JPS5819997A - 測定装置 - Google Patents
測定装置Info
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- JPS5819997A JPS5819997A JP11841681A JP11841681A JPS5819997A JP S5819997 A JPS5819997 A JP S5819997A JP 11841681 A JP11841681 A JP 11841681A JP 11841681 A JP11841681 A JP 11841681A JP S5819997 A JPS5819997 A JP S5819997A
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- light emitting
- capacitor
- charging
- emitting element
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は検出された物理量をディジタル量に変換し、
鋏ディシール量にもとづき所!−の演算をして物理量を
測定するディジタル演算輯と、該演算にもとづく測定情
報を発光素子にて光信号に変換して伝送するようにした
測定装置、畳にその発光素子の点灯しきりまたは異常点
灯を検出しうるようKした測定装置に関するものである
。
鋏ディシール量にもとづき所!−の演算をして物理量を
測定するディジタル演算輯と、該演算にもとづく測定情
報を発光素子にて光信号に変換して伝送するようにした
測定装置、畳にその発光素子の点灯しきりまたは異常点
灯を検出しうるようKした測定装置に関するものである
。
第1図はこのような測定情報伝送システムを示すシステ
ム構成図である。
ム構成図である。
同11においてCBは集中管埋置、CPUは中央処理装
置、COは電気−光変換器および光−電気変換器からな
る伝送部または変換部、Tax〜a−は中央処理装置C
PUと岡Ilk光−電気、電気−光変換器を備え、種々
の物理量を測定するディジタル式測定装置、SCは中央
処理装置CPUと測定装置TRとの間の光信号を分岐ま
たは納会するスターカプラ(商品名)、OFS、OFM
は光ファイバで、中央J6[[装置CPUと測定装置T
Rとの間で光による情報の伝送が行われるものである。
置、COは電気−光変換器および光−電気変換器からな
る伝送部または変換部、Tax〜a−は中央処理装置C
PUと岡Ilk光−電気、電気−光変換器を備え、種々
の物理量を測定するディジタル式測定装置、SCは中央
処理装置CPUと測定装置TRとの間の光信号を分岐ま
たは納会するスターカプラ(商品名)、OFS、OFM
は光ファイバで、中央J6[[装置CPUと測定装置T
Rとの間で光による情報の伝送が行われるものである。
このような光−電気変換IIlおよび電気−光変換器を
用いて情報を伝送するシステムにおいて、電気−光変換
器または発光素子が何らかのJ[@によって異常点灯(
点灯しきり)するシ所要の情−が伝送されケいことくな
る。これは、中央処理装置と測定装置との間で1対l伝
送を行なう場合は勿論のこと、同図の如く複数台の測定
装置を有するシステムにおいては、1台の測定装置によ
る誤動作がシステム全体く波及するという欠陥を有して
おり、したがってこのためのしかるべ館手段の出現が待
ち望まれていた。
用いて情報を伝送するシステムにおいて、電気−光変換
器または発光素子が何らかのJ[@によって異常点灯(
点灯しきり)するシ所要の情−が伝送されケいことくな
る。これは、中央処理装置と測定装置との間で1対l伝
送を行なう場合は勿論のこと、同図の如く複数台の測定
装置を有するシステムにおいては、1台の測定装置によ
る誤動作がシステム全体く波及するという欠陥を有して
おり、したがってこのためのしかるべ館手段の出現が待
ち望まれていた。
この発嘴舎1上記に鑑みなされたもので、上述の如き発
光素子の点灯しきりまたは異常点灯を簡単な手段にて検
出し5るよ5Kして1点灯しきりまたは異常点灯による
誤動作を防止することを震的とするものである。
光素子の点灯しきりまたは異常点灯を簡単な手段にて検
出し5るよ5Kして1点灯しきりまたは異常点灯による
誤動作を防止することを震的とするものである。
上記の目的は、この発l!によれば、測定データを発光
素子により光信号に変換して上位計算機へ伝送するよう
にした測定装置において、前記発光素子に流れる電流を
積算する積算手段を設け、鋏手RKて積算された電流値
が所定値に適したとき前記発光素子の点灯回路を遮断し
て消灯するととKより達成される。
素子により光信号に変換して上位計算機へ伝送するよう
にした測定装置において、前記発光素子に流れる電流を
積算する積算手段を設け、鋏手RKて積算された電流値
が所定値に適したとき前記発光素子の点灯回路を遮断し
て消灯するととKより達成される。
以下、この発明の実施例を図画を参照して説明する。
第2図はこの発明の実施例を概略的に示すブロック図、
#!3図はこの発明の実施例を詳細に示す回路構成図、
