JPS58199980A - 蝶番 - Google Patents

蝶番

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JPS58199980A
JPS58199980A JP57082790A JP8279082A JPS58199980A JP S58199980 A JPS58199980 A JP S58199980A JP 57082790 A JP57082790 A JP 57082790A JP 8279082 A JP8279082 A JP 8279082A JP S58199980 A JPS58199980 A JP S58199980A
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JP
Japan
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plate
base plate
adjuster
adjustment screw
hinge
Prior art date
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JP57082790A
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JPH0231194B2 (ja
Inventor
大島 一吉
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Sugatsune Kogyo Co Ltd
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Sugatsune Kogyo Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、扉取付枠にネジ止めにて固定するマウンティ
ングプレートと、扉の凹所番こ嵌合し、ネジ止めして当
該界を固定するカップ型のソケットとを、複数本のアー
ムを介して枢着連結してなる蝶番に関する。
一般に、上述蝶番は、扉取付枠に対して扉を所定位置に
正確、かつ容易に取付けできるようマウンティングプレ
ートに移動調整機能を持たせてm成されている。。
1: ところで、その移動調整機構としては、第1図に示した
如く扉dを、矢印a←a′で示した前後方向と、b←b
′で示した左右方向と、C←C′で示した上下方向との
三方向に移動調整できるようにしたものと、何ゎが二方
向、又は一方向へのみ移動調整できるようにしたものが
知られているが、扉dの取付けを精度良く行なう上では
、一方向、又は二方向調整機能を持つものに比して三方
向調整機能を持つもの一方が理想的である。
しかし従来、三方向の移動調整機能を持った蝶番として
は何れも、扉取付枠に固定されるベースプレートと、ア
ジャスタープレートと、移動プレートおよびアームを介
してソケットと連結される本体との計4部材の主要部材
を必要とし、従って、その構造が複雑となるだけでなく
、例えば、一方向の移動調整を行なう時には、少なくと
も三部材以上の締着を解かねばならず、独立して各方向
の移動調!f:行ない得す、このため一方向の調整を行
なう際に、折角位置調整されている他方向の位置に狂い
が生じ易くなるなど、調整は極めて煩雑かつ面倒で精度
を出しにくい欠陥があった〇 従って、扉の取付けには、熟#iを要し、かっ熟練者で
も長時間を費やさねばならず、しかも高精度の取付けが
行ない鎌いものとなっている。
そこで本発明は上述従来の事情に鑑みて検討の結果、構
造簡潔にして、取付枠に対する扉の前後左右上下三方向
の位置調整を夫々独立して簡単かつ容易に行ない得るこ
とを目的とした新規な蝶番を得たものでろって、その要
旨とするところは、扉取付枠に固定されるベースプレー
トと、該ベースプレート上に、上下左右両方向へ移動可
能力るようベースプレートと相互に後端部で軸支されて
被冠されるアジャスタープレートと、前端部はアームを
介してソケットと連結されていて、上記アジャスタープ
レート上に前後方向へ移動可能なるよう被冠される本体
との三部材を具備し、上記アジャスタープレートは、そ
の後端部を上記枢軸上でベースプレートに締着する上下
調節ネジと、上記ペースフレート及びアジャスタープレ
ートの前端部において、その何れか一方部材と上下方向
へ移動可能に掛止して他方部材に螺合される左右調節ネ
ジとIこよりベースプレートに対して一ヒ下左右両刃向
への移動調整が可能となるよう取付けられ、一方上記本
体は、その前後方向へ設けた長孔に挿通してアジャスタ
ープレートに螺合される本体市めネジによりアジャスタ
ープレート番こ対して前後方向へ移動調整可能なるよう
取付けられていることにある。
以下本発明を図示の実施例に基づいて詳述すれば、第2
図、第3図に示したように、扉取付枠FilにネジWめ
固定されるベースプレート(2)と、該ベースプレート
