JPS5819929A - デイジタル装置 - Google Patents
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- JPS5819929A JPS5819929A JP56118835A JP11883581A JPS5819929A JP S5819929 A JPS5819929 A JP S5819929A JP 56118835 A JP56118835 A JP 56118835A JP 11883581 A JP11883581 A JP 11883581A JP S5819929 A JPS5819929 A JP S5819929A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- timing
- address
- signal
- output
- circuits
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- Pending
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-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F1/00—Details not covered by groups G06F3/00 - G06F13/00 and G06F21/00
- G06F1/04—Generating or distributing clock signals or signals derived directly therefrom
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明FiZ値論理によるディジタル装置に関シ。
特に多相タイミングを用いたディジタル装置に関する。
従来、多相タイ建ングを用いたディジタル装置−おiて
社、タイミング発生回路のタイミング発生規格は最悪値
を用いるのが一般であ−)九が、タイミング発生回路を
半導体集積回路により実現したような場合には、特に温
度による変動が大きく。
社、タイミング発生回路のタイミング発生規格は最悪値
を用いるのが一般であ−)九が、タイミング発生回路を
半導体集積回路により実現したような場合には、特に温
度による変動が大きく。
最悪設計を行なうと、ディジタル装置の性能を低下させ
る欠点があった。
る欠点があった。
本発明O第1の目的線、上記欠点を除去し、一つの半導
体基板に多相タイミング発生回路を形成することによ)
温f4I性をほぼ揃え、装置毎の多相タインングの備差
拡大きくても単一装置内の多相タイミングの偏差を小さ
くしてタイミング偏差によ〕性能低下を少なくしたディ
ジタル装置を提供す諷ことにある。
体基板に多相タイミング発生回路を形成することによ)
温f4I性をほぼ揃え、装置毎の多相タインングの備差
拡大きくても単一装置内の多相タイミングの偏差を小さ
くしてタイミング偏差によ〕性能低下を少なくしたディ
ジタル装置を提供す諷ことにある。
本発明の第2の目的性タインング発生源だけでなく、タ
イ之ング負荷側の温度特性も考慮してタイミング偏差に
よる装置の性能の低下を少なくしディジタル装置を提供
することにある・本発明のディジタル装置線、複数の多
段ゲート接続により構成される遅延回路を含み、該遅延
回路のそれぞれが多相タイセングを発生するタイミング
発生回路を同一半導体基板に含んて構成されるO 本発明の説明に先立ってタイミング偏差について説明す
る。
イ之ング負荷側の温度特性も考慮してタイミング偏差に
よる装置の性能の低下を少なくしディジタル装置を提供
することにある・本発明のディジタル装置線、複数の多
段ゲート接続により構成される遅延回路を含み、該遅延
回路のそれぞれが多相タイセングを発生するタイミング
発生回路を同一半導体基板に含んて構成されるO 本発明の説明に先立ってタイミング偏差について説明す
る。
第1図(a) 、 (b) 、 (C)はタイミング偏
差を説明するためのタイムチャートである。
差を説明するためのタイムチャートである。
第1図(a)H基準タイミング毎よ)発生されるタイミ
ング負荷側での3相タイミング1.2.3の設定条件を
示すタイムチャートである。
ング負荷側での3相タイミング1.2.3の設定条件を
示すタイムチャートである。
基準温度では基準タイミング毎とタイにング負荷側のタ
イミング、タイミングlとタイミング2゜タイミング2
とタイミングと30間ではそれぞれtl*’te’lの
時間が必要であり、基準温度よpd度温度上昇があると
、それぞれ(ts+Δ1t)−(jm+Δ”1)s(b
+Δlj)の時間が必要なことを示してお)、この場合
発生タイミングはTI、 T、 、 T、で示され1次
の関係が成立する。
イミング、タイミングlとタイミング2゜タイミング2
とタイミングと30間ではそれぞれtl*’te’lの
時間が必要であり、基準温度よpd度温度上昇があると
、それぞれ(ts+Δ1t)−(jm+Δ”1)s(b
+Δlj)の時間が必要なことを示してお)、この場合
発生タイミングはTI、 T、 、 T、で示され1次
の関係が成立する。
第1図(b)はタインング1.2.3がそれぞれ実際K
Fi、発生タイ電ングに、最大Δu1.Δ町、Δusの
温度偏差が基準温度とそれよ〕d度上昇した場合との間
にあるとしたときの式(1)の条件を満たす発生タイミ
ング1.L3の設定条件を示すタイムチャートである。
Fi、発生タイ電ングに、最大Δu1.Δ町、Δusの
温度偏差が基準温度とそれよ〕d度上昇した場合との間
にあるとしたときの式(1)の条件を満たす発生タイミ
ング1.L3の設定条件を示すタイムチャートである。
この場合1次O関係が成立するO第1図(C)は発生タ
イミングの温度偏差がQ(k≦1なる一定の係数が最大
温度偏差Δu重、Δu!、Δuaに乗ぜられ、 Δ町 ≦ Δt1.ΔU諺 ≦ Δを黛、ΔU易 ≦
Δts−−+11)が満足されるときのタインング1.
