JPS58194687A - 高所作業車におけるブ−ム端作業台の移動装置 - Google Patents
高所作業車におけるブ−ム端作業台の移動装置Info
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- JPS58194687A JPS58194687A JP7953682A JP7953682A JPS58194687A JP S58194687 A JPS58194687 A JP S58194687A JP 7953682 A JP7953682 A JP 7953682A JP 7953682 A JP7953682 A JP 7953682A JP S58194687 A JPS58194687 A JP S58194687A
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-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B63—SHIPS OR OTHER WATERBORNE VESSELS; RELATED EQUIPMENT
- B63C—LAUNCHING, HAULING-OUT, OR DRY-DOCKING OF VESSELS; LIFE-SAVING IN WATER; EQUIPMENT FOR DWELLING OR WORKING UNDER WATER; MEANS FOR SALVAGING OR SEARCHING FOR UNDERWATER OBJECTS
- B63C5/00—Equipment usable both on slipways and in dry docks
- B63C5/02—Stagings; Scaffolding; Shores or struts
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Ocean & Marine Engineering (AREA)
- Forklifts And Lifting Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、ゴンドラ等の作業台をブ ムの先端に自し1
、この作業台を塗装や溶接を行なう作業面にrik =
、−(疋の間隔を保持しご移動さUるごとのできる高所
作業卓におけるブーム端作業台の移動4Afitに関す
る。
、この作業台を塗装や溶接を行なう作業面にrik =
、−(疋の間隔を保持しご移動さUるごとのできる高所
作業卓におけるブーム端作業台の移動4Afitに関す
る。
従来、第1図に不ずように建造中の船舶lの外殻外向2
等におい′(塗装や溶接をする場合、船体側部の地上3
に櫓4を架設し、これに作業者5が登り順次トカまたは
上方に向っ゛(移動しながら、生血またはこれに近い曲
面の作業面における作業このような櫓上での作業は危険
を伴うのでその解決業として、第2図に示すようなブー
ム6の先端にゴンドラ7を装着した高所作業卓8が用い
られている。
等におい′(塗装や溶接をする場合、船体側部の地上3
に櫓4を架設し、これに作業者5が登り順次トカまたは
上方に向っ゛(移動しながら、生血またはこれに近い曲
面の作業面における作業このような櫓上での作業は危険
を伴うのでその解決業として、第2図に示すようなブー
ム6の先端にゴンドラ7を装着した高所作業卓8が用い
られている。
これによる作業は、アウトリガ−9により作業車8を定
置した後ゴント°う7に作業者を乗せ、ゴンドラ側また
は車側のコントロール部10a、10bより旋回モータ
11 起伏シリンダー12お上び伸縮シリンダー13
等の油圧作動機器を適宜作動させることにより、ブーム
6の先端のゴンドラ7を作業[f114から作業に1l
IL、た一定間隔りを保持しながら移動さ一ヒるごとに
より行なわれる。
置した後ゴント°う7に作業者を乗せ、ゴンドラ側また
は車側のコントロール部10a、10bより旋回モータ
11 起伏シリンダー12お上び伸縮シリンダー13
等の油圧作動機器を適宜作動させることにより、ブーム
6の先端のゴンドラ7を作業[f114から作業に1l
IL、た一定間隔りを保持しながら移動さ一ヒるごとに
より行なわれる。
しかし、作業向I4が例えば垂直である場合、起伏シリ
ンダ−12を縮小または伸長させるだけではゴンドラ7
が円弧軌跡を措き、作業th114に接近または離反す
るので、伸縮シリンダー13もその伸装置を適当に変え
なければ、ゴンドラ7が作業向に対して一定の間隔を保
持することかごさない。
l’1この操作は、塗装作
業等の途中で作業者が前記−lンi u ル部より逐
次行なわねばならず、ゴ7′トフの移動に1間を要し塗
装等の作業能率を着しく低トさUる欠点がある。
ンダ−12を縮小または伸長させるだけではゴンドラ7
が円弧軌跡を措き、作業th114に接近または離反す
るので、伸縮シリンダー13もその伸装置を適当に変え
なければ、ゴンドラ7が作業向に対して一定の間隔を保
持することかごさない。
l’1この操作は、塗装作
業等の途中で作業者が前記−lンi u ル部より逐
次行なわねばならず、ゴ7′トフの移動に1間を要し塗
装等の作業能率を着しく低トさUる欠点がある。
本発明はL述の問題点を解決するためになされたものご
、ゴンドラのLトカ向の移動および作業th]との間隔
の修正操作を同層し”C1作業面との間に・定の間隔を
保持しつ\ゴンドラを自動的に移動または等速度で移動
させることのできる高所作業卓におけるブーム端作業台
の移動装置を提供−(るごとを目的とする。
、ゴンドラのLトカ向の移動および作業th]との間隔
の修正操作を同層し”C1作業面との間に・定の間隔を
保持しつ\ゴンドラを自動的に移動または等速度で移動
させることのできる高所作業卓におけるブーム端作業台
の移動装置を提供−(るごとを目的とする。
その特徴と4るとごろは、作業者が操作−4−る基準位
置指令部および移動指令部を有する」ソトuル手段と、
ロッド体、運動方向変換機構、減速機構わよひボテンシ
」メ タを自する距離セ/すわよびその信号に基づいて
割線1信号を出力する演算処理部とを有する定間隔保持
手段と、[記2つの手段により各油圧作動機器を作動さ
せる油圧回路とを具備した高所作業卓におけるブーム端
作業台の移動装置としたことである。
置指令部および移動指令部を有する」ソトuル手段と、
ロッド体、運動方向変換機構、減速機構わよひボテンシ
」メ タを自する距離セ/すわよびその信号に基づいて
割線1信号を出力する演算処理部とを有する定間隔保持
手段と、[記2つの手段により各油圧作動機器を作動さ
せる油圧回路とを具備した高所作業卓におけるブーム端
作業台の移動装置としたことである。
以下、本発明をその実施例に基づいて詳細に説明する。
第3図は、起伏シリンダー12を一定速度で伸縮させる
と共に伸縮シリンダー13を自動的に追随して変速伸縮
させることにより、ブーム6の先端のゴンドラ7と作業
面14との間隔を一定に維持して所定方向に移動させる
ことのできる高所作業車におけるブーム端作業台の移動
装置である。
と共に伸縮シリンダー13を自動的に追随して変速伸縮
させることにより、ブーム6の先端のゴンドラ7と作業
面14との間隔を一定に維持して所定方向に移動させる
ことのできる高所作業車におけるブーム端作業台の移動
装置である。
これは、コントロール手段20、定間隔保持手段30お
よびこれらにより油圧作動機器15である旋回モータ1
1、起伏シリンダー12および伸縮シリンダー13を作
動させる油圧回路60をその主たる構成としている。
よびこれらにより油圧作動機器15である旋回モータ1
1、起伏シリンダー12および伸縮シリンダー13を作
動させる油圧回路60をその主たる構成としている。
前記コンl−u ル手段20は、ゴンドラ7または車
側または必要に応して両方に設けられ、作業#がブ ム
ロの先端を移動させるための指令を行なうもので、作業
面14の塗装開始個所である基準位置21 (第4図参
照)にゴンドラ7を設置する基準位置指令部22と、こ
の基準位置21からボンFう7を自動的に移動させるか
否かを作業者が指令する移動指令部23とを有している
。
側または必要に応して両方に設けられ、作業#がブ ム
ロの先端を移動させるための指令を行なうもので、作業
面14の塗装開始個所である基準位置21 (第4図参
照)にゴンドラ7を設置する基準位置指令部22と、こ
の基準位置21からボンFう7を自動的に移動させるか
否かを作業者が指令する移動指令部23とを有している
。
この基準位置指令部22は、後述する油圧回路60に介
在された方向切換弁62.63や流量制御弁64を切り
換え、所定の油圧作動II&I15を作動させる旋回指
令部24、起伏指令部25、伸縮指令部26を有し、ま
た、必要に応じて緊急遮断弁65を切り換える緊急停止
指令部27を併設している。
在された方向切換弁62.63や流量制御弁64を切り
換え、所定の油圧作動II&I15を作動させる旋回指
令部24、起伏指令部25、伸縮指令部26を有し、ま
た、必要に応じて緊急遮断弁65を切り換える緊急停止
指令部27を併設している。
前記定間隔保持手段30は、例えば第4図に示すように
ゴンドラ7の下面に装着され、ゴンドラ7と作業面14
との間隔L1を検出する距離センサー31と、この距離
センサー31からの信号に基ついC油圧回路60内の流
量制御弁64にその開度iN整綾を電気的に入力する演
算処理部50とを自し、でいる。
ゴンドラ7の下面に装着され、ゴンドラ7と作業面14
との間隔L1を検出する距離センサー31と、この距離
センサー31からの信号に基ついC油圧回路60内の流
量制御弁64にその開度iN整綾を電気的に入力する演
算処理部50とを自し、でいる。
この距fIIAセンサー31は、第5図(a)にンドず
よフに、、l′ンIフ7の土面から作業thI14に当
接1べく付勢されたロット体32と、このu7ド体32
の直線運動を回転運動に変換する運動方向変換機構40
と この回転連動を360度以Fの回動連動に変換する
減速機構46と、この回動運動により作動するポテンシ
ョメータ47とを有し、ロッド体32の直線連動の変位
量に応じてポテンショメータ47の電気抵抗を変化させ
、作業面14との間隔Llの変化量を検出するものであ
る。
よフに、、l′ンIフ7の土面から作業thI14に当
接1べく付勢されたロット体32と、このu7ド体32
の直線運動を回転運動に変換する運動方向変換機構40
と この回転連動を360度以Fの回動連動に変換する
減速機構46と、この回動運動により作動するポテンシ
ョメータ47とを有し、ロッド体32の直線連動の変位
量に応じてポテンショメータ47の電気抵抗を変化させ
、作業面14との間隔Llの変化量を検出するものであ
る。
このロッド体32はその先端にローラ33が軸承され、
ゴンドラ7の下面に設けられた装着ケース34内で第5
図(b)に示すようなガイドローラ35a、35bおよ
び36a、36bにより案内され水平方向に変位する。
ゴンドラ7の下面に設けられた装着ケース34内で第5
図(b)に示すようなガイドローラ35a、35bおよ
び36a、36bにより案内され水平方向に変位する。
そして、この変位に応じて後述するワイヤー42を繰り
出しまたは巻き取るワイヤーリール44内に介在された
例えば定トルクのスプリング43により、常時前方の作
業面14に当接すべくは一゛一定の力で付勢されている
。
出しまたは巻き取るワイヤーリール44内に介在された
例えば定トルクのスプリング43により、常時前方の作
業面14に当接すべくは一゛一定の力で付勢されている
。
なお、このロット体32にはストッパー37が設けられ
ていて、これが付勢された方向への抜は落ちおよび後退
し過ぎを防止するためのプラケット38およびリミット
スイッチ39に当接するようになっているa
11、前記運動
方向変換機構40は、前記ロット体32の尾部32aに
立設されたブラケソ)41に一端が固定されたワイヤー
42と、このワイヤー42を巻き取ると共に前記ロット
体32を付勢するためのスプリング43(第5図(C)
参照)を介在したワイヤーリール44とからなっている
。
ていて、これが付勢された方向への抜は落ちおよび後退
し過ぎを防止するためのプラケット38およびリミット
スイッチ39に当接するようになっているa
11、前記運動
方向変換機構40は、前記ロット体32の尾部32aに
立設されたブラケソ)41に一端が固定されたワイヤー
42と、このワイヤー42を巻き取ると共に前記ロット
体32を付勢するためのスプリング43(第5図(C)
参照)を介在したワイヤーリール44とからなっている
。
このワイヤーリール44は、次に述べる減速機構46と
ポテンショメータ47が一体となってい°ζ、そのフラ
ンジ部44.iでゴンドラ7に設けられたブラケット4
5に第5図(a)に示すように装着され、ロット体32
の直線運動をワイヤー42を介してワイヤーリール44
内で回転運動に変換している。
ポテンショメータ47が一体となってい°ζ、そのフラ
ンジ部44.iでゴンドラ7に設けられたブラケット4
5に第5図(a)に示すように装着され、ロット体32
の直線運動をワイヤー42を介してワイヤーリール44
内で回転運動に変換している。
前記減速機構46は、上述のワイヤーリール44の軸4
4bの回転運動を例えば360度以下の回動連動に変換
する歯車機構で、この回動運動を第5図(d)に示すポ
テンショメータ47の電気抵抗を変化させるレバー47
aに伝達するものである。
4bの回転運動を例えば360度以下の回動連動に変換
する歯車機構で、この回動運動を第5図(d)に示すポ
テンショメータ47の電気抵抗を変化させるレバー47
aに伝達するものである。
前記演算処理部50は、第6図に示すように例えば、A
/D変換器51リードオンリメモリ52とランダムアク
セスメモリ53を伴った中央処理装置54と、D/Al
l換器55とを有し、前記ポテンショメータ47におけ
る電圧変化量を受けて、後述する流量制御弁64のパイ
ロット部64aのソレノイドを駆動するための制御信号
を出力する。
/D変換器51リードオンリメモリ52とランダムアク
セスメモリ53を伴った中央処理装置54と、D/Al
l換器55とを有し、前記ポテンショメータ47におけ
る電圧変化量を受けて、後述する流量制御弁64のパイ
ロット部64aのソレノイドを駆動するための制御信号
を出力する。
なお、この演算処理部50からは、それが作動している
ことを示すバイロフトランプ28が前記コントロール手
段20に付設されている。
ことを示すバイロフトランプ28が前記コントロール手
段20に付設されている。
前記油圧回路60は、油圧ポンプ61と前記油圧作動機
器15の各回路に方向切換弁62.63および流量制御
弁64が介在されている。
器15の各回路に方向切換弁62.63および流量制御
弁64が介在されている。
この方向切換弁62は電磁弁であって、旋回モータ11
への作動油の給排およびその方向を切り換えるものであ
り、前記基準位置指令部22における旋回指令部24の
指令に基づいて作動する。
への作動油の給排およびその方向を切り換えるものであ
り、前記基準位置指令部22における旋回指令部24の
指令に基づいて作動する。
他の方向切換弁63は、パイロットチェ7り弁12aが
付設された起伏シリンダ〜12への作動油の給排および
その方向を切り換えるものであり、前記起伏指令部25
または移動指令部23の指令により作動する。
付設された起伏シリンダ〜12への作動油の給排および
その方向を切り換えるものであり、前記起伏指令部25
または移動指令部23の指令により作動する。
なお、この方向切換弁63と起伏シリンダー12との間
の回路には、後述する規制弁71が介在されている。
の回路には、後述する規制弁71が介在されている。
前記流量制御弁64は、ダブルパイロットチェック弁1
3aが付設された伸縮シリンダー13への作動油の給徘
およびその方向を切り換え、さらに送油量調整をするも
のであり、前記伸縮指令部26の指令または前記定間隔
保持手段3oがらの制御信号により作動する。
3aが付設された伸縮シリンダー13への作動油の給徘
およびその方向を切り換え、さらに送油量調整をするも
のであり、前記伸縮指令部26の指令または前記定間隔
保持手段3oがらの制御信号により作動する。
この流量制御弁64を略述すると、そのパイロット部6
4aにおいて本体部64b内の作動油比をパイロット圧
として検出し、前記演算処理部5゜の制御信号により駆
動されるソレノイドで本体部64b内の図示しない弁体
の開度を所定値にmuする。
4aにおいて本体部64b内の作動油比をパイロット圧
として検出し、前記演算処理部5゜の制御信号により駆
動されるソレノイドで本体部64b内の図示しない弁体
の開度を所定値にmuする。
なお、この流量制御弁64と伸縮シリンダー13との間
の回路には、後述する規制弁72が介在されている。
の回路には、後述する規制弁72が介在されている。
以上述べた油圧回路6oには、前記緊急遮断弁65のた
めのリリーフ弁66や、ブーム6の転倒防止手段67が
併投されている。
めのリリーフ弁66や、ブーム6の転倒防止手段67が
併投されている。
この転倒防止手段67は、ゴンドラ7の重量、ブーム6
の伸縮量およびその輛斜角により決るゴンドラ7の限界
位置でその移動を規制して、高所作業車の転倒を防止す
るものである。
の伸縮量およびその輛斜角により決るゴンドラ7の限界
位置でその移動を規制して、高所作業車の転倒を防止す
るものである。
略述すると、起伏シリンダー12の伸縮量を巻き取りワ
イヤー等の繰り出し量により検出し、前記距離センサー
31で用いられてムクるのと同様のポテンシヨメータを
有するセンサー68お孝び伸縮シリンダー13の伸縮量
を検出するセンサー69からの信号を受けて、演算処理
部7oで規制弁71.72に開閉信号を出力するもので
ある。
イヤー等の繰り出し量により検出し、前記距離センサー
31で用いられてムクるのと同様のポテンシヨメータを
有するセンサー68お孝び伸縮シリンダー13の伸縮量
を検出するセンサー69からの信号を受けて、演算処理
部7oで規制弁71.72に開閉信号を出力するもので
ある。
本実施例は以上述べたように構成したので、次のように
作動さセることができる。
作動さセることができる。
先ず、高所作業車を所定の場所に配置しアウトリガ−で
固定する。ゴンドラ7内または車側の作業者がコントロ
ール手段20の移動指令部23を停止状態にしたま一1
基準位置指令部22の旋回 、゛1重量部
24、起伏指令部25および伸縮指令部26を操作する
。そして、前記油圧作動ml!15を作動させ、ブーム
6の先端のゴンドラ7を作業面14における作業開始位
置である基準位ff21に設置する。このとき、基準位
置指令部22の各レバーを手放すと、方向切換弁62.
63および流量制御弁64が中立位置となって油圧回路
60がロックされ、旋回モータ11、起伏シリンダー1
2および伸縮シリンダー13が停止する。
固定する。ゴンドラ7内または車側の作業者がコントロ
ール手段20の移動指令部23を停止状態にしたま一1
基準位置指令部22の旋回 、゛1重量部
24、起伏指令部25および伸縮指令部26を操作する
。そして、前記油圧作動ml!15を作動させ、ブーム
6の先端のゴンドラ7を作業面14における作業開始位
置である基準位ff21に設置する。このとき、基準位
置指令部22の各レバーを手放すと、方向切換弁62.
63および流量制御弁64が中立位置となって油圧回路
60がロックされ、旋回モータ11、起伏シリンダー1
2および伸縮シリンダー13が停止する。
次に、基準位置21より例えばその下方の作業面14の
塗装作業を開始するために、移動指令部23のレバーを
所望の移動方向となるように操作する。
塗装作業を開始するために、移動指令部23のレバーを
所望の移動方向となるように操作する。
この指令を受けて方向切換弁63が中立位置よりA位置
に切り換えられると、起伏シリンダー12が一定達度で
縮小作動する。この作動に応じてゴンドラ7が下降する
と作業面14に接近し始めるが、定間隔保持手段30の
距離センサー31が作業面14との間隔LLを検出し、
この間隔を所定のLlに維持すべく演算処理部50を介
して流量制御弁64に制御信号を出力する。
に切り換えられると、起伏シリンダー12が一定達度で
縮小作動する。この作動に応じてゴンドラ7が下降する
と作業面14に接近し始めるが、定間隔保持手段30の
距離センサー31が作業面14との間隔LLを検出し、
この間隔を所定のLlに維持すべく演算処理部50を介
して流量制御弁64に制御信号を出力する。
そして、この制御信号は後述するごとく流量制御弁64
の給排方向を切り換えおよびその弁開度を調整し、伸縮
シリンダー13に所望の伸縮作動を行なわせる。
の給排方向を切り換えおよびその弁開度を調整し、伸縮
シリンダー13に所望の伸縮作動を行なわせる。
こ\で、距離センサー31の作動を説明すると、ロンド
体32が第5図(C)に示すようなスプリング43で作
業面14方向に一定の力で付勢されているので、その先
端に支承されたローラ33が作業面14上で転勤する。
体32が第5図(C)に示すようなスプリング43で作
業面14方向に一定の力で付勢されているので、その先
端に支承されたローラ33が作業面14上で転勤する。
ゴンドラ7が所定の間隔Llより接近すると、ロンド体
32がガイドローラ35a、35bおよび36a、36
bに案内されて矢符48方向に変位し、ワイヤー42が
前記スプリング43によりワイヤーリール44内に巻き
取られる。
32がガイドローラ35a、35bおよび36a、36
bに案内されて矢符48方向に変位し、ワイヤー42が
前記スプリング43によりワイヤーリール44内に巻き
取られる。
したがって、ワイヤーリール軸44bが回転し、この回
転運動が前記減速機構46に伝導され、そこで図示しな
い歯・車機構により360度以下の回動運動に変換され
る。この回動運動により第5図(d)に示すポテンシヨ
メータ47のレバー47aが1平面上に投けられた接点
上を摺動し、電気 。
転運動が前記減速機構46に伝導され、そこで図示しな
い歯・車機構により360度以下の回動運動に変換され
る。この回動運動により第5図(d)に示すポテンシヨ
メータ47のレバー47aが1平面上に投けられた接点
上を摺動し、電気 。
抵抗値を変化させる。この変化量が電圧変化量に変換さ
れ前記演算処理部50に入力される。
れ前記演算処理部50に入力される。
なお、ゴンドラ7と作業面14との所望の保持間隔Ll
が小さい場合にゴンドラ7がJl常に作業面14に接近
すると、前記ストッパー37がリミットスイッチ39に
接触し、図ン会しないがゴンドラ7の移動を停止する信
号が適宜油圧回路60に出力され、危険が回避される。
が小さい場合にゴンドラ7がJl常に作業面14に接近
すると、前記ストッパー37がリミットスイッチ39に
接触し、図ン会しないがゴンドラ7の移動を停止する信
号が適宜油圧回路60に出力され、危険が回避される。
一方、ゴンドラ7が作業面14より離れ遍き゛る場合に
は、前記スプリング43で外方に付勢されたロッド体3
2の前記ストッパー37がブラケット38に当接し、ロ
ッド体32が装着ケース34より逸脱しないようになっ
ている。
は、前記スプリング43で外方に付勢されたロッド体3
2の前記ストッパー37がブラケット38に当接し、ロ
ッド体32が装着ケース34より逸脱しないようになっ
ている。
上述のようにして演算処理部50に人力された伽号は、
11記伸縮シリンダー13を縮小させるべく流量制御弁
64をD位置に切り換えると共にそのパイロット部64
aのソレノイドが本体部64bの弁を所望の開度に設定
し、伸縮シリンダー13への送油量を調整する。伸縮シ
リンダー13が縮小し過ぎてゴンドラ7が一定関隔Ll
よりさらに離反すると、距離センサー31がこれを検出
し再び演算処理部50から流量制御弁64に制御信号が
入力される。この制御ml償号は流量制御弁64をC位
置に切り換えると共にその送油量を調整する。
11記伸縮シリンダー13を縮小させるべく流量制御弁
64をD位置に切り換えると共にそのパイロット部64
aのソレノイドが本体部64bの弁を所望の開度に設定
し、伸縮シリンダー13への送油量を調整する。伸縮シ
リンダー13が縮小し過ぎてゴンドラ7が一定関隔Ll
よりさらに離反すると、距離センサー31がこれを検出
し再び演算処理部50から流量制御弁64に制御信号が
入力される。この制御ml償号は流量制御弁64をC位
置に切り換えると共にその送油量を調整する。
このようにして、起伏シリンダー12を一定達度で縮小
、させると共に伸縮シリンダー13を自動的に変速伸縮
させると、ゴンドラ7の作業面14への接近や離反が回
避され、ゴンドラ7を作業面14に対して常に一定間隔
L1でもって自動的に下降させることができる。
、させると共に伸縮シリンダー13を自動的に変速伸縮
させると、ゴンドラ7の作業面14への接近や離反が回
避され、ゴンドラ7を作業面14に対して常に一定間隔
L1でもって自動的に下降させることができる。
他方、ゴンドラ7を上方へ移動させる場合は、上記と同
様の要領で方向切換弁63および流量制御弁64がそれ
ぞれB位置、C位置に切り換えられ、起伏シリンダー1
2および伸縮シリンダー13の伸長量が制御され、ゴン
ドラ7を常時一定間隔LLでもって自動的に上昇させる
ことができる。
様の要領で方向切換弁63および流量制御弁64がそれ
ぞれB位置、C位置に切り換えられ、起伏シリンダー1
2および伸縮シリンダー13の伸長量が制御され、ゴン
ドラ7を常時一定間隔LLでもって自動的に上昇させる
ことができる。
したがって、ゴンドラ7内の作業者はコントロール手8
20の旋回指令部24、起伏指令部25および伸縮指令
部26の各レバーを操作することなく塗装作業を続ける
ことができる。 1なお、移
動指令部23のレバーを中立にすレバ、ゴンドラ7を停
止させることができるし、必要に応して緊急指令部27
のレバーを操作すれば、緊急遮断弁65により全油圧作
動機器15を口2.りさせることもできる。加えζ、転
倒防止手段67により各規制弁71.72が適宜作動す
るので、高所作業車が転倒したりすることはない。
20の旋回指令部24、起伏指令部25および伸縮指令
部26の各レバーを操作することなく塗装作業を続ける
ことができる。 1なお、移
動指令部23のレバーを中立にすレバ、ゴンドラ7を停
止させることができるし、必要に応して緊急指令部27
のレバーを操作すれば、緊急遮断弁65により全油圧作
動機器15を口2.りさせることもできる。加えζ、転
倒防止手段67により各規制弁71.72が適宜作動す
るので、高所作業車が転倒したりすることはない。
以−[述べた高所作業車におけるブーム端作業台の移動
装置において、前記距離センサー31は前述のものに限
らず第7図および第8図<a>、(b)に示すようなも
のであってもよい。
装置において、前記距離センサー31は前述のものに限
らず第7図および第8図<a>、(b)に示すようなも
のであってもよい。
第7図は、ワイヤー42の一端を装着ケース34に固定
し、これをロッド体32の後端に支承された滑車56と
ゴンドラ7に固定された定滑車57に張架し、前記ワイ
ヤーリール44に巻き取らせるようにしたものである。
し、これをロッド体32の後端に支承された滑車56と
ゴンドラ7に固定された定滑車57に張架し、前記ワイ
ヤーリール44に巻き取らせるようにしたものである。
このような運動方向変換機構40によれば、ワイヤ 4
2の変位はロッド体32のそれの2倍となり、間隔L1
の測定精度が向上する。
2の変位はロッド体32のそれの2倍となり、間隔L1
の測定精度が向上する。
また、第8図(a)は前記実施例のワイヤー42に代え
てラック58とピニオン59からなる方向変換機構40
を用いたものである。これは前記ロッド体32にラック
58が刻役され、これに噛合するピニオン59の軸59
aに第8図(b)にボすような前記ロッド体32を作業
rkJ14に一定の力で付勢する定トルクスプリング4
3が介在されている。
てラック58とピニオン59からなる方向変換機構40
を用いたものである。これは前記ロッド体32にラック
58が刻役され、これに噛合するピニオン59の軸59
aに第8図(b)にボすような前記ロッド体32を作業
rkJ14に一定の力で付勢する定トルクスプリング4
3が介在されている。
この構成によれば、ロッド体32の変位に応して前記ピ
ニオン59が直接回転され、前記軸59aを介して減速
機構46で回転運動が回動運動に変換されると、ボテン
シッメータ47のレバー47aを作動させることができ
る。
ニオン59が直接回転され、前記軸59aを介して減速
機構46で回転運動が回動運動に変換されると、ボテン
シッメータ47のレバー47aを作動させることができ
る。
この構成の距離センサー31は、長尺なワイヤー42な
どの可動体を小さくすることができるので距離センサー
31それ自体の小型化を図ることfができる。また、ワ
イヤー42が切れるたりすることによる故障の発生を抑
制することもできる。
どの可動体を小さくすることができるので距離センサー
31それ自体の小型化を図ることfができる。また、ワ
イヤー42が切れるたりすることによる故障の発生を抑
制することもできる。
なお、第3図において移動指令部23からの指令および
定間隔保持手段30からの信号を受けて作動する方向切
換弁63と流量制御弁64を、それぞれ伸縮シリンダー
13および起伏シリンダー12の回路に付は換えると、
伸縮、・リンダ−13を一定速度で伸縮させると共に起
伏シリンダー12を自動的に追随して変速伸縮させるこ
とができる。
定間隔保持手段30からの信号を受けて作動する方向切
換弁63と流量制御弁64を、それぞれ伸縮シリンダー
13および起伏シリンダー12の回路に付は換えると、
伸縮、・リンダ−13を一定速度で伸縮させると共に起
伏シリンダー12を自動的に追随して変速伸縮させるこ
とができる。
略述すると、前記コントロール手段20の移動指令部2
3を操作すれば、伸縮シリンダー13が一定速度で伸縮
する一方、定間隔保持手段30の距離センサー31が検
出した間隔L1の変位量に一応じて、演算処理部50を
介して流量制御弁64に制御信号が人力される。したが
って、流量制御弁64が所望の給排方向となるよう切り
換えられ、かつ、そのパイロット部64aのソレノイド
が本体部64bの弁を所望の開度に設定し起伏シリンダ
ー12への送油量が調整され、上述の実施例の伸縮シリ
ンダー13の作動と同様起伏シリンダー12が適宜伸縮
し、ゴンドラ7の作業面14への接近や離反が回避され
る。
3を操作すれば、伸縮シリンダー13が一定速度で伸縮
する一方、定間隔保持手段30の距離センサー31が検
出した間隔L1の変位量に一応じて、演算処理部50を
介して流量制御弁64に制御信号が人力される。したが
って、流量制御弁64が所望の給排方向となるよう切り
換えられ、かつ、そのパイロット部64aのソレノイド
が本体部64bの弁を所望の開度に設定し起伏シリンダ
ー12への送油量が調整され、上述の実施例の伸縮シリ
ンダー13の作動と同様起伏シリンダー12が適宜伸縮
し、ゴンドラ7の作業面14への接近や離反が回避され
る。
その結果、この場合もゴンドラ7を作業tkl14に対
して一定の間隔LLでもって、自動的に上昇または下降
させることができる。
して一定の間隔LLでもって、自動的に上昇または下降
させることができる。
第9図は前述の第3図の実施例とは真なり、起伏シリン
ダー 12を制御された7度で伸縮さセ、6と共に伸縮
シリンダー13を自動的に追随して変速伸縮させるごと
により、ブーム6の先端のゴンドラ7と作業1k14と
の間隔を一定に維持して所定方向に等速移動させること
のできる^所作巣卑におけるブーム端作業台の移動装置
の実施例である。
ダー 12を制御された7度で伸縮さセ、6と共に伸縮
シリンダー13を自動的に追随して変速伸縮させるごと
により、ブーム6の先端のゴンドラ7と作業1k14と
の間隔を一定に維持して所定方向に等速移動させること
のできる^所作巣卑におけるブーム端作業台の移動装置
の実施例である。
なお、この実施例において前述の実施例と異ならない部
分については、同一の符号を付して説明を雀く。
分については、同一の符号を付して説明を雀く。
こ\で用いられているコントロール手段20は、ij記
基準位121(第4図参照)にゴンドラ7を設置する基
準位置指令u22と、この基準位置21からゴ/I77
を自動的に等速移動させるか台がを作業者が指令する移
動指令部23とを有し一ζいる。
基準位121(第4図参照)にゴンドラ7を設置する基
準位置指令u22と、この基準位置21からゴ/I77
を自動的に等速移動させるか台がを作業者が指令する移
動指令部23とを有し一ζいる。
この基準位置指令部22は、後述する油圧回路80に介
在された方向切換弁62や流量制御弁82、
、・(83を切り換え、所定の油圧作動機器15を作
動さt!る旋回指令部24、起伏指令部25、伸縮層に
部26を自し“でいる。
在された方向切換弁62や流量制御弁82、
、・(83を切り換え、所定の油圧作動機器15を作
動さt!る旋回指令部24、起伏指令部25、伸縮層に
部26を自し“でいる。
前記移動指令部23は、前記基準位置21からLJント
フ7を自動的に移動させるための指令を3−る移動操作
部84と、この指令および後述するセ/g 68からの
信号を受けてゴンドラ7を作業111114に沿っ−C
等速移動させるための等速制御部85とを44し、てい
る。
フ7を自動的に移動させるための指令を3−る移動操作
部84と、この指令および後述するセ/g 68からの
信号を受けてゴンドラ7を作業111114に沿っ−C
等速移動させるための等速制御部85とを44し、てい
る。
ごの等速制御部85は、1810図に小−(ように例λ
は垂直作業向14に対する所望の一定間隔り。
は垂直作業向14に対する所望の一定間隔り。
1&維持するために、その横軸に小す起伏シリ/′タ
12の伸縮層に応じたゴンドラ7の移動速度V1..V
2、■3・・に対応3″る起伏シリンダ12の伸縮速度
を記憶していて、この速度線図に基〕い°(ll#L置
制装弁82におけるパイロット部82aのソレノイドを
駆動するための制御信号を出力する。
12の伸縮層に応じたゴンドラ7の移動速度V1..V
2、■3・・に対応3″る起伏シリンダ12の伸縮速度
を記憶していて、この速度線図に基〕い°(ll#L置
制装弁82におけるパイロット部82aのソレノイドを
駆動するための制御信号を出力する。
定間隔保持手段30は、ゴンドラ7の外端に装置され
ボン]う7と作業面14との間隔Llf績出4る鞄離ヒ
ンサ 31と、この距離センサ31からの信号に基づい
て油圧回路80内の流量制御弁83にその開度−整置を
電気的に人力する演算処理部50とを有している。
ボン]う7と作業面14との間隔Llf績出4る鞄離ヒ
ンサ 31と、この距離センサ31からの信号に基づい
て油圧回路80内の流量制御弁83にその開度−整置を
電気的に人力する演算処理部50とを有している。
この距離センサー31は、前述の第5図(d)〜(d)
、第7図または第8図(a)、(b)に示すものe、#
i述のロット体32の水平方向の弯位置でもって距11
111LIを検出する。
、第7図または第8図(a)、(b)に示すものe、#
i述のロット体32の水平方向の弯位置でもって距11
111LIを検出する。
前記演算処理部50は、第6図に不すもので、後述する
流量制御弁83のバイ121部83aのソレノイドを駆
動するためのI#I御偵号を出力するものである。
流量制御弁83のバイ121部83aのソレノイドを駆
動するためのI#I御偵号を出力するものである。
1iiJ記油辻回路80は、油圧作動機器15の各回路
にh開切換弁62および流量制御弁82.83が介在さ
れている。
にh開切換弁62および流量制御弁82.83が介在さ
れている。
この流量制御弁82は、起伏シリンダ 12−・の作動
油の給排およびその方向を切り換え、さらに送油量調整
をするものであり、前記起伏指令部25の指令または移
動操作部84と転倒防止手段67のセンサ 68からの
信号に基つい−(、起伏シリンダ 12の伸縮速度を決
定する等速制御部85からの信号により作動する。
油の給排およびその方向を切り換え、さらに送油量調整
をするものであり、前記起伏指令部25の指令または移
動操作部84と転倒防止手段67のセンサ 68からの
信号に基つい−(、起伏シリンダ 12の伸縮速度を決
定する等速制御部85からの信号により作動する。
他の流量制御弁83は、伸縮シリンダ 13 ・の作動
油の給排およびその方向を切り換え、8つに送油量18
Mをするものであり、前記伸縮指令部26の指令または
前記定間隔保持手段30からのit、lJ御イd号によ
り作動する。
油の給排およびその方向を切り換え、8つに送油量18
Mをするものであり、前記伸縮指令部26の指令または
前記定間隔保持手段30からのit、lJ御イd号によ
り作動する。
この実&例によれば、次のようにして作業Hbこ対し7
で!!!速度でゴントうを移動させることがCきる。
で!!!速度でゴントうを移動させることがCきる。
ノ ムロの先端のゴンドラ7を作Jitk+ 14にわ
ける作業開始位置である基準位置21に設置し、方向I
、lJ換弁62および流量制御弁82.83を中イL位
置とし、旋回モ タll、起伏シリンダ 12および伸
縮シリンダー13を停止させる。
ける作業開始位置である基準位置21に設置し、方向I
、lJ換弁62および流量制御弁82.83を中イL位
置とし、旋回モ タll、起伏シリンダ 12および伸
縮シリンダー13を停止させる。
次に、基準位置21呵り例えばそのトカの作業向14の
塗装作業を開始するために、移動操作部84のレバ を
所望の移動方向となるように操作4乙。
塗装作業を開始するために、移動操作部84のレバ を
所望の移動方向となるように操作4乙。
この指令を受けて流量制御弁82が中立位置よりA位置
に切り換えられると、前記等速制御部85よりセンサー
68が検出した起伏シリンダ−12の伸縮量に従って、
予め記憶されている垂直作業thl14のための前記伸
縮速度例えばV2(第10図参照)に基づく信号を流量
制御弁82に出力j′る。
に切り換えられると、前記等速制御部85よりセンサー
68が検出した起伏シリンダ−12の伸縮量に従って、
予め記憶されている垂直作業thl14のための前記伸
縮速度例えばV2(第10図参照)に基づく信号を流量
制御弁82に出力j′る。
そして、そのソレノイドにより開度調整が自動的に行な
われ、起伏シリンダ 12が制御された縮小速度で作動
すると、ゴンドラ7がト降する。
われ、起伏シリンダ 12が制御された縮小速度で作動
すると、ゴンドラ7がト降する。
このとき、作業面14に接近し始めるが、定間隔保持+
段30の距離センサ 31が作業1ki14との間隔を
検出し、この間隔をLlと“1べく演算処理部50を介
して流量制御弁83に制御信号を人力する。
段30の距離センサ 31が作業1ki14との間隔を
検出し、この間隔をLlと“1べく演算処理部50を介
して流量制御弁83に制御信号を人力する。
この場合の制御信号は、伸縮シリンダー13を細小させ
るべく流量i!IJ御弁83をD位置に切り換えると共
にそのパイロット部83aのソレノイドが本体部83b
の弁を所望の開度に設定し、伸縮 ”シリンダ
■3への送油量を調整する。伸縮シリンダ 13が縮小
し過ぎてゴンドラ7が 定間隔 IL
lよりさらに離反すると、距離センサー31がご旧を検
出し再び演算処理部50からtiL1iIit1制御井
83に制御tri号が入力される。この制御信号は流量
制御弁83をC位置に切り換えると夫にその送油ftf
iMiM−JL。
るべく流量i!IJ御弁83をD位置に切り換えると共
にそのパイロット部83aのソレノイドが本体部83b
の弁を所望の開度に設定し、伸縮 ”シリンダ
■3への送油量を調整する。伸縮シリンダ 13が縮小
し過ぎてゴンドラ7が 定間隔 IL
lよりさらに離反すると、距離センサー31がご旧を検
出し再び演算処理部50からtiL1iIit1制御井
83に制御tri号が入力される。この制御信号は流量
制御弁83をC位置に切り換えると夫にその送油ftf
iMiM−JL。
このようにしζ、起伏シリンダー12を制御された速度
ご細小させると夷に伸縮シリンダ 13を自動的に変速
伸縮させると、ゴントフ7の作業向14−の接近や離反
が回避され、ゴントフ74c作業面14に対し°ζ審に
一定関隔Llでもって目動的に等速度でト降さ・dるこ
とができる。
ご細小させると夷に伸縮シリンダ 13を自動的に変速
伸縮させると、ゴントフ7の作業向14−の接近や離反
が回避され、ゴントフ74c作業面14に対し°ζ審に
一定関隔Llでもって目動的に等速度でト降さ・dるこ
とができる。
(ムh、ゴンドラ7をL/iへ移動させる場合は、[、
記と同様のIJ!輪で流量制御弁82.83がそれぞれ
B位置、C位置に切り換えられ、起伏シリシタ 」2お
よび伸縮シリンダー13の伸長量と伸長l!I!度がv
fAIIlされ、ゴンドラ7を常時一定間隔11ごもッ
゛C自動的に等速度で上昇させることがで八61 」−またがって、ゴンドラ7内の作業者は」ン1uハ+
段20の旋lI!1指令部24、起伏指令部25お、1
ひ伸縮Yh令部2bの各レバーを操作することなく 均
一な塗装速度で作業を続けることができる。
記と同様のIJ!輪で流量制御弁82.83がそれぞれ
B位置、C位置に切り換えられ、起伏シリシタ 」2お
よび伸縮シリンダー13の伸長量と伸長l!I!度がv
fAIIlされ、ゴンドラ7を常時一定間隔11ごもッ
゛C自動的に等速度で上昇させることがで八61 」−またがって、ゴンドラ7内の作業者は」ン1uハ+
段20の旋lI!1指令部24、起伏指令部25お、1
ひ伸縮Yh令部2bの各レバーを操作することなく 均
一な塗装速度で作業を続けることができる。
なお、第9図において、流量制御弁82と83に人力す
る移動指令部23と定間隔保持手段30を、それぞれ伸
縮シリンダ 13および起伏シリンダ 12の回路の流
量制御弁82.83に付は換え、かつ5等速制御部85
に前記第1O図と同趣旨の伸縮シリンダー13の伸縮速
度線図を記憶させておき、伸縮シリンダー13の伸縮量
を検出(゛るセンサ 69からの信号を受けるようにし
て伸縮させると共に起伏シリンダ 12を自動的に追随
して変速伸縮させることができる。
る移動指令部23と定間隔保持手段30を、それぞれ伸
縮シリンダ 13および起伏シリンダ 12の回路の流
量制御弁82.83に付は換え、かつ5等速制御部85
に前記第1O図と同趣旨の伸縮シリンダー13の伸縮速
度線図を記憶させておき、伸縮シリンダー13の伸縮量
