JPS58194169A - ム−ビングヘツドカ−ドリ−ダ - Google Patents
ム−ビングヘツドカ−ドリ−ダInfo
- Publication number
- JPS58194169A JPS58194169A JP7706182A JP7706182A JPS58194169A JP S58194169 A JPS58194169 A JP S58194169A JP 7706182 A JP7706182 A JP 7706182A JP 7706182 A JP7706182 A JP 7706182A JP S58194169 A JPS58194169 A JP S58194169A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pulley
- reduction
- shaft
- head
- card reader
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B25/00—Apparatus characterised by the shape of record carrier employed but not specific to the method of recording or reproducing, e.g. dictating apparatus; Combinations of such apparatus
- G11B25/04—Apparatus characterised by the shape of record carrier employed but not specific to the method of recording or reproducing, e.g. dictating apparatus; Combinations of such apparatus using flat record carriers, e.g. disc, card
Landscapes
- Moving Of Heads (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は磁電ヘッドが磁気カード上を摺動して磁気情報
を読取るムービングヘッドカードリーダの改良に関する
ものである。
を読取るムービングヘッドカードリーダの改良に関する
ものである。
従来のムービングへラドカードリーダはM1図に示すよ
うにプーリlと2によりg&設された弾性ベルト3に取
付けられたキャリッジ4ケ力−トリーダ本俸5に取付け
られたモータ6と前記モータ6にLL人され九第1Df
t速小プーリ7と第1減速ベルト8と$1減速大プーリ
9と第2減速小プーリlOと第2減速ベルト11と第り
1m速大フ”−リ12を介して住uI駆動することによ
シ、キャリッジ4に取付けられた[気ヘノド13t−磁
気カード140m気ストフイプ面14a上t−摺動し磁
気情報を続取っていた。MiJ記従来のムービングヘッ
ドカードリーダによればモータ6の正転起動及び逆転起
TII!J時にキャリッジ4、磁気ヘッド13.プーリ
l。
うにプーリlと2によりg&設された弾性ベルト3に取
付けられたキャリッジ4ケ力−トリーダ本俸5に取付け
られたモータ6と前記モータ6にLL人され九第1Df
t速小プーリ7と第1減速ベルト8と$1減速大プーリ
9と第2減速小プーリlOと第2減速ベルト11と第り
1m速大フ”−リ12を介して住uI駆動することによ
シ、キャリッジ4に取付けられた[気ヘノド13t−磁
気カード140m気ストフイプ面14a上t−摺動し磁
気情報を続取っていた。MiJ記従来のムービングヘッ
ドカードリーダによればモータ6の正転起動及び逆転起
TII!J時にキャリッジ4、磁気ヘッド13.プーリ
l。
2.6.9.Ill、12の慣性IIIL傭とベルト3
゜8.11の慢力による各プーリ用シャフトとベアリン
グ(si紀V)との摩擦負荷さらにキャリッジ4とスラ
イドガイド15.16との摩擦負荷が存在するため、磁
気ヘッド11の駆動スピードの立上り特性が悪く、磁気
ヘッド13が磁気カード14に剃達するまでの助走距喝
’に!くする必要がありカードリーダ寸法が大きくなっ
たり、起動トルクの十分大きなモータを採用せねばなら
なくコストアップになっていた。
゜8.11の慢力による各プーリ用シャフトとベアリン
グ(si紀V)との摩擦負荷さらにキャリッジ4とスラ
イドガイド15.16との摩擦負荷が存在するため、磁
