JPH09267846A - 容器入り壁紙 - Google Patents
容器入り壁紙Info
- Publication number
- JPH09267846A JPH09267846A JP7606896A JP7606896A JPH09267846A JP H09267846 A JPH09267846 A JP H09267846A JP 7606896 A JP7606896 A JP 7606896A JP 7606896 A JP7606896 A JP 7606896A JP H09267846 A JPH09267846 A JP H09267846A
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- JP
- Japan
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- wallpaper
- paper
- container
- roll
- paper tube
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000003292 glue Substances 0.000 claims abstract description 20
- 238000004026 adhesive bonding Methods 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 102200150779 rs200154873 Human genes 0.000 description 2
- 229920002472 Starch Polymers 0.000 description 1
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 1
- 235000019698 starch Nutrition 0.000 description 1
- 239000008107 starch Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Treatment Of Fiber Materials (AREA)
- Details Of Rigid Or Semi-Rigid Containers (AREA)
- Making Paper Articles (AREA)
- Synthetic Leather, Interior Materials Or Flexible Sheet Materials (AREA)
- Laminated Bodies (AREA)
- Adhesive Tapes (AREA)
- Paper (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 裏面に糊層を有するロール状に巻かれた壁紙
の取扱を容易にする。 【解決手段】 一側面に蓋5を有する容器1、裏面に糊
層及びその糊層上に貼付けられた離型紙を有しロール状
に巻かれた壁紙2、上記ロール状壁紙の軸芯を通り、そ
の両端部が上記ロール状壁紙の両端部より外側に突出し
ている紙管3、及び、上記紙管3の両端部を保持する紙
管保持部材4からなり、上記容器1の内側両端部に上記
紙管保持部材4が嵌合され、上記紙管保持部材4で上記
紙管3の両端部を回転自在に支持する。
の取扱を容易にする。 【解決手段】 一側面に蓋5を有する容器1、裏面に糊
層及びその糊層上に貼付けられた離型紙を有しロール状
に巻かれた壁紙2、上記ロール状壁紙の軸芯を通り、そ
の両端部が上記ロール状壁紙の両端部より外側に突出し
ている紙管3、及び、上記紙管3の両端部を保持する紙
管保持部材4からなり、上記容器1の内側両端部に上記
紙管保持部材4が嵌合され、上記紙管保持部材4で上記
紙管3の両端部を回転自在に支持する。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、壁紙に関し、特
に、裏面に糊層及びその糊層上に貼付けられた離型紙を
有しロール状に巻かれた容器入り壁紙に関する。
に、裏面に糊層及びその糊層上に貼付けられた離型紙を
