JPS5819764A - テ−プレコ−ダのカセツト排出装置 - Google Patents
テ−プレコ−ダのカセツト排出装置Info
- Publication number
- JPS5819764A JPS5819764A JP57102009A JP10200982A JPS5819764A JP S5819764 A JPS5819764 A JP S5819764A JP 57102009 A JP57102009 A JP 57102009A JP 10200982 A JP10200982 A JP 10200982A JP S5819764 A JPS5819764 A JP S5819764A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cassette
- arm
- cam
- rotor
- gear
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B15/00—Driving, starting or stopping record carriers of filamentary or web form; Driving both such record carriers and heads; Guiding such record carriers or containers therefor; Control thereof; Control of operating function
- G11B15/675—Guiding containers, e.g. loading, ejecting cassettes
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はカセットテープレコーダのカセット排出装置に
関するものである。
関するものである。
カセットの装着及び排出ン電気的に行う装置においては
、電源ン切らnた場合カセット馨排出することが出来な
い不便さン有していた。
、電源ン切らnた場合カセット馨排出することが出来な
い不便さン有していた。
本発明の目的は、従来の欠点ンなくシ、カセット71f
いかなるときでもテープレコーダエフ取り出せる工9に
するもので、特にカーステレオ等で、エンジン馨切った
後でもカセット馨排出できる工9 に し−i。
いかなるときでもテープレコーダエフ取り出せる工9に
するもので、特にカーステレオ等で、エンジン馨切った
後でもカセット馨排出できる工9 に し−i。
テープレコーダのカセット排出装置ン提供することにあ
る。
る。
カム回転体のカム部によりカセットの装着及び排出馨行
うものにおいては、電源ンきらnfc場合そのカム部が
じゃまになジ排出が出きないので、本発明はカセット移
動部材とカム部との係合馨解放出来る工うにカセット移
動部材に段部ン設けたことにある。
うものにおいては、電源ンきらnfc場合そのカム部が
じゃまになジ排出が出きないので、本発明はカセット移
動部材とカム部との係合馨解放出来る工うにカセット移
動部材に段部ン設けたことにある。
以下肉面に従い本発明の詳細な説明する。
1は、テープレコーダの基板、モータ、フライホイール
(キャプスタン)、ターンテーブル、ピンチローラ及び
ヘッド等ン有する。この左側壁1aと立上げ部1bの各
々の軸1c、1dに嵌合穴2a。
(キャプスタン)、ターンテーブル、ピンチローラ及び
ヘッド等ン有する。この左側壁1aと立上げ部1bの各
々の軸1c、1dに嵌合穴2a。
2bが回動自在に枢着さ7″した吊板2は、軸2 a
r2dにエリカセットホルダ3¥同動可能に保持し。
r2dにエリカセットホルダ3¥同動可能に保持し。
ている。4はスプリングでniI記吊板2ン常時時11
万同へ付勢している。前記カセットホルダ3はカセット
5乞受けて案内する案内部3a、3b、31゜3m乞有
し、史にはカセット5の挿入さnたの乞検知し、カセッ
ト5にて押さnて移動するカセット移動板6ン摺動可能
に保持している。このカセット移動板6には弾性部材7
が固着さn、該弾性部材にもカセット引込片8が1層さ
几て、カセットホルダ6の長穴3eにのぞ1せ、6d部
がカセット5ン検ガ1したとき、カセット引込片8の1
部突部8aがカセット5のリールI11]挿入穴5aK
入るよりになし、更に格下イ装置1で移し1、カセット
ホルダ3とともに落下しカセット’Y録再位置へ装着す
るが、このとき、基板1上のリール軸17の先端17a
[当接せぬように、カセット・引込片8の下部突部8a
に凹部8bン設けである。またカセット5の上面当接し
、て下方向へ移動せぬように当接部8cも設けである。
万同へ付勢している。前記カセットホルダ3はカセット
5乞受けて案内する案内部3a、3b、31゜3m乞有
し、史にはカセット5の挿入さnたの乞検知し、カセッ
ト5にて押さnて移動するカセット移動板6ン摺動可能
に保持している。このカセット移動板6には弾性部材7
が固着さn、該弾性部材にもカセット引込片8が1層さ
几て、カセットホルダ6の長穴3eにのぞ1せ、6d部
