JPS58192054A - 画像形成装置 - Google Patents
画像形成装置Info
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- JPS58192054A JPS58192054A JP57075894A JP7589482A JPS58192054A JP S58192054 A JPS58192054 A JP S58192054A JP 57075894 A JP57075894 A JP 57075894A JP 7589482 A JP7589482 A JP 7589482A JP S58192054 A JPS58192054 A JP S58192054A
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- JP
- Japan
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- frame
- kit
- upper frame
- lever
- maintenance
- Prior art date
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- Pending
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- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G21/00—Arrangements not provided for by groups G03G13/00 - G03G19/00, e.g. cleaning, elimination of residual charge
- G03G21/16—Mechanical means for facilitating the maintenance of the apparatus, e.g. modular arrangements
- G03G21/18—Mechanical means for facilitating the maintenance of the apparatus, e.g. modular arrangements using a processing cartridge, whereby the process cartridge comprises at least two image processing means in a single unit
- G03G21/1839—Means for handling the process cartridge in the apparatus body
- G03G21/1842—Means for handling the process cartridge in the apparatus body for guiding and mounting the process cartridge, positioning, alignment, locks
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G21/00—Arrangements not provided for by groups G03G13/00 - G03G19/00, e.g. cleaning, elimination of residual charge
- G03G21/16—Mechanical means for facilitating the maintenance of the apparatus, e.g. modular arrangements
- G03G21/1604—Arrangement or disposition of the entire apparatus
- G03G21/1623—Means to access the interior of the apparatus
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- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
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- G03G21/1628—Clamshell type
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- G—PHYSICS
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- G03G21/16—Mechanical means for facilitating the maintenance of the apparatus, e.g. modular arrangements
- G03G21/1642—Mechanical means for facilitating the maintenance of the apparatus, e.g. modular arrangements for connecting the different parts of the apparatus
- G03G21/1647—Mechanical connection means
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- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G2221/00—Processes not provided for by group G03G2215/00, e.g. cleaning or residual charge elimination
- G03G2221/16—Mechanical means for facilitating the maintenance of the apparatus, e.g. modular arrangements and complete machine concepts
- G03G2221/1651—Mechanical means for facilitating the maintenance of the apparatus, e.g. modular arrangements and complete machine concepts for connecting the different parts
- G03G2221/1654—Locks and means for positioning or alignment
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G2221/00—Processes not provided for by group G03G2215/00, e.g. cleaning or residual charge elimination
- G03G2221/16—Mechanical means for facilitating the maintenance of the apparatus, e.g. modular arrangements and complete machine concepts
- G03G2221/1678—Frame structures
- G03G2221/1687—Frame structures using opening shell type machines, e.g. pivoting assemblies
