JPS58197465A - 過給機関用渦式空気清浄器と自己清浄バリア・フイルタ組立体 - Google Patents
過給機関用渦式空気清浄器と自己清浄バリア・フイルタ組立体Info
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- JPS58197465A JPS58197465A JP58033687A JP3368783A JPS58197465A JP S58197465 A JPS58197465 A JP S58197465A JP 58033687 A JP58033687 A JP 58033687A JP 3368783 A JP3368783 A JP 3368783A JP S58197465 A JPS58197465 A JP S58197465A
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B01—PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES OR APPARATUS IN GENERAL
- B01D—SEPARATION
- B01D46/00—Filters or filtering processes specially modified for separating dispersed particles from gases or vapours
- B01D46/24—Particle separators, e.g. dust precipitators, using rigid hollow filter bodies
- B01D46/26—Particle separators, e.g. dust precipitators, using rigid hollow filter bodies rotatable
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02M—SUPPLYING COMBUSTION ENGINES IN GENERAL WITH COMBUSTIBLE MIXTURES OR CONSTITUENTS THEREOF
- F02M35/00—Combustion-air cleaners, air intakes, intake silencers, or induction systems specially adapted for, or arranged on, internal-combustion engines
- F02M35/02—Air cleaners
- F02M35/08—Air cleaners with means for removing dust, particles or liquids from cleaners; with means for indicating clogging; with by-pass means; Regeneration of cleaners
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- Electrical Discharge Machining, Electrochemical Machining, And Combined Machining (AREA)
- Medicines Containing Material From Animals Or Micro-Organisms (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
ターボチャージ式ならびに自然吸気式のような過給式内
燃ディーゼルおよび機関は空気清浄器により、機関に送
られる空気を、そうでないと機関に損傷もしくは愚影畳
を与える汚染物を含まないようにする必要がある。かか
る機関用の通常の型の空気清浄器は乾式清浄器で前清浄
器とそれに続くバリア・フィルタとを含んでいる。前清
浄器が除去する汚染物は、送風機、または空気か排気ガ
スエゼクタを使用して重力式アンロード弁もしくは置引
掃気により除去することができる0バリア・フィルタに
続いて空気は過給機圧縮機を通過し、それから最終冷却
器を通って機関に行く。
燃ディーゼルおよび機関は空気清浄器により、機関に送
られる空気を、そうでないと機関に損傷もしくは愚影畳
を与える汚染物を含まないようにする必要がある。かか
る機関用の通常の型の空気清浄器は乾式清浄器で前清浄
器とそれに続くバリア・フィルタとを含んでいる。前清
浄器が除去する汚染物は、送風機、または空気か排気ガ
スエゼクタを使用して重力式アンロード弁もしくは置引
掃気により除去することができる0バリア・フィルタに
続いて空気は過給機圧縮機を通過し、それから最終冷却
器を通って機関に行く。
かかる方式は前清浄器とフィルタを横切る圧力降下に従
い利用されるマニホルド圧力を制限し、この圧力降下は
、排除できない汚染物でフィルタが目詰りを起すのKつ
れて増大し、遂にはこの方式は止められフィルタは取替
えられるか清掃される。過給機は入口マニホルド密度を
増大しそれによlBMmp、ブレーキ平均有効圧力、と
馬力を増大するために採用される。最終冷却器は排除さ
れなければ入口マニホルド密度を低下する断熱圧縮熱を
排除するために使用されるっマニホルドの圧力の制限は
また同様にマニホルド密度を制限し、勿論、最大入口マ
ニホルド密度と圧力はフィルタが清浄の場合の最初だけ
達成されるが、それはフィルタが汚染物で目詰りされる
のKつれて連続して低下するからである。
い利用されるマニホルド圧力を制限し、この圧力降下は
、排除できない汚染物でフィルタが目詰りを起すのKつ
れて増大し、遂にはこの方式は止められフィルタは取替
えられるか清掃される。過給機は入口マニホルド密度を
増大しそれによlBMmp、ブレーキ平均有効圧力、と
馬力を増大するために採用される。最終冷却器は排除さ
れなければ入口マニホルド密度を低下する断熱圧縮熱を
排除するために使用されるっマニホルドの圧力の制限は
また同様にマニホルド密度を制限し、勿論、最大入口マ
ニホルド密度と圧力はフィルタが清浄の場合の最初だけ
達成されるが、それはフィルタが汚染物で目詰りされる
のKつれて連続して低下するからである。
チャールス・ジエイ・ローチに19 y s年5月20
日、許可された米国特許第5 、884 、658号は
過給機圧縮機の上流の渦式空気清浄器と過剰様圧縮機の
下流のバリア・フィルタとをもつ空気清浄器組立体を提
供する0バリア・フィルタは圧1M機の熱側にあるので
少くとも120℃から512℃(少くとも2507から
6001)以上の範囲内の高温動作温度にはとの錦鍵に
も耐えることができる。
日、許可された米国特許第5 、884 、658号は
過給機圧縮機の上流の渦式空気清浄器と過剰様圧縮機の
下流のバリア・フィルタとをもつ空気清浄器組立体を提
供する0バリア・フィルタは圧1M機の熱側にあるので
少くとも120℃から512℃(少くとも2507から
6001)以上の範囲内の高温動作温度にはとの錦鍵に
も耐えることができる。
過給器の高圧側にバリア・フィルタを首〈と塵埃能力を
高め、高高度性能を向上し、2サイクル機関の入口送風
機性能を向上する空気清浄器方式ができ、馬力を増大し
空気清浄器を横切る圧力降下を高めても作動を継続する
ことができる。これは従来の空気清浄器方式と同等の性
能特性の場合、この発明の空気清浄器方式の包装体積を
小さくするか、最終冷却器の体積を小さくするか、オ九
は空気ポンプコストを低下することを可能にする。
高め、高高度性能を向上し、2サイクル機関の入口送風
機性能を向上する空気清浄器方式ができ、馬力を増大し
空気清浄器を横切る圧力降下を高めても作動を継続する
ことができる。これは従来の空気清浄器方式と同等の性
能特性の場合、この発明の空気清浄器方式の包装体積を
小さくするか、最終冷却器の体積を小さくするか、オ九
は空気ポンプコストを低下することを可能にする。
然しこの方式の問題はバリア・フィルタが結局峙まり、
清浄か取替を必要とし、その後と少し前の内方で機関に
配給される加圧清浄空気の質@(ボンド)と圧力が容赦
なく顕著に低下するととKある。
清浄か取替を必要とし、その後と少し前の内方で機関に
配給される加圧清浄空気の質@(ボンド)と圧力が容赦
なく顕著に低下するととKある。
この発明によれば、過給機圧縮機を含む過給横開用の9
気清浄器−過給機−圧縮機組立体が提供されるが、それ
は渦式空気清浄器と過給機圧縮器と回転自在のバリア・
フィルタ・カートリッジとをそれぞれ相互を流体流で直
列に接続しそれぞれ入口と出口をもつように組合せて含
み、空気清浄機の出口が過給機圧縮機の人口と流体流で
接続され、過給機圧縮機の出口がバリア・フィルタの入
口と流体流で接続され、バリア・フィルタの出口が機関
または最終冷却器と流体流で接続され、空気清浄器が過
給機圧縮機の上流に配置され、バリア・フィルタ・カー
トリッジが過給機圧縮機の下流に配置され、バリア・フ
ィルタ・カートリッジが少くとも約120℃から312
℃(少くと425o1から600″F)までの範囲内で
高温動作温度に耐えることができ毎分的0.05乃至5
回転の範囲で回転でき、バリア・フィルタの上流の出口
がフィルタの上流面でフィルタを通しその下流側から加
圧空気の外向逆流を発生し、バリア・フィルタ・カート
リッジの上流面上に収集された物質を東せ、かかる物質
をフィルタ・カートリッジの回転中、出口を通し放出し
、それによりフィルタ・カートリッジを横切る圧力降下
が選択された最大値を越えないようKする。
気清浄器−過給機−圧縮機組立体が提供されるが、それ