気ヘッド11の駆動スピードの立上り特性が悪く、磁気
ヘッド13が磁気カード14に剃達するまでの助走距喝
’に!くする必要がありカードリーダ寸法が大きくなっ
たり、起動トルクの十分大きなモータを採用せねばなら
なくコストアップになっていた。
本究明は上舵に鑑みて考えられたものでモータの正−起
動、逆転起動時の慣性負荷と*擦負侑を軽減したムービ
ングヘッドカードリーダを提供することを目的とする。
動、逆転起動時の慣性負荷と*擦負侑を軽減したムービ
ングヘッドカードリーダを提供することを目的とする。
本発明の実施例を図面を参照して説明する。第2図は本
発明の一夾施例を示す平面図で本発明の詳細な説明する
に要する部品のみを図示している。
発明の一夾施例を示す平面図で本発明の詳細な説明する
に要する部品のみを図示している。
図中20はカードリーダ本俸、21はベアリング22’
t−圧入したプーリで本体20にシャフト23によシ回
帖自在に軸支されている。24はシャフト25にネジ止
めされた1−リで、プーリ21とプーリ24との間に弾
性ベルト26が快投されている。27は弾性ベルト26
に固定されたキャリッジでai気ヘッド28が支持され
ている。なお磁気ヘッド28は通常そのコア面が41f
19にカード29のストライブ面21aに!jilて摺
動するようにキャリッジ27に支持されるのが常−であ
るが本発明の説明には不要の為省略した。
t−圧入したプーリで本体20にシャフト23によシ回
帖自在に軸支されている。24はシャフト25にネジ止
めされた1−リで、プーリ21とプーリ24との間に弾
性ベルト26が快投されている。27は弾性ベルト26
に固定されたキャリッジでai気ヘッド28が支持され
ている。なお磁気ヘッド28は通常そのコア面が41f
19にカード29のストライブ面21aに!jilて摺
動するようにキャリッジ27に支持されるのが常−であ
るが本発明の説明には不要の為省略した。
シャフト25は第3図の一部正面断面図に示すようにカ
ードリーダ本体20に固定されたベアリングハウジング
30のベアリング31.31内會*aしており、その上
端にはスプリングビン32が圧入されている。33は第
2減速大プーリで、ベアリング35.35とスプリンタ
ビン34が圧入すしており、シャフト25とは本実施例
ではほぼ1回転だけ正逆回転できるようにとりつけられ
テイル。37.38.39はw脂等からなるスペーサで
各々スプリングビン32と第2減速大プーリ33の端面
間、第2減速大プーリ33のボス−面とベアリングハウ
ジング3υθ上@面間、ベアリングハウジング30の下
端面とプーリ24との端面間のmm接触を避けM擦負荷
を軽減している。
ードリーダ本体20に固定されたベアリングハウジング
30のベアリング31.31内會*aしており、その上
端にはスプリングビン32が圧入されている。33は第
2減速大プーリで、ベアリング35.35とスプリンタ
ビン34が圧入すしており、シャフト25とは本実施例
ではほぼ1回転だけ正逆回転できるようにとりつけられ
テイル。37.38.39はw脂等からなるスペーサで
各々スプリングビン32と第2減速大プーリ33の端面
間、第2減速大プーリ33のボス−面とベアリングハウ
ジング3υθ上@面間、ベアリングハウジング30の下
端面とプーリ24との端面間のmm接触を避けM擦負荷
を軽減している。
第2図で、40.41は各々第2減速小プーリ、第1減
速大デーりで同心で一体に形成され、圧入されたベアリ
ング42を介17て本体20に固定されたシャフト43
に回転自在KN支されている。
速大デーりで同心で一体に形成され、圧入されたベアリ
ング42を介17て本体20に固定されたシャフト43
に回転自在KN支されている。
44は第2減速ベルトで第2減速大グーリ33と第2減
速小グーリ40との間に張設されている。
速小グーリ40との間に張設されている。
45は第1減速小プーリで本体20に固定されたモータ
46のシャフトに圧入されている。47は第1減速ベル
トで第1減速大プーリ41と第1減速小7” −!j
45との間に張設されている。48゜49はキャリッジ
27のスライドガイドである。
46のシャフトに圧入されている。47は第1減速ベル
トで第1減速大プーリ41と第1減速小7” −!j
45との間に張設されている。48゜49はキャリッジ
27のスライドガイドである。
次に以上のように栴成された本発明の動作にっいて説明
する。第2図では磁気ヘッド28が磁気カード29の4
