JPS61105751A - ビデオテ−プレコ−ダ - Google Patents
ビデオテ−プレコ−ダInfo
- Publication number
- JPS61105751A JPS61105751A JP59225413A JP22541384A JPS61105751A JP S61105751 A JPS61105751 A JP S61105751A JP 59225413 A JP59225413 A JP 59225413A JP 22541384 A JP22541384 A JP 22541384A JP S61105751 A JPS61105751 A JP S61105751A
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- JP
- Japan
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- tape
- state
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- remaining
- loaded
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、テープのロード状態でのみ早送り・巻戻し動
作が可能なビデオテープレコーダにおいて、アンロード
状態での早送シ・巻戻し動作を可能としたものである。
作が可能なビデオテープレコーダにおいて、アンロード
状態での早送シ・巻戻し動作を可能としたものである。
従、来のビデオテープレコーダ(VTR) ノウチ、
早送シ・巻戻しをドラムにテープを装着(ロード)した
状態で行うものにおいては一般に、第3図に示すように
、テープの始端と終端を検知するセンサーは、テープカ
セットよシ離れた位置に設けられている。同図において
、(1)はドラム、(2)はセンサー、(3)はテープ
、(4)はテープカセット、(5)は供給リール、(6
)は巻取リールを示す。また、同図Aはテープをロード
した状態を、同図Bはテープを巻付けていない(アンロ
ード)状態を示す。これらの図から分かるように、セン
サー(2)はテープのアンロード状態ではテープの始端
及び終端を検知できないので、テープの早送!D (F
F)又は巻戻しくR11d)動作は、テープのロード状
態でしか行われない。
早送シ・巻戻しをドラムにテープを装着(ロード)した
状態で行うものにおいては一般に、第3図に示すように
、テープの始端と終端を検知するセンサーは、テープカ
セットよシ離れた位置に設けられている。同図において
、(1)はドラム、(2)はセンサー、(3)はテープ
、(4)はテープカセット、(5)は供給リール、(6
)は巻取リールを示す。また、同図Aはテープをロード
した状態を、同図Bはテープを巻付けていない(アンロ
ード)状態を示す。これらの図から分かるように、セン
サー(2)はテープのアンロード状態ではテープの始端
及び終端を検知できないので、テープの早送!D (F
F)又は巻戻しくR11d)動作は、テープのロード状
態でしか行われない。
上述のようにロード状態でテープOFF又はREW動作
を行うと、約2000〜3000時同根度でドラム摩耗
によジノ・ンチングを起こすようになシ、またヘッドも
摩耗する。このことは、テープのダビングを行うためF
F 、 REW回数の多い業務用VTRで特に問題とな
る。
を行うと、約2000〜3000時同根度でドラム摩耗
によジノ・ンチングを起こすようになシ、またヘッドも
摩耗する。このことは、テープのダビングを行うためF
F 、 REW回数の多い業務用VTRで特に問題とな
る。
したがって、本発明は、テープのアンロード状態でもF
F又はREW動作を可能とすることにより、上記の問題
点を解決しようとするものである。
F又はREW動作を可能とすることにより、上記の問題
点を解決しようとするものである。
本発明は、テープカセットの供給及び巻取リールにその
回転周期を検出する素子を取付け、その出力信号をテー
プ残量検出手段に入れてテープの残量を計算させ、テー
プ残量が一定値になるとアンロード状態をロード状態に
自動的に切換えることにより、FF、REWをテープの
ロード状態で行うVTRにおいてアンロード状態でのF
F’又はREV動作を可能とした。
回転周期を検出する素子を取付け、その出力信号をテー
プ残量検出手段に入れてテープの残量を計算させ、テー
プ残量が一定値になるとアンロード状態をロード状態に
自動的に切換えることにより、FF、REWをテープの
ロード状態で行うVTRにおいてアンロード状態でのF
F’又はREV動作を可能とした。
いま、テープカセットのリールにおいて、供給側をS側
といい巻取側をT側ということにして、y0zカセット
のリールハブの半径 r=s側のテープが巻かれているときの半径rt”’T
(tltlのテープが巻かれているときの半径ω =S
側の回転角速度 ω、=T側の回転角速度 V−テープの速度 t−テープの厚さ T、 = 8側の回転周期(f8−周波数)Tt=T側
の回転周期(ft−周波数)t、 = S側に巻かれて
いるテープ長(すなわち残量)L=テープの全長 とすると、 V−ω1ira−ωtrL−−−−−−−−−曽=−−