2.3の基準温度における設定条件を示すタイムチャー
トである0この場合1次の関係が成立する0 式(4)で、設定タイミングの係数には、0〈α≦に≦
l(kは温度係数の偏差を表わし、最小でα、最大でl
となる)の範囲で、各装置毎に一般には各タイミング毎
に異なるが゛、各タイミングともに一定で本るとすれば
、タイミング1.2.3の基準温度における設定条件は
次の関係を満九す。
イミングの温度偏差がQ(k≦1なる一定の係数が最大
温度偏差Δu重、Δu!、Δuaに乗ぜられ、 Δ町 ≦ Δt1.ΔU諺 ≦ Δを黛、ΔU易 ≦
Δts−−+11)が満足されるときのタインング1.
2.3の基準温度における設定条件を示すタイムチャー
トである0この場合1次の関係が成立する0 式(4)で、設定タイミングの係数には、0〈α≦に≦
l(kは温度係数の偏差を表わし、最小でα、最大でl
となる)の範囲で、各装置毎に一般には各タイミング毎
に異なるが゛、各タイミングともに一定で本るとすれば
、タイミング1.2.3の基準温度における設定条件は
次の関係を満九す。
特に。
Δu、= Δut= Δus
とすれば式(5)は、
とな夛、基準温度おiび基準温度よ54度上昇した温度
で社、タイミング3は最大で次のようになるO 基準温度: (t*+4tl−aAut )+ (tm+Δt、)+
(t、+Δt、)d度上昇: 5 (t1+Δt、−aAut)+(を雪
+Δを鵞)+(ts+Δ龜、)+ΔU。
で社、タイミング3は最大で次のようになるO 基準温度: (t*+4tl−aAut )+ (tm+Δt、)+
(t、+Δt、)d度上昇: 5 (t1+Δt、−aAut)+(を雪
+Δを鵞)+(ts+Δ龜、)+ΔU。
この場合、1■図(a)の最悪設計と比ベタイミング(
ΔU、+Δu2+Δus)少Δus−αΔ町に減少する
。
ΔU、+Δu2+Δus)少Δus−αΔ町に減少する
。
以上説明しえように、タイミング負荷側およびタイミン
グ発生源側に温fKよる偏差のある場合、4IKタイミ
ング発生側の温fKよるタイ電ング偏差の係数が一定で
ある場合、偏差があっても装置の性能への影響の少ない
タイ電ング設定ができる0タイミング発生回路を同−牛
導体基板内に多段縦続接続ゲートで実現するような場合
、タイミング発生源の温度変動による偏差は、従来のデ
ィレーライン等受動回路によ〕実現した場合に比べて大
きいが、同一の半導体基板内で多数のタイミング発生源
を実現すれば、温度偏差の係数がほぼ一定とな9.タイ
ミング発生源の温度偏差のディジタル装置への性能低下
の影響を少なくすることができる。
グ発生源側に温fKよる偏差のある場合、4IKタイミ
ング発生側の温fKよるタイ電ング偏差の係数が一定で
ある場合、偏差があっても装置の性能への影響の少ない
タイ電ング設定ができる0タイミング発生回路を同−牛
導体基板内に多段縦続接続ゲートで実現するような場合
、タイミング発生源の温度変動による偏差は、従来のデ
ィレーライン等受動回路によ〕実現した場合に比べて大
きいが、同一の半導体基板内で多数のタイミング発生源
を実現すれば、温度偏差の係数がほぼ一定とな9.タイ
ミング発生源の温度偏差のディジタル装置への性能低下
の影響を少なくすることができる。
次に、本発明のディジタル装置の例について説明する。
第2図は0本発明の一実施例を使用する記憶装置の一例
のブロック図である。
のブロック図である。
第2図社ディジタル装置の一つとして多相クロックによ
多動作する記憶装置の例を示したものである。この記憶
装置線、2−ワード×1ビットの(1m+1)X4個の
アドレス2回転送で動作するメモリ集積回路00.01
,02.03.1G、11.12,13;2(L211
22123;−*(n−t)os(n−1)II(”−
1)2*(n−1)3;nQ、nl、nQ、xr3と、