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G2221/00—Processes not provided for by group G03G2215/00, e.g. cleaning or residual charge elimination
- G03G2221/16—Mechanical means for facilitating the maintenance of the apparatus, e.g. modular arrangements and complete machine concepts
- G03G2221/18—Cartridge systems
- G03G2221/183—Process cartridge
Landscapes
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- General Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Vision & Pattern Recognition (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本艷一は一子一写−あるいはml嫌慎等の一一形gmg
tに関する。藷に保守点慎・清掃あるいは−域作秦01
!易化1−るべく、嶺体を上下2分−で龜る傳gtとゐ
#1a形成輌−に−し、更に上下2分−で*im*tと
9感光体及び七O崗辺に記数(!n4−暦虞す獣O−一
又は全一を一体として装置本体ケζ刈し膚−一任な構成
体(以下プロセスキットと称す)會有する1iiidI
形成績−に関する−のでるる。
tに関する。藷に保守点慎・清掃あるいは−域作秦01
!易化1−るべく、嶺体を上下2分−で龜る傳gtとゐ
#1a形成輌−に−し、更に上下2分−で*im*tと
9感光体及び七O崗辺に記数(!n4−暦虞す獣O−一
又は全一を一体として装置本体ケζ刈し膚−一任な構成
体(以下プロセスキットと称す)會有する1iiidI
形成績−に関する−のでるる。
以F、 jL子懺写砿を列に挙けて――する。
従来、−−杉1it、誠猷として、ガえば電子値写慎會
こ厳ては一一神体としてi充体O父貞、楓像剤0補給#
−トナー01島 音電−0慣帰戚は槻菫−〇−守畳tσ
なう若輩がiり、これらの作業のはとんとt専門01−
ビスツyが行なってぃた。
こ厳ては一一神体としてi充体O父貞、楓像剤0補給#
−トナー01島 音電−0慣帰戚は槻菫−〇−守畳tσ
なう若輩がiり、これらの作業のはとんとt専門01−
ビスツyが行なってぃた。
しかしながら、小臘でパーソナルを目的とした電子−′
4−では、従来に比して一一酋畝も多くなり、 −L−
f−に16コビーボリユームのバラツキも入電(なるた
めに、保守等を専門のサービスマンが行なうことは−し
くなってくる。
4−では、従来に比して一一酋畝も多くなり、 −L−
f−に16コビーボリユームのバラツキも入電(なるた
めに、保守等を専門のサービスマンが行なうことは−し
くなってくる。
又メンテナンス号O作頻も従来O値写鱗1111に於て
はメンテナンス4?tすべ龜目的の1!l!I青O快を
叢成賛本(ユニット)について単独で行なって4九。
はメンテナンス4?tすべ龜目的の1!l!I青O快を
叢成賛本(ユニット)について単独で行なって4九。
例えば、 IIA′ft、ドラムのメンテナンスを行な
う場合には、感光ドラム(近−した部材tiAII&嶺
輯を用いて一時的に過越させ、そO礁感党ドラム七輪に
円19gきJ41−的を遜していた。この時9時として
感光ドラム【近績郁材に干−姑せて傷つけたp、ti嫌
悪感光ドラム中で膿れ汚れtつけ九pし。
う場合には、感光ドラム(近−した部材tiAII&嶺
輯を用いて一時的に過越させ、そO礁感党ドラム七輪に
円19gきJ41−的を遜していた。この時9時として
感光ドラム【近績郁材に干−姑せて傷つけたp、ti嫌
悪感光ドラム中で膿れ汚れtつけ九pし。
又輪鑑円1p俵龜柩った依に特別Oメンテナンス専用横
41ctIに槓−嘔せメンテナンスを行う若輩が庄じて
%A丸。
41ctIに槓−嘔せメンテナンスを行う若輩が庄じて
%A丸。
又構像錨に於ても時として穏健ローラ3#!−に−tつ
けた9、楓確剤貯賦拌−円に異1を混入嘔せfI−pt
、がちでめった。又帝ma等に於ても同一〇弊7tもた
らし、ひいてはメンテナンス斜了畿の幽律Vc聰影豐會
与える拳が多々発生し、−作時に於ては細心の注意を必
黄とするところでるつぇ。
けた9、楓確剤貯賦拌−円に異1を混入嘔せfI−pt
、がちでめった。又帝ma等に於ても同一〇弊7tもた
らし、ひいてはメンテナンス斜了畿の幽律Vc聰影豐會
与える拳が多々発生し、−作時に於ては細心の注意を必
黄とするところでるつぇ。
罠にクリーナ◆に於て−2例えは員トナー処臘時本俸が
上下に2分−するi14慣では機内に廃トナーtrim
壜<た襲、七O悄畝を考慮して偏部へ0し曽Oなりh砿
にあらかじめ紙等で―う若輩があつ九*、 *に又、メ
ンテナンス時に装置本体19紘拳嘱って行1kj畝写嶺
ではメンテナンス専用棟一台彎を必賛として%/%た。
上下に2分−するi14慣では機内に廃トナーtrim
壜<た襲、七O悄畝を考慮して偏部へ0し曽Oなりh砿
にあらかじめ紙等で―う若輩があつ九*、 *に又、メ
ンテナンス時に装置本体19紘拳嘱って行1kj畝写嶺
ではメンテナンス専用棟一台彎を必賛として%/%た。
<仁で−えば、感光ドラム・***・楓像−・クリーナ
ム暴ノド譬0−−又rj全鄭を一体にしてノロセス命ク
トとし、それ會愼写−慮本体に対し膚威可−にm付ける
ことに1pメンテナンスtS−化す41うにし上値4−
構成が提姦されている。
ム暴ノド譬0−−又rj全鄭を一体にしてノロセス命ク
トとし、それ會愼写−慮本体に対し膚威可−にm付ける
ことに1pメンテナンスtS−化す41うにし上値4−
構成が提姦されている。
即ち、−光悴及びそO崗辺に配妓壜れる儂形成子威O−
−又に*―を一体とし、飼えば感光体・備鴫−・禍−一
・クリーナーの各ユニット髪一体として−りのキット(
ユニット円エニツ)) t11處し、<れ1ic鉄mに
−らかじめm−した緘一本体1こ対し層−自伝な枠体に
m−させる4戚tとる事 □□に1ター−内−O績自出
しがd−でメンテナンス4pO坪殖が6−となる。つま
p鋪mlキット【含む枠体が糖源本体に対し例えは−万
へ充分抜は切つ7を状−で憚神される構成tとれば、セ
して又キット【枠体に対し容J4に看脱場れる構成tと
れば。
−又に*―を一体とし、飼えば感光体・備鴫−・禍−一
・クリーナーの各ユニット髪一体として−りのキット(
ユニット円エニツ)) t11處し、<れ1ic鉄mに
−らかじめm−した緘一本体1こ対し層−自伝な枠体に
m−させる4戚tとる事 □□に1ター−内−O績自出
しがd−でメンテナンス4pO坪殖が6−となる。つま
p鋪mlキット【含む枠体が糖源本体に対し例えは−万
へ充分抜は切つ7を状−で憚神される構成tとれば、セ
して又キット【枠体に対し容J4に看脱場れる構成tと
れば。
各ユニットoメンテナyxは近隣に干−し得る近−―材
も少なく又あらゆる方向へ01由度も項し。
も少なく又あらゆる方向へ01由度も項し。
→別なメンテナンス専用櫨一台等も年債とな9゜健米鉋
mozうな飾害0繰hzシ一層−作法0良好21誠直が
mg−igA4゜ 一方、同じく叙写−の保守点検・清帰・修珊寺O作頻O
谷易化t−図るために級写一本体を上下に2分−して−
写愼円一を開放状麗にで聰るようにし皮ものもある。こ
れは下部7レームに対し旙光懺栴41僧域−・感光体0
