JPS58192707A - 自動開先加工機 - Google Patents
自動開先加工機Info
- Publication number
- JPS58192707A JPS58192707A JP7217482A JP7217482A JPS58192707A JP S58192707 A JPS58192707 A JP S58192707A JP 7217482 A JP7217482 A JP 7217482A JP 7217482 A JP7217482 A JP 7217482A JP S58192707 A JPS58192707 A JP S58192707A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cutter
- conditions
- beveling
- input
- metal plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000003754 machining Methods 0.000 title claims abstract description 16
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 19
- 238000003860 storage Methods 0.000 claims description 7
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 6
- 238000003825 pressing Methods 0.000 abstract 1
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 2
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 description 1
- 238000003801 milling Methods 0.000 description 1
- 238000004904 shortening Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23Q—DETAILS, COMPONENTS, OR ACCESSORIES FOR MACHINE TOOLS, e.g. ARRANGEMENTS FOR COPYING OR CONTROLLING; MACHINE TOOLS IN GENERAL CHARACTERISED BY THE CONSTRUCTION OF PARTICULAR DETAILS OR COMPONENTS; COMBINATIONS OR ASSOCIATIONS OF METAL-WORKING MACHINES, NOT DIRECTED TO A PARTICULAR RESULT
- B23Q1/00—Members which are comprised in the general build-up of a form of machine, particularly relatively large fixed members
- B23Q1/25—Movable or adjustable work or tool supports
- B23Q1/44—Movable or adjustable work or tool supports using particular mechanisms
- B23Q1/50—Movable or adjustable work or tool supports using particular mechanisms with rotating pairs only, the rotating pairs being the first two elements of the mechanism
- B23Q1/52—Movable or adjustable work or tool supports using particular mechanisms with rotating pairs only, the rotating pairs being the first two elements of the mechanism a single rotating pair
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23Q—DETAILS, COMPONENTS, OR ACCESSORIES FOR MACHINE TOOLS, e.g. ARRANGEMENTS FOR COPYING OR CONTROLLING; MACHINE TOOLS IN GENERAL CHARACTERISED BY THE CONSTRUCTION OF PARTICULAR DETAILS OR COMPONENTS; COMBINATIONS OR ASSOCIATIONS OF METAL-WORKING MACHINES, NOT DIRECTED TO A PARTICULAR RESULT
