JPS5819317A - スプレ−アツプ成形用樹脂の調製方法 - Google Patents

スプレ−アツプ成形用樹脂の調製方法

Info

Publication number
JPS5819317A
JPS5819317A JP11746281A JP11746281A JPS5819317A JP S5819317 A JPS5819317 A JP S5819317A JP 11746281 A JP11746281 A JP 11746281A JP 11746281 A JP11746281 A JP 11746281A JP S5819317 A JPS5819317 A JP S5819317A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
liquid
resin
unsaturated polyester
molding
spray
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP11746281A
Other languages
English (en)
Inventor
Tatsuo Minoura
箕浦 達夫
Masumi Kada
加田 真澄
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsubishi Chemical Corp
Original Assignee
Mitsubishi Petrochemical Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Mitsubishi Petrochemical Co Ltd filed Critical Mitsubishi Petrochemical Co Ltd
Priority to JP11746281A priority Critical patent/JPS5819317A/ja
Publication of JPS5819317A publication Critical patent/JPS5819317A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Compositions Of Macromolecular Compounds (AREA)
  • Macromonomer-Based Addition Polymer (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明はボート、便槽、バスタブ、タンクライニング等
の製品の成形に用いられるスプレーアップ成形用樹脂の
調製方法に関するものであるe本発明の実施により調製
される樹脂は、タレが少なく、含浸、脱泡を容易に行う
ことができ、スプレーアップ成形用樹脂として最適であ
る・スプレーアップ成形法は、■促進剤を含有する不飽
和ポリエステル樹脂と、重合開始剤とがそれぞれのポッ
トよ抄スプレーガンに送られ、噴射直前i九は直後に両
者が均一に混合され、型に噴霧される前にカッターでロ
ービングが切断されたチョツプドストランドと混合され
型に吹きつけられる。ついで、■型に吹きつけられ九チ
ョツプドストランド含有液状不飽和ポリエステル樹脂は
ロール掛けによりチョツプドストランドと不飽和ポリエ
ステル樹脂を型面になじませるとともに、チョツプドス
トランドと不飽和ポリエステル樹脂とをなじませ、更に
脱泡が行われる。■樹脂を室温又は加熱硬化させた後、
製品を型よ抄離型する0等の工程を経てガラス繊維補強
樹脂製品を成形する方法であり、便槽、ボート等の成形
に用いられる。
この成形法はハンドレイアップ成形法と比較して、より
複雑な形状の製品を成形できることができる、安価なロ
ービングヤーンをガラス基材として用いるので製品の材
料原価が安い利点を有する反面、成形作業工程管理が難
しい欠点を有する0例えば、便槽のように胴部が起立し
た製品を成形する場合、5人用便槽のように容積が0.
7 dの小型製品のときには、吹き付は作業が3〜10
分、四−ル掛けが5〜15分、ゲル化時間が10〜30
分での成形条件では樹脂のタレ、脱泡が問題にならなか
った樹脂を用いて、今度は80人用便槽のように容積が
6−の大型製品を成形する場合、成形条件が吹き付は作
業が20〜35分、ロール掛けが20〜40分、ゲル化
時間が40〜80分と変更されるため、型の起立部に吹
きつけられた樹脂がストランドを離れて型よ抄タレ落ち
て製品と表らない問題点がある(比較例1参照)。
樹脂のタレを防止するに祉アルξニウムステアレート、
ジンクステアレート、有機ベントナイト、シリカゲル、
重合あtK油等の揺変剤を樹脂に添加することが考えら
れるが、単に樹脂に揺変剤を配合し九ときは樹脂のロー
ル掛けは若干改良されるが実用上十分な製品が得られる
程度の樹脂のガラス繊維への含浸および脱泡を行うこと
はできず、更に、樹脂のタレの改良効果は何ら期待でき
なかつ九〇 本発明者岬はこれらの欠点を鑑み、種々、配金管変えて
樹脂を調製したところ、揺変剤を配合したスラリー状の
不飽和ポリエステル樹脂溶液に、揺変剤であるシリカゲ
ルを配合したペースト状の不飽和ポリエステル樹脂を混
合した樹脂溶液がタレ本なく、かつ、ロール掛けが容易
であることを見い出し、本発明を完成した。
即ち、本発明は下記のスラリー状回数100重量部に対
し、ペースト状の(8)液を2〜15重量部配合するこ
とを特徴とするスプレーアップ成形用樹脂をIl製する
方法を提供するものである。
固液 不飽和ポリエステル 45〜6s重量ラスチレンモノマ
−35〜5511量% 揺変剤       0.3〜2重量%(6)液 不飽和ポリエステル 40〜60重量%スチレンモノマ
ー  30〜5011%シリカゲル      2〜1
5重量%(但し、回数の揺変剤より含有率高い)。
本発明の実施において、回数および(B)液の成分の不
飽和ポリエステルは飽和多塩基酸と不飽和多塩基酸と多
価アルコールとを縮合反応させて得られる不飽和ポリエ
ステルでTo#)、酸価が50以下のものが好ましい。
上記飽和多塩基酸としては無水フタル酸、アジピン酸、
テレフタル酸、イソフタル酸が、不飽和多塩基酸として
は無水マレイン酸、フマル酸、イタコン酸等が、多価ア
ルコールとしてはエチレングリコール、フロピレンゲリ
コール、ジエチレンクリコール、ジエチレンクリコール
、1,2−ブタンジオール、1.3−、ブタンジオール
、1.4−ブタンジオール、テトラメチレングリコール
、ヘキサメチレングリコール等がめげられ、とれらは単
独で、または2種以上混合して用いられる。
好ましくは、固液中に(6)液を分散させるのを容易と
するために回数に用いる不飽和ポリエステルと(6)液
に用いる不飽和ポリエステルの原料組成を変えるのが良
い。
不飽和ポリエステルの製造方法社会知の方法を用いるこ
とができる。
回数の調製は不飽和ポリエステルをスチレンモツマーに
溶解し、これに揺変剤、必要に応じて硬化促進剤、重合
抑制剤、顔料、紫外線吸収剤等を配合して得られるスラ
リー状物で、好ましくは25℃における粘度が200〜
1500センチポイズとなるように調製する。
前記揺変剤としては、シリカゲル、有機ベントナイト、
アルミニウムステアレート、ジンクステアレート、重合
tbマに油等が挙げられる。これらの中でも得られる製