がカセット5ン検ガ1したとき、カセット引込片8の1
部突部8aがカセット5のリールI11]挿入穴5aK
入るよりになし、更に格下イ装置1で移し1、カセット
ホルダ3とともに落下しカセット’Y録再位置へ装着す
るが、このとき、基板1上のリール軸17の先端17a
[当接せぬように、カセット・引込片8の下部突部8a
に凹部8bン設けである。またカセット5の上面当接し
、て下方向へ移動せぬように当接部8cも設けである。
カセットホルダ3の上面には軸3cに回動可能に回動ア
ーム9も設けてあり、前記カセット移動板乙の保合軸6
bと、係合する保合穴9bによりカセット移動板6と運
動する。該回動アーム9には、軸9d部に連結アーム1
1一端乞回動可能に有し、スプリング10にて常時時計
方向へ旬勢さ扛ている。前記連結アームの他端部にはボ
ス11aが固着さf、その内部に回動可能に球面カラー
11bが嵌合さn、この球面カラー11bの内径でカセ
ット移動アーム12のガイド軸12a’に摺動する工す
にし、ボス部の内径はガイド軸12aに直接接しないよ
うになさnている。前記カセット排出アーム12は基板
1上の軸1θに回動可能にさn、前述のカイト軸12a
とカム穴12b1カム面12c、腕12d、12θ及び
カセット検知用の第1スイツチ14の押圧部12fとを
有し7、前述しまたスプリング10にて常時時計方向へ
回動付勢さnている。このカセット移動アーム12の前
記カム穴12blCのぞむピン13a、13b’r有す
るカム回転体13は基板1上の軸1fに回転可能に枢着
さnている。該カム回転体は前記ピン13a。
ーム9も設けてあり、前記カセット移動板乙の保合軸6
bと、係合する保合穴9bによりカセット移動板6と運
動する。該回動アーム9には、軸9d部に連結アーム1
1一端乞回動可能に有し、スプリング10にて常時時計
方向へ旬勢さ扛ている。前記連結アームの他端部にはボ
ス11aが固着さf、その内部に回動可能に球面カラー
11bが嵌合さn、この球面カラー11bの内径でカセ
ット移動アーム12のガイド軸12a’に摺動する工す
にし、ボス部の内径はガイド軸12aに直接接しないよ
うになさnている。前記カセット排出アーム12は基板
1上の軸1θに回動可能にさn、前述のカイト軸12a
とカム穴12b1カム面12c、腕12d、12θ及び
カセット検知用の第1スイツチ14の押圧部12fとを
有し7、前述しまたスプリング10にて常時時計方向へ
回動付勢さnている。このカセット移動アーム12の前
記カム穴12blCのぞむピン13a、13b’r有す
るカム回転体13は基板1上の軸1fに回転可能に枢着
さnている。該カム回転体は前記ピン13a。
13bの他にギヤ一部13C、カセット昇降用のカム面
13d、13e、13fと凹部13g、けとばし突部1
3hン有し、ている。14はカセット検知用の第1スイ
ツチで、カセット5の挿入に関連して回動さルるカセッ
ト移動アーム12の押圧部12fでON−〇FFさnる
。16は昇降アームで基板1の側壁1bに軸1gにて回
動自在に保持さn。
13d、13e、13fと凹部13g、けとばし突部1
3hン有し、ている。14はカセット検知用の第1スイ
ツチで、カセット5の挿入に関連して回動さルるカセッ
ト移動アーム12の押圧部12fでON−〇FFさnる
。16は昇降アームで基板1の側壁1bに軸1gにて回
動自在に保持さn。
−万の腕部に植立さ扛たピン16aにて吊板2の係合部
2eと係合し、他方の腕部のピン1<Sbは前記カム回
転体13のカム面13d、13e、13f。
2eと係合し、他方の腕部のピン1<Sbは前記カム回
転体13のカム面13d、13e、13f。
13gに当接する如く配置さnている。
33は係止板で前記カセット5及びカセットホルダが上
昇したカセット取出し位置(以後第1の位置という>K
あるとき、吊板のピン2cY係止する係止部33b7有
するとともにカセット移動アーム12の腕部12eとの
当接部33a7有し、スプリング34にて第7図で常に
左方向に付勢さ庇ている。15はフロントバネルビ表し
、ている。
昇したカセット取出し位置(以後第1の位置という>K
あるとき、吊板のピン2cY係止する係止部33b7有
するとともにカセット移動アーム12の腕部12eとの
当接部33a7有し、スプリング34にて第7図で常に
左方向に付勢さ庇ている。15はフロントバネルビ表し
、ている。
18はギヤー作動アームで基板1上の軸1hに回動可能
に枢支さf、スプリング21にエフ常に反時計方向に回
動付勢さnている。該ギヤー作動アーム18には軸18
aが植立さ扛、この軸18aに回動自在にクラッチツメ
19乞枢着t/1 スプリング20にて前記クラッチツ
メ19乞時計方向に回動付勢させる。該回動付勢は前記
ギヤー作動アーム18の突部18bにてクラッチツメ1
9の一端部19b7z’阻止し、ている。従ってクラッ
チツメ19は反時計方向にはスプリング20に抗しなか
ら回動出来るも、時計方向にはギヤー作動アーム18全
体ン回動させていわゆる一方向クラッチ作用となる。2
