JPS58195902A - シ−ケンスコントロ−ラ - Google Patents

シ−ケンスコントロ−ラ

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JPS58195902A
JPS58195902A JP57078280A JP7828082A JPS58195902A JP S58195902 A JPS58195902 A JP S58195902A JP 57078280 A JP57078280 A JP 57078280A JP 7828082 A JP7828082 A JP 7828082A JP S58195902 A JPS58195902 A JP S58195902A
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黒河 直大
Ryoichi Abe
良一 阿部
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    • G05B19/02Program-control systems electric
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明はプログラム可能な、/−ケンスコントローラの
プログラム指定に対する入出力信号の論理反転技術に係
り、特に高速制御に好適なシーケンスコントローラに関
する。
従来、リレー等を用いたシーケンス制御回路ではリレー
接点、特にa接点、b接点の組合せで制御回路管構成し
ているが、被静な回路、結線変更作業等不便な点が多い
ため、近年では半導体回路を主体とした、しかもプログ
ラム可能なシーケンス制御装置(以下シーケンスコント
ローラと称す)が種々提案されている。
仁のようなシーケンスコントローラでは、上記したb接
点のプログラム方法および論理演算方法については種々
の方法が行なわれている。
例えば、第1図はシーケンスコントローラの基なる入力
信号源であり、2Fi上記接点信号を受ける入力部、3
は、プログラムされたシーケンス内容を記憶したユーザ
RAM5に基づい実論理演算を行なう中央演算処理ユニ
ット (以下CPUと称す)であり、この処理手順はシ
ステムROM4に記憶されている。また、6は上記CP
υの演算結果を外部へ伝えるための出力部である。7は
シーケンス内容をプログラムするためのプログラム部で
ある。
このように構成され几シーケンスコントローラにおいて
、第2図のようなシーケンス回路の接点情報は第3(2
)のような各糧方法によシューブRAM5に記憶されて
いる。 ″ (a)Kついて説明すると、LDは次に続く入力信号0
1の接点信号tl′入力せよ”という命令語であり、A
NDNOTは次に続く入力信号02の接点信号t@大入
力、反転した後輪埋積を行なえ”という命令語であり、
これら命令語は特定の符号で定義されている。
このようにユーザRAM5に記憶された内容は、システ
ムROM4の処理手順に従い0PU5により、まず、L
DI読み1人力せよ”と解釈すると次に処理作業を進め
”01?読み”、さらにこの01に相当する入力信号源
の01ケ選択する処理作業を行なった後、接点信号を読
む。
次に処理作業を進め、ANDNOTを読み命令語の解釈
全行ない、上記のように02”を読みこれに相 する入
力信号を選択し接点信号を読んだ後、この場合、次に反
転処理を行ない、さらに前の接点入力信号(01)との
論理積処理を行なう、といった具合にすべてシステムE
9MAの処理手順により演算処理が行なわれている。
(b)の方法についても同様に行なわれるが、この場合
、反転処理のための符号が入力番号の一部に定義された
ものであり、またANDという命令は、1以下に続く入
力信号群の論理積を行なえ”と定義されたものであり各
部の動きに関しては、上記(a)と大差はない。
以上のように従来例では、シーケンスプログラムのb接
点のための処理はa接点信号の処理以上に複雑となりま
た、システムROMAKより1b接点信号であるから反
転せよ1という処理手順會CPU5に対して与えなけれ
ばならず処理時間が遅くなるという大きな欠点がめる。
本発明の目的は、極めて簡単な回路により、上記問題点
を解決し、高速処理が行なえるプログラム可能なシーケ
ンスコントローラを提供することにある。
本発明では、シーケンスプログラムのb接点は入力信号