構像−・クリーナー婚【Awした上−7レームが一端【
支点として一一自fErc枢層されている。そして本体
内0葎守点慎・惨虐〇−酋ケCは、まず下−7レームに
対して上部フレームを上方へ大暑く關いて愼写砿円−【
−故状一となし、(O置作1i&を打なう。
mozうな飾害0繰hzシ一層−作法0良好21誠直が
mg−igA4゜ 一方、同じく叙写−の保守点検・清帰・修珊寺O作頻O
谷易化t−図るために級写一本体を上下に2分−して−
写愼円一を開放状麗にで聰るようにし皮ものもある。こ
れは下部7レームに対し旙光懺栴41僧域−・感光体0
構像−・クリーナー婚【Awした上−7レームが一端【
支点として一一自fErc枢層されている。そして本体
内0葎守点慎・惨虐〇−酋ケCは、まず下−7レームに
対して上部フレームを上方へ大暑く關いて愼写砿円−【
−故状一となし、(O置作1i&を打なう。
肛平鱗写*O小皺化・軸瀘化・パーソナル化が遍汀する
中でこのgL写−一或はメンテナンス【何なうWcゐた
9非常に有効なもので66としてム(峰用漬tL勘工う
Vζなり、ことに鱗写−−円の絋itり軸止に伴なう作
条、戚いCよそO他O保守点横・惨−暗に於ては、上−
7レームは下−フレーム(水平)に対し大暑<、HLは
20°根政躍斜さ−14と嫌t’p*が非常に良好とさ
れている。
中でこのgL写−一或はメンテナンス【何なうWcゐた
9非常に有効なもので66としてム(峰用漬tL勘工う
Vζなり、ことに鱗写−−円の絋itり軸止に伴なう作
条、戚いCよそO他O保守点横・惨−暗に於ては、上−
7レームは下−フレーム(水平)に対し大暑<、HLは
20°根政躍斜さ−14と嫌t’p*が非常に良好とさ
れている。
ところで、グロセスキットk m 1m &Ir *v
としてメンテナンスtnJ6にする具体的手獣としては
、プロセスキットVC肛−した婦材顧ち帝鴫赫・分離部
材・カイト−材・叙送婦材婢を必賛時一時的に退−させ
るか、戚い区又上−7レーム・下−7レーム虻弗4必*
菖−叔し目的を適地することが考えら ZL4 。
としてメンテナンスtnJ6にする具体的手獣としては
、プロセスキットVC肛−した婦材顧ち帝鴫赫・分離部
材・カイト−材・叙送婦材婢を必賛時一時的に退−させ
るか、戚い区又上−7レーム・下−7レーム虻弗4必*
菖−叔し目的を適地することが考えら ZL4 。
しかしながらIII膚中皺に於て会よ、繭紀献晶^壕9
舛生時Kt?なう作画、戚いは七〇1場の保守点恒・―
虐時に幻処する丸めの上−アレーふと下部フレーム〇−
閉−構rc悌る兼用化・共通化、或いは繭J−?獣を用
いる挙による填−さ、そしてそれに伴なりコストアップ
等の麻に於て好ま゛しくない、即りノロセスキットにi
c−した部材2例えば音電藺虻−啼的V−處産させる場
合に於ては借m−と^圧入力接点との連結部、コード処
運或いは帯電器自体の脱着、そして位置保msの問題が
提起される。
舛生時Kt?なう作画、戚いは七〇1場の保守点恒・―
虐時に幻処する丸めの上−アレーふと下部フレーム〇−
閉−構rc悌る兼用化・共通化、或いは繭J−?獣を用
いる挙による填−さ、そしてそれに伴なりコストアップ
等の麻に於て好ま゛しくない、即りノロセスキットにi
c−した部材2例えば音電藺虻−啼的V−處産させる場
合に於ては借m−と^圧入力接点との連結部、コード処
運或いは帯電器自体の脱着、そして位置保msの問題が
提起される。
又分離部材においても分離M動の方法9位置楕紋vsm
性、更に分限ベルト採用時の分離ベルトの処理、ベルト
IJ&シ方法等に問題が発生する。
性、更に分限ベルト採用時の分離ベルトの処理、ベルト
IJ&シ方法等に問題が発生する。
他にガイド部材・搬送部材に於てt同様の問題が起こり
、この様なプロセスキットに近摘した部材を一時的に退
避させる墨は装置が小槃化する程退避機構そのものも値
雑となって来る。
、この様なプロセスキットに近摘した部材を一時的に退
避させる墨は装置が小槃化する程退避機構そのものも値
雑となって来る。
史に又、上記各ユニットは装置の小社と相亘なって非常
に接近し九配置構成會とらざるを得なi九め、この点に
於ても前者手段は実際梼成上困難でめると舊える。
に接近し九配置構成會とらざるを得なi九め、この点に
於ても前者手段は実際梼成上困難でめると舊える。
これに対して後者手段に於ては前者手段に相反し、比較
的容易にしか4h簡単’6機襦で、かつ紙結iり発生時
に対処する方法と同方法で目的が達成ちれる。しかして
この様に装置本体全上下2分割とし、そしてプロセスキ
ットt−装置本体に対し着脱自在に構成したり写機区お
いては、hiss己メンテナンスは比較的容易に行なわ
れる。
的容易にしか4h簡単’6機襦で、かつ紙結iり発生時
に対処する方法と同方法で目的が達成ちれる。しかして
この様に装置本体全上下2分割とし、そしてプロセスキ
ットt−装置本体に対し着脱自在に構成したり写機区お
いては、hiss己メンテナンスは比較的容易に行なわ
れる。
しかしながら、メンテナンス等のため上フレームを開v
hたとき本体下部7レーム(水平)に対し上部フレーム
は大きく斜めに傾斜しており、従って上部フレーム内に
設置されたプロセスキットについても下部フレームに対
し大龜く斜めに傾斜している。この様に上部フレームが
下部フレームに対し大きく傾斜している状態でプロセス
キットと装置本体に対し離脱せしめた場合に於ては、ク
リーナー内O廃トナーg業時にクリーナーが大きく傾斜
しているため廃トナー容器よυトナーがこぼれ九p、又
現1#i器へIA儂剤を補給する時に現像容器が大きく
傾斜してiるため、容器を充分満尺すだけの現像剤量を
補給する事ができなくなり、lLに大急く傾斜している
ため前記操作を行なう際。
hたとき本体下部7レーム(水平)に対し上部フレーム
は大きく斜めに傾斜しており、従って上部フレーム内に
設置されたプロセスキットについても下部フレームに対
し大龜く斜めに傾斜している。この様に上部フレームが
下部フレームに対し大きく傾斜している状態でプロセス
キットと装置本体に対し離脱せしめた場合に於ては、ク
リーナー内O廃トナーg業時にクリーナーが大きく傾斜
しているため廃トナー容器よυトナーがこぼれ九p、又
現1#i器へIA儂剤を補給する時に現像容器が大きく
傾斜してiるため、容器を充分満尺すだけの現像剤量を
補給する事ができなくなり、lLに大急く傾斜している
ため前記操作を行なう際。
操作性も非常rc悪(なって来る。
このように上部フレームIItはプロセスキットが下部
フレームに対し大急(傾斜してiる状態で上記メシテナ
yxt−行なうことは操作性が悪く、複写ittの機能
そのものも低下させることにもつながり、改畳が要求さ
れて−るところでおる。
フレームに対し大急(傾斜してiる状態で上記メシテナ
yxt−行なうことは操作性が悪く、複写ittの機能
そのものも低下させることにもつながり、改畳が要求さ
れて−るところでおる。
本発明は、上述にfiみて、上部フレーム内キツットが
大きく傾斜しているとき9作業者によってキットを上部
フレームよ久離脱あるいは装着することができなりよう
にして、上記のような1トラブルの防止を図つ次画像形
成装置全提供しようとするものである。
大きく傾斜しているとき9作業者によってキットを上部
フレームよ久離脱あるいは装着することができなりよう
にして、上記のような1トラブルの防止を図つ次画像形
成装置全提供しようとするものである。
以下囚面管参照して本@明に係′J3複写装眞O実施y
sto餞!1を行う。第1因は本発明が対象とする+i
TI健形成装WO′I#面図を示して埴る。
sto餞!1を行う。第1因は本発明が対象とする+i
TI健形成装WO′I#面図を示して埴る。
1、工透明部材1夛なる原稿@置台で、矢印方向vc往