有しロール状に巻かれた容器入り壁紙に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、壁紙を壁面に貼付ける方法とし
て、その現場において、ロール状の壁紙を糊付け機に搭
載し、その壁紙を引出してからその裏面にでんぷん糊等
の糊を自動的に塗布し、所定方法により切断して壁面に
貼るという方法が用いられていた。このため、上記現場
に上記糊付け機の搬入、設置が必要となり、上記糊付け
機を有さない一般家庭においては、壁紙を壁面に貼付け
ることは困難であった。
て、その現場において、ロール状の壁紙を糊付け機に搭
載し、その壁紙を引出してからその裏面にでんぷん糊等
の糊を自動的に塗布し、所定方法により切断して壁面に
貼るという方法が用いられていた。このため、上記現場
に上記糊付け機の搬入、設置が必要となり、上記糊付け
機を有さない一般家庭においては、壁紙を壁面に貼付け
ることは困難であった。
【0003】これに対し、壁紙の裏面に糊を塗布する工
程を省略するため、あらかじめ裏面に糊層が設けられ,
折り畳まれたり、渦巻き状に巻かれた壁紙が知られてい
る(実公平1−21960号公報参照)。この壁紙は、
裏面に糊が既に塗布されているので、上記糊付け機を用
いる必要がなく、本職の者は勿論のこと、その他の一般
家庭においても容易に壁紙を貼ることができる。
程を省略するため、あらかじめ裏面に糊層が設けられ,
折り畳まれたり、渦巻き状に巻かれた壁紙が知られてい
る(実公平1−21960号公報参照)。この壁紙は、
裏面に糊が既に塗布されているので、上記糊付け機を用
いる必要がなく、本職の者は勿論のこと、その他の一般
家庭においても容易に壁紙を貼ることができる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記糊
付き壁紙を使用するとき、折り畳まれたり、渦巻き状に
巻かれている部分を転がす等移動させて所定の長さを引
き出す必要があり、取扱に不便な面を有している。ま
た、上記壁紙を所定の長さだけ引き出して切断すると
き、端面の平行を保ったまま切断することは難しい。
付き壁紙を使用するとき、折り畳まれたり、渦巻き状に
巻かれている部分を転がす等移動させて所定の長さを引
き出す必要があり、取扱に不便な面を有している。ま
た、上記壁紙を所定の長さだけ引き出して切断すると
き、端面の平行を保ったまま切断することは難しい。
【0005】そこで、この発明の課題は、裏面に糊層を
有するロール状に巻かれた壁紙の取扱を容易にすること
である。
有するロール状に巻かれた壁紙の取扱を容易にすること
である。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記の課題を解決するた
め、この発明は、一側面に蓋を有する容器、裏面に糊層
及びその糊層上に貼付けられた離型紙を有しロール状に
巻かれた壁紙、上記ロール状壁紙の軸芯を通り、その両
端部が上記ロール状壁紙の両端部より外側に突出してい
る紙管、及び、上記紙管の両端部を保持する紙管保持部
材からなり、上記容器の内側両端部に上記紙管保持部材
が嵌合され、上記紙管保持部材で上記紙管の両端部を回
転自在に支持するのである。
め、この発明は、一側面に蓋を有する容器、裏面に糊層
及びその糊層上に貼付けられた離型紙を有しロール状に
巻かれた壁紙、上記ロール状壁紙の軸芯を通り、その両
端部が上記ロール状壁紙の両端部より外側に突出してい
る紙管、及び、上記紙管の両端部を保持する紙管保持部
材からなり、上記容器の内側両端部に上記紙管保持部材
が嵌合され、上記紙管保持部材で上記紙管の両端部を回
転自在に支持するのである。
【0007】また、上記容器の蓋の内面に、上記壁紙切
断用の案内溝を有する桟を設けることもできる。
断用の案内溝を有する桟を設けることもできる。
【0008】上記ロール状壁紙の軸芯を上記紙管が通
り、その両端部が上記ロール状壁紙の両端部より外側に
突出し、上記箱と嵌合した上記紙管保持部材で回転自在
に保持されているので、上記ロール状壁紙から壁紙を容
易に引き出すことができる。
り、その両端部が上記ロール状壁紙の両端部より外側に
突出し、上記箱と嵌合した上記紙管保持部材で回転自在
に保持されているので、上記ロール状壁紙から壁紙を容
易に引き出すことができる。
【0009】また、糊層を有する壁紙を容器内に収納し
たので、運搬が容易となった。