2はギヤー回動板で、前記カム回転体の支軸1fン同軸
にし、て回動可能にさ11、スプリング40にて時計方
向へ回動付勢している。その回動のストッパーは基板上
のピン1jとなっている。
に枢支さf、スプリング21にエフ常に反時計方向に回
動付勢さnている。該ギヤー作動アーム18には軸18
aが植立さ扛、この軸18aに回動自在にクラッチツメ
19乞枢着t/1 スプリング20にて前記クラッチツ
メ19乞時計方向に回動付勢させる。該回動付勢は前記
ギヤー作動アーム18の突部18bにてクラッチツメ1
9の一端部19b7z’阻止し、ている。従ってクラッ
チツメ19は反時計方向にはスプリング20に抗しなか
ら回動出来るも、時計方向にはギヤー作動アーム18全
体ン回動させていわゆる一方向クラッチ作用となる。2
2はギヤー回動板で、前記カム回転体の支軸1fン同軸
にし、て回動可能にさ11、スプリング40にて時計方
向へ回動付勢している。その回動のストッパーは基板上
のピン1jとなっている。
アイドラギヤー23は、小ギヤー238.大ギヤー23
bと娶有し、前記ギヤー回動板22上の軸22cに回転
可能に枢着さn、小ギヤー23aが前記カム回転体13
のギヤー13cに常時噛合った状態になっている。筐た
該ギヤー回動板22の一万の腕部22aは前記ギヤー作
動アーム18の腕18cと当接可能となし、更には軸1
i7軸として回動するロックアーム26のツメ26aで
ロックさnるロック部22dン有し、更には他方の腕2
2bにてモーター駆動用の第2スイツチ25ン抑圧する
ようにしている。前記ロックアーム26はスプリング2
7にて常時時計方向へ回動付勢さ几、前記ギヤー回動板
22の端面で第5図の如その回動付勢ン阻止さn、てい
る。−万の腕部には前記ロックツメ26af有するとと
もに、係合長穴26cf有し、他方のI/Ii耶には前
述のカム回転体13のけとはし突部13)1でけら扛る
突部26b馨有している。24は駆動ギヤ〜で基板1上
に回転可能に枢着さn、たテープ疋行用モーター38J
:り回転ン伝達さnる工うになさn1更には前記アイド
ラギヤーと噛合と離脱が選択的にできるように構成して
いる。またクラッチツメ19の係合部19aは前記カセ
ット移動アーム12の腕12d係合可能になさ1−でい
る。
bと娶有し、前記ギヤー回動板22上の軸22cに回転
可能に枢着さn、小ギヤー23aが前記カム回転体13
のギヤー13cに常時噛合った状態になっている。筐た
該ギヤー回動板22の一万の腕部22aは前記ギヤー作
動アーム18の腕18cと当接可能となし、更には軸1
i7軸として回動するロックアーム26のツメ26aで
ロックさnるロック部22dン有し、更には他方の腕2
2bにてモーター駆動用の第2スイツチ25ン抑圧する
ようにしている。前記ロックアーム26はスプリング2
7にて常時時計方向へ回動付勢さ几、前記ギヤー回動板
22の端面で第5図の如その回動付勢ン阻止さn、てい
る。−万の腕部には前記ロックツメ26af有するとと
もに、係合長穴26cf有し、他方のI/Ii耶には前
述のカム回転体13のけとはし突部13)1でけら扛る
突部26b馨有している。24は駆動ギヤ〜で基板1上
に回転可能に枢着さn、たテープ疋行用モーター38J
:り回転ン伝達さnる工うになさn1更には前記アイド
ラギヤーと噛合と離脱が選択的にできるように構成して
いる。またクラッチツメ19の係合部19aは前記カセ
ット移動アーム12の腕12d係合可能になさ1−でい
る。
28はロック解除レバ〜で、基板1に摺動可能に設けら
扛、−万にカセット移動アーム12の腕部12gとの係
合部28aと、他方には前記ロックアーム26の係合長
穴260に係合するピン28b及びPLAY、FF、R
EVの各スライダー(図示せず)の鎖錠する鎖錠板29
と当接する先端28cン有し、ている。30は排出動作
アームで基板1の11+1jK回動自在に枢着さfL、
−万の腕部には、後述の排出レバーの四部31aと係
合する係合部30cと、他方には前記ギヤー作動アーム
18の当接面18eと当接し回動させうるピン30bと
ン有し、排出レバー31の復帰用スプリング62にて常
時時計方向へ回動付勢さnて、ストッパー1kにて阻止
さfている。排出レバー51は基板1上に摺動可能にさ
扛ている。35は電源OFF時の非常用排出アームで、
基板1の側面に@1T1nに回動n」能に枢支さn、ス
プリング36にて常に反時計1回へ回動付勢さ扛、基板
1の上面で係止部35bが前記回動付勢乞阻止している
。38はモーター、39は電源ン示す。
扛、−万にカセット移動アーム12の腕部12gとの係
合部28aと、他方には前記ロックアーム26の係合長
穴260に係合するピン28b及びPLAY、FF、R
EVの各スライダー(図示せず)の鎖錠する鎖錠板29
と当接する先端28cン有し、ている。30は排出動作
アームで基板1の11+1jK回動自在に枢着さfL、
−万の腕部には、後述の排出レバーの四部31aと係
合する係合部30cと、他方には前記ギヤー作動アーム
18の当接面18eと当接し回動させうるピン30bと
ン有し、排出レバー31の復帰用スプリング62にて常