の反転信号を入力すればよいことから、入力信号の論理
反転回路を設け、該回路を制御する信号としてCjPU
K有するアドレス線を利用し、tx、mアドレス線に上
記制御信号が発生できるようユーザRAM5の記憶方法
に工夫titらしたものである。
以下、本発明の一笑施例を纂4図〜第5図に基いて説明
する。
第4図は入力信号源からCPUに紋る部分の具体的な回
路図であり、従来例と同一部分には同一符号を付して示
す。21.22は入力部でデータセレクタIOであり、
CPU3のアドレス線A〇−2で伝えられるアドレス信
号によって各人力部に接続されている入力信号源1のい
ずれか1個が選択される。52はCPUのアドレス線A
3−4で伝えられるアドレス信号によってチップセレク
)@C!83,0BAf介して上記入力部のいづれか1
個を選択するデコーダである。31はCPHのアドレス
@Al2−15−f伝見られるアドレス信号によってシ
ステム全体の各部分を択一的に選択するデコーダであり
、図ではチップセレクト線081.082管介してそれ
ぞれユーザRAM5とデコーダ32が択一的に信択され
る。D工1゜D工2は入力部21.22からのデータの
信号音0PU2へ伝達するためのデータ線である。
8は不発明によって新たに設けられる論理反転@路であ
る。81は受けたデータ信号tそのまま後段へ伝えるゲ
ート、82け受けたデータ信号を反転して後段へ伝える
インバータゲートである。
両ゲート81.82はCPHのアドレス線A10を介し
て伝えられるアドレス信号によって開かれ、常時は閉じ
ている。83は上記入力部が選択されたときにデータを
CPHに伝えるためのゲートであり、図示してない他の
データ線との競合を避けるため、3状郭、すなわち1′
1”@0”1ハイインピーダンス”が可能なゲートであ
る。
5は、ユーザの普求に従ったプログラム内容をあらかじ
め記憶されるユーザRAMであるが、このユーザRAM
Kけ第5図に示すような形でシーケンス内容が記憶され
る。すなわち同図に示されるように命令語をCPUが解
釈、処理が直接性なえる1マシンコード’  (LDA
、ANDA) と一致させると共に入力番号にれこの番
号の入力信号を反転させる反転命令(反転符号)1−含
ませだ実アドレス”として定義した内容で紀憶しである
0ここでLDAはCPUマシンコードであり、意味はオ
ペランド(マシンコードVC続く内容)のホすアドレス
からデータを読むことで、ANDAもCPUマシンコー
ドで、意味はオペランドの示すアドレスからデータを読
み、前の結果との論理積全行なうことである。同図(a
)に示されるものは、LDA又はANDAの後の2行(
各行8ピッ)II1成)分で入力番号が構成され全体で
16ビツトからなる。今入力番号の下の行の右端〜左端
までyoビット〜7ビツトとし、上の行の右端〜左端を
8ビツト〜15ビツトとする。入力番号は0−5ビツト
で「1」が表わされ、4〜7ビツトで「0コが表わされ
、そして10ビツト目に反転命令(@1”のとき反転す
る)を表わすように構成されている。
さて、このように欅成し友回路における動作を説明する
と、OPUはこの場合ユーザRAM5の処理手順により
次々と行なうわけであるが、上記した1マシンコード@
実アドレス1で構成しているためCPUの基本機能どし
て処理される。すなわちマシンコードの着取りと解釈、
オペランド(マシンコードに続く内容)の読取り、オペ
ランドに対するアドレス情報全アドレス線への出力、出
力されたアドレス情報に対するデータ(この場合入力信
号源の信号状紗)の読取り、等でありマシンコードおよ
びオペランドに応じた処理が短時間で行なわれる。従っ
て第5図(a)における処理は次のよりなCPU動作と
なる。
まず、マシンコードLDAが読出されオペランドのアド
レスからデータを読めと解釈し、次々、オペランドの内
容を読取り、アドレス線A0〜A4にこの内容を発生さ
せる。この場合、デコーダ回w!&31.32により選
択的にc s 、 、 c s 、カs択され、かつア
ドレス線A6−tによりセレクタ2が入力信号01を選
択し、データ線り工1に出力される。ここで入力番号の
10ビツト目がII g jであるためアドレスmAt
。(反転符号ビット)を介して反転信号25fA見られ
てゲート81 (非反転ゲート)が選択され、さらに0
8.によりゲート83が開く。従って入力信号01の内
容はそのまま後段の0PU3に伝達される。