たので、運搬が容易となった。
【0010】さらに、上記容器の蓋の内面に上記壁紙切
断用の案内溝を有する桟を設けたときは、その桟を案内
にして、端面と平行を保ったまま上記壁紙を切断するこ
とができ便利である。
断用の案内溝を有する桟を設けたときは、その桟を案内
にして、端面と平行を保ったまま上記壁紙を切断するこ
とができ便利である。
【0011】
【発明の実施の形態】以下、この発明の実施形態を図面
を参照して説明する。
を参照して説明する。
【0012】この発明にかかる容器入り壁紙は、図1に
示すように、容器1、ロール状に巻かれた壁紙2、上記
ロール状壁紙2の軸芯を通り、その両端部が上記ロール
状壁紙2の両端部より外側に突出している紙管3、及び
上記紙管の両端部を保持する紙管保持部材4からなって
いる。
示すように、容器1、ロール状に巻かれた壁紙2、上記
ロール状壁紙2の軸芯を通り、その両端部が上記ロール
状壁紙2の両端部より外側に突出している紙管3、及び
上記紙管の両端部を保持する紙管保持部材4からなって
いる。
【0013】上記容器1には、一側面に蓋5を有してお
り、容器1の長軸方向の一辺を軸に開閉自在となってい
る。また、上記ロール状壁紙2は、図2及び図3に示す
ように、壁紙本体11の裏面に糊層12が設けられ、そ
の糊層12の壁紙本体11と反対側に離型紙13が設け
られている。糊層12が壁紙本体11と離型紙13との
間に挟まれているので、壁紙全体をロール状に巻いて
も、糊が壁紙の他の部分に付着することが防止される。
り、容器1の長軸方向の一辺を軸に開閉自在となってい
る。また、上記ロール状壁紙2は、図2及び図3に示す
ように、壁紙本体11の裏面に糊層12が設けられ、そ
の糊層12の壁紙本体11と反対側に離型紙13が設け
られている。糊層12が壁紙本体11と離型紙13との
間に挟まれているので、壁紙全体をロール状に巻いて
も、糊が壁紙の他の部分に付着することが防止される。
【0014】さらに、上記紙管保持部材4の外形は、容
器1の内側の両端部と嵌合し得るようにな形状を有して
いる。例えば、図1のように容器1の内側が方形の場合
は、紙管保持部材4の外形もこれと嵌合するように方形
をなしている。また、その内部は、上記ロール状壁紙2
が回転自在になるように、紙管3の両端部を保持する構
造をとっている。例えば、図1に示すように、紙管保持
部材4のほぼ中央部に紙管3を保持するための孔を設け
ることができる。その他、紙管3を保持するためにU字
孔を設けてもよい。
器1の内側の両端部と嵌合し得るようにな形状を有して
いる。例えば、図1のように容器1の内側が方形の場合
は、紙管保持部材4の外形もこれと嵌合するように方形
をなしている。また、その内部は、上記ロール状壁紙2
が回転自在になるように、紙管3の両端部を保持する構
造をとっている。例えば、図1に示すように、紙管保持
部材4のほぼ中央部に紙管3を保持するための孔を設け
ることができる。その他、紙管3を保持するためにU字
孔を設けてもよい。
【0015】さらにまた、必要に応じて、容器1の蓋5
の内面に、上記壁紙を切断するための案内溝を有する桟
6を設けることができる。この桟6は、容器1の長軸方
向と平行な1辺と平行に設けられているので、容器1に
収納されるロール状壁紙2の軸方向と平行となり、この
桟に沿って壁紙を切ることにより、壁紙の端面と平行を
保つことができる。
の内面に、上記壁紙を切断するための案内溝を有する桟
6を設けることができる。この桟6は、容器1の長軸方
向と平行な1辺と平行に設けられているので、容器1に
収納されるロール状壁紙2の軸方向と平行となり、この
桟に沿って壁紙を切ることにより、壁紙の端面と平行を
保つことができる。
【0016】上記容器入り壁紙は、図1に示すように、
ロール状壁紙2の軸心を通る紙管3の両端を紙管保持部
材で保持し、そのまま、容器1内に挿入することにより
得られる。これは、蓋5を閉じることにより保管でき
る。その状態は図4に示すように、紙管保持部材4で紙
管3が保持された状態が保たれるので、ロール状壁紙2
は容器1の側面に触れずに保持され、回転が自在となっ
ている。
ロール状壁紙2の軸心を通る紙管3の両端を紙管保持部
材で保持し、そのまま、容器1内に挿入することにより
得られる。これは、蓋5を閉じることにより保管でき
