JPS58194196A - コンピユ−タ装置においてダイナミツク・メモリからデ−タをアクセスする方法 - Google Patents

コンピユ−タ装置においてダイナミツク・メモリからデ−タをアクセスする方法

Info

Publication number
JPS58194196A
JPS58194196A JP58030193A JP3019383A JPS58194196A JP S58194196 A JPS58194196 A JP S58194196A JP 58030193 A JP58030193 A JP 58030193A JP 3019383 A JP3019383 A JP 3019383A JP S58194196 A JPS58194196 A JP S58194196A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
signal
data
memory
generated
ready
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP58030193A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0259552B2 (ja
Inventor
デヴイツド・エイ・スタム
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
DEIJII SYSTEMS CORP
Original Assignee
DEIJII SYSTEMS CORP
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by DEIJII SYSTEMS CORP filed Critical DEIJII SYSTEMS CORP
Publication of JPS58194196A publication Critical patent/JPS58194196A/ja
Publication of JPH0259552B2 publication Critical patent/JPH0259552B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06FELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
    • G06F13/00Interconnection of, or transfer of information or other signals between, memories, input/output devices or central processing units
    • G06F13/38Information transfer, e.g. on bus
    • G06F13/42Bus transfer protocol, e.g. handshake; Synchronisation
    • G06F13/4204Bus transfer protocol, e.g. handshake; Synchronisation on a parallel bus
    • G06F13/4234Bus transfer protocol, e.g. handshake; Synchronisation on a parallel bus being a memory bus
    • G06F13/4239Bus transfer protocol, e.g. handshake; Synchronisation on a parallel bus being a memory bus with asynchronous protocol
    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06FELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
    • G06F13/00Interconnection of, or transfer of information or other signals between, memories, input/output devices or central processing units
    • G06F13/14Handling requests for interconnection or transfer
    • G06F13/16Handling requests for interconnection or transfer for access to memory bus
    • G06F13/1668Details of memory controller
    • G06F13/1689Synchronisation and timing concerns