タイミング起動信号106を入力とし、ロワアドレスタ
イミング153.コラムアドレスタイミング152、ア
ドレス切替えタイミング151.書込みタイミング15
0を出力とするタイミング発生回路10丁と1群つアド
レスタイミング153およびそれぞれ第1.第2.第3
.第4のメモリ用集積回路群選択信号100,101,
102.103を入力とし、それぞれ第1.第2.篤3
.第4のロシアドレスタイミング130.131.13
2.133を出力とする第1.第2.第3.第4のロウ
アドレス回路110,111,112.113と、コラ
ムアドレス152およびそれヤれ第1.第2.113
、第4のメモリ用集積回路群選択信号100,101.
102.103を入力とし、それぞれ第1.第2 、笛
3 、第4のコラA7ド1/、Xタイ(yグ140.1
41.142.143を出力とする第1.第2.第3.
纂4のコラムアドレス回路120.121,122.1
23と、 2m本の前記すべてのメ峰り用集積回路内の
アドレスを指定するアドレス信号104とアドレス切替
えタイミング151を入力とし0m本の前記すべてのメ
モリ用集積回路へ与えられるアドレス信号154を出力
とするアドレス(ロ)路108と%読出し/書込信号1
05および書込みタイミング150を入力とし、前記す
べてのメモリ用集積回路へ与えられる書込みタイミング
を出力とする書込み回路109と會含んで構成されてい
る◎ この記憶・装置において、メモリ用集積回路00゜01
.02.03;1G、11.1113:2G、21.2
2゜z3;・*(n−x)o、(n−x)x* (n−
1)2.(n−x)3;”0*”tlsn2e”3すべ
てにアドレス信号154および書込みタイミング155
が入力され、メモリ用集積回路00610@20@−(
n−1)01nO;01%111121m”z(n t
)ll”l;02*t2s22e−e(n−1)2 e
”2 ;03 t 13 @ 23 e・=s (n−
1)a e”3にそれぞれロワアドレスタイミング13
0.コラムアドレスタイミング140;■クアドレスタ
イ電ング131、コラムアドレスタイ建ング141:ロ
ウアドレスタイミング132.コラムアドレスタイミン
グ142;ロシアドレスタイミング133.コラムアド
レスタイミング143が入力され、メモリ用集積回路0
0.01.02.03;10.11.12.13;20
゜21@22.23ニー:(1−1)L(n−1)11
1(31−1)2+1 (n2) 3 ; no *
ni 、+a2e”3 ヘそれぞれ入力デーIt05.
15@2L・、(II−1)LaI3が入力され、メモ
リ用集積回路00.Ol、02,03;10゜11%1
2113;2G821622@23;−;(In−t)
o。
多動作する記憶装置の例を示したものである。この記憶
装置線、2−ワード×1ビットの(1m+1)X4個の
アドレス2回転送で動作するメモリ集積回路00.01
,02.03.1G、11.12,13;2(L211
22123;−*(n−t)os(n−1)II(”−
1)2*(n−1)3;nQ、nl、nQ、xr3と、
タイミング起動信号106を入力とし、ロワアドレスタ
イミング153.コラムアドレスタイミング152、ア
ドレス切替えタイミング151.書込みタイミング15
0を出力とするタイミング発生回路10丁と1群つアド
レスタイミング153およびそれぞれ第1.第2.第3
.第4のメモリ用集積回路群選択信号100,101,
102.103を入力とし、それぞれ第1.第2.篤3
.第4のロシアドレスタイミング130.131.13
2.133を出力とする第1.第2.第3.第4のロウ
アドレス回路110,111,112.113と、コラ
ムアドレス152およびそれヤれ第1.第2.113
、第4のメモリ用集積回路群選択信号100,101.