ia気スヒストライプ9a上【左から右へ駆動中の状g
t示しているが、磁気ヘッド28が左−にめる時tホー
ム位置とし上端に米た時を逆弘位置とする。磁気ヘッド
28がホーム位置にあり磁気カード29が所定位置に押
入された状態でスタート信号がコントロール回路(図示
せず)に送られるとモータ46が正転し始め、第1減速
小プーリ45、第1減速ベルト47、第1減速大プーリ
41%第2減速小プーリ40、第2減速ベルト44を介
して第2減速大1−リ33が第4図C状態から第4図す
に示す矢印方向に正転し始め第2減速大プーリ3°3の
スプリングビン34はシャフト25のスプリングビン3
2からはなれる。
する。第2図では磁気ヘッド28が磁気カード29の4
ia気スヒストライプ9a上【左から右へ駆動中の状g
t示しているが、磁気ヘッド28が左−にめる時tホー
ム位置とし上端に米た時を逆弘位置とする。磁気ヘッド
28がホーム位置にあり磁気カード29が所定位置に押
入された状態でスタート信号がコントロール回路(図示
せず)に送られるとモータ46が正転し始め、第1減速
小プーリ45、第1減速ベルト47、第1減速大プーリ
41%第2減速小プーリ40、第2減速ベルト44を介
して第2減速大1−リ33が第4図C状態から第4図す
に示す矢印方向に正転し始め第2減速大プーリ3°3の
スプリングビン34はシャフト25のスプリングビン3
2からはなれる。
第4図す状部のように回転中は第2減速大ブー933は
ベアリング35を介してシャフト25とはフリーに回転
する。第4図C状態に示すようにスフ“リングピン34
がスプリングビン32に当接すると、シャフト25が凹
私を始め、駆動べIシト26が回転してキャリッジ27
が右方向に駆動される。
ベアリング35を介してシャフト25とはフリーに回転
する。第4図C状態に示すようにスフ“リングピン34
がスプリングビン32に当接すると、シャフト25が凹
私を始め、駆動べIシト26が回転してキャリッジ27
が右方向に駆動される。
さらにキャリッジ27が逆転位置に来てil#当なセン
サ(図示せず)で検知されるとモータ46が逆転を始め
、前記と同様に第2減速大プーリ33は今度は第4図θ
に示す矢印方向に回転し始め第4図fに示すようにスプ
リングビン34がスプリングビン32からはずれてVギ
フト25とはフリーに逆回転する。さらに回転して第4
図gのようにスプリングビン34がスプリングビン32
に当接するとシャフト25が矢印方向に逆転され、した
がって駆動ベルト26が逆転してキャリッジ27および
嫌気ヘッド28が左方向に駆動される。キャリッジ27
がホーム位置に来て過当なセンサ(図示せず)で検知さ
れるとモータ46が回転を停止する。磁気ヘッド27に
よる磁気情報の読取りは右、左いずれかの方向に駆動申
付なわれる。
サ(図示せず)で検知されるとモータ46が逆転を始め
、前記と同様に第2減速大プーリ33は今度は第4図θ
に示す矢印方向に回転し始め第4図fに示すようにスプ
リングビン34がスプリングビン32からはずれてVギ
フト25とはフリーに逆回転する。さらに回転して第4
図gのようにスプリングビン34がスプリングビン32
に当接するとシャフト25が矢印方向に逆転され、した
がって駆動ベルト26が逆転してキャリッジ27および
嫌気ヘッド28が左方向に駆動される。キャリッジ27
がホーム位置に来て過当なセンサ(図示せず)で検知さ
れるとモータ46が回転を停止する。磁気ヘッド27に
よる磁気情報の読取りは右、左いずれかの方向に駆動申
付なわれる。
−ff的にキャリッジ27と磁気ヘッド28をベルトで
減速駆動する場合第1減速ベルト47の張力tT&、第
2減速ベルト44の張力pTb、駆動ベルト26の宏力
會TCとすると、各ベルトの強力は次のような関係に投
打される。
減速駆動する場合第1減速ベルト47の張力tT&、第
2減速ベルト44の張力pTb、駆動ベルト26の宏力
會TCとすると、各ベルトの強力は次のような関係に投
打される。
Tc>Tb>Ta
ベルト張力によるシャフトとベアリングとの摩擦負荷を
モータ46の正逆起′wJ時に減するには、七−夕46
のシャフトと第1漱速小プーリ45との間にクラッチを
介する事が望ましいが、′aJ場的制約から本装置は第
2減速大プーリ33とシャフト25との間にクラッチを
設けた。したがってモータ46の正逆起動時には駆動ベ
ルト26の張力TOによるシャフト25とベアリング3
1.シャフト23とベアリング22との1IIIIi!
