JPS58198943A - 監視システムにおける測定値の伝送方法 - Google Patents
監視システムにおける測定値の伝送方法Info
- Publication number
- JPS58198943A JPS58198943A JP58073126A JP7312683A JPS58198943A JP S58198943 A JPS58198943 A JP S58198943A JP 58073126 A JP58073126 A JP 58073126A JP 7312683 A JP7312683 A JP 7312683A JP S58198943 A JPS58198943 A JP S58198943A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- address
- stage
- station
- monitoring system
- measurement
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G08—SIGNALLING
- G08B—SIGNALLING SYSTEMS, e.g. PERSONAL CALLING SYSTEMS; ORDER TELEGRAPHS; ALARM SYSTEMS
- G08B29/00—Checking or monitoring of signalling or alarm systems; Prevention or correction of operating errors, e.g. preventing unauthorised operation
- G08B29/18—Prevention or correction of operating errors
- G08B29/20—Calibration, including self-calibrating arrangements
- G08B29/24—Self-calibration, e.g. compensating for environmental drift or ageing of components
-
- G—PHYSICS
- G08—SIGNALLING
- G08B—SIGNALLING SYSTEMS, e.g. PERSONAL CALLING SYSTEMS; ORDER TELEGRAPHS; ALARM SYSTEMS
- G08B26/00—Alarm systems in which substations are interrogated in succession by a central station
- G08B26/005—Alarm systems in which substations are interrogated in succession by a central station with substations connected in series, e.g. cascade
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Security & Cryptography (AREA)
- Business, Economics & Management (AREA)
- Emergency Management (AREA)
- Selective Calling Equipment (AREA)
- Arrangements For Transmission Of Measured Signals (AREA)
- Dc Digital Transmission (AREA)
- Small-Scale Networks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、信号線路に監視の目的で縦続形態で設けられ
た個A#)測定ステージ11ノで得られる測定値を、中
央局の第1の端子対に供給し、咳中央局において鎖側定
値は、弁別された妨害または管報情報を得るために瞼場
的に結合さ瓢さらに起動時に金ての測定ステージ曹ンは
上記信号線路の電圧変動により分離され、次いで各絢定
ステージ曹ンに設けられているスイッチ素子により時間
的に逐次、所定の時間遅延後に後続の測定ステージ曹ン
が付加的に線路電圧に結・・′明0..。
た個A#)測定ステージ11ノで得られる測定値を、中
央局の第1の端子対に供給し、咳中央局において鎖側定
値は、弁別された妨害または管報情報を得るために瞼場
的に結合さ瓢さらに起動時に金ての測定ステージ曹ンは
上記信号線路の電圧変動により分離され、次いで各絢定
ステージ曹ンに設けられているスイッチ素子により時間
的に逐次、所定の時間遅延後に後続の測定ステージ曹ン
が付加的に線路電圧に結・・′明0..。
合されるよ5に4掬定ステージ曹ンが再び上記(11号
締路に接続される層成の監視システムにおけるー」定値
の伝送方法に関する。
締路に接続される層成の監視システムにおけるー」定値
の伝送方法に関する。
多様な監IAHMを解決するために、測定ステージ冒ン
は大きな拡がりを有する被監視対象内に分布配設されて
、信号線路を介し中央局(中央信号処理装置)K接続さ
れている。これと関連して、有意味な信号処理と言う要
件を満足するために、測定データの正確な起源を知るこ
とが益々重要になって幹ている。
は大きな拡がりを有する被監視対象内に分布配設されて
、信号線路を介し中央局(中央信号処理装置)K接続さ
れている。これと関連して、有意味な信号処理と言う要
件を満足するために、測定データの正確な起源を知るこ
とが益々重要になって幹ている。
測定場所もしくは測定ステージ曹ンの識別ラス基本的に
は、次に述べるような異なった仕方で達成することがで
きる。最も古くから知られ【いるが今日ではほとんど用
いられていない方法として、各−」定ステージ曹ンから
別々の線路を中央局まで敷設する方法がある。しかしな
がらこの方法には、極めて高い設備費用が必要とされる
。現在用いられている方式として、測定ステージ冒ンを
直列Kl続してその識別を対応の逐次切換パルスの計数
によって行なう縦統逐次切換J[IIK基ずくもの(第
7図参照)、あるいは線路に並列に接続されている測定
ステージ曹ンに個々に固定のアドレスを割当【るもの(
籐−図参照)が採用されている。第2図に示す逐次切換
原11に基ずく方法は、西独特許公報第シIJ、XJl
−号明細書に記述されている・なお後で述べた2つの方
法における本質的な差は、逐次切換鳳場に基ずく方法で
は全ての#j定ステーン曹ン′Ik同じものとすること
ができるのに対し、後で述べた方法の並列方式では鋤定
ステージ四ンがそのアドレスにより識別され、この識別
はスイッチその他のプレグツム可能な補助手段によつ【
構成される点にある。大量生亀ならびに保守の見地から
すれば、同じ構成の測定ステージ’ml/を用いるのが
当然有利であり、さらに取違えや糾ったアドレシングの
危険が同道される0他方また、個別に割当てられたアド
レスを用いれは、掬定ステージ日ンの識別に高い信麺性
が得られる。伝送システムKidける1)IIj定ス゛
テーシ曹ンを識別する従来公知の方法は次のような欠点
があるO 7)設置gI&用が高価である〇 コ)#J定ステージ冒ン識別における(II頼性が低い