102.103を入力とし、それぞれ第1.第2 、笛
3 、第4のコラA7ド1/、Xタイ(yグ140.1
41.142.143を出力とする第1.第2.第3.
纂4のコラムアドレス回路120.121,122.1
23と、 2m本の前記すべてのメ峰り用集積回路内の
アドレスを指定するアドレス信号104とアドレス切替
えタイミング151を入力とし0m本の前記すべてのメ
モリ用集積回路へ与えられるアドレス信号154を出力
とするアドレス(ロ)路108と%読出し/書込信号1
05および書込みタイミング150を入力とし、前記す
べてのメモリ用集積回路へ与えられる書込みタイミング
を出力とする書込み回路109と會含んで構成されてい
る◎ この記憶・装置において、メモリ用集積回路00゜01
.02.03;1G、11.1113:2G、21.2
2゜z3;・*(n−x)o、(n−x)x* (n−
1)2.(n−x)3;”0*”tlsn2e”3すべ
てにアドレス信号154および書込みタイミング155
が入力され、メモリ用集積回路00610@20@−(
n−1)01nO;01%111121m”z(n t
)ll”l;02*t2s22e−e(n−1)2 e
”2 ;03 t 13 @ 23 e・=s (n−
1)a e”3にそれぞれロワアドレスタイミング13
0.コラムアドレスタイミング140;■クアドレスタ
イ電ング131、コラムアドレスタイ建ング141:ロ
ウアドレスタイミング132.コラムアドレスタイミン
グ142;ロシアドレスタイミング133.コラムアド
レスタイミング143が入力され、メモリ用集積回路0
0.01.02.03;10.11.12.13;20
゜21@22.23ニー:(1−1)L(n−1)11
1(31−1)2+1 (n2) 3 ; no *
ni 、+a2e”3 ヘそれぞれ入力デーIt05.
15@2L・、(II−1)LaI3が入力され、メモ
リ用集積回路00.Ol、02,03;10゜11%1
2113;2G821622@23;−;(In−t)
o。
(n−1)ll(fi−1)2.(n−1)3;fiO
,al1021n3から出力されるデータ社それぞれ出
力データ04.14.24(El−1)4.II4
として出力される0次に、この記憶装置の動作について
説明する・先ず、メそす用集積回路群00*10*20
m”−”*(a−1)0.110の任意のアドレスに対
しそれヤれ書込みデー夕O5*IS、25.−@(In
−1)5.n5 を書込む場合には、タイミング起動信
号106を与えるとともに、読出し/書込み信号105
を書込み指定状態にして第1のメモリ用集積回路選択信
号100を選択状態にして与え、かつ前記メモリ用集積
回路群中の任意のアドレスをアドレス信号104により
与えると、タイミング発生回路106よjロシアドレス
タイミング153が所定の時間に出力されてロウアドレ
ス回路110C)出力として口9アドレスタイミング1
30が出力され1次いでアドレス切替えタイミング15
1が所定の時間に出力されて、嬬じめアドレス回路10
Bの出力として出力されていた2m本のアドレス信号の
うちのIm本に代って残)のm本のアドレスが出力され
て、さらにコラムアドレス信号152が出力され、フラ
ムアドレス回路12Gの出力としてコラムアドレスタイ
ζフグ140が出力され、その後の所定の時間で書込み
タイミング150が出力され、書込み回路109から書
込みタイミング155が出力され、−ずれもメモリ用集
積回路群00.10゜20 @−1(n−1)0 *l
l0K与えられ、これらのメモリ用集積1iff1M#
00.1G、2G、−、(In−1)0.nOのアドレ
ス信号104によ)指定され九アドレスぺそれぞれ書込
みデータ05e15e25*−@(Im−1)5.n5
が書込まれる0また。メそり用集積回路群00.10.