は渦式空気清浄器と過給機圧縮器と回転自在のバリア・
フィルタ・カートリッジとをそれぞれ相互を流体流で直
列に接続しそれぞれ入口と出口をもつように組合せて含
み、空気清浄機の出口が過給機圧縮機の人口と流体流で
接続され、過給機圧縮機の出口がバリア・フィルタの入
口と流体流で接続され、バリア・フィルタの出口が機関
または最終冷却器と流体流で接続され、空気清浄器が過
給機圧縮機の上流に配置され、バリア・フィルタ・カー
トリッジが過給機圧縮機の下流に配置され、バリア・フ
ィルタ・カートリッジが少くとも約120℃から312
℃(少くと425o1から600″F)までの範囲内で
高温動作温度に耐えることができ毎分的0.05乃至5
回転の範囲で回転でき、バリア・フィルタの上流の出口
がフィルタの上流面でフィルタを通しその下流側から加
圧空気の外向逆流を発生し、バリア・フィルタ・カート
リッジの上流面上に収集された物質を東せ、かかる物質
をフィルタ・カートリッジの回転中、出口を通し放出し
、それによりフィルタ・カートリッジを横切る圧力降下
が選択された最大値を越えないようKする。
この発明の空気清浄器組立体の渦式空気清浄器構成成分
は一つまたは多数の渦式空気清浄器を含む。単一の渦式
9気清浄器は使用できるが、例えばディピッド・ビー・
ボールその他に与えられた1970年7月14日付の米
国特許第3.520,114号、1971年7月6日付
の米国特許第5.590.540号、1971年10月
12H付の米13iI特許第5.611.679号とチ
ャールズ・ジェイ・ローチその他に与えられた1975
年10月28H付の米国特許第5.915.679号に
説明されたような一列の清浄器を採用することが通常は
好ましい。渦式空気清浄器の列はそれが使用される機関
と関連して機関の空気供給条件を満足するのに足る流容
量をもつ。
は一つまたは多数の渦式空気清浄器を含む。単一の渦式
9気清浄器は使用できるが、例えばディピッド・ビー・
ボールその他に与えられた1970年7月14日付の米
国特許第3.520,114号、1971年7月6日付
の米国特許第5.590.540号、1971年10月
12H付の米13iI特許第5.611.679号とチ
ャールズ・ジェイ・ローチその他に与えられた1975
年10月28H付の米国特許第5.915.679号に
説明されたような一列の清浄器を採用することが通常は
好ましい。渦式空気清浄器の列はそれが使用される機関
と関連して機関の空気供給条件を満足するのに足る流容
量をもつ。
本文に使用される用飴“渦式空気清浄器“は次の空気清
浄器のことである。即ち入口と出口を両端部に4つ中央
通路を有する管状空気清浄器本体と、該入口に隣接し流
入空気内に渦流をつくり空気内の一切の汚染粒子を該通
路の周辺に集中L、該通路の中心で空気を清浄する羽根
付きデフレクタ−と、管状本体の中央通路と連通し出口
で該通路内に配置される中央清浄空気通路をもつ出口部
材とを含み、該出口部材の外壁が管状本体の中央通路内
で総体的に環状の汚染清掃通路を区画し、汚染粒子が該
清掃通路を通過すると共に、鋏通路の中心における比較
的清浄な空気が出口部材の中央清浄空気通路を通過する
ようKする。
浄器のことである。即ち入口と出口を両端部に4つ中央
通路を有する管状空気清浄器本体と、該入口に隣接し流
入空気内に渦流をつくり空気内の一切の汚染粒子を該通
路の周辺に集中L、該通路の中心で空気を清浄する羽根
付きデフレクタ−と、管状本体の中央通路と連通し出口
で該通路内に配置される中央清浄空気通路をもつ出口部
材とを含み、該出口部材の外壁が管状本体の中央通路内
で総体的に環状の汚染清掃通路を区画し、汚染粒子が該
清掃通路を通過すると共に、鋏通路の中心における比較
的清浄な空気が出口部材の中央清浄空気通路を通過する
ようKする。
渦式空気清浄器は、入口と出口間の圧力降下が極めて小
さく、これが高い清浄効率と結合するという利点をもつ
。従って、その清浄器は機関に殆んど動力損失を与えな
い。更に、清掃空気流が採用されこの組立体から汚染粒
体を掃除する場合、サイクロン分離器の場合の効率に匹
敵する効率が得られ、この装置は自己清掃のものとなる
。
さく、これが高い清浄効率と結合するという利点をもつ
。従って、その清浄器は機関に殆んど動力損失を与えな
い。更に、清掃空気流が採用されこの組立体から汚染粒
体を掃除する場合、サイクロン分離器の場合の効率に匹
敵する効率が得られ、この装置は自己清掃のものとなる
。
渦式空気清浄器の圧力低下は比鴨的小さく、従って機関
に殆んど動力損失を与えないので一式空気清浄器は一列
になって航空機上に使用され、その場合航空機機関に入
る空気から層積を除去する問題は特に尖鋭化する0多数
の渦式空気清浄器が並列で一列に一緒に使用される場合
、清浄効率の低下はとるに足らず、圧力降下は比較的顕
著に減少する。
に殆んど動力損失を与えないので一式空気清浄器は一列
になって航空機上に使用され、その場合航空機機関に入
る空気から層積を除去する問題は特に尖鋭化する0多数
の渦式空気清浄器が並列で一列に一緒に使用される場合
、清浄効率の低下はとるに足らず、圧力降下は比較的顕
著に減少する。
本文で使用される用語1渦式空気清浄器列1は一装置と
して一緒に取付けられ、軸線を平行に葺合され九渦式空
気清浄器の組立体、即ちかかる組立体の群のことである
。渦式空気清浄器は一対の板の間に通常支持され、鎖板
は渦式空気清浄器の本体を保持し、その汚れた空気の人
1111箋 口と清浄な空気の出口は鎖板を越した露出位置にある。
して一緒に取付けられ、軸線を平行に葺合され九渦式空
気清浄器の組立体、即ちかかる組立体の群のことである
。渦式空気清浄器は一対の板の間に通常支持され、鎖板
は渦式空気清浄器の本体を保持し、その汚れた空気の人
1111箋 口と清浄な空気の出口は鎖板を越した露出位置にある。
)渦式空気清浄器か頓汚れ圧空気のための清掃通路は共
通の清掃室に開口し該室は通常支持板間に区画される。
通の清掃室に開口し該室は通常支持板間に区画される。
清掃口は清掃室の壁に設けられ汚染粒子を帯びた汚れ圧
空気を除去するO 一式空気清浄器の管状本体は実質的に円筒状で人口から
出口まで均等な直径にすることができる。然し、管状本
体が出口から人口に少くともその長さの一部分について
テーパをもち出口の方が入口より大きい直径をもつ場合
、分離がし易くなり、該本体を横切る圧力降下を減らす
ことができる。これは拡張する空気流柱を通じてつくる
ことになる。
空気を除去するO 一式空気清浄器の管状本体は実質的に円筒状で人口から
出口まで均等な直径にすることができる。然し、管状本
体が出口から人口に少くともその長さの一部分について
テーパをもち出口の方が入口より大きい直径をもつ場合
、分離がし易くなり、該本体を横切る圧力降下を減らす
ことができる。これは拡張する空気流柱を通じてつくる
ことになる。
この管は出口から入口に向いその全長に沿ってテーパが
つけられ、従って僅かに円錐形にすることができる。こ
の構造の場合、羽根付きデフレクタ−もま九テーパをも
ち幾分円錐形で管状本体のテーパとつり合っている0管
状本体もtiその長さの一部分だけがテーパをもつこと
ができる。例えば管状本体は羽根付きデフレクタ−の略
全兼に亘り実質的に円筒形にすることができ、該本体の
外向テーパまたは拡張はデフレクタ−の下流端部に直接
隣接する点で始まり出口まで続けることができる。
つけられ、従って僅かに円錐形にすることができる。こ
の構造の場合、羽根付きデフレクタ−もま九テーパをも
ち幾分円錐形で管状本体のテーパとつり合っている0管
状本体もtiその長さの一部分だけがテーパをもつこと
ができる。例えば管状本体は羽根付きデフレクタ−の略
全兼に亘り実質的に円筒形にすることができ、該本体の
外向テーパまたは拡張はデフレクタ−の下流端部に直接
隣接する点で始まり出口まで続けることができる。
該テーパの円錐角は約10°tでの範曲内にJる必要が
あり、3度以下が好ましい0テーノ(部分はこれらの角
度限界内で真直側向をも友−ピるか円滑に彎曲させるこ
とができる。この場合使用される円錐角は円錐の内側間
の角度であるので片側から軸線までの内縦、即ち片側の
Itcmが軸線に対して反っている角度の2倍になって
いる。管状本体のテーパと上記柱流の直径の拡張は分離
効率を向上し、この組立体にわたる圧力降下を軽減する
0 管状本体はナイロン、ポリウレタン、ポリプロピレン、
ボリカーボ*−)、ポリフェニレンオキシドのような耐
摩耗プラスチックスから成形してつくるのが好°ましい
0鋼、不餉鋼、ニッケル合金などの金鋼もまえ使用でき
るQ流入空気内に渦流をつくる羽根付きデフレクタ−は
管の入口で管状本体内に固定される。羽根付きデフレク
タ−は渦流を空気中につくり汚染粒子を本体の周辺に投
げ、それ力(出口にIJJ!する前に本体の壁を打つか
、壁に密接に接近するようにする。
あり、3度以下が好ましい0テーノ(部分はこれらの角
度限界内で真直側向をも友−ピるか円滑に彎曲させるこ
とができる。この場合使用される円錐角は円錐の内側間
の角度であるので片側から軸線までの内縦、即ち片側の
Itcmが軸線に対して反っている角度の2倍になって
いる。管状本体のテーパと上記柱流の直径の拡張は分離
効率を向上し、この組立体にわたる圧力降下を軽減する
0 管状本体はナイロン、ポリウレタン、ポリプロピレン、
ボリカーボ*−)、ポリフェニレンオキシドのような耐
摩耗プラスチックスから成形してつくるのが好°ましい
0鋼、不餉鋼、ニッケル合金などの金鋼もまえ使用でき
るQ流入空気内に渦流をつくる羽根付きデフレクタ−は
管の入口で管状本体内に固定される。羽根付きデフレク
タ−は渦流を空気中につくり汚染粒子を本体の周辺に投