を検出(゛るセンサ 69からの信号を受けるようにし
て伸縮させると共に起伏シリンダ 12を自動的に追随
して変速伸縮させることができる。
略述゛(ると、前記」ントロール十段20の移動操作部
84を操作すれば、伸縮シリンダー13が制御された速
度で伸縮するー・方、定間隔保持手段30の距離センサ
31が作業向14との間隔L1を検出゛(るので、I
!IQl−処理部50を介し7で流量制御弁82に制御
信号が入力される。したか−、で、流量制御弁82が所
望の給徘方向となるよう切り換えられ、かつ、そのパイ
ロノド部82aのソ(。
84を操作すれば、伸縮シリンダー13が制御された速
度で伸縮するー・方、定間隔保持手段30の距離センサ
31が作業向14との間隔L1を検出゛(るので、I
!IQl−処理部50を介し7で流量制御弁82に制御
信号が入力される。したか−、で、流量制御弁82が所
望の給徘方向となるよう切り換えられ、かつ、そのパイ
ロノド部82aのソ(。
、/ 、(lが本体部82bの弁を所望の開度に設定し
起伏シリンダー12への送油量がa!!され、1述の実
施例と同様起伏〉・リンダ 12か適宜伸縮し」ン[う
7の作業向14への接近や離反が回避される。
起伏シリンダー12への送油量がa!!され、1述の実
施例と同様起伏〉・リンダ 12か適宜伸縮し」ン[う
7の作業向14への接近や離反が回避される。
その結果、この場合もゴンドラ7を作業rk14に対し
、゛(・疋の間隔L 1でもって、かつ等速度でに昇ま
たはト降させるごとができる。
、゛(・疋の間隔L 1でもって、かつ等速度でに昇ま
たはト降させるごとができる。
ムお、これらの実施例において、等速度l1lI御部8
5に異なる豪数の一定間隔L1、L2、■、3・にすい
てそれぞれのゴンドラ移動速度線Vl、V2、v3・・
を記憶させておけば、前記移動操作部84でそれを選択
して所望の−・定間隔、一定速度で移動させることがで
きる。さらに、作業向が曲面である場合には、その曲面
形状に適合−→る伸紬速度線を記憶させでおけばよい。
5に異なる豪数の一定間隔L1、L2、■、3・にすい
てそれぞれのゴンドラ移動速度線Vl、V2、v3・・
を記憶させておけば、前記移動操作部84でそれを選択
して所望の−・定間隔、一定速度で移動させることがで
きる。さらに、作業向が曲面である場合には、その曲面
形状に適合−→る伸紬速度線を記憶させでおけばよい。
以[述べたブ ム端作業台の移動装置の全′(の実施例
にわい゛(、ブームの先端のゴンドラに代え11業機器
を搭載した無人作業台を装着し、車側のコントロール手
段より操作するようにすれば、遠隔的かつ自動的に作業
をさせることができる。
にわい゛(、ブームの先端のゴンドラに代え11業機器
を搭載した無人作業台を装着し、車側のコントロール手
段より操作するようにすれば、遠隔的かつ自動的に作業
をさせることができる。
本発明は以上詳細に説明したように、作業者が操作する
基準位置指令部および移動指令部を有するコントロール
手段と、ロンド体、運動方向変換機構、減速機構および
ポテンシヨメータを有する距離センサーおよびその信号
に基づいて制御信号を出力する演算処理部とを有する定
間隔保持手段と、上記2つ6手段により各油圧作動機器
を作動させる油圧回路とを具備したので、起伏シリンダ
ーまたは伸縮シリンダーを一定の伸縮速度または制御さ
れた伸縮速度で作動させると共に他方の油圧作動機器で
ある伸縮シリンダーまたは起伏シリンダ を自動的に調
整された速度で伸縮させることができる。
基準位置指令部および移動指令部を有するコントロール
手段と、ロンド体、運動方向変換機構、減速機構および
ポテンシヨメータを有する距離センサーおよびその信号
に基づいて制御信号を出力する演算処理部とを有する定
間隔保持手段と、上記2つ6手段により各油圧作動機器
を作動させる油圧回路とを具備したので、起伏シリンダ
ーまたは伸縮シリンダーを一定の伸縮速度または制御さ
れた伸縮速度で作動させると共に他方の油圧作動機器で
ある伸縮シリンダーまたは起伏シリンダ を自動的に調
整された速度で伸縮させることができる。
このような作動において上記距離センサーを採用したの
で、それ自体の小型化を図ることができると共にロンド
体の移動量を大きくでき、また、その測定精度を向上さ
せることもできる。
で、それ自体の小型化を図ることができると共にロンド
体の移動量を大きくでき、また、その測定精度を向上さ
せることもできる。
したがって、作業者がコントロール部よりボン
1゛1トうの位置を逐次修正することなく、作業台と
作業面とを一定の間隔で正確に保持して作業面に対して
自動的に移動させることができたり、また、その移動を
等速度で行なわせたりすることができ、塗装等の作業能
率を著しく向上させることができる・。
1゛1トうの位置を逐次修正することなく、作業台と
作業面とを一定の間隔で正確に保持して作業面に対して
自動的に移動させることができたり、また、その移動を
等速度で行なわせたりすることができ、塗装等の作業能
率を著しく向上させることができる・。
第1図は従来の船体の塗装作業説明図、第2図はlll
liPh作業車の設置図、第3図は本発明のブーム端作
業台の移動装置図、第4図は基準位置におけるゴンドラ
の設置図、第5図(a)は距離センサーの装着図、第5
図(b)は同図(a)のn−n線矢視図、!@5図(C
)はワイヤーリール等の斜視図、第5図(d)はポテン
シヨメータの可動部分図、第6図は演算処理部の構成図
、第7図は距離センサーの興なる実施例、第8図(a)
は距離センサーの他の興なる実施例、第8図(b)は同
図(a)の斜視図、第9図はゴンドラが等速移動するブ
ーム端作業台の移動装置図、第10図は等速制御部に記
憶された一定間隔Llにおける垂直作業面に対する起伏
シリンダーの伸縮速度線図図である。 6・・・ブーム、7・・・ゴンドラ、11・・・旋回モ
ータ、12・・・起伏シリンダー、13・・・伸縮シリ
ンダー、14・・・作業面、15・・・油圧作動機器、
20・・・コントロール手段、21・・・基準位置、2
2・・・基準位置指令部、23・・・移動指令部、30
・・・定間隔保持手段、31・・・距離センサー、32
・・・ロンド体、40・・・運動方向変換機構、42・
・・ワイヤー、43・・・スプリング、44・・・ワイ
ヤーリール、46・・・減速機構、47・・・ポテンシ
ヨメータ、50・・・演算処理部、58・・・ラック、
59・・・ピニオン、59a・・・軸、60.80・・
・油圧回路、62.63・・・方向切換弁、64.82
.83・・・流量制御弁、68.69・・・センサー、
84・・・移動操作部、85・・・等速制御部、Ll・
・・一定間隔 特許出願人 極東開発工業株式会社 代理人弁理士 吉村謄俊(ほか1名) 第 51::<l (b) 第5 +=、<I (C) 1若 51−・1(d) 第−10図 走シ大シI」ンダ〜仲、4@′量
liPh作業車の設置図、第3図は本発明のブーム端作
業台の移動装置図、第4図は基準位置におけるゴンドラ
の設置図、第5図(a)は距離センサーの装着図、第5
図(b)は同図(a)のn−n線矢視図、!@5図(C
)はワイヤーリール等の斜視図、第5図(d)はポテン
