JPS58193Y2 - ロ−ル状表示札連続体 - Google Patents
ロ−ル状表示札連続体Info
- Publication number
- JPS58193Y2 JPS58193Y2 JP9461978U JP9461978U JPS58193Y2 JP S58193 Y2 JPS58193 Y2 JP S58193Y2 JP 9461978 U JP9461978 U JP 9461978U JP 9461978 U JP9461978 U JP 9461978U JP S58193 Y2 JPS58193 Y2 JP S58193Y2
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- JP
- Japan
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- label
- roll
- winding
- core
- tape
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- Expired
Links
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims description 32
- 239000000463 material Substances 0.000 description 15
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 13
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 12
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 2
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 2
- 239000004820 Pressure-sensitive adhesive Substances 0.000 description 1
- 239000012790 adhesive layer Substances 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 1
- 239000003292 glue Substances 0.000 description 1
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- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Labeling Devices (AREA)
- Advancing Webs (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、携帯式ラベル印字貼着機等に使用されるテー
プ状の表示札連続体を巻回してなるロール状表示札連続
体に関する。
プ状の表示札連続体を巻回してなるロール状表示札連続
体に関する。
一般に、第5図に一例を示した携帯式ラベル印字貼着機
(以下、ハンドラベラーという)に使用されるラベル連
続体は、裏面に粘着剤が塗布され、かつ一定間隔毎に切
れ目又は刻み目が設けられているテープ状のラベル材料
を、剥離性を有するテープ状の台紙の上面に貼り合わせ
たテープ状のものであって、これを円筒状の巻芯20に
適当量巻回したロール状ラベル連続体25を、ハンドラ
ベラー上部の保持部26に回転可能に取付けて使用する
。
(以下、ハンドラベラーという)に使用されるラベル連
続体は、裏面に粘着剤が塗布され、かつ一定間隔毎に切
れ目又は刻み目が設けられているテープ状のラベル材料
を、剥離性を有するテープ状の台紙の上面に貼り合わせ
たテープ状のものであって、これを円筒状の巻芯20に
適当量巻回したロール状ラベル連続体25を、ハンドラ
ベラー上部の保持部26に回転可能に取付けて使用する
。
上記ロール状ラベル連続体の巻芯としては、第6図に示
したような構造のものが汎用さ゛れている。
したような構造のものが汎用さ゛れている。
該巻芯20はプラスチック製で、円筒状の片側端縁内側
が肉厚に形成されて、ハンドラベラーの保持部26への
取付部21となっており、その片側端面の外周縁に、等
間隔毎に係合凸部22.22 、・・・・・・が設けで
ある。
が肉厚に形成されて、ハンドラベラーの保持部26への
取付部21となっており、その片側端面の外周縁に、等
間隔毎に係合凸部22.22 、・・・・・・が設けで
ある。
一方、巻芯20の他側端面には上記係合凸部22.22
・・・・・・と対応した位置に、係合凹部23.23.
・・・・・・が設けてあり、さらに巻芯20の内周面に
はその軸線方向に沿って複数本のリブ24.24 。
・・・・・・と対応した位置に、係合凹部23.23.
・・・・・・が設けてあり、さらに巻芯20の内周面に
はその軸線方向に沿って複数本のリブ24.24 。
・・・・・・が形成されている。
これらの係合凸部22、係合凹部23及びリブ24は、