時時計方向へ回動付勢さnて、ストッパー1kにて阻止
さfている。排出レバー51は基板1上に摺動可能にさ
扛ている。35は電源OFF時の非常用排出アームで、
基板1の側面に@1T1nに回動n」能に枢支さn、ス
プリング36にて常に反時計1回へ回動付勢さ扛、基板
1の上面で係止部35bが前記回動付勢乞阻止している
。38はモーター、39は電源ン示す。
次に本発明の動作ン各図に従い説明する。第1図から第
4図において、先ずカセット5ぞカセットホルダ3に矢
印方間へ手により挿入すると、前記カセット移動板6に
当接り2.同時にカセット引込片80下側矢部8aがカ
セット5のリール軸用穴5aに保合さnる。このまま更
に手で押し続け、フロントハネル15の前面1で米たと
きに、カセット移動板も移動し、こ几に連動して1回動
アーム9.運結アーム11がスプリング10に抗して回
動するため、カセット移動アーム12も回動さn、ち、
!:9どaoの角度の位置まで移動する。この移動によ
りカセット検知スイッチ14はONの状態となる。次に
第5図から第6図において、前記カセット移動アーム1
2のaoの回動で、腕部8 。
4図において、先ずカセット5ぞカセットホルダ3に矢
印方間へ手により挿入すると、前記カセット移動板6に
当接り2.同時にカセット引込片80下側矢部8aがカ
セット5のリール軸用穴5aに保合さnる。このまま更
に手で押し続け、フロントハネル15の前面1で米たと
きに、カセット移動板も移動し、こ几に連動して1回動
アーム9.運結アーム11がスプリング10に抗して回
動するため、カセット移動アーム12も回動さn、ち、
!:9どaoの角度の位置まで移動する。この移動によ
りカセット検知スイッチ14はONの状態となる。次に
第5図から第6図において、前記カセット移動アーム1
2のaoの回動で、腕部8 。
12dの先端が第5図の状態から第6図の状態128′
の位置1で回動するので、クラッチツメ19の係合部1
9aも第6図のように回動さ扛、すなわちギヤー作動ア
ーム18が時計方向へ回動さn、この腕18cはギヤー
回動板22の腕部22c乞押圧する。従ってギヤー回動
板22は反時計方向−・回動し、腕部22bがモーター
駆動用の第2スイツチ257ONさせると同時に、アイ
ドラギヤ=23の大ギヤー23aが駆動ギヤー24と噛
合い、小ギヤー23by<介してカム回転体13のギヤ
一部13cに回転乞伝え、カム回転体13ン時計回転万
同へ口伝させる。この状態はロックアーム26にてロッ
クし、継続さnる。
の位置1で回動するので、クラッチツメ19の係合部1
9aも第6図のように回動さ扛、すなわちギヤー作動ア
ーム18が時計方向へ回動さn、この腕18cはギヤー
回動板22の腕部22c乞押圧する。従ってギヤー回動
板22は反時計方向−・回動し、腕部22bがモーター
駆動用の第2スイツチ257ONさせると同時に、アイ
ドラギヤ=23の大ギヤー23aが駆動ギヤー24と噛
合い、小ギヤー23by<介してカム回転体13のギヤ
一部13cに回転乞伝え、カム回転体13ン時計回転万
同へ口伝させる。この状態はロックアーム26にてロッ
クし、継続さnる。
以上の如くカセット5ン第1図のLlの位置まで押込む
ことにエフ、カム回転体ン時計回転方向へ回転させるた
め、そのピン13aがカセット移動アーム12のカム面
12cン抑圧し、カセット移動アーム12を反時計回転
方向へ移動させる。
ことにエフ、カム回転体ン時計回転方向へ回転させるた
め、そのピン13aがカセット移動アーム12のカム面
12cン抑圧し、カセット移動アーム12を反時計回転
方向へ移動させる。
このようにしてピン13aがカム面12c’&押しつづ
けながらこのカム面12cを脱する面前のところ(第7
図)1で来たとき、カセット移動アーム12は第1図の
2点鎖線(θ0)の角度回動する。
けながらこのカム面12cを脱する面前のところ(第7
図)1で来たとき、カセット移動アーム12は第1図の
2点鎖線(θ0)の角度回動する。
このときカセット5はカセット引込片8にエフ自動的に
引込1亀第1図のL2の位置壕で到達しく第1の位置で
の仮9装着位置)、カセットの録音再生可能位置すなわ
ち第2の位置筐で落下出来る体勢となる(第7図)。
引込1亀第1図のL2の位置壕で到達しく第1の位置で
の仮9装着位置)、カセットの録音再生可能位置すなわ
ち第2の位置筐で落下出来る体勢となる(第7図)。
第8図は前記カセット移動アーム12の腕部12dが1
2d′の位置すなわち第6図の位置から自動的に回動さ
fて12d“の位置壕で移動する過程で、前記クラッチ
ツメ19の係合部から係合が、互いの回動軌跡の関係に
ニジ外n1腕12d#は12d“の位置筐で移動するも
、クラッチツメ19すなわちギヤー作動アーム18は元
の位置(第5図の位置)1で復帰する。上記カセット移
動アーム12の00の回転完了時点で、他の腕部12e
が(第9図において)係止板33の当接部33a7右万
同(2点鎖線の位置)へ移動させるので、吊板2のビン
2cの係止が解除さn1スプリング4の力で、カセット