第4図は変位量を容量値(変換して検出する検出原理を
説明する原理図、第5図は第3図の測定装置の動作を説
明するタイムチャート、第6図は容量検出部の他の実施
例を示す回路図である・ 第2図において1は検出部、2は検出部選択回路、3は
周波数変換回路、4はカウンタ、5はタイマー、6は基
準クロック発生回路、7はiイクロプーセツサ(以下、
μm00M演算回路ともいう。)、8は発光ダイオード
およびフォトダイオードからなる光伝送回路、9はバッ
テリを用いた電源回路、lOはゼロまたはスパンamを
行なうためのキーボードである。
#!3図はこの発明の実施例を詳細に示す回路構成図、
第4図は変位量を容量値(変換して検出する検出原理を
説明する原理図、第5図は第3図の測定装置の動作を説
明するタイムチャート、第6図は容量検出部の他の実施
例を示す回路図である・ 第2図において1は検出部、2は検出部選択回路、3は
周波数変換回路、4はカウンタ、5はタイマー、6は基
準クロック発生回路、7はiイクロプーセツサ(以下、
μm00M演算回路ともいう。)、8は発光ダイオード
およびフォトダイオードからなる光伝送回路、9はバッ
テリを用いた電源回路、lOはゼロまたはスパンamを
行なうためのキーボードである。
さらに、これらの各部は第3図に示されるように、検出
部1はコンデンすC1,Cmによって構成され、検出部
選択回路2はコンデンサCt、C2および測温用のコン
デンすCm、サーζスタシの選択を行なうC−MOS(
相補形M08)タイプのアナログスイッチ8W2(8W
21.8Wlりより構成され、周波数変換回路3はゴン
デンすCt、Ctの充放電の切替えおよび7リツプ70
ツブQ1の2、ア、え119−kff)□ヶ、アオニハ
イッ。
部1はコンデンすC1,Cmによって構成され、検出部
選択回路2はコンデンサCt、C2および測温用のコン
デンすCm、サーζスタシの選択を行なうC−MOS(
相補形M08)タイプのアナログスイッチ8W2(8W
21.8Wlりより構成され、周波数変換回路3はゴン
デンすCt、Ctの充放電の切替えおよび7リツプ70
ツブQ1の2、ア、え119−kff)□ヶ、アオニハ
イッ。
8W1 (SWII 、8W12)夏、コンデンサC1
またはC雪の充電々圧が所定の電圧レベル(スレツシエ
ホールドレベル)を超えたときセットされ、所定の時定
1&(抵抗nt、xンデンサCr)によって決まる一定
時間後にリセットされるフリレプフロツプQl(DIE
)とから構成されている。なお、従来の一般的なり形ツ
リツプツ藺ツブを使用する場合は、ソの前RKスレツシ
エホールドレベルを判別するための特別な回路(例えば
、シ^きット回路)が必要となるが、C−MOS形の7
リツプフ薗ツブ−路を使用する場合はこのような回路を
一要とせず、その切りiわり電圧をそのままスレツシエ
ホールド電圧として使用することができる。
またはC雪の充電々圧が所定の電圧レベル(スレツシエ
ホールドレベル)を超えたときセットされ、所定の時定
1&(抵抗nt、xンデンサCr)によって決まる一定
時間後にリセットされるフリレプフロツプQl(DIE
)とから構成されている。なお、従来の一般的なり形ツ
リツプツ藺ツブを使用する場合は、ソの前RKスレツシ
エホールドレベルを判別するための特別な回路(例えば
、シ^きット回路)が必要となるが、C−MOS形の7
リツプフ薗ツブ−路を使用する場合はこのような回路を
一要とせず、その切りiわり電圧をそのままスレツシエ
ホールド電圧として使用することができる。
同様に、タイマー5は2段の力門ン夕CT2.C〒3か
ら構成され、μm00M演算回路7からのすセット信号
PO3の##によって基準り四ツク発生1路−から与え
られるタロツタ信漫の計数を開始し、カラシタ(CTI
)4からのカウントアツプ信号によって計数を停止する
。μm00M演算回路7は基準り四ツタ発生回路6から
のjPt2ツク信−1tKよって駆動され種々め演算、
制御動作を行なう。例えば、検出部選択回路2のアナロ
グスイッチ8W2にモード選択信号POI、PO2を送
出してコンデンサCs測定モード、コンデンサCm測定
モード、または温度測定゛モニド(抵抗&、プシデンサ
CIKよる測定)の選択を行ない、非測定時にはカウン
タ4およびタイマー5に対してすセット信号PO3を与
えてこれらのリセットを行なうとともに、測定時には該
リセット信号P03を解除して計数動作を行わせ、カウ
ンタ4からのカウントアツプ信号を割込信号IRQとし
て受け、タイマー5からの計数出力を端子PIO〜P1
15を介して読堆り、所定の演算処理を行なう。μm0
0M演算回路7には、°゛管瑠室側の上位計算機との間
で光による情報の授−を行なうためめ発光ダイオードL
IDおよびフォトダイオ−ドブDからなる光伝送回路8
、キーボード10.さらには省力化を図るべく基準りq
ツク発生回路6またはμmC0M演算回路γ自体を間欠
的に駆動させるためのスタンバイモード四路12等が接
続されているが、この発−は、41に光伝送回路8内の
発光ダイオードLIDの異常(点灯しきり)を検出する
検出回路11を設けた点に特徴を有するものである。な
お、會は嬉2図または第311に示される所要の各部へ