(縦続逐次切換方式の場合) J)異なった構成の測定ステーションが必要とされる(
並列方式) 本発明の1Iiaは、上に述べた欠点のない伝送システ
ムの測定ステーションの識別方法および腋方法を実施す
るための装置、峙に低い設置費用で、中央局K 11定
値を送出する測定ステーションの確実な識別を可能にし
、しかも中央ステーションに縦続形膝で接続される同じ
構成の銅定ステージ盲ンを使用することができる伝送方
式を提供することにある。本発明の他の@ 114’L
本発明による伝送システムの形態に対応し【、測定ステ
ーションを、ループ状に設けられた信号線路を介して―
j定ステージwyの両側から中央局により制御すること
ができるように411成することにある。
は、次に述べるような異なった仕方で達成することがで
きる。最も古くから知られ【いるが今日ではほとんど用
いられていない方法として、各−」定ステージ曹ンから
別々の線路を中央局まで敷設する方法がある。しかしな
がらこの方法には、極めて高い設備費用が必要とされる
。現在用いられている方式として、測定ステージ冒ンを
直列Kl続してその識別を対応の逐次切換パルスの計数
によって行なう縦統逐次切換J[IIK基ずくもの(第
7図参照)、あるいは線路に並列に接続されている測定
ステージ曹ンに個々に固定のアドレスを割当【るもの(
籐−図参照)が採用されている。第2図に示す逐次切換
原11に基ずく方法は、西独特許公報第シIJ、XJl
−号明細書に記述されている・なお後で述べた2つの方
法における本質的な差は、逐次切換鳳場に基ずく方法で
は全ての#j定ステーン曹ン′Ik同じものとすること
ができるのに対し、後で述べた方法の並列方式では鋤定
ステージ四ンがそのアドレスにより識別され、この識別
はスイッチその他のプレグツム可能な補助手段によつ【
構成される点にある。大量生亀ならびに保守の見地から
すれば、同じ構成の測定ステージ’ml/を用いるのが
当然有利であり、さらに取違えや糾ったアドレシングの
危険が同道される0他方また、個別に割当てられたアド
レスを用いれは、掬定ステージ日ンの識別に高い信麺性
が得られる。伝送システムKidける1)IIj定ス゛
テーシ曹ンを識別する従来公知の方法は次のような欠点
があるO 7)設置gI&用が高価である〇 コ)#J定ステージ冒ン識別における(II頼性が低い
(縦続逐次切換方式の場合) J)異なった構成の測定ステーションが必要とされる(
並列方式) 本発明の1Iiaは、上に述べた欠点のない伝送システ
ムの測定ステーションの識別方法および腋方法を実施す
るための装置、峙に低い設置費用で、中央局K 11定
値を送出する測定ステーションの確実な識別を可能にし
、しかも中央ステーションに縦続形膝で接続される同じ
構成の銅定ステージ盲ンを使用することができる伝送方
式を提供することにある。本発明の他の@ 114’L
本発明による伝送システムの形態に対応し【、測定ステ
ーションを、ループ状に設けられた信号線路を介して―
j定ステージwyの両側から中央局により制御すること
ができるように411成することにある。
この課題は、本発明によれば、冒執に述ぺた測定値の伝
送方法において、測定ステーションに設けられているア
ドレス、・メ篭りに予め定められたシーケンスで中央局
から白諌ステージlンのアドレスをロードし、次いで、
スイッチ素子により同じ信号線路の隣接する測定ステー
ションが4WI号電圧に結合される前に、咳アドレス・
メモリな鎖錠(ロック)するととにより達成される。
送方法において、測定ステーションに設けられているア
ドレス、・メ篭りに予め定められたシーケンスで中央局
から白諌ステージlンのアドレスをロードし、次いで、
スイッチ素子により同じ信号線路の隣接する測定ステー
ションが4WI号電圧に結合される前に、咳アドレス・
メモリな鎖錠(ロック)するととにより達成される。
即ち、逐次切換方式の場合と同様に、同じ構成の測定ス
テーションが直列に中央局に接続される0菖い換えるな
らば、各測定ステーションには、それぞれ1つのスイッ
チ素子が設けられこのスイッチ素子により起動時に、逐
次、測定ステーションは中央局に接続され、モしくこの
スイッチにより個々のアドレスが中中局から各−1定ス
テージ曹ンKmけられ【いる対応のアドレス・メモリ、
Kll込まれるのである。
テーションが直列に中央局に接続される0菖い換えるな
らば、各測定ステーションには、それぞれ1つのスイッ
チ素子が設けられこのスイッチ素子により起動時に、逐
次、測定ステーションは中央局に接続され、モしくこの
スイッチにより個々のアドレスが中中局から各−1定ス
テージ曹ンKmけられ【いる対応のアドレス・メモリ、
Kll込まれるのである。
新たに接続された測定ステーションのアドレス・メ〜り
がロードされると直ちに鎖錠もしくは−ツクされる。即
ち爾後のアドレスの読込みに対し″CC上止れる0同時
に、スイッチ素子は次続の絢定ステーS/■ンを備考導
体もしくは信号m鮎に縁続し、そしてこの新たに接続さ
れた測定ステーションはそこでアドレスを受入れる状態
となる。このように新しい測定ステーションの接続は、
1つの信号線路の全ての測定ステージ曹ンがそれぞれに
対応の個々のアドレスを割当てられるまで続けられる。
がロードされると直ちに鎖錠もしくは−ツクされる。即
ち爾後のアドレスの読込みに対し″CC上止れる0同時
に、スイッチ素子は次続の絢定ステーS/■ンを備考導
体もしくは信号m鮎に縁続し、そしてこの新たに接続さ
れた測定ステーションはそこでアドレスを受入れる状態
となる。このように新しい測定ステーションの接続は、
1つの信号線路の全ての測定ステージ曹ンがそれぞれに
対応の個々のアドレスを割当てられるまで続けられる。
このようKl、Z本来的に同一の61J定ステージ曹ン
は起動後互〜・に(割り白てられたアドレスにより)識
別もしくは弁別されることKなる。このような遠隔アド
レス割当てで、岬」定ステーVWン自体での操作が回避
され、並列方式ならびにまた直列方式の利点を享受しつ
つその欠点を回避することがで幹る。システムの動作中
断、故障または保守に際してその都度アドレスを新たに
読込むことが可能であることは言うまでもない〇 信号の起源、即ち信号が発生した測定ステーションの識
別は、中央局において一つの方法で可能である。即ち@
/の方法としては逐次切換パルスを計数する。そしてj
iJK、III定ステージ曹/のアドレスな用いる。こ
れら一つの方法の組合せ、即ち計数したパルス数と測定
ステーション・アドレスとの比較により、測定ステーシ
ョン識別の非常に蟲い信頼性が達成される。
は起動後互〜・に(割り白てられたアドレスにより)識
別もしくは弁別されることKなる。このような遠隔アド
レス割当てで、岬」定ステーVWン自体での操作が回避
され、並列方式ならびにまた直列方式の利点を享受しつ
つその欠点を回避することがで幹る。システムの動作中
断、故障または保守に際してその都度アドレスを新たに
読込むことが可能であることは言うまでもない〇 信号の起源、即ち信号が発生した測定ステーションの識
別は、中央局において一つの方法で可能である。即ち@
/の方法としては逐次切換パルスを計数する。そしてj
iJK、III定ステージ曹/のアドレスな用いる。こ
れら一つの方法の組合せ、即ち計数したパルス数と測定
