JPS5819752A - 静電容量値の変化検出型再生針 - Google Patents
静電容量値の変化検出型再生針Info
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- JPS5819752A JPS5819752A JP56119550A JP11955081A JPS5819752A JP S5819752 A JPS5819752 A JP S5819752A JP 56119550 A JP56119550 A JP 56119550A JP 11955081 A JP11955081 A JP 11955081A JP S5819752 A JPS5819752 A JP S5819752A
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B9/00—Recording or reproducing using a method not covered by one of the main groups G11B3/00 - G11B7/00; Record carriers therefor
- G11B9/06—Recording or reproducing using a method not covered by one of the main groups G11B3/00 - G11B7/00; Record carriers therefor using record carriers having variable electrical capacitance; Record carriers therefor
- G11B9/07—Heads for reproducing capacitive information
- G11B9/075—Heads for reproducing capacitive information using mechanical contact with record carrier, e.g. by stylus
Landscapes
- Measurement Of Length, Angles, Or The Like Using Electric Or Magnetic Means (AREA)
- Manufacturing Of Magnetic Record Carriers (AREA)
- Crystals, And After-Treatments Of Crystals (AREA)
- Finish Polishing, Edge Sharpening, And Grinding By Specific Grinding Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
情報信号と対応するビットが渦巻状あるい(は同心円状
に配夕1jされることによって形成されたWe録醇をl
l#1えている1に報記録媒体円盤(ディスク)Kおけ
る記@嗣・上に再生素子(ピックアップ〕の再生fトの
摺接面を摺接させ、記録跡中の情報信号をII)生計に
設けられた電極部によって静電容t jt!7の変化と
して検出することによシ、ディスクにM、い記録音ルニ
で記録されている情報信号を再生するようにした、いわ
ゆる静t11.g針値の変化検出型の悄¥し記録再生方
式は、ディスクにおける記録1ifF中の情報1,1号
の読取りが1.ini生針生計けた?if極てよる静寛
容駐1:lltのイ莢出【よって行なわれるから、角j
1iピした再生針に設ける電極のJ9さ寸法を情報信号
と対応するビットの長さく記録跡の延びている方向妬お
けるビットの大きさ)寸法に比べて充分に憬小さくして
分解能を筒めることができ、(−たがって、ディスクの
回転数を低くしても情報信号σ)自己録再生が5J能で
あるという特長を有する他に、多くの曲の利点が得られ
るために1その実用化研究がhL進されて来て、今f実
用化の段階に迄達している。
に配夕1jされることによって形成されたWe録醇をl
l#1えている1に報記録媒体円盤(ディスク)Kおけ
る記@嗣・上に再生素子(ピックアップ〕の再生fトの
摺接面を摺接させ、記録跡中の情報信号をII)生計に
設けられた電極部によって静電容t jt!7の変化と
して検出することによシ、ディスクにM、い記録音ルニ
で記録されている情報信号を再生するようにした、いわ
ゆる静t11.g針値の変化検出型の悄¥し記録再生方
式は、ディスクにおける記録1ifF中の情報1,1号
の読取りが1.ini生針生計けた?if極てよる静寛
容駐1:lltのイ莢出【よって行なわれるから、角j
1iピした再生針に設ける電極のJ9さ寸法を情報信号
と対応するビットの長さく記録跡の延びている方向妬お
けるビットの大きさ)寸法に比べて充分に憬小さくして
分解能を筒めることができ、(−たがって、ディスクの
回転数を低くしても情報信号σ)自己録再生が5J能で
あるという特長を有する他に、多くの曲の利点が得られ
るために1その実用化研究がhL進されて来て、今f実
用化の段階に迄達している。
ところで、j*:i(ぎ号が市督度記録されていZ、デ
ィスクは、ml録鋳間隔(トラックピッチ)力(IJ1
’gく、かつ、ディスク面上での記録波賛が者るしく短
いもの七なされているから、ディスク〃)らの情報信号
の胱出しに使用される再生針は、その先l越部の形状寸
法が敵細なものであり、また、ディスクは篩い回転数で
回転しているη西、ディスクに摺接して使用される再生
針は、それカニ摩耗によって使用に耐えなくなる迄の時
間(寿命時l1tl )力S短しかし、+N報信号再生
装竹にとって、再生針の寿命時間が短かいために、ひん
ばんに再生針の交換が必要とされるという事態は決して
望ましいものでけないから、従来から再生針の長寿命化
を図たるために種々の研究が行なわれて来ている。
ィスクは、ml録鋳間隔(トラックピッチ)力(IJ1
’gく、かつ、ディスク面上での記録波賛が者るしく短
いもの七なされているから、ディスク〃)らの情報信号
の胱出しに使用される再生針は、その先l越部の形状寸
法が敵細なものであり、また、ディスクは篩い回転数で
回転しているη西、ディスクに摺接して使用される再生
針は、それカニ摩耗によって使用に耐えなくなる迄の時
間(寿命時l1tl )力S短しかし、+N報信号再生
装竹にとって、再生針の寿命時間が短かいために、ひん
ばんに再生針の交換が必要とされるという事態は決して
望ましいものでけないから、従来から再生針の長寿命化
を図たるために種々の研究が行なわれて来ている。
そして、前記した靜電容鎚値の変化検出型鮮生計は、そ
れの長寿命化のため姥、少なくともディスクと摺接する
部分の構成材料が高硬度を有する耐摩耗性材料となされ
るのであるが、前記の高硬度を有する耐摩耗性材料とし
ては、一般に、天然ダイヤモンド、あるいは人造ダイヤ
モンドなどが用いられ、それに所要の研削加工や研摩加
工を翔こして、例えば第1図に示すような形態を有する
再生針が作られる。
れの長寿命化のため姥、少なくともディスクと摺接する
部分の構成材料が高硬度を有する耐摩耗性材料となされ
るのであるが、前記の高硬度を有する耐摩耗性材料とし
ては、一般に、天然ダイヤモンド、あるいは人造ダイヤ
モンドなどが用いられ、それに所要の研削加工や研摩加
工を翔こして、例えば第1図に示すような形態を有する
再生針が作られる。
第1図はダイヤモンドの角柱を素材とし、その素材に研
磨加工を施こして1「、極形成面3、背面4゜5、導入
面6,7などを形成させて得た再生針1の一例のものの
外形々状を下すfJP+祝図であって、との第1図ボの
再生針1において、電極形成面3はダイヤモンドの角柱
圧おける結晶♀的な基準となる出J2に対して角度θ(
例えば15°)だけ傾斜されており、1だ、Al1記し
だ面2と電極形成tfri 3にけ導屯性燵膜8,8に
よって′電極〆15がイ1グ成されている。
磨加工を施こして1「、極形成面3、背面4゜5、導入
面6,7などを形成させて得た再生針1の一例のものの
外形々状を下すfJP+祝図であって、との第1図ボの