る。その状態は図4に示すように、紙管保持部材4で紙
管3が保持された状態が保たれるので、ロール状壁紙2
は容器1の側面に触れずに保持され、回転が自在となっ
ている。
【0017】また、使用するときは、図5に示すよう
に、蓋5を開け、この蓋5と容器1の蓋5と接続してい
る側面を床面上に置き、回転自在のロール状壁紙2から
壁紙を引き出す。次いで、所定の長さを引出し、蓋5の
内部に設けられた桟6の案内溝に沿って、カッタ7を用
いて壁紙を切断する。
に、蓋5を開け、この蓋5と容器1の蓋5と接続してい
る側面を床面上に置き、回転自在のロール状壁紙2から
壁紙を引き出す。次いで、所定の長さを引出し、蓋5の
内部に設けられた桟6の案内溝に沿って、カッタ7を用
いて壁紙を切断する。
【0018】この壁紙は、図2に示すように、その両側
面近くで離型紙13に切れ目15が入っており、この切
れ目15によって離型紙13は、中央部の離型紙13’
と両側面部の離型紙13”の3つに分かれている。
面近くで離型紙13に切れ目15が入っており、この切
れ目15によって離型紙13は、中央部の離型紙13’
と両側面部の離型紙13”の3つに分かれている。
【0019】この壁紙を壁面に貼るとき、1枚の壁紙で
壁面全体が貼ることができる場合は少なく、何枚かを貼
る必要があることが多い。このとき、壁紙の繋ぎ部で重
なりや隙間が生じる場合があり好ましくない。このよう
な状態が生じるのを防ぐため、図6に示すような貼りつ
け方法が用いられる。まず、壁紙の中央部の離型紙1
3’を剥がして壁面14に貼る。次いで、両側面の離型
紙13”は残したまま、次の壁紙を貼る。このとき、図
6(a)に示すように、上記の残した側面の離型紙1
3”のある壁紙上に、重ねて側面の離型紙13”を有す
る部分の壁紙を重ねて貼る。次に、上記の重ねられた壁
紙の部分をカッタ等で切る。こうすると、壁紙の端部部
分は取り除かれ、残った部分の離型紙13”を除去して
壁面に貼ることにより、図6(b)に示すように、きれ
いに壁紙を貼ることができる。
壁面全体が貼ることができる場合は少なく、何枚かを貼
る必要があることが多い。このとき、壁紙の繋ぎ部で重
なりや隙間が生じる場合があり好ましくない。このよう
な状態が生じるのを防ぐため、図6に示すような貼りつ
け方法が用いられる。まず、壁紙の中央部の離型紙1
3’を剥がして壁面14に貼る。次いで、両側面の離型
紙13”は残したまま、次の壁紙を貼る。このとき、図
6(a)に示すように、上記の残した側面の離型紙1
3”のある壁紙上に、重ねて側面の離型紙13”を有す
る部分の壁紙を重ねて貼る。次に、上記の重ねられた壁
紙の部分をカッタ等で切る。こうすると、壁紙の端部部
分は取り除かれ、残った部分の離型紙13”を除去して
壁面に貼ることにより、図6(b)に示すように、きれ
いに壁紙を貼ることができる。
【0020】尚、上記離型紙13に目盛りを設けると、
巻き尺等なしに、必要な長さの壁紙を切り出すことがで
きる。
巻き尺等なしに、必要な長さの壁紙を切り出すことがで
きる。
【0021】
【発明の効果】この発明によれば、上記ロール状壁紙の
軸芯を上記紙管が通り、その両端部が上記ロール状壁紙
の両端部より外側に突出し、上記箱と嵌合した上記紙管
保持部材で回転自在に保持されているので、上記ロール
状壁紙から壁紙を容易に引き出すことができる。
軸芯を上記紙管が通り、その両端部が上記ロール状壁紙
の両端部より外側に突出し、上記箱と嵌合した上記紙管
保持部材で回転自在に保持されているので、上記ロール
状壁紙から壁紙を容易に引き出すことができる。
【0022】また、糊層を有する壁紙を容器内に収納し
たので、運搬が容易となった。
たので、運搬が容易となった。
【0023】さらに、上記容器の蓋の内面に上記壁紙切
断用の案内溝を有する桟を設けたときは、その桟を案内
にして、端面と平行を保ったまま上記壁紙を切断するこ
とができ便利である。
断用の案内溝を有する桟を設けたときは、その桟を案内
にして、端面と平行を保ったまま上記壁紙を切断するこ
とができ便利である。
【図1】この発明の容器入り壁紙の各部品をの一例を示
す斜視図
す斜視図
【図2】この発明の容器入り壁紙に用いられるロール状
壁紙の一例を示す斜視図
壁紙の一例を示す斜視図
【図3】この発明の容器入り壁紙に用いられる壁紙の断
面図
