JPS58191184A - タイプライタのリボン送り装置 - Google Patents
タイプライタのリボン送り装置Info
- Publication number
- JPS58191184A JPS58191184A JP7480482A JP7480482A JPS58191184A JP S58191184 A JPS58191184 A JP S58191184A JP 7480482 A JP7480482 A JP 7480482A JP 7480482 A JP7480482 A JP 7480482A JP S58191184 A JPS58191184 A JP S58191184A
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- Japan
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- ribbon
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- ribbon case
- carbon
- carbon ribbon
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- OKTJSMMVPCPJKN-UHFFFAOYSA-N Carbon Chemical compound [C] OKTJSMMVPCPJKN-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 33
- 229910052799 carbon Inorganic materials 0.000 claims abstract description 33
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims description 25
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical group C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 11
- 206010011224 Cough Diseases 0.000 claims 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 1
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 1
- 238000011002 quantification Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J33/00—Apparatus or arrangements for feeding ink ribbons or like character-size impression-transfer material
- B41J33/14—Ribbon-feed devices or mechanisms
- B41J33/24—Ribbon-feed devices or mechanisms with drive applied directly to ribbon
- B41J33/26—Ribbon-feed devices or mechanisms with drive applied directly to ribbon by rollers engaging the ribbon
Landscapes
- Impression-Transfer Materials And Handling Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はタイプライタにおけるカーボンリボンおよび修
正リボンの送り装置に関するものである。最近のタイプ
ライタは操作を簡単にするために、カーボンリボンおよ
び修正リボンをそれぞれカセットケースに収納したカセ
ットタイプのリボンケースを使用している。そして一般
に、下側に修正リボンケースを、上伸にカーボンリボン
ケースを配激し、各リボンケースの側面にそれぞれ開口