再生針1において、電極形成面3はダイヤモンドの角柱
圧おける結晶♀的な基準となる出J2に対して角度θ(
例えば15°)だけ傾斜されており、1だ、Al1記し
だ面2と電極形成tfri 3にけ導屯性燵膜8,8に
よって′電極〆15がイ1グ成されている。
前記のAI:慎部の@4郭は、電極形成面6に隣接する
2つの背面4.5が研磨加工によって形すにされること
によって定められる。な;1.−.21図においてtけ
μ)tt針の軸心であり、贅だ、/−1け而2の中心線
、t2は電僕形成面6の中心線であって、醋u己の14
11と42とのなす角θが、面2と゛電極形成面6とが
〃す萌述の角度θである。
2つの背面4.5が研磨加工によって形すにされること
によって定められる。な;1.−.21図においてtけ
μ)tt針の軸心であり、贅だ、/−1け而2の中心線
、t2は電僕形成面6の中心線であって、醋u己の14
11と42とのなす角θが、面2と゛電極形成面6とが
〃す萌述の角度θである。
オ・1図に示す再生f[1は、それの先端部付近fおい
て軸心lにI倉交する仮想平面で切ったときに現われる
各稜線3a 、 4a 、 6a 、 7a 、 5a
(第1図中で破線で示きれている)は五角形を形成し
、また、稜線6aの中点と、稜線6aと78との焚点と
を結ぶ直線t3を考えた時に、2つの背面4と5及び2
つの導入面6と7とは、前記したIM KM t3に対
してそれぞ゛れ結晶学的に略々対称な結晶面になってい
る。
て軸心lにI倉交する仮想平面で切ったときに現われる
各稜線3a 、 4a 、 6a 、 7a 、 5a
(第1図中で破線で示きれている)は五角形を形成し
、また、稜線6aの中点と、稜線6aと78との焚点と
を結ぶ直線t3を考えた時に、2つの背面4と5及び2
つの導入面6と7とは、前記したIM KM t3に対
してそれぞ゛れ結晶学的に略々対称な結晶面になってい
る。
さて、周知のように、ダイヤモンドは等軸品糸に属する
結晶体で、天然ダイヤモンドや人造ダイヤモンドの代表
的な結晶形態は、6面体、8面体、12聞体である。そ
して、前記したダイヤモンド結晶体において、6面体、
8面体、12面体のダイヤモンドにおける結晶面は、そ
れぞれ結晶学的VC定1つだものとなっている。
結晶体で、天然ダイヤモンドや人造ダイヤモンドの代表
的な結晶形態は、6面体、8面体、12聞体である。そ
して、前記したダイヤモンド結晶体において、6面体、
8面体、12面体のダイヤモンドにおける結晶面は、そ
れぞれ結晶学的VC定1つだものとなっている。
すなわち、例えば6面体のダイヤモンド結晶体における
6つの面は、結晶学的にそれぞれ、(100)。
6つの面は、結晶学的にそれぞれ、(100)。
(1)10)、(001)、(”oo)、(o’io)
、(oo”1)のように個々に表記される結晶面である
。ところで、前1己のようICI固々の結晶lとして表
記される前記6つの結晶面は、結晶の対イfjζ性から
それらの4!rMi晶面を(10υJ[7+]というよ
うに総称する表記法を用いて表わすと記述に便利である
から、以下の記載においては前記の表We法に従った結
晶面の表記もとシ入れられている。
、(oo”1)のように個々に表記される結晶面である
。ところで、前1己のようICI固々の結晶lとして表
記される前記6つの結晶面は、結晶の対イfjζ性から
それらの4!rMi晶面を(10υJ[7+]というよ
うに総称する表記法を用いて表わすと記述に便利である
から、以下の記載においては前記の表We法に従った結
晶面の表記もとシ入れられている。
また、611記のような結晶面の表記法に従うと、8曲
体のダイヤモンド結晶体の結晶面は、(111]面のよ
うに総称され、また、12面体のダイヤモンド結晶体の
結晶面は、(1101面のように総称されることになる
。
体のダイヤモンド結晶体の結晶面は、(111]面のよ
うに総称され、また、12面体のダイヤモンド結晶体の
結晶面は、(1101面のように総称されることになる
。
坩・2図は、天然ダイヤモンドにおける代表的な8面体
のダイヤモンド結晶から再生針翼材となるダイヤモンド
の角柱を切り出す際の説明図であって、この之・2図に
おいて10は天然ダイヤモンドの8面体結晶の全体符号
、17は切り出されるダイヤモンド角柱の全体符号であ
る。
のダイヤモンド結晶から再生針翼材となるダイヤモンド
の角柱を切り出す際の説明図であって、この之・2図に
おいて10は天然ダイヤモンドの8面体結晶の全体符号
、17は切り出されるダイヤモンド角柱の全体符号であ
る。
11 、12 、13 、14は、ダイヤモンドの8面
体結晶10の4つの面であシ、今、而11が(111)
の結晶面であるとすると、面T2 、13 、 T4は
それぞfl、(11〒)、(To)(〒17 )テ表記
さノ’するX舌晶面となる。なお、8面体のダイヤモン
ド結晶の各結晶面を(1111で総称するという表記法
VCついては既スホしたとおりである。
体結晶10の4つの面であシ、今、而11が(111)
の結晶面であるとすると、面T2 、13 、 T4は
それぞfl、(11〒)、(To)(〒17 )テ表記
さノ’するX舌晶面となる。なお、8面体のダイヤモン
ド結晶の各結晶面を(1111で総称するという表記法
VCついては既スホしたとおりである。
8 +io体のダイヤモンド結晶10ρ)ら、再生針の
素材となされるダイヤモンド角柱を切り出す際の従籾1
6に平行で、かつ、面11及び而12とのなす角が等し
いような而17aを有するものとなされており、菫だ、
前ビαの面1/aと面角が900の而が次々に形ャモン
ドの角柱17における而17aは、結晶学的に(III
J)となり、角柱の長手方向の111!1面は結晶学的
に(iio)面として総称されるものとなシ、さらに、
角柱17における「9面20の結晶面は、結晶学的に(
100)面となっている。
素材となされるダイヤモンド角柱を切り出す際の従籾1
6に平行で、かつ、面11及び而12とのなす角が等し
いような而17aを有するものとなされており、菫だ、
前ビαの面1/aと面角が900の而が次々に形ャモン
ドの角柱17における而17aは、結晶学的に(III
J)となり、角柱の長手方向の111!1面は結晶学的
に(iio)面として総称されるものとなシ、さらに、
角柱17における「9面20の結晶面は、結晶学的に(
100)面となっている。
オ・2図に示すような態様でダイヤモンド結晶体10刀
1ら切出されたダイヤモンドの角柱17は、例えば銀ろ
うなどを用いるなどしてオ・6図に示すようにシャンク
78にjMNされたt麦に偕Fu刀a工されて、刃・1
図示のように電極形成面3、背面4,5、導入部6,7
などを備えた再生針となされる。
1ら切出されたダイヤモンドの角柱17は、例えば銀ろ
うなどを用いるなどしてオ・6図に示すようにシャンク
78にjMNされたt麦に偕Fu刀a工されて、刃・1
図示のように電極形成面3、背面4,5、導入部6,7
などを備えた再生針となされる。
16図において、t4はダイヤモンドの角柱17の則心
であり、而20は前記の軸心14に直交する面であって
、仁の+IB 20は第2図について説明したような態
様でダイヤモンド角柱17が切出されている場合には既
述のように結晶学的に(100J而となるが、今、この
面20を仮1c(001)であるとする。
であり、而20は前記の軸心14に直交する面であって
、仁の+IB 20は第2図について説明したような態
様でダイヤモンド角柱17が切出されている場合には既
述のように結晶学的に(100J而となるが、今、この
面20を仮1c(001)であるとする。
また、16図において19は前記した面20に平行な仮
想面であシ、この仮想面19はダイヤモンドの角柱17
に形成される各研磨面が極部様で表示できる、というこ
との説明釦用いられるものである。
想面であシ、この仮想面19はダイヤモンドの角柱17
に形成される各研磨面が極部様で表示できる、というこ
との説明釦用いられるものである。
ツ・6図に示すダイヤモンドの角柱17において、21
〜24などはそれぞれ研磨面であって、研磨面21はλ
・1図に示す再生針1の導入部7と対応する面でめす、