該巻芯20に前記テープ状のラベル連続体を巻回する作
業(以下、小巻作業という)のために必要なものである
。
該巻芯20に前記テープ状のラベル連続体を巻回する作
業(以下、小巻作業という)のために必要なものである
。
すなわち、通常、小巻作業は棒状の芯金の外周に複数個
の巻芯20を嵌挿して並列させ、各巻芯20の外周面に
ラベル連続体の端部を接着した後、芯金及び各巻芯20
を一体に回転させてラベル連続体を適当量巻き付け、ロ
ール状ラベル連続体25を形成するが、その作業におい
て、巻芯20のリブ24は該巻芯20と芯金との間のガ
タつきを防止し、一方、係合凸部22は隣接する他の巻
芯20の係合凹部23と係合して、各巻芯20が一体に
回転し、空転により小巻がされなくなるのを防止する。
の巻芯20を嵌挿して並列させ、各巻芯20の外周面に
ラベル連続体の端部を接着した後、芯金及び各巻芯20
を一体に回転させてラベル連続体を適当量巻き付け、ロ
ール状ラベル連続体25を形成するが、その作業におい
て、巻芯20のリブ24は該巻芯20と芯金との間のガ
タつきを防止し、一方、係合凸部22は隣接する他の巻
芯20の係合凹部23と係合して、各巻芯20が一体に
回転し、空転により小巻がされなくなるのを防止する。
したがって、従来のこの種ロール状ラベル連続体は小巻
作業の必要性から、前記のような複雑な構造の巻芯を使
用しなければならなかったため、コストが高く、一方、
ハンドラベラー等に設けられるロール状ラベル連続体の
保持部もこの巻芯を回転自在かつ外れ落ちないように確
実に保持しなければならないため、複雑な構造のものと
なり、製作が難しく、ハンドラベラー等のコストを高く
していた。
作業の必要性から、前記のような複雑な構造の巻芯を使
用しなければならなかったため、コストが高く、一方、
ハンドラベラー等に設けられるロール状ラベル連続体の
保持部もこの巻芯を回転自在かつ外れ落ちないように確
実に保持しなければならないため、複雑な構造のものと
なり、製作が難しく、ハンドラベラー等のコストを高く
していた。
さらにまた、−巻のロール状ラベル連続体の使用毎にプ
ラスチック製で、かつ高張る該巻芯が残るため、その廃
棄処理が厄介であった。
ラスチック製で、かつ高張る該巻芯が残るため、その廃
棄処理が厄介であった。
なお、巻芯として円筒状の紙管も使用されているが、そ
の場合でもコストの問題及び廃棄処理の問題は解消され
なかった。
の場合でもコストの問題及び廃棄処理の問題は解消され
なかった。
・なおまた、これらの問題はラベルの場合の
みならず、値札等の他の表示札の場合にも同様であった
。
みならず、値札等の他の表示札の場合にも同様であった
。
而して、単に巻芯を除去すれば、ラベル連続体の内端部
がほぐれて取扱いに非常な不便を来たす事情がある。
がほぐれて取扱いに非常な不便を来たす事情がある。
本考案は上記のような事情に鑑み案出されたものであっ
て、巻芯を使用しないでラベル、値札等の表示札連続体
を巻回し、それによってコストを低減させると共に、ハ
ンドラベラー等に設ける該連続体の保持部も簡単な構造
のものにすることができ、かつ巻芯の廃棄処理の問題も
解消し得たロール状表示札連続体を提供することを目的
としている。
て、巻芯を使用しないでラベル、値札等の表示札連続体
を巻回し、それによってコストを低減させると共に、ハ
ンドラベラー等に設ける該連続体の保持部も簡単な構造
のものにすることができ、かつ巻芯の廃棄処理の問題も
解消し得たロール状表示札連続体を提供することを目的
としている。
以下、図面に基いて本考案を詳細に説明する。
なお、表示札の代表例として、印字され、かつ物品に貼
着されるラベルの場合を説明する。
着されるラベルの場合を説明する。
第1図、第2図は本考案の第一実施例を示したもので、
このロール状ラベル連続体1は、裏面に粘着剤層が形成
されていると共に、その長手方向に一定間隔毎に切れ橿
3が形成されているラベル材料2を、剥離性を有するテ
ープ状台紙4の上面に貼り合わせてなるテープ状ラベル
連続体5を、ロール状に巻回してなるものである。
このロール状ラベル連続体1は、裏面に粘着剤層が形成
されていると共に、その長手方向に一定間隔毎に切れ橿
3が形成されているラベル材料2を、剥離性を有するテ
ープ状台紙4の上面に貼り合わせてなるテープ状ラベル
連続体5を、ロール状に巻回してなるものである。
上記テープ状ラベル連続体5の巻回始端部(内端部)5
aは−巻き後、後続のテープ状ラベル連続体5裏面に接
着されている。
aは−巻き後、後続のテープ状ラベル連続体5裏面に接
着されている。
すなわち、第2図のようにラベル材料2の表面、又は台
紙4の裏面のどちらか一方又は両方に接着材料6を塗布
して、ラベル連続体5を所定の径を形成するように−巻
きした後、両者を接着しである。
紙4の裏面のどちらか一方又は両方に接着材料6を塗布
して、ラベル連続体5を所定の径を形成するように−巻
きした後、両者を接着しである。
また、台紙4にはその長手方向に一定間隔毎に、かつラ
ベル材料2の切れ口3と一致した位置に移送用刻み目7
が設けである。
ベル材料2の切れ口3と一致した位置に移送用刻み目7
