JPS58189883A - ビデオカセツトテ−プ - Google Patents
ビデオカセツトテ−プInfo
- Publication number
- JPS58189883A JPS58189883A JP7142082A JP7142082A JPS58189883A JP S58189883 A JPS58189883 A JP S58189883A JP 7142082 A JP7142082 A JP 7142082A JP 7142082 A JP7142082 A JP 7142082A JP S58189883 A JPS58189883 A JP S58189883A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tape
- cassette
- circuit
- output
- connector
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B23/00—Record carriers not specific to the method of recording or reproducing; Accessories, e.g. containers, specially adapted for co-operation with the recording or reproducing apparatus ; Intermediate mediums; Apparatus or processes specially adapted for their manufacture
- G11B23/02—Containers; Storing means both adapted to cooperate with the recording or reproducing means
- G11B23/04—Magazines; Cassettes for webs or filaments
- G11B23/08—Magazines; Cassettes for webs or filaments for housing webs or filaments having two distinct ends
- G11B23/087—Magazines; Cassettes for webs or filaments for housing webs or filaments having two distinct ends using two different reels or cores
- G11B23/08707—Details
- G11B23/0875—Indicating means, e.g. quantity of tape
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、使用回数が確認できるビデオカセットテー
プに関するものである。
プに関するものである。
昨今、磁気記録再生装置(VTR)の普及に伴い、各種
分野のビデオソフトチーブが多数市販されるよう圧なっ
ている。
分野のビデオソフトチーブが多数市販されるよう圧なっ
ている。
しかし、ビデオディス゛りが複写@能を持たないのに対
し、ビデオソフトテープはVT)Lを使用してヤ単にそ
の内容を再生し、それをもう一台のV′1゛Rによって
記録することにより同じ内容のビデオテープを何本も複
写することかできる。
し、ビデオソフトテープはVT)Lを使用してヤ単にそ
の内容を再生し、それをもう一台のV′1゛Rによって
記録することにより同じ内容のビデオテープを何本も複
写することかできる。
そのため、ビデオソフトチーブを有料、無料を問わず第
三者に貸し出す場合は、複写行為によって著F+−者、
又は著作物提供者に対して損害を与えることがないよう
に配慮することが要請される。
三者に貸し出す場合は、複写行為によって著F+−者、
又は著作物提供者に対して損害を与えることがないよう
に配慮することが要請される。
そこで、ビデオソフトテープ、特にカセットテープに対
し1その使用回数が管理できるものが要望される。
し1その使用回数が管理できるものが要望される。
この発明は、このような実状にかんかみてなされたもの
で、ビデオソフトテープの使用回数が正確に確認できる
とともに、その使用回数が容易に変更できないようにし
たものである。
で、ビデオソフトテープの使用回数が正確に確認できる
とともに、その使用回数が容易に変更できないようにし
たものである。
以下、この発明のビデオカセットテープに説明する。
第1図は、ビデオカセットの斜視図を示したもので、1
はカセットの筐体、2,3はそれぞれ巻取り、及び供給
リールのI・フを示す。4は前面に露出している磁気テ