以上のc、ptr処理が終了すると次のマシンコードを
読取り (A N Dム)、[オペランドの示すアドレ
スとの論理積を行なえ」と解釈した後、入力信号02を
選択すべくアドレス線に邑刀しデータを読む。この場合
、10ビツト目に対応するアドレス線ム、。(反転符号
ビット)がj″1”であるためゲート82 (反転ゲー
ト)が選択きれ、データは反転(インバート・N0T)
され、ゲート85を経て後段のCPU5に伝達され、続
いて前の信号情報との論理積が行なわれる。
以上のようにして次々と処理が行なわれユーザメモリ5
の最終処理が終了すると、再び先頭に戻り同じことが高
速で繰り返される。
ここで、tJL4図、第5り1(a)の実施例では、反
転符号ビットとして10ビツト目のアドレスMA、。
を用いたがシステムの構成により不使用の任意のアドレ
ス線に対応するピッ)?用いることができ、ユーザRA
M5に記憶する反転符号ビットを対応づけて配置記憶す
ればよいことが容易に理解できる。また、C!PU3の
基本機能に合わせて第5図1(b)のようにすることも
できる。
す1)ち、fllK 51W(’fi)rはユーザRA
 M 5 (7)1行分に入力番号ビットと反転符号付
与ピッ)1設けているもので、反転符号付与ビットは最
先頭のビットとしている。従ってこの場合は反転符号信
号を与えるアドレス#は第1図の場合(At。)とは異
なることKf!る。
また、本実施例では三に外部の入力信号源について駅間
したが、システム内部の各種入出力信号についても同様
論理反転回路を設けることにより行なえることは明白で
ある。
さらに本実施例は、アドレス線、データ線が分離された
CPUによ0実施したものであるが、アドレス線、デー
タaをまとめ多重としたいわゆるマルチプレクス方式で
あっても、アドレス線(反転符号ビット)全ラッチする
ことにより同様に行なえる。
上記実施例は、反転符号の付与ビットの位fiit−変
えることにより、広艷、範囲の入出力番号数(接点数)
を扱うことができる。例えば反転符号ビットを11ビツ
ト目に変更することにより1024点から2048点に
拡張できる。
次に他の実施例について説明する。
第7図は、0PT7.5に有する内部レジスタ55のよ
うすを示したものであり、この場合、16ビツト長の修
飾可能なレジスタであり、この一部例え°はピッ)10
(1)、。)會反転符号保持ビットとしたものである。
(他ピットは全てq″0”)また、第8図は、シーケン
スプログラムを記憶するユーザRAM5の記憶内容のよ
うすを示したものであり、先の実施例のユーザRAM内
の反転符号に相当するものを削除したものである。この
うち、AHDhxはCPUマシンコードであるが、次の
ような意味を持つ。このときXが論理反転命令となる。
以上のシーケンスプログラム内容から動作を説明すると
、 まず、CPU5はユーザRAM5の先頭LDAというマ
シンコード音読み取り、 (これは先の実施例と同じ)
次に続くオペランドの示す内容(この場合入力番号01
)のアドレス情報をアドレス線ム。〜ム1.に発し、 
(アドレス?RA s。は101)データ線り工2から
接点信号を受取るOこの場合、内部レジスタ56は無関
係である。
次に、CPU5はANDAIというマシンコ−ドを読取
るわけでおるが、前記説明したようにこの場合、内部レ
ジスタ35の値と次に続くオペランドの値、すなわち0
402(16進数表現)のアドレス情報となる几め、ア
ドレス@Ao−+sのうちA、。にも反転信号信号とし
て@11が発せられる。このアドレスM A t。は前
述した内部レジスタ55の反転符号ビットに対応したも
のであり、この信号により論理反転回路が制御され、反
転ゲート82が動作し入力信号を反転し0PUIに伝え
られる。そしてcpUsは前の内容と論理積が行なわれ
るわけでめる0 以下、ユーザRAM5に記憶されたシーケンスプログラ
ムにより次々とqPU3の処理が短時間で行なわれ最終
処理が終了すると再び先頭に戻り繰り返し行なわれる0 この実施例によれば、修飾可能な内部レジスタ55に反
転符号を配置しかつユーザRAM5内のCPUマシンコ
ードに修飾符号を付けることにより入出力信号の論理反
転音容易に行なうことができるため、ユーザRAM5内
に多くのシーケンスプログラム會記憶することができる
。例えばユーザRAMの容量を先の実施例と同じ1にバ