品に色相むらが生じるのを防ぐため03)液の福変剤で
あるシリカゲルを用いることが好ましい。しかし、顔料
を配合する場合は隠−ぺいされるので他の揺変剤を用い
てもよい口また、硬化促進剤としてはオクチル酸コバル
ト、ナフテン酸コバルト、オクチル酸マンガン等が挙げ
られる。重合抑制剤としてはハイドロキノン、ベンゾキ
ノン、p−1−ブチルカテコール等カあげられる。顔料
としてはカーボンブラック、酸化チタン、硫酸バリウム
、カドミエロー、アンバー等があげられる。更に、紫外
線吸収剤としては2.4−−7ヒドロキシベンゾフエノ
ン、2−ヒトルキシー4−メトキシベンゾフェノン、2
−ヒドロキシ−4−オクトキシベンゾフェノン、2−(
2’−ヒドロキシ−3′−1−ブチル−5′−メチルフ
ェニル)−5−クロロベンゾトリアゾール、フェニルサ
リチレート等があげられる〇 固液中の不飽和ポリエステル、スチレンモノマーおよび
必要に応じて添加される硬化促進剤、重合抑制剤、顔料
、紫外線吸収剤の配合量は通常のスプレーアップ成形に
用いられる不飽和ポリエステル樹脂溶液に準じて行われ
る。揺変剤は、吹きうけ時のタレ防止、ロール掛は作業
を容易とするため固液中の0.3〜2重量%を占めるよ
うに配合する。
この揺変剤の量がいたずらに多くなると固液の粘度が高
くな抄、樹脂の吹きつけが困難となる。
(8)液において揺変剤であるシリカゲルの量は、2〜
15重量%であり、(8)液は流動性の小さい半固体状
、いわゆるペースト状態を示す。シリカゲルとしては日
本アエロジル■のアエロジルゝ200、◆300、”3
80(商品名)、CABOTCORPORATIONの
Cab−0−8il@ (商品名)が利用出来る。
(4)液とCB)液の混合は、攪拌翼を備えた混合槽内
KCA)液を入れ、決めでへ2等でペースト状の田〕液
を固液に添加する。この際、得られる混合液の粘度(2
5℃)がスプレー塗装に適した約200〜1700 *
ンfホイズの粘度となるようにスチレンモノマーを分割
して添加する。
硬化促進剤、重合抑制剤、顔料、紫外線吸収剤等の各種
添加剤はこの(4)液と(6)液の混合時に添加して4
よい。
このようにして調製されたスプレーアップ成形用樹脂は
25℃における粘度が200−1700センチポイズ、
好ましくは300〜1200センチボイズであ抄、固液
中に(8)液の微細粒子が分散した状態を呈現する液状
物である。(6)液が固液中に分散する原因は、固液と
(B)液の粘度差が大きいことによるものと推測される
・ この液状樹脂は、貯槽よ抄ボングを用いてスプレーガン
に送られ、ジメチル7タレート、ジブチルフタレート等
の溶剤で希釈された重合開始剤とともに霧状に混合され
、途中でチョツプドストランドお1も混合され型上に吹
きつけられる。必要な肉厚となる迄、スプレーガンを用
いてガラス繊維含有不飽和ポリエステル樹脂が型に吹き
つけられた後、モヘアロール、金属ロール等によやロー
ル掛けされ、型とのなじみをよくするとともに樹脂のガ
ラス繊維への含浸をよくし、脱泡を行なう。
次いで、室温もしくは加熱硬化され、離型して製品を得
る。
上記重金開始剤としてはメチルエチルケトンパーオキサ
イド、アセチルアセトンパーオキサイド、シクロヘキサ
ノンパーオキサイドが用いられる。
これらは硬化促進剤がコバルト系促進剤であるときに用
いられるが、硬化促進剤がジメチルアニリンであるとき
は、過酸化ベンゾイルを用いる。
本発明の実施により調製された樹脂が、スプレーアップ
成形時に樹脂のタレが防止され、かつ、ロール掛けが良
好に行われる原因は不明であるが、固液の樹脂の方がガ
ラス繊維への含浸性が良好々ことからロール掛は作業の
向上社回数が寄与し、樹脂のタレ防止線(6)液によ抄
回数が増粘されるとともに、(6)液の分散粒子がガラ
ス繊維と固液の樹脂の結合剤的な作用をなしているから
と推測される・ 以下、実施例によ抄本発明を更に詳細に説明する・なお
、例中の部およびうは特に例記しない限り重量基準であ
る。
不飽和ポリエステルの製造例1〜2 表IK示す飽和多塩基酸、不飽和多塩基酸および多価ア
ルコールを同表に示す割合で反応させて不飽和ポリエス
テルを得た。
表1 例1 固液の調製 攪拌翼を有する混合槽内の空気を窒素ガス置換した後、
例2で得九不飽和ポリエステル54部をスチレンモノマ
ー44.9部で溶解した液を混合槽内に入れ、次いで日
本アエロジル■製シリカゲル1アエロジル 200(商
品名)′を1.1部(固型分)、オクチル酸コバルト0
.2部およびノ・イドロキノン20 p、p−m−を添
加し、混合して25℃における粘度が7°10センチボ
イズの樹脂溶液を得た。
例2 α′〕液の調製 例1で得た不飽和ポリエステルの代抄に、例1で得た不
飽和ポリエステルを用いる他は上記例1と同様にして2
5℃における粘度が6.1センチボイズの樹脂溶液α′
〕を得た。
例3 @液の調製 上記例IK準じて前記例1で得九不飽和ポリエステル5
7部をスチレンモノマー33部で希釈した液に、アー・
ジ店0部(固形分)配合して半固体状物を得た。
例4 口液の調製 上記例1の固液の調製において、アエロジルを添加しな
い他は同様にして得た25℃における粘度が530セン
チポイズの液状物を1液とし丸。
実施例1 ターンテーブル上に胴径2m、高さ1.5溝の起立部を
有する便槽模型を置き、回転させ九〇次いで、東技研■
製スプレーアップ成形機を用い、固液100部に対し、
℃〕液を4.5部の割合で混合し丸液と、55%メチル
エチルケトンのジメチルフタレート溶液をスプレーガン
によ炒霧状に吹き出させて混合させるとともに、この混
合霧にユニチカユーエムグラス■製ガラスロービング◆
R2310SU−7G−31をスプレーガンに備えつけ
られた回転カッターにより切断してストランドとして混
合させ、このようにして得たチョツプドストランド含有
不飽和ポリエステル樹脂溶液を模型上に20分要して8
0m1吹きつけ九〇この樹脂溶液の組成は、(2)液と
(偽液の和100部に対し、メチルエチルケトン液約1
部、チョツプドA、)ランド約38部であった・ 次いで、モヘアロールによ9模型上に吹きつけた樹脂溶
液を20分かけてロール掛けし、含浸、脱泡を行い、更
に20分放置したところ指触乾燥時間に達した。その後
、20分間放置して熟成を行い、離型して製品を得た。
得た製品は肉厚も均一で、樹脂とガラス繊維とが緊密に
結合した強靭な成形品であった。
実施例2 実施例1において、固液の代抄に〔A′〕 液を用いる
他は同様にしてスプレーアップ成形を行ない、同等の強
靭な製品を得た。
比較例1 実施例IK、おいて、固液と田〕液の混合液の代りに(
6)液を用いる他は同様にしてスプレーアップ成形を行
ったとζろ、指触乾燥前に樹脂液初がガラス繊維よ9抜
は落ち、製品を得ることができなかつ良。
比験例2 実施例1において、固液と(6)液の混合液の代抄に、
(C’)液にアエロジルを約1.1%となるようにB液
を配合した樹脂液を用いる他は同様にしてスプレーアッ
プ成形を行ったところ、指触乾燥前に透明な樹脂溶液が
ガラス繊維より抜は落ち、製品を得ることができなかっ
た。
なお、抜は落ちた樹脂が透明であることから、アエロジ
ルはガラス繊維側に付着しているものと推定される。
特許出願人  三菱油化株式会社 代理人 弁理士 古 川 秀 利 代理人 弁理士 長 谷 正 久