ープを保饅している蓋体で、こσノ4体4はカセットを
VTRに装着するトVTR内のL)−ティング機構によ
って開成されるものである。点線で示した5はカセット
内に設けであるリールブレーキで、前記蓋体4の開成1
1作と関連して後述する磁気テープの巻取り、及び供給
リールの7ランジ部に形成している凸凹(8)から離脱
するもので、カセットの不使用時には磁気テープのゆる
み止めブレーキとして作用している。
はカセットの筐体、2,3はそれぞれ巻取り、及び供給
リールのI・フを示す。4は前面に露出している磁気テ
ープを保饅している蓋体で、こσノ4体4はカセットを
VTRに装着するトVTR内のL)−ティング機構によ
って開成されるものである。点線で示した5はカセット
内に設けであるリールブレーキで、前記蓋体4の開成1
1作と関連して後述する磁気テープの巻取り、及び供給
リールの7ランジ部に形成している凸凹(8)から離脱
するもので、カセットの不使用時には磁気テープのゆる
み止めブレーキとして作用している。
6はこの発明の使用回数を出力することができるコネク
タを示し、このコネクタ6の出力を後述する表示装置に
接続することによってテープの使用回数を確認すること
ができるものである。
タを示し、このコネクタ6の出力を後述する表示装置に
接続することによってテープの使用回数を確認すること
ができるものである。
第2図は、カセットの筐体1内の生簀部品をボしたもの
で、2a、3mは前記した磁気テープの巻取リール、及
び供給リールの7ランジを示し、その外周凸凹面にはリ
ールブレーキ5の爪5aが係合される。
で、2a、3mは前記した磁気テープの巻取リール、及
び供給リールの7ランジを示し、その外周凸凹面にはリ
ールブレーキ5の爪5aが係合される。
三角形状の9間にはテープ使用回数をtt数するための
計数回路(IC)7が配置され、その出力はIJボン形
のリード線8を介して前記したコネクタ6に接続される
。9は前記カセットの蓋体4゜又は前記したリールブレ
ーキ5によって駆動されるマイクロスイッチ、10は前
記7ランジ3aの凸凹曲に対向して設置されている自照
形の回転検出センサである。
計数回路(IC)7が配置され、その出力はIJボン形
のリード線8を介して前記したコネクタ6に接続される
。9は前記カセットの蓋体4゜又は前記したリールブレ
ーキ5によって駆動されるマイクロスイッチ、10は前
記7ランジ3aの凸凹曲に対向して設置されている自照
形の回転検出センサである。
第3図はカセットテープの使用回数を計数するための一
実施例を示す回路図で、9は前記したマ・イクロスイッ
チ、11はS−ル形フリツプフρツブ回路、12はカウ
ンタ回路、13はバッファ回路、14.15は前記コネ
クタ6に接続したとき5e15[内容v表示することが
できるデコーダと、表が器で1.I11!富、カセット
テープの管理者が所有するものである。
実施例を示す回路図で、9は前記したマ・イクロスイッ
チ、11はS−ル形フリツプフρツブ回路、12はカウ
ンタ回路、13はバッファ回路、14.15は前記コネ
クタ6に接続したとき5e15[内容v表示することが
できるデコーダと、表が器で1.I11!富、カセット
テープの管理者が所有するものである。
この回路は、カセットテープをVTRに装着したとき及
び離脱したときに駆動されるマイクpスイツfitの接
点a、bKよってセット、リセットされるS−R形フリ
ップフロップ回路11のQ出力に発生するパルスをカウ
ンタ回路12によって計数し、この計数出力をバッファ
回路13を介して前記したコネクタ6に出力している。
び離脱したときに駆動されるマイクpスイツfitの接
点a、bKよってセット、リセットされるS−R形フリ
ップフロップ回路11のQ出力に発生するパルスをカウ
ンタ回路12によって計数し、この計数出力をバッファ
回路13を介して前記したコネクタ6に出力している。
したがって、カセットテープの管理者が外部からコネク
タ6にリード線を介してデコーダ14を接続し、フッ9
ユボタンP8Iを押して計数出力をロードすると、表示
器15にカセットの使用回数が表示される。又、ブツシ
ュボタンP8.を押すとカウンタ回路12をリセットす
ることができる。
タ6にリード線を介してデコーダ14を接続し、フッ9
ユボタンP8Iを押して計数出力をロードすると、表示
器15にカセットの使用回数が表示される。又、ブツシ
ュボタンP8.を押すとカウンタ回路12をリセットす
ることができる。
第4図は、この発明の計数回路1の他の実施例を示した
もので、1m3図の回路がカセットの着体4の開閉でも
ってカセットの使用回数としたのに対し、さらに、磁気
テープの走行も使用回数の判定条件に入れ、リセットも
キーワードを使用して行うことKより特定の操作者以外