−(1)(2)式を(1)式に代入し v=2πr、/T、=2πrt/Tt・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・(3)2π したがって、T s =r m ・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・(4)’rt= Q、rc r、 ・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・(5)ここで、テープの巻面積は長さに厚さ
を乗じたものであるから、S側及びT側のテープの巻面
積は、それぞれ Lll−t=rcrB2−gro2=π(y、2−r、
2) −−−−−−−−−−−−(6)(L−t、)t
=π身−πr0−π(rL−ro)・・・・・・・・・
・・・(7)(6)式を変形してrs′=¥十r02ゆ
えに、r B= !−−−−−−−−−−−−−−−−
−(8)同様に rt”J“” ” + r、’
(9)π (8) # (9)式をそれぞれ(4) t (5)式
に代入すると、T、=判早77 ・・ on ■ T、=2x rπ〒π・・・・・・・・・・・・・・・
・・α)V π を得る。したがって、T s7’r tを検出すれば、
α→式の右辺はt8を除いて定数であるから、t、(テ
ープ残量)を求めることができる。また、(2)式では
テープ速度マの項が消去されるので、FF、REV等に
おいてテープ速度Vに関係ガくテープ残量を検出しうる
。α→式をt、について解けば、次式が得られる。
といい巻取側をT側ということにして、y0zカセット
のリールハブの半径 r=s側のテープが巻かれているときの半径rt”’T
(tltlのテープが巻かれているときの半径ω =S
側の回転角速度 ω、=T側の回転角速度 V−テープの速度 t−テープの厚さ T、 = 8側の回転周期(f8−周波数)Tt=T側
の回転周期(ft−周波数)t、 = S側に巻かれて
いるテープ長(すなわち残量)L=テープの全長 とすると、 V−ω1ira−ωtrL−−−−−−−−−曽=−−
−(1)(2)式を(1)式に代入し v=2πr、/T、=2πrt/Tt・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・(3)2π したがって、T s =r m ・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・(4)’rt= Q、rc r、 ・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・(5)ここで、テープの巻面積は長さに厚さ
を乗じたものであるから、S側及びT側のテープの巻面
積は、それぞれ Lll−t=rcrB2−gro2=π(y、2−r、
2) −−−−−−−−−−−−(6)(L−t、)t
=π身−πr0−π(rL−ro)・・・・・・・・・
・・・(7)(6)式を変形してrs′=¥十r02ゆ
えに、r B= !−−−−−−−−−−−−−−−−
−(8)同様に rt”J“” ” + r、’
(9)π (8) # (9)式をそれぞれ(4) t (5)式
に代入すると、T、=判早77 ・・ on ■ T、=2x rπ〒π・・・・・・・・・・・・・・・
・・α)V π を得る。したがって、T s7’r tを検出すれば、
α→式の右辺はt8を除いて定数であるから、t、(テ
ープ残量)を求めることができる。また、(2)式では
テープ速度マの項が消去されるので、FF、REV等に
おいてテープ速度Vに関係ガくテープ残量を検出しうる
。α→式をt、について解けば、次式が得られる。
よって、01式を計算することによシテーノ残量が求め
られる。
られる。
テープ残量が一定値になる所でアンロード状態よシロー
ド状態に切換えれば、センサーはテープの始端及び終端
を検知することができる(第3図A参照)。
ド状態に切換えれば、センサーはテープの始端及び終端
を検知することができる(第3図A参照)。
以下、図示の実施例によ)本発明を具体的に説明する。
第1図は、本発明の実施例を示すブロック図である。同
図において、(7)は供給又は巻取リール(5)又は(
6)に取付けた回転周期検出素子、(8)はテープ残量
検出手段、(9)は判定手段、00はテープをロード状
態にするスレッディング・モータである。回転周期検出
素子(7)は、例えばS側及びT側のリール台に複数の
歯を有する反射板を取付け、これに対向して配設した反
射弐光電累子であってもよい。
図において、(7)は供給又は巻取リール(5)又は(
6)に取付けた回転周期検出素子、(8)はテープ残量
検出手段、(9)は判定手段、00はテープをロード状
態にするスレッディング・モータである。回転周期検出
素子(7)は、例えばS側及びT側のリール台に複数の
歯を有する反射板を取付け、これに対向して配設した反
射弐光電累子であってもよい。
また、他の種類の周波数発生器(FG)を使用すること
もできる。回転周期検出素子(7)は、リールの回転周
期を表わす周波数のパルスを発生する。テープ残量検出
手段(8)は、上式0埠に従いT8及びTtを表わすノ
4ルスを受けてテープ残量t、を計算する回路であるが
、ハードロジック構成では非常に太きくナルのでマイク
ロコンピュ〜り(又はマイクロプロセッサ−)を用いる
を可とする。テープ残量検出手段(8)は、テープ残量
を計算しながらテープの所定長又は一定区分毎にパルス
を出力する。また、その・9ルスが何番目の区分のもの