- B23Q1/00—Members which are comprised in the general build-up of a form of machine, particularly relatively large fixed members
- B23Q1/25—Movable or adjustable work or tool supports
- B23Q1/44—Movable or adjustable work or tool supports using particular mechanisms
- B23Q1/48—Movable or adjustable work or tool supports using particular mechanisms with sliding pairs and rotating pairs
- B23Q1/4804—Movable or adjustable work or tool supports using particular mechanisms with sliding pairs and rotating pairs a single rotating pair followed perpendicularly by a single sliding pair
- B23Q1/4809—Movable or adjustable work or tool supports using particular mechanisms with sliding pairs and rotating pairs a single rotating pair followed perpendicularly by a single sliding pair followed perpendicularly by a single rotating pair
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Milling Processes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は自動的に常時!/1適な加工条件で金属板等に
開先加工を施す自動開先加工機に関するもので、その構
成を一実施例を示す添付図面を参照して詳述すると次の
通りである。
開先加工を施す自動開先加工機に関するもので、その構
成を一実施例を示す添付図面を参照して詳述すると次の
通りである。
開先加工する金桝板(1)の板厚と材質並びに開先加工
終了後の金属板(1)の開先角度とルート寸法の入力4
条件を電子計n機にインプラFする入力装置(a)と、
最適な加工を行うためのデータを記憶せしめた記憶装置
と、この記憶装置が前記入力4条件に対応して与えるデ
ータに基づいて最適な加工3条件のカッター傾斜角度、
切り込み同数、各間の切り込み量、又は、カッター傾斜
角度、切り込み回数、カッター横送り速度を決定する演
算プログラムと、この最適な加工3条件で加工を行わし
める出力装置と、カッター12)の位置や傾斜を指示通
りに設定する駆動制御装fl(b)とを開先加工機に備
え、更にまたカッター(2)が指定の精度以内に位置決
めされないとき並びに事故などで指定の負荷以上に駆動
モーター(3)、横送りモーター(4)に負荷が
軒。
終了後の金属板(1)の開先角度とルート寸法の入力4
条件を電子計n機にインプラFする入力装置(a)と、
最適な加工を行うためのデータを記憶せしめた記憶装置
と、この記憶装置が前記入力4条件に対応して与えるデ
ータに基づいて最適な加工3条件のカッター傾斜角度、
切り込み同数、各間の切り込み量、又は、カッター傾斜
角度、切り込み回数、カッター横送り速度を決定する演
算プログラムと、この最適な加工3条件で加工を行わし
める出力装置と、カッター12)の位置や傾斜を指示通
りに設定する駆動制御装fl(b)とを開先加工機に備
え、更にまたカッター(2)が指定の精度以内に位置決
めされないとき並びに事故などで指定の負荷以上に駆動
モーター(3)、横送りモーター(4)に負荷が
軒。
かかる場合トラブルランプ(5)によってトラブルの原
因表示を行う警告装置(C)を備えたことを特徴とする
ものである。
因表示を行う警告装置(C)を備えたことを特徴とする
ものである。
入力装置(a)として図面のものはキーボード(6)を
採用した場合を示しているが、テープ入力装置、カード
入力装置などを採用しても同様であるし、ライトベンな
どによってオンライン方式で入力しても同様であるし、
またこの入力装置(a月=インプットする入力として前
記した入力4条件に更に外の牟件例えばカッター(21
の回速速度などを前記した2F@類の加工3条件として
これと別種の加工条件を採用しても同様である。
採用した場合を示しているが、テープ入力装置、カード
入力装置などを採用しても同様であるし、ライトベンな