電源を供給するためのバッテリ電源回路である。
ら構成され、μm00M演算回路7からのすセット信号
PO3の##によって基準り四ツク発生1路−から与え
られるタロツタ信漫の計数を開始し、カラシタ(CTI
)4からのカウントアツプ信号によって計数を停止する
。μm00M演算回路7は基準り四ツタ発生回路6から
のjPt2ツク信−1tKよって駆動され種々め演算、
制御動作を行なう。例えば、検出部選択回路2のアナロ
グスイッチ8W2にモード選択信号POI、PO2を送
出してコンデンサCs測定モード、コンデンサCm測定
モード、または温度測定゛モニド(抵抗&、プシデンサ
CIKよる測定)の選択を行ない、非測定時にはカウン
タ4およびタイマー5に対してすセット信号PO3を与
えてこれらのリセットを行なうとともに、測定時には該
リセット信号P03を解除して計数動作を行わせ、カウ
ンタ4からのカウントアツプ信号を割込信号IRQとし
て受け、タイマー5からの計数出力を端子PIO〜P1
15を介して読堆り、所定の演算処理を行なう。μm0
0M演算回路7には、°゛管瑠室側の上位計算機との間
で光による情報の授−を行なうためめ発光ダイオードL
IDおよびフォトダイオ−ドブDからなる光伝送回路8
、キーボード10.さらには省力化を図るべく基準りq
ツク発生回路6またはμmC0M演算回路γ自体を間欠
的に駆動させるためのスタンバイモード四路12等が接
続されているが、この発−は、41に光伝送回路8内の
発光ダイオードLIDの異常(点灯しきり)を検出する
検出回路11を設けた点に特徴を有するものである。な
お、會は嬉2図または第311に示される所要の各部へ
電源を供給するためのバッテリ電源回路である。
この実施例に示される測定装置は、圧カ勢の機械的な変
位量を容量値Km換して検出し、誼検出結果をさらにデ
ィジタル量に変換して測定するものであるから、ここで
その検出層11について第4閣を参照して説明する。
位量を容量値Km換して検出し、誼検出結果をさらにデ
ィジタル量に変換して測定するものであるから、ここで
その検出層11について第4閣を参照して説明する。
同図囚には2つの固定電@ II、y関に可動電極IL
vが配置され、該可動電極II、vは圧力等の機械的な
変位に応じて図の左右(矢印凡参照)方向に移動する。
vが配置され、該可動電極II、vは圧力等の機械的な
変位に応じて図の左右(矢印凡参照)方向に移動する。
この場合、各電極間の容量CAI 、 CAxは一方が
増大すれば他方は減少する、っま9差動的に変化する。
増大すれば他方は減少する、っま9差動的に変化する。
こへで、各電極の両横を8.電極間の誘電率を1、可動
電極’IALvと固定電極ILyとの間隔をdとし、例
えば同図囚の点線で示される如く可動電極ELvがΔ覆
だけ変位したときの容量0・1゜CA2は CA1mgk/6−Δ櫨 (Jv w= gA/a + IfL として求められる。こへで、これら容量の和および差を
考えると、 CAI + CAt = mA ・2a/12− jd
”CAI −CA2 = #A −2ja/aしja”
となり、シたがってその比をとると、 CAx −cAt/CAI + cAt −ja/a
flX%F)し、変位量jt ヲ111量値cA1−
CAI/CAI −1−cAt K ! −) テ求メ
:にとができる。
電極’IALvと固定電極ILyとの間隔をdとし、例
えば同図囚の点線で示される如く可動電極ELvがΔ覆
だけ変位したときの容量0・1゜CA2は CA1mgk/6−Δ櫨 (Jv w= gA/a + IfL として求められる。こへで、これら容量の和および差を
考えると、 CAI + CAt = mA ・2a/12− jd
”CAI −CA2 = #A −2ja/aしja”
となり、シたがってその比をとると、 CAx −cAt/CAI + cAt −ja/a
flX%F)し、変位量jt ヲ111量値cA1−
CAI/CAI −1−cAt K ! −) テ求メ
:にとができる。
同様にして、第4図■では2つの固定電極■−νに対し
て可動電極ELvが図の如く配置され、外部圧力等の変
位によって図の点線位置に711だけ変位した場合は次
のようになる。この場合、容量CAIは固定、 CA雪
は可変であって、それぞれの値は上記と同様にして CA1=εA/a 、 CAz −x mA/a +
l覆と表わすことがで幹る。そこで、これらの差を考え
ると、 CAl−CAt!+1sA −ノa/a (a十Δd)
であり、したがってGAl−CA2とCAtとの比をと
ると、 CAI −CAz/CAz m la/iとなり、変位
量Δdを静電容量値の変化として検出することができる
。これらの式からも明らかなように、変位量は静電容量
のみの関数となるから、電極間の誘電率や浮遊容量の影
響を受けず、このため容量によって機械的な変位量を正
確に検出することが可能となる。
て可動電極ELvが図の如く配置され、外部圧力等の変
位によって図の点線位置に711だけ変位した場合は次
のようになる。この場合、容量CAIは固定、 CA雪
は可変であって、それぞれの値は上記と同様にして CA1=εA/a 、 CAz −x mA/a +