部を設け、それぞt【のリボン巻取軸にピッチローラを
圧接させ、≠f子≠督4ト壬薔4≠、ピッチローラをf
+4J欠的に駆動することによりリボン巻取軸を回動し
てリボンを引き出している。しかしこの方式龜リボ/ケ
ースの側面に開口部が設けであるために見苦しく、かつ
、ピッチローラの鋭い歯先がリボンケースの側面にj1
出するため、危険防止のための保検カバーを必要とする
。本発明はこの間粗を解決することを目的とするもので
ある。
正リボンの送り装置に関するものである。最近のタイプ
ライタは操作を簡単にするために、カーボンリボンおよ
び修正リボンをそれぞれカセットケースに収納したカセ
ットタイプのリボンケースを使用している。そして一般
に、下側に修正リボンケースを、上伸にカーボンリボン
ケースを配激し、各リボンケースの側面にそれぞれ開口
部を設け、それぞt【のリボン巻取軸にピッチローラを
圧接させ、≠f子≠督4ト壬薔4≠、ピッチローラをf
+4J欠的に駆動することによりリボン巻取軸を回動し
てリボンを引き出している。しかしこの方式龜リボ/ケ
ースの側面に開口部が設けであるために見苦しく、かつ
、ピッチローラの鋭い歯先がリボンケースの側面にj1
出するため、危険防止のための保検カバーを必要とする
。本発明はこの間粗を解決することを目的とするもので
ある。
本発明の実施例を図面について脱明する。1はリボンケ
ースの架台、2は修正リボンケース、5はカーボンリボ
ンケースである。4.41は架台1の後方に設けた1対
の切り起し係止部で、修正リボンケース2の後方に設け
た1対の突片6.6′がはめこまれる。5.51は架台
1の前方に設けた1対の凹部で、修正リボンケース2の
前方に設けた1対の突片7.71がはめこまれる。8、
B+Jd架台1の前記切起し係止部4.4117)後方
に、これより1段高い位置、に設けた1対の針シ起し係
止部で、カーボンリボンケース5の後方に設けた1対の
突片1o、1o1がかまめこ1れる。9.91は架台1
の前記凹部5.51よ91段高い位置に設けた1対の凹
部で、カーボンリボンケース3の前方に設けた1対の突
片11.11’がはめこまれる。14はカーボンリボン
12の定量過少を行なう第1のピッチローラ、15#′
i修正リボン13の定量過少を行なう第2のピッチロー
ラで、これら第1および第2のピッチローラ14.15
は共通の支持体16に同心、2重軸に設けられ、支持体
16は架台1に対し矢印の方向に移動可能に取付けであ
る。17はピッチローラ14と同軸に設けた送部ギヤ、
18#iピツチローラ15と同軸に設けた過少ギャで、
これらね過少レバー19.2゜の往復運動によって回転
する。
ースの架台、2は修正リボンケース、5はカーボンリボ
ンケースである。4.41は架台1の後方に設けた1対
の切り起し係止部で、修正リボンケース2の後方に設け
た1対の突片6.6′がはめこまれる。5.51は架台
1の前方に設けた1対の凹部で、修正リボンケース2の
前方に設けた1対の突片7.71がはめこまれる。8、
B+Jd架台1の前記切起し係止部4.4117)後方
に、これより1段高い位置、に設けた1対の針シ起し係
止部で、カーボンリボンケース5の後方に設けた1対の
突片1o、1o1がかまめこ1れる。9.91は架台1
の前記凹部5.51よ91段高い位置に設けた1対の凹
部で、カーボンリボンケース3の前方に設けた1対の突
片11.11’がはめこまれる。14はカーボンリボン
12の定量過少を行なう第1のピッチローラ、15#′
i修正リボン13の定量過少を行なう第2のピッチロー
ラで、これら第1および第2のピッチローラ14.15
は共通の支持体16に同心、2重軸に設けられ、支持体
16は架台1に対し矢印の方向に移動可能に取付けであ
る。17はピッチローラ14と同軸に設けた送部ギヤ、
18#iピツチローラ15と同軸に設けた過少ギャで、
これらね過少レバー19.2゜の往復運動によって回転
する。
修正リボンケース2はその内部に1対のリボン巻取軸2
2.22’を有し、第1の巻取軸22をピッチローラ1
5によって駆動することにょシ絡2の巻取軸22’に春
画されている修正リボン15を第1の巻取軸22に巻き
取るよう構成されている。この修正リボンケース2−ピ