20@−・・、(n−t)o、noの任意のアドレスか
ら読出しを行なう場合には%超勤信号106を与えると
ともに%第1(Dメそり用集積回路群選択信号100を
選択状態にし、読出し/書込み信号105を読出し状態
にして、当該メモリ用集積回路群内の任意のアドレスを
アドレス信号104により与えると、書込み動作と同様
にしてタイミング発生回路107よりロクアドレスタイ
電ング1531アドレス切替えタイ電ング151.コラ
ムアドレスタイ建ング152.書込みタイミング150
が所定の時間に出力され、ロクアドレスタイ電ング13
Gについで、m本のアドレス信号154はアドレスタイ
電ング151に従うて切替9.さらにコラムアドレスタ
イ主ング14Gが出力されるが、読出し/書込み信号1
05社読出し状態なので、書込みタイミング155は出
力されず、この場合にはメモリ用集積回路11$00.
10.2G、・・・。
,al1021n3から出力されるデータ社それぞれ出
力データ04.14.24(El−1)4.II4
として出力される0次に、この記憶装置の動作について
説明する・先ず、メそす用集積回路群00*10*20
m”−”*(a−1)0.110の任意のアドレスに対
しそれヤれ書込みデー夕O5*IS、25.−@(In
−1)5.n5 を書込む場合には、タイミング起動信
号106を与えるとともに、読出し/書込み信号105
を書込み指定状態にして第1のメモリ用集積回路選択信
号100を選択状態にして与え、かつ前記メモリ用集積
回路群中の任意のアドレスをアドレス信号104により
与えると、タイミング発生回路106よjロシアドレス
タイミング153が所定の時間に出力されてロウアドレ
ス回路110C)出力として口9アドレスタイミング1
30が出力され1次いでアドレス切替えタイミング15
1が所定の時間に出力されて、嬬じめアドレス回路10
Bの出力として出力されていた2m本のアドレス信号の
うちのIm本に代って残)のm本のアドレスが出力され
て、さらにコラムアドレス信号152が出力され、フラ
ムアドレス回路12Gの出力としてコラムアドレスタイ
ζフグ140が出力され、その後の所定の時間で書込み
タイミング150が出力され、書込み回路109から書
込みタイミング155が出力され、−ずれもメモリ用集
積回路群00.10゜20 @−1(n−1)0 *l
l0K与えられ、これらのメモリ用集積1iff1M#
00.1G、2G、−、(In−1)0.nOのアドレ
ス信号104によ)指定され九アドレスぺそれぞれ書込
みデータ05e15e25*−@(Im−1)5.n5
が書込まれる0また。メそり用集積回路群00.10.
20@−・・、(n−t)o、noの任意のアドレスか
ら読出しを行なう場合には%超勤信号106を与えると
ともに%第1(Dメそり用集積回路群選択信号100を
選択状態にし、読出し/書込み信号105を読出し状態
にして、当該メモリ用集積回路群内の任意のアドレスを
アドレス信号104により与えると、書込み動作と同様
にしてタイミング発生回路107よりロクアドレスタイ
電ング1531アドレス切替えタイ電ング151.コラ
ムアドレスタイ建ング152.書込みタイミング150
が所定の時間に出力され、ロクアドレスタイ電ング13
Gについで、m本のアドレス信号154はアドレスタイ
電ング151に従うて切替9.さらにコラムアドレスタ
イ主ング14Gが出力されるが、読出し/書込み信号1
05社読出し状態なので、書込みタイミング155は出
力されず、この場合にはメモリ用集積回路11$00.