5及びカセットホルダ3は第1の1 位置から第2の位置へと落下する。前記吊板のビンCは
係止板36の係止部33bから凹部33cへと落ち込み
、係止板33のスプリング34による稈帰ン阻止し7て
いる。このとき昇降アーム16ば、カム回転体の回転に
よりビン16bがカム面13、から脱して凹部13fに
移動可能となり、ビン16aも吊板2に押さnて時計方
向へ回動し第9図での16′の状態すなわち第10図の
状態になる。
2d′の位置すなわち第6図の位置から自動的に回動さ
fて12d“の位置壕で移動する過程で、前記クラッチ
ツメ19の係合部から係合が、互いの回動軌跡の関係に
ニジ外n1腕12d#は12d“の位置筐で移動するも
、クラッチツメ19すなわちギヤー作動アーム18は元
の位置(第5図の位置)1で復帰する。上記カセット移
動アーム12の00の回転完了時点で、他の腕部12e
が(第9図において)係止板33の当接部33a7右万
同(2点鎖線の位置)へ移動させるので、吊板2のビン
2cの係止が解除さn1スプリング4の力で、カセット
5及びカセットホルダ3は第1の1 位置から第2の位置へと落下する。前記吊板のビンCは
係止板36の係止部33bから凹部33cへと落ち込み
、係止板33のスプリング34による稈帰ン阻止し7て
いる。このとき昇降アーム16ば、カム回転体の回転に
よりビン16bがカム面13、から脱して凹部13fに
移動可能となり、ビン16aも吊板2に押さnて時計方
向へ回動し第9図での16′の状態すなわち第10図の
状態になる。
第11図は第1の位置から第2の位置ヘカセッ) ホ/
I/ り3が移動するところのカセット移動アーム12
のガイド軸12a7連結アーム11のボス部11a及び
球面カラー11bが摺落下するところ?示す。すなわち
矢印A及び8方向へガタが発生し、でも、球面カラー1
1bの球面部11cで回転さn、円滑に第2の位置(1
1′の位置)へ移動さn、る。
I/ り3が移動するところのカセット移動アーム12
のガイド軸12a7連結アーム11のボス部11a及び
球面カラー11bが摺落下するところ?示す。すなわち
矢印A及び8方向へガタが発生し、でも、球面カラー1
1bの球面部11cで回転さn、円滑に第2の位置(1
1′の位置)へ移動さn、る。
以上の如くカセット5の自動引込みが完了して。
カム回転体13も第7図の位置に回転したとき、けとば
し突部13)1が、第5図の状態すなわちア・12 ・ ィドラギャ−23と駆動ギヤー24の噛合状態ンロック
しているロックアーム26ンけとばし、てロック解散す
るように設定しているので、ギヤーの噛合が解除さnギ
ヤー作動アーム18及びギヤー回動板、そしてロックア
ーム26は元の位置へ各々復帰さn第5図の状態となる
。但しカセット移動アームはθ0回動さnfctま(腕
部12dは121の位置の状態)となる。第2スイツチ
25もOFFとなるため七−ターの回転も停止さnる。
し突部13)1が、第5図の状態すなわちア・12 ・ ィドラギャ−23と駆動ギヤー24の噛合状態ンロック
しているロックアーム26ンけとばし、てロック解散す
るように設定しているので、ギヤーの噛合が解除さnギ
ヤー作動アーム18及びギヤー回動板、そしてロックア
ーム26は元の位置へ各々復帰さn第5図の状態となる
。但しカセット移動アームはθ0回動さnfctま(腕
部12dは121の位置の状態)となる。第2スイツチ
25もOFFとなるため七−ターの回転も停止さnる。
次にカセットの排出動作について説明する。
第14図に示すように排出レバー31乞矢印万同へ押圧
し1、排出動作アーム30¥反時計方向へ回動させるた
め、ビン30bがギヤー作動アーム18の当接面18e
’Y押圧し、ギヤー作動アーム1Bン時計万同へ回動さ
せ、前述カセット移動アーム12の場合と同様にアイド
ラギヤーを駆動ギヤー24と噛合せカム回転体13乞回
転させる。このときカム回転体13は約1/2回転状態
から回転開始し、残り172回転して元の位置へ戻る。
し1、排出動作アーム30¥反時計方向へ回動させるた
め、ビン30bがギヤー作動アーム18の当接面18e
’Y押圧し、ギヤー作動アーム1Bン時計万同へ回動さ
せ、前述カセット移動アーム12の場合と同様にアイド
ラギヤーを駆動ギヤー24と噛合せカム回転体13乞回
転させる。このときカム回転体13は約1/2回転状態
から回転開始し、残り172回転して元の位置へ戻る。
すなわち第7図及び第10図の状態から時計方向へ回転
ン開始するため、カム回転体13のカム面13g部が昇
降アーム16の一万の腕部のピンl5bY下万へ押下げ
て、昇降アーム157a’反時計万同へ回動させる。該
回動により他方の腕部のビン16aが吊板2ンスプリン
グ4に抗して押上げ、カセット5ン第2の位置から第1
の位置へと上昇させる。該上昇中はカセット5ン排出し
ないよりに、カム回転体13のビン13bがカセット移
動アーム12のカム面12c7<押圧し続ける。
ン開始するため、カム回転体13のカム面13g部が昇
降アーム16の一万の腕部のピンl5bY下万へ押下げ