u1mする。2は短小性#像素子プレイで69゜鳳稿鯖
dl会10上に置かれた鳳禎像は回転感光ド紀O畠子ア
レイ2にLりて画像露光が1テわれ静電m−が形成され
る。次にその靜l!、−一は現像腋鳳5により1lli
I像化ちれる。一方転写4aPは給紙−一96と、感光
ドラム5上oIii像とレジストするふうタイミングt
とって回転するレジストー−ラ7とに1って、ドラム3
と転写上t■8との間に送p込箇れ転写lit′fL器
8によって感光ドラム3上Oトナー像が転写駆P上に転
写惑れる。像転写を受けた執写紙P嬬久いでドラム5か
ら分離され、ガイド11にふって定着111112に導
かれて像定着を受け;ピーとして排紙−−ラ15KLp
機外のトレイ14tC排出される。一方転写部通過後の
感光ドラム3而1よタリーニングal19Oゴムブレー
ド10によって転写残りトナー像がクリーニング除去さ
れ繰返して複写利用逼れる。
u1mする。2は短小性#像素子プレイで69゜鳳稿鯖
dl会10上に置かれた鳳禎像は回転感光ド紀O畠子ア
レイ2にLりて画像露光が1テわれ静電m−が形成され
る。次にその靜l!、−一は現像腋鳳5により1lli
I像化ちれる。一方転写4aPは給紙−一96と、感光
ドラム5上oIii像とレジストするふうタイミングt
とって回転するレジストー−ラ7とに1って、ドラム3
と転写上t■8との間に送p込箇れ転写lit′fL器
8によって感光ドラム3上Oトナー像が転写駆P上に転
写惑れる。像転写を受けた執写紙P嬬久いでドラム5か
ら分離され、ガイド11にふって定着111112に導
かれて像定着を受け;ピーとして排紙−−ラ15KLp
機外のトレイ14tC排出される。一方転写部通過後の
感光ドラム3而1よタリーニングal19Oゴムブレー
ド10によって転写残りトナー像がクリーニング除去さ
れ繰返して複写利用逼れる。
15はプロセスキットの筺体であり、感光ドラム6・帯
電器4・現像器5・クリーナ9は一体となって該プロセ
スキットを構成しておp、該筺体15titi*本体か
ら引出すことが可舵である。
電器4・現像器5・クリーナ9は一体となって該プロセ
スキットを構成しておp、該筺体15titi*本体か
ら引出すことが可舵である。
又縞2図O縞5図は本@明が対象とする一倫形畝鉄go
中の2戚階開放手段【用いる装置に於て。
中の2戚階開放手段【用いる装置に於て。
装置本体を軸16tl&11転中心として上部フレーム
17と下部フレーム18とに開放・分間した様子を示し
、上部フレーム17の開放位i1は鵠述O如く、銀1i
il!l放(第2図、ハーフロック)と第2圓放(M5
図、全一)の2段階に規制される構成となっている。
17と下部フレーム18とに開放・分間した様子を示し
、上部フレーム17の開放位i1は鵠述O如く、銀1i
il!l放(第2図、ハーフロック)と第2圓放(M5
図、全一)の2段階に規制される構成となっている。
第4図は本発#iが対象とする画像形成装置の中の41
14放(第2図)においてプロセスキット會鉋直本体1
り外方へ脱し良状態OfI+視図を示す。
14放(第2図)においてプロセスキット會鉋直本体1
り外方へ脱し良状態OfI+視図を示す。
19は俵写慣本体の一層であって1図に示す様Vこ下枠
180−褌に設置され九*n支板20にヒンジとして開
閉される。上枠17には淘知の遵績手JRrc工タ左右
一対のレール部材22が偵写慎矢示a)−J+匈(1写
遺萌後方向)へ移動自在(設置されている。又該レール
部材22(・ζはブスセスキット保持砕21がビス′4
(図示せず)の棒M嘔材に=9−眩され、該プロセスキ
ット保持枠21にはプロセスキット15が保持嘔れろ、
7そしてそのプロセスキット15は、プロセスキット保
持枠21に対し矢示す方向へ脱着自在に憚持されてい、
る。23μ上砕17に設置したレバーでらる。
180−褌に設置され九*n支板20にヒンジとして開
閉される。上枠17には淘知の遵績手JRrc工タ左右
一対のレール部材22が偵写慎矢示a)−J+匈(1写
遺萌後方向)へ移動自在(設置されている。又該レール
部材22(・ζはブスセスキット保持砕21がビス′4
(図示せず)の棒M嘔材に=9−眩され、該プロセスキ
ット保持枠21にはプロセスキット15が保持嘔れろ、
7そしてそのプロセスキット15は、プロセスキット保
持枠21に対し矢示す方向へ脱着自在に憚持されてい、
る。23μ上砕17に設置したレバーでらる。
#45図・第6図は本兜例が対訳とする俵写装置の一1
放位*緘劃手Jail)−例を示している。24はロッ
ク軸で図示されていない@覚邸材により上部7レーム1
7VCMa1転出在tC1置されている。このロック軸
24 VCは^10ツク25がロック軸240回船と共
に動くべく一体的に、又弗20ツク26かロック@24
0回檻りに蕪−係tこρ・つ揺動自在に □設置され
ている。ロック軸241・慎断面がコ0宇形込tMす正
り彫金なし、第10ツク25とO遵紬t、1.その正方
形断面形状25bで、又第20ツク26とO遅fi&は
H道糸ロック軸24より大きい矩形長穴26blこ工9
支持されている。
放位*緘劃手Jail)−例を示している。24はロッ
ク軸で図示されていない@覚邸材により上部7レーム1
7VCMa1転出在tC1置されている。このロック軸
24 VCは^10ツク25がロック軸240回船と共
に動くべく一体的に、又弗20ツク26かロック@24
0回檻りに蕪−係tこρ・つ揺動自在に □設置され
ている。ロック軸241・慎断面がコ0宇形込tMす正
り彫金なし、第10ツク25とO遵紬t、1.その正方
形断面形状25bで、又第20ツク26とO遅fi&は
H道糸ロック軸24より大きい矩形長穴26blこ工9
支持されている。
Xjllロック25・第20ツク26には夫々これ【軸
24【中心に富に一方向(図面上反時itt方−」)1
ζ付婦するバネ27・28がロック4!124tプ「し
て設置iδれている。
24【中心に富に一方向(図面上反時itt方−」)1
ζ付婦するバネ27・28がロック4!124tプ「し
て設置iδれている。
絽10ツク25Ku%m1i854−60794 曖等
VC開示の技術にLシ、そO一端:zscrこ傷付する
遍緬&29が設置され、七の逼鮎板2912)憤−Qよ
、上−フレーム17に獣直し迄中心軸30に中心VC4
鯛自在に−くストップレバー61の一層51mと遍鮎し
ている。
VC開示の技術にLシ、そO一端:zscrこ傷付する
遍緬&29が設置され、七の逼鮎板2912)憤−Qよ
、上−フレーム17に獣直し迄中心軸30に中心VC4
鯛自在に−くストップレバー61の一層51mと遍鮎し
ている。
又ロック軸24の一層にはレバー23(w、4図。
第5凶二点*Wa>がネジ畳0ル餉手k(図示せず)に
より設置されている。
より設置されている。
ここで本兜鴫の具体例に於てに、絽10ツク25・第2
0ツク26は谷々軸244D創俵部に三部品つつv&に
してあり上部フレーム17と下部フレーム180A幀t
*真をこ行なうようにしである。
0ツク26は谷々軸244D創俵部に三部品つつv&に
してあり上部フレーム17と下部フレーム180A幀t
*真をこ行なうようにしである。
上下のフレーム17・184D完全閉じ状論(絽1iW
)VC於ては、縞10ツタ250フック25aF下i#
I;’レーAi 8@t)41h4に穴18a(j16
図、係合−パー、フック等でも1い)fc係合していて
。
)VC於ては、縞10ツタ250フック25aF下i#
I;’レーAi 8@t)41h4に穴18a(j16
図、係合−パー、フック等でも1い)fc係合していて
。
上−フレーム17に予め遍kに与えた軸16を中心とす
4自己l11龜力に抗して上部フレーム17が下−フレ
ーム1avC対して係止され閉じ状態が保丸tL4..