10.2G、・・・。
(a−x)oenoのアドレス信号154によ)指定さ
れ九アドレスから銃゛出しデータ04.14.24゜−
、(II−1)4*fi4が出力される。
れ九アドレスから銃゛出しデータ04.14.24゜−
、(II−1)4*fi4が出力される。
以上の説明ではメモリ用集積回路群00 、10゜20
6−* (n−1)0 、 fioが選択され九場合に
ついて説明し九が、他のメモリ用集積−路群に対し書込
みまたは読出しを行なう場合には、第1のメモリ用集積
回路群選択信号lOOを選択状態にする代〕に第2.菖
3t&線第40メモリ用集積回路i選択信号101.1
0!または104を選択状態にすればよい。
6−* (n−1)0 、 fioが選択され九場合に
ついて説明し九が、他のメモリ用集積−路群に対し書込
みまたは読出しを行なう場合には、第1のメモリ用集積
回路群選択信号lOOを選択状態にする代〕に第2.菖
3t&線第40メモリ用集積回路i選択信号101.1
0!または104を選択状態にすればよい。
ところで、ここで用い九メモリ用集積回路のタイミング
設定条件社、ロウアドレスタイミング130.131,
132.133を基準としてアドレス信号154の切替
えタイ電ングコツムアドレスタイミング131,141
.141143%書込みタイミング155は、それヤれ
式(1)のT、、T、、T、に対広し。
設定条件社、ロウアドレスタイミング130.131,
132.133を基準としてアドレス信号154の切替
えタイ電ングコツムアドレスタイミング131,141
.141143%書込みタイミング155は、それヤれ
式(1)のT、、T、、T、に対広し。
タイミング発生回路107の出力タイミング151.1
52.150はラスタイミング153を基準としてそれ
ぞれkAu・、 kAu、 、 km−の温度偏差があ
るものとすれば1式(6)OTj、Tj、Tjのように
定めればよ−。
52.150はラスタイミング153を基準としてそれ
ぞれkAu・、 kAu、 、 km−の温度偏差があ
るものとすれば1式(6)OTj、Tj、Tjのように
定めればよ−。
タイミング発生回路107は、すでに説明したように、
温度変動がありて屯よ〈、ただそれぞれのタイ建ング出
力間Oaf変動が一様、すなわち第1図(旬〜(ctの
説明にシけるkが同一装置内で一定であればよく、単一
の半導体基板内Kl!現し九場合Ktif!はこの条件
が満たされる。
温度変動がありて屯よ〈、ただそれぞれのタイ建ング出
力間Oaf変動が一様、すなわち第1図(旬〜(ctの
説明にシけるkが同一装置内で一定であればよく、単一
の半導体基板内Kl!現し九場合Ktif!はこの条件
が満たされる。
第3図は本発明の一実施例のプロッタ図である。
この実施例のタイミング発生回路は、起動信号261と
内部タロツク26Gを入力とし、複数の遅延iロック2
62を出力とするシフトレジスタ20Gと、複数の遅延
クロック262およびそれぞれ第1.第2.Jl13.
第4のセット条件信号221.222.223.224
%第1.第2.第3.第4のリセット条件信号2314
41.251を入力とし、それぞれ第1.第2.第3.
第4のタイミング251,252.253.2S4を出
力とする第1.鮪2、第3.第4のセットリセット7リ
ツプフロツプ回路201.202,203.204と、
それぞれ嬉l、第2 、jlE3 、jlE4のタイミ
ング251.252゜253.254および第1.第2
.第3.第4の詳細タイミング設定信号241.!41
243.244を入力としそれぞれ詳細タイミング26
1.26L263.264を出力とする第1.第2.菖
3.第4の遅延回路211.212,213.214と
から構成される。
内部タロツク26Gを入力とし、複数の遅延iロック2
62を出力とするシフトレジスタ20Gと、複数の遅延
クロック262およびそれぞれ第1.第2.Jl13.
第4のセット条件信号221.222.223.224
%第1.第2.第3.第4のリセット条件信号2314
41.251を入力とし、それぞれ第1.第2.第3.