また、研磨間22はツ・1図に示す再生ツf1の電極形
成面6と対応する面、研磨面23はツ弓図にボす再生針
1の背rj]i5と対応する面、面24はダイヤモンド
の角4EE17の側面で既述した(110贈面であり、
これは第1図に示す再生針10面2と対応する商である
。
〜24などはそれぞれ研磨面であって、研磨面21はλ
・1図に示す再生針1の導入部7と対応する面でめす、
また、研磨間22はツ・1図に示す再生ツf1の電極形
成面6と対応する面、研磨面23はツ弓図にボす再生針
1の背rj]i5と対応する面、面24はダイヤモンド
の角4EE17の側面で既述した(110贈面であり、
これは第1図に示す再生針10面2と対応する商である
。
ダイヤモンドの角柱17における各折Hm2t〜24を
、ダイヤモンド角柱171Cおけるl11120と平行
な仮想面19に似座標表示してステレオ投影図を描くに
は、まず、ダイヤモンドの角柱17の面20の結晶面(
υ0りを仮想面19上に極δとして示し、次に、ダイヤ
モンドの角柱17の面21の極座標表示は、ダイヤモン
ドの角柱17の面24に平行な方向t5を回転角のJ&
鯵とし、ダイヤモンドの角柱17における面別に、対す
る面21の傾斜αl、β1を、傾斜αlKついては仮想
面19上における基準の方向lsr (tsrは11丁
記した方向15と平行な方向である)を丞準として、角
度α1をとり、1だ、傾斜β1については極δカ・ら角
度β!をとって1#IT21を仮想m119上に点21
rとして表示するのである。
、ダイヤモンド角柱171Cおけるl11120と平行
な仮想面19に似座標表示してステレオ投影図を描くに
は、まず、ダイヤモンドの角柱17の面20の結晶面(
υ0りを仮想面19上に極δとして示し、次に、ダイヤ
モンドの角柱17の面21の極座標表示は、ダイヤモン
ドの角柱17の面24に平行な方向t5を回転角のJ&
鯵とし、ダイヤモンドの角柱17における面別に、対す
る面21の傾斜αl、β1を、傾斜αlKついては仮想
面19上における基準の方向lsr (tsrは11丁
記した方向15と平行な方向である)を丞準として、角
度α1をとり、1だ、傾斜β1については極δカ・ら角
度β!をとって1#IT21を仮想m119上に点21
rとして表示するのである。
同様にして、ダイヤモンドの角柱17における面22け
仮想面19上に点22rとして、また、ダイヤモンド角
柱17における面26.24は、仮想面19上に点23
r 、 24rとしてそれぞれ示ばれる。
仮想面19上に点22rとして、また、ダイヤモンド角
柱17における面26.24は、仮想面19上に点23
r 、 24rとしてそれぞれ示ばれる。
既述のように、ダイヤモンドの角柱17における面21
.22 、26 、24は、第1図に示す再生針1にお
ける導入部71電他形成而6.背「#b、而2面それぞ
れ対応するものであるが、〉・1図にボす再生針1にお
ける導入部6、背m14は、結晶字的忙前記した導入+
f117 、背面51C対して対称なものであるから、
再生針1における導入部6、背li4と対応してダイヤ
モンドの角柱17に形成これるべき研磨間は、仮想面1
9上に描かれるステレオ投影図において、t5rK直交
するtarを対称軸として点21r。
.22 、26 、24は、第1図に示す再生針1にお
ける導入部71電他形成而6.背「#b、而2面それぞ
れ対応するものであるが、〉・1図にボす再生針1にお
ける導入部6、背m14は、結晶字的忙前記した導入+
f117 、背面51C対して対称なものであるから、
再生針1における導入部6、背li4と対応してダイヤ
モンドの角柱17に形成これるべき研磨間は、仮想面1
9上に描かれるステレオ投影図において、t5rK直交
するtarを対称軸として点21r。
及び点25rと対称な点6r 、 4rとして表示され
るのである。なお、ツ・3図中のα2.β2ば、而22
が基準とする面20i/c対してボす頑斜全例ボし、そ
れが仮想1n19上にどのように検挙されるのかを図示
Ml明するだめのものである。
るのである。なお、ツ・3図中のα2.β2ば、而22
が基準とする面20i/c対してボす頑斜全例ボし、そ
れが仮想1n19上にどのように検挙されるのかを図示
Ml明するだめのものである。
M□ 61AK黍?いては、ダイヤモンドの角柱1ノの
面20を他として、各研、翳【珀tこつぃての極座41
に示を付なったステレオ投影図の描き方を説明したが、
74図はダイヤモンド結晶の代表的な納品面、す’h
b チ、(II]rJl 、 1l101 、 (11
11、i トQ、M IIPI IF (001)を憧
δとし、舊た、之・1図示の鮮生計における面2(16
図中の24直」)がステレオ役qう図中で/、sr線上
に衣わされるようKして、(II]01は止万形、(0
01は菱形、(111)は正6角形で表わすという衣配
法をX、J’i図7JMの再生針1における谷面をステ
レオ投影図上に表わした図であって、この第4図中に〉
いて6r、 4r 、 6r、 6r 、 7rでボす
各点は、21図示の形態金山する従来の再生針1におけ
るX極形まだ、」・4図中の矢印(細線矢印)i−t、
%研詩位t?i近傍にかける研磨の容易方向と研磨の容
易度とを示すもので、この矢印はその向きによp研磨の
容易方向を示し、まだ、その長さが長い程研培か容易で
あることを示している。λ・4図において、角度αが9
0°刀為ら270°の範囲内に示される部分については
、研磨の容易方向と研磨の答易態とに関する図示が省略
されているが、それは既述もしだとおり、Ml、srを
対称軸として、再生針1における背面4と背面5とは結
晶学的に対称であシ、また、導入面6と導入面7とは結
晶学的に対称であるから、再生針1における各面につい
ての考察は、背面4,5の一方のものと、導入面6,7
の一方のものと、電極形成面6とKついて行えばよいか
らでめる(この点は、オ・5図に関しても同じである)
。
面20を他として、各研、翳【珀tこつぃての極座41
に示を付なったステレオ投影図の描き方を説明したが、
74図はダイヤモンド結晶の代表的な納品面、す’h
b チ、(II]rJl 、 1l101 、 (11
11、i トQ、M IIPI IF (001)を憧
δとし、舊た、之・1図示の鮮生計における面2(16
図中の24直」)がステレオ役qう図中で/、sr線上
に衣わされるようKして、(II]01は止万形、(0
01は菱形、(111)は正6角形で表わすという衣配
法をX、J’i図7JMの再生針1における谷面をステ
レオ投影図上に表わした図であって、この第4図中に〉
いて6r、 4r 、 6r、 6r 、 7rでボす
各点は、21図示の形態金山する従来の再生針1におけ
るX極形まだ、」・4図中の矢印(細線矢印)i−t、
%研詩位t?i近傍にかける研磨の容易方向と研磨の容
易度とを示すもので、この矢印はその向きによp研磨の
容易方向を示し、まだ、その長さが長い程研培か容易で
あることを示している。λ・4図において、角度αが9
0°刀為ら270°の範囲内に示される部分については
、研磨の容易方向と研磨の答易態とに関する図示が省略
されているが、それは既述もしだとおり、Ml、srを
対称軸として、再生針1における背面4と背面5とは結
晶学的に対称であシ、また、導入面6と導入面7とは結
晶学的に対称であるから、再生針1における各面につい
ての考察は、背面4,5の一方のものと、導入面6,7
の一方のものと、電極形成面6とKついて行えばよいか
らでめる(この点は、オ・5図に関しても同じである)
。
第4図のステレオ投影図における面が、(Out)で表
現これるような従来の再生針1において、電極形成面6
はそれを示すステレオ投影図上の点6rに右目すると、
点6rは研磨容易面上にあシ、かつ、研磨方向も第4図
中の大矢印6にの方向とすれば艮いので、上極形成面3
は研磨加工によって容易に形成できることは明らρ)で
ある。
現これるような従来の再生針1において、電極形成面6
はそれを示すステレオ投影図上の点6rに右目すると、
点6rは研磨容易面上にあシ、かつ、研磨方向も第4図
中の大矢印6にの方向とすれば艮いので、上極形成面3