(2)上に被冠されるアジャスタープレート(3)と、
前端部が扉(51を固定するカップ型のソケット(6)
に二本のアーム+71 +81を介して軸ビン(9)・
・・・−により枢着連結されていて、上記アジャスター
プレート(3)上に被冠される本体(4)との三部材で
マウンティングプレートQ1mを形成してなるものであ
る。
即ち、上記ベースプレート(2)は、扉取付枠(1)に
対する座板部(2)aの中央部に横断面略口形状の隆起
部(2)bを前後方向へ長く設けて形成されている〇 又上記アジャスタープレート(3)は横断面略口形状に
、かつその横幅りは上記ペースプレート(2)における
隆起部(2)bの横幅tより適当寸法だけ大きく設けて
、上記ベースプレート(2)の隆起部(2)b上に、上
下左右両方向へ移動可能なる工う被冠されるよう形成さ
れている〇 又、上記本体(4)も横断面略口形状に、かつ上記アジ
ャスタープレート(3)上に被冠して少なくとも前後方
向へ移動可能に形成されている。
さらに、上記ベースプレート(2)の隆起部(2)b上
にアジャスタープレート(3)を被冠し、相性(こ後端
部において、夫々の側壁(21c 、 +21 c 、
’ 131 a 。
(3)aに枢軸aυを貫通し、ベースプレート+2+1
こ対してアジャスタープレート(3)が、上記枢軸Oυ
に沿って上下方向へ、上記−考の横幅りとlの・J。
性差の分だけ移動可能に、ム゛かつ枢軸aυを支点とし
てアジャスタープレート(3)の前端部が左右方向へ移
動可能に軸支させである。
又、上記枢軸Qll上において、上記ベースブレー )
 121とアジャスタープレート(3)をL下調整ネジ
α2に工り脱着可能に締着し、更に前端部において、ベ
ースプレート(2)とアジャスタープレート(31の何
れか一方部材に左右調節ネジ0りの6部α3bを左右方
向の移動を阻+L L、かつ上下方向へ移動可能に掛止
すると共に、そのネジ部Q3aは他方部材のネジ孔Q4
11こ螺合し、該左右調節ネ203の螺動によって、ベ
ースプレート(2)に対してアジャスタープレート(3
)を左右方向へ移動できるよう番こ設けである。
つまり、アジャスタープレート(31の後端部は枢軸α
υ上で上下調節ネジα2によりベースプレート(2)に
締着させてろって、その締着点は、アジャスタープレー
ト(3)が枢軸aυを支点として左右に揺動する際固定
点となるので、上記アジャスタープレート(3)の後端
部を上下調節ネジα2にて締着したま\の状態ぞ;□)
左右調節ネジOjによって前端部を左右に移動調整する
ことができるのである。
又上記本体(4)は、その頂壁(4)aに前後方向へ長
く鍵孔形状の長孔αηを設けてあり、該長孔幹に本体+
hめネジ0りを挿通して上記アジヤスクープレート(3
)の頂壁(3)bに設けたネジ孔QQIこ螺着し、該本
体とめネジフタを緩めて前後方向へスライドすることで
本体(4)の前後方向への移動調整を行ない得るように
設けである0 こ\で、上記左右調節ネジ0は、図示例によると、その
首部Q31 、bをペースブレー) +211こおける
隆起部(2)bの頂壁(2)d前端部に掛止し、そのネ
ジ部03aはアジャスタープレート(3)の頂壁(3)
bに設けたネジ孔度に螺合しであるカニ、これとは反対
に、6部0bはアジャスタープレート(3)に掛止し、
ネジ孔(141をベースブレー) +211こ設けてネ
ジ部0aを螺合するようにしてもよV)0又、上記ベー
スプレート(2)とアジャスタープレート(3)後端部
の上下調節ネジα2による締着手段としては第4図囚に
示した如く、上記枢軸(1118Fにおいて、ベースプ
レート(2)にネジ孔0gを、アジヤスクープレート(
叫こ枢軸αυと平行な長(Lq9金上金力下方向け、上
下調節ネジQ3を上記長孔α罎に押通してネジ孔に)に
螺合するようにしてもよく、又は同図(2)に示した如
く、上記ネジ孔に)をアジャスタープレート(31番こ
、長孔a9はベースプレート(2)に夫々設けると共に
、ベースブレー ) +21における隆起部(2)b内
にスリーブ□□□を固定して枢軸aDを挿通し、上記上
下調節ネジtJ7Jをネジ孔(ト)に螺合して長孔Og
に挿通した後、その先端をスリーブ■に突き合わせする
ようにしてもよく、更には同図(Oに示した如く、ネジ
孔(ト)と長孔a9を同図囚に示したと同様に設け、上
記上下調節ネジα2をネジ孔(ト)に螺合して、その頭
部Q3aを長孔a9下縁に突き合わせし、該長孔α場に
1具を差し込んで上下調節ネジQ2を螺動するようにし
ても工く、更(こは又、同図■に示した如くネジ孔(至
)をアジャスタープレート(3)に設け、該ネジ孔(2
)に上下調節ネジα2を螺合して、その先端をベースプ
レート(2)に突き合わせする等して形成される。
尚第3図においてQDはベースプレート(2)の隆起部
(2)bに切欠形成した本体Wめネジ孔Sの逃け部であ
る。
而して上記構成において、これを用いて扉を取付ける時
は、この種従来の蝶番と同様に、予め設定しである扉取
付は位置において、扉(5)の凹所(5)aにソケット