ッチローラ14.15が貫通する貫通口21を有し、該
貫通口21に近接して第1の巻取軸22が配置され、ピ
ッチローラ15がこれに対向する。
2.22’を有し、第1の巻取軸22をピッチローラ1
5によって駆動することにょシ絡2の巻取軸22’に春
画されている修正リボン15を第1の巻取軸22に巻き
取るよう構成されている。この修正リボンケース2−ピ
ッチローラ14.15が貫通する貫通口21を有し、該
貫通口21に近接して第1の巻取軸22が配置され、ピ
ッチローラ15がこれに対向する。
カーボンリボンケース3も修正リボンケースと同様にそ
の内部に1対のリボン巻取軸24,24’を有し、第1
の巻取軸24をピッチローラ14によって駆動すること
により第2の巻取軸24’に巻回されているカーボンリ
ボン12を第1の巻取軸24に巻き取るよう構成されて
いる。カーボンリボンケース3はピッチローラ14が突
入する開口23を有し、該開口25に近接して給1の巻
取軸24が設けらtl ピッチローラ14かこれと対向
する。なおり−ボンリボンケース5に設けた開口25お
よび修正リボンケース2に設けた貫通口21は、支持台
16の移動によるピッチローラ14.15の移動を可能
にする十分な巾を有する。25.25’Fi、架台1の
彼方に設けた動作支点である。
の内部に1対のリボン巻取軸24,24’を有し、第1
の巻取軸24をピッチローラ14によって駆動すること
により第2の巻取軸24’に巻回されているカーボンリ
ボン12を第1の巻取軸24に巻き取るよう構成されて
いる。カーボンリボンケース3はピッチローラ14が突
入する開口23を有し、該開口25に近接して給1の巻
取軸24が設けらtl ピッチローラ14かこれと対向
する。なおり−ボンリボンケース5に設けた開口25お
よび修正リボンケース2に設けた貫通口21は、支持台
16の移動によるピッチローラ14.15の移動を可能
にする十分な巾を有する。25.25’Fi、架台1の
彼方に設けた動作支点である。
次にその作用を説明する。リボンケースを架台1に装着
するときは、図示してないレバーにより支持体16を矢
印の方向に押してピッチローラ14.15の位置を修正
リボンおよびカーボンリボンの巻取軸22.24と対向
する位置から離し、まづ修正リボンケース2の前方の突
片7.71を架台1の前方の凹部5.51にはめこみ、
修正リボンケース2を下方に押圧してその後方の突片6
.61を架台1の彼方の切起し 1係止部4.4′
に弾発的に圧入する。かくして修正リボンケース2は架
台1に装着される。カーボンリボンケース5は修正リボ
ンケース2を装着した後、同様にして装着される。この
2つのリボンケースの装着が終了した後、支持体16を
もとの位置にもどすと使用可能な状態になる。すなわち
、送りレバー19.20の往復運動によって過少ギャ1
7.18が個別に間欠的に駆動され、ピッチローラ14
.15が動作してカーボンリボン12および修正リボン
15の定量過少が行なわれる。リボンケースを架台1か
ら取はづす場合は同様に支持体16を矢印の方向に移動
させ、リボンケースの突片を架台1の係止部および凹部
よす離脱させる。
するときは、図示してないレバーにより支持体16を矢
印の方向に押してピッチローラ14.15の位置を修正
リボンおよびカーボンリボンの巻取軸22.24と対向
する位置から離し、まづ修正リボンケース2の前方の突
片7.71を架台1の前方の凹部5.51にはめこみ、
修正リボンケース2を下方に押圧してその後方の突片6
.61を架台1の彼方の切起し 1係止部4.4′
に弾発的に圧入する。かくして修正リボンケース2は架
台1に装着される。カーボンリボンケース5は修正リボ
ンケース2を装着した後、同様にして装着される。この
2つのリボンケースの装着が終了した後、支持体16を
もとの位置にもどすと使用可能な状態になる。すなわち
、送りレバー19.20の往復運動によって過少ギャ1
7.18が個別に間欠的に駆動され、ピッチローラ14
.15が動作してカーボンリボン12および修正リボン
15の定量過少が行なわれる。リボンケースを架台1か
ら取はづす場合は同様に支持体16を矢印の方向に移動
させ、リボンケースの突片を架台1の係止部および凹部
よす離脱させる。