l覆と表わすことがで幹る。そこで、これらの差を考え
ると、 CAl−CAt!+1sA −ノa/a (a十Δd)
であり、したがってGAl−CA2とCAtとの比をと
ると、 CAI −CAz/CAz m la/iとなり、変位
量Δdを静電容量値の変化として検出することができる
。これらの式からも明らかなように、変位量は静電容量
のみの関数となるから、電極間の誘電率や浮遊容量の影
響を受けず、このため容量によって機械的な変位量を正
確に検出することが可能となる。
次に、このような検出原理にもとづく測定動作について
、主に第3図および第5図を参照して説明する。
、主に第3図および第5図を参照して説明する。
初期状態においては、メーCOM演算回路7からは毫−
ド選択ジーPOI、PO2は与えられず、リセット状態
P03によってカウンタ(C’l’l)4およびタイマ
ー5はリセット状態にある。ここで、第5図ピ)の如き
コン、デンtC1の測定量−ド信号が与えられ、第5図
−)の如くリセット信号コ03が解除され・ると、コン
デンtel、スイッチ8W21゜8W11.抵抗R9電
源VDI)なる径路が形成されるので、コンデンサC1
が第6−(ハ)で示されるように充電される。t1時間
後にこの充電々圧が7リツプ7aツブQlのスレツシエ
龜−ルドを圧V!Iヲjlえると、該フリップ7wツツ
q1がセットされ、その出力端子Qより出力が得られる
。この出力は抵抗上およびプンデンサCfK与えられる
とともに、アナログスイッチ8WIKも与えられる。そ
の結果、スイッチ5W12が開放されて抵抗B、tとコ
ンデンサCfKよる充電囲路が形成される。なお、この
ときスイッチSWI Xが点線の位置へ切替えられ、コ
ンデンサC1の放電が管われる。コンデンサCtの充電
々圧が第5図(ホ)で示されるよ5に、所定時間to後
に所定の値になると、アリ?プ7IIツブQ1はクリア
され、その結果、ツリツプツ!ツメQ1からは第5図に
)の如き一定幅(to)の出力パルスが得られる。−な
お、7リツプ7四ツブQlのリセットによってアナログ
スイッチ8W1もオフとなるので、スイッチ8W12は
菖3図の如き状11に復帰し、コンデンfCtの放電回
路を形成する。
ド選択ジーPOI、PO2は与えられず、リセット状態
P03によってカウンタ(C’l’l)4およびタイマ
ー5はリセット状態にある。ここで、第5図ピ)の如き
コン、デンtC1の測定量−ド信号が与えられ、第5図
−)の如くリセット信号コ03が解除され・ると、コン
デンtel、スイッチ8W21゜8W11.抵抗R9電
源VDI)なる径路が形成されるので、コンデンサC1
が第6−(ハ)で示されるように充電される。t1時間
後にこの充電々圧が7リツプ7aツブQlのスレツシエ
龜−ルドを圧V!Iヲjlえると、該フリップ7wツツ
q1がセットされ、その出力端子Qより出力が得られる
。この出力は抵抗上およびプンデンサCfK与えられる
とともに、アナログスイッチ8WIKも与えられる。そ
の結果、スイッチ5W12が開放されて抵抗B、tとコ
ンデンサCfKよる充電囲路が形成される。なお、この
ときスイッチSWI Xが点線の位置へ切替えられ、コ
ンデンサC1の放電が管われる。コンデンサCtの充電
々圧が第5図(ホ)で示されるよ5に、所定時間to後
に所定の値になると、アリ?プ7IIツブQ1はクリア
され、その結果、ツリツプツ!ツメQ1からは第5図に
)の如き一定幅(to)の出力パルスが得られる。−な
お、7リツプ7四ツブQlのリセットによってアナログ
スイッチ8W1もオフとなるので、スイッチ8W12は
菖3図の如き状11に復帰し、コンデンfCtの放電回
路を形成する。
上記の時間t1はコンデンサC1および抵抗Rの大きさ
に比例するから、フリップ7aツブQ1の出力からtt
jンデンサC1の容量に比例した周波数のパルス信号が
得られるととになる。このパルス信号はカクン114に
よって計数され、所定数に達すると第Sagl(へ)K
示される如きパルス(カウントUP出力)を発してタイ
マー暮を第6図(ト)の如く計数停止させる。タイマー
5は先のリセット信号POsの解除とともにパルス発生
回路6からの夕四ツクパルスを計数しており、該計数結
果がカウンタ4からのカウントUP信勺を受けた5−0
0M演算回路7により端子PIG〜P115を介して読
堆られる。
に比例するから、フリップ7aツブQ1の出力からtt
jンデンサC1の容量に比例した周波数のパルス信号が
得られるととになる。このパルス信号はカクン114に
よって計数され、所定数に達すると第Sagl(へ)K
示される如きパルス(カウントUP出力)を発してタイ
マー暮を第6図(ト)の如く計数停止させる。タイマー
5は先のリセット信号POsの解除とともにパルス発生
回路6からの夕四ツクパルスを計数しており、該計数結
果がカウンタ4からのカウントUP信勺を受けた5−0
0M演算回路7により端子PIG〜P115を介して読
堆られる。
と工で、上記ツリツブツーツブQlのスレツシエホール
ド電圧なVTIIとすれば、 とし【表わされ1.シたがってコンデンサC1の充電時