て、昇降アーム157a’反時計万同へ回動させる。該
回動により他方の腕部のビン16aが吊板2ンスプリン
グ4に抗して押上げ、カセット5ン第2の位置から第1
の位置へと上昇させる。該上昇中はカセット5ン排出し
ないよりに、カム回転体13のビン13bがカセット移
動アーム12のカム面12c7<押圧し続ける。
従ってカセット5が第1の位置まで上昇したとき、係止
板33が再び吊板ン係止するため、カセットホルダ3は
第1の位置に保持さn、更に上記ビン13bがカム面1
2aより脱するので、カセット移動アーム12もスプリ
ング10により時計方向へ回動する。このときカセット
移動アーム12の121及び12j部がカム回転体13
のビン13bに当接しながら回動するので、カセットの
排出速度が規制さnながら、カセッ)Y第1図の状態に
排出する。ま几この時カセット移動アーム12の腕部1
2gが、カセット5の排出直前にロック解除レバー28
乞抑圧するので、ロックアーム26が反時計方向に回動
し、ギヤー回動板22のロックン解除するとともにモー
ター用の第2スイツチ25)70F”Fにし、更にはカ
セット検出用第1スイツチ14もOFFとなり第1図の
状態になる。この状態で排出レバー2押し続けて、第2
スイツチ25iONの状態としても、第17図に示すご
とく第1スイツチ14と第2スイツチは直列にさnてい
るので、第1スイツチ14がONとならない限り、モー
ター38は駆動さnないため、再度カセット乞引込1な
い工すになさしめている。第3スイツチ37はPLAY
、FF、REW、等の各操作スライダー(図示せず)に
エフモーターへの通電をON←OFF するスイッチ
である。
板33が再び吊板ン係止するため、カセットホルダ3は
第1の位置に保持さn、更に上記ビン13bがカム面1
2aより脱するので、カセット移動アーム12もスプリ
ング10により時計方向へ回動する。このときカセット
移動アーム12の121及び12j部がカム回転体13
のビン13bに当接しながら回動するので、カセットの
排出速度が規制さnながら、カセッ)Y第1図の状態に
排出する。ま几この時カセット移動アーム12の腕部1
2gが、カセット5の排出直前にロック解除レバー28
乞抑圧するので、ロックアーム26が反時計方向に回動
し、ギヤー回動板22のロックン解除するとともにモー
ター用の第2スイツチ25)70F”Fにし、更にはカ
セット検出用第1スイツチ14もOFFとなり第1図の
状態になる。この状態で排出レバー2押し続けて、第2
スイツチ25iONの状態としても、第17図に示すご
とく第1スイツチ14と第2スイツチは直列にさnてい
るので、第1スイツチ14がONとならない限り、モー
ター38は駆動さnないため、再度カセット乞引込1な
い工すになさしめている。第3スイツチ37はPLAY
、FF、REW、等の各操作スライダー(図示せず)に
エフモーターへの通電をON←OFF するスイッチ
である。
次に電源がない場合、すなわちモーターの駆動力乞使用
出来ないときは、非常用排出アーム35ン第2図のよう
に矢印方向へ押圧すnば、第10(11 図の状態から、第2図の状態へ吊板2馨上昇さn係止板
33にて第1の位置に保持し、カセット5ン排出するこ
とができる。この時カム回転体13は第7図の状態すな
わち約1/2回転して、カセット5を装着した状態であ
るため、カセット移動アーム12はカム回転体13のビ
ン13aの上側2通9、回動できるようにしている。す
なわちビン13aがカム面12cから脱するところから
、高さ方向でビン13aに当らないよjKカセット移動
アーム12の12hの部分χ第16図の斜線部の下側ン
段部にしている(第9図にも示す)。ビン13bは第9
図に示すようにカセットアーム12の上に突き出ている
。
出来ないときは、非常用排出アーム35ン第2図のよう
に矢印方向へ押圧すnば、第10(11 図の状態から、第2図の状態へ吊板2馨上昇さn係止板
33にて第1の位置に保持し、カセット5ン排出するこ
とができる。この時カム回転体13は第7図の状態すな
わち約1/2回転して、カセット5を装着した状態であ
るため、カセット移動アーム12はカム回転体13のビ
ン13aの上側2通9、回動できるようにしている。す
なわちビン13aがカム面12cから脱するところから
、高さ方向でビン13aに当らないよjKカセット移動
アーム12の12hの部分χ第16図の斜線部の下側ン
段部にしている(第9図にも示す)。ビン13bは第9
図に示すようにカセットアーム12の上に突き出ている
。
以上のように本発明はカムにエフ移動するカセット移動
部材とカム部と乞解放出来る構造にしたので、カーステ
レオ等の場合エンジンキー(アクセサリ、スイッチ)乞
切った後でも簡単にカセット乞排出出来るので実用的な
効果は太きいものである。
部材とカム部と乞解放出来る構造にしたので、カーステ
レオ等の場合エンジンキー(アクセサリ、スイッチ)乞
切った後でも簡単にカセット乞排出出来るので実用的な
効果は太きいものである。
第1図は本発明の実施例のカセットの装着前の状態ン示
す平面図、第2図は第1図の側面図、第3図は第1図の