負荷とキャリッジ27とm完ヘノド28の慣性負荷およ
びキャリッジ27とスフイドガイド48.49との傘際
負荷をなくすことができ、第5図に示すようにモータ4
6が定格回転@NIK達した後第5図A点でキャリッジ
27したがって磁気ヘッド28が駆動される。
モータ46の正逆起′wJ時に減するには、七−夕46
のシャフトと第1漱速小プーリ45との間にクラッチを
介する事が望ましいが、′aJ場的制約から本装置は第
2減速大プーリ33とシャフト25との間にクラッチを
設けた。したがってモータ46の正逆起動時には駆動ベ
ルト26の張力TOによるシャフト25とベアリング3
1.シャフト23とベアリング22との1IIIIi!
負荷とキャリッジ27とm完ヘノド28の慣性負荷およ
びキャリッジ27とスフイドガイド48.49との傘際
負荷をなくすことができ、第5図に示すようにモータ4
6が定格回転@NIK達した後第5図A点でキャリッジ
27したがって磁気ヘッド28が駆動される。
このように本発明によれば磁気ヘッドの駆動立上り特性
が良好となシ、一定m度で駆動されるため助走距J@’
に短かくできカードリーダの寸法を小さくおさえられ又
起動トルクの小さなモータを採
が良好となシ、一定m度で駆動されるため助走距J@’
に短かくできカードリーダの寸法を小さくおさえられ又
起動トルクの小さなモータを採
第1図は従来のth*施例を示す平面図、第2図は不究
明の一夾施例を示す平面図、第3図はその一部正面断面
図、第4図はクラッチの動作睨明図、第5図は不究明の
効果ft睨明するためのそ一夕特性図である。 27・・・キャリッジ、28・・・磁貿ヘッド、26・
・・駆動ベルト、21.24・・・プーリ、31.35
・・・ベアリング、33−第2減速大グーリ、25−・
・シャフト、32.34・・スプリングビン(クラッチ
機構)、40・・・第2減速小デー!J、41・−第1
減速大プーリ、45−@l減速小プーリ、46−モータ
、44・・・第2減速ベル)、47・−第1減速ベルト
。 代理人弁理士 関部 隆
明の一夾施例を示す平面図、第3図はその一部正面断面
図、第4図はクラッチの動作睨明図、第5図は不究明の
効果ft睨明するためのそ一夕特性図である。 27・・・キャリッジ、28・・・磁貿ヘッド、26・
・・駆動ベルト、21.24・・・プーリ、31.35
・・・ベアリング、33−第2減速大グーリ、25−・
・シャフト、32.34・・スプリングビン(クラッチ
機構)、40・・・第2減速小デー!J、41・−第1
減速大プーリ、45−@l減速小プーリ、46−モータ
、44・・・第2減速ベル)、47・−第1減速ベルト
。 代理人弁理士 関部 隆
Claims (1)
- 磁気カード上を磁気ヘッドが摺動して磁気情報の授受を
行なうムービングヘッドカードリーダにおいて、前記磁
気ヘッドの駆動用減速1〜すにクラッチ機I#4を付与
したことを特徴とするムービングヘッドカードリーダ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7706182A JPS58194169A (ja) | 1982-05-07 | 1982-05-07 | ム−ビングヘツドカ−ドリ−ダ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7706182A JPS58194169A (ja) | 1982-05-07 | 1982-05-07 | ム−ビングヘツドカ−ドリ−ダ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58194169A true JPS58194169A (ja) | 1983-11-12 |
Family
ID=13623272
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7706182A Pending JPS58194169A (ja) | 1982-05-07 | 1982-05-07 | ム−ビングヘツドカ−ドリ−ダ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58194169A (ja) |
-
1982
- 1982-05-07 JP JP7706182A patent/JPS58194169A/ja active Pending
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