晶圆清洁方法 | |
| CN214367099U (zh) | 一种用于3d打印机的pcb的自动贴散热片设备 | |
| CN211516638U (zh) | 一种扩散板、面框和底壳自动组装设备 | |
| KR100959505B1 (ko) | 반도체 웨이퍼 운송용 자동 로드버퍼 | |
| CN116372577A (zh) | 一种mr16射灯组装线 | |
| CN109110407B (zh) | 工件贴胶装置及其自动化加工设备 | |
| CN218786359U (zh) | 一种四极充磁铁自动上料充磁及有序摆放下料设备 | |
| CN116453847A (zh) | 线圈骨架摆盘机构 | |
| JP2000261194A (ja) | 電子部品の実装装置および実装方法ならびに電子部品ピックアップ用のクランプヘッド | |
| CN223617186U (zh) | 雷达自动化智能生产系统 | |
| CN115473389B (zh) | 电路板组装设备 | |
| KR20150064817A (ko) | Led 모듈 핸들링 장치 | |
| JPS6234502B2 (ja) | ||
| CN114791691A (zh) | 一种全自动曝光机 |