げ、それ力(出口にIJJ!する前に本体の壁を打つか
、壁に密接に接近するようにする。
このデフレクタ−は与えられた流入流に対し、この結果
を出すに足る力を渦流に与えるように設計されている。
を出すに足る力を渦流に与えるように設計されている。
デフレクタ−は管状本体の正位置に接着されるか、正位
置にプレス嵌めされるか、または管状本体と一体に成形
すること力監できる。
置にプレス嵌めされるか、または管状本体と一体に成形
すること力監できる。
このデフレクタ−は比較的長くする必要カニあり、羽根
は管の有効長の略半分を占める必要i1ある1、然り、
それは、組立体を横切る圧力降下刃五高過ぎ分離の結果
が不良になる程長くなってはならない0 デフレクタ−は約5乃至6枚の螺旋羽根で構成され、該
羽根の中心は中央)・ブ上に支持されるのが好ましい0
4枚の羽根が好適で゛ある。望ましい場合、この羽根は
前方から後方にカムけて厚さにテ・−パをもち、組立体
を横切る圧力降下を軽減することができる。
は管の有効長の略半分を占める必要i1ある1、然り、
それは、組立体を横切る圧力降下刃五高過ぎ分離の結果
が不良になる程長くなってはならない0 デフレクタ−は約5乃至6枚の螺旋羽根で構成され、該
羽根の中心は中央)・ブ上に支持されるのが好ましい0
4枚の羽根が好適で゛ある。望ましい場合、この羽根は
前方から後方にカムけて厚さにテ・−パをもち、組立体
を横切る圧力降下を軽減することができる。
羽根の螺旋角度とピッチの長さはデフレクタ−の前方か
ら後方にかけて全熱すきまがないように選択シフ、流入
粒子が真直通過進路から偏倚せずには、分離器を通過す
ることができないようにする必要がある。
ら後方にかけて全熱すきまがないように選択シフ、流入
粒子が真直通過進路から偏倚せずには、分離器を通過す
ることができないようにする必要がある。
デフレクタ−は上流端部に鈍い先端をもつのが好ましく
、該先端は略6.55u+(0,25LIJ’) O距
離だけデフレクタ−の羽根を越えて突出する。
、該先端は略6.55u+(0,25LIJ’) O距
離だけデフレクタ−の羽根を越えて突出する。
この鈍い先端は円筒棒でハブの砥長部となり平らな端部
分をもつものが好ましい。ドーム形の端部もまた使用す
ることができる。これらの形態は流れ内の乱流を増さず
にデフレクタ−の羽根に向は空気を案内するのを助長し
、この装置に横切る圧力降下を追加することなく分離効
率を向上する。
分をもつものが好ましい。ドーム形の端部もまた使用す
ることができる。これらの形態は流れ内の乱流を増さず
にデフレクタ−の羽根に向は空気を案内するのを助長し
、この装置に横切る圧力降下を追加することなく分離効
率を向上する。
上流先端もまた管状本体の入口を横切る案内スクリーン
の支持体となることができる。
の支持体となることができる。
デフ L/クターの下流端部は後方に突出する円錐先端
を備え、該先端は、・羽、根を越して砥びている。この
円錐先端部はデフレクタ−を去る空気内の乱流を防止し
てうす流をつくるのに助力し、それKより分離効率を向
上する。この円錐先端部は50°と60°との間、好ま
しくは36°と50゜の間の円錐角度に形成する必要が
ある。円錐先端部がこれらの角度に形成される場合、そ
れは渦管にわたる圧力降下を増さず、効率は向上すると
とKなる。ここに使用される円錐角は円錐のi#側間の
角度で、従って片側から軸線までの角度の2倍である。
を備え、該先端は、・羽、根を越して砥びている。この
円錐先端部はデフレクタ−を去る空気内の乱流を防止し
てうす流をつくるのに助力し、それKより分離効率を向
上する。この円錐先端部は50°と60°との間、好ま
しくは36°と50゜の間の円錐角度に形成する必要が
ある。円錐先端部がこれらの角度に形成される場合、そ
れは渦管にわたる圧力降下を増さず、効率は向上すると
とKなる。ここに使用される円錐角は円錐のi#側間の
角度で、従って片側から軸線までの角度の2倍である。
デフレクタ−は管状本体と同じか、またはそれとは異な
る材料でつくることができる。ナイロン、ポリウレタン
、ポリプロピレンとポリカーボネートのような耐摩耗材
料は勿論、鋼、不鏑鋼、ニッケル合金などの金属が好ま
しい。
る材料でつくることができる。ナイロン、ポリウレタン
、ポリプロピレンとポリカーボネートのような耐摩耗材
料は勿論、鋼、不鏑鋼、ニッケル合金などの金属が好ま
しい。
出口部材が管状本体の出目端部に設けられる。
この出口部材は総体的に管状をなし、截頭円錐形をなす
のが好ましい。この上流端部では管状本体よりも小さな
直径をもち管状本体の出口内に延びる。出口部材はそれ
自体と管状本体間の環状空間を管の周辺に区画して該空
間を通して烏埃粒子が除去される。出口管の中央通路は
管状本体の中心に配置され、清浄な空気が出口中心を通
して組立体から引出される。
のが好ましい。この上流端部では管状本体よりも小さな
直径をもち管状本体の出口内に延びる。出口部材はそれ
自体と管状本体間の環状空間を管の周辺に区画して該空
間を通して烏埃粒子が除去される。出口管の中央通路は
管状本体の中心に配置され、清浄な空気が出口中心を通
して組立体から引出される。
出口部材は管の直径の約0.10倍から約0.25倍に
等しい距離だけ管状本体の出口端部内に延びる必要があ
る。出口部材はタブによりiE位置に支持することがで
きるが、該タブは出IJ都羽上に形成され分離器本体ま
で延びることができ。
等しい距離だけ管状本体の出口端部内に延びる必要があ
る。出口部材はタブによりiE位置に支持することがで
きるが、該タブは出IJ都羽上に形成され分離器本体ま
で延びることができ。
また出口部材はを板によっても支持することができる。
渦式空気清浄器管が一列Kまとめられる場合一つのを板
を採用し多数の管状本体の出口を支持することができる
。
を採用し多数の管状本体の出口を支持することができる
。
出口部材の端部に1管状本体内にある円錐形要部を設け
ることができる。この円錐形要部は本体内で出口部材を
整合するのに使用しm埃粒子を管状本体の周辺に向けて
排出するそらせ板を形成することができる。この円錐要
部は一点で管状本体に接触でき、従って出口部材を管状
本体内で整合することができる。
ることができる。この円錐形要部は本体内で出口部材を
整合するのに使用しm埃粒子を管状本体の周辺に向けて
排出するそらせ板を形成することができる。この円錐要
部は一点で管状本体に接触でき、従って出口部材を管状
本体内で整合することができる。
構部に使用される円錐角度は52°が好ましいが20°
乃至40°の範囲内の任意の角度が適当している。
乃至40°の範囲内の任意の角度が適当している。
出口管の外径の管状本体の内径に対する比で、出口が配
置される点での比は約0.60から0.97の範囲内に
することができる。
置される点での比は約0.60から0.97の範囲内に
することができる。
空気清浄器の上流の正の方式圧力を利用する清掃室から
オリアイスに通じ、オリフィスから粒子を吹飛ばす送a
mまたは汚染物を清掃室から吐出する圧縮機か、送風機
か、エゼクタのような組立体から粒子を除去するための
任意の手段を設けることができる。エダクタまたはエゼ
クタが好ましい。清掃流はまた過給機により圧縮された
空気を使用して供給され空気エゼクタまたはエダクタを
附勢することができる。
オリアイスに通じ、オリフィスから粒子を吹飛ばす送a
mまたは汚染物を清掃室から吐出する圧縮機か、送風機
か、エゼクタのような組立体から粒子を除去するための
任意の手段を設けることができる。エダクタまたはエゼ
クタが好ましい。清掃流はまた過給機により圧縮された
空気を使用して供給され空気エゼクタまたはエダクタを
附勢することができる。
回転自在のバリア・フィルタ・カートリッジは少くとも
120℃から約312℃(250?から約600 ?
) tでの範囲内のどんな高温動作温度に会ってもそれ
に耐えることができる材料のものである。
120℃から約312℃(250?から約600 ?
) tでの範囲内のどんな高温動作温度に会ってもそれ
に耐えることができる材料のものである。
アルミニウム、、鋼、 鉄、コバルト、ニッケル。
パラディラム、り/クロムと亜鉛のようなfIbm融点
金属や、アルミニウムー銅、不銹鋼、ニッケルクロム、
tm 、ニッケルークロム−鉄、ニッケルー鉄−モリ
ブデン、鋼−マンガンおよび鋼−ニッケル合金のような
高溶融点合金の金属フィルタが好適である。ディピッド
・ビ ・ボールに与えられた1951年5月22日付の
米国%IFF第2.554,545号に開示された針金
メツ/ユ、多孔金属板、焼結多孔不錆鋼;ペーレノに与
えられた1947年7月8日付の米国特許第2 、42
5 、547号に開示された圧嬌針金メツンユ。
金属や、アルミニウムー銅、不銹鋼、ニッケルクロム、
tm 、ニッケルークロム−鉄、ニッケルー鉄−モリ
ブデン、鋼−マンガンおよび鋼−ニッケル合金のような
高溶融点合金の金属フィルタが好適である。ディピッド
・ビ ・ボールに与えられた1951年5月22日付の
米国%IFF第2.554,545号に開示された針金
メツ/ユ、多孔金属板、焼結多孔不錆鋼;ペーレノに与
えられた1947年7月8日付の米国特許第2 、42
5 、547号に開示された圧嬌針金メツンユ。
ディピッド・ビー・ボールに与えられた米国特許第2
、925 、650号と第5.049.796号に開示
され*mm針金メツ7ユ、ディピッド・ビー・ボールに
与えられた1972年3月29日公開の英国特許第1.
26B、446号に開示された編み針金メツシュ参照。
、925 、650号と第5.049.796号に開示
され*mm針金メツ7ユ、ディピッド・ビー・ボールに
与えられた1972年3月29日公開の英国特許第1.