ステーション・アドレスとの比較により、測定ステーシ
ョン識別の非常に蟲い信頼性が達成される。
測定値の伝送は、例えば西独特許会報第11JJJIJ
号ljljM書に開示されているような仕方で行なうこ
とがで會る。即ち、各質問もしくは走査ナイタルでスイ
ッチ素子を作動するのである。しかしながら、また伝送
は並列伝送方式の場合と同様に行なうこともでき、この
場合にはスイッチ素子は閉じた状1aKNまる0本発明
の方法を実施するための装置は、測定量センナ、測定値
変換器、制御装置、アドレス・メモリおよびスイッチ素
子を備えた測定ステーションから構成される。
号ljljM書に開示されているような仕方で行なうこ
とがで會る。即ち、各質問もしくは走査ナイタルでスイ
ッチ素子を作動するのである。しかしながら、また伝送
は並列伝送方式の場合と同様に行なうこともでき、この
場合にはスイッチ素子は閉じた状1aKNまる0本発明
の方法を実施するための装置は、測定量センナ、測定値
変換器、制御装置、アドレス・メモリおよびスイッチ素
子を備えた測定ステーションから構成される。
以下、添付図面を参照し本発明の好ましい実施例KII
Iaシ詳細に説明する。
Iaシ詳細に説明する。
18ノーは、縦続逐次切換方式に基ず〈従来の監視シス
テムの構成を示す。中央局2からは1つまたは複数の信
号線路りが出ており、これら信号導体LKは、それぞれ
複数の測定ステーションM8が接続されている0絢定ス
テージ曹ンMS、uは、本質的に、測定量セン?および
測定値変換器に加え【信号受信器、プ冒セス制御器、信
号発生器およびスイッチ素子8つを備えている。信号線
路LK線路電圧が印加された後に、測定ステーションM
?、で時限素子が動作し始める。予め定められた遅延後
に、スイッチ素子B。
テムの構成を示す。中央局2からは1つまたは複数の信
号線路りが出ており、これら信号導体LKは、それぞれ
複数の測定ステーションM8が接続されている0絢定ス
テージ曹ンMS、uは、本質的に、測定量セン?および
測定値変換器に加え【信号受信器、プ冒セス制御器、信
号発生器およびスイッチ素子8つを備えている。信号線
路LK線路電圧が印加された後に、測定ステーションM
?、で時限素子が動作し始める。予め定められた遅延後
に、スイッチ素子B。
は閉じ、線路電圧は籐コの測定ステーションMS K印
加される。このm定ステージ璽ンM8Jコ においても同様Km路電圧の印加で時限素子が動作を開
始する。この橡な仕方で、測定ステーションM8 の全
てのスイッチは順次備考線路Lを閉成する◇この過程は
周期的に繰返され、それKより1つの線路に属する全ぺ
ての測定ステーションMSは循環的に走査される。御」
定ステージ町ンM8!EIK線路電圧が印加された後も
しくは関連のスイッチ素子8工の閉成に際し【、#J蝋
量センサMf)II」定値の中央局2への伝送を行なう
ことができる。
加される。このm定ステージ璽ンM8Jコ においても同様Km路電圧の印加で時限素子が動作を開
始する。この橡な仕方で、測定ステーションM8 の全
てのスイッチは順次備考線路Lを閉成する◇この過程は
周期的に繰返され、それKより1つの線路に属する全ぺ
ての測定ステーションMSは循環的に走査される。御」
定ステージ町ンM8!EIK線路電圧が印加された後も
しくは関連のスイッチ素子8工の閉成に際し【、#J蝋
量センサMf)II」定値の中央局2への伝送を行なう
ことができる。
システムに場合により′起り得る通電遮断中も、測定ス
テーションに設けられている蓄電器によって、一定ステ
ーシ璽ンのエネ、レギ供給は確保される0 jlJEは、従来知られている並列アドレシング式の監
視システムを示す。全システムの個々の測定ステーショ
ンM8は、第7図の場合と同様に横々な信号線路LK分
布されCおって、これら信号#jlLを介して中央局Z
K接続されている。4に信号線路りは、コ線ケーブルか
らなり、これに7つの線路の全ぺての測定ステージ璽ン
MS が並列に接続されている。各測定ステーションM
8は固定的に割当てられているアドレシングによって識
別される。この識別アドレスを送出することにより、中
央局2は各任意の測定ステーションMg、にアクセスす
ることができ、例えば皺渕定ステージ璽ンM8 K餉定
値の送出を景求することができる◇アドレス信号は、例
えば、ディジタ化、1.・パルス列、特定の電圧ジ−タ
ンス、周波数7−ケンスまたは音譬シークンスあるいは
それ等の任意の組合わせとすることかできる0信号線路
り当りの#J定ステージ1ンMSの数が大きい場合には
、実際上はディジタル・パルス列だけが用いられるとと
Kなる0と首5のは、その様にすれば、はとんど任意数
の異なったアドレスを、極めて高い精度の集積−路技術
で実業可能な素子で処境することができるからである。
テーションに設けられている蓄電器によって、一定ステ
ーシ璽ンのエネ、レギ供給は確保される0 jlJEは、従来知られている並列アドレシング式の監
視システムを示す。全システムの個々の測定ステーショ
ンM8は、第7図の場合と同様に横々な信号線路LK分
布されCおって、これら信号#jlLを介して中央局Z
K接続されている。4に信号線路りは、コ線ケーブルか
らなり、これに7つの線路の全ぺての測定ステージ璽ン
MS が並列に接続されている。各測定ステーションM
8は固定的に割当てられているアドレシングによって識
別される。この識別アドレスを送出することにより、中
央局2は各任意の測定ステーションMg、にアクセスす
ることができ、例えば皺渕定ステージ璽ンM8 K餉定
値の送出を景求することができる◇アドレス信号は、例
えば、ディジタ化、1.・パルス列、特定の電圧ジ−タ
ンス、周波数7−ケンスまたは音譬シークンスあるいは
それ等の任意の組合わせとすることかできる0信号線路
り当りの#J定ステージ1ンMSの数が大きい場合には
、実際上はディジタル・パルス列だけが用いられるとと
Kなる0と首5のは、その様にすれば、はとんど任意数
の異なったアドレスを、極めて高い精度の集積−路技術
で実業可能な素子で処境することができるからである。
さらに加えて、別のディジタル・パルス列を用い、それ
ぞれアドレシングされる測定ステージ瀾ンに複雑な命令
を伝達することができる。
ぞれアドレシングされる測定ステージ瀾ンに複雑な命令
を伝達することができる。
上に述べた並列方式の周知の欠点は、測定ステーション
の取違えの可能性があることまたは1つたアドレシング
の検出が非NK困難であると百5点にある。さらに、導
線の短絡で、信号線路全体の動作が不能べされる。
の取違えの可能性があることまたは1つたアドレシング
の検出が非NK困難であると百5点にある。さらに、導
線の短絡で、信号線路全体の動作が不能べされる。
第3図は、本発明による伝送方式に用いられる#j定ス
テージ曹ンMSのブロック・ダイヤグラムである。
テージ曹ンMSのブロック・ダイヤグラムである。
測定ステーションMS は、火炎感知器、例えば電離式
煙感知姦、光電式−感知−1熱感知器または炎感知器あ
るいはまた侵入保躾システムで用いられる監視装置、例
えば赤外線感知器、超音波感知器または雑音感知器その
他監視システムの任意の測定ステーションとすることが
できる◇ 各#j定ステージ冒7M8には、方向対称性(一方性)
のスイッチ素子8は1つの入/出力端子ノ、コを互いに