は研磨加工によって容易に形成できることは明らρ)で
ある。
次に、得失mt 1における電(γ形成面6に所定の形
状−4−法の′tii極部を形成させるために設けられ
る背面5.4について説明する。背面5,4ば、それに
よって電極形成面乙に形成される市他部が所定の形状寸
法のものとなされるように研磨加工によって形成される
ものであるから、背面5.4を形成するためのり1肘加
工は、電極形成l[113に専′iイ性#li蕗elが
溝成されている状態で行なわ)1.るのであり、背面5
.4の形成のためのfl/F1$ 1)in工に肖って
は、その研ぜ加工によって′亀4j部が所定の形状′f
法のものとなされなければならない。
状−4−法の′tii極部を形成させるために設けられ
る背面5.4について説明する。背面5,4ば、それに
よって電極形成面乙に形成される市他部が所定の形状寸
法のものとなされるように研磨加工によって形成される
ものであるから、背面5.4を形成するためのり1肘加
工は、電極形成l[113に専′iイ性#li蕗elが
溝成されている状態で行なわ)1.るのであり、背面5
.4の形成のためのfl/F1$ 1)in工に肖って
は、その研ぜ加工によって′亀4j部が所定の形状′f
法のものとなされなければならない。
ところで、再生針1における背面5は、ツt4r拘ボの
ステレオ投影図中では点5rによってツバされるが、点
br付近における?jf 時容易方向は、刃・4図中の
矢印で示されているようK(IJll)刀1ら(oio
)へ同う方向である。
ステレオ投影図中では点5rによってツバされるが、点
br付近における?jf 時容易方向は、刃・4図中の
矢印で示されているようK(IJll)刀1ら(oio
)へ同う方向である。
したがって、背面5の形成のだめの研磨加工は、本来、
その研磨容易方向VC沿って行なわれるべきものであり
、それは第4図示のステレオ投影図中において、点5r
刀為ら大矢印5kaで示されている方向である。
その研磨容易方向VC沿って行なわれるべきものであり
、それは第4図示のステレオ投影図中において、点5r
刀為ら大矢印5kaで示されている方向である。
Ail記した研磨容易方向5kaはそれを之・1図に示
す再生針1の背面5中に図示すると、第1図中の大矢印
51【aで表わされる。ところが、再生針1の背面5を
形成させるための研磨加工を第1図中の大矢印5kaの
方向で行なうと、研磨カロエ時にダイヤモンド遊離砥粒
が導電性薄嗅8に衝突することにより、′t4を極形成
面6に形成されるべき′α他〆)iの佼課に大きな欠け
が生じるために、背面5(背面4も閤じ)e研磨容易方
向での研磨加工によって形成させることはできない。
す再生針1の背面5中に図示すると、第1図中の大矢印
51【aで表わされる。ところが、再生針1の背面5を
形成させるための研磨加工を第1図中の大矢印5kaの
方向で行なうと、研磨カロエ時にダイヤモンド遊離砥粒
が導電性薄嗅8に衝突することにより、′t4を極形成
面6に形成されるべき′α他〆)iの佼課に大きな欠け
が生じるために、背面5(背面4も閤じ)e研磨容易方
向での研磨加工によって形成させることはできない。
それで、研磨加工によって背面5を形成させる場合には
、研磨加工時におけるダイヤモンド砥粒が電極部の導電
性薄膜の稜線に欠けを生じさせるこ七がないような方向
で研磨が行なわれることが必要とされるが、その研磨の
方向を第1図示の再生釦における背面5中で示すと、そ
れは図中の大矢印5kbで示す方向、すなわち、研磨加
工時に砥杓が+qi hvされる狽!jに電極形成【h
」6が存在する、しいりようなイvt rs万同となる
。
、研磨加工時におけるダイヤモンド砥粒が電極部の導電
性薄膜の稜線に欠けを生じさせるこ七がないような方向
で研磨が行なわれることが必要とされるが、その研磨の
方向を第1図示の再生釦における背面5中で示すと、そ
れは図中の大矢印5kbで示す方向、すなわち、研磨加
工時に砥杓が+qi hvされる狽!jに電極形成【h
」6が存在する、しいりようなイvt rs万同となる
。
しかしながら、+iij記しだ太矢トll bkbは端
・4図示のステレオ投影図中の大矢印5イbでホばれて
いる方間であり、この方向でのイuf w k、t F
&J aであって、研磨11ヒ¥が低く、Qi輩の背面
5を形成させるの釦!V時+a+の仙麿加工が必要とを
れる。この問題は背面5と鮎晶宇的VC対称な面をなす
R+ni 4の?IJt暦加工に当ってもl”I IA
)である。
・4図示のステレオ投影図中の大矢印5イbでホばれて
いる方間であり、この方向でのイuf w k、t F
&J aであって、研磨11ヒ¥が低く、Qi輩の背面
5を形成させるの釦!V時+a+の仙麿加工が必要とを
れる。この問題は背面5と鮎晶宇的VC対称な面をなす
R+ni 4の?IJt暦加工に当ってもl”I IA
)である。
ところで、ダイヤモンドの研1G;’ :jIII工に
当ってQJ板′)J0工面に熱を発生するが、その発熱
縦は研贋〃n工1々l1ilが艮い場合には極めて大き
くなる。そして、肖生シIf、おいてはダイヤモンドに
へ…1性縛膜が何庸されているが、ダイヤモンドと尋6
L件樗膜との熱部Δシ係数は同じでないために、01を
配した研dテ加工時e(ふ・ける発熱によって、加工時
に4酢性薄膜がry/、化したり、あるいは剥除した9
、材質の変化が生じたり、萱だ、加工後の内姉残笛応力
の増大によってMf愼部が使用中処剥内!、4 L易く
なったりする1m1畏時1ul Kmわたる研磨期I工
は愼粒の通過体ギを増大させるために電極部の稜線に砥
粒による引掻傷(スクラッチ)を発生させる。
当ってQJ板′)J0工面に熱を発生するが、その発熱
縦は研贋〃n工1々l1ilが艮い場合には極めて大き
くなる。そして、肖生シIf、おいてはダイヤモンドに
へ…1性縛膜が何庸されているが、ダイヤモンドと尋6
L件樗膜との熱部Δシ係数は同じでないために、01を
配した研dテ加工時e(ふ・ける発熱によって、加工時
に4酢性薄膜がry/、化したり、あるいは剥除した9
、材質の変化が生じたり、萱だ、加工後の内姉残笛応力
の増大によってMf愼部が使用中処剥内!、4 L易く
なったりする1m1畏時1ul Kmわたる研磨期I工
は愼粒の通過体ギを増大させるために電極部の稜線に砥
粒による引掻傷(スクラッチ)を発生させる。
静電各世イ:11の変化慣用型再生針において、電極形
成面乙に形成されるべき電極部が所定の形状寸法のもの
として千14成さrムることが1F娶なことはいうまで
もないから、メ・1図及びプ・4図を参照して説明した
ように、従来の再生針がそれの14i極部の形状寸法を
規足するために形成てれる背面5,4が研+8加工のし
難い方向での研磨力a工によって形成されていたこと(
性、再生針をも:易に製作するという点について大@な
支障勿与えていた。
成面乙に形成されるべき電極部が所定の形状寸法のもの
として千14成さrムることが1F娶なことはいうまで
もないから、メ・1図及びプ・4図を参照して説明した
ように、従来の再生針がそれの14i極部の形状寸法を
規足するために形成てれる背面5,4が研+8加工のし
難い方向での研磨力a工によって形成されていたこと(
性、再生針をも:易に製作するという点について大@な
支障勿与えていた。
−また、従来の再生針において、それの導入面7゜6は
、坩・4図示のステレオ投影図中で点7r 、 6rに
よりそれぞれ示されるような結晶面となるように(ケ[
膓加工されることによって形成されるのであるが、纏入
iM 7 、6を形成させるための研磨力0工は、加工
中に導入面7.6同のTRM部に欠けが生じることがな
いような研背方向でなざ)Lることか必要と式れる。
、坩・4図示のステレオ投影図中で点7r 、 6rに
よりそれぞれ示されるような結晶面となるように(ケ[
膓加工されることによって形成されるのであるが、纏入
iM 7 、6を形成させるための研磨力0工は、加工
中に導入面7.6同のTRM部に欠けが生じることがな
いような研背方向でなざ)Lることか必要と式れる。
ところが、尋人i#i 7 ?尋人m6を形成きせる際