間t1(第5図に)を参照)は、 の如く表わされる。
ド電圧なVTIIとすれば、 とし【表わされ1.シたがってコンデンサC1の充電時
間t1(第5図に)を参照)は、 の如く表わされる。
また、上記の時間t6も同様にして
として表わされる。なお、Rf、Cfの値は既知であり
、したがって10は一定の値である。
、したがって10は一定の値である。
したがって、コンデンt01の充、放電動作を襲回カウ
ントする迄の基準タpツク発J1!回路6からのクロツ
タパルスを数えることKより、すなわちタイマー5から
の出力によって;ンデンtCIKよる充放電時間T1を
求めることができる。この充放電時間Tsは第5図に)
からも―らかなよ5に、充電(11)は111Iである
のに対・して放電(to)は(n−1)回であるから T1mnt1+(II−1)t6 =α)として求
めることができる。なお、このようf(n回カクンFす
るのは、時間測定カウンタ(CT2゜CT3)の分解能
を上げるためであり、そめ数nは基準クロック発生回路
6の出力周波数、抵抗孔の抵抗値またはコンデンサC1
の容量値IIIK応じて適宜選択される。
ントする迄の基準タpツク発J1!回路6からのクロツ
タパルスを数えることKより、すなわちタイマー5から
の出力によって;ンデンtCIKよる充放電時間T1を
求めることができる。この充放電時間Tsは第5図に)
からも―らかなよ5に、充電(11)は111Iである
のに対・して放電(to)は(n−1)回であるから T1mnt1+(II−1)t6 =α)として求
めることができる。なお、このようf(n回カクンFす
るのは、時間測定カウンタ(CT2゜CT3)の分解能
を上げるためであり、そめ数nは基準クロック発生回路
6の出力周波数、抵抗孔の抵抗値またはコンデンサC1
の容量値IIIK応じて適宜選択される。
とのよ5Kして、コンデンサC1の充放電時間T1を求
めた後、μmC0M演算回路7は信号PO1またはPO
2によってスイッチ8W21を切換えてコンデンサC8
の検出崎−ドとし、コンデンサCtの充放電時間Tsを
測定する。この場合の動作態様は上記と全く同様であり
=−そのタイムチャートは第S図の右牛分に示されてい
る。なお、充放電時間T2はα)式と同様にして T! = nt2 + (T1 1 ) 11)
・・曲0となる。
めた後、μmC0M演算回路7は信号PO1またはPO
2によってスイッチ8W21を切換えてコンデンサC8
の検出崎−ドとし、コンデンサCtの充放電時間Tsを
測定する。この場合の動作態様は上記と全く同様であり
=−そのタイムチャートは第S図の右牛分に示されてい
る。なお、充放電時間T2はα)式と同様にして T! = nt2 + (T1 1 ) 11)
・・曲0となる。
μmC0Mm00M演算線路7記(I) 、 [0式よ
り次の如ぎ演算を行な5゜ Ts 十’rs−2(n−1) t。
り次の如ぎ演算を行な5゜ Ts 十’rs−2(n−1) t。
この■式は先の原理図における説明からも明らかなよ5
に、変位に比例するから、p−00M演算回路7では上
記の如き演算を行なうことによってその変位を測定する
ことができる。
に、変位に比例するから、p−00M演算回路7では上
記の如き演算を行なうことによってその変位を測定する
ことができる。
なお、上記ではコンデンサOs、Ctの容量を差動的に
変化させることにより機械的な変位量、例えば差圧jP
を一定するようにしたが、第6図に示されるよ5に、コ
ンデンサの一方(Cm)を固定とし、他方(Cs)を可
変とするもの一°ついても同様に適用し5ることは、先
の原理図の説明からも明らか−である・ただし、この−
会は上記の差圧JPのかわりに圧力Pを求めることとな
り、その演算式は上記と同様にして次のように表わされ
る。
変化させることにより機械的な変位量、例えば差圧jP
を一定するようにしたが、第6図に示されるよ5に、コ
ンデンサの一方(Cm)を固定とし、他方(Cs)を可
変とするもの一°ついても同様に適用し5ることは、先
の原理図の説明からも明らか−である・ただし、この−
会は上記の差圧JPのかわりに圧力Pを求めることとな
り、その演算式は上記と同様にして次のように表わされ
る。
上記の実施例においては、機械的な変値量を静電容量値
に変換して検出すもよ5Kしたが、これを抵抗、周波数
または電圧に変換して検出することも可能である。
に変換して検出すもよ5Kしたが、これを抵抗、周波数
または電圧に変換して検出することも可能である。
第γ〜*wiは検出部の他の実施例を示す回路図で、第
1図は抵抗に変換する場合、第8図は周波数に変換する
場合、そして第 9図は電圧に変換して検出する場合を
それぞれ示すものである。
1図は抵抗に変換する場合、第8図は周波数に変換する
場合、そして第 9図は電圧に変換して検出する場合を
それぞれ示すものである。
これらの図において、コンデンサCの容量値および抵抗
Raの抵抗値はともに一定であり、またスイッチ8W1
1,1iW21および7リツプ7謬ツブQ1は第3図実
施例に示されるものと同様のものである。
Raの抵抗値はともに一定であり、またスイッチ8W1
1,1iW21および7リツプ7謬ツブQ1は第3図実