26B、446号に開示された編み針金メツシュ参照。
硝子で補強し九ポリエチレンとポリビニルクロライド、
ポリカーボネート、ポリステレ/。
ポリカーボネート、ポリステレ/。
ポリオキンメチレノ、ポリスチレ/−アクリロニトリル
、ポリアセタル、アクリロニトリルゴム、フルオロカー
ボンゴム、ポリフェニレンオキシド、ポリスルホ/、ア
クリロニトリループタジエ/−スチレン重合体とポリイ
ミドのような嵩溶融点合成重合体からフィルタを製作す
ることもできる。
、ポリアセタル、アクリロニトリルゴム、フルオロカー
ボンゴム、ポリフェニレンオキシド、ポリスルホ/、ア
クリロニトリループタジエ/−スチレン重合体とポリイ
ミドのような嵩溶融点合成重合体からフィルタを製作す
ることもできる。
フィルタはまた硝子1石英、チタン酸カリウム及び同様
な高融点繊維のような合成繊維と望ましい場合相互に混
合されるセルローズ繊維か、着圧は硝子布または硝子バ
ットとマットのような上記繊維の織られたか、不織繊維
材料でつくられた紙片でもよい。この紙片はエポキシ樹
脂−ポリテトラ・フルオロエチレ/とシリコン樹脂を含
ませた紙のように、樹脂を含ませて強度を増すことがで
きる〇 バリア・フィルタ・カートリッジは単一のフィルタ機素
か、または同じもしくは異なる特性の多数の並列フィル
タ模索で構成することができる。第1機素が大粒子だけ
を除去し、後続の機素は第1機素を通過し、より小さな
最小の大きさ以上のすべての粒子を除去するように一方
が他方を補足することができる。該機lAは同じ大きさ
の細孔をもつことができるが、その場合第2機素は、第
1機素の破!&!または閉塞か、不適当な設置4L、<
は設備の損傷の場合に使用される予備−または後援機素
となる。@虻に直′IIIJで二つの機素がある場合、
最初の機素は一次フィルタ機素と呼ばれ第2機素は二次
フィルタ機素と呼ばれる。
な高融点繊維のような合成繊維と望ましい場合相互に混
合されるセルローズ繊維か、着圧は硝子布または硝子バ
ットとマットのような上記繊維の織られたか、不織繊維
材料でつくられた紙片でもよい。この紙片はエポキシ樹
脂−ポリテトラ・フルオロエチレ/とシリコン樹脂を含
ませた紙のように、樹脂を含ませて強度を増すことがで
きる〇 バリア・フィルタ・カートリッジは単一のフィルタ機素
か、または同じもしくは異なる特性の多数の並列フィル
タ模索で構成することができる。第1機素が大粒子だけ
を除去し、後続の機素は第1機素を通過し、より小さな
最小の大きさ以上のすべての粒子を除去するように一方
が他方を補足することができる。該機lAは同じ大きさ
の細孔をもつことができるが、その場合第2機素は、第
1機素の破!&!または閉塞か、不適当な設置4L、<
は設備の損傷の場合に使用される予備−または後援機素
となる。@虻に直′IIIJで二つの機素がある場合、
最初の機素は一次フィルタ機素と呼ばれ第2機素は二次
フィルタ機素と呼ばれる。
一次フィルタ機素はこの方式の附随粒子除去のための条
件を満足するように選ばれるのある方式は直径が1εク
ロン程に小さいすべての附随粒子の除去を必要とするこ
とがある。然し一次フィルタ機素は直径が0.05ミク
ロンまで下がればそのような粒子を全部か、を九はこの
ような高い割合の細粒子を除去する必要がない場合はか
なりより大きい粒子だけを除去することができる。上方
限界はないが、1から500ミクロンまでのすべての粒
子を除去する能力をもつフィルタが一般に有用である0 ひだ、渦巻または波形に一次フィルタ機素を形成し小さ
な容積内により大きな表面積を設けるととが好ましい〇 二次フィルタ機素はこの方式の最大流需要下で本位時間
当りの所要ガス量を通すための流れの容量を屯つように
選択され、またかかる流れ容量で得られる厳低の附随粒
子除去定格を実現するように選ばれるのが好ましい〇 二次フィルタ機素の粒子除去能力は何等重大な本のでな
く、この方式のノくラメータにより1から500ミクロ
ン以上にわたることができる。
件を満足するように選ばれるのある方式は直径が1εク
ロン程に小さいすべての附随粒子の除去を必要とするこ
とがある。然し一次フィルタ機素は直径が0.05ミク
ロンまで下がればそのような粒子を全部か、を九はこの
ような高い割合の細粒子を除去する必要がない場合はか
なりより大きい粒子だけを除去することができる。上方
限界はないが、1から500ミクロンまでのすべての粒
子を除去する能力をもつフィルタが一般に有用である0 ひだ、渦巻または波形に一次フィルタ機素を形成し小さ
な容積内により大きな表面積を設けるととが好ましい〇 二次フィルタ機素はこの方式の最大流需要下で本位時間
当りの所要ガス量を通すための流れの容量を屯つように
選択され、またかかる流れ容量で得られる厳低の附随粒
子除去定格を実現するように選ばれるのが好ましい〇 二次フィルタ機素の粒子除去能力は何等重大な本のでな
く、この方式のノくラメータにより1から500ミクロ
ン以上にわたることができる。
−次フィルタ機素に使用される上記の任意材料はまた二
次フィルタ機素用に採用されるが1より大きな細孔直径
の場合でより大きな所要の流れ容量に対しより高いミク
ロン除去定格をもつように採用される。
次フィルタ機素用に採用されるが1より大きな細孔直径
の場合でより大きな所要の流れ容量に対しより高いミク
ロン除去定格をもつように採用される。
二次フィルタ機素もま九ひだ、−巻または波形に形成[
7、より大きな表面積をもつように形成されるのが好ま
1.い0 フィルタ・カートリッジは任意の筒状形ゆでよい。筒状
フィルタ・カートリッジの形態に適し友側部継目ンール
や端部キャップ社勿耐各場合に採用される。通常、フィ
ルタ・カートリッジは円筒状の波形をなしているが、平
坦、折畳み、渦巻、波形、三角形、方形1組彫、惰日ε
の他多角形フィルタ管を含む任意の横断面型轢を筒状カ
ートリッジはもっている。波形機素の場合の渦巻の大き
さと形態は重要ではなく、金属または熱塑性樹脂の任意
の材料が鉤部継目シールと端部キャップ用に採用される
が、それらはバリア・フィルタが受けることがある^温
に耐えることができる。
7、より大きな表面積をもつように形成されるのが好ま
1.い0 フィルタ・カートリッジは任意の筒状形ゆでよい。筒状
フィルタ・カートリッジの形態に適し友側部継目ンール
や端部キャップ社勿耐各場合に採用される。通常、フィ
ルタ・カートリッジは円筒状の波形をなしているが、平
坦、折畳み、渦巻、波形、三角形、方形1組彫、惰日ε
の他多角形フィルタ管を含む任意の横断面型轢を筒状カ
ートリッジはもっている。波形機素の場合の渦巻の大き
さと形態は重要ではなく、金属または熱塑性樹脂の任意
の材料が鉤部継目シールと端部キャップ用に採用される
が、それらはバリア・フィルタが受けることがある^温
に耐えることができる。
筒状フィルタ・カートリッジは同じか、ま九は異なるフ
ィルタ材料の一1二、三、四、五ま九はそれ以上の層で
つくることができる。この材料が自己支持に足る剛性を
もたない場合、剛性金属ま九はプ、Xfアレ材料。ばゎ
、え、支持筒のような中央芯ま九は支持体、例えば従来
の構造の多孔金属またはプラスチックの有孔芯またはば
ねを組込んで筒をつくることができる。
ィルタ材料の一1二、三、四、五ま九はそれ以上の層で
つくることができる。この材料が自己支持に足る剛性を
もたない場合、剛性金属ま九はプ、Xfアレ材料。ばゎ
、え、支持筒のような中央芯ま九は支持体、例えば従来
の構造の多孔金属またはプラスチックの有孔芯またはば
ねを組込んで筒をつくることができる。
外部のさ中支持体もまた適用できる。任意の内部または
外部の双方の支持体は通常フィルタ・カートリッジの長
さと実質的に等しい長さのものであるので、該支持体と
フィルタ・カートリッジの縁部は端部キャップに接着さ
れる場合、端部キャップと実質的に同一平面に嵌められ
る。
外部の双方の支持体は通常フィルタ・カートリッジの長
さと実質的に等しい長さのものであるので、該支持体と
フィルタ・カートリッジの縁部は端部キャップに接着さ
れる場合、端部キャップと実質的に同一平面に嵌められ
る。
端部キャップは適当な凹凸部分と孔をもつようにつくら
れフィルタ支持体の端部の形状と流れの条件を満た1−
7、折込部がフィルタ簡の渦巻となり、フィルタ機素を
入れて使用すべきフィルタ組立体の流れ条件と構造条件
に従っている。
れフィルタ支持体の端部の形状と流れの条件を満た1−
7、折込部がフィルタ簡の渦巻となり、フィルタ機素を
入れて使用すべきフィルタ組立体の流れ条件と構造条件
に従っている。
バリア・フィルタ・カートリッジは回転自在に順付けら
れ流体から濾過される汚染物がフィルタを通して逆流に
より吹飛ばされるようKする。一つの便利な装置はカー
トリッジを電動機の回転子または、回転子細上に取付け
る。該電動機はその場合、直接駆動でカートリッジを回
転する。この装置は図に示す。電動機をカートリッジに
並置することが空間または温度の理由で実用的でない場
合、間接のチェーンま九riIv11本駆動を使用する
ことができる。ま九は電動機をガス空間の外側に置き駆
動装置を熱的に絶縁することができる。電動機の代りに
空気モータ、または油圧モータ、機関からの機械的駆動
装置、または利用できる加圧空気流で駆動されるメービ
ンが使用できる。
れ流体から濾過される汚染物がフィルタを通して逆流に
より吹飛ばされるようKする。一つの便利な装置はカー
トリッジを電動機の回転子または、回転子細上に取付け
る。該電動機はその場合、直接駆動でカートリッジを回
転する。この装置は図に示す。電動機をカートリッジに
並置することが空間または温度の理由で実用的でない場
合、間接のチェーンま九riIv11本駆動を使用する
ことができる。ま九は電動機をガス空間の外側に置き駆
動装置を熱的に絶縁することができる。電動機の代りに