正面図、第4図はカセット挿入時の説明用の側面図、第
5図はカセット排出完了及び装着完了状態のカム及びク
ラッチ部の説明用の平面図、第6図はクラッチの作動状
態ン示す説明用の平面図、第7図はカセットが引込1T
1.た状態ン示す平面図、第8図はカセット自動装着時
及び自動上昇時の説明用の平面図、第9図はカセット引
込後の落下動作の説明用の側面図、第10図はカセット
が装着さnた状態ン示す側面図、第11図はカセット移
動アームの側面図、第12図はカム回転体付近の斜視図
、第13図はカム回転体の斜視図、第14図はカセット
排出動作の説明用の平面図、第15図はその時のカセッ
ト移動アーム。 カム回転体等の平面図、第16図は手動排出時の平面図
、第17図は回路図である。 1・・・基板、2・・・吊板、3・・・カセットホルダ
、5・・・カセット、6・・・カセット移動板、8・・
・カセット引込片、9・・・回動アーム、11・・・連
結アーム、12・・・カセット移動アーム、12h・・
・段部、13・・・カム回転体、13a・・・カム部、
14・・・第1スイツチ、16・・・昇降アーム、18
・・・ギヤー作動アーム% 22・・・ギヤー回動板、
23・・・アイドラギヤー、24・・・駆動ギヤー、2
5・・・第2スイツチ、38・・・テープ疋行用モータ
ー。 オ 2 図 25 井 7 図 5 jと −311−74図 オフ5図 り /l 図 才 77 図
す平面図、第2図は第1図の側面図、第3図は第1図の
正面図、第4図はカセット挿入時の説明用の側面図、第
5図はカセット排出完了及び装着完了状態のカム及びク
ラッチ部の説明用の平面図、第6図はクラッチの作動状
態ン示す説明用の平面図、第7図はカセットが引込1T
1.た状態ン示す平面図、第8図はカセット自動装着時
及び自動上昇時の説明用の平面図、第9図はカセット引
込後の落下動作の説明用の側面図、第10図はカセット
が装着さnた状態ン示す側面図、第11図はカセット移
動アームの側面図、第12図はカム回転体付近の斜視図
、第13図はカム回転体の斜視図、第14図はカセット
排出動作の説明用の平面図、第15図はその時のカセッ
ト移動アーム。 カム回転体等の平面図、第16図は手動排出時の平面図
、第17図は回路図である。 1・・・基板、2・・・吊板、3・・・カセットホルダ
、5・・・カセット、6・・・カセット移動板、8・・
・カセット引込片、9・・・回動アーム、11・・・連
結アーム、12・・・カセット移動アーム、12h・・
・段部、13・・・カム回転体、13a・・・カム部、
14・・・第1スイツチ、16・・・昇降アーム、18
・・・ギヤー作動アーム% 22・・・ギヤー回動板、
23・・・アイドラギヤー、24・・・駆動ギヤー、2
5・・・第2スイツチ、38・・・テープ疋行用モータ
ー。 オ 2 図 25 井 7 図 5 jと −311−74図 オフ5図 り /l 図 才 77 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 カセットが出し入扛可能な第」の位置とカセットの再生
等が可能な第2の位置とを移動可能なカセット装着手段
と、前記カセットが第1の位置に挿入さfL、たときに
該カセットヶ検知して、第2の位置へ移動可能な仮装着
位置壕で持ち来たすカセット移動部材と、駆動回転体に
電気的及び機械的に接離自在になさlt′L、たカム回
転体で構成さ扛、該カム回転体が駆動回転体より回転ン
伝達さfたときに、前記カム回転体の1回転内の前半で
カセットの移動部材馨移動なさしめて第2の位置へ装着
し、後半の回転でカセットン第1の位置へ移動なさしめ
て排出させるものであって、前記カセット移動部材が前
記カム回転体のカム部13aと保合できない工うに段部
12h’a’設けることにより。 カセット装着状態でモーター電源が切らnてもカセット
乞排出操作す几はカセットの排出が出来る工つにしたこ
と乞特徴とするテープレコーダのカセット排出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57102009A JPS5819764A (ja) | 1982-06-16 | 1982-06-16 | テ−プレコ−ダのカセツト排出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57102009A JPS5819764A (ja) | 1982-06-16 | 1982-06-16 | テ−プレコ−ダのカセツト排出装置 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56115038A Division JPS5817568A (ja) | 1981-07-24 | 1981-07-24 | 磁気記録再生装置のカセツト装着装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5819764A true JPS5819764A (ja) | 1983-02-04 |
Family