どによってオンライン方式で入力しても同様であるし、
またこの入力装置(a月=インプットする入力として前
記した入力4条件に更に外の牟件例えばカッター(21
の回速速度などを前記した2F@類の加工3条件として
これと別種の加工条件を採用しても同様である。
駆動制御装置(b)として図面のものは、機枠(力に沿
って設けたレール(8)上に横送りモーター(4)によ
って所定の横送り速度で送られる移動盤(9)に2枚の
基盤OGを立設し、この基盤(11の開に角度F14i
[、得るようにカッター駆動部aυの一端部を軸02に
より枢着し、このカッター駆動部αυの他端部に設けた
ナツトα3を前記移動盤(9)に角度制御モーターα唖
で回転される角度調節螺杵(l暖に螺着し、この角度豹
節螺杆Q!19に電子計算機に開設した角度用エンコー
ダーqGを連動状態に設けることによりカッター12)
の傾斜を設定する駆動制御装置(b)を構成し、また、
カッター(2)の位置を設定する駆動制御装置(b)と
して図面のものは位a制御モーター(17)により前進
後退し且つ駆動モーター(3)により(ロ)転を与えら
れるスピンドルを前記カッター駆動部Qllに設け、こ
のスピンドルに電子計算機に開設した位置用エンコーダ
ー〇&を連動状態に設けることによりカッター(2)の
前進後退の位置を設定する駆動制御装置(b戸:構成し
た場合を示している。
って設けたレール(8)上に横送りモーター(4)によ
って所定の横送り速度で送られる移動盤(9)に2枚の
基盤OGを立設し、この基盤(11の開に角度F14i
[、得るようにカッター駆動部aυの一端部を軸02に
より枢着し、このカッター駆動部αυの他端部に設けた
ナツトα3を前記移動盤(9)に角度制御モーターα唖
で回転される角度調節螺杵(l暖に螺着し、この角度豹
節螺杆Q!19に電子計算機に開設した角度用エンコー
ダーqGを連動状態に設けることによりカッター12)
の傾斜を設定する駆動制御装置(b)を構成し、また、
カッター(2)の位置を設定する駆動制御装置(b)と
して図面のものは位a制御モーター(17)により前進
後退し且つ駆動モーター(3)により(ロ)転を与えら
れるスピンドルを前記カッター駆動部Qllに設け、こ
のスピンドルに電子計算機に開設した位置用エンコーダ
ー〇&を連動状態に設けることによりカッター(2)の
前進後退の位置を設定する駆動制御装置(b戸:構成し
た場合を示している。
また入力装!<71)として前記したキーポー自6)は
機枠(7)の−側に設けた操作ケース四の前面に設け、
この操作ケース01の前面上部に警告装置(C)として
トラブルランプ(5)を設けた場合を示している。
機枠(7)の−側に設けた操作ケース四の前面に設け、
この操作ケース01の前面上部に警告装置(C)として
トラブルランプ(5)を設けた場合を示している。
記憶装置と演算プログラムと出力装置とは操作子−ス0
1の中に収納されているが、これらを本機の作動との関
連させて第3図に示すフローチャートに従って説明する
。
1の中に収納されているが、これらを本機の作動との関
連させて第3図に示すフローチャートに従って説明する
。
先ずキーボード(6)により金属板(1)の板厚と材質
並びに開先加工終了後の金属板(1)の開先角度とルー
ト寸法とをインプットする。
並びに開先加工終了後の金属板(1)の開先角度とルー
ト寸法とをインプットする。
このインプットを受は終わると、!&適な加工3条件の
カッター傾斜角度、切り込み回数1各回の切り込み量を
決定するために予め組まれり演算プログラムに従って記
憶装置に記憶されている必要なデータをもとにして演算
処理部で計算し、その結果を出力装置を介して駆動制御
装置(b)を駆動して、カッター(2)を所定のカッタ
ー傾斜角度に回動すると共に最適加工同数を記憶し、こ
の最適加工回数などに応じた切り込み散発だけカッター
(2)を前進移動させる。
カッター傾斜角度、切り込み回数1各回の切り込み量を
決定するために予め組まれり演算プログラムに従って記
憶装置に記憶されている必要なデータをもとにして演算
処理部で計算し、その結果を出力装置を介して駆動制御
装置(b)を駆動して、カッター(2)を所定のカッタ
ー傾斜角度に回動すると共に最適加工同数を記憶し、こ
の最適加工回数などに応じた切り込み散発だけカッター
(2)を前進移動させる。
この場合カッター傾斜角度やカッターの切+) 込み量
が指定の精度以内に位置決めされない時には軸告装置t
(C)が作動し、トラブルランプ(5)を点灯して操
作者に異状を知らせると同時に本機の作動は停止する。
が指定の精度以内に位置決めされない時には軸告装置t
(C)が作動し、トラブルランプ(5)を点灯して操
作者に異状を知らせると同時に本機の作動は停止する。
この停止した本機を再起動するにはそのトラブルランプ
(5)に示された原因を操作者が除去すればよい。
(5)に示された原因を操作者が除去すればよい。
獅告装置it (C)が不動作であれば次にカッター(
2)が回転され、続いて横送りが開始されて、このカッ