コC)JIHt纂1 u7り25tj、バネ7! 7
eCjp軸24を中心に7ツク25&が穴18mに係合
す4h向tc−卿付IIさせであるから人為的外力が加
わらない−p7ツク25&と穴1B畠との係合はしつか
pと憚りれ上下フレーム17・180FiAじ伏線が自
然K11l放逼れることはなi。
4自己l11龜力に抗して上部フレーム17が下−フレ
ーム1avC対して係止され閉じ状態が保丸tL4..
コC)JIHt纂1 u7り25tj、バネ7! 7
eCjp軸24を中心に7ツク25&が穴18mに係合
す4h向tc−卿付IIさせであるから人為的外力が加
わらない−p7ツク25&と穴1B畠との係合はしつか
pと憚りれ上下フレーム17・180FiAじ伏線が自
然K11l放逼れることはなi。
−万感2−ツク26(Dフック26m41F部フレーム
18−O対応係合穴1aaWc係合しているが。
18−O対応係合穴1aaWc係合しているが。
訣ロツタ26dOツク軸24に糞穴2 j−b、 を介
してマウントしであるから、上下フレーム17・180
元盆閉じ納mを保つためのロック作用はしない。
してマウントしであるから、上下フレーム17・180
元盆閉じ納mを保つためのロック作用はしない。
スVこ元にムべたようなプロセスキットのメンテtンス
2例えば感光体o55洪、楓饋剤の袖艙、−トナー0@
乗、會電繍O清掃等の保守点検時の第1NN状状(第2
図)を得るには、まず庫稙台ガラス1を論5図に於て矢
示O右方へ移−させ、前扉19(第4図)′1tヒンジ
20を中心にWNに銅してNfi状態となし1次にレバ
ー25を軸24t−中心に矢示CO時1を方向rctg
1勧させる。
2例えば感光体o55洪、楓饋剤の袖艙、−トナー0@
乗、會電繍O清掃等の保守点検時の第1NN状状(第2
図)を得るには、まず庫稙台ガラス1を論5図に於て矢
示O右方へ移−させ、前扉19(第4図)′1tヒンジ
20を中心にWNに銅してNfi状態となし1次にレバ
ー25を軸24t−中心に矢示CO時1を方向rctg
1勧させる。
この第10ツク251Z)解除により、上部7レーム1
7は自己1i4き力によシ幀l51r中心に下部フレー
ム18より上方へ開11等動するが、途中ロック軸24
がM20ツク2610兼穴26bO上端ケC突き当9.
又該ロック26下端のフックaは下部フレーム18餉O
穴18&と係合t+Mっているから、その時点で4敬が
停止され、その開き角が保持もれる。陣ち、これが第2
図・第4図の第1−放抹一で、その開放角[は第20ツ
ク26の長穴26b(D長さ【ii宜に設計することに
工p任意通当なもIDKすることかで自る。
7は自己1i4き力によシ幀l51r中心に下部フレー
ム18より上方へ開11等動するが、途中ロック軸24
がM20ツク2610兼穴26bO上端ケC突き当9.
又該ロック26下端のフックaは下部フレーム18餉O
穴18&と係合t+Mっているから、その時点で4敬が
停止され、その開き角が保持もれる。陣ち、これが第2
図・第4図の第1−放抹一で、その開放角[は第20ツ
ク26の長穴26b(D長さ【ii宜に設計することに
工p任意通当なもIDKすることかで自る。
ここで、原桶台ガラス1【移動させず、レバー25を時
−十方向に動かそうとしても嬉10ツク25の一端25
eに係合する遅績板29により作動するストップレバー
30の一端50Cがガラス1に干レジてレバー23は#
JJかず上部フレーム17と下部フレーム18は開放さ
れな―。
−十方向に動かそうとしても嬉10ツク25の一端25
eに係合する遅績板29により作動するストップレバー
30の一端50Cがガラス1に干レジてレバー23は#
JJかず上部フレーム17と下部フレーム18は開放さ
れな―。
−してこID總1−放により上部フレーム17内のプロ
セスキットを上場フレームの蘭−一へ第4−〇15にレ
ール−材22響保持枠21t−介して外方へ引泰出すこ
とが可屈となり、プロセスキットを引き出して、又はj
I!にプロセスキットを保持枠21から持ち上けて外す
ことKより保守点検・−場令of¥殖【軽易に又憧に4
吾を与えることなく04うことかで龜る。
セスキットを上場フレームの蘭−一へ第4−〇15にレ
ール−材22響保持枠21t−介して外方へ引泰出すこ
とが可屈となり、プロセスキットを引き出して、又はj
I!にプロセスキットを保持枠21から持ち上けて外す
ことKより保守点検・−場令of¥殖【軽易に又憧に4
吾を与えることなく04うことかで龜る。
〆に臓つ1fi(ジャム)O除去、その他の作条O罠め
上−フレーム17t−1’1S17レーム18からji
V−入電く−け7を嬉2開放状−(第3−)にしたい、
礪曾F!、上部フレーム17【上記テ撫で一旦第1Hj
jk状m(皐2図)にし九俵、その開放口からすt入れ
て惑20ツク26の−dKdけ瓦縞2レバー(−に省略
)にLリ−20ツク26にバネ28に抗して時冨を方向
に回動操作する。そうすると第2μツク260フツク2
6&が下部フレーム1BHo穴1b*から外れて上−フ
レーム17のハーフロック伏線が解除されて上部フレー
ム17が軸16t−中心に更に自己開き力で戚る程に闘
き回動する。っそこでその解放された上sフレーム17
【手で任意の大きな開き角に開いてそ(DIiJI龜状
緒tステー、その他過当な係止手段(図に省略)で保持
して作業を行なう一層″eある。
上−フレーム17t−1’1S17レーム18からji
V−入電く−け7を嬉2開放状−(第3−)にしたい、
礪曾F!、上部フレーム17【上記テ撫で一旦第1Hj
jk状m(皐2図)にし九俵、その開放口からすt入れ
て惑20ツク26の−dKdけ瓦縞2レバー(−に省略
)にLリ−20ツク26にバネ28に抗して時冨を方向
に回動操作する。そうすると第2μツク260フツク2
6&が下部フレーム1BHo穴1b*から外れて上−フ
レーム17のハーフロック伏線が解除されて上部フレー
ム17が軸16t−中心に更に自己開き力で戚る程に闘
き回動する。っそこでその解放された上sフレーム17
【手で任意の大きな開き角に開いてそ(DIiJI龜状
緒tステー、その他過当な係止手段(図に省略)で保持
して作業を行なう一層″eある。
本発明の具体例である第5図・第6図に於ては。
上部フレーム17kM2開放状−にする中麺として絽1
0ツク25tj)$放し、その稜菖2pクク26を解放
するべく順序づけてφる。即ちW410ツク25に解放
し上場フレーム17と下sフレーム1stある@度開放