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Theoretical Computer Science (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Information Transfer Systems (AREA)
  • Dram (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の技術分野〕 本発明は記憶装置の分野に関するものであり、とくに中
央処理装置によるダイナミック・ランダム・アクセス・
メモリのアクセスに関するものである。
〔先行技術〕
多くのコンピュータ装置、とくにマイクロプロセッサは
中央処理装置(cpty ) によシ直接アクセスされ
るダイナミック・ランダム・アクセス・メモリを用いて
いる。それらのメモリは゛定期的なリフレッシュ・サイ
クルを必要とし、それらのサイクルはCPUの動作とし
ばしば同期する。し九がって、読出しサイクルのような
メモリのアクセスサイクルとりフレッシュ・サイクルと
の間に衝突が起ることがある。最もしばしば起ることは
、胱出しサイクルがリフレッシュ・サイクルのために打
切られることである。というのは、もしそうしないとメ
モリ内のデータが失われてしまうことになるからである
。そのような打切9が起るとCPUの動作が遅くなるこ
とは明らかである。ある場合には、そのような衝突が起
きていることを示し、次にCPUの動作に関連するクロ
ックサイクルを無効にするために「準備完了していない
」信号が与えられるメモリが用牙られる。この時間を使
用する丸めに、CPUの内部ハウスキーピングのために
それらのサイクルがしばしば用いられる0データがアク
セスされ、それらのデータがコンピュータバス土にある
ことをd′すために、それらのメ七りはデータ妥当信号
またはそれと同等の信号(たとえば確認信号)を与える
。コンピュータの動作とは同期しないで生ずることがあ
るこの信号は、コンピュータの動作と同期させられる準
備完了信号に変換される。それからCPUは準備完了信
号に作用してバス上のデータを検出し、またはデータを
バスに書込む。ある場合には、リフレッシュ・サイクル
との衝突なしに7クセツシングが起るであろうことを示
す丸めに、先行データ妥当信号(先行確認信号と呼ばれ
る)が与えられる0このパルスが存在しないことを用い
て、たとえば、リフレッシュ・サイクルを終了させるこ
とと、データをアクセスさせることを待ちながら、CP
Uが他の機能を行えるようにすることができる。
マイクロコンピュータにおいてメモリをアクセスするた
めの典型的なやり方では、メモリがデータをバスに結合
する時刻と、衝突が起きる場合でも CPUがデータを
検出する時刻との間の時間に隙間ができることになる。
このやり方では完全なりロックサイクルが1つ失われ、
その結果としてCPUの動作時間の40−まで失われる
ことになる。
これについては第2図を参照して詳しく説明する。
〔発明の概要〕
後で行う説明から明らかなように、本発明は衝突が起き
ない場合にそれらのサイクルのためのアクセス時間を短
縮するものである。
この明細書では、リフレッシュ・サイクルと衝突するこ
となしに行われるメモリ・アクセスの丸めのアクセス時
間を短縮する方法について説明するものである。この方
法は、中央処理装置rt、(CPU)と、先行データ妥
当信号またはそれと同郷の信号を与えるダイナミック・
メモリとを含むコンピュータ装置においてとくに有用で
ある。それらのコンピュータ装置においては、メモリを
アクセスすべき時にCPUはアクセス信号をメモリへ与
え、準備完了信号を受けた後で制御クロック信号と同期
してデータがメモリから実際にアクセスされる0データ
が続出しの準備を完了したことを示すためにはメモリは
データ妥当信号を与え、かつリフレッシュ・サイクルと
衝突することなしにメモリがアクセスされていることを
示す先行データ妥当信号を与える。本発明の方法は、C
PUからのアクセス信号の発生を基にしたタイミング・
シーケンスの開始を含む。このシーケンスは先行データ
妥当信号が存在する時だけ継続することを許される。
このタイミング・シーケンスが終つ走時にデータ妥当信
号を顧慮することなしに準備完了信号が発生される。実