接続する働きをなす。回路12−素朴BKは、測定量セ
ンtM、m定値変換器w1制御装置Illおよびアドレ
ス・メモリARが設けられている。
煙感知姦、光電式−感知−1熱感知器または炎感知器あ
るいはまた侵入保躾システムで用いられる監視装置、例
えば赤外線感知器、超音波感知器または雑音感知器その
他監視システムの任意の測定ステーションとすることが
できる◇ 各#j定ステージ冒7M8には、方向対称性(一方性)
のスイッチ素子8は1つの入/出力端子ノ、コを互いに
接続する働きをなす。回路12−素朴BKは、測定量セ
ンtM、m定値変換器w1制御装置Illおよびアドレ
ス・メモリARが設けられている。
スイッチ素子8の状態は制御装置KHにより【制御され
る。この制御装【■は信号識別手獣をも備えている。監
視システムの起動時、即ち測定ステージIt/Mamが
線路りを介して中央局ZKI)続されると、制御装置K
B Kより線路電圧が印加され、鋏−路電圧に重畳され
ているアドレス人が検出され【アドレス・メモリARK
M込まれる。アドレス人の他に#lI定ステージ日ンM
8には、任意の他の個々の命令もしくは情報を記憶する
ことができる。しかしながらアドレスメモリARは別の
アドレスAの記憶に対しては禁止される。
る。この制御装【■は信号識別手獣をも備えている。監
視システムの起動時、即ち測定ステージIt/Mamが
線路りを介して中央局ZKI)続されると、制御装置K
B Kより線路電圧が印加され、鋏−路電圧に重畳され
ているアドレス人が検出され【アドレス・メモリARK
M込まれる。アドレス人の他に#lI定ステージ日ンM
8には、任意の他の個々の命令もしくは情報を記憶する
ことができる。しかしながらアドレスメモリARは別の
アドレスAの記憶に対しては禁止される。
端子lおよびJAならびに端子−およびJBを介して測
定ステージ璽ンM8は、JIK#図に示すよ5に、互い
にかつ中央局2に接続されるOスイッチ素子8は方向対
称(肉方向性)に構成されているので測定ステーション
M8 Kは両側から電流を供給することができる。即ち
信号線路は−」定ステージN7MBの端子lおよびJA
とも、また端子コおよびJB とも接続することかでき
、これKより設置が簡単になり信頼性が高められる。他
方また、報知信号が存在しない場合に、信号線路りを最
終の絢定ステージlンM8から中央局2に帰遺結會する
ことにより、関連の信号線路りに対するアクセスもしく
は呼掛け(走査)方向を逆にすることができるOこのよ
う6婉的にアドレス割当された測定ステージW/M8は
、該m定ステージ冒ンM8への給電が遮断されるまでま
たは中央局2が特殊な制御命令によりアドレス吏新の目
的でアドレス・メ峰りなリセットして新しいアドレスを
読込むまで、記憶されているアドレスAKより識別され
る。このよ5Kして、アドレス人を評価のために鉤定値
と共に中央局ZK伝送するととにより、#]定値−識別
の高い信頼性もしくは確実性が連成される。この場合、
中央局2は予定されているアドレスと実WIAKa込ま
れるアドレスとを比較するととにより−1」定値伝送の
機能を監視することができる。
定ステージ璽ンM8は、JIK#図に示すよ5に、互い
にかつ中央局2に接続されるOスイッチ素子8は方向対
称(肉方向性)に構成されているので測定ステーション
M8 Kは両側から電流を供給することができる。即ち
信号線路は−」定ステージN7MBの端子lおよびJA
とも、また端子コおよびJB とも接続することかでき
、これKより設置が簡単になり信頼性が高められる。他
方また、報知信号が存在しない場合に、信号線路りを最
終の絢定ステージlンM8から中央局2に帰遺結會する
ことにより、関連の信号線路りに対するアクセスもしく
は呼掛け(走査)方向を逆にすることができるOこのよ
う6婉的にアドレス割当された測定ステージW/M8は
、該m定ステージ冒ンM8への給電が遮断されるまでま
たは中央局2が特殊な制御命令によりアドレス吏新の目
的でアドレス・メ峰りなリセットして新しいアドレスを
読込むまで、記憶されているアドレスAKより識別され
る。このよ5Kして、アドレス人を評価のために鉤定値
と共に中央局ZK伝送するととにより、#]定値−識別
の高い信頼性もしくは確実性が連成される。この場合、
中央局2は予定されているアドレスと実WIAKa込ま
れるアドレスとを比較するととにより−1」定値伝送の
機能を監視することができる。
さらに制御装置KNは、左および右の接続端子、に対し
てそれぞれ1つの線路短絡検出器を備えている。短絡が
検出されると、スイッチ素子SのH成により、所定の駆
動電圧下での短絡していない端子における電圧降下が阻
止される〇このよ5Kして、線路短絡となるまで、全測
定ステージ曹ンM8の駆動を維持することができる御」
定ステージ曹ンM8は接続端子に対し【対称、即ち置換
可能である。本発明の方法の特に好ましい実施例によれ
ば、1つの信号線路りの最後の掬定ステージ冒ンMEか
らの導線は再び中央局ZK帰帰結結合れる。そこで測定
ステージlンM8 の監視は両側から行なうことがで鎗
る。その結果として、上に述べた短絡検出器と相俟って
、線路短絡または断1i1KIlても、欄定ステージ曹
ンMSとのデータ交換もしくは交信を完全に維持するこ
とができ、同時KM路故障を通報することかでする。こ
れと関連して、本発明の方法によれば、線路故障個所を
容易に検出でき、これは非常に有意味である。一般に、
線路故障の検出が非常に厄介で時間の浪費を伴なうもの
であることを鑑みれば、本発明のこの%黴は非常に大き
な利点である。
てそれぞれ1つの線路短絡検出器を備えている。短絡が
検出されると、スイッチ素子SのH成により、所定の駆
動電圧下での短絡していない端子における電圧降下が阻
止される〇このよ5Kして、線路短絡となるまで、全測
定ステージ曹ンM8の駆動を維持することができる御」
定ステージ曹ンM8は接続端子に対し【対称、即ち置換
可能である。本発明の方法の特に好ましい実施例によれ
ば、1つの信号線路りの最後の掬定ステージ冒ンMEか
らの導線は再び中央局ZK帰帰結結合れる。そこで測定
ステージlンM8 の監視は両側から行なうことがで鎗
る。その結果として、上に述べた短絡検出器と相俟って
、線路短絡または断1i1KIlても、欄定ステージ曹
ンMSとのデータ交換もしくは交信を完全に維持するこ
とができ、同時KM路故障を通報することかでする。こ
れと関連して、本発明の方法によれば、線路故障個所を
容易に検出でき、これは非常に有意味である。一般に、
線路故障の検出が非常に厄介で時間の浪費を伴なうもの
であることを鑑みれば、本発明のこの%黴は非常に大き
な利点である。
第参図は、中央局からアドレシングされるー」定ステー
ジ田ンMSを備えた本発明による監視システムのl実施
例を示す。第1図の場合と同様に、全ての測定ステージ
W 7MBmは1つまたは複数の信号線路りに分布して
設け、られている。
ジ田ンMSを備えた本発明による監視システムのl実施
例を示す。第1図の場合と同様に、全ての測定ステージ
W 7MBmは1つまたは複数の信号線路りに分布して
設け、られている。
#j定ステーションMS は第3図に示すように構成さ
れている。即ち、測定ステージ目ンは、i路豐素許Bに
、それぞれ欄定量奄ンサMと、掬定値変換IIWと、制
御装置KNと、測定ステージ1ンのアドレスならびKm