が設けである。
この刻み目7は、ハンドラベラー等の移送爪などに係合
して移送されるためのものである。
して移送されるためのものである。
第3図は本考案の第二実施例を示したもので、上記第一
実施例のロール状ラベル連続体1と異なる点は、ラベル
材料9には切れ目3の代りに不連続状の刻み目10が設
けであること、及び台紙11には刻み目7が設けてない
ことのみである。
実施例のロール状ラベル連続体1と異なる点は、ラベル
材料9には切れ目3の代りに不連続状の刻み目10が設
けであること、及び台紙11には刻み目7が設けてない
ことのみである。
このロール状ラベル連続体8においてもテープ状ラベル
連続体・12の巻回始端部12aは最初の−巻きの後、
後続部に接着材料13により接着されている。
連続体・12の巻回始端部12aは最初の−巻きの後、
後続部に接着材料13により接着されている。
次に第4図の第三実施例を説明する。
このロール状ラベル連続体14は第−及び第二実施例に
おける台紙4を使わないもので、裏面に粘着剤又は接着
剤が塗布され、かつ長手方向に一定間隔毎に刻み目15
が設けられたテープ状ラベル連続体16を巻回したもの
である。
おける台紙4を使わないもので、裏面に粘着剤又は接着
剤が塗布され、かつ長手方向に一定間隔毎に刻み目15
が設けられたテープ状ラベル連続体16を巻回したもの
である。
この場合の粘着剤又は接着剤は、通常の状態においては
接着性を有しないで、加熱や湿潤等の条件により接着性
を生ずるもの、あるいはテープ状ラベル連続体16の表
面に剥離剤を塗布する等の手段により、巻回状態すなわ
ち積層状態ではラベル連続体16が互に接着しないよう
にしたものでなければならない。
接着性を有しないで、加熱や湿潤等の条件により接着性
を生ずるもの、あるいはテープ状ラベル連続体16の表
面に剥離剤を塗布する等の手段により、巻回状態すなわ
ち積層状態ではラベル連続体16が互に接着しないよう
にしたものでなければならない。
そして、テープ状ラベル連続体16の巻回始端部16
a表面は第−及び第二実施例と同様に、−巻きした後、
後続のテープ状ラベル連続体16裏面に接着材料17に
より接着されている。
a表面は第−及び第二実施例と同様に、−巻きした後、
後続のテープ状ラベル連続体16裏面に接着材料17に
より接着されている。
本考案に係るロール状表示札連続体の使用例を第5図の
ハンドラベラーにより説明する。
ハンドラベラーにより説明する。
このハンドラベラーに使用するのは、第3図に示した第
二実施例のロール状ラベル連続体8であって、該連続体
8を上部の保持部26に回転自在に取付ける。
二実施例のロール状ラベル連続体8であって、該連続体
8を上部の保持部26に回転自在に取付ける。
なお、本考案のロール状表示札連続体の場合、巻芯を使
用しないので保持部26も単なる円筒形の支持軸や、第
7図に示したように対向する一対の可撓性側板35.3
5の各内面に突設された支持環36.36により保持す
る如く、簡単な構造でよい。
用しないので保持部26も単なる円筒形の支持軸や、第
7図に示したように対向する一対の可撓性側板35.3
5の各内面に突設された支持環36.36により保持す
る如く、簡単な構造でよい。
また、第8図に示したようにロール状うベル連続体Q’
収納される、蓋37開閉式の箱型の保持部26も使用さ
れる。
収納される、蓋37開閉式の箱型の保持部26も使用さ
れる。
ロール状ラベル連続体8から繰り出されたテープ状ラベ
ル連続体12は、剥離部27でラベル材料9と台紙11
とに分離され、ラベル材料9はガイドローラ28を経て
、プラテン29上に導かれる。
ル連続体12は、剥離部27でラベル材料9と台紙11
とに分離され、ラベル材料9はガイドローラ28を経て
、プラテン29上に導かれる。
そしてハンドレバー18とグリップ19とを把握すれば
、印字器30及び切断刃31が下降してプラテン29上
のラベル材料9に印字し、かつ切断刃31によりラベル
材料9を1枚のラベル片32に切断する。
、印字器30及び切断刃31が下降してプラテン29上
のラベル材料9に印字し、かつ切断刃31によりラベル
材料9を1枚のラベル片32に切断する。
次いで、ハンドレバー18を解放すれば、移送装置33
によりラベル材料9が1ピツチ前方へ送られて、印字済
みのラベル片32が貼着部材34の下方へ送り出される
。
によりラベル材料9が1ピツチ前方へ送られて、印字済
みのラベル片32が貼着部材34の下方へ送り出される
。
なお、各ロール状ラベル連続体の巻回始端部における接
着強度を、移送装置33等によるテープ状ラベル連続体
の引張力(移送力)によって剥れる程度の強度にしてお
けば、ラベル材料が損傷を受けることなくその接着部が
剥離し、したがって巻回始端部まで、すなわちラベルの
最後の1枚まで有効に使用することができる。
着強度を、移送装置33等によるテープ状ラベル連続体
の引張力(移送力)によって剥れる程度の強度にしてお
けば、ラベル材料が損傷を受けることなくその接着部が
剥離し、したがって巻回始端部まで、すなわちラベルの
最後の1枚まで有効に使用することができる。