しなくては、第20ツ°り26に触られないような配1
lIIIIt成tとっている。従ってもしかりに例らか
O塩山によp手動で第20ツヤ26が縞10ツク25よ
り先に解放され九として4系1μツク25が係合してい
るため上部7レーム17と下#7レーム18は開放状I
IAVCFiならな−っ一1解放状繍(第4図)から全
開状廊(編1図)への戻し操作は保守点検・修理処理等
したプロセスキット筺体15を保持枠21に正しく載置
セットして上場フレーム17内に正規の押し込み位置ま
で十分1こ押し込んでから上部フレーム17を軸16T
t中心に下@7レーム1Bに対して閉じ方向に自己M自
力に抗して押し下げる。、そうすると第1關ツク250
フツク25aが下部フレーム18II111O4Ik會
孔18aK自動的に再保合状mとeる。
0ツク25tj)$放し、その稜菖2pクク26を解放
するべく順序づけてφる。即ちW410ツク25に解放
し上場フレーム17と下sフレーム1stある@度開放
しなくては、第20ツ°り26に触られないような配1
lIIIIt成tとっている。従ってもしかりに例らか
O塩山によp手動で第20ツヤ26が縞10ツク25よ
り先に解放され九として4系1μツク25が係合してい
るため上部7レーム17と下#7レーム18は開放状I
IAVCFiならな−っ一1解放状繍(第4図)から全
開状廊(編1図)への戻し操作は保守点検・修理処理等
したプロセスキット筺体15を保持枠21に正しく載置
セットして上場フレーム17内に正規の押し込み位置ま
で十分1こ押し込んでから上部フレーム17を軸16T
t中心に下@7レーム1Bに対して閉じ方向に自己M自
力に抗して押し下げる。、そうすると第1關ツク250
フツク25aが下部フレーム18II111O4Ik會
孔18aK自動的に再保合状mとeる。
或はレバー26tバネ27に抗して時針方向に押し下げ
ることによ11ロツク2507ツク25&【f−フレー
ム18の上kR(或はフックの係合す4I−バー中フッ
クの上縁)と干渉しなVhように逃し状部にした状部で
上部フレーム17葡十分に押【2下げてレバー25會−
すこと4Cよりレバー260尿p−鯛で7ツタ251が
穴18aic入り込んで上場フレーム17が下部フレー
ム18に全閉ロックきれる0次いで前扉19に閉じ、鳳
福台ガラス1に&方へ尿す、。
ることによ11ロツク2507ツク25&【f−フレー
ム18の上kR(或はフックの係合す4I−バー中フッ
クの上縁)と干渉しなVhように逃し状部にした状部で
上部フレーム17葡十分に押【2下げてレバー25會−
すこと4Cよりレバー260尿p−鯛で7ツタ251が
穴18aic入り込んで上場フレーム17が下部フレー
ム18に全閉ロックきれる0次いで前扉19に閉じ、鳳
福台ガラス1に&方へ尿す、。
^2解放状緒(第3図)から全閉状緒(論1図)へ尿す
には、上場フレーム17の全−状態を保持→ぜたステー
等を外し、上部フレーム17に一自己#i1無力に抗し
て下部フレーム18に対して押し下げると、先ずuG
20ツク26’)フック26mが次いで謁20ツク25
oフック25&が順次に各々対応する下部フレーム18
Ii!Iの係9一孔18m・161に1動市に保合して
全閉状態に保持でれる。
には、上場フレーム17の全−状態を保持→ぜたステー
等を外し、上部フレーム17に一自己#i1無力に抗し
て下部フレーム18に対して押し下げると、先ずuG
20ツク26’)フック26mが次いで謁20ツク25
oフック25&が順次に各々対応する下部フレーム18
Ii!Iの係9一孔18m・161に1動市に保合して
全閉状態に保持でれる。
あるいは上部フレーム17に押し下げ−C先ず絽2pツ
タ26(t)フック26&を第20ツク26に付ムさせ
九レバーを振作すること1ζよシ穴i8aに係台追せ、
゛さら會ご上部フレーム17に押し下げてレバ−25V
rk作”することにニジ、比10ツク2507ツク25
&虻穴18畠に係合さゼる。これに=9.上部フレーム
17と下部フレーム1Bとが全閉状鑓となり保持される
。
タ26(t)フック26&を第20ツク26に付ムさせ
九レバーを振作すること1ζよシ穴i8aに係台追せ、
゛さら會ご上部フレーム17に押し下げてレバ−25V
rk作”することにニジ、比10ツク2507ツク25
&虻穴18畠に係合さゼる。これに=9.上部フレーム
17と下部フレーム1Bとが全閉状鑓となり保持される
。
以上の如く、プロセスキットのメンテナンス等VC*て
はJIILI關放状−いわゆるハーフロック状−にし、
又畝づ壜9蝉O保守時に於ては第2開放状−いわゆる全
開状−にすることにより、各々に於て一写鍼110−膨
tそこなう仁となく容易に操作恢虻岡上場−t4ことが
可能となった。
はJIILI關放状−いわゆるハーフロック状−にし、
又畝づ壜9蝉O保守時に於ては第2開放状−いわゆる全
開状−にすることにより、各々に於て一写鍼110−膨
tそこなう仁となく容易に操作恢虻岡上場−t4ことが
可能となった。
とζろでll1l這し次よう艮、この工うな幀写鉄電に
於ては1m2@放状態いわゆる全開状態におい゛Cプロ
セスキットが看腕場れることに好ましくない 本%@は
Cの工うな場合に於けるプロセスキットO漸続−作がで
きな%A慎襦構成にしkものでめる一以下これki7図
以下VC示した実施例に1#)具体的V(説明する、 kI7凶fC於て、62はL字形の形状tもつキット麺
腕餉止レバーである。この制止レバー62はA 63に
於て上部フレーム17にl&1lkl可舵に係止可能1
ており、兼腕1lii!IO端部65区F部フレーム1
8 。
於ては1m2@放状態いわゆる全開状態におい゛Cプロ
セスキットが看腕場れることに好ましくない 本%@は
Cの工うな場合に於けるプロセスキットO漸続−作がで
きな%A慎襦構成にしkものでめる一以下これki7図
以下VC示した実施例に1#)具体的V(説明する、 kI7凶fC於て、62はL字形の形状tもつキット麺
腕餉止レバーである。この制止レバー62はA 63に
於て上部フレーム17にl&1lkl可舵に係止可能1
ており、兼腕1lii!IO端部65区F部フレーム1
8 。
1lIllVC形威し次長孔64に保合妊せてありμ長
孔64&LaつてL右に41鋺することがで龜る。
孔64&LaつてL右に41鋺することがで龜る。
第7図の全船状廊から輪瓢を絽8図のハーフロック状態
にすると、制止レバー32#′i、回転中心660″!