における研磨容易方向は、導入面乙については第4図中
で点7r7)・ら(ioo)へ向う方向であシ、筐だ、
導入面6については第4図中で点6r7)・ら(oro
)へ[句う方向なのであるが、導入面7,6を形成させ
る際に、それらの両1fi6.7の間の稜線に欠けを生
じさせることがないような研磨方向は、前記した研−容
易方向に対して直交する方向(第41暮中ではへ7rに
ついて点7rから大矢印7にで示しである)であるから
、導入面6,7を形成させるためのイ叶y!加工も困難
である。
における研磨容易方向は、導入面乙については第4図中
で点7r7)・ら(ioo)へ向う方向であシ、筐だ、
導入面6については第4図中で点6r7)・ら(oro
)へ[句う方向なのであるが、導入面7,6を形成させ
る際に、それらの両1fi6.7の間の稜線に欠けを生
じさせることがないような研磨方向は、前記した研−容
易方向に対して直交する方向(第41暮中ではへ7rに
ついて点7rから大矢印7にで示しである)であるから
、導入面6,7を形成させるためのイ叶y!加工も困難
である。
さらに、従来の再生針における摺接面は、ツ・4図で明
らかなように(0口1)近傍にあハ慴接面とディスクと
の相対運動方向は′A−4図中の矢印60方−]となさ
れているが、再生針の素材となるダイヤモンドの148
fflZを第2図に示すダイヤモンド1Uθ1ら切出す
ノ易合に、ダイヤモンドの角柱17としてそれの艮手方
向の4つの面が正確[(1101面であるようなものが
得られるとは限らず、進′帛は(1101凹に対して角
度誤差をもつ面となることが多い。
らかなように(0口1)近傍にあハ慴接面とディスクと
の相対運動方向は′A−4図中の矢印60方−]となさ
れているが、再生針の素材となるダイヤモンドの148
fflZを第2図に示すダイヤモンド1Uθ1ら切出す
ノ易合に、ダイヤモンドの角柱17としてそれの艮手方
向の4つの面が正確[(1101面であるようなものが
得られるとは限らず、進′帛は(1101凹に対して角
度誤差をもつ面となることが多い。
ところで、(0叫近傍における研磨容易方向と研磨困難
方向とは、角度αの方向について45e′毎にピークを
もっている〃1ら、前記した角度斃差が摺接面の耐摩耗
性能に対して大きな影響を与えることが明らかであり、
捷た、再生針に対するカンチレバーの取付は角度のずれ
によってもh9接面の耐摩耗性が大きく変化するという
ことが問題となる。
方向とは、角度αの方向について45e′毎にピークを
もっている〃1ら、前記した角度斃差が摺接面の耐摩耗
性能に対して大きな影響を与えることが明らかであり、
捷た、再生針に対するカンチレバーの取付は角度のずれ
によってもh9接面の耐摩耗性が大きく変化するという
ことが問題となる。
以上の説明から明らかなように、ツ・4図に示すステレ
オ投影図で表わされるような結晶面が゛重接形成面3、
背面4,5、導入面6,7、摺接面となされているよう
な従来の再生針は、電極部を所定の形状寸法のものとす
るために形成される背面4.5を研暦困4方向での研磨
加工妃よって加工しなければならず、また、導入面6.
7の形成も研磨困難方向での加工によって付なわれ、さ
ら如、慴接面が結晶方位のずれに対する耐摩耗性症の変
化の太きfk結晶面となされていたので、再生針の製作
が困難であるという大きな問題があシ、壕だ、作られた
再生針は寿命時間にばらつきが生じたものになシ易い、
という欠点があった。
オ投影図で表わされるような結晶面が゛重接形成面3、
背面4,5、導入面6,7、摺接面となされているよう
な従来の再生針は、電極部を所定の形状寸法のものとす
るために形成される背面4.5を研暦困4方向での研磨
加工妃よって加工しなければならず、また、導入面6.
7の形成も研磨困難方向での加工によって付なわれ、さ
ら如、慴接面が結晶方位のずれに対する耐摩耗性症の変
化の太きfk結晶面となされていたので、再生針の製作
が困難であるという大きな問題があシ、壕だ、作られた
再生針は寿命時間にばらつきが生じたものになシ易い、
という欠点があった。
本発明は、上記した従来の再生針における欠点が良好に
解消きれた。1′P亜容量値の変化検出型再生針金提供
することを目的としてなされたものであり、以下m5付
図面を参照しながら本悄明の再生針の具体的な内容をK
L前11に説明する。
解消きれた。1′P亜容量値の変化検出型再生針金提供
することを目的としてなされたものであり、以下m5付
図面を参照しながら本悄明の再生針の具体的な内容をK
L前11に説明する。
本発明の11p箪′、8d値の変化検出型出生計は%
+j1+接闇が(111)近傍の結晶1田となされ、丑
た、2つの背面が結晶学的に略々対称であってダイヤモ
ンド結晶体の(1111面ZIAら(IIC11面に向
う方向で(111)nrjと(110)而との間にあり
、かつ、r+U記の方向と直交する方向で±15°の範
囲内にある結晶面となされ、さらVこ、2つの得人面か
結晶学的に略々対称であって、ダイヤモンド結晶体の(
i 1 LJ J ll11η・ら1lL101而に向
う方向で(110)而とa−(It)L)J[ffiと
の間にあり、かつ、前Hr2の方向と1a父する方向で
±15@の範囲内にある結晶量となされるように構成し
たものである。
+j1+接闇が(111)近傍の結晶1田となされ、丑
た、2つの背面が結晶学的に略々対称であってダイヤモ
ンド結晶体の(1111面ZIAら(IIC11面に向
う方向で(111)nrjと(110)而との間にあり
、かつ、r+U記の方向と直交する方向で±15°の範
囲内にある結晶面となされ、さらVこ、2つの得人面か
結晶学的に略々対称であって、ダイヤモンド結晶体の(
i 1 LJ J ll11η・ら1lL101而に向
う方向で(110)而とa−(It)L)J[ffiと
の間にあり、かつ、前Hr2の方向と1a父する方向で
±15@の範囲内にある結晶量となされるように構成し
たものである。
この本発明の再生針は、再生針の素材として使用される
ダイヤモンドを、それの75準而(プ・6図中のイ;を
号20で示される而)が結晶学的に(111)Ntl−
Iとして衣わされるものでろるようにしてシャンク18
に固着し、電4に形成面6.背面4,5.4人面6゜7
などを所要のように研磨加工によって形成させることに
より、その外形々状がツ・1図に示されるようなものと
して作られるのである。
ダイヤモンドを、それの75準而(プ・6図中のイ;を
号20で示される而)が結晶学的に(111)Ntl−
Iとして衣わされるものでろるようにしてシャンク18
に固着し、電4に形成面6.背面4,5.4人面6゜7
などを所要のように研磨加工によって形成させることに
より、その外形々状がツ・1図に示されるようなものと
して作られるのである。
前記した本発明の再生針は、それの素材として基準+t
(iが(1111面となるような状態で天然ダイヤモン
ドから切出したダイヤモンドの角柱音用いるようにして
もよいことは勿論であるが、再生針の集材として、ダイ
ヤモンド結晶の外形面が(1111i1Mと(1003
面とからなる人造ダイヤモンドを、それの(11j1面
が基準面となされるような姿態をとるようにして金属棒
(例えばチタン棒)の先端に適当な金属ろつで固着した
ものを再生針の素材として用いるようKしてもよいので
あり、この場合には前記した金属棒として、芙a昭56
−96287号の明細書に示されているような再生針母
体を用いると好結果が得られる。
(iが(1111面となるような状態で天然ダイヤモン
ドから切出したダイヤモンドの角柱音用いるようにして
もよいことは勿論であるが、再生針の集材として、ダイ
ヤモンド結晶の外形面が(1111i1Mと(1003
面とからなる人造ダイヤモンドを、それの(11j1面
が基準面となされるような姿態をとるようにして金属棒
(例えばチタン棒)の先端に適当な金属ろつで固着した
ものを再生針の素材として用いるようKしてもよいので
あり、この場合には前記した金属棒として、芙a昭56
−96287号の明細書に示されているような再生針母
体を用いると好結果が得られる。
ツ・5図は、本発明の再生針の一実軸態様のものの各研