第4のタイミング251,252.253.2S4を出
力とする第1.鮪2、第3.第4のセットリセット7リ
ツプフロツプ回路201.202,203.204と、
それぞれ嬉l、第2 、jlE3 、jlE4のタイミ
ング251.252゜253.254および第1.第2
.第3.第4の詳細タイミング設定信号241.!41
243.244を入力としそれぞれ詳細タイミング26
1.26L263.264を出力とする第1.第2.菖
3.第4の遅延回路211.212,213.214と
から構成される。
起動信号261が与えられると、内部クロックによりシ
フトレジスタ200内で複数の遅延クロック262が発
生され、第1.JII2.第3.第4のセット条件信号
221.222,223.224によりそれヤれのタイ
ミングの前縁時間がおおまかに定められ、を九第1.第
2.第3.第4のリセット条件信号231,232,2
33.234によりそれぞれのタイミングの後縁時間が
おおまかに定められ。
フトレジスタ200内で複数の遅延クロック262が発
生され、第1.JII2.第3.第4のセット条件信号
221.222,223.224によりそれヤれのタイ
ミングの前縁時間がおおまかに定められ、を九第1.第
2.第3.第4のリセット条件信号231,232,2
33.234によりそれぞれのタイミングの後縁時間が
おおまかに定められ。
さらに第1.第2.第3.第4の詳細タイミング設定信
号に241.242,243.244によりそれぞれ多
段ゲート接続により構成された遅延回路211.212
.213のゲート段数を切替えて前縁また線後縁時間を
詳細に調整して、詳細タイミング261.262,26
3.264が出力される。
号に241.242,243.244によりそれぞれ多
段ゲート接続により構成された遅延回路211.212
.213のゲート段数を切替えて前縁また線後縁時間を
詳細に調整して、詳細タイミング261.262,26
3.264が出力される。
第3図に示したような回路構成を単一の半導体基板内に
爽゛現すれば、遅延クロックによシ動作するフリップフ
ロップ−路201.202,203.204の出力迄は
温度変差が小さく、遅延回路211゜212.213.
214の遅延時間に関しては比較的温度偏差が大きいと
予想されるが、同一半導体基板上で仁れらの回路が構成
されると、温度偏差ははは一様に変動するのて、第2図
の実施例に示したタイミング発生回路107に利用する
OK好適である◎ 本発明は1以上説明したように%多相のタイミングを必
要とするディジタル装置において、同一半導体基板に種
数の多段接続後ゲートより構成されるタイミング発生回
路を形成し、これにより多、相タインングを発生させる
のでタイミングの温度依存性の変動を一様にしてディジ
タル装置の性能低下を少くする効果がある。
爽゛現すれば、遅延クロックによシ動作するフリップフ
ロップ−路201.202,203.204の出力迄は
温度変差が小さく、遅延回路211゜212.213.
214の遅延時間に関しては比較的温度偏差が大きいと
予想されるが、同一半導体基板上で仁れらの回路が構成
されると、温度偏差ははは一様に変動するのて、第2図
の実施例に示したタイミング発生回路107に利用する
OK好適である◎ 本発明は1以上説明したように%多相のタイミングを必
要とするディジタル装置において、同一半導体基板に種
数の多段接続後ゲートより構成されるタイミング発生回
路を形成し、これにより多、相タインングを発生させる
のでタイミングの温度依存性の変動を一様にしてディジ
タル装置の性能低下を少くする効果がある。
第1図(匍〜(b)はタイミング偏差を説明するための
タイムチャiト、第2図線本発明の一実施例を使用する
記憶装置の一例のブロック図、第3図は本発明の一実施
例のブロック図である。 00.01.O:1.03;1G、11.12.13:
20.21゜2L23;−;(fl−1)0.(fl−
1)1.(ir−1)28(n−1)3:110.fi
l、fl2.fl3−−−−−メモリ用集積回路。 04@14121−e(Im−1)4@fi4−−−−
−読出しデータ、05.15.25.・−m (!I−
t ) s 、 ms −・−書込みデータ%10G−
103−−−−メモリ用集積回路群選択信号、104−
−−−−アドレス信号、 l O5−−−−−−読出し
/書込み信号、106−・・−起動信号%1G?−・・
・−タイミング発生i路、10g−・−アドレス回路、
109−−−−−一書込み回路、 11G−113−−
−−o 9アドレス回路、120−%−123−−−コ
ラムアドレス回路%130〜133−−−一ロクアドレ
スタイセング、140〜143・・・・−コラムアドレ
スタイミング%150−一書込みタイミング、 151
−−−−−アドレス切替えタイ宅ング、152−=−コ
ラムアドレスタイ電ング% 153・−=−aウアドレ
スタイ電ング、154−−−・アドレス信号、155−
・・−書込みタイミング。 200−−−−軸シ7トレジスタ、201〜204・・
・・・・フリップフロップ回路、 211〜214−・
−遅延回路、221〜224−・・・・・セット条件信
号、231〜234−−−リセット条件信号、241〜
244−・−詳細タインング設定信号、251〜254
−m−タイミング、261〜264/12) (b) 第 / 回
タイムチャiト、第2図線本発明の一実施例を使用する