は計数値をリセットできないようKしたものである。
もので、1m3図の回路がカセットの着体4の開閉でも
ってカセットの使用回数としたのに対し、さらに、磁気
テープの走行も使用回数の判定条件に入れ、リセットも
キーワードを使用して行うことKより特定の操作者以外
は計数値をリセットできないようKしたものである。
この回路は、カセットをVTRK装置したときに閉じる
マイクロスイッチ8.前記したフランジ3aの回転によ
ってパルスを出力する回転構出センサ10.及び、プレ
ードフリップ70ンブ(11−F/F)zl、カウンタ
回路22.キーワードリセット回路231表示装置24
によって構成されている。
マイクロスイッチ8.前記したフランジ3aの回転によ
ってパルスを出力する回転構出センサ10.及び、プレ
ードフリップ70ンブ(11−F/F)zl、カウンタ
回路22.キーワードリセット回路231表示装置24
によって構成されている。
つづいて、この回路の動作を第5図の動作波形図で説明
する。
する。
カセットをVTRに装着した時点T、でマイクロスイン
チ9が閉じ、電圧vcがコンデンサCを介見 して1)−F/)’21をリセットし、その出力Lレベ
ルにする。さらに、VTRの駆動機構によって供給リー
ルが回転すると回転検出センサ10を構成している発光
ダイオード10aの光が前記した7ランジ3aの凸凹に
よって反射(又は透過)し、ホトトランジスタ10bに
入力される。そのためP、に示すパルス電圧が発生し、
その立下がり点でD −)’/F 21のQ出力がHレ
ベルとなる。カウンタ101路22はこのHレベルの立
上がりにより1を計数スる。以後マイクロスイッチ9が
開くまですなわちカセットテープなVTRから取り出す
まで計数値は変化しない。
チ9が閉じ、電圧vcがコンデンサCを介見 して1)−F/)’21をリセットし、その出力Lレベ
ルにする。さらに、VTRの駆動機構によって供給リー
ルが回転すると回転検出センサ10を構成している発光
ダイオード10aの光が前記した7ランジ3aの凸凹に
よって反射(又は透過)し、ホトトランジスタ10bに
入力される。そのためP、に示すパルス電圧が発生し、
その立下がり点でD −)’/F 21のQ出力がHレ
ベルとなる。カウンタ101路22はこのHレベルの立
上がりにより1を計数スる。以後マイクロスイッチ9が
開くまですなわちカセットテープなVTRから取り出す
まで計数値は変化しない。
カウンタ回路22の計数出力は、前述したようにカセッ
トテープなVTfLから取り出した時点T。
トテープなVTfLから取り出した時点T。
のあと表示装置24を構成しているデコーダ24a、表
示器2abをコネクタ6Vc接続し、ブツシュボタンP
ssを押すことによって読み出すことができる。
示器2abをコネクタ6Vc接続し、ブツシュボタンP
ssを押すことによって読み出すことができる。
再度、カセットテープをvT RK鉄層すると、時点T
、でマイクロスイッチ9が閉じ、前回と同様に1)−F
/F’21のQ出力が1パルスを発生するのでカウンタ
回路22の計数値は2となる。
、でマイクロスイッチ9が閉じ、前回と同様に1)−F
/F’21のQ出力が1パルスを発生するのでカウンタ
回路22の計数値は2となる。
カウンタ回路22の計数値な0に戻−[−含は、コネク
タ6の他の端子R,−R,に%定の符号(キーワード)
を入力する。このキーワー ドが同定メモIJ 23
b rこ格納されている符号と一致する場合は、比較器
23cかもHレベルの出力が発生するので、CLR端子
に電圧を加えると、アンドゲート23aからリセットパ
ルスがカウンタ回路22に入力され、その計数値を(I
cすることがで!!る。
タ6の他の端子R,−R,に%定の符号(キーワード)
を入力する。このキーワー ドが同定メモIJ 23
b rこ格納されている符号と一致する場合は、比較器
23cかもHレベルの出力が発生するので、CLR端子
に電圧を加えると、アンドゲート23aからリセットパ
ルスがカウンタ回路22に入力され、その計数値を(I
cすることがで!!る。
この回路はカセットの蓋体4の開閉のみにが(わらず、
磁気テープの走行の有無を検出して使用回数としたので
、より実際の使用状態を把握−「ることができるととも
に、カウンタ回路22が保持している計数値、すなわち
使用回数がカセットテープの管理者以外では容易に変更
できないという効果がある。
磁気テープの走行の有無を検出して使用回数としたので
、より実際の使用状態を把握−「ることができるととも
に、カウンタ回路22が保持している計数値、すなわち
使用回数がカセットテープの管理者以外では容易に変更
できないという効果がある。
第6図は、この発明のさらに他の実施例を示したものC
・、この回路はカセットテープの使用時間をテープの足