暦面及びダイヤモンドの代表的な結晶量を表わしたステ
レオ投影図であり、この第5図は、再生針の駁(Aのダ
イヤモンドt’il1分の基準面にン・6図において符
号20で示ブナしる而)の結晶学的な結晶面を(111
)とし、まだ1.′4−6L4I中の4糸となる方向t
5を(110)を會む方向にとり、さらに前記の方向B
とII′(焚する方[リノ6を結晶学的に(00りを言
む方向として表わしたステレオ投影図である。
暦面及びダイヤモンドの代表的な結晶量を表わしたステ
レオ投影図であり、この第5図は、再生針の駁(Aのダ
イヤモンドt’il1分の基準面にン・6図において符
号20で示ブナしる而)の結晶学的な結晶面を(111
)とし、まだ1.′4−6L4I中の4糸となる方向t
5を(110)を會む方向にとり、さらに前記の方向B
とII′(焚する方[リノ6を結晶学的に(00りを言
む方向として表わしたステレオ投影図である。
之・5図において、他は(111)であり、角度αは〆
に準IJ 9rt)位置を00として円周方向に目盛ら
れており、チた、角度βけ極の位首を0°として半径方
向に目盛られている。j再生針における電極形成面6、
背面4,5、j導入面6.7はツ・5図中においてそれ
ぞれ6r14r 、 5r、 6r 、 7rの符号で
示されている各点で表わされている。
に準IJ 9rt)位置を00として円周方向に目盛ら
れており、チた、角度βけ極の位首を0°として半径方
向に目盛られている。j再生針における電極形成面6、
背面4,5、j導入面6.7はツ・5図中においてそれ
ぞれ6r14r 、 5r、 6r 、 7rの符号で
示されている各点で表わされている。
ツ・5図中で点6rでボされてい椋11形成血6け本来
研磨が困姐fx結晶而ではあるが、lr軸に対して65
’−55力範囲ではイυ[暦がrif能なのであり、
前記した電極形成面3を形成する際の研磨方向は、第5
図中で大矢印3ka 、 3kb Kよって7バされて
いる。
研磨が困姐fx結晶而ではあるが、lr軸に対して65
’−55力範囲ではイυ[暦がrif能なのであり、
前記した電極形成面3を形成する際の研磨方向は、第5
図中で大矢印3ka 、 3kb Kよって7バされて
いる。
この大矢印3ka 、 3kbで示されている研磨方向
1Ij1(001)の研ト埼容易方向の杉・jによって
生じるのである。
1Ij1(001)の研ト埼容易方向の杉・jによって
生じるのである。
次に、再生針1における電極形成面6に形成される1!
極部の形状寸法を規定するために設けられる背面4,5
は、ツ・5図に示すステレオ投影図中では点4r、5r
によって示されている。背面4.5の結晶面は、結晶学
的にl111]6rに対して対称であるから、その一方
の背面5についてだけ説明する。
極部の形状寸法を規定するために設けられる背面4,5
は、ツ・5図に示すステレオ投影図中では点4r、5r
によって示されている。背面4.5の結晶面は、結晶学
的にl111]6rに対して対称であるから、その一方
の背面5についてだけ説明する。
再生針1に丸・ける背面5は、第5図示のステレオ投影
図中の点5rで示される結晶学的な面に形成されるので
あるが、この点5rで示される面は、(ITl)と(o
jt)との間に近以的に存在しており、それの研wl咎
易方向1ztit)から(oTB方向に向いているから
、背面5を形成させるための研磨方向としてけオ・5図
中の大矢印5kcで示す方向となる。そして、との第5
図中の大矢印5kcで示される方向は、之・1図に示さ
れている再生針における背面5中に記入されている大矢
印5kk+と略々一致している。
図中の点5rで示される結晶学的な面に形成されるので
あるが、この点5rで示される面は、(ITl)と(o
jt)との間に近以的に存在しており、それの研wl咎
易方向1ztit)から(oTB方向に向いているから
、背面5を形成させるための研磨方向としてけオ・5図
中の大矢印5kcで示す方向となる。そして、との第5
図中の大矢印5kcで示される方向は、之・1図に示さ
れている再生針における背面5中に記入されている大矢
印5kk+と略々一致している。
このように、本発明の再生針においては、背面4.5を
研磨加工によって形成する際におけるUト磨方向を、電
極形成面6上の電極部の稜線部へ研磨加工時に欠けを生
じさせることがない方向、すなわち、背面4,5の形成
のための何時方向が、成極形成1「n6上の電1り部側
においてダイヤモンドは粒が開放ばれるような方向(背
面5の形成時においては第1図中の大矢印5kbで示さ
れる方向)としだ時に、その研磨方向が研磨容易方向と
なるため蹟、既述した従来の再生針における重大な問題
点は良好に解決さ几るのである。
研磨加工によって形成する際におけるUト磨方向を、電
極形成面6上の電極部の稜線部へ研磨加工時に欠けを生
じさせることがない方向、すなわち、背面4,5の形成
のための何時方向が、成極形成1「n6上の電1り部側
においてダイヤモンドは粒が開放ばれるような方向(背
面5の形成時においては第1図中の大矢印5kbで示さ
れる方向)としだ時に、その研磨方向が研磨容易方向と
なるため蹟、既述した従来の再生針における重大な問題
点は良好に解決さ几るのである。
また、本発明の再生針は、その導入面6,7についても
、それらの而の形成時における研磨方向が研磨容易方向
となるので、この点においても従来の再生針における問
題点は良好にM消される。
、それらの而の形成時における研磨方向が研磨容易方向
となるので、この点においても従来の再生針における問
題点は良好にM消される。
すなわち、第5図に示すステレオ投影図において、導入
面6.7は点6r 、 7rとして示されているが、例
えば、2専大而7と対応する点7rに着目してみると、
この点/rは(toi)η・ら(100)の間で(1υ
0)に近い結晶学的な面を表わしており、何台方向とし
ては7kdで示すような大矢印の方向として容易に研磨
を形成するための研n加工も導入面7を形成す・るため
の何層加工と同様に容易に行なうことができる。
面6.7は点6r 、 7rとして示されているが、例
えば、2専大而7と対応する点7rに着目してみると、
この点/rは(toi)η・ら(100)の間で(1υ
0)に近い結晶学的な面を表わしており、何台方向とし
ては7kdで示すような大矢印の方向として容易に研磨
を形成するための研n加工も導入面7を形成す・るため
の何層加工と同様に容易に行なうことができる。
次に1(1号接面は(111)近傍の結晶学的な而とな
るが、ディスクとの相対的な運動方向を第5図中の矢印
30aの方向とすると、この方向はダイヤモンドにおい
て最も耐摩耗性の大きな方向であるから、長寿命な再生
針が得られることは明らかである。
るが、ディスクとの相対的な運動方向を第5図中の矢印
30aの方向とすると、この方向はダイヤモンドにおい
て最も耐摩耗性の大きな方向であるから、長寿命な再生
針が得られることは明らかである。
筐た、(111)は研磨容易方向と研磨困難方向とがα
方向圧関して6011毎に現われるので、第5図中のα
方向に基準となる結晶面がずれることによって生じる再
生針の耐JiIl耗件のばらつきは、既述した従来の再
生針における耐J4耗性のばらつきよりも少ない。
方向圧関して6011毎に現われるので、第5図中のα
方向に基準となる結晶面がずれることによって生じる再
生針の耐JiIl耗件のばらつきは、既述した従来の再
生針における耐J4耗性のばらつきよりも少ない。
第5図に示すステレオ投影図を参照して線間した本発明
の再生針の一実1tyjg様のものは、再生針の外形状
が第1図に示されるもの、すなわち、従来例の再生針と
同じく、再生針の先端部付近における再生針の軸心tと
直交する断面の形状が、略々正方形ともみなされるよう
な五角形状を呈する如き五I田体であったが、本発明は
も研J?す面間の面角度が第1図ボの再生針における各
何時面間の面角度よりも多少ずれた再生針にも実〃市で
きることけいうJでもない。
の再生針の一実1tyjg様のものは、再生針の外形状
が第1図に示されるもの、すなわち、従来例の再生針と