記憶装置の一例のブロック図、第3図は本発明の一実施
例のブロック図である。 00.01.O:1.03;1G、11.12.13:
20.21゜2L23;−;(fl−1)0.(fl−
1)1.(ir−1)28(n−1)3:110.fi
l、fl2.fl3−−−−−メモリ用集積回路。 04@14121−e(Im−1)4@fi4−−−−
−読出しデータ、05.15.25.・−m (!I−
t ) s 、 ms −・−書込みデータ%10G−
103−−−−メモリ用集積回路群選択信号、104−
−−−−アドレス信号、 l O5−−−−−−読出し
/書込み信号、106−・・−起動信号%1G?−・・
・−タイミング発生i路、10g−・−アドレス回路、
109−−−−−一書込み回路、 11G−113−−
−−o 9アドレス回路、120−%−123−−−コ
ラムアドレス回路%130〜133−−−一ロクアドレ
スタイセング、140〜143・・・・−コラムアドレ
スタイミング%150−一書込みタイミング、 151
−−−−−アドレス切替えタイ宅ング、152−=−コ
ラムアドレスタイ電ング% 153・−=−aウアドレ
スタイ電ング、154−−−・アドレス信号、155−
・・−書込みタイミング。 200−−−−軸シ7トレジスタ、201〜204・・
・・・・フリップフロップ回路、 211〜214−・
−遅延回路、221〜224−・・・・・セット条件信
号、231〜234−−−リセット条件信号、241〜
244−・−詳細タインング設定信号、251〜254
−m−タイミング、261〜264/12) (b) 第 / 回
Claims (1)
- 複数の多段グー)ill!により構成される遅延回路を
含み、該遅延回路のそれすれが多相タイミングを発生す
るタイミング発生回路を同−半導体基′板に含むことを
特徴とするディジタル装置〇
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56118835A JPS5819929A (ja) | 1981-07-29 | 1981-07-29 | デイジタル装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56118835A JPS5819929A (ja) | 1981-07-29 | 1981-07-29 | デイジタル装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5819929A true JPS5819929A (ja) | 1983-02-05 |
Family
ID=14746328
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56118835A Pending JPS5819929A (ja) | 1981-07-29 | 1981-07-29 | デイジタル装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5819929A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0210002A (ja) * | 1988-03-16 | 1990-01-12 | Bloom Eng Co Inc | 蓄熱バーナにおけるNOxの生成を抑制する方法と装置 |
| JP2009064526A (ja) * | 2007-09-07 | 2009-03-26 | Elpida Memory Inc | タイミング制御回路及び半導体記憶装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5382142A (en) * | 1976-12-27 | 1978-07-20 | Fujitsu Ltd | Clock distributing system |
| JPS5418638A (en) * | 1977-07-08 | 1979-02-10 | Xerox Corp | Decentralized timing unit |
-
1981
- 1981-07-29 JP JP56118835A patent/JPS5819929A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5382142A (en) * | 1976-12-27 | 1978-07-20 | Fujitsu Ltd | Clock distributing system |
| JPS5418638A (en) * | 1977-07-08 | 1979-02-10 | Xerox Corp | Decentralized timing unit |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0210002A (ja) * | 1988-03-16 | 1990-01-12 | Bloom Eng Co Inc | 蓄熱バーナにおけるNOxの生成を抑制する方法と装置 |
| JP2009064526A (ja) * | 2007-09-07 | 2009-03-26 | Elpida Memory Inc | タイミング制御回路及び半導体記憶装置 |
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