施例に示されるものと同様のものである。
第7図(1M)〜(C)における検出原理はいずれも容
量による検出原理と全く同様であって、充放電時間が抵
抗とコンデンサとの積に比例することを利用して、ここ
では抵抗値を検出するよ’5Cしたものである。すなわ
ち、同図(a) K示されるものはスイッチ8W21を
Rx1l[倒してその充放電時間T1を測定し、次KR
O側に倒して同様に充放電時間T2を求め、 なる演算によってR1の抵抗値を求める。
量による検出原理と全く同様であって、充放電時間が抵
抗とコンデンサとの積に比例することを利用して、ここ
では抵抗値を検出するよ’5Cしたものである。すなわ
ち、同図(a) K示されるものはスイッチ8W21を
Rx1l[倒してその充放電時間T1を測定し、次KR
O側に倒して同様に充放電時間T2を求め、 なる演算によってR1の抵抗値を求める。
同じく同図(C)に示されるものは、先の実施例におけ
る;ンデンサC1,C11を抵抗R,t、R鵞におきカ
隻えたものksmするから、七am算式もの如く全く同
様に表わされるととになる。
る;ンデンサC1,C11を抵抗R,t、R鵞におきカ
隻えたものksmするから、七am算式もの如く全く同
様に表わされるととになる。
また、pH1l(b)に示されるものはライン抵抗計が
変動する場合である。したがって、スイッチBW21を
順次切替えるととによって’Hz + 2RkL。
変動する場合である。したがって、スイッチBW21を
順次切替えるととによって’Hz + 2RkL。
2fLtおよびReによるそれぞれの充放電時間Tt
、TtおよびT3を求め、 なる演算式より抵抗値Rxt−橢定す一定第BEにおい
ては、検出部に【すでに周波数に変換されているから、
第3図実施例の如き周波数変換回路は不要となり、検出
部からの出力は適宜増巾されて直接カウンタへ導入され
る。この場合、カラy#が所定数Nを計数する迄にどれ
だけの時間Tがか振るかを演算することによってその周
波数(N/T )を求めることができる。
、TtおよびT3を求め、 なる演算式より抵抗値Rxt−橢定す一定第BEにおい
ては、検出部に【すでに周波数に変換されているから、
第3図実施例の如き周波数変換回路は不要となり、検出
部からの出力は適宜増巾されて直接カウンタへ導入され
る。この場合、カラy#が所定数Nを計数する迄にどれ
だけの時間Tがか振るかを演算することによってその周
波数(N/T )を求めることができる。
第swIは電圧111111c変換して検出する場合で
あって、コンデンー?CK−寅の電流σ)を流して充電
を行ない、該充電による電圧を演算層中@op’sの一
方に与え、もラ一方には演算層中5OFIKよって増巾
された入力電圧B1を導入し、該入力電圧B1*1電々
圧、fmえたときアリツブフリップq1をセットするよ
うにしたものである。コンデンサCKよる充電は一定の
態様で行われるのに対し入力電圧レベル11が変動する
ので、電圧値に応じた時間備考を得ることができ今、こ
こで、スイッチ8W!1が図示の状態に44ときの時間
測定出力をT雪、−示とは黒画側の状態に切り替わりた
と幹のそれを〒1とすると、 Tz −Tl z Cx/I ・11 なる演算によって電圧値11を求めることができる。
あって、コンデンー?CK−寅の電流σ)を流して充電
を行ない、該充電による電圧を演算層中@op’sの一
方に与え、もラ一方には演算層中5OFIKよって増巾
された入力電圧B1を導入し、該入力電圧B1*1電々
圧、fmえたときアリツブフリップq1をセットするよ
うにしたものである。コンデンサCKよる充電は一定の
態様で行われるのに対し入力電圧レベル11が変動する
ので、電圧値に応じた時間備考を得ることができ今、こ
こで、スイッチ8W!1が図示の状態に44ときの時間
測定出力をT雪、−示とは黒画側の状態に切り替わりた
と幹のそれを〒1とすると、 Tz −Tl z Cx/I ・11 なる演算によって電圧値11を求めることができる。
こS−に、′B1は欄電電圧、IItWンデンtcec
与えられる電流、CxはコンデンサCの容量値である。
与えられる電流、CxはコンデンサCの容量値である。
このように構成される測定装置からの測定データは、図
示されない千位針算機からの指令にもとづいて第211
または$3図に示される光伝送回路8を介して上位計算
機へ伝送される。
示されない千位針算機からの指令にもとづいて第211
または$3図に示される光伝送回路8を介して上位計算
機へ伝送される。
と〜で、°再び第3図を参照して、光伝送回路8におけ
る発光ダイオードの点灯しきりを検出する検出動作につ
いて説明する。
る発光ダイオードの点灯しきりを検出する検出動作につ
いて説明する。
上記光伝送回路BKは発光ダイオードLIDのはかにト
ランジスタTRAが設けられ、また、L11fD異常検
出回路11には抵抗RLおよびコンデンサ0−からなる
充電回路、ゲートqおよびトランジスタTRBが設けら
れている。過賞は、5−00M演算回路7の出力端子8
0から与えられるパルスによってトランジスタTRム、
TRBが導通して発光ダイオードL]iDe動作■賂が