ID=14315767
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57102009A Pending JPS5819764A (ja) | 1982-06-16 | 1982-06-16 | テ−プレコ−ダのカセツト排出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5819764A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62183051A (ja) * | 1986-02-05 | 1987-08-11 | Fujitsu Ten Ltd | 記録媒体のロ−デイング装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5584065A (en) * | 1978-12-20 | 1980-06-24 | Hitachi Ltd | Operating device for magnetic recorder/reproducer |
| JPS5589941A (en) * | 1978-12-28 | 1980-07-08 | Victor Co Of Japan Ltd | Mounting and demounting unit for tape container |
-
1982
- 1982-06-16 JP JP57102009A patent/JPS5819764A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5584065A (en) * | 1978-12-20 | 1980-06-24 | Hitachi Ltd | Operating device for magnetic recorder/reproducer |
| JPS5589941A (en) * | 1978-12-28 | 1980-07-08 | Victor Co Of Japan Ltd | Mounting and demounting unit for tape container |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62183051A (ja) * | 1986-02-05 | 1987-08-11 | Fujitsu Ten Ltd | 記録媒体のロ−デイング装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4404610A (en) | Mode selection assembly for use in tape recorders or the like | |
| JPS5819764A (ja) | テ−プレコ−ダのカセツト排出装置 | |
| JP3273637B2 (ja) | 記録再生装置用モード切換え機構 | |
| JPH0150983B2 (ja) | ||
| JPS604245Y2 (ja) | ピツクアツプアーム自動復帰機構 | |
| JPS619855A (ja) | テ−プレコ−ダのモ−ド切換装置 | |
| JPH0528576Y2 (ja) | ||
| JPH0150984B2 (ja) | ||
| US4280154A (en) | Slot loading cassette tape mechanism | |
| US6563667B1 (en) | Cassette deck mechanism for mounting/discharging different size cassettes using a pivoted arm | |
| JPS5817568A (ja) | 磁気記録再生装置のカセツト装着装置 | |
| JPS5810200Y2 (ja) | 自動再生切換機構 | |
| KR200142820Y1 (ko) | 자동차용 카세트데크의 테이프카세트 이젝트장치 | |
| JPH0138753Y2 (ja) | ||
| US6636373B1 (en) | Tape running drive device and tape recording and or reproducing device | |
| JPS5853712Y2 (ja) | テ−プレコ−ダの操作装置 | |
| JPH0415537B2 (ja) | ||
| JPS5838981Y2 (ja) | 操作釦のロック解除機構 | |
| JPS6327309Y2 (ja) | ||
| JPS6349872Y2 (ja) | ||
| JPH0110758Y2 (ja) | ||
| JPS5810201Y2 (ja) | テ−プレコ−ダにおけるタイマ−解除機構 | |
| JPH045116Y2 (ja) | ||
| JPS6023790Y2 (ja) | テ−プレコ−ダのテ−プ停止検出機構 | |
| JPS59146472A (ja) | カセツト排出装置 |