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1)、下記の(4)液100重量部に対し、(6)液を
    2〜15重量部配合することを特徴とするスプレーアッ
    プ成形用樹脂の調製方法 (4)液 不飽和ポリエステル 45〜65重量%スチレンモノマ
    ー  35〜551量%揺変剤       0.3〜
    2重量シ@]液 不飽和ポリエステル 40〜60重量%スチレンモノマ
    ー  30〜5ol1%シリカゲル   2〜15重量
    %(但し、A液の掃変斉イh1寧より高い) 2)、 (A)液の揺変剤がシリカゲルであることを特
    徴とする特許請求の範囲第1項記載のvI411方法・ 3)、固液の不飽和ポリエステルと(6)液の不飽和−
    1リエステルは組成が異なることを特徴とする特許請求
    の範囲第1項記載の調製方法。 4)、スプレーアップ成形用樹脂は、固液中に(2)液
    の粒子が分散した液状物であることを特徴とする特許請
    求の範囲第1項記載の方法・5)、スプレーアップ成形
    用樹脂の25℃における粘度が200〜2000センチ
    ポイズであることを特徴とする特許請求の範囲第1項記
    載の方法。
JP11746281A 1981-07-27 1981-07-27 スプレ−アツプ成形用樹脂の調製方法 Pending JPS5819317A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP11746281A JPS5819317A (ja) 1981-07-27 1981-07-27 スプレ−アツプ成形用樹脂の調製方法