同じく、再生針の先端部付近における再生針の軸心tと
直交する断面の形状が、略々正方形ともみなされるよう
な五角形状を呈する如き五I田体であったが、本発明は
も研J?す面間の面角度が第1図ボの再生針における各
何時面間の面角度よりも多少ずれた再生針にも実〃市で
きることけいうJでもない。
すなわち、本発明の再生針は、 (111)而を基準(
他)とする第5図に示すステレオ投影図妬おいて、背面
4は(〒11)から(〒01)に向う方向で、(111
)と(Tol)との間にあり、かつ、前記の方向とTK
交する方向において±15°のml囲にある結晶面、す
なわち、オ・5図中の一点g # 494R内に存在す
る結晶面となるようにして実ui1.Iばれてよく、ま
た、背11!li倉5は(1i1〕から(uTl)に向
う方向で、(1’i1)と(oroとの間にあり、刀1
つ、前記の方向と直焚する方向にひいて±15°の範囲
にある結晶向、すなわち、第5図中の一点項巌枠bR内
に存在する結晶面となるようにして天棚、されてもよく
、さら妃、導入面6は(uti)で為ら(υ10)に向
う方向で(uli)と(010)との間延あり、かつ、
前M6の方向とII¥ゾする方向において±156の範
囲内にある結晶面、すなわち、之・51図中の一点鎖線
枠6R内に存在する結晶面となるようにして実画さルて
もよく、さらにまた、導入面7ば(101)から(10
0)に向う方向で(10〒)と(too)との間にあり
、かつ、前記の方向と直交する方向において±15°の
範囲内にある結晶面、すなわち、第5図中の一点鎖線Z
R内に存在する結晶面となるようにして笑施されてもよ
いのである。
他)とする第5図に示すステレオ投影図妬おいて、背面
4は(〒11)から(〒01)に向う方向で、(111
)と(Tol)との間にあり、かつ、前記の方向とTK
交する方向において±15°のml囲にある結晶面、す
なわち、オ・5図中の一点g # 494R内に存在す
る結晶面となるようにして実ui1.Iばれてよく、ま
た、背11!li倉5は(1i1〕から(uTl)に向
う方向で、(1’i1)と(oroとの間にあり、刀1
つ、前記の方向と直焚する方向にひいて±15°の範囲
にある結晶向、すなわち、第5図中の一点項巌枠bR内
に存在する結晶面となるようにして天棚、されてもよく
、さら妃、導入面6は(uti)で為ら(υ10)に向
う方向で(uli)と(010)との間延あり、かつ、
前M6の方向とII¥ゾする方向において±156の範
囲内にある結晶面、すなわち、之・51図中の一点鎖線
枠6R内に存在する結晶面となるようにして実画さルて
もよく、さらにまた、導入面7ば(101)から(10
0)に向う方向で(10〒)と(too)との間にあり
、かつ、前記の方向と直交する方向において±15°の
範囲内にある結晶面、すなわち、第5図中の一点鎖線Z
R内に存在する結晶面となるようにして笑施されてもよ
いのである。
前述した背面4,5、及び、導入面6.7などの結晶学
的な面を、既述したような結晶【Iiiの総称で表記す
る表記法を用いて表現すると、少なくとも摺接面を會む
45+がダイヤモンドで構成されている本発明の再生@
において、その2つの71 itoはダイヤモンド結晶
体の(11jliThη為ら(110)面に向う方向で
、(illl+酊と(110)而との間にあり、かつ、
前記の方向と直交する方向で±15°の範囲内にある結
晶向とな式れ、址た、2つの導入面6,7はダイヤモン
ド結晶体の(110)面から(ioo)面に向う方向で
(1101面と(ioo)而との間にあり、かつ、前記
の方向と直交する方向で±15°の範囲内にある結晶面
々なされるように444成される、ということになる。
的な面を、既述したような結晶【Iiiの総称で表記す
る表記法を用いて表現すると、少なくとも摺接面を會む
45+がダイヤモンドで構成されている本発明の再生@
において、その2つの71 itoはダイヤモンド結晶
体の(11jliThη為ら(110)面に向う方向で
、(illl+酊と(110)而との間にあり、かつ、
前記の方向と直交する方向で±15°の範囲内にある結
晶向とな式れ、址た、2つの導入面6,7はダイヤモン
ド結晶体の(110)面から(ioo)面に向う方向で
(1101面と(ioo)而との間にあり、かつ、前記
の方向と直交する方向で±15°の範囲内にある結晶面
々なされるように444成される、ということになる。
以上、詳細に41と明したところ刀為ら明らかなように
、本発明の静′市答せ1ifの変化検出型再生針は、電
極形成面6に形成される電極部が所定の形状寸〃、−の
ものとして形成されるようにするための2つの背+m4
.5が、1m磨容易方向での研磨加工例よって形成され
るようにそれの結晶学的な結晶面が足められていること
により、商い研磨ur卓で短時間でα血4,5を形成さ
せることができ、首だ、それによって形成さハ、る電極
部も欠けのない所定の形状寸法のものとなされ、はらに
、2つの導入面6,7も研磨加工によって容易に形成で
きるような結晶学的な結晶面となされていることにより
、再生針で作る際の研磨加工が与易に行なわれ、さらに
また、慴接面が(1117血となされているこ、!:に
より耐摩枕性に愛れていて、長寿命な再生2+金谷易に
提供できるのみならず、従来の再生針よりも銅縁耗性の
ばらつきの少ない1与生針金谷易に提供できるのであっ
て、本発明によれば既述した従来の再生針に訃けるよう
な諸問題点のない曖れた再生針を容易に提供することが
できる。
、本発明の静′市答せ1ifの変化検出型再生針は、電
極形成面6に形成される電極部が所定の形状寸〃、−の
ものとして形成されるようにするための2つの背+m4
.5が、1m磨容易方向での研磨加工例よって形成され
るようにそれの結晶学的な結晶面が足められていること
により、商い研磨ur卓で短時間でα血4,5を形成さ
せることができ、首だ、それによって形成さハ、る電極
部も欠けのない所定の形状寸法のものとなされ、はらに
、2つの導入面6,7も研磨加工によって容易に形成で
きるような結晶学的な結晶面となされていることにより
、再生針で作る際の研磨加工が与易に行なわれ、さらに
また、慴接面が(1117血となされているこ、!:に
より耐摩枕性に愛れていて、長寿命な再生2+金谷易に
提供できるのみならず、従来の再生針よりも銅縁耗性の
ばらつきの少ない1与生針金谷易に提供できるのであっ
て、本発明によれば既述した従来の再生針に訃けるよう
な諸問題点のない曖れた再生針を容易に提供することが
できる。
第1図は再生針の斜視図、ツ・2図は天然ダイヤモンド
からダイヤモンドの角柱を切出す場合についての説明用
の=Rネに図、ツ・3図はりF磨面とダイヤ衡モンドの
代表的な結晶面をステレオ投影図で表記する方法を説明
するための斜視図、ツ・4図は従来の再’IE針の研磨
面を示すステレオ投影図、刃・5図は本発明の再生針の
研磨面を示すステレオ投影図である。
からダイヤモンドの角柱を切出す場合についての説明用
の=Rネに図、ツ・3図はりF磨面とダイヤ衡モンドの
代表的な結晶面をステレオ投影図で表記する方法を説明
するための斜視図、ツ・4図は従来の再’IE針の研磨
面を示すステレオ投影図、刃・5図は本発明の再生針の
研磨面を示すステレオ投影図である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 情報信号とゾ・Ill・スするビットが配夕1jこれる
ことによって形成されたmll録音有する1^・報配碌
媒体円盤囲に摺4葛する摺接面が、2つの導入面と2つ
の背面及び1つの電’tM形成面とAiI記の摺吸面と
の間で形B1.はルる稜、陣によって五角角形状の外形
金子するものとなされており、電衿、形1+i而に設け
られたH);・窩部によりMt峰跡中の情報信号が叶T
I℃容量値の変化に応じfc it気相゛の変化として
検出されるようになされている9す′11谷it (i
[tの変化検出型再生夕tであって、少なくとも前記し
た摺接面を宮む部分がダイヤモンドを用いて構成されて
訃シ、また、1?1接血と゛tτL4ポル成lとで形成
さtLる稜線の中点と、摺後面と2つの導入面とで形成