速り生スピードを検出することによ−って求めるように
したものである。
・、この回路はカセットテープの使用時間をテープの足
速り生スピードを検出することによ−って求めるように
したものである。
この回路において、10は回転検出センサ、31゜32
は%l及び第2の単安定マルチバイブレータ、33は〕
Yゲート(N(JR)、34はコンデンサCIと、抵抗
RI、及び増幅器A1により構成される積分回路、Tr
はスイッチングトランジスタ、35はレベル検出器、3
6はタイマー、31は第1のカウンタ、38は第20カ
ウンタを示す。なお、23.24は前述した第4図と同
一のキーワードリセット回路と表示装置である。
は%l及び第2の単安定マルチバイブレータ、33は〕
Yゲート(N(JR)、34はコンデンサCIと、抵抗
RI、及び増幅器A1により構成される積分回路、Tr
はスイッチングトランジスタ、35はレベル検出器、3
6はタイマー、31は第1のカウンタ、38は第20カ
ウンタを示す。なお、23.24は前述した第4図と同
一のキーワードリセット回路と表示装置である。
一つづいて、この回路の動作を第7図の波形図を#照し
て説明する。
て説明する。
ます、この実施例で使用されるり=ルの7ランジ3aは
、第7図のFで図示したようにその外周の凸凹面の一部
を黒くするか、又は欠除することKよって回転検出セン
サ10がこの部分で検出パルスを発生しないよう圧する
。
、第7図のFで図示したようにその外周の凸凹面の一部
を黒くするか、又は欠除することKよって回転検出セン
サ10がこの部分で検出パルスを発生しないよう圧する
。
すると、回転検出センサ10の出力パルスでトは、Ml
に示すようにフランジ3aの凸凹面の反射によってパル
ス幅t1のパルス列となるが、前記した7ランジ3aの
無反射凸凹部では2nT1間にわたって出力が0となる
。このパルス列の立下が+かりでトリガされる第2の皐
安定マルチバイブレータ32の出力はM、に示すパルス
列となるので、これら両者をノアゲート33九入力する
と、前記したは!1′2nlI期間のパルス出力Noル
がノアゲート33から得られる。この出力は積分回路3
4で積分されるとSK示す三角波とされるのでこれなレ
ベル検出器35によってEで示ルベルで検出すると、計
数パルスCPが得られる。この計数パルスCPは前記し
たリールの7ランジ3aの1回転で1測置られることK
なるので、このパルスを第10カウンタ31(デケード
カウンタ)k入力するとIOパルスで1個の出カバ/l
スが得られる。
に示すようにフランジ3aの凸凹面の反射によってパル
ス幅t1のパルス列となるが、前記した7ランジ3aの
無反射凸凹部では2nT1間にわたって出力が0となる
。このパルス列の立下が+かりでトリガされる第2の皐
安定マルチバイブレータ32の出力はM、に示すパルス
列となるので、これら両者をノアゲート33九入力する
と、前記したは!1′2nlI期間のパルス出力Noル
がノアゲート33から得られる。この出力は積分回路3
4で積分されるとSK示す三角波とされるのでこれなレ
ベル検出器35によってEで示ルベルで検出すると、計
数パルスCPが得られる。この計数パルスCPは前記し
たリールの7ランジ3aの1回転で1測置られることK
なるので、このパルスを第10カウンタ31(デケード
カウンタ)k入力するとIOパルスで1個の出カバ/l
スが得られる。
カセットテープが定速で再生されているときははX1分
間に計数パルスCPが11〜25個(テープ住によって
異なる)得られるので第1のカウンタ37に9イマ36
で1分間に1発づつリセットパルスを入力すると、定速
再生モードでははy1分間に11固の出力パルスが得ら
れる。
間に計数パルスCPが11〜25個(テープ住によって
異なる)得られるので第1のカウンタ37に9イマ36
で1分間に1発づつリセットパルスを入力すると、定速
再生モードでははy1分間に11固の出力パルスが得ら
れる。
しかし、スロー丹生の場合は第1のカウンタ31P
が計数パル買10側計数する前に0にリセットされるの
で、5g20カウンタ38には出力が発生しない。
で、5g20カウンタ38には出力が発生しない。
期間が短かくなるための積分回路34の出力は検出電圧
となるEまで上昇せず、計数パルスCPが発生しない。
となるEまで上昇せず、計数パルスCPが発生しない。
したがって、この回路構成によれば定速再生モードのと
きのみ計数出力が第2のカウンタ38に得られるので、
カセットテープの実際の使用時間を表示装置124によ
って確認することができる。
きのみ計数出力が第2のカウンタ38に得られるので、
カセットテープの実際の使用時間を表示装置124によ
って確認することができる。
なお、スロー貴生時のときも計数する場合は、タイマ3