面図
【図4】この発明の容器入り壁紙の断面図
【図5】この発明の容器入り壁紙の使用態様の一例を示
す断面図
す断面図
【図6】壁紙を壁面に貼る態様の一例を示す断面図
1 容器 2 ロール状壁紙 3 紙管 4 紙管保持部材 5 蓋 6 桟 7 カッタ 11 壁紙本体 12 糊層 13 離型紙 14 壁面
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 D06N 7/00 D06N 7/00 // D21H 27/20 D21H 5/00 A
Claims (2)
- 【請求項1】 一側面に蓋を有する容器、裏面に糊層及
びその糊層上に貼付けられた離型紙を有しロール状に巻
かれた壁紙、上記ロール状壁紙の軸芯を通り、その両端
部が上記ロール状壁紙の両端部より外側に突出している
紙管、及び、上記紙管の両端部を保持する紙管保持部材
からなり、上記容器の内側両端部に上記紙管保持部材が
嵌合され、上記紙管保持部材で上記紙管の両端部を回転
自在に支持してなる容器入り壁紙。 - 【請求項2】 上記容器の蓋の内面に、上記壁紙切断用
の案内溝を有する桟が設けられる請求項1に記載の容器
入り壁紙。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7606896A JPH09267846A (ja) | 1996-03-29 | 1996-03-29 | 容器入り壁紙 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7606896A JPH09267846A (ja) | 1996-03-29 | 1996-03-29 | 容器入り壁紙 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09267846A true JPH09267846A (ja) | 1997-10-14 |
Family
ID=13594472
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7606896A Pending JPH09267846A (ja) | 1996-03-29 | 1996-03-29 | 容器入り壁紙 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09267846A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012187755A (ja) * | 2011-03-09 | 2012-10-04 | Kyokuto Sanki Co Ltd | 壁紙運搬具 |
| KR101421972B1 (ko) * | 2013-05-22 | 2014-07-23 | 김대현 | 롤형 시이트 포장 케이스 |
| JP2016160298A (ja) * | 2015-02-27 | 2016-09-05 | ヤヨイ化学工業株式会社 | 壁紙施工用テープ糊及び該テープ糊用転写工具 |
| CN106544849A (zh) * | 2016-11-08 | 2017-03-29 | 巨石集团有限公司 | 一种切毡设备 |
-
1996
- 1996-03-29 JP JP7606896A patent/JPH09267846A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012187755A (ja) * | 2011-03-09 | 2012-10-04 | Kyokuto Sanki Co Ltd | 壁紙運搬具 |
| KR101421972B1 (ko) * | 2013-05-22 | 2014-07-23 | 김대현 | 롤형 시이트 포장 케이스 |
| JP2016160298A (ja) * | 2015-02-27 | 2016-09-05 | ヤヨイ化学工業株式会社 | 壁紙施工用テープ糊及び該テープ糊用転写工具 |
| CN106544849A (zh) * | 2016-11-08 | 2017-03-29 | 巨石集团有限公司 | 一种切毡设备 |
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