(6)を嵌合し、ネジIFめして扉(5)を固定し、一
方マウンティングプレート◇〔ハ、ソo−<−スフ”レ
ート(2)を扉取付枠fitに不ン正めして固定する。
しかし、このま\では扉(5)を所定位置に正確に取付
けできItのではないがら、か\る場合必要に応じて前
後左右上下の三方向、又は二方向更には一方向へ移動調
艶する。
先ず、前後方向は、本体止めネジO9を緩めると、アジ
ャスタープレート(3)に対して本体(4)は長孔aη
の有効長さの範囲で前後方向へ移動できるので、所望位
置に移動した後、本体止めネジQりを締着することで画
一の位置調整は行なわれる。
又、左右調節ネジo3を左右に螺動すると、ベースプレ
ート(2)と後端部で相互に上下調節ネジUl tc 
x リs着されているアジャスタープレート(3)は、
その締着部が枢軸αυ上にあるので、枢軸aυを支点と
してアジャスタープレート(3)の前端部は左右方向へ
移動し、左右方向の位置調整が行なわれる。
又、上下調節ネジ0zを緩めると、アンヤスタープレー
ト(3)はベースプレート(21に対して上下方向へ枢
軸αDに沿って移動できるがら、所望位置まで移動した
後、上下調節ネジ(Izを締付けることで上下方向の位
置調整を行なうことができる。
上述左右方向及び上下方向の位置調整時は、アジャスタ
ープレート(3)は本体(4)を伴って移動されること
はもとよりである。
以上説明したように本発明に係る蝶番によれば、マウン
ティングプレートHとソケット(6)を1数本のアーム
F’Q−+81にて枢着連結してなるものにおいて、そ
のマウンティングプレートHを、ベース7”L/−)+
21と、アジャスター7” レ−)、+31と、本体(
4)との三部材を組合わせし、かつ各部材を上下調節ネ
ジ(J?J、左右調節ネジ0、本体+を−めネジQηに
よって夫々相互に上下左右前後の各方向へ移動調整可能
に構成したものであるから、上記各方向の移動調整を独
立して、かつ槃−ネジ操作によって簡単、かつ容易に行
なうことができ、又その結果、所望方向の位置調整に際
して他方向の位置決めに狂いを生じることはないので、
扉取付けに際しての位置決めを何人にも迅速にして高精
度に行なうことができる。
又、アジャスターブレー) +31 ヲ、ベースブレー
 ) +21との後端部枢軸aB上番こおいて上下調節
ネジ(17Jによりベースプレート(2)に締着するよ
うにしたから、特別に上下方向のスライド機at設ける
必要はなくなり、かつ上下調節ネジazを締付けしたま
\の状態で、左右調節ネジθ3の操作によってアジャス
タープレート(3)の左右方向調整が可能と゛なり、従
って、ベースプレート(2)と、アジャスタープレート
(3)と、本体(4)との数少ない部材を組合わせてな
るとと\相俟って構造を簡単化できるので、安価に製作
することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は扉取付枠に対する扉取付は位置調整方向を示し
た説明図、第2図は本発明に係る蝶番の使用状Wを示し
た縦断平面図、第3図は同蝶番における主要部の分解斜
視図、第4図(A)03)(C)(I)は同蝶番におけ
るベースプレートとアジャスタープレートとの取付は例
を夫々示した各拡大横断面図である。 (11・・・・・扉取付枠 (2)  ・・すΦベースプレート (3)  ・・・Φ・アジャスタープレート(4)  
・・・・・本体 (5)    自・・・・ 扉 (6)  ・Φ・・−ソケット 17)+81・・・・中アーム qυ ・・・・・枢軸 (1つ  ・・・・・上下調節ネジ 0 ・・・・・左右調節ネジ a9  ・・・・・本体止めネジ αη ・・・・・本体の長孔 QIJ  ・・−・・長孔 01 −・・・・スリーブ 13図 17 第4図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 +1)扉取付枠に固定されるベースブレー)と、該ペー
    スプレート上に、上下左右方向へ移動可能ニして、ベー
    スプレートと相互に後端部で軸支されて被冠されるアジ
    ャスタープレートと、前端部はソケットにアームを介し
    て連結され、上記アジャスタープレート上に前後方向へ
    移動可能に被冠される本体とを具備し、上記アジャスタ
    ープレートは、その後端部を上記枢軸上でベースプレー
    トと締着する上下調節ネジと、上記ベースプレート及び
    アジャスタープレートの前端部においτ、その何れか一
    方部材と上下方向へ移動可能に掛止して他方部材に螺合
    される左右調節ネジとによりベースプレートに対して上
    下左右各方向へ移動11!!可能に取付けられ、一方上
    記本体は、その前後方向へ設けた長孔に挿通してアジャ
    スタープレートに螺合される本体止めネジによ沙アジャ
    スタープレート多こ対して前後方向へ移動調整可能に取
    付けられていることを特徴とする蝶番。 (2)  アジャスタープレートが、そのