JPS58195419A - 導体接続部のシ−ルド装置 - Google Patents
導体接続部のシ−ルド装置Info
- Publication number
- JPS58195419A JPS58195419A JP7599682A JP7599682A JPS58195419A JP S58195419 A JPS58195419 A JP S58195419A JP 7599682 A JP7599682 A JP 7599682A JP 7599682 A JP7599682 A JP 7599682A JP S58195419 A JPS58195419 A JP S58195419A
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- JP
- Japan
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- shield
- bolt
- spring
- submerged
- lower clamp
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- Pending
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- Insulators (AREA)
- Cable Accessories (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔尭鞠の技術分野〕
本発明はブッシング、ケーブルヘッド、変圧4a。
しゃ断器などの電気機1rtKおける導体接続部のシー
ルド装置に関するもので、特にシールド取付構造の改良
に@する。
ルド装置に関するもので、特にシールド取付構造の改良
に@する。
ブッシングやケーブルヘッドと変圧器リードとをIIa
する構造、または変圧器自身のリード間、しゃ断器自身
の導体間のIi!続構造tどvt気機器には導体の撤続
鄭が各種ある。この導体接続部は絶縁を施したり、ざら
にW1絖部まわりにシールドを配設して電界緩和を図っ
ている。
する構造、または変圧器自身のリード間、しゃ断器自身
の導体間のIi!続構造tどvt気機器には導体の撤続
鄭が各種ある。この導体接続部は絶縁を施したり、ざら
にW1絖部まわりにシールドを配設して電界緩和を図っ
ている。
jl1図に従来のブッシングと変圧器リードとの導体縁
続−の構造をまた縞2図にその詳細を示す。
続−の構造をまた縞2図にその詳細を示す。
図においてlはブッシング、2はブッシングlの−4を
導入し収容する変圧器タンク、3tiブッシングlo4
部を覆う油中シールド、4は油中シールド3に−1れた
中でブッシングlK接dされた変圧−リード、5はブッ
シングlの端部に設けられ変圧−リード4が責絖される
下部クランプ、6は油中シールド3を下部クランプ5に
取付けるボルト、7は変圧器リード4の?8縁被覆であ
る。このような構成の導体皺Ift鄭を組立てるにはそ
のlつとして油中シールド3をボルト6によりあらかじ
め下部クランプ5に取付けておき、その後に油中シール
ド3の内部で変圧器リード4と下部クランプ5との接続
およびその絶縁被覆7を廊す手段がある。また別の手段
として変圧器リード4と下部クランプ5との接続および
その絶縁被覆7を施したあと、この周囲に油中シールド
3を取付ける手段がある。
導入し収容する変圧器タンク、3tiブッシングlo4
部を覆う油中シールド、4は油中シールド3に−1れた
中でブッシングlK接dされた変圧−リード、5はブッ
シングlの端部に設けられ変圧−リード4が責絖される
下部クランプ、6は油中シールド3を下部クランプ5に
取付けるボルト、7は変圧器リード4の?8縁被覆であ
る。このような構成の導体皺Ift鄭を組立てるにはそ
のlつとして油中シールド3をボルト6によりあらかじ
め下部クランプ5に取付けておき、その後に油中シール
ド3の内部で変圧器リード4と下部クランプ5との接続
およびその絶縁被覆7を廊す手段がある。また別の手段
として変圧器リード4と下部クランプ5との接続および
その絶縁被覆7を施したあと、この周囲に油中シールド
3を取付ける手段がある。
ところが、このように油中シールド3を取付けたあとに
変圧器リード4と下部クランプ5との蛍続やその絶縁被
覆7を施すにしても、またあらかじめ変圧器リード4と
下部クランプ5との接続や絶縁被覆7を施したあと油中
シールド3を取付けるにしても油中シールド3の内面と
変圧器り一部4の絶縁値a[7外面との関にはalo一
種度の作業スペースdが必豊である。iの為、g1mK
嫉巌1 で示すごとく4体嵌続S嵩囲の電界か油中シールド3の
内側へ深くまわりこみ、油中シールド3の4sの電位P
が非常に轟くなり絶縁的に好ましくない。これを避ける
ため従来一般に油中シールド3の外径を大きくし、その
4部siRを大きくし、これに伴って変圧器タンク2の
内径も大きくする必豊かあった。また変圧器リード4と
下部クランプ5との接続逼びにその絶縁被覆7を施した
あとに油中シールド3を城付ける場合、ホルト6を下部
クランプ5にネジ込む時、万一落下させるとホルト6が
紛失したりして取や1作業性が非常に志かった。逆に油
中シールド3をあらかじめ取付けてその後で変圧器リー
ド4と下部クランプ5との接続とその絶縁被覆7を厖す
にしても、前記電位鵠[Pを下げる為作業スペースdを
出来るだけ小さくしている為変圧器リード4と下部クラ
ンプ5との杷一作業には大変労力管費している。
変圧器リード4と下部クランプ5との蛍続やその絶縁被
覆7を施すにしても、またあらかじめ変圧器リード4と
下部クランプ5との接続や絶縁被覆7を施したあと油中
シールド3を取付けるにしても油中シールド3の内面と
変圧器り一部4の絶縁値a[7外面との関にはalo一
種度の作業スペースdが必豊である。iの為、g1mK
嫉巌1 で示すごとく4体嵌続S嵩囲の電界か油中シールド3の
内側へ深くまわりこみ、油中シールド3の4sの電位P
が非常に轟くなり絶縁的に好ましくない。これを避ける
ため従来一般に油中シールド3の外径を大きくし、その
4部siRを大きくし、これに伴って変圧器タンク2の
内径も大きくする必豊かあった。また変圧器リード4と
下部クランプ5との接続逼びにその絶縁被覆7を施した
あとに油中シールド3を城付ける場合、ホルト6を下部
クランプ5にネジ込む時、万一落下させるとホルト6が
紛失したりして取や1作業性が非常に志かった。逆に油
中シールド3をあらかじめ取付けてその後で変圧器リー
ド4と下部クランプ5との接続とその絶縁被覆7を厖す
にしても、前記電位鵠[Pを下げる為作業スペースdを
出来るだけ小さくしている為変圧器リード4と下部クラ
ンプ5との杷一作業には大変労力管費している。
このような油中シールド3の取付ホルト6の幡□ト
下を防ぎ作!&性、、、を改畳するため従来感3図およ
び、1.1 蘂4図に示す即;、1.、、、(油中シールド3の内面
にその中心方間に向けて−armの取付足11を設けそ
の取付足の光層に円周方向に沿って一部切欠きm12を
f&1けてお(。これに対し下−クランプ5には褐4図
に示すごとくあらかじめボルト13をゆるくネジ込んで
おき、前記油中シールド3の取付足11と取付ボルト1
3の位置を少しずらした伏線で下部クランプ5におしっ
け第4図に示す油中シールド3を矢印X方向へ回転して
取付ボルト13に取付足11の切欠きm12をひつかる
。その後で取付ボルト13を最終締めつけする構造が採
用されている。なお、繭3図、184図とも説明上中心
の一点amより左肯は最終取付状態、右IIIは取付前
の状態を示している。しかしながら、このような構造の
場合もIIIP。
び、1.1 蘂4図に示す即;、1.、、、(油中シールド3の内面
にその中心方間に向けて−armの取付足11を設けそ
の取付足の光層に円周方向に沿って一部切欠きm12を
f&1けてお(。これに対し下−クランプ5には褐4図
に示すごとくあらかじめボルト13をゆるくネジ込んで
おき、前記油中シールド3の取付足11と取付ボルト1
3の位置を少しずらした伏線で下部クランプ5におしっ
け第4図に示す油中シールド3を矢印X方向へ回転して
取付ボルト13に取付足11の切欠きm12をひつかる
。その後で取付ボルト13を最終締めつけする構造が採
用されている。なお、繭3図、184図とも説明上中心
の一点amより左肯は最終取付状態、右IIIは取付前
の状態を示している。しかしながら、このような構造の
場合もIIIP。
的には取付ボルト13を締めっける作業か必要なため、
第3図に示した作業スペースdII′i数lo朋稚度必
要で前記電位傾度の問題並びに大形化の問題はいぜんと
して残る。
第3図に示した作業スペースdII′i数lo朋稚度必
要で前記電位傾度の問題並びに大形化の問題はいぜんと
して残る。
本発明は上記の点に鑑みてなされたもので、その目的は
絶縁作業のスペース又はシールド取付ボルトの締付は作
業スペースをほとんど必要としないで小形化し、シール
ド外径や磯4タンクの径を大きくしないで電界緩和が図
れ、さらにシールドの取付作業性を向上させた環体fa
続部゛のシールド装置を提供することにある。
絶縁作業のスペース又はシールド取付ボルトの締付は作
業スペースをほとんど必要としないで小形化し、シール
ド外径や磯4タンクの径を大きくしないで電界緩和が図
れ、さらにシールドの取付作業性を向上させた環体fa
続部゛のシールド装置を提供することにある。
本発明燻シールドの内側に突出部を有しその突出部にシ
ールド取付用のボルトの麺が通る大口極式と通らない小
口径大を連通ずる形状の八を設けると共にシールドを堆
付ける取り付は部材にあらかじめスプリングとそのスプ
リング押え板とボルトな雀付けておき、スプリング押え
板とボルト頭の間にsII記シールド内匈の突出部を介
在させたことを%倣とする。
ールド取付用のボルトの麺が通る大口極式と通らない小
口径大を連通ずる形状の八を設けると共にシールドを堆
付ける取り付は部材にあらかじめスプリングとそのスプ
リング押え板とボルトな雀付けておき、スプリング押え
板とボルト頭の間にsII記シールド内匈の突出部を介
在させたことを%倣とする。
〔発明の実施料〕
以下本発明の一実施例を図面を#照して説明する。aS
図において、団はブッシング、51はブッシング(資)
の下層に取り付けられる油中シールド、52は油中シー
ルド51の内面にその中心方向に同け′て形成されその
中心に変圧4リード59が挿通できる種度の孔52mを
形成した円板状の突出部である。
図において、団はブッシング、51はブッシング(資)
の下層に取り付けられる油中シールド、52は油中シー
ルド51の内面にその中心方向に同け′て形成されその
中心に変圧4リード59が挿通できる種度の孔52mを
形成した円板状の突出部である。
53はブッシング園の4mK設けられ変圧器リード59
が1istされる下部クランプ、54はシールド取付用
のボルトで下部クランプ53の1[数個所、(図では4
イー所の場合を示す)Kねじ込まれている。55はスプ
リングで前記ボルト54に夫々挿通されスプリング押れ
板56を介して下部クランプ53とボルト540頭との
関に介在されている。
が1istされる下部クランプ、54はシールド取付用
のボルトで下部クランプ53の1[数個所、(図では4
イー所の場合を示す)Kねじ込まれている。55はスプ
リングで前記ボルト54に夫々挿通されスプリング押れ
板56を介して下部クランプ53とボルト540頭との
関に介在されている。
前記油中シールド51の内側に一体的に形成された突出
部52には第6図に示す如くボルト54の堆り付は位置
と対応する位置にボルドーを通る大口径大57とボルト
頒が通らない小口径穴58とがボルト軸が通る程度の溝
61によって連通するような形状の穴が設けられている
。また前記下部クランプ53には変圧−リード59が接
続されこの接続部周囲に絶縁砿覆60が施されている。
部52には第6図に示す如くボルト54の堆り付は位置
と対応する位置にボルドーを通る大口径大57とボルト
頒が通らない小口径穴58とがボルト軸が通る程度の溝
61によって連通するような形状の穴が設けられている
。また前記下部クランプ53には変圧−リード59が接
続されこの接続部周囲に絶縁砿覆60が施されている。
なお、#I5図、46図とも説明上、中心の一点Mmよ
り左側が最終組立状態、右側が組立直前を示す。
り左側が最終組立状態、右側が組立直前を示す。
この様な構成において、油中、1シールド51を板付1
′ ける下部り9ンプ53にあらかLR,lll! Xプリ
′グ55・スプリング押え板56を介して:ボルト54
を必要寸法まで締付けてふき、変圧器リード59と下部
クランプ53との接続並びkその絶縁被@60t−施し
たあと、前記ボルト54の−を油中シールド51の突出
部520大口径yc57に通すように配置し、その後突
出m52でスプリング押え[56を介してスプリング5
5を押しつけた状態で油中シールド51を小口径穴58
1111にボルト54の−がくるように回転させれば油
中シールド51の突出s52はスプリング55の反力で
ボルト54の頭とスプリング押え板56との間に押しっ
けられて油中シールド51は下部クランプ53に固定さ
れる。従って油中シールド51内面と変圧器リード59
の間の作業スペースはほとんどなくても、またボルトを
最終的に締め付けることなく油中シールド51を固定で
きる。仁のことからシールド外径を大きくすることなく
シールド内径を小さくすることにより、シールド1部の
曲4AB・を大き(することが可能となり、−ひいては
曲単部の電位#4度が下げられる。また:114 ボル
ト類はあらかじめ作業容易な場所でセットレしておくこ
とにより作業者は、1 狭いスペースではボ□ルト締め作業は行わなくてよ
1い0 〔他の実施例〕 117図は本発明の他の実施例を示すもので第5図の実
施例と同一部分には同一符号を付して説明する。この実
施例においてリード59Aとリード59Bを接続導体1
03にて接続し、それぞれ絶縁被覆60A 、 60B
を施しである。前記リード59A Kはシールド51の
取付金物102が固定されており、前記取付金物102
Kはあらかじめスプリングガイド101を介し、スプ
リング54、スプリング押え板55、ボルト56が取付
けられている。シールド51には第1の実施例と同じく
大口径大と小口径穴が4通した形状の穴を有した突出部
52がある。#!8図はシールド51の取付前のボルト
56部分の拡大図を示す。
′ ける下部り9ンプ53にあらかLR,lll! Xプリ
′グ55・スプリング押え板56を介して:ボルト54
を必要寸法まで締付けてふき、変圧器リード59と下部
クランプ53との接続並びkその絶縁被@60t−施し
たあと、前記ボルト54の−を油中シールド51の突出
部520大口径yc57に通すように配置し、その後突
出m52でスプリング押え[56を介してスプリング5
5を押しつけた状態で油中シールド51を小口径穴58
1111にボルト54の−がくるように回転させれば油
中シールド51の突出s52はスプリング55の反力で
ボルト54の頭とスプリング押え板56との間に押しっ
けられて油中シールド51は下部クランプ53に固定さ
れる。従って油中シールド51内面と変圧器リード59
の間の作業スペースはほとんどなくても、またボルトを
最終的に締め付けることなく油中シールド51を固定で
きる。仁のことからシールド外径を大きくすることなく
シールド内径を小さくすることにより、シールド1部の
曲4AB・を大き(することが可能となり、−ひいては
曲単部の電位#4度が下げられる。また:114 ボル
ト類はあらかじめ作業容易な場所でセットレしておくこ
とにより作業者は、1 狭いスペースではボ□ルト締め作業は行わなくてよ
1い0 〔他の実施例〕 117図は本発明の他の実施例を示すもので第5図の実
施例と同一部分には同一符号を付して説明する。この実
施例においてリード59Aとリード59Bを接続導体1
03にて接続し、それぞれ絶縁被覆60A 、 60B
を施しである。前記リード59A Kはシールド51の
取付金物102が固定されており、前記取付金物102
Kはあらかじめスプリングガイド101を介し、スプ
リング54、スプリング押え板55、ボルト56が取付
けられている。シールド51には第1の実施例と同じく
大口径大と小口径穴が4通した形状の穴を有した突出部
52がある。#!8図はシールド51の取付前のボルト
56部分の拡大図を示す。
なお187図は′s5図と同様に中心の1点鎖線より左
側が最終組立状態、右側が組立前の状態を示す。
側が最終組立状態、右側が組立前の状態を示す。
このようにするとスプリングガイド101によりスプリ
ング54の組立が容易になり、且つ組立後の女定性もよ
くなる。また第8図に示す如くスプリング54、スプリ
ング押え板55などをセットする場合スプリングガイド
lotを必要寸法で裏作しておけばホルト締付寸法を測
定する必要もなくスプリングガイド101をがっちりと
締付けれは必要寸法となる為組立作業はより簡単となる
。
ング54の組立が容易になり、且つ組立後の女定性もよ
くなる。また第8図に示す如くスプリング54、スプリ
ング押え板55などをセットする場合スプリングガイド
lotを必要寸法で裏作しておけばホルト締付寸法を測
定する必要もなくスプリングガイド101をがっちりと
締付けれは必要寸法となる為組立作業はより簡単となる
。
以上のように本発明によればブッシングやケーブルヘッ
ドと変圧器リードとt−一統する構造、または変圧i!