であるかを示す信号をこれに加える。判定手段(9)は
、テープの走行方向に応じてテープの最初又は最後の区
分を判定する回路であるが、実際には、テープ残量検出
手段(8)と合体してマイクロコンピュータを使用する
のが得策である。スレッディング・モータ◇Oは、判定
手段(9)よシテーグの最初又は最後の区分を示す信号
を受けて作動し、テープをロード状態とする。
もできる。回転周期検出素子(7)は、リールの回転周
期を表わす周波数のパルスを発生する。テープ残量検出
手段(8)は、上式0埠に従いT8及びTtを表わすノ
4ルスを受けてテープ残量t、を計算する回路であるが
、ハードロジック構成では非常に太きくナルのでマイク
ロコンピュ〜り(又はマイクロプロセッサ−)を用いる
を可とする。テープ残量検出手段(8)は、テープ残量
を計算しながらテープの所定長又は一定区分毎にパルス
を出力する。また、その・9ルスが何番目の区分のもの
であるかを示す信号をこれに加える。判定手段(9)は
、テープの走行方向に応じてテープの最初又は最後の区
分を判定する回路であるが、実際には、テープ残量検出
手段(8)と合体してマイクロコンピュータを使用する
のが得策である。スレッディング・モータ◇Oは、判定
手段(9)よシテーグの最初又は最後の区分を示す信号
を受けて作動し、テープをロード状態とする。
第2図は、第1図のシステムの動作を説明するためのテ
ープ図である。同図Aは早送シ動作の場合、同図Bは巻
戻し動作の場合を示す。これらの図において、1/6〜
5/6は、テープ始端又は終端からのテープ残量を始端
から終端までの全長に対する割合で光わしだものである
。いいかえると、5/6は最初の1/6の点、4/6は
2番目の1/6の点、以下同様にして1/6は5番目の
1/6の点を表わす。
ープ図である。同図Aは早送シ動作の場合、同図Bは巻
戻し動作の場合を示す。これらの図において、1/6〜
5/6は、テープ始端又は終端からのテープ残量を始端
から終端までの全長に対する割合で光わしだものである
。いいかえると、5/6は最初の1/6の点、4/6は
2番目の1/6の点、以下同様にして1/6は5番目の
1/6の点を表わす。
すなわち、図の例は、テープ全長を6等分して6区分に
分けた場合を示している。また、H,FFは高速早送シ
、H,REWは高速巻戻しを表わす。つまシ、アンロー
ド状態でOFF又はREW動作速度は、テープの巻かれ
た姿勢からロード状態でのFF又はREW動作速度よシ
早くしうる(例えば約1.4倍としり句ので、便宜上こ
のように表わした。
分けた場合を示している。また、H,FFは高速早送シ
、H,REWは高速巻戻しを表わす。つまシ、アンロー
ド状態でOFF又はREW動作速度は、テープの巻かれ
た姿勢からロード状態でのFF又はREW動作速度よシ
早くしうる(例えば約1.4倍としり句ので、便宜上こ
のように表わした。
第2図において、アンロード状態でのFF又はRW動作
はテープの始点又は終点よシ行いうるが、途中からでも
行える。アンロード状態でFF又はREW動作をさせる
と、供給及び巻増リール(5) 、 (6)に取付けら
れた回転周期検出素子(7)は、回転周期を表わす周波
数のノ9ルス列を発生してこれをテープ残量検出手段(
8)に供給する。テープ残量検出手段(8)は、上式α
葎に基いて時々刻々テープの残量を計算するが、5/6
、4/6 、・・・・・・の点で、すなわち1/6区
分毎に74/ルスな発生する。このパルスには、何番目
の区分であるかを示す信号も含まれる。判定手段(9)
は、テープ残量が1/6の点すなわちH,FF又はH,
RIilWのテープ走行方向に対し最後の区分の始点を
判別する。図の例では、最初から5番目の区分を判別す
ればよい。スレッディング、・モータα1はこの時点で
動作してテープをロード状態とし、HlFF又はH,R
EV状態はテープをロードしたFF又はREW状態に移
行する。ロード状態では、センサー(2)はテープの始
端及び終端を検知することができる。第2図は、最後の
区分(斜線を付しである。)の始点においてH,FF又
はH,R11W動作がFF又はREV動作に移行する状
態を示す。
はテープの始点又は終点よシ行いうるが、途中からでも
行える。アンロード状態でFF又はREW動作をさせる
と、供給及び巻増リール(5) 、 (6)に取付けら
れた回転周期検出素子(7)は、回転周期を表わす周波
数のノ9ルス列を発生してこれをテープ残量検出手段(
8)に供給する。テープ残量検出手段(8)は、上式α
葎に基いて時々刻々テープの残量を計算するが、5/6
、4/6 、・・・・・・の点で、すなわち1/6区
分毎に74/ルスな発生する。このパルスには、何番目
の区分であるかを示す信号も含まれる。判定手段(9)
は、テープ残量が1/6の点すなわちH,FF又はH,
RIilWのテープ走行方向に対し最後の区分の始点を
判別する。図の例では、最初から5番目の区分を判別す
ればよい。スレッディング、・モータα1はこの時点で
動作してテープをロード状態とし、HlFF又はH,R
EV状態はテープをロードしたFF又はREW状態に移
行する。ロード状態では、センサー(2)はテープの始
端及び終端を検知することができる。第2図は、最後の
区分(斜線を付しである。)の始点においてH,FF又
はH,R11W動作がFF又はREV動作に移行する状
態を示す。
上述の例では、テープ全長を6区分したが、更にこれを
増してれ区分とすることも可能である。