わりt反時針方向に回転する。この時キット15の一説
時の通過領域に制止レバー320短腕餉の項部66はか
かっていない。従ってこの状圃時でのキラ)1540上
s7レーム17に対する出し入れ機作は自由にできる。
にすると、制止レバー32#′i、回転中心660″!
わりt反時針方向に回転する。この時キット15の一説
時の通過領域に制止レバー320短腕餉の項部66はか
かっていない。従ってこの状圃時でのキラ)1540上
s7レーム17に対する出し入れ機作は自由にできる。
史に練直を第91のように全開状騙にすると。
10j徐にして謝り正レバー62は回転中心63【中心
に更に反時針方向に回転して!1]止レバー!120−
属IIIIO端部3Srxキッ)15(l賑説峙のキッ
ト通達愉城にかかり、キット15′を引き出そうとする
とキットの餉lが上記制止レバーの端636rζぶつか
って相互干しし、これに1リキツド15は離脱不可!L
になる1工って作茶漬が−ってキラ)1−抜き出してし
まうことがなくなる。
に更に反時針方向に回転して!1]止レバー!120−
属IIIIO端部3Srxキッ)15(l賑説峙のキッ
ト通達愉城にかかり、キット15′を引き出そうとする
とキットの餉lが上記制止レバーの端636rζぶつか
って相互干しし、これに1リキツド15は離脱不可!L
になる1工って作茶漬が−ってキラ)1−抜き出してし
まうことがなくなる。
又キットがm説きれ次状態で、上部フレーム17が全開
状塾になっている場合は、逆にキット15を上部フレー
ム17内に鉄層できなくなり、従って上部フレーム17
0過大な傾斜時のキット鉄層作業に工ってクリーナ自排
トナーがこぼれ出るといったミスが未然に防げる。
状塾になっている場合は、逆にキット15を上部フレー
ム17内に鉄層できなくなり、従って上部フレーム17
0過大な傾斜時のキット鉄層作業に工ってクリーナ自排
トナーがこぼれ出るといったミスが未然に防げる。
上−フレーム17t−ハーフロック伏線(第8図)K尿
ぜば制止レバー62の端部66が上部フレーム17に対
するキット挿脱通)miiRから逃げてキットO伸腕操
作が可−となる。
ぜば制止レバー62の端部66が上部フレーム17に対
するキット挿脱通)miiRから逃げてキットO伸腕操
作が可−となる。
m 1 (j ・111it!fdl)夷jm?lit
もので、餉直か42図の1うなハーフロック状−にbる
場合で、キット−分15を會んだ装置の横断肯面町ゐる
。キット15の像部にレバー59があり、これが上部フ
レーム17の倣餉板上の支点38 VC於てl&ii
mail mj誌に9に止されている9−レバー54を
解除′j4失出し雌材40が下部フレーム184D上向
に支持され、レバー′59下向に祠屈している。キラと
悌酋するレバー引っ−け部材41に設けである。
もので、餉直か42図の1うなハーフロック状−にbる
場合で、キット−分15を會んだ装置の横断肯面町ゐる
。キット15の像部にレバー59があり、これが上部フ
レーム17の倣餉板上の支点38 VC於てl&ii
mail mj誌に9に止されている9−レバー54を
解除′j4失出し雌材40が下部フレーム184D上向
に支持され、レバー′59下向に祠屈している。キラと
悌酋するレバー引っ−け部材41に設けである。
レバー69はバネ67に19先端フツク廊がキット貴O
上1婦材41に係合する方向に常時支点68虻中心vC
回鯛付勢しである。
上1婦材41に係合する方向に常時支点68虻中心vC
回鯛付勢しである。
上記の4#成に於て上部フレーム17が扇1図の金M状
緒ないしはJ112NOハーフロック状紬にあるときは
突出し部材40はレバー39t−下部から!21!き上
げレバ−69先端フツク部59がキット15v4の引っ
掛は部材41から離脱し丸状りに保良れる。
緒ないしはJ112NOハーフロック状紬にあるときは
突出し部材40はレバー39t−下部から!21!き上
げレバ−69先端フツク部59がキット15v4の引っ
掛は部材41から離脱し丸状りに保良れる。
これVCよってキット15は上部フレーム170恢鋼板
とは無縁となり、キット15髪上部フレーム17内から
取出口42より取出し可艷になるわけである。
とは無縁となり、キット15髪上部フレーム17内から
取出口42より取出し可艷になるわけである。
一方、上部フレーム17Tr第6図の工うに全開状總に
し九ときに、第11図のようにレバー69に対して突出
し部材40が@遜せず、バネ67によってレバー59が
68髪中心に反時針方向に1%Iliδせられ、レバー
59(D先端フック鄭69 がキット15−の引っ掛は
部材41に引っ掛かる。これに1ってキット15と上s
7レーム17とがし。
し九ときに、第11図のようにレバー69に対して突出
し部材40が@遜せず、バネ67によってレバー59が
68髪中心に反時針方向に1%Iliδせられ、レバー
59(D先端フック鄭69 がキット15−の引っ掛は
部材41に引っ掛かる。これに1ってキット15と上s
7レーム17とがし。
/<−59と引っ掛は部材41に介して遅緒され。
この状一時rC#けるヤツZSO上部7レーム17円か
らのll1l!腕が不可部になる。このキットロック状
−は上部フレーム17を再びハーフロック状一(第2図
・第10図)、又は全開状紐(絽1図)KMぜばレバー
59が突出し部材40で書び突き上げ状−となり自動釣
に解除される。
らのll1l!腕が不可部になる。このキットロック状
−は上部フレーム17を再びハーフロック状一(第2図
・第10図)、又は全開状紐(絽1図)KMぜばレバー
59が突出し部材40で書び突き上げ状−となり自動釣
に解除される。
以上のようVこ本%明は上部フレーム170開放表F−
ふって作−するキット取出し1止−構を有するO″e、
いわゆる全−伏線eζおいてキット150盾腕不#31
総とな9これにLつて作業者は全開状繍つまり1麺7レ
ーム17内プロセスキット15か大きく線糾している時
キットが取出せなくなるので、キット着腕時のキット内
#L−一へのトナー偏縮−にxbトナーのこぼれ、クリ