6を除去すれはよい。
6を除去すれはよい。
第2のカウンタ38の出力を不揮発性のメモリ(ルA、
M)に入力すれば、マイクロスインf9を各電子回路に
供給する電源の開閉スイン寸として使用することができ
る。
M)に入力すれば、マイクロスインf9を各電子回路に
供給する電源の開閉スイン寸として使用することができ
る。
以上飲明したよう罠、この発明のビデオカセットテープ
は、蓋体の開成、又はリール7レーキの回動により電源
を開閉するスイッチと、ケープの走行状態を検出するセ
ンサ、及び計数回路なカセットケース内に設けであるの
で、ビデ才力セントの使用回数又は使用時間を確認する
ことができるとともに、この計数値のリセットが機械式
カウンタなどと冥なり監理溝以外では容易にできないの
で、ビデオソフトカセットの管理が充分νGなると〜・
う利点を有するものである。
は、蓋体の開成、又はリール7レーキの回動により電源
を開閉するスイッチと、ケープの走行状態を検出するセ
ンサ、及び計数回路なカセットケース内に設けであるの
で、ビデ才力セントの使用回数又は使用時間を確認する
ことができるとともに、この計数値のリセットが機械式
カウンタなどと冥なり監理溝以外では容易にできないの
で、ビデオソフトカセットの管理が充分νGなると〜・
う利点を有するものである。
第1図はビデオカセットの裏面斜視図、第2図はビデオ
カセットの配置図、第3図はこの発明の一実施例を示す
計数回路のブロック図、第4図。 第5図はこの発明の他の実施例な示すgt計数回路ブロ
ック図、及びその動作波形図、第6図,第7図はこの発
明のさらに他の実施例を示す計数回路のブロック図、及
びその動作図である。 図中、1はカセットの筐体、4は蓋体、5はリールブレ
ーキ、εはコネクタ、Tは計数回路、9はマイクロスイ
ンチ、10は回転検出センサである。 第 1 図 第2図 第3図 第4図 jc l
カセットの配置図、第3図はこの発明の一実施例を示す
計数回路のブロック図、第4図。 第5図はこの発明の他の実施例な示すgt計数回路ブロ
ック図、及びその動作波形図、第6図,第7図はこの発
明のさらに他の実施例を示す計数回路のブロック図、及
びその動作図である。 図中、1はカセットの筐体、4は蓋体、5はリールブレ
ーキ、εはコネクタ、Tは計数回路、9はマイクロスイ
ンチ、10は回転検出センサである。 第 1 図 第2図 第3図 第4図 jc l
Claims (1)
- ビデオカセットの蓋体の開成、又は+1−ルブレーキの
回動により電源を開閉するスイッチと、テープの走行状
標を検出し電気信号を出力する手段と、前記電気信号を
計数し記憶する回路を内m+こ備えていることを特徴と
するビデオカセットテープ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7142082A JPS58189883A (ja) | 1982-04-30 | 1982-04-30 | ビデオカセツトテ−プ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7142082A JPS58189883A (ja) | 1982-04-30 | 1982-04-30 | ビデオカセツトテ−プ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58189883A true JPS58189883A (ja) | 1983-11-05 |
Family
ID=13459996
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7142082A Pending JPS58189883A (ja) | 1982-04-30 | 1982-04-30 | ビデオカセツトテ−プ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58189883A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60500928A (ja) * | 1983-03-16 | 1985-06-20 | レオ−ネ アルフレツド | ビデオカセットのプレイの計数、格納及び読取り装置 |
| WO1989005029A1 (en) * | 1987-11-05 | 1989-06-01 | The Playcount Company | Video cassette rental system and method and record playback counter therefor |