拳成され1発光ダイオードLm!Dが発光する。ここで
、何らかの事情によってメーCOM演算回路γの出力端
子SOから出力が出つ放しになると、Po点の電位は次
籐に上昇し、諌電位が所定時間後KFjf定値に達する
と、蒙電圧がゲートqを介してトラyジスタTRBK与
えられ、これKよりトランジスタTRBはオフとなって
発光ダイオードLIDの動作回路が遮断され、発光ダイ
オードは消灯する0点P。
ランジスタTRAが設けられ、また、L11fD異常検
出回路11には抵抗RLおよびコンデンサ0−からなる
充電回路、ゲートqおよびトランジスタTRBが設けら
れている。過賞は、5−00M演算回路7の出力端子8
0から与えられるパルスによってトランジスタTRム、
TRBが導通して発光ダイオードL]iDe動作■賂が
拳成され1発光ダイオードLm!Dが発光する。ここで
、何らかの事情によってメーCOM演算回路γの出力端
子SOから出力が出つ放しになると、Po点の電位は次
籐に上昇し、諌電位が所定時間後KFjf定値に達する
と、蒙電圧がゲートqを介してトラyジスタTRBK与
えられ、これKよりトランジスタTRBはオフとなって
発光ダイオードLIDの動作回路が遮断され、発光ダイ
オードは消灯する0点P。
の電位は抵抗RLとコンデygcXJとの時定数によっ
て決まる所定時間IK所定値に達するから、これによっ
て発売ダイオードLIDが所定時間以上点灯しているこ
とを検出して、その消灯を行なうことがで鎗る。なお、
この検出動作はμmC0M演算關路のI1J1瑠動作と
は全く一関係に行なうことができるので、このための負
担が声−COM演算開路間路かることがない。
て決まる所定時間IK所定値に達するから、これによっ
て発売ダイオードLIDが所定時間以上点灯しているこ
とを検出して、その消灯を行なうことがで鎗る。なお、
この検出動作はμmC0M演算關路のI1J1瑠動作と
は全く一関係に行なうことができるので、このための負
担が声−COM演算開路間路かることがない。
以上のように、この発−によれば、ie+*データを光
信号に変換して伝送するための発光素子に流れる電流を
積算する手段を設け、該手段にて積算電流値が所定値に
達したと會前配発光素子を消灯するよ5Kしたから簡単
な構成で光*l!Kmける致命的な障害を閘避すること
ができ、したがって信頼性がより一段と向上するもので
ある。
信号に変換して伝送するための発光素子に流れる電流を
積算する手段を設け、該手段にて積算電流値が所定値に
達したと會前配発光素子を消灯するよ5Kしたから簡単
な構成で光*l!Kmける致命的な障害を閘避すること
ができ、したがって信頼性がより一段と向上するもので
ある。
第imlは一定情@伝送システムを示す構成図、111
図はこの斃−の実施例の概要を示すプ胃ツタ図、第3図
はこの発明の実施例を詳細に示す一路構成図、第4wI
は変位量を容量値に変換して検出する検出原理を讃−す
る原理図、第5図は第3図の四定11−め動作を説明す
るタイムチャート、第6図は容量検出部の他の1!施例
を示す回路図、第7図は抵抗検出部の実施例を示す回路
図、第sgは周wI数検出部の実施例を示す一路図、第
9図は電圧検出部の実施例を示す回路図である。 符号説明 1−・検出部、2・・・検出部選択回路、3・・・周筐
歇変換圏路、4・・・カウンタ、ト・・タイマー、修・
・・基準クロツタ発生回路、7−・声−COM演算園路
1B・・・光伝送回路、9・・・バッテリ電源−路、1
0・・・キーボード、11・・・LliDJl常検出顧
路、1ト・・スタンバイモード回路、Ql−・ツリツプ
フーツプ、swt 、swg−・・アナ曜グスイッチ、
CT1〜CT3−カウンタ、LID・・・発光ダイオー
ド、FD・・・フォトダイオード、TRA、〒RB−)
ランジスタ、G・・・ゲート開路、CM−・集中管層重
、 OFU・・・中央旭瑠装置、CO・・・炭換部、s
C・−スターカプラ、TILI 〜’Flit ・・−
111定装置、OFB 、OFM・・・光7アイパ 代理人 弁理士 並 木 昭 夫 代理人 弁理士−松 崎 清
図はこの斃−の実施例の概要を示すプ胃ツタ図、第3図
はこの発明の実施例を詳細に示す一路構成図、第4wI
は変位量を容量値に変換して検出する検出原理を讃−す
る原理図、第5図は第3図の四定11−め動作を説明す
るタイムチャート、第6図は容量検出部の他の1!施例
を示す回路図、第7図は抵抗検出部の実施例を示す回路
図、第sgは周wI数検出部の実施例を示す一路図、第
9図は電圧検出部の実施例を示す回路図である。 符号説明 1−・検出部、2・・・検出部選択回路、3・・・周筐
歇変換圏路、4・・・カウンタ、ト・・タイマー、修・
・・基準クロツタ発生回路、7−・声−COM演算園路
1B・・・光伝送回路、9・・・バッテリ電源−路、1
0・・・キーボード、11・・・LliDJl常検出顧
路、1ト・・スタンバイモード回路、Ql−・ツリツプ
フーツプ、swt 、swg−・・アナ曜グスイッチ、
CT1〜CT3−カウンタ、LID・・・発光ダイオー
ド、FD・・・フォトダイオード、TRA、〒RB−)
ランジスタ、G・・・ゲート開路、CM−・集中管層重