以上述べたように本発明のリボン送り装置lは、カーボ
ンリボン12の巻取軸24の送りを行なう第1のピッチ
ローラ14と、修正リボン13の巻取軸22の過少を行
なう第2のピッチローラ15とを同心2TL軸に設けて
共通の支持体16によって回転自在に支持し、この支持
体16を架台1に移動可能に取付け、1対の巻取軸に巻
回されたカーボンリボン12および修正IJ ホン゛1
3をそれぞれ別個に収容するカーボンリボンケース3と
修正リボンケース2を前記架ンリボンケース6をその上
に着脱自在に装着し、前記修正リボンケース2には前記
第1および第2のピッチローラが貫通する貫通口21を
前記カーボンリボンケース3に祉前記第1のピッチロー
ラ14が突入する開口25をそれぞれ設け、鎖買通口2
1および開口25にそれぞれ近接した位置に修正リボン
15の巻き取りを行なう巻取軸22およびカーボンリボ
ン12の巻取りを行なう巻取軸24をそれぞれ設けた構
造を有するので、以下述べるような効果がある。
ンリボン12の巻取軸24の送りを行なう第1のピッチ
ローラ14と、修正リボン13の巻取軸22の過少を行
なう第2のピッチローラ15とを同心2TL軸に設けて
共通の支持体16によって回転自在に支持し、この支持
体16を架台1に移動可能に取付け、1対の巻取軸に巻
回されたカーボンリボン12および修正IJ ホン゛1
3をそれぞれ別個に収容するカーボンリボンケース3と
修正リボンケース2を前記架ンリボンケース6をその上
に着脱自在に装着し、前記修正リボンケース2には前記
第1および第2のピッチローラが貫通する貫通口21を
前記カーボンリボンケース3に祉前記第1のピッチロー
ラ14が突入する開口25をそれぞれ設け、鎖買通口2
1および開口25にそれぞれ近接した位置に修正リボン
15の巻き取りを行なう巻取軸22およびカーボンリボ
ン12の巻取りを行なう巻取軸24をそれぞれ設けた構
造を有するので、以下述べるような効果がある。
第1および第2のピッチローラ14および15はカーボ
ンリボンケース3および修正リボ/ケース2の内部に収
納されていてピッチローラ14および15の鋭い歯先が
外部に露出していないので安全である。従来のリボンケ
ースはそのl111面に開口部を有し、ピッチローラの
鋭い歯先が外部に旙出しているため、危険防止のための
保農カバーを必要としたが本発明においてはその必要が
ない、また、本発明のリボンケースは側面に開口がない
ので体裁がよく、かつ。
ンリボンケース3および修正リボ/ケース2の内部に収
納されていてピッチローラ14および15の鋭い歯先が
外部に露出していないので安全である。従来のリボンケ
ースはそのl111面に開口部を有し、ピッチローラの
鋭い歯先が外部に旙出しているため、危険防止のための
保農カバーを必要としたが本発明においてはその必要が
ない、また、本発明のリボンケースは側面に開口がない
ので体裁がよく、かつ。
ケースの成形強度を向上する。さらに、本発明において
は取替回数の多いカーボンリボンのケース3を取替回数
の少い修正リボンのケース2の上に配置しであるので使
用に便利であるなどのいくたのすぐれた効果を有する。
は取替回数の多いカーボンリボンのケース3を取替回数
の少い修正リボンのケース2の上に配置しであるので使
用に便利であるなどのいくたのすぐれた効果を有する。
図は本発明の実施例の分解斜視図である。
〔記号〕1・・・架台、2・・・修正リボンケース、3
・・・カーボンリボンケース、 4.41.81.8′・・・係止部、5.51.9.9
1・・・凹部、6.6−17.71.10.10’、1
1.111・・・突片、12・・・カシポジリボン、1
3・・・修正リボン、14.15・・・ピッチローラ、
16・・・支持体、17.18・・・過少ギャ、19.
20・・・過少レバー、21・・・貫通口、22.22
’、2ζ241・・・巻取軸、25・・・開口、25,
251・・・動作支点
・・・カーボンリボンケース、 4.41.81.8′・・・係止部、5.51.9.9
1・・・凹部、6.6−17.71.10.10’、1
1.111・・・突片、12・・・カシポジリボン、1
3・・・修正リボン、14.15・・・ピッチローラ、
16・・・支持体、17.18・・・過少ギャ、19.