シヨメータの可動部分図、第6図は演算処理部の構成図
、第7図は距離センサーの興なる実施例、第8図(a)
は距離センサーの他の興なる実施例、第8図(b)は同
図(a)の斜視図、第9図はゴンドラが等速移動するブ
ーム端作業台の移動装置図、第10図は等速制御部に記
憶された一定間隔Llにおける垂直作業面に対する起伏
シリンダーの伸縮速度線図図である。 6・・・ブーム、7・・・ゴンドラ、11・・・旋回モ
ータ、12・・・起伏シリンダー、13・・・伸縮シリ
ンダー、14・・・作業面、15・・・油圧作動機器、
20・・・コントロール手段、21・・・基準位置、2
2・・・基準位置指令部、23・・・移動指令部、30
・・・定間隔保持手段、31・・・距離センサー、32
・・・ロンド体、40・・・運動方向変換機構、42・
・・ワイヤー、43・・・スプリング、44・・・ワイ
ヤーリール、46・・・減速機構、47・・・ポテンシ
ヨメータ、50・・・演算処理部、58・・・ラック、
59・・・ピニオン、59a・・・軸、60.80・・
・油圧回路、62.63・・・方向切換弁、64.82
.83・・・流量制御弁、68.69・・・センサー、
84・・・移動操作部、85・・・等速制御部、Ll・
・・一定間隔 特許出願人 極東開発工業株式会社 代理人弁理士 吉村謄俊(ほか1名) 第 51::<l (b) 第5 +=、<I (C) 1若 51−・1(d) 第−10図 走シ大シI」ンダ〜仲、4@′量
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1) ブーム先端に装着された作業台を変位させる
旋回モータ、起伏シリン!゛−および伸縮ソリンダー等
の油圧作動機器を有する高所作業車において、 作業台を基準位置に設定する基準位置指令部と、前記基
準位置から作業台を自動的に移動させるための指令をす
る移動指令部とを有するコントロール手段と、 前記作業台と作業面との間隔を検出するために、作業面
に当接すべく付勢されたロンド体と、このロンド体の直
線運動を回転連動に変換する連動方向変換機構と、この
回転運動を回動゛運動に変換する減速機構と、この回動
運動により作動するポテンショメータと、 を有する距離センサーと、 ごの距離センサーの信号を受けて流量制御弁の開度を制
御する演算処理部と、 を自する定間隔保持手段と、 前記油圧作動機器の各回路に、iil記基準基準位置指
令部の指令、移動指令部からの指令および定間隔保持手
段からの制御信号のいづれかを受けて切り換わる方向切
換弁または作動油の送油量#贅をする流量制御弁のいづ
れかが介在された油圧回路と、 を員偵し、1つの油圧作動機器の伸縮作動速度を基準に
しζ他の油圧作動機器の作動速度を自動的に―督するこ
とにより、作業台を作業面に対しく゛艮ム・h間隔を保
持して移動させることができるようにしたごとを特徴と
する麺所作業車におけるブ ム端tj1=巣台の移動装
置。 (2J iiJ記距#ヒンサ〜の連動方向変換機構は
、iiI紀、Uノド体の変位に応じて繰り出し量が炭化
するワイヤーと、ロンド体を作業向に付勢するスプリン
グが介在されi1記ワイヤ を壱き付けUノド′体の直
線連動を回転連動にjk換するワイヤーリ ルと から
なることを特徴とする特許請求の軸囲第1頃記緘の11
1i所作業車におけるブーム噛作業台の移動装置。 (3) FiiJ記距離センサーの運動方向変換機構
は、iり記u7L体に刻設されたフックと、L’ ノl
一体を作業面に付勢するスプリングが軸部に介在されi
り記フックに噛合するピニオンと、からなること透特撤
とする特許請求の範囲!@1項記載の^)IJI作業車
におけるブーム端作業台の移動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7953682A JPS58194687A (ja) | 1982-05-11 | 1982-05-11 | 高所作業車におけるブ−ム端作業台の移動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7953682A JPS58194687A (ja) | 1982-05-11 | 1982-05-11 | 高所作業車におけるブ−ム端作業台の移動装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58194687A true JPS58194687A (ja) | 1983-11-12 |
Family
ID=13692713
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7953682A Pending JPS58194687A (ja) | 1982-05-11 | 1982-05-11 | 高所作業車におけるブ−ム端作業台の移動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58194687A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6090299U (ja) * | 1983-11-28 | 1985-06-20 | 愛知車輌株式会社 | 高所作業装置 |
| JPS6181394A (ja) * | 1984-09-27 | 1986-04-24 | トヨタ自動車株式会社 | 無人フオ−クリフトのバンニング装置 |
| WO2018188325A1 (zh) * | 2017-04-11 | 2018-10-18 | 广船国际有限公司 | 一种船头施工平台装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5239295A (en) * | 1975-09-25 | 1977-03-26 | Yunitsuku:Kk | Automatic cage profiling apparatus |
-
1982
- 1982-05-11 JP JP7953682A patent/JPS58194687A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5239295A (en) * | 1975-09-25 | 1977-03-26 | Yunitsuku:Kk | Automatic cage profiling apparatus |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6090299U (ja) * | 1983-11-28 | 1985-06-20 | 愛知車輌株式会社 | 高所作業装置 |
| JPS6181394A (ja) * | 1984-09-27 | 1986-04-24 | トヨタ自動車株式会社 | 無人フオ−クリフトのバンニング装置 |
| WO2018188325A1 (zh) * | 2017-04-11 | 2018-10-18 | 广船国际有限公司 | 一种船头施工平台装置 |
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