空気モータ、または油圧モータ、機関からの機械的駆動
装置、または利用できる加圧空気流で駆動されるメービ
ンが使用できる。
フィルタの下流側からフィルタを通る逆流はフィルタ・
カートリッジ上流面の選択部分で差圧区域をつくること
で発生する。フィルタの下流の高流体圧力はフィルタの
上流面の一部分をこの方式の外側の大気圧のような比較
的低い流体圧源に密接させるととKより逆流源として利
用される。フィルタ機素を横切る十分な圧力降下で発生
する逆流はフィルタの上流面上に収集された汚染物の目
詰りの一部または全部を解除L7それに乗せるに足るも
のであり、逆流はこれらの汚染物を出口に運び、出口に
通してそこで汚染物を放出するようKされる。
カートリッジ上流面の選択部分で差圧区域をつくること
で発生する。フィルタの下流の高流体圧力はフィルタの
上流面の一部分をこの方式の外側の大気圧のような比較
的低い流体圧源に密接させるととKより逆流源として利
用される。フィルタ機素を横切る十分な圧力降下で発生
する逆流はフィルタの上流面上に収集された汚染物の目
詰りの一部または全部を解除L7それに乗せるに足るも
のであり、逆流はこれらの汚染物を出口に運び、出口に
通してそこで汚染物を放出するようKされる。
フィルタの回転は比較的小区域内に差圧区域を区画する
ことを可能にし、上流フィルタ向の一小部分だけを一時
にこの逆流差圧にさらすと共に一過された流れのために
なお利用される主要部分を残すようKする。この方法で
フィルタがなお流れの中にある間に目詰りの解除が連続
的か間歇的に継続できる。差圧の区域は一方の端部キャ
ップから他方の端部キャップまで、カートリッジの縦軸
線に平行な線に沿ってフィルタ面の長手方向に延びるか
、加えられる。これは通常、非波形1+は波形フィルタ
における全表面積の、例えば略11500乃至1/10
に対応する狭い帯域に制限された最も便利なもので
ある。
ことを可能にし、上流フィルタ向の一小部分だけを一時
にこの逆流差圧にさらすと共に一過された流れのために
なお利用される主要部分を残すようKする。この方法で
フィルタがなお流れの中にある間に目詰りの解除が連続
的か間歇的に継続できる。差圧の区域は一方の端部キャ
ップから他方の端部キャップまで、カートリッジの縦軸
線に平行な線に沿ってフィルタ面の長手方向に延びるか
、加えられる。これは通常、非波形1+は波形フィルタ
における全表面積の、例えば略11500乃至1/10
に対応する狭い帯域に制限された最も便利なもので
ある。
これは通常、波形フィルタ・カートリッジの一つ1+は
二つの波形部のスパンとなる。然し、円筒フィルタ・カ
ートリッジの場合、らせん路に対応してフィルタの縦軸
線にある角度をなして走る線に沿いフィルタ面に減圧区
域を加え、内部の高流体圧から生ずるフィルタ面上の外
向機械的応力をカートリッジに沿って更によく分布する
こともできる〇 差圧区域を区画し適用する一方法はフィルタ・カートリ
ッジの端部から端部までフィルタ′!j!、の一方の壁
に沿って延びる長手方法の樋によるものである。樋の一
実施例は図に示す。フィルタ面に直面する樋の開放@は
フィルタに加えられる差圧の区域の寸法に対応するスベ
、・の(L′)である。楢の壁はフィルタ室壁と出口に
向い収斂し1gPせられた汚染物を運ぶ流れの速度を増
大し、従って導管と樋に沿う沈殿の危険を起さずに汚染
物を導管に沿って出口に推進し放出するのを助ける。フ
ィルタ室の壁は樋の基部に沿い多数の孔を備えている。
二つの波形部のスパンとなる。然し、円筒フィルタ・カ
ートリッジの場合、らせん路に対応してフィルタの縦軸
線にある角度をなして走る線に沿いフィルタ面に減圧区
域を加え、内部の高流体圧から生ずるフィルタ面上の外
向機械的応力をカートリッジに沿って更によく分布する
こともできる〇 差圧区域を区画し適用する一方法はフィルタ・カートリ
ッジの端部から端部までフィルタ′!j!、の一方の壁
に沿って延びる長手方法の樋によるものである。樋の一
実施例は図に示す。フィルタ面に直面する樋の開放@は
フィルタに加えられる差圧の区域の寸法に対応するスベ
、・の(L′)である。楢の壁はフィルタ室壁と出口に
向い収斂し1gPせられた汚染物を運ぶ流れの速度を増
大し、従って導管と樋に沿う沈殿の危険を起さずに汚染
物を導管に沿って出口に推進し放出するのを助ける。フ
ィルタ室の壁は樋の基部に沿い多数の孔を備えている。
樋の壁とフィルタ表面間のすきまは約0.025から約
2.541111(0,001から0.1吋)までの積
付にむしろ小さくする必要がある0これによりほんの小
さな流れが樋の外側のフィルタの上流向から間隙を通っ
て樋に入り、従って空気の所装置が下流側からフィルタ
・カートリッジを通って流れるようにするが、この流れ
はフィルタの上流面上に収集され九目詰り汚染物の一部
または全部を有効に解除し流れに乗せることになる。
2.541111(0,001から0.1吋)までの積
付にむしろ小さくする必要がある0これによりほんの小
さな流れが樋の外側のフィルタの上流向から間隙を通っ
て樋に入り、従って空気の所装置が下流側からフィルタ
・カートリッジを通って流れるようにするが、この流れ
はフィルタの上流面上に収集され九目詰り汚染物の一部
または全部を有効に解除し流れに乗せることになる。
ラビリンスンールは、樋の@端部とフィルタ表面間に介
在させ、かかる流れを望ましい場合〒きるだけ制限する
ことができる。
在させ、かかる流れを望ましい場合〒きるだけ制限する
ことができる。
樋の代りK、フィルタ室の壁に突出または隆起部分を形
成(7、該部分を該隆起部の頂部で開口するようにし隆
起部はフィルタ表面に接近して延び長手方向に波形をな
すフィルタの場合一つのフィルタ波形のスパンのような
所望差圧区域に対応する開放区域をもっている。また差
圧区域に沿って敷設された多数の筒を利用することもで
きる。他の変形はこの説明から明白となろう。
成(7、該部分を該隆起部の頂部で開口するようにし隆
起部はフィルタ表面に接近して延び長手方向に波形をな
すフィルタの場合一つのフィルタ波形のスパンのような
所望差圧区域に対応する開放区域をもっている。また差
圧区域に沿って敷設された多数の筒を利用することもで
きる。他の変形はこの説明から明白となろう。
回転しているバリア・フィルタ・カートリッジから解除
され逆流に乗せられた汚染物は渦式空気清浄器列の場合
のように加圧空気の清掃流を使用して排出される。この
清掃流は可変オリフィス、または固定オリフィス、また
は狭いみぞ大またはオリフィスと狭いみぞ穴との組合せ
eこより制御することができる。
され逆流に乗せられた汚染物は渦式空気清浄器列の場合
のように加圧空気の清掃流を使用して排出される。この
清掃流は可変オリフィス、または固定オリフィス、また
は狭いみぞ大またはオリフィスと狭いみぞ穴との組合せ
eこより制御することができる。
フィルタ・カートリッジは連続的に回転され連続的に汚
染物を排出し、下流の流量を減らした流れと圧力降下を
起すのを避けることができる。連続回転は圧縮空気流の
0.5 Itから5sまでの一定の抽気を必要とするが
、これは汚染物の造成と共に徐々に増大する流量と圧″
rJ損失の排除により場合され、従って発展した馬力に
比例するBM]IcP(ブレーキ平均有効圧力)は汚染
物の造成の場合に起るように徐々には減らない◇フィル
タ・カートリッジはまた汚染物造成による圧力降下増大
により必要とするだけ間歇的に作動させられる。かかる
作動は、操作員による圧力ゲージの観察によるか、を九
は差圧変換器または電気スイッチにより検知され、バリ
ア・フィルタを横切る所定圧力降下で起動されるンレノ
イドその他の型の弁によシ自動的に制御することができ
る。
染物を排出し、下流の流量を減らした流れと圧力降下を
起すのを避けることができる。連続回転は圧縮空気流の
0.5 Itから5sまでの一定の抽気を必要とするが
、これは汚染物の造成と共に徐々に増大する流量と圧″
rJ損失の排除により場合され、従って発展した馬力に
比例するBM]IcP(ブレーキ平均有効圧力)は汚染
物の造成の場合に起るように徐々には減らない◇フィル
タ・カートリッジはまた汚染物造成による圧力降下増大
により必要とするだけ間歇的に作動させられる。かかる
作動は、操作員による圧力ゲージの観察によるか、を九
は差圧変換器または電気スイッチにより検知され、バリ
ア・フィルタを横切る所定圧力降下で起動されるンレノ
イドその他の型の弁によシ自動的に制御することができ
る。
ターボチャージャー圧縮機は従来の型の40である。タ
ーボチャージャー圧縮41Iは直接タービン構成成分に
連結され、該成分はガスにより作動させられ圧縮機を駆
動するのに要する回転動力を提供する。圧縮機構成成分
は空気圧力とm度を増す羽根付き回転子を含む。タービ
ンは機関からの排気ガスにより駆動することができ、そ
れが回転子に与える回転速度はターボチャージされた流
出ガスの圧力と密度を制御する。最終冷却器が含まれ流
出ガスの圧縮熱を除去する。
ーボチャージャー圧縮41Iは直接タービン構成成分に
連結され、該成分はガスにより作動させられ圧縮機を駆
動するのに要する回転動力を提供する。圧縮機構成成分
は空気圧力とm度を増す羽根付き回転子を含む。タービ
ンは機関からの排気ガスにより駆動することができ、そ
れが回転子に与える回転速度はターボチャージされた流
出ガスの圧力と密度を制御する。最終冷却器が含まれ流
出ガスの圧縮熱を除去する。
ターボチャージャー圧縮機がディーゼル、燃料噴射と気
化器付き火花点火機関用に利用され、この発明の空気清
浄器組立体はすべての三つの型の機関かまたは低温から
312℃(600? )以上までの任意の型の圧縮流体
処理方式の場合に使用できる。
化器付き火花点火機関用に利用され、この発明の空気清
浄器組立体はすべての三つの型の機関かまたは低温から