20・・・過少レバー、21・・・貫通口、22.22
’、2ζ241・・・巻取軸、25・・・開口、25,
251・・・動作支点
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1) カーボンリボンの巻取軸の過少を行なう纂1
のピッチローラと、修正リボンの巻取軸の送夛を行なう
第2のピッチローラとを同心2重軸に設けて共通の支持
体によって回転自在に支持し、この支持体を架台に移動
可能に取付け、1対の巻取−に巻回されたカーボンリボ
ンおよび修正リボンをそtLぞれ別個に収容するカーボ
ンリボンケースと修正リボンケースを前記架台の上に、
修正リボンケース&下に、カーボンリボンケースをその
上に、着脱自在に装着し、前記修正リボンケースには前
記第1および第2のピッチローラが貫通する貫通口を、
前記カーボンリボンケースにハ前記第1のピンチローラ
が突入する開口をそれぞれ設け、咳賞通口および開口に
そねぞit近接した位置に、前記修正リボンの巻き取如
を行なう巻取軸および前記カーボンリボンの巻き取りを
行なう巻取軸を、それぞれ設けたことを特徴とするタイ
プライタのリボン送り装置 (2)前記カーボンリボンケースおよび修正リボンケー
スはその前方および後方にそれぞれ1対の突片を有し、
前記架台の前方および後方に設iた段違いの1対の凹部
および係止部に対し、前記突片をそれぞれ弾発的に圧入
することによって前記架台に着脱自在に装着されること
を特徴とする特許請求の範囲(1)のタイグライタのリ
ボン送り装置 (5)前記カーボンリボンケースに設けた開口および前
記修正リボンケースに設けた貫通口は、前記支持台の移
動による前−ピッチローラの移動を可能にする十分な巾
を有することを特徴とする特許請求の範囲(1)のタイ
プライタのリボン過少装置
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7480482A JPS58191184A (ja) | 1982-05-04 | 1982-05-04 | タイプライタのリボン送り装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7480482A JPS58191184A (ja) | 1982-05-04 | 1982-05-04 | タイプライタのリボン送り装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58191184A true JPS58191184A (ja) | 1983-11-08 |
Family
ID=13557857
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7480482A Pending JPS58191184A (ja) | 1982-05-04 | 1982-05-04 | タイプライタのリボン送り装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58191184A (ja) |
Cited By (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60104374A (ja) * | 1983-11-11 | 1985-06-08 | Tokyo Electric Co Ltd | 印字装置のキヤリア構造 |
| JPS60145056U (ja) * | 1984-03-08 | 1985-09-26 | 株式会社 寺岡精工 | プリンタ |
| JPS6145166U (ja) * | 1984-08-29 | 1986-03-25 | ブラザー工業株式会社 | プリンタ |
| JPS63212583A (ja) * | 1987-12-04 | 1988-09-05 | Canon Inc | インクリボンカセットおよび該カセットを装着した記録装置 |
| US4971462A (en) * | 1987-11-30 | 1990-11-20 | Smith Corona Corporation | Plural cassettes having compatibility arrangement |
| US4983056A (en) * | 1988-02-22 | 1991-01-08 | Ing. C. Olivetti & C., S.P.A. | Connectable cartridges for compatible typing and correction ribbons |
| US5098208A (en) * | 1990-01-12 | 1992-03-24 | Smith Corona Corporation | Ribbon cassette with integral paper guide |
| US5160204A (en) * | 1990-04-24 | 1992-11-03 | Canon Kabushiki Kaisha | Ribbon adapter and ribbon cassette capable of mounting the ribbon adapter and recording apparatus |
| US5267803A (en) * | 1987-11-30 | 1993-12-07 | Smith Corona Corporation | Cassette having compatibility arrangement |
| US5466074A (en) * | 1987-02-27 | 1995-11-14 | Canon Kabushiki Kaisha | Recording apparatus with mechanism for shifting ink ribbon cassettes |
| JPH0744697U (ja) * | 1995-02-20 | 1995-11-28 | 富士通株式会社 | リボンカセット |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5663481A (en) * | 1979-10-30 | 1981-05-30 | Ibm | Typewriter with ribbon drive means |
| JPS5669189A (en) * | 1979-11-09 | 1981-06-10 | Canon Inc | Inked-ribbon feed mechanism |
-
1982
- 1982-05-04 JP JP7480482A patent/JPS58191184A/ja active Pending
Patent Citations (2)
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| JPS5663481A (en) * | 1979-10-30 | 1981-05-30 | Ibm | Typewriter with ribbon drive means |
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| JPH0744697U (ja) * | 1995-02-20 | 1995-11-28 | 富士通株式会社 | リボンカセット |
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