、 OFU・・・中央旭瑠装置、CO・・・炭換部、s
C・−スターカプラ、TILI 〜’Flit ・・−
111定装置、OFB 、OFM・・・光7アイパ 代理人 弁理士 並 木 昭 夫 代理人 弁理士−松 崎 清
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 検出された物理量をディジタル量に変換し、該ディジタ
ル量にもとづ會所定の演算をし【物理量を測定する演算
測定部と、腋一定結果を光情報に変換して上位処理装置
へ送出する発光素子とを有してなる測定装置であって、
腋発光素子を流れる電流を積算する積算手段を備え、鼓
手段にて積算された電流値が所定のレベルに違したとき
前記発光童子の点灯回路を遮断することKよ?、発光素
子の尋常点灯を防止するようにしたことを轡黴とする測
定装置。
Priority Applications (10)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11841681A JPS5819997A (ja) | 1981-07-30 | 1981-07-30 | 測定装置 |
| US06/402,377 US4531193A (en) | 1981-07-30 | 1982-07-27 | Measurement apparatus |
| CA000408285A CA1220835A (en) | 1981-07-30 | 1982-07-28 | Measurement apparatus |
| AU86518/82A AU549860B2 (en) | 1981-07-30 | 1982-07-28 | Measurement apparatus |
| BR8204472A BR8204472A (pt) | 1981-07-30 | 1982-07-29 | Aparelho para medir uma quantidade fisica e fornecer dados de medicao correspondentes |
| EP84114777A EP0159401B1 (en) | 1981-07-30 | 1982-07-30 | Measurement apparatus |
| DE8484114777T DE3279510D1 (en) | 1981-07-30 | 1982-07-30 | Measurement apparatus |
| DE8282106917T DE3274495D1 (en) | 1981-07-30 | 1982-07-30 | Measurement apparatus |
| DE19823229010 DE3229010A1 (de) | 1981-07-30 | 1982-07-30 | Digitale messeinrichtung fuer eine physikalische groesse |
| EP82106917A EP0071912B1 (en) | 1981-07-30 | 1982-07-30 | Measurement apparatus |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11841681A JPS5819997A (ja) | 1981-07-30 | 1981-07-30 | 測定装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5819997A true JPS5819997A (ja) | 1983-02-05 |
| JPH0140400B2 JPH0140400B2 (ja) | 1989-08-28 |
Family
ID=14736102
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11841681A Granted JPS5819997A (ja) | 1981-07-30 | 1981-07-30 | 測定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5819997A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05154103A (ja) * | 1991-12-04 | 1993-06-22 | Topcon Corp | 眼科測定装置 |
-
1981
- 1981-07-30 JP JP11841681A patent/JPS5819997A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05154103A (ja) * | 1991-12-04 | 1993-06-22 | Topcon Corp | 眼科測定装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0140400B2 (ja) | 1989-08-28 |
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