際に、データが妥当である前に準備完了信号が発生され
るが、CPUがデータを実際に検出する時までにデータ
は妥当になっている。
以下、図面を参照して本発明の詳細な説明する。
〔実施例〕
本発明の好適な実施例は中央処理装置として8086型
マイクロプロセツサを用いるコンピュータ装置に用いら
れる。定期的なリフレッシュ、・サイクルを必要とする
通常のダイナミック・メモリ装置はCPUとともにマル
チパスに結合される。クロック信号を発生する丸めにこ
の装置においては通常のクロック発生器(8284)も
用いられる。
まず第1図を参照して、CPU1□□□ノ(ス11を介
してダイナミック・メ、モリ装置12に結合されている
状態が示さりている0標準型のクロック発生器14が複
数の信号をCPUl0へ与える0 この応用の目的のた
めに縁22上の準備完了信号だけが示されている。CP
Ul0とクロック発生!a14は巌18を介して制御ク
ロック信号を受ける。ここで説明している実施例では、
8MHzの信号が用いられるが、これは本発明にとっで
は嵐要なものではない。メモリ装置1i12は先行確認
イー号(AACK〜)を線18に与え、確認信号(XA
CK)信号を線11へ与える。遍襠は、それらの−は線
18に結合され、CPUのための信号を発生する丸めに
用いられる。CPUはMEMRD/(線20)およびM
E扉RCM21)としてそれぞれ示されている信号をメ
モリへ与えて続出しサイクルと誉込みサイクルを開始さ
せる。それらの16号は直接信号ではなくてcpttに
より与えられる他の信号から復号されたものであるから
、それらの信号はCPUl0から点線で示されている1
m111t−介して与えられるように示されている。
第1図に示す装置と本発明の装置との動作を読出しサイ
クルに関連して以下にvlψjする。しかし、本発明は
絖出しサイクルのみに限定されるものではなく、書込み
サイクルまたはメモリのその他のアクセツシングのため
に使用できることは当業者に明らかであろう。
第1,2図を参照して、CPUl0がメモリ12をアク
セスする、すなわち、もつと具体的にいえばメモリ12
からデータを絖出すものと仮定する。
この読出しサイクルの始めに第2図の波形24(MEM
RD/)が線20を介してメモリ装置12へ結合される
。この信号を受けたメモリ装[12はメモリの読出動作
が、現在進行中またはこれから行わねはならないリフレ
ッシュ・サイクルを妨げないか否かを判定する。リフレ
ッシュ動作と衝突することなしに読出しを行えるものと
すると、メモリ装置12は、波形25 (AACK7)
で示されている先行確認信号を発生する。(ここで説明
している実施例では、説明のためにAACK/信号の電
位を低下させるものとすれば、その電位低下はMEMR
D/信号がメモリに結合されてから20〜100ナノ秒
の間にその電位低下が行われるものと仮定する)ここで
、アドレス(l!i号がパス11を介してメモリへ通常
のや)方で結合される。データがアクセスされてパス1
1へ与えられていると、XACK/信号の電位が波形2
6で示されているように低下する。この時には、データ
妥当46号27と、その妥当信号の相補信号28でボさ
れているように、データは妥当である。そのXACK信
号はクロック発′生器14により検出され、次のクロッ
ク10号(巌18上の)で準備梵了信号が発生されてC
PUl0へ結合される。この準備完f信号は波形29に
より示されている。
XACK/信号とAACK/信号はクロック(N号に同
期されていないこと、すなわち、それらの信号はクロッ
ク信号に対して任意の時刻に発生できることに注意すべ
きである。次のクロックイ5号では、第2図に時刻30
で示されている準備完了4g号を受けた時刻の後で、デ
ータはパスから絖出される。
次にデータは実際に検出されるまでのル」間31の間は
そのパス上にある。ここでB!J1.明している実施例
ではその期間の喪さは少くとも125ナノ秒で、【の2
倍に近づけることもできる。アクセス時間がIlk長3
00ナノ秒である典型的なメモリにおいては、データが
妥当であることを確認し、それからそのデータを検出す
るためにかなプO時間が失われることがわかる。
次に第3図を参照する0この図には、続出しサイクルと
りフレッシュ・サイクルとの関に衝突が起きている読出
しサイクル中の第1図の装置のための波形が示されてい