312℃(600? )以上までの任意の型の圧縮流体
処理方式の場合に使用できる。
第1乃至第5図に示す空気清浄器組立体は並列に配置さ
れた渦式空気清浄器の列1と、過給機圧縮機のそれぞれ
上流と下流で直列に接続される回転自在のバリア・フィ
ルタ・カートリッジ2と、この場合ターボチャージャー
圧縮機40とからなる。
れた渦式空気清浄器の列1と、過給機圧縮機のそれぞれ
上流と下流で直列に接続される回転自在のバリア・フィ
ルタ・カートリッジ2と、この場合ターボチャージャー
圧縮機40とからなる。
円筒ハウジング5は一列の入口4をもつ。シリング5の
一端部はフード付キャップ5により閉塞される。シリン
ダの他端部6は城郭状のもので、僅か外方に口を開き同
心内シリンダ7の一端部に嵌まり、内シリンダ7は渦式
空気清浄器80列1を担持する、シリンダ7の他端部も
城郭状で、ターボチャージャー圧縮機40箇での管接続
部42に通ずる底キャップ9−L二KvCよる。シリン
ダ3はリング11によりシリンダ7に保持され、リング
11はシリンダ3の外IIヒに嵌まり、7す/ダ7はキ
ャップ9にり/グ12により保持され、リング12はキ
ャップ9においてシリンダ7の外側上に嵌まる。
一端部はフード付キャップ5により閉塞される。シリン
ダの他端部6は城郭状のもので、僅か外方に口を開き同
心内シリンダ7の一端部に嵌まり、内シリンダ7は渦式
空気清浄器80列1を担持する、シリンダ7の他端部も
城郭状で、ターボチャージャー圧縮機40箇での管接続
部42に通ずる底キャップ9−L二KvCよる。シリン
ダ3はリング11によりシリンダ7に保持され、リング
11はシリンダ3の外IIヒに嵌まり、7す/ダ7はキ
ャップ9にり/グ12により保持され、リング12はキ
ャップ9においてシリンダ7の外側上に嵌まる。
シリンダ7は出口または清掃口15をもち、鎖目を通し
て、渦式空気清浄器80周辺出口からの塵埃搬送清掃9
気が逆止弁14経由で引出される。該逆止弁は低機関速
度での口15を通して逆流が清掃室に、または休止の場
合管内に、11)・ 入るのを防止する。
て、渦式空気清浄器80周辺出口からの塵埃搬送清掃9
気が逆止弁14経由で引出される。該逆止弁は低機関速
度での口15を通して逆流が清掃室に、または休止の場
合管内に、11)・ 入るのを防止する。
渦式空気清浄器80列1は、城郭状部分内で円筒ハウジ
ング部分7で隔置されて保持され九支持板16と17間
に支持される個々の清浄器8を有する。支持板16と1
7はノ・クジフグ上に形成されたみぞ10内に配置され
たゴムライナー19によりハウジング7に緩衝的に取付
けられる。板16と17の周辺21は拡張され上記ライ
ナー内に埋込まれる。
ング部分7で隔置されて保持され九支持板16と17間
に支持される個々の清浄器8を有する。支持板16と1
7はノ・クジフグ上に形成されたみぞ10内に配置され
たゴムライナー19によりハウジング7に緩衝的に取付
けられる。板16と17の周辺21は拡張され上記ライ
ナー内に埋込まれる。
支持板16と17Vi多数の孔22と23を形成してお
り、各孔は空気清浄管24または出口部材51を収容す
る。各空気清浄器管24は中央通路26.入口27と出
口2Bをもつ管状本体25を含む。羽根付きデフレクタ
−29は入口27に隣接する中央通路26内に配置され
る。
り、各孔は空気清浄管24または出口部材51を収容す
る。各空気清浄器管24は中央通路26.入口27と出
口2Bをもつ管状本体25を含む。羽根付きデフレクタ
−29は入口27に隣接する中央通路26内に配置され
る。
管状本体25はポリプロピレンでつくられる。
デフレクタ−29はまたポリプロピレンでつくられ、管
状本体25と一体に成形される。デフレクタの羽根30
はらせん状である。
状本体25と一体に成形される。デフレクタの羽根30
はらせん状である。
総体的にテーパのついた管状出口部材31は一端部を通
路26の出口28に蝙ばして配置される。出口部材51
はそれを貫通する中央開放通路32をもち清浄の空気を
除去する。出口部材31は管24の周辺で管状本体25
内に環状通路63を区画し塵埃粒子を帯びた空気を除去
する。
路26の出口28に蝙ばして配置される。出口部材51
はそれを貫通する中央開放通路32をもち清浄の空気を
除去する。出口部材31は管24の周辺で管状本体25
内に環状通路63を区画し塵埃粒子を帯びた空気を除去
する。
支持板16上の孔22の周辺り各渦式仝気清浄器8の管
状本体25の入口27でフラノン34に係合する。板1
7の孔2sの周辺は各清浄器管24の出口部材31上の
みぞ55内にさちんと験まる。空間56は支持板16と
17間に清掃室を区画し、該室は各渦式空気清#器の環
状塵埃清掃通路55と連通する。
状本体25の入口27でフラノン34に係合する。板1
7の孔2sの周辺は各清浄器管24の出口部材31上の
みぞ55内にさちんと験まる。空間56は支持板16と
17間に清掃室を区画し、該室は各渦式空気清#器の環
状塵埃清掃通路55と連通する。
清掃室S6は、llI圧噴射空気流を圧JllI1機(
図示なし)からエゼクタ59の開放端部に導くノズル5
8を備えた空気人口37をもち、エゼクタ39の他端部
は出口15と逆止弁14と接続され、室56内の塵埃を
帯び九9気を出口から駆り出す。逆止弁1add口15
を通る外出方向の流れを制御する。
図示なし)からエゼクタ59の開放端部に導くノズル5
8を備えた空気人口37をもち、エゼクタ39の他端部
は出口15と逆止弁14と接続され、室56内の塵埃を
帯び九9気を出口から駆り出す。逆止弁1add口15
を通る外出方向の流れを制御する。
出口部材51の中央通路32は板17の他側上でキャッ
プ9内の室20内に開口する。出口部材の通路52から
の清浄空気はキャップ9の狭い端部で出口41を通り空
間20から引出され、それから管42を通過してターボ
チャージャー圧縮機40に行くことができる。
プ9内の室20内に開口する。出口部材の通路52から
の清浄空気はキャップ9の狭い端部で出口41を通り空
間20から引出され、それから管42を通過してターボ
チャージャー圧縮機40に行くことができる。
回転自在のバリア・フィルタ・カートリッジ2はターボ
チャージャー圧縮機40から管45の出口端部でターボ
チャージャー40の下流側で直列に配置される、バリア
・フィルタ2は円筒波形フィルタ機素58を円筒ノ翫つ
ジング50内で同心状に配置される。
チャージャー圧縮機40から管45の出口端部でターボ
チャージャー40の下流側で直列に配置される、バリア
・フィルタ2は円筒波形フィルタ機素58を円筒ノ翫つ
ジング50内で同心状に配置される。
・・ウジング50は管45に接続される入口52を4つ
ボウル51と蝦終冷却器または入口マニホルド(図示な
し)に接続された出口55からなる。ボウル51の開放
端部はり/グ55によ抄ボウル51に保持され九キャッ
プ54により閉じられる。
ボウル51と蝦終冷却器または入口マニホルド(図示な
し)に接続された出口55からなる。ボウル51の開放
端部はり/グ55によ抄ボウル51に保持され九キャッ
プ54により閉じられる。
波形の円筒フィルタ機素56は耐熱フィルタ材料、この
場合エボキ/樹脂含有ガラスファイバーンートでつくら
れ、1ミクロンの平均の大きさの細孔を有するフィルタ
板58をもつ。フィルタンート円筒の開放端部は端部キ
ャップ44.45により閉塞される。端部キャップ45
は中央孔62をもち、端部キャンプ441ま中央口61
に固着されその中に延びるハブ76をもつ。ハブ76け
二つの駆動ラグ87を吃っ7ボウル51の一方の壁57
は両肩部キャップ44と45とフィルタ機素56の外径
の灯くに隔置される樋77をもち、数種は壁57内の多
数の孔57aに向い収斂する壁で構成されていて、孔5
7aは清掃ハウジング650室60に開口する。鎖車6
oはオリフィス64と通路65経由でソレノイドLや新
井66を通り出口67と流通し、出口67は!60(と
ボウル51)を大気に通気する。
場合エボキ/樹脂含有ガラスファイバーンートでつくら
れ、1ミクロンの平均の大きさの細孔を有するフィルタ
板58をもつ。フィルタンート円筒の開放端部は端部キ
ャップ44.45により閉塞される。端部キャップ45
は中央孔62をもち、端部キャンプ441ま中央口61
に固着されその中に延びるハブ76をもつ。ハブ76け
二つの駆動ラグ87を吃っ7ボウル51の一方の壁57
は両肩部キャップ44と45とフィルタ機素56の外径
の灯くに隔置される樋77をもち、数種は壁57内の多
数の孔57aに向い収斂する壁で構成されていて、孔5
7aは清掃ハウジング650室60に開口する。鎖車6
oはオリフィス64と通路65経由でソレノイドLや新
井66を通り出口67と流通し、出口67は!60(と
ボウル51)を大気に通気する。
ボウル51の底部において動的シール70が出口55の
壁に嵌められ、取付リング71を一転自在に支持し、鍍
す/グ上にそれと共に(ロ)転するために端部キャップ
45と従ってバリア・1 フィルタ・カートリッジ2が担持される。
壁に嵌められ、取付リング71を一転自在に支持し、鍍
す/グ上にそれと共に(ロ)転するために端部キャップ
45と従ってバリア・1 フィルタ・カートリッジ2が担持される。
環状スパイダ72がリング71に固定され、主軸75の
一喝部に取付けられ、主軸の他方のねじ端部はハブ76
の孔74に(止めナツト78により)固定される。スパ
イダ72は端キャップ45の孔62を通過し、ハブ76
は端キャップ44の孔61を通過し、端部キャップ44
の外面に固定され、横に延びる部分を端部にもつ。ハブ
76とリング71間の主軸7sを介したねじ接続により
バリア・フィルタ・カートリッジ2はか九く把嶺され、
必要の際、取外され堆替えられるように正位置に保持さ