される2本の稜線のy点とを結ぶ直線を仮定した時に、
前記の仮だした泊線処対して2つの背面が結晶学的に略
々対称であって、それらの面がダイヤモンド結晶体の(
1111而から(1101而に向う方向で(1111面
と(110)而との間にあり、かつ、nfI記の方向と
11!f交する方向で対称であって、それらの面がダイ
ヤモンド結晶体の(110J面力・ら(1【]υ)面に
向う方向で(1101i1ijと[1[Jfll而との
間にあり、かつ、前−;コの方向と[α交する方向で±
15″の範囲内にある結晶面になされるようrfc+i
4成された静N、d景値の変化伐出型書生計
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56119550A JPS5819752A (ja) | 1981-07-30 | 1981-07-30 | 静電容量値の変化検出型再生針 |
| US06/403,346 US4498163A (en) | 1981-07-30 | 1982-07-30 | Diamond pickup stylus with good grindability |
| GB08222065A GB2104706A (en) | 1981-07-30 | 1982-07-30 | Electrostatic capacitance type pickup stylus |
| DE3228538A DE3228538C2 (de) | 1981-07-30 | 1982-07-30 | Elektrostatische Kapazitäts-Abtastnadel |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56119550A JPS5819752A (ja) | 1981-07-30 | 1981-07-30 | 静電容量値の変化検出型再生針 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5819752A true JPS5819752A (ja) | 1983-02-04 |
| JPS6218976B2 JPS6218976B2 (ja) | 1987-04-25 |
Family
ID=14764079
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56119550A Granted JPS5819752A (ja) | 1981-07-30 | 1981-07-30 | 静電容量値の変化検出型再生針 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4498163A (ja) |
| JP (1) | JPS5819752A (ja) |
| DE (1) | DE3228538C2 (ja) |
| GB (1) | GB2104706A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7572506B2 (en) * | 2004-06-30 | 2009-08-11 | E. I. Du Pont De Nemours And Company | Aqueous primer surfacer compositions |
| KR102864390B1 (ko) * | 2024-06-14 | 2025-09-25 | 한국자동차연구원 | 모터 감자 진단 장치 및 방법 |
Family Cites Families (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE2060317B2 (de) * | 1970-11-30 | 1973-03-08 | Licentia Patent Verwaltungs GmbH, 6000 Frankfurt | Aus diamant bestehende, zur rillenfuehrung und abtastung oder nur zur rillenfuehrung dienende abtasterkufe |
| US3848876A (en) * | 1971-09-30 | 1974-11-19 | Ted Bildplatten | Scanning element |
| LU66237A1 (ja) * | 1971-11-19 | 1973-01-23 | ||
| US3871664A (en) * | 1973-05-29 | 1975-03-18 | Diamagnetics Inc | Phonograph stylus |
| NL179765C (nl) * | 1976-11-17 | 1986-11-03 | Victor Company Of Japan | Naald voor het weergeven van informatiesignalen, die op een registratiemedium zijn geregistreerd. |
| US4273967A (en) * | 1976-11-17 | 1981-06-16 | Victor Company Of Japan, Limited | Stylus for reproducing capacitive videodisc |
| JPS56137535A (en) * | 1980-03-26 | 1981-10-27 | Victor Co Of Japan Ltd | Playback stylus of static capacitance change detection type playback element |
| JPS56137534A (en) * | 1980-03-26 | 1981-10-27 | Victor Co Of Japan Ltd | Playback stylus of static capacitance change detection type playback element |
| US4357699A (en) * | 1980-03-26 | 1982-11-02 | Adamant Kogyo Co., Ltd. | Capacitance detection type stylus with diamond body and electrode having the same wear resistance properties |
| US4340954A (en) * | 1980-08-04 | 1982-07-20 | Rca Corporation | Stylus tip fabrication from a synthetic diamond stone |
-
1981
- 1981-07-30 JP JP56119550A patent/JPS5819752A/ja active Granted
-
1982
- 1982-07-30 US US06/403,346 patent/US4498163A/en not_active Expired - Fee Related
- 1982-07-30 DE DE3228538A patent/DE3228538C2/de not_active Expired
- 1982-07-30 GB GB08222065A patent/GB2104706A/en not_active Withdrawn
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| GB2104706A (en) | 1983-03-09 |
| US4498163A (en) | 1985-02-05 |
| DE3228538C2 (de) | 1985-12-19 |
| JPS6218976B2 (ja) | 1987-04-25 |
| DE3228538A1 (de) | 1983-02-17 |
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