の側々の命令を記憶するためのアドレス・メ篭すARと
を有している。起動に際しては先ず全てのスイッチ素子
8mが開成され、それにより、信号線路りの中央局に隣
接する測定ステー7曹ンMS、だけが中央局2から情報
を受けることができる。中央局は、そこで、信号線路り
を介してアドレス人/を送出する。このアドレスは#j
定ステージ冒ンM8.によって受信されてアドレス−メ
モリAR,K読込まれる。この時点で、―j定ステーシ
ョンM8. K対する制御命令をも伝送することができ
対応のメモリに読込み格納することができる。アドレス
A7ならびに場合により関連の制御命令全てな受傷した
後に、スイッチ素子8.は閉成され、その結果、鉤定ス
テージ曹/M8.が中央局2から対応の情報を受傷する
ことができる。スイッチ素子87の閉成と同時Kまた、
アドレス・メ毫すAR,および必要に応じ設けられてい
る命令メモリは、ロック即ち鎖錠され、爾後新しい情報
をこれらのメモ’JK読込むことはできない。
れている。即ち、測定ステージ目ンは、i路豐素許Bに
、それぞれ欄定量奄ンサMと、掬定値変換IIWと、制
御装置KNと、測定ステージ1ンのアドレスならびKm
の側々の命令を記憶するためのアドレス・メ篭すARと
を有している。起動に際しては先ず全てのスイッチ素子
8mが開成され、それにより、信号線路りの中央局に隣
接する測定ステー7曹ンMS、だけが中央局2から情報
を受けることができる。中央局は、そこで、信号線路り
を介してアドレス人/を送出する。このアドレスは#j
定ステージ冒ンM8.によって受信されてアドレス−メ
モリAR,K読込まれる。この時点で、―j定ステーシ
ョンM8. K対する制御命令をも伝送することができ
対応のメモリに読込み格納することができる。アドレス
A7ならびに場合により関連の制御命令全てな受傷した
後に、スイッチ素子8.は閉成され、その結果、鉤定ス
テージ曹/M8.が中央局2から対応の情報を受傷する
ことができる。スイッチ素子87の閉成と同時Kまた、
アドレス・メ毫すAR,および必要に応じ設けられてい
る命令メモリは、ロック即ち鎖錠され、爾後新しい情報
をこれらのメモ’JK読込むことはできない。
このサイクルは、システムの全ての測定ステーションM
SmKアドレスAm および関連の制御命令が割当てら
れるまで即ち、全ての測定ステーションMSInが自動
的に中央局2から遠隔的にアドレスを割当られるまで繰
返される。
SmKアドレスAm および関連の制御命令が割当てら
れるまで即ち、全ての測定ステーションMSInが自動
的に中央局2から遠隔的にアドレスを割当られるまで繰
返される。
上記のようにして完全にアドレス割当されたシステムは
、そこで、第1図に示したものに対応する縦続遂次切換
原理に基ずいて動作する従来の監視システムと同様に駆
動することができ、その場合測定ステーションMSmの
スイッチ素子゛Sの閉成毎に電流パルスが取出されて、
中央局Zにより測定ステーション識別の目的で計数され
る。第1図に示したシステムの機能と異なるのは、アド
レスAm が61j定値と共に符号化されて中央局Zに
伝送され、そこで、上記電流パルスの計数により独立に
求められたアドレスと比較される点である。この冗長度
によって、測定ステーションの識別の信頼性は極めて高
くなる。
、そこで、第1図に示したものに対応する縦続遂次切換
原理に基ずいて動作する従来の監視システムと同様に駆
動することができ、その場合測定ステーションMSmの
スイッチ素子゛Sの閉成毎に電流パルスが取出されて、
中央局Zにより測定ステーション識別の目的で計数され
る。第1図に示したシステムの機能と異なるのは、アド
レスAm が61j定値と共に符号化されて中央局Zに
伝送され、そこで、上記電流パルスの計数により独立に
求められたアドレスと比較される点である。この冗長度
によって、測定ステーションの識別の信頼性は極めて高
くなる。
自明なように、この監視システムはまた、上述のアドレ
ス割当が完了した後に、第一図に示1方式のように純並
列システムとして駆動することも可能であり、この場合
にも測定ステーションで手動によりアドレスを設定する
必要はなく、中央局2からアドレスは設定されることに
なる。さらに、ここに述べた遠隔的にアドレス割当され
るシステムは、直−並列混成システムとして運転するこ
ともできる。
ス割当が完了した後に、第一図に示1方式のように純並
列システムとして駆動することも可能であり、この場合
にも測定ステーションで手動によりアドレスを設定する
必要はなく、中央局2からアドレスは設定されることに
なる。さらに、ここに述べた遠隔的にアドレス割当され
るシステムは、直−並列混成システムとして運転するこ
ともできる。
第1図は従来の直列縦続遂次切換式監視システムを示1
概略図、節−図は従来の並列にアドレシングされる監視
システムの概略図、@3図は本発明による方法を実施す
るための測定ステーション(M8)のブロック・ダイヤ
グラム、そj−て靭ダ図は中央局2から測定ステーショ
ン1vls に遠隔アドレス割当j(行なわれる本発明
による監視システムのI実施例を示すブロック・ダイヤ
グラムである。 L・・・信号線路(伝送チャンネル)、Z・・・中央
□局、M8 ・・・測定ステーション、S・・・
スイッチ素子、/、、2.JA、3B・・・端子、M・
・・測定量センナ、W・°・測定値葡換器、KE ・・
・制御装置、AR・・・アドレス・メモリ、A・・・ア
ドレス、K、、 K、・・・端子対。 L’ij+1.・111.I)−内cr”’hψ〆ハ)
1.(2)口9.1 Fig、2 特開昭58−198943 (7) Fig、4 手続補正書 昭和58年5月31 日 特許庁長官殿 1.1f件の表示 昭和It年特許願第ツJ/J4 号 2、 発明の名称 監視システムにおける測定値の伝送方法3、 補正をす
る者 π件との関係 特許出願人 名称 ツエルベルス・アクチェンゲー瘉シャフト4、
代理人
概略図、節−図は従来の並列にアドレシングされる監視
システムの概略図、@3図は本発明による方法を実施す
るための測定ステーション(M8)のブロック・ダイヤ
グラム、そj−て靭ダ図は中央局2から測定ステーショ
ン1vls に遠隔アドレス割当j(行なわれる本発明
による監視システムのI実施例を示すブロック・ダイヤ
グラムである。 L・・・信号線路(伝送チャンネル)、Z・・・中央
□局、M8 ・・・測定ステーション、S・・・
スイッチ素子、/、、2.JA、3B・・・端子、M・
・・測定量センナ、W・°・測定値葡換器、KE ・・
・制御装置、AR・・・アドレス・メモリ、A・・・ア
ドレス、K、、 K、・・・端子対。 L’ij+1.・111.I)−内cr”’hψ〆ハ)
1.(2)口9.1 Fig、2 特開昭58−198943 (7) Fig、4 手続補正書 昭和58年5月31 日 特許庁長官殿 1.1f件の表示 昭和It年特許願第ツJ/J4 号 2、 発明の名称 監視システムにおける測定値の伝送方法3、 補正をす
る者 π件との関係 特許出願人 名称 ツエルベルス・アクチェンゲー瘉シャフト4、
代理人
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1) 信号線路(L)に監視の目的で縦続形態で設
けられた個々の測定ステージ曹ン(MS )で得られる