れ、またリング71とハブ76と共に回転自在に取付け
られる。
一喝部に取付けられ、主軸の他方のねじ端部はハブ76
の孔74に(止めナツト78により)固定される。スパ
イダ72は端キャップ45の孔62を通過し、ハブ76
は端キャップ44の孔61を通過し、端部キャップ44
の外面に固定され、横に延びる部分を端部にもつ。ハブ
76とリング71間の主軸7sを介したねじ接続により
バリア・フィルタ・カートリッジ2はか九く把嶺され、
必要の際、取外され堆替えられるように正位置に保持さ
れ、またリング71とハブ76と共に回転自在に取付け
られる。
かかる回転のための駆動装置は電動機8oであり、これ
はトルク抑制支持体81に装置され、該支持体81はボ
ウル51に固定された三つの出張り85の孔内の三つの
ビ/82にょシ担持される。環状の内方に延びる隆起部
84は支持体81に係合し、機関の逆火などの場合にそ
れがビン82の頂部上方に登り離れるのを防止する。電
動機の回転子85は駆動アーム86を担持し、みぞ穴内
のハブの内部で駆動出張し87と係合しそれを心出しし
、それによりハブ76が同転子と確実に回転しそれと共
に主軸76とスパイダ72.リング71とフィルタ・カ
ートリッジ2も確実に回転する。
はトルク抑制支持体81に装置され、該支持体81はボ
ウル51に固定された三つの出張り85の孔内の三つの
ビ/82にょシ担持される。環状の内方に延びる隆起部
84は支持体81に係合し、機関の逆火などの場合にそ
れがビン82の頂部上方に登り離れるのを防止する。電
動機の回転子85は駆動アーム86を担持し、みぞ穴内
のハブの内部で駆動出張し87と係合しそれを心出しし
、それによりハブ76が同転子と確実に回転しそれと共
に主軸76とスパイダ72.リング71とフィルタ・カ
ートリッジ2も確実に回転する。
電動機は容具に補修の丸め取外され、フィルタ2は簡単
にリング55とキャップ54y2鋏着支持体81から離
し、ボウル51から1動徐80を離すことで手入れが可
能となり、フィルタ2は主軸75からナツト78を離し
、フィルタ・カートリッジ2を持上げると取替えられ、
清掃され、または補修される。
にリング55とキャップ54y2鋏着支持体81から離
し、ボウル51から1動徐80を離すことで手入れが可
能となり、フィルタ2は主軸75からナツト78を離し
、フィルタ・カートリッジ2を持上げると取替えられ、
清掃され、または補修される。
ソレノイド弁り6Fi通路65を開閉し、フィルタ機素
58を横切る差圧により起動される。
58を横切る差圧により起動される。
かかる差圧は差圧スイッチ90で検知される。
ボウル51内のフィルタ58の上流の圧力は通路91を
介しスイッチ90に連通ずる。出口55におけるフィル
タ58の下流の圧力は通路92を介して検知される。そ
の間の差圧が所定値に達する時はいつでも、スイッチが
起動し、弁66に信号を出し、通路65と通気孔67を
開放し、ま圧電動機80を始動するのでフィルタの回転
が始まり、樋77に直面するフィルタ面の帯域を通して
発生する逆流中に収集されたフィルタ汚染物の目詰りを
解除する。オリフィス64により制御される小さな清掃
流は、孔57aを通り空気に乗せられた目結シ解除汚染
物を室60に運び出し、それからオリフィス64から通
路65を通過し出口67から該汚染物を放出する。
介しスイッチ90に連通ずる。出口55におけるフィル
タ58の下流の圧力は通路92を介して検知される。そ
の間の差圧が所定値に達する時はいつでも、スイッチが
起動し、弁66に信号を出し、通路65と通気孔67を
開放し、ま圧電動機80を始動するのでフィルタの回転
が始まり、樋77に直面するフィルタ面の帯域を通して
発生する逆流中に収集されたフィルタ汚染物の目詰りを
解除する。オリフィス64により制御される小さな清掃
流は、孔57aを通り空気に乗せられた目結シ解除汚染
物を室60に運び出し、それからオリフィス64から通
路65を通過し出口67から該汚染物を放出する。
ソレノイド弁66は省略することができ、通路65と口
67は絶えず開いたままに残され電動機so#′i回転
を継続し、フィルタ2の目詰りを連続的に解除し、フィ
ルタ上の汚染物造成による一切の圧力降下と流量低下を
避ける。
67は絶えず開いたままに残され電動機so#′i回転
を継続し、フィルタ2の目詰りを連続的に解除し、フィ
ルタ上の汚染物造成による一切の圧力降下と流量低下を
避ける。
作動の際、空気はハウジング5内で開口4を通過し2、
それからうす型空気清浄器3の入口開口27に入り、そ
こで旋回うず巻が羽根付きデフレクタ−29により形成
され、履埃は遠心力により中央管通路260周辺に向い
飛散する。
それからうす型空気清浄器3の入口開口27に入り、そ
こで旋回うず巻が羽根付きデフレクタ−29により形成
され、履埃は遠心力により中央管通路260周辺に向い
飛散する。
出口部材51は旋回空気を周辺構成成分と芯構酸成分に
分離する。塵埃を帯tFた周辺の空気構成成分は各空気
清浄器8の出口管51と一#状本体25間の環状通路5
5を介して清掃室36内に入シ、イゼクタ−59の開放
端部内に追われイゼクターを下がり清掃口15に行きそ
こを通過し、そζでハウジング7から出る。各空気清浄
器8の芯における比較的清浄な空気は出11′u51の
中央通路52と板17の孔23を通1.vで引出されm
2 OK入りそこでキャップ9の出口41を通して引出
される。それから清浄な空気は管42を通過しターボチ
ャージャー圧縮機40に行き、そこから管42を通りバ
リア・フィルタ・ボウル51の入口52に行く。それか
らそれはボウル51の内側とフィルタ機素56の外部間
の環状空間59に入りフィルタ/−ト58を通過し、フ
ィルタ機素の内部の空間69に入シ、最後に出口55を
通りボウル51から山□ 出て、そこで最終冷却器または人口マニホルド(図示な
し)に行く。
分離する。塵埃を帯tFた周辺の空気構成成分は各空気
清浄器8の出口管51と一#状本体25間の環状通路5
5を介して清掃室36内に入シ、イゼクタ−59の開放
端部内に追われイゼクターを下がり清掃口15に行きそ
こを通過し、そζでハウジング7から出る。各空気清浄
器8の芯における比較的清浄な空気は出11′u51の
中央通路52と板17の孔23を通1.vで引出されm
2 OK入りそこでキャップ9の出口41を通して引出
される。それから清浄な空気は管42を通過しターボチ
ャージャー圧縮機40に行き、そこから管42を通りバ
リア・フィルタ・ボウル51の入口52に行く。それか
らそれはボウル51の内側とフィルタ機素56の外部間
の環状空間59に入りフィルタ/−ト58を通過し、フ
ィルタ機素の内部の空間69に入シ、最後に出口55を
通りボウル51から山□ 出て、そこで最終冷却器または人口マニホルド(図示な
し)に行く。
電動機80が回転し、フィルタ2が回転し弁66が開い
ている時はいつで本汚染物岐フィルタ2から解除され清
掃空気逆流により孔57a。
ている時はいつで本汚染物岐フィルタ2から解除され清
掃空気逆流により孔57a。
オリフィス64と通路65を通して運ばれそこから開口
67で外部に放出される。
67で外部に放出される。
慣性空気清浄器列用と回転自在のバリア・フィルタ・カ
ートリッジから支持体により一過された物質を放出する
ための清掃流はまたターボチャージャーによっても提供
できる。管45を通してターボチャージャー圧縮機の圧
縮機側から出るターボチャージャーによる高圧空気の小
部分はノズル38を介して第1図のダツンユ線で示す管
75によりエゼクタ59内に送ることができる。清掃流
はまた望ましい場合、排気ガスエゼクタ、電気、油圧ま
たは機械的駆動される送風機を使用して鋳起することも
できる。
ートリッジから支持体により一過された物質を放出する
ための清掃流はまたターボチャージャーによっても提供
できる。管45を通してターボチャージャー圧縮機の圧
縮機側から出るターボチャージャーによる高圧空気の小
部分はノズル38を介して第1図のダツンユ線で示す管
75によりエゼクタ59内に送ることができる。清掃流
はまた望ましい場合、排気ガスエゼクタ、電気、油圧ま
たは機械的駆動される送風機を使用して鋳起することも
できる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明による空気清浄器組立体を嵌装した過
給−圧縮機の立面図。 第2図は@2−2に沿ってとり矢印方向に見た第1図の
空気清浄器組立体の渦式空気清浄器構成成分の横断面図
。 第5図は第2図のli 3− sに沿ってとり矢印の方
向に視た渦式空気清浄器構成成分の長手方向断面図。 第4図は[4−4に沿ってと9矢印力同に袂た第1図の
空気清浄器組立体の回転自在のバリア・フィルタ・カー
トリッジの横断面図第5図は第4図の線5−5に沿って
取り矢印方向に見た回転自在のバリア・フィルタ・カー
トリッジの長手方向断面図である。 1・・・渦式空気清浄器の列、2・・バリア・フィルタ
・カートリッジ、40・・・ターボチャ−ジャー圧縮機
、5・・・円筒ハウジング、7・同心内円筒、8・・・
渦式空気清浄器、9・・・底キャップ、11・・・リン
グ、1s・・・清掃口、14・・・逆止弁、14.17
・・・支持板、19・・・ゴムライナー、10・・みぞ
、22.25・・・孔、24・・空気清浄器管、51・
・・出口部材、29・・・羽根付きデフレクタ−126
・・・中央通路、25・・管状本体、60・・・羽根、
55・・・環状通路、35・・・みぞ、56・・・清掃
室、58・・ノズル、59・・・エゼクタ、51・・・
ボウル、54・・・キャップ、58・・フィルタシート
、77・・・樋、72・・・環状スパイダ、75・・・
主軸、66・・・ソレノイド弁、90・差圧スイッチ、