自オのリード閲、しゃ断器自身の導体間などの電気m−
の4棒接続構造於て、シールド内面と導体間に作業スペ
ースを必要とすることなくシールドをあらかじめねじ締
めしたボルトに鉄層されたスプリング反力によって固定
出来る為、作業が藺早となるばかりでなくシールド外径
を太き(することなく、シールド4部の1i114を大
きく出来る為、シールドの轍高−位績度を低くすること
が出来るなとその効果は大きい。なお、上rt2大施丙
は油入+m1!!の油中シールドについてd明したがガ
スiIA嫌慎器における4体−統部に2けるシールド板
付構造においても実施でき同様の効果を得ることができ
る。
ドと変圧器リードとt−一統する構造、または変圧i!
自オのリード閲、しゃ断器自身の導体間などの電気m−
の4棒接続構造於て、シールド内面と導体間に作業スペ
ースを必要とすることなくシールドをあらかじめねじ締
めしたボルトに鉄層されたスプリング反力によって固定
出来る為、作業が藺早となるばかりでなくシールド外径
を太き(することなく、シールド4部の1i114を大
きく出来る為、シールドの轍高−位績度を低くすること
が出来るなとその効果は大きい。なお、上rt2大施丙
は油入+m1!!の油中シールドについてd明したがガ
スiIA嫌慎器における4体−統部に2けるシールド板
付構造においても実施でき同様の効果を得ることができ
る。
s1図は使米の変圧i用ブッシングの尋捧−統Sを示す
WfE向図、縞2図は縞1図の賛部拡大断圓図% #1
31EIは従来のシールド構造を示す断面図、ls4図
は同じく平面図、第5図は本発明によるシールド装置を
示すl!部拡大図、JR6図はjllI5図七ムーム*
に沿って切断し矢印方向に見た断面図、jI7図は他の
実施例を示す要部拡大図、3118図は第7図のシール
ド取付ボルト部の拡大図である。 51・・・シールド、 59,59ム、59B・
・・リード、53・・・下部クランプ、54・・・ボル
ト、52・・・シールド内側の突出部、 55・・・スプリング、56・・・スプリング押え板、
57・・・大口径穴、58・・・小口径穴、101・・
・スプリングガイド。 (7317)代場人弁場士 則、−電信(ほか1名)第
11!1 第2図 第3E 第4[ 第5図 第6図 第7図 :第8N 、:::1
WfE向図、縞2図は縞1図の賛部拡大断圓図% #1
31EIは従来のシールド構造を示す断面図、ls4図
は同じく平面図、第5図は本発明によるシールド装置を
示すl!部拡大図、JR6図はjllI5図七ムーム*
に沿って切断し矢印方向に見た断面図、jI7図は他の
実施例を示す要部拡大図、3118図は第7図のシール
ド取付ボルト部の拡大図である。 51・・・シールド、 59,59ム、59B・
・・リード、53・・・下部クランプ、54・・・ボル
ト、52・・・シールド内側の突出部、 55・・・スプリング、56・・・スプリング押え板、
57・・・大口径穴、58・・・小口径穴、101・・
・スプリングガイド。 (7317)代場人弁場士 則、−電信(ほか1名)第
11!1 第2図 第3E 第4[ 第5図 第6図 第7図 :第8N 、:::1
Claims (2)
- (1)導体接続部を覆うように4体接続部に設けた取り
付は部材に支持される導体接続部のシールド装置におい
て、前記取り付は部材にスプリングを挿通してねじ込ま
れたボルトと、前記シールドに一体的に形成され前記ボ
ルト頭の通る大口極式とボルト頭の通らない小口通人′
とを有する轡山部とを設け、この突出部の小、p径大を
#紀ボルトの頭にスプリングにより押圧し固定するよう
にしたことを特徴とする導体接続部のシールド装置。 - (2) スプリングが筒状のスプリングガイドによ
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7599682A JPS58195419A (ja) | 1982-05-08 | 1982-05-08 | 導体接続部のシ−ルド装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7599682A JPS58195419A (ja) | 1982-05-08 | 1982-05-08 | 導体接続部のシ−ルド装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58195419A true JPS58195419A (ja) | 1983-11-14 |
Family
ID=13592400
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7599682A Pending JPS58195419A (ja) | 1982-05-08 | 1982-05-08 | 導体接続部のシ−ルド装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58195419A (ja) |
-
1982
- 1982-05-08 JP JP7599682A patent/JPS58195419A/ja active Pending
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