測定値を、中央局(Z)の第1の端子対に供給し、該中
央局において、#測定値は、弁別された妨害または警報
情報を得るために結合され、さらに起動時に全ての欄定
ステージ曹ン(MS)は前記信号線路(L)の電圧変動
により分離され、次いで各測定ステージ曹ン(MS)
K設けられているスイッチ素子(8)Kより時間的に逐
次、所定の時間遅蔦後に後続の測定ステージ曹ンが付加
的に線路電圧に結合されるように各御]定ステーVMン
(MS)が再び前記信号線路(L)Km続される飄式の
監視システムにおける測定値の伝送方法におい【、前記
−」定ステージ曹ン(MS)K設けられているアドレス
・メモリ(AR) K予め定められたシーケンスで前記
中央局(Z)から当腋御]定ステージ曹ン(MS)のア
ドレス(A)をロードし、次いで、前記スイッチ素子(
8)により同じ信号線路(L)の隣接する測定ステージ
盲ン(MS )が信号電圧に結合される前に、前記アド
レスメ峰す(AR)を鎖錠することを%黴とする監視シ
ステムにおける測定値の伝送方法。 (噂 中央Ji6 (Z) K直接隣接する御j定ステ
ーショy (MS) K存在するアドレス・メモリ(A
R)に、最初に、腋隣接測定ステージ冒ン(MS)に割
当てられるアドレス(A)を特徴とする特許請求の範囲
第2項記載の監視システムにおける測定値の伝送方法。 (3) 中央局(Z) K対し最も遠隔な個所に設け
られている絢定ステージ冒ン(MS)K存在するアドレ
ス・メ噌す(AR)K%最初に、当咳側絢定ステージ冒
ンに割当【られるアドレス((A)t−ロードする特許
請求の範囲第7項記載の監視システムにおける測定値の
伝送方法。 (4)測定ステージ画ン(MS)が信号線路(L)K対
する!I絖に関し方向対称(両方肉性)である特許請求
の範囲第2項ないし第3項のいずれかに記載の監視シス
テムにおける測定値の伝送方法。 (5)信号線路(L)が最穢の測定ステージ曹ン(MS
)から第一の端子対(Kl) K帰還結合され、そ
し【、測定ステージlン(MS )が中央局(Z)から
端子対(K、)ならびに端子対(K、)な介して制御可
能である特許請求の範囲第参項記載の監視システムにお
ける測定値の伝送方法。 (6)1つの信号−路(L)の全ての測定ステーション
の全てのアドレス・メモリ(AR) K関連のアドレス
をロードした後に、全【のスイッチ素子(8)を閉じ、
それにより信号線路(L)の全ての測定ステージ曹ンを
中央局(Z)に韮、、′・・□。 夕11に接続する特許請求の範囲第1項ないし第5項の
いずれかに記載の監視システムにおける測定値の伝送方
法0 (7) 測定ステージ曹ン(MS) K、 該m15
tス? −シ曹ン(MS)を1号線路と接続する端子対
・(/、JA)もしくは(J、JB) の短絡を検出
可能な手段(xm)を設けた特許請求の範囲第7項ない
し第6項のいずれかに記載の監視システムにおける測定
値の伝送方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| CH2589/823 | 1982-04-28 | ||
| CH2589/82A CH664637A5 (de) | 1982-04-28 | 1982-04-28 | Verfahren zur uebertragung von messwerten in einem ueberwachungssystem. |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58198943A true JPS58198943A (ja) | 1983-11-19 |
| JPH0378024B2 JPH0378024B2 (ja) | 1991-12-12 |
Family
ID=4237179
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58073126A Granted JPS58198943A (ja) | 1982-04-28 | 1983-04-27 | 監視システムにおける測定値の伝送方法 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4612534A (ja) |
| EP (1) | EP0093872A1 (ja) |
| JP (1) | JPS58198943A (ja) |
| CH (1) | CH664637A5 (ja) |
Families Citing this family (35)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB8431883D0 (en) * | 1984-12-18 | 1985-01-30 | Gent Ltd | Transmission system |
| CH668496A5 (de) * | 1985-07-10 | 1988-12-30 | Cerberus Ag | Verfahren zur uebertragung von messwerten in einem ueberwachungssystem. |
| JPH0632517B2 (ja) * | 1985-07-19 | 1994-04-27 | ホーチキ株式会社 | 異常監視装置 |
| US4717907A (en) * | 1986-03-10 | 1988-01-05 | Arinc Research Corporation | Remote parameter monitoring system with location-specific indicators |
| US4751498A (en) * | 1986-03-11 | 1988-06-14 | Tracer Electronics, Inc. | Single-wire loop alarm system |
| DE3614692A1 (de) * | 1986-04-30 | 1987-11-05 | Nixdorf Computer Ag | Gefahrenmeldeanlage |
| DE3715196A1 (de) * | 1986-05-16 | 1987-11-19 | Merk Gmbh Telefonbau Fried | Gefahrenmeldeanlage |
| AT399957B (de) * | 1986-05-16 | 1995-08-25 | Merk Gmbh Telefonbau Fried | Gefahrenmeldeanlage |
| US4777473A (en) * | 1986-08-22 | 1988-10-11 | Fire Burglary Instruments, Inc. | Alarm system incorporating dynamic range testing |
| GB2194867B (en) * | 1986-09-09 | 1991-05-29 | Mitsubishi Electric Corp | A transmission line control system and method for disconnecting a sub-bus from a main-bus |
| IN170265B (ja) * | 1986-10-02 | 1992-03-07 | Rosemount Inc | |