また、前記実施例ではラベルに印字し、かつこれを物品
に貼着するラベル連続体のみを示したが、本考案はその
他、物品に貼着しない、いわるゆる下げ札(タグ、チケ
ット)の連続体や、既に印字がされている粘着性のラベ
ル片をテープ状の台紙に貼り合わせたもの等、各種の表
示札連続体に適用できる。
に貼着するラベル連続体のみを示したが、本考案はその
他、物品に貼着しない、いわるゆる下げ札(タグ、チケ
ット)の連続体や、既に印字がされている粘着性のラベ
ル片をテープ状の台紙に貼り合わせたもの等、各種の表
示札連続体に適用できる。
本考案のロール状表示札連続体を製造する方法(小巻方
法)の−例を説明すると、空気吸引装置に接続され、か
つ周面に吸引孔が穿設された中空状の回転軸の該吸引孔
に、テープ状の表示札連続体の一端(巻回始端部)を吸
引、密着させ、次いでその表面に接着材料を付着させた
後、回転軸を回転させて所定量の表示札連続体を巻き取
れば、ロール状表示札連続体となる。
法)の−例を説明すると、空気吸引装置に接続され、か
つ周面に吸引孔が穿設された中空状の回転軸の該吸引孔
に、テープ状の表示札連続体の一端(巻回始端部)を吸
引、密着させ、次いでその表面に接着材料を付着させた
後、回転軸を回転させて所定量の表示札連続体を巻き取
れば、ロール状表示札連続体となる。
以上説明したように、本考案のロール状表示札連続体は
巻芯を使うことなく巻回され、かつその巻回始端部を後
続のテープ状表示札連続体に接着したので、巻回始端部
からほぐれたりすることがなく、またコストが大幅に低
減される。
巻芯を使うことなく巻回され、かつその巻回始端部を後
続のテープ状表示札連続体に接着したので、巻回始端部
からほぐれたりすることがなく、またコストが大幅に低
減される。
さらにまた、巻芯を使わないためハンドラベラー等の保
持部への取付けが容易になると共に、使用後の巻芯の廃
棄処理の問題も解消される。
持部への取付けが容易になると共に、使用後の巻芯の廃
棄処理の問題も解消される。
一方、ハンドラベラー等の保持部の構造も簡単なもので
よいため、それらのコストも下げられる等、種々の利点
がある。
よいため、それらのコストも下げられる等、種々の利点
がある。
第1図は本考案のロール状表示札連続体の第一実施例を
示す斜視図、第2図は同、巻き始めの状態を示す斜視図
、第3図は第二実施例の斜視図、第4図は第三実施例の
斜視図、第5図は従来の巻芯付ロール状表示札連続体を
取付けたハンドラベラーの側面断面図、第6図は従来の
巻芯の一例を示す斜視図、第7図はロール状表示札連続
体の保持部の一例を示すハンドラベラーの簡略斜視図、
第8図は同、保持部の他の例を示すハンドラベラーの側
面図である。
示す斜視図、第2図は同、巻き始めの状態を示す斜視図
、第3図は第二実施例の斜視図、第4図は第三実施例の
斜視図、第5図は従来の巻芯付ロール状表示札連続体を
取付けたハンドラベラーの側面断面図、第6図は従来の
巻芯の一例を示す斜視図、第7図はロール状表示札連続
体の保持部の一例を示すハンドラベラーの簡略斜視図、
第8図は同、保持部の他の例を示すハンドラベラーの側
面図である。
Claims (1)
- テープ状表示札連続体をロール状に巻回してなるロール
状表示札連続体において、その巻回始端部を後続のテー
プ状表示札連続体に接着したことを特徴とするロール状
表示札連続体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9461978U JPS58193Y2 (ja) | 1978-07-11 | 1978-07-11 | ロ−ル状表示札連続体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9461978U JPS58193Y2 (ja) | 1978-07-11 | 1978-07-11 | ロ−ル状表示札連続体 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5512257U JPS5512257U (ja) | 1980-01-25 |
| JPS58193Y2 true JPS58193Y2 (ja) | 1983-01-05 |
Family
ID=29026792
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9461978U Expired JPS58193Y2 (ja) | 1978-07-11 | 1978-07-11 | ロ−ル状表示札連続体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58193Y2 (ja) |
-
1978
- 1978-07-11 JP JP9461978U patent/JPS58193Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5512257U (ja) | 1980-01-25 |
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