イトで計算するならば、 1024÷2=512プログラム数 となり先の実施例より1.5倍となる。最初の実施例で
は、−命令当り3バイト必要としているので、ユーザR
AM5の容量會1にとすると 1024÷5=5a’rのプログラム数どなる。
また、本実施例では、反転符号?内部レジスタ33のす
、。に配置し対応したアドレス+mAt。を用いたが、
システム構成により、任意位置に配置することができる
0 さらに、本実施例では入力信号について説明したが同様
な方法、論理反転回路により出力信号についても行なえ
ることは明白である0 以上のことから明らかなように不発明によれば、シーケ
ンス回路におけるb接点に対する処理が蘭率な論理反転
回路8およびこれを制御する任意のアドレス線(反転符
号ビット)により極めて短時間に処理が行なえ、高速化
(従来方法に比し2〜10倍)を実現することができる
さらに、CPU内のレジスタとユーザRAM[工夫をこ
らせば、ユーザRAMの容量の利用効率を上げることが
でき、特に小規模システムのシーケンス制御では有効で
ある。
【図面の簡単な説明】
第1図はプログラム可能なシーケンスコントローラの基
本的な構成図、第2図、第3図は従来例を説明するため
のシーケンス回路およびシーケンスプログラムの手順を
示す説明図、第1図は本発明を説明する几めの一実施例
のブロック図、第5図はこのシーケンスプログラムの記
憶内容を示した説明図、第6図は、他の実施例のブロッ
ク構成図、第7図は同じ(CPU内のレジスタの記憶状
態を示す説明図、第8図は、同じくユーザRAM内の記
憶内容を示す説明図である。 2:入力部、3:中央演算処理ユニット、5:記憶部、
6:出力部、8:論理反転回路、81:非反転ゲート、
82:反転ゲート、83:3状態ゲート、A1゜ニアド
レス線(反転符号ビット)、33:修飾可能なapU内
部レジスタ、ANDAX:修飾符号付OPUマシンコー
ド 東 1 図 第2図 淋3図 第 4 図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、プログラムされたシーケンス内容を記憶する記憶部
    、該記憶部の内容に基づいて入出力部からの入出力信号
    について論理演算を行うと共に、演算結果を出力部へ導
    出するための中央演算処理ユニットを備えたシーケンス
    コントローラにおいて、上記入力部から上記中央演算処
    理ユニットに到る経路に入力信号t−+m埋反転して後
    段に伝える論理反転回路を設け、上記記憶部の論理反転
    命令に従って上記中央演瀞処理ユニットの論理演算時に
    不使用の所足のアドレスMlr介して上記論理反転回路
    を駆動する反転信号を伝えてなるシーケンスコントロー
    ラ0 2、上記記憶部には論理反転命令が実アドレスの形で上
    記所足のアドレス線に対応するビットに記憶されてなる
    特許請求の範囲第1珈記載のシーケンスコントローラ0 5、上記中央演算処理ユニットの修飾可能な内部レジス
    タの上記アドレ、ス#に対応するビットに反転符号を記
    憶させ、上記記憶部の論理反転命令により、上記内部レ
    ジスタ内の反転符号を対応する上記アドレス線に導出し
    反転信梧として上記論理及転回1113に伝えてなる特
    許請求の範曲第1項&Jのシーケンスコントローラ。
JP57078280A 1982-05-12 1982-05-12 シ−ケンスコントロ−ラ Granted JPS58195902A (ja)

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JP57078280A JPS58195902A (ja) 1982-05-12 1982-05-12 シ−ケンスコントロ−ラ
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JP57078280A JPS58195902A (ja) 1982-05-12 1982-05-12 シ−ケンスコントロ−ラ

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JPS58195902A true JPS58195902A (ja) 1983-11-15
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