JPS58199476A - レコ−ドジヤケツト - Google Patents
レコ−ドジヤケツトInfo
- Publication number
- JPS58199476A JPS58199476A JP57082328A JP8232882A JPS58199476A JP S58199476 A JPS58199476 A JP S58199476A JP 57082328 A JP57082328 A JP 57082328A JP 8232882 A JP8232882 A JP 8232882A JP S58199476 A JPS58199476 A JP S58199476A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- record
- jacket
- center hole
- center
- groove
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B23/00—Record carriers not specific to the method of recording or reproducing; Accessories, e.g. containers, specially adapted for co-operation with the recording or reproducing apparatus ; Intermediate mediums; Apparatus or processes specially adapted for their manufacture
- G11B23/02—Containers; Storing means both adapted to cooperate with the recording or reproducing means
- G11B23/03—Containers for flat record carriers
Landscapes
- Holding Or Fastening Of Disk On Rotational Shaft (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
従来レコードを収納するジャケットは第1図に示すよう
に、四角形の一辺のみを開口させているものであった。
に、四角形の一辺のみを開口させているものであった。
したがって使用者がレコードを演奏させる場合は、必ず
ノヤケット1よりレコード2を取り出す必要があった。
ノヤケット1よりレコード2を取り出す必要があった。
“
しかし、この行為は、慣れた使用者であっても、時々レ
コードを落したシ、また取シ出す時に直接音溝を持った
シして、キズ、ヨゴレ等を生じさせてしまうことがあっ
た。
コードを落したシ、また取シ出す時に直接音溝を持った
シして、キズ、ヨゴレ等を生じさせてしまうことがあっ
た。
本発明はこの様な現状に鑑みて表されたもので、レコー
ドをジャケットから取シ出すことなくゾレ/I ) ヤーにセットすることができる様にしたレコードジャケ
ットを提供することを目的としたものである。
ドをジャケットから取シ出すことなくゾレ/I ) ヤーにセットすることができる様にしたレコードジャケ
ットを提供することを目的としたものである。
以下、図面を参照しながら本発明の実施例を詳細に説明
する。
する。
第2図は本発明によるレコードジャケットを示したもの
で、ジャケット1には、レコード2の中心穴2aが外部
よシ確認できる位置まで、ジャケット1の開口部1aか
らレコード2の中It穴2aまで、中心穴2aと同等か
もしくは少し幅の広い成されておシ、レコード2をルヤ
ーにセットする際は、第3図に示すように、ジャ;ット
1にレコード2を収納したままでレコード2の中心穴
2aとプレヤー3、のターンテーブル軸3aを係合さ
せ、ジャケット1を矢印A方向に引くことにょシレコー
ドに手を触れずに行なえる。
で、ジャケット1には、レコード2の中心穴2aが外部
よシ確認できる位置まで、ジャケット1の開口部1aか
らレコード2の中It穴2aまで、中心穴2aと同等か
もしくは少し幅の広い成されておシ、レコード2をルヤ
ーにセットする際は、第3図に示すように、ジャ;ット
1にレコード2を収納したままでレコード2の中心穴
2aとプレヤー3、のターンテーブル軸3aを係合さ
せ、ジャケット1を矢印A方向に引くことにょシレコー
ドに手を触れずに行なえる。
また、ジャケット1にレコード2を収納する場合は前述
と反対に、すなわち、ジャケット1の開(2) 口部1aにレコード2をすベシ込ませ、矢印B方向にジ
ャケット1を押した後、持ち上げることによシ行なうこ
とができる。
と反対に、すなわち、ジャケット1の開(2) 口部1aにレコード2をすベシ込ませ、矢印B方向にジ
ャケット1を押した後、持ち上げることによシ行なうこ
とができる。
第4図は本発明の他の実施例を示したもので、前述の溝
1bに両側からヒフロン4等を貼るようにしたものであ
る。このようにすれば、溝1bからのホコリ等がレコー
ドに付着するのを防ぐことができる。
1bに両側からヒフロン4等を貼るようにしたものであ
る。このようにすれば、溝1bからのホコリ等がレコー
ドに付着するのを防ぐことができる。
以上の説明で明らかなように、本発明によるレコードジ
ャケットは、中心部から開口辺の中央部に亘って溝を設
けるようにしたので、レコードに直接子を触れることな
くグレヤーにレコートヲセットすることが可能になった
。したがって、本発明によれば従来のレコードジャケッ
トの場合のように、レコードにキズやヨゴレ等を生じさ
せる恐れもなくなシ、安心してレコード演奏を楽しむこ
とができるようになる。
ャケットは、中心部から開口辺の中央部に亘って溝を設
けるようにしたので、レコードに直接子を触れることな
くグレヤーにレコートヲセットすることが可能になった
。したがって、本発明によれば従来のレコードジャケッ
トの場合のように、レコードにキズやヨゴレ等を生じさ
せる恐れもなくなシ、安心してレコード演奏を楽しむこ
とができるようになる。
第1図は従来例、第2図は本発明の実施例、第3図は本
発明のレコードジャケットによシレコードをゾレヤーに
セットする場合の説明図、第4図は本発明の他の実施例
を示す図である。 1・・・レコードジャケット、1a・・・開口部、1b
・・・溝、2・・・レコード、2a・・・中心穴。 第3図
発明のレコードジャケットによシレコードをゾレヤーに
セットする場合の説明図、第4図は本発明の他の実施例
を示す図である。 1・・・レコードジャケット、1a・・・開口部、1b
・・・溝、2・・・レコード、2a・・・中心穴。 第3図
Claims (1)
- 一辺のみが開口した四角形のレコードジャケットにおい
て、中心部から開口辺の中央部に亘ってレコード中心穴
の径とほぼ同じ寸法の幅の溝を設けたことを特徴とする
レコードジャケット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57082328A JPS58199476A (ja) | 1982-05-18 | 1982-05-18 | レコ−ドジヤケツト |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57082328A JPS58199476A (ja) | 1982-05-18 | 1982-05-18 | レコ−ドジヤケツト |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58199476A true JPS58199476A (ja) | 1983-11-19 |
Family
ID=13771484
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57082328A Pending JPS58199476A (ja) | 1982-05-18 | 1982-05-18 | レコ−ドジヤケツト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58199476A (ja) |
-
1982
- 1982-05-18 JP JP57082328A patent/JPS58199476A/ja active Pending
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