増してれ区分とすることも可能である。
また、テープ関連機器の精度向上により、テープ始端又
は終端の極めて近傍(例えば5分前)にHoFF又はI
LREW動作をFF’又はRIilW動作に切換えるよ
うにすることもできる。図では、これを交叉斜線部で示
す。なお、アンロード状態をロード状態に切換える手段
は、スレッディング・モータに限る必要は力い。
は終端の極めて近傍(例えば5分前)にHoFF又はI
LREW動作をFF’又はRIilW動作に切換えるよ
うにすることもできる。図では、これを交叉斜線部で示
す。なお、アンロード状態をロード状態に切換える手段
は、スレッディング・モータに限る必要は力い。
以上説明したとお9、本発明によれば、次の如き種々の
顕著な効果が得られる。
顕著な効果が得られる。
(イ)早送り・巻戻し動作をテープのロード状態で行う
VTRにおいて、早送り又は巻戻し動作をアンロード状
態で行うことにより、ドラム及びヘッドの長寿命化が計
れる。
VTRにおいて、早送り又は巻戻し動作をアンロード状
態で行うことにより、ドラム及びヘッドの長寿命化が計
れる。
(ロ)早送り又は巻戻し動作を従来の早送シ又は巻戻し
動作速度よシ早い速度(約1.4倍)で行えるので、早
送り又は巻戻し時間を短縮することができる。
動作速度よシ早い速度(約1.4倍)で行えるので、早
送り又は巻戻し時間を短縮することができる。
0 機械部品及びシステム・コントロール装置は従来品
を流用することができ、単にこれらのシステム・コント
ロール装置を制御するマイクロコンピュータを付加する
だけでよい。
を流用することができ、単にこれらのシステム・コント
ロール装置を制御するマイクロコンピュータを付加する
だけでよい。
第1図は本発明の実施例を示すブロック図、第2図はそ
の動作説明用テープ図、第3図は従来例を示す略図であ
る。 (5) 、 (6)・・・リール、(7)・・・リール
回転周期検出手段、(8)・・・テープ残量検出手段、
(9)・・・判定手段、00・・・テープのアンロード
状態をロード状態に切換える手段O パ2・ − < =
の動作説明用テープ図、第3図は従来例を示す略図であ
る。 (5) 、 (6)・・・リール、(7)・・・リール
回転周期検出手段、(8)・・・テープ残量検出手段、
(9)・・・判定手段、00・・・テープのアンロード
状態をロード状態に切換える手段O パ2・ − < =
Claims (1)
- テープを回転磁気ヘッドドラムに対しロードした状態で
のみ早送り・巻戻し動作及びテープ終端検出を行うビデ
オテープレコーダにおいて、テープカセットのリールの
回転周期を検出する素子と、この素子の出力信号を受け
てテープ残量を検出する手段と、このテープ残量検出手
段の出力信号を受けてテープ残量が所定値に達したかど
うかを判定する手段と、この判定手段の出力信号により
テープのアンロード状態をロード状態に切換える手段と
を設け、テープのアンロード状態での早送り・巻戻し動
作を可能としたことを特徴とするビデオテープレコーダ
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59225413A JPS61105751A (ja) | 1984-10-26 | 1984-10-26 | ビデオテ−プレコ−ダ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59225413A JPS61105751A (ja) | 1984-10-26 | 1984-10-26 | ビデオテ−プレコ−ダ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61105751A true JPS61105751A (ja) | 1986-05-23 |
Family
ID=16828979
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59225413A Pending JPS61105751A (ja) | 1984-10-26 | 1984-10-26 | ビデオテ−プレコ−ダ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61105751A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5805371A (en) * | 1995-04-25 | 1998-09-08 | Sharp Kabushiki Kaisha | Monitoring tape position in a magnetic recording/reproducing apparatus |
-
1984
- 1984-10-26 JP JP59225413A patent/JPS61105751A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5805371A (en) * | 1995-04-25 | 1998-09-08 | Sharp Kabushiki Kaisha | Monitoring tape position in a magnetic recording/reproducing apparatus |
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