| DE3702591A1 (de) * | 1987-01-29 | 1988-08-11 | Sonnenschein Accumulatoren | Schaltung zur laufenden ueberpruefung der qualitaet einer mehrzelligen batterie |
| EP0409016A3 (en) * | 1989-07-10 | 1992-07-01 | Csir | System and method for locating labelled objects |
| ATE120869T1 (de) * | 1989-09-27 | 1995-04-15 | Siemens Ag | Verfahren zur frei wählbaren vergabe von melderadressen in einer gefahrenmeldeanlage, die nach dem kettensynchronisationsprinzip arbeitet. |
| EP0450119B1 (de) * | 1990-04-03 | 1996-01-10 | Siemens Aktiengesellschaft | Einrichtung zum Anschliessen weiterer Elemente an eine bereits bestehende Meldeprimärleitung |
| US5140622A (en) * | 1990-04-04 | 1992-08-18 | Idec Izumi Corporation | Data transmission system with double lines |
| ATE143519T1 (de) * | 1990-07-26 | 1996-10-15 | Siemens Ag | Verfahren zur erhöhung der störsicherheit bei gefahrenmeldeanlagen |
| US5168273A (en) * | 1991-03-14 | 1992-12-01 | Potter Electric Signal Company | Sequential analog/digital data multiplexing system and method |
| DE4240628C2 (de) * | 1992-12-03 | 2000-11-09 | Sipra Patent Beteiligung | Überwachungseinrichtung an einer Textilmaschine |
| US5576689A (en) * | 1993-08-27 | 1996-11-19 | Queen; Andrew | Self testing personal response system with programmable timer values |
| DE4405986A1 (de) * | 1994-02-24 | 1995-08-31 | Kessler & Luch Gmbh | Sonde zur Darstellung einer turbulenzarmen Strömung |
| US5801913A (en) * | 1996-04-29 | 1998-09-01 | Kiddie-Fenwal, Inc. | Isolation circuitry |
| EP0854609A3 (en) * | 1997-01-21 | 1999-12-22 | Nittan Company, Limited | Transmitting system |
| DE19707651A1 (de) * | 1997-02-26 | 1998-08-27 | Itt Mfg Enterprises Inc | Ultraschall-Abstandsmeßsystem mit im Zeitmultiplex übertragenen digitalen Meßsignalen |
| JP2000067352A (ja) * | 1998-06-16 | 2000-03-03 | Pittway Corp | アドレスを付けるための方法と装置 |
| DE19830772A1 (de) * | 1998-07-09 | 2000-01-13 | Bosch Gmbh Robert | Bus-betreibbare Sensorvorrichtung und entsprechendes Prüfverfahren |
| DE19940700C2 (de) * | 1999-08-27 | 2003-05-08 | Job Lizenz Gmbh & Co Kg | Verfahren und Vorrichtung zur automatischen Zuweisung von Melderadressen bei einer Gefahrenmeldeanlage |
| ATE278228T1 (de) * | 2002-05-17 | 2004-10-15 | Securiton Ag | Verfahren zum betrieb einer gefahrenmeldeanlage sowie gefahrenmeldeanlage, insbesondere zur durchführung des verfahrens |
| DE10240650B3 (de) * | 2002-09-03 | 2004-02-26 | Siemens Gebäudesicherheit GmbH & Co. oHG | Verfahren zum Adressieren von Meldern in einer Gefahrenmeldeanlage |
| FI116805B (fi) * | 2002-10-04 | 2006-02-28 | Kone Oyj | Signalointimenetelmä ja signalointijärjestely |
| JP4288239B2 (ja) | 2002-10-25 | 2009-07-01 | シチズンホールディングス株式会社 | 電子機器システム |
| KR100968865B1 (ko) * | 2007-12-17 | 2010-07-09 | 주식회사 애트랩 | 시리얼 통신 시스템 및 이의 id 부여방법 |
| ES2440699T3 (es) * | 2009-07-30 | 2014-01-30 | Prysmian S.P.A. | Procedimiento y sistema para monitorizar un sistema de cables de un sistema de transmisión de energía eléctrica |
| BR112012002119B1 (pt) | 2009-07-30 | 2019-04-30 | Prysmian S.P.A. | Sistema de cabo,e, método e aparelho para gerar energia elétrica em um sistema de transmissão de energia elétrica |