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP11746281A JPS5819317A (ja) 1981-07-27 1981-07-27 スプレ−アツプ成形用樹脂の調製方法

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS5819317A true JPS5819317A (ja) 1983-02-04

Family

ID=14712271

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP11746281A Pending JPS5819317A (ja) 1981-07-27 1981-07-27 スプレ−アツプ成形用樹脂の調製方法

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS5819317A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US7458326B2 (en) 2005-02-25 2008-12-02 Brother Kogyo Kabushiki Kaisha Overlock sewing machine

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US7458326B2 (en) 2005-02-25 2008-12-02 Brother Kogyo Kabushiki Kaisha Overlock sewing machine

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP2825434B2 (ja) スプレー塗装が可能な充填剤組成物
DE3876688T2 (de) Thixothrope anstrichmittelzusammensetzung und gegenstaende damit.
CN113061241B (zh) 高铁腻子聚酯树脂料、主剂及其制备方法、高铁腻子及其施涂方法
US5521232A (en) Molding composition and process for low pressure molding of composite parts
US2851379A (en) Process of impregnating material with a resinous bonding composition
CN108753022A (zh) 一种uv-led固化修补腻子及其制备方法
US3632725A (en) Method of facing masonry blocks
CN104893509A (zh) 一种用于木材的光固化涂料及其制备方法
AU641542B2 (en) Thixotropic compositions
JPH05306362A (ja) 不飽和ポリエステル樹脂組成物、成形材料及び成形物
US2995534A (en) Coatings for masonry building units
US4016131A (en) Preparation of unsaturated polyester compositions
KR100243811B1 (ko) 유리섬유 프리폼의 제조방법
EP0549827B1 (en) Unsaturated polyester resin compostions, molding compounds and molded products therefrom
CN109880462A (zh) 一种具有净味功能的全面防水涂料及其制备方法
US4443240A (en) Method for producing glass particles in moisture protected condition
JP3271919B2 (ja) Frp成型品の製造方法及びfrp成型品
JP2003002933A (ja) 不飽和ポリエステル樹脂組成物
JP3671561B2 (ja) 繊維強化プラスチック成形品の製造方法
JPH09202816A (ja) 成形用樹脂組成物および繊維強化プラスチック成形品の製造方法
JP3575568B2 (ja) 繊維強化プラスチック成形品の製造方法
US3331799A (en) Fibrous glass binder
JP2000185357A (ja) シート状成形材料の製法
JP2000343617A (ja) 繊維強化プラスチック成形品の製造方法
JPS6042827B2 (ja) 2孔ガン・スプレ−用不飽和ポリエステル樹脂塗料