ーナー内排トナー04れといつ九作業ミスがなくなり0
作業Fi19幡夷で賃金な位置で04のに限に場れる。
ふって作−するキット取出し1止−構を有するO″e、
いわゆる全−伏線eζおいてキット150盾腕不#31
総とな9これにLつて作業者は全開状繍つまり1麺7レ
ーム17内プロセスキット15か大きく線糾している時
キットが取出せなくなるので、キット着腕時のキット内
#L−一へのトナー偏縮−にxbトナーのこぼれ、クリ
ーナー内排トナー04れといつ九作業ミスがなくなり0
作業Fi19幡夷で賃金な位置で04のに限に場れる。
従って本9Ili1明に1って作業者は作条ミスtおか
ずことがなくなり、専門のサービスマンでなくとも−で
も女孟4C確実に作東できるのである。
ずことがなくなり、専門のサービスマンでなくとも−で
も女孟4C確実に作東できるのである。
なお本軸明O実施例に於ては装置の上下構成体かハーフ
ロック状−でプロセスキットを着脱可能とする嫌K11
l成し次が、上下構成体の開状態でプロセスキットを着
脱可能とする様構成してもよく。
ロック状−でプロセスキットを着脱可能とする嫌K11
l成し次が、上下構成体の開状態でプロセスキットを着
脱可能とする様構成してもよく。
真−ガに一足逼れるものではない。
凶−は本発明の実施丙を示すもので、第1図は全hi状
怨0鰍蘭正薗図、鵬2図μハーフロック状鰭(ji14
1−敢状態)の同図、第11よ全−伏線(第2−放状態
)の同一、第4図はノ・−フロック伏線に於゛Cプロセ
スキット1体を機外へ引き出した状繕QC−視−、箒5
図は第10ツク藝分O−に正向−9編6図はμmロック
及びm2−ツク部分O鱈祖図、譲7凶は宝閉状−に於け
るキット醸貌−止レバーの姿勢状−會示す凶、第8図は
ノ・−70ツク状−1こ象−する同上図、鴎9図は全開
状繍に於ける同上図、1141L]・11図はキット離
脱1止愼構0ith o n を示すもOで、第10図
は非1止状−の凶、絽11図は制止状緒の図である。 1は透明部材よりなる豚−載置台、17は装置本体の上
部フレーム、18tよ同じく下−フレーム。 15u7’pセxキット匡体、32−59UIIill
止部材。 符許出劇人 キャノン株式会社 37
怨0鰍蘭正薗図、鵬2図μハーフロック状鰭(ji14
1−敢状態)の同図、第11よ全−伏線(第2−放状態
)の同一、第4図はノ・−フロック伏線に於゛Cプロセ
スキット1体を機外へ引き出した状繕QC−視−、箒5
図は第10ツク藝分O−に正向−9編6図はμmロック
及びm2−ツク部分O鱈祖図、譲7凶は宝閉状−に於け
るキット醸貌−止レバーの姿勢状−會示す凶、第8図は
ノ・−70ツク状−1こ象−する同上図、鴎9図は全開
状繍に於ける同上図、1141L]・11図はキット離
脱1止愼構0ith o n を示すもOで、第10図
は非1止状−の凶、絽11図は制止状緒の図である。 1は透明部材よりなる豚−載置台、17は装置本体の上
部フレーム、18tよ同じく下−フレーム。 15u7’pセxキット匡体、32−59UIIill
止部材。 符許出劇人 キャノン株式会社 37
Claims (1)
- (11上下2分割できる構成を有し、感光体お↓びそ0
周辺に配設場れる11IL形成手段の一部箇次は全mt
一体として、装置本体に対して着脱自在なプロセスキラ
)f有し、装置10作動状塾で上下構成体の全閉を規制
する位tiL規&il1手〆と、装置の静止状婦で上下
構成体の全開放を規1ii11する位11規制手誠を有
する上下構成体を規制する位を魂鯛手坂とt有する1i
Ii像形成装置において、上下構成体の開放状wiAV
C呼応してプロセスキラ)ON脱を規制する風1り手段
を有すること¥を特徴とする画像形成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57075894A JPS58192054A (ja) | 1982-05-06 | 1982-05-06 | 画像形成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57075894A JPS58192054A (ja) | 1982-05-06 | 1982-05-06 | 画像形成装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58192054A true JPS58192054A (ja) | 1983-11-09 |
Family
ID=13589478
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57075894A Pending JPS58192054A (ja) | 1982-05-06 | 1982-05-06 | 画像形成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58192054A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6126059A (ja) * | 1984-07-16 | 1986-02-05 | Canon Inc | 画像形成装置 |
| JPH01161263A (ja) * | 1987-12-17 | 1989-06-23 | Konica Corp | 2分割型複写装置 |
-
1982
- 1982-05-06 JP JP57075894A patent/JPS58192054A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6126059A (ja) * | 1984-07-16 | 1986-02-05 | Canon Inc | 画像形成装置 |
| JPH01161263A (ja) * | 1987-12-17 | 1989-06-23 | Konica Corp | 2分割型複写装置 |
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