ター(2)により金属4!Ij、(1)に第1回目の開
先加工が施されることとなる。
2)が回転され、続いて横送りが開始されて、このカッ
ター(2)により金属4!Ij、(1)に第1回目の開
先加工が施されることとなる。
この場合操作者が非常停止ボタンを押動すると本機は完
全にその作動を中断するし、成るいはまた非常停止ボタ
ンを押動しなくても駆動モーター(3)や横送りモータ
ー(4)に指定以上の負荷がかかったときにはトラブル
ラング(5)が点灯し1カツター(2)の14jj転と
横送り移動とは中断されるが、その原因を操作者が除去
したうえで復帰ボタンを押動すれば、再起動する。
全にその作動を中断するし、成るいはまた非常停止ボタ
ンを押動しなくても駆動モーター(3)や横送りモータ
ー(4)に指定以上の負荷がかかったときにはトラブル
ラング(5)が点灯し1カツター(2)の14jj転と
横送り移動とは中断されるが、その原因を操作者が除去
したうえで復帰ボタンを押動すれば、再起動する。
第1同目の開先加工が完了するとカッター(2)は、横
送り終了リミットスイッチを作動させてカッター(21
は少し後退し、最初の位置にまで早戻りする。
送り終了リミットスイッチを作動させてカッター(21
は少し後退し、最初の位置にまで早戻りする。
カッター(2)がjelJの位置に戻ると早戻り停止+
) ミツトスイッチを作動させて停止し、最適加工回数
と既に施された開先加工の回数とが比較判断さiシ、不
一致の場合には一致するまで繰り返してカッター(2)
は前記のように開先加工を施してゆくが、一致するとカ
ッター12)は最初の位置に停止し、1枚の金属板(1
)に対する開先加工を終了する。
) ミツトスイッチを作動させて停止し、最適加工回数
と既に施された開先加工の回数とが比較判断さiシ、不
一致の場合には一致するまで繰り返してカッター(2)
は前記のように開先加工を施してゆくが、一致するとカ
ッター12)は最初の位置に停止し、1枚の金属板(1
)に対する開先加工を終了する。
以上に記した作動が自動的に実行されることとなる。
尚、同−多枚の金属板(1)に同じ寸法の開先角度、ル
ート寸法の開先加工を施す場合には金属板(1)を取り
替えた後にスタートボタンを押動すれば、最初にインプ
ットした入力条件に応じた開先加工がカッター(2)に
より施される。
ート寸法の開先加工を施す場合には金属板(1)を取り
替えた後にスタートボタンを押動すれば、最初にインプ
ットした入力条件に応じた開先加工がカッター(2)に
より施される。
また異なる開先加工を別の金属板(1)に施す必要があ
るときにはクリヤーボタンを押動した後(:あらたに入
力装装(”)C入力条件をインプットすればよし)〇 一般に金属板などの溶接部強度を増す目的で金属板の溶
着端部に開先加工を施したうえで溶着する開先溶接が多
用されているが、最近金属板に開先加工を施すにはフラ
イス盤の正面削りに似た切削を行う開先加工機が利用さ
れているO しかし、この種開先加工機で切削する場合にあっても一
工程の切削に必要なカッターの切り込み量やその横送り
速度等の設定にあたっては、経験豊かな作業者が金属板
やカッターの材質やカッターの形状などを加味しながら
最適な切削工程回数を割り出したうえで、その一工程の
加工条件を決めていたから、作業者が変われ4f、個人
誤差が介入して加工条件が変動し、高価なカッターの寿
命を短縮してしまうなどの欠点を免れ得なかった。
るときにはクリヤーボタンを押動した後(:あらたに入
力装装(”)C入力条件をインプットすればよし)〇 一般に金属板などの溶接部強度を増す目的で金属板の溶
着端部に開先加工を施したうえで溶着する開先溶接が多
用されているが、最近金属板に開先加工を施すにはフラ
イス盤の正面削りに似た切削を行う開先加工機が利用さ
れているO しかし、この種開先加工機で切削する場合にあっても一
工程の切削に必要なカッターの切り込み量やその横送り
速度等の設定にあたっては、経験豊かな作業者が金属板
やカッターの材質やカッターの形状などを加味しながら
最適な切削工程回数を割り出したうえで、その一工程の
加工条件を決めていたから、作業者が変われ4f、個人
誤差が介入して加工条件が変動し、高価なカッターの寿
命を短縮してしまうなどの欠点を免れ得なかった。
また、この作業にあたっては作業者に長い経験と熟練な
どが要求されもし、誰彼に拘らず簡単に開先加工をなし
得ないなどの欠点があった。
どが要求されもし、誰彼に拘らず簡単に開先加工をなし
得ないなどの欠点があった。
本発明はかかる諸欠点を解消しようとするもので、上記
したように構成したものであるから作業者である操作者
は本機に開先加工する金属板(1)をセットしたうえで
入力装置(a)より入力条件をインプットすれば上述の
ように演算プ四グラムに従ってカッター(2)は最適な
加工条件で最適な加工回数だけ開先加工の切削を自動的
C:開始し終了する。
したように構成したものであるから作業者である操作者
は本機に開先加工する金属板(1)をセットしたうえで