80・・・電動機、64・・・オリフィス1 出願人代理人 古 谷 l 手続補正書 昭和58年5月15日 特許庁長官 若杉和夫 殿 1 事件の表示 特願昭58−55687号 2 発明の名称 過給機関用渦式空気清浄器と自己清浄 バリア・フィルタ組立体 5 補正をする者 事件との関係 特許出願人 ボール・コーポレーション 4代理人 5 補正の対象 明細書全文 6 補正の内容
給−圧縮機の立面図。 第2図は@2−2に沿ってとり矢印方向に見た第1図の
空気清浄器組立体の渦式空気清浄器構成成分の横断面図
。 第5図は第2図のli 3− sに沿ってとり矢印の方
向に視た渦式空気清浄器構成成分の長手方向断面図。 第4図は[4−4に沿ってと9矢印力同に袂た第1図の
空気清浄器組立体の回転自在のバリア・フィルタ・カー
トリッジの横断面図第5図は第4図の線5−5に沿って
取り矢印方向に見た回転自在のバリア・フィルタ・カー
トリッジの長手方向断面図である。 1・・・渦式空気清浄器の列、2・・バリア・フィルタ
・カートリッジ、40・・・ターボチャ−ジャー圧縮機
、5・・・円筒ハウジング、7・同心内円筒、8・・・
渦式空気清浄器、9・・・底キャップ、11・・・リン
グ、1s・・・清掃口、14・・・逆止弁、14.17
・・・支持板、19・・・ゴムライナー、10・・みぞ
、22.25・・・孔、24・・空気清浄器管、51・
・・出口部材、29・・・羽根付きデフレクタ−126
・・・中央通路、25・・管状本体、60・・・羽根、
55・・・環状通路、35・・・みぞ、56・・・清掃
室、58・・ノズル、59・・・エゼクタ、51・・・
ボウル、54・・・キャップ、58・・フィルタシート
、77・・・樋、72・・・環状スパイダ、75・・・
主軸、66・・・ソレノイド弁、90・差圧スイッチ、
80・・・電動機、64・・・オリフィス1 出願人代理人 古 谷 l 手続補正書 昭和58年5月15日 特許庁長官 若杉和夫 殿 1 事件の表示 特願昭58−55687号 2 発明の名称 過給機関用渦式空気清浄器と自己清浄 バリア・フィルタ組立体 5 補正をする者 事件との関係 特許出願人 ボール・コーポレーション 4代理人 5 補正の対象 明細書全文 6 補正の内容
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 過給機圧縮機を含む過給機関用空気清浄器−過給6
−圧縮機組立体であって、渦式空気清浄器と、過給機圧
縮機と、回転自在のバリア・フィルタ・カートリッジと
を組合せて含み、それぞれが他方と流体流で直列に接続
され、それぞれ入口と出口をもち、空気清浄器の出口が
過給機圧縮機の入口と流体流で接続され、過給機圧縮機
の出口がバリ了−フィルタの人口と流体流で接続され、
バリア・フィルタの出口が機関または最終冷却器と流体
流で接続され、空気清浄器が過給機圧縮機の上流に配置
されバリア・フィルタ・カートリッジが過給機圧縮機の
下流(配置され、バリア・フィルタ・カートリッジが少
くと4約120℃から約312℃(2501’から60
0下)までの範囲内の高温動作温度に耐えることができ
、毎分約0.05から5回転の範囲内の速度で回転する
ことかで傘、バリア・フィルタの上流の出口がフィルタ
の−F流面で、フィルタを介してその下流側から加圧空
気の外向逆流を起し、バリア・フィルタ・カートリッジ
の上流面に集められた物質をのせ、かかる物質をフィル
タ・カートリッジの(ロ)転生出口を通して放出して、
従ってフィルタ・カートリッジを横切る圧力降下が選択
された最大値を越えないようにする前記過給機関用空気
清浄器−過給機−圧縮機組立体。 2 特lFF#lI求の範囲第1項による空気清浄器組
立体であって、渦式空気清浄器が、両部に空気人口と空
気出口付きの中央通路を4つ管状空気清浄器本体と、該
入口に隣接し流入空気内に渦流をつくり、通路の周辺に
空気中の一切の汚染粒子を集中し通路の中心に清浄空気
1*す羽根付きデフレクタ−と、管状本体の中央通路と
連通ずる中央清浄空気通路をもち出口で該通路内に配置
される出口部材とを含み、出口部材の外壁が管状本体の
中央通路内に総体的に環状の汚染清掃通路を区画し、該
汚染清掃通路を汚染粒子が通過すると共に通路の中心に
おける比較的清浄な空気が出口部材の中央清浄空気通路
を通過するようになっている前記空気清浄器組立体。 3 特許請求の範囲第2項による9気清#器岨V体であ
って、一対の支持体間で並夕IJに取付けられる一列の
渦式空気清浄器を含み、該支持体が渦式空気清浄器の管
状本体を保持しその空気入口と空気出口を支持体を越し
て開口させ、該渦式9気清浄器が該支持体間に区−され
る清掃室に開口する清掃通路をもつようにし、貴に塵埃
を帯びた空気を除去するため清掃室の壷に清掃口を含む
前記空気清浄器組立体0 4 清掃室がエダクタを九はエゼクタを含み、皇埃を帯
びた空気を清掃口に送りそれから追出すようになってい
る特許請求の範vjJM3項5 バリア・フィルタが畢
−のフィルタ機素で構成されるようになっている特許請
求の範囲第1項による空気清浄器組立体。 6 バリア・フィルタが相互に直列または並列で多数の
フィルタ機素で構成されるようになっている特許請求の
範囲第1項の空気清浄器組立体。 7 バリア・フィルタ機素が1乃至500ミクロンの範
囲内の細孔を4つようになっている!l!#杵請求の#
、囲第1項による空気清浄器組立体θ 8 バリア・フィルタの上流の出口が加圧空気の外向流
の制御用オリフィスを含むようになっている特許請求の
範囲第1項による空気清浄器組立体) 9 バリア・フィルタの上流の出口がそれを開閉するソ
レノイド弁と、フィルタを横切る差圧を検知し、かかる
差圧が所定値に遍する時はいつでも升を起動して出口を
開く差圧スイッチとを含むようになっている特許請求の
範囲第1積による空気清浄器組立体。 10 フィルタを回転する電動機を含み、差圧が所定
値に達する時はいつでも差圧スイッチか、また該電動機
を起動するようになっている特許請求の範囲第9項によ
る空気清浄器組立体。 11 フィルタ・カートリッジが開放内部をもち電動機
が該開放内部の一端部に収納されるようになっている特
許請求の範囲第10項による空気清浄器組立体。 12、特許請求の範囲第1項による過給機圧縮機と空気
清浄器組立体とを含む過給機圧縮機組立体。 13 過給機圧縮機がターボチャージャー圧縮機にな
っている特許請求の範囲第12項による過給機圧縮機組
立体。 14 加圧流体方式に使用され、清掃フィルタから目
詰りを除く流れを放出する自己清浄バリア・フィルタ組
立体であって、未テ過流体用入口と一過流体用出口と清
掃フィルタ0結りS除放出流用出口とをもち、該入口と
一過流出口間の流線を横切り回転自在のバリア・フィル
タ・カートリッジを配置されたフィルタハウジングを含
み、バリア・フィルタ・カートリッジが少くとも約12
0℃から約312℃(豹250″Fから約600下)t
での範囲内の高温動作温度に耐え毎分的0.05から5
回転の範囲内の速度で同転できるようにし、更にバリア
・フィルタ・カートリッジの上流で、清掃放出流出口と
流体流で接続されるフィルタ・カートリッジ面の一部分
に密接して差圧流体圧力区域を区画する手段とを組合せ
て含み、該区域内の上流フィルタ向でフィルタを通し7
てその下流側から加圧空気の外向逆流を発生し、バリア
・フィルタ・カートリッジの上流面上に収集された物質
を宋せ、この物質を該手段と清掃放出流出口とを介して
フィルタ・カートリッジの回転中に放出し、かようにし
てフィルタ・カートリッジを横切る圧力降下が選択最大
値を越えないようにする前記自己清浄パリアバフィルタ
組立体。 15 バリア・フィルタが単一のフィルタ機素で構成
されるようになっている特許請求の範囲第14項による
自己清浄バリア・フィルタ組立体・116ハリア・フィ
ルタが相互に直列また1赴夕11の多数のフィルタ機素
で構成されるようになっている特許請求の範囲第14項
による自己?*沖バリア・フィルタ組立体。 17 バリア・フィルタ機素が1から500ミクロン
までの範囲の細孔をもつようになっている特許請求の範
囲第14項による自己清紗バリア・フィルタ組立体。 18 バリア・フィルタの上流の清掃放出流出口が目
詰りから解除された物質を乗せる外回逆流を制御するオ
リスイスを含むようになっている%軒績求の範囲第14
項による自己清浄バリア・フィルタ組立体。 19 バリア・フィルタの上流の清掃放出流出口が出
口を開閉するソレノイド弁と、フィルタを横切る差圧を
検知し、かかる差圧が所定値に達する時はいつでも該出
口を開くように皺伸を起動する差圧スイッチとを含むよ
うになっている特許請求の範囲第14項による自己清浄
バリア・フィルタ組立体。 20 フィルタを回転する電動機を含み、差圧スイッ
チもtたかかる差圧が所定値に達する時はいつでも該電
動機を起動するようになっている特許請求の範題鮪19
積による自己清浄バリア・フィルタ組立体。 21 フィルタ・カートリッジが開放内部をもち電動
機が該開放内部の一端部に収納されるようになっている
特許請求の範囲第20項による自己清浄バリア・フィル
タ組立体0 22 差動流体圧力の区域を区画する手段がフィルタ
・カートリッジに沿って長手方向に延びる樋であり、一
方の開放側がそれに密接したフィルタ向に直面するよう
になっている特許請求の範囲第14項による自己清浄バ
リア・フィルタ組立体。 25 差圧区域を区−する手段がそれとフィルタ面と
の間で、該区域の境界に沿い、約25amから2.54
111巾(0,001から0.1吋巾)の範囲内の間隙
を区画し、フィルタ・力〜トリッジの上流で該区域の外
側に加圧未−過流体を流し、フィルタ・カートリッジの
下流側から逆流を起すようになっている特許請求の範囲
第14項による自己清浄バリア・フィルタ組立体。
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