| JP7229277B2 (ja) | 2018-06-21 | 2023-02-27 | アウトロニカ ファイア アンド セキュリティ エーエス | 検出器ループを起動するためのシステム及び方法 |
Family Cites Families (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE2100777A1 (de) * | 1971-01-08 | 1972-07-20 | Bbc Brown Boveri & Cie | Einrichtung zur automatischen Adressierung und Befehlsabgabe von einer Zentralstation an mehrere frei adressierbare Unterstationen |
| DE2533382C2 (de) * | 1975-07-25 | 1980-07-03 | Siemens Ag, 1000 Berlin Und 8000 Muenchen | Verfahren und Einrichtung zur Übertragung von Meßwerten in einem Brandmeldesystem |
| JPS5325783A (en) * | 1976-08-23 | 1978-03-09 | Hitachi Ltd | Operation supervisary unit for electrically operated valve |
| US4400694A (en) * | 1979-12-03 | 1983-08-23 | Wong Raphael W H | Microprocessor base for monitor/control of communications facilities |
| US4290055A (en) * | 1979-12-05 | 1981-09-15 | Technical Development Ltd | Scanning control system |
| US4468664A (en) * | 1980-05-21 | 1984-08-28 | American District Telegraph Company | Non-home run zoning system |
| CH651688A5 (de) * | 1980-06-23 | 1985-09-30 | Cerberus Ag | Verfahren zur uebertragung von messwerten in einer brandmeldeanlage und einrichtung zur durchfuehrung des verfahrens. |
| US4413259A (en) * | 1981-09-18 | 1983-11-01 | Raychem Corporation | Cascade monitoring apparatus |
-
1982
- 1982-04-28 CH CH2589/82A patent/CH664637A5/de not_active IP Right Cessation
-
1983
- 1983-03-31 EP EP83103224A patent/EP0093872A1/de not_active Withdrawn
- 1983-04-19 US US06/494,966 patent/US4612534A/en not_active Expired - Fee Related
- 1983-04-27 JP JP58073126A patent/JPS58198943A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| CH664637A5 (de) | 1988-03-15 |
| JPH0378024B2 (ja) | 1991-12-12 |
| EP0093872A1 (de) | 1983-11-16 |
| US4612534A (en) | 1986-09-16 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0378024B2 (ja) | ||
| US4056684A (en) | Surveillance system | |
| US4672374A (en) | System for bilateral communication of a command station with remotely located sensors and actuators | |
| US4342985A (en) | Remote sensing and control system | |
| CA1244107A (en) | Information transmission system | |
| US4141006A (en) | Security system for centralized monitoring and selective reporting of remote alarm conditions | |
| US4754262A (en) | Multiplexed alarm system | |
| US4725819A (en) | Fire detection system | |
| CA1279710C (en) | Monitoring device for monitoring the operating states of telecommunications transmission devices | |
| US6239697B1 (en) | Fire alarm system | |
| EP0190399A2 (en) | Electronic remote control and telemetry system | |
| EP0575175B1 (en) | Detection system | |
| JP2858265B2 (ja) | 動作試験機能を有した火災報知システム及びこのシステムに使用されるアナログ感知器 | |
| JPS6019559B2 (ja) | 火災報知系の受信機 | |
| JPH0658717B2 (ja) | 一括呼出テレメータ方式 | |
| US3523162A (en) | Remote signal system | |
| US3209342A (en) | Apparatus for detecting and indicating alarm conditions in a protected area | |
| JPS6197244U (ja) | ||
| JP2552272B2 (ja) | 自動火災報知装置 | |
| JPH026478B2 (ja) | ||
| JP3050608B2 (ja) | 防災システム | |
| JP2735681B2 (ja) | 遠隔監視装置 | |
| JP6995663B2 (ja) | 警報システム | |
| JPH03222095A (ja) | 発報レベル切換機能を有した火災報知システム | |
| JP2847216B2 (ja) | トラブル送信停止機能を有した火災報知システム |