入力装置(a)より入力条件をインプットすれば上述の
ように演算プ四グラムに従ってカッター(2)は最適な
加工条件で最適な加工回数だけ開先加工の切削を自動的
C:開始し終了する。
従って、カッター(2)の寿命も長く出来る上経済的な
切削が可能となり開先加工をする操作者に熟練を要求し
ないから誰でも容易に開先加工をするこ 町とが出
来ることになる。
切削が可能となり開先加工をする操作者に熟練を要求し
ないから誰でも容易に開先加工をするこ 町とが出
来ることになる。
またこの開先加工中に不都合が生じた場合には獅告装*
<c>が作動するため人と機械の安全が確保されるこ
とになるなどの幾多の画期的な効果を発揮する自動開先
加工機を提供することとなる0
<c>が作動するため人と機械の安全が確保されるこ
とになるなどの幾多の画期的な効果を発揮する自動開先
加工機を提供することとなる0
図面は本発明の一実施例に係るもので、第1図は本機の
一部を省略した正面図、第2図は側面図、第3図は本機
の作動の進行状態を示すフローチャートである。 (a)・・入力装置、(h)・・駆動制御装置、(C)
・・−告装敢、(1)−・金属板、(2)・・カッター
、(5)・・トラブルランプ、(6)・−キーボード。 昭和57年4月28日 出願人 長岡1機 株式会社 発明者 手 島 立 再開
1) 辺 郁 男11人 吉 井
昭 11”呆・;し・i j =1― 7Zあ
一部を省略した正面図、第2図は側面図、第3図は本機
の作動の進行状態を示すフローチャートである。 (a)・・入力装置、(h)・・駆動制御装置、(C)
・・−告装敢、(1)−・金属板、(2)・・カッター
、(5)・・トラブルランプ、(6)・−キーボード。 昭和57年4月28日 出願人 長岡1機 株式会社 発明者 手 島 立 再開
1) 辺 郁 男11人 吉 井
昭 11”呆・;し・i j =1― 7Zあ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 I R光加工する金属板の板厚と材質並びに開先加工終
了後の金属板の開先角度とルート寸法の入力4条件を電
子計算機にインプツシする入力装置と、最適な加工を行
うためのデータを記憶せしめた記憶装置と、この記憶装
置が前記入力4条件に対応して与えるデータに基づいて
最適な加工3条件のカッター傾斜角度、切り込み回数、
各回の切り込み量を決定する演算プログラムと、この最
適な加工条件で開先加工を行わしめる出力装置と、カッ
ターの位置や傾斜を指示通りに設定する駆動制御装置と
を備えたことを特徴とする自動開先加工機。 2 加工3条件をカッター傾斜角度、カッター横送り速
度、切り込み回数に選定した特許請求の範囲第1項記載
の自動開先加工機。 3 開先加工する金属板の板厚と材質並びに開先加工終
了後の金属板の開先角度とルー)寸法などの入力条件を
電子計算機にインプットする入力装置と、最適な加工を
行うためのデータを記憶せしめた記憶装置と、この記憶
装置が前記入力条件に対応して与えるデータに基づいて
最適な加工条件のカッター傾斜角度、切り込み回数、各
回の切り込み量、カッター横送り速度などを決定する演
算プログラムと。 この最適な加工条件で開先加工を行わしめる出力装置と
、カッターの位置や傾斜を指示通りに設定する駆動制御
装置とを備え、且つ、カッターが指定の精度以内に位置
決めされないとき並びに事故などで指定の負荷以上に各
モーターに負荷がかかる場合トラブルランプによってト
ラブルの原因表示を行う警告装置を設けた自動開先加工
機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7217482A JPS58192707A (ja) | 1982-04-28 | 1982-04-28 | 自動開先加工機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7217482A JPS58192707A (ja) | 1982-04-28 | 1982-04-28 | 自動開先加工機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58192707A true JPS58192707A (ja) | 1983-11-10 |
Family
ID=13481592
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7217482A Pending JPS58192707A (ja) | 1982-04-28 | 1982-04-28 | 自動開先加工機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58192707A (ja) |
-
1982
- 1982-04-28 JP JP7217482A patent/JPS58192707A/ja active Pending
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