| US5050031A (en) * | 1987-11-05 | 1991-09-17 | Capital Cities/Abc Video Systems, Inc. | Video cassette rental system and method and record playback counter therefor |
| US5784227A (en) * | 1993-04-14 | 1998-07-21 | Victor Company Of Japan, Ltd. | Tape cassette mounted with IC memory package and IC connecting system for the tape cassette |
-
1982
- 1982-04-30 JP JP7142082A patent/JPS58189883A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60500928A (ja) * | 1983-03-16 | 1985-06-20 | レオ−ネ アルフレツド | ビデオカセットのプレイの計数、格納及び読取り装置 |
| WO1989005029A1 (en) * | 1987-11-05 | 1989-06-01 | The Playcount Company | Video cassette rental system and method and record playback counter therefor |
| US5050031A (en) * | 1987-11-05 | 1991-09-17 | Capital Cities/Abc Video Systems, Inc. | Video cassette rental system and method and record playback counter therefor |
| US5784227A (en) * | 1993-04-14 | 1998-07-21 | Victor Company Of Japan, Ltd. | Tape cassette mounted with IC memory package and IC connecting system for the tape cassette |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS59201279A (ja) | テ−プカセツト | |
| JPS60500928A (ja) | ビデオカセットのプレイの計数、格納及び読取り装置 | |
| JPH01105374A (ja) | テープカセット | |
| US5235427A (en) | Camcorder and method of controlling recording in accordance with shaking of the camcorder | |
| MY121929A (en) | A method and assembly for increasing storage device reliability | |
| US20050031298A1 (en) | Electronic equipment device and method for protecting electronic equipment | |
| JP2828088B2 (ja) | カセット | |
| JPS5829171A (ja) | 磁気記録再生装置 | |
| JPS6224397Y2 (ja) | ||
| JPH04137867A (ja) | 電子スチルカメラ装置 | |
| JPH0725869Y2 (ja) | 磁気記録再生装置 | |
| JPH0110800Y2 (ja) | ||
| KR950006850B1 (ko) | 카셋트 플레이어의 반복 학습기능 수행방법 | |
| JP2555017Y2 (ja) | テープレコーダ | |
| JPS58148716U (ja) | 磁気録音再生装置用フエ−ド装置 | |
| JP2760871B2 (ja) | 情報記憶装置及びそのデータ管理方法 | |
| JPS63166087A (ja) | 誤消去防止方法 | |
| JPS5931132B2 (ja) | テ−プレコ−ダにおける制御信号送出装置 | |
| JPH0216427Y2 (ja) | ||
| JPS609942Y2 (ja) | 記録再生装置 | |
| JPS6026635U (ja) | 磁気記録再生装置 | |
| JPH0313656B2 (ja) | ||
| JPH0359496B2 (ja) | ||
| JPH03172835A (ja) | 磁気ヘッドを有するカメラ | |
| JPS61105751A (ja) | ビデオテ−プレコ−ダ |