る。波形32はCPUの耽出しサイクル開始を示す。し
かし、この時にはムACV慎号の電位は、第2図におけ
るような20〜100ナノ秒の期間内には低下しない。
それよシもむしろ、データが妥当である時にムACK/
信号とXACK/信号の電位が低下する0この状況が波
形33.34とデータ妥当信号ss、ssにより示され
ている。前・ど同様に、XACK/信号は単重完了信号
(波形31)を発生させるために用いられ、次の制御ク
ロック信号でデータがそのパス上で検出される。典型的
なメモリ装置においては、衝突が起ると続出しサイクル
が開始されてからデータが辰尚となるまでに経過する時
間は(最大)約600ナノ秒である。しかし、衝突の#
J度は低く(たとえば絖出しサイクルの10チ)、シた
がってほとんどの場合には、絖出し、サイクルが始って
から20〜100ナノ秒以内に先行確認信号(AACK
/)が生ずることに注意すべきである。
本発明では、タイミング・シーケンスすなわちa!l理
シークンスがMEMRD/信号により開始され、実際に
、メモリの最大アクセス時間に対応する所定の時間内に
データが妥当であると仮定している。
A A CK/偏信号存在しなければ(それの低レベル
伏線において)このシーケンスは割込まれる。第5図を
#照して説明するように、データが検出される時までに
そのf−夕が妥当であるという仮定の上にたって、準漏
完了信号は発生される。
ここで第5図を簡単に参照して、波形41はMKMRD
/信号である、すなわち、CPUからの絖出し景求II
号である。この信号#′i波形44により示されている
窓を発生するためにコンビニ〜りのクロック1M@(波
゛杉40)とともに用いられる。後で説明するように、
その窓は衝突のない絖出しすイクルが起るかどうかを決
定するために用いられる。衝突が起きないものとすると
、データが妥当でないとしても、波形41によ如示され
る準備完了信号が発生される。しかし、タイミング制御
によ)、データが妥当とされた後でデータが読出される
よう罠なっている0続出されたデータがパス上に最初に
存在する時間である時間35は、第2図の同勢の時間よ
シも十分に短い。
次に第4図を参照する。以上説明し九タイミング・シー
ケンスが複数の双安定回路(スリップフロップ)と論理
ゲートにより具体化される。この図に示されている全て
の7リツプフロツブはD型である0それらのフリップ7
0ツブのQ出力端子は、セント端子に与えられたクロッ
ク信号の前縁部におけるD入力端子の状態にセットされ
る。破線60で凹まれている回路はクロック発生器とく
に8284の内部の回路である。ゲート63の出力端子
2はこのクロック発生器のビン@ (RDY2) K結
合され、出力線22はビン5 (READY)に結合さ
れる。
MIJRD /とMEMWRlo 2 ツの信号が高レ
ベルである(続出しも書込みも行われない)時は、オア
ゲート3gの出力は低レベルであり、スリップフロップ
51の出力(X)は低レベルのままである。
その丸めに反転アンドゲート62からの出力は高レベル
である。XACK信号も高レベルであり、AACK7’
信号が高レベルであるから、フリップフロップ55の出
力は高レベルである。したかって、ゲート63の出力端
子(Z)に低レベルの出方が存在し、かつ予測されるで
あろうように、このクロック発生器によっては準備完了
信号は発生されない。
こむで、第5図の波形41により示されているようtl
c、、i!に−しくいえばMEMkD、4号の降下によ
シ示されているように、読出しサイクルが開始されると
仮定する。そうするとオアゲート39からの高レベルの
入力が7リツプフーツプ51へ与えられる。クロック信
号の電位が縁部65にょクポされているように低下する
と、フリップフロップ51は波形42にょシ示されてい
るように高レベルにセットされる。(2リツプフロツプ
51と52Fiインバータ51から反転され喪りpツク
信号を受けることに注意されたい0)スリップフロップ
52は最初は波形43 (Y)で示されているように高
レベルの出力を生じ、その出力は、次のクロックサイク
ル(縁部66)までは低下しない。
その間は、衝突が起きないと仮定すると、AACK/信
号は低レベルとなる。この信号はインバータ61を通っ
てゲート62の1つの入力端子へ与えられる。したがっ
て、波形44によシ示されている「窓」の期間中は、ゲ
ート62へ与えられる全ての入力は高レベルである。波
形44によシ定められるパルスの幅は125ナノ秒であ
り、MEMRD/信号の電位が抵下し人後で生ずるoし
たがって、続出しサイクルが開始されてから20〜10
0ナノ秒の間に電位が低下せねばならないAACV信号
は、衝突が起らない場合には、波形44によシ定められ
る窓が存在する間は、実際に低レベルである0クロツク
パルスの前縁部61においては、フリップフロッグ55
の出力は低レベルであり、ゲート62の出力は低レベル
であり、XACK/信号は高レベルである。その九めに
ゲート63の出力は、波形46により示されているよう
に、上昇させられる。
次にクロック信号の電位が縁部@6によシ示されている
ように低下すると、スリップフロップ54から線22へ
準備完了信号が発生される。フリップフロップ53.5
4とゲート64およびインバータ58は2信号を制御ク
ロックに同期させる仁とに注意され丸い。
データが妥当とされる前に準備完了信号47が発生され
ることが重要である。第5図に波形47゜411.41
1.50によシ示されているように、データが妥当とさ
れる前に準備完了信号は高レベルとなる。しかし、別の
完全なりロックサイクル(125ナノ秒)まではデータ
は実際には検出されず、その時までにメモリの最大アク
セス時間を仮定しても、データは妥当である。縁部31
の後のように、クロックサイクルに続いて読出しサイク
ルが常に開始されるから、メモリの最長アクセス時間よ
り早い時刻にはデータは検出されない。
次に縞4図を参照して、続出しサイクルが#3まったが
、この時にはAACK/信号が高レベルのままである、
すなわち、衝突が起ると仮定する。第5図に示す波形4
4が発生されると、ゲート61の出力は低レベルであり
、ゲート62の出力は高レベルのttである。ゲート6
3へ与えられる3つの入力の全ては高レベルであり、ク
ロック発生器へは信号は与えられない。しかし、AAC
K/信号とXA CK/傷信号の電位が低下すると、準
備完了信号が発生され、タイミングはほぼ第3図に示す
ようなものである。
起り得る別のケースはバス使用中衝突である。
この場合には、AACK/信号の電位はXACK/信号
より先に低下する。この状態では余分のクロックサイク
ルが7リツプ70ツブ55にょシっけ加えられる丸めに
、メモリのアクセス時間よシ長い時間の彼で準備完了信
号が常に発生される。
実際に、メモリのアクセス時間が短くされる(第5図の
期間35と第2図の期間31を比較せよ)という事業の
丸めに、CPUの実効動作時間が隋加され、動作時間は
4oチも長くなる。
以上、コンピュータ装置からデータを一層迅速にアクセ
スできるようにする方法と装置について説明した。アク
セス時間が短くなるからCPUは一層効率的に動作でき
る。
【図面の簡単な説明】
第1図は中火処m装置と、メ七りと、相互接続バスと、
クロック発生器とを示す全体的なブロック図、第2図t
ユリフレッシュ衝突か起る絖出しサイクル中に第1凶の
装置のためのいくつかのタイミング倶1’ykh<j波
形図、第3図はリフレッシュ衝突が起らない続出しティ
クル中に第1図の装置のためのいくつかのタイミング信
号を7JEす波形図、第4図は本発明の装置の一実施例
のブロック図、第5図Cよ紀4図の回路の動作を説明す
るために用いられるVル図である。 10φ・−・中火処理装置、12・・・・メモリ装置、
14#・・・クロック発生−Jl 39・・拳・オアゲ
ート、51,52,53,54.55・・・・ノリツア
ーフロック。 %ntb願人  fイジー・システムズ・コーポレーシ
ョン代 理 人  山  川  政  樹    (は
251名。 図面の浄書(内容に変更なし) 昭和58年 特 許 願第30193号2°発8A v
) 2. (3((・/ピーータ装置においてダイナミ
ック・メモリからデータをアクセスする方法 3−  hli市をする者 jげ1・との間係  特   許    出願人名称(
氏名)  ディジー・システムズ・コーポレーション抽
市命帛 5、拵絶M!* i8□1の1.11−J   昭和5
8年 5 月31 日抽出により増加する発明の数・・
・・ 6 抽11:の対象 111  M書の特許出願人の欄 (11別紙願書の通り (2:  別紙の通シ (3)図面の浄書(内容に変更なし) 以  上

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 (1)中央処理装置(CPU)と定期的なり7レツ7ユ
    ・サイクルを必要とするダイナミック・メモリを含み、
    前記メモリをアクセスすべき時に前記CPUはアクセス
    信号を前記メモリへ与え、かつ準備完了信号を受けた時
    に制御クロック信号と同期して肖I己メモリからデータ
    をアクセスし、=H己メ゛イナミツク・メモリはデータ
    を読出す用意ができていることを示すデータ妥当信号と
    、前記リフレッシュ・サイクルと衝突することなしにメ
    モリがアクセスされることを示す先行データ妥当16号
    とを発生するように構成されている、コンビニ〜り装置
    において、前^ピCPUからの前記アクセス信号の発生
    を基にしてタイミング・シーケンスを線始する過程と、
    前記タイミング・シーケンス中にfSU配先行先行デー
    タ妥当信号在した時に前記タイミング・シーケンスを続
    行できるようにする過程と、htt記タイミング・シー
    クどスの終)に前記準備完了信号を発生する過程と、を
    備えそれによりリフレッシュ・サイクルが起らない時に
    データをアクセスするのに要する時間が短縮されること
    を特徴とする中央処理装置とダイナミック・メモリを含
    むコンビエ、−夕装置においてダイナミック・メモリか
    らデータをアクセスする方法。 12、特許請求の範囲第1項記載の方法であって、前記
    準備完了信号は前記データ妥当信号を顧慮せずに発生さ
    れること、を特徴とする方法。 (3)特許請求の範囲第2項記載の方法であって、前記
    タイミング・シーク、ンスは、繭重制御り、ロックと同
    期して発生される所定幅のパルスの発生を含むことを特
    徴とする方法。 (4)特許請求の範囲第3項記載の方法であって、前記
    パルスが終った時に前記準備完了信号が発生されること
    を特徴とする方法。 (5)特許請求の範囲第1項記載の方法であって、前記
    先行データ信号が存在しないために前記タイミンク・シ
    ーケンスが割込まれ走時に、前記データ妥当信号に応答
    して前記準備完了信号が発生されることを特徴とする。 (6)バスに結合され友中央処理装置(CPU)とダイ
    ナミック・メモリを含み、前記CPUは前記メモリをア
    クセスすべき時にメモリの続出しとメモリの書込みのよ
    うなアクセス信号を前記メモリへ与え、クロック発生器
    から準備完了信号を受けた後で制御クロック信号と同期
    して前記バス上のデータを検出し、前記メモリは、デー
    タが前記バスに結合されたことを示す確認信号(XAC
    K)と、前記ダイナミック・メモリをリフレッシュする
    ために必要なリフレッシュ・サイクルと衝突することな
    しにメモリがアクセスされていることを示す先行確認信
    号(AACK)とを与える、コンピュータ装置において
    、前記CPUから前記アクセス信号が発生され走時に前
    記制御クロック信号と同期して所定持続時間のlik′
    fMシーケンスを開始する過程と、前記AACK°信号
    が存在するかどうかを決定する過程と、前ik: AA
    CK信号が存在する時に前記−環シーケンスを継続させ
    る過程と、前記−塩シーダンスが終つ走時に前記準備完
    了信号を発生する過程と、を備えそれによりデータをア
    クセスするために要する時間は、リフレッシュ・サイク
    ルが起きない時に、短縮されることを特徴とするコンピ
    ュータ装置のダイナミック・メモリからデータをアクセ
    スする方法。 (7)%#!F請求の範囲第6項記載の方法であって、
    前記ムムCK(l1号が存在する時に、前記準備完了信
    号はXACK信号を顧慮することなしに発生されること
    を特徴とする方法。 (8)%許縛求の範囲第7項記載の方法であって、前記
    所定持続時間中に前記AACK信号が存在しない時に1
    前記XACK信号に応答して前記準備完了信号は発生さ
    れることを特徴とする方法。 (9)特許請求の範囲第8項記載の方法であって、前記
    論理シーケンスは所定幅のパルスの発生を含み、そのパ
    ルスが終つ走時に前記準備完了信号が発生されることを
    特徴とする方法。 Q(I特許請求の範囲第9項記載の方法であって、前記
    準備完了信号は前記制御りpツク信号と同期して発生さ
    れ、前記準備完了信号の後で次のクロック信号が発生さ
    れた時に前記データは前記パース上で検出されることを
    特徴とする方法。 0υ特許請求の範囲第5項または第9項記載の方法であ
    って、前記XACK信号が発生される前に前記準備完了
    信号が発生されるζ・とt−特徴とする方法0
JP58030193A 1982-02-24 1983-02-24 コンピユ−タ装置においてダイナミツク・メモリからデ−タをアクセスする方法 Granted JPS58194196A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
US06/351,651 US4464715A (en) 1982-02-24 1982-02-24 Memory accessing method
US351651 1982-02-24

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS58194196A true JPS58194196A (ja) 1983-11-12
JPH0259552B2 JPH0259552B2 (ja) 1990-12-12

Family

ID=23381754

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP58030193A Granted JPS58194196A (ja) 1982-02-24 1983-02-24 コンピユ−タ装置においてダイナミツク・メモリからデ−タをアクセスする方法

Country Status (2)

Country Link
US (1) US4464715A (ja)
JP (1) JPS58194196A (ja)

Families Citing this family (8)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US4757439A (en) * 1984-11-02 1988-07-12 Measurex Corporation Memory bus architecture
DE3583283D1 (de) * 1984-11-02 1991-07-25 Measurex Corp Speicherbusarchitektur.
FR2586118B1 (fr) * 1985-08-06 1990-01-05 Bull Sems Procede d'echange de donnees entre un microprocesseur et une memoire et dispositif permettant la mise en oeuvre du procede
US4884198A (en) * 1986-12-18 1989-11-28 Sun Microsystems, Inc. Single cycle processor/cache interface
US5734856A (en) * 1994-04-05 1998-03-31 Seiko Epson Corporation System and method for generating supplemental ready signals to eliminate wasted cycles between operations
JP3576561B2 (ja) * 1994-11-22 2004-10-13 モノリシック・システム・テクノロジー・インコーポレイテッド 第2レベルのキャシュメモリとしてdramアレイを用いる方法及び構成
TW358907B (en) * 1994-11-22 1999-05-21 Monolithic System Tech Inc A computer system and a method of using a DRAM array as a next level cache memory
US6128700A (en) 1995-05-17 2000-10-03 Monolithic System Technology, Inc. System utilizing a DRAM array as a next level cache memory and method for operating same

Family Cites Families (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US4249247A (en) * 1979-01-08 1981-02-03 Ncr Corporation Refresh system for dynamic RAM memory

Also Published As

Publication number Publication date
US4464715A (en) 1984-08-07
JPH0259552B2 (ja) 1990-12-12

Similar Documents

Publication Publication Date Title
EP0378427B1 (en) High speed data transfer on a computer system bus
KR100989287B1 (ko) 혼합 비동기식 동기식 메모리 동작용 검출 회로
US5345577A (en) Dram refresh controller with improved bus arbitration scheme
EP0375121B1 (en) Method and apparatus for efficient DRAM control
EP0126771A1 (en) DEVICE AND METHOD FOR ARBITRATION BETWEEN SIGNALS.
JP2510799B2 (ja) デ―タ処理装置およびメモリコントロ―ラ
JPH032958A (ja) 多重プロセッサシステムにおけるシリアライズ機能の検証方式
US6918016B1 (en) Method and apparatus for preventing data corruption during a memory access command postamble
US6449193B1 (en) Burst access memory system
JPH0259552B2 (ja)
CN118072806A (zh) 存储器检测方法、集成电路装置、存储介质及激光雷达
US4827471A (en) Method for bus access for data transmission through a multiprocessor bus
US6202117B1 (en) Host adapter integrated circuit having autoaccess pause
EP1789876B1 (en) Method and apparatus for modifying an information unit using an atomic operation in a system with a mixed architecture
JPS61177564A (ja) 共有記憶装置
JP3300016B2 (ja) 通信インターフェイス及び記録装置及び通信制御方法
JPH11273380A (ja) Lsi動作モード設定信号取り込み方法およびモード信号取り込み機能つきlsi
JPH11353874A (ja) 同期型dramのアクセス方法、インタフェース回路、及び、半導体集積回路装置
JP2000242544A (ja) メモリ制御装置及びダイレクトメモリアクセス制御装置
JPS6389956A (ja) マスタ・スレーブシステムのアクセス制御方法
JP2932867B2 (ja) 共通バスシステムにおける排他制御方式
JPH01205362A (ja) バス制御装置
JPH06318184A (ja) バス調停装置
JP2587100B2 (ja) データ転送制御方法
JPH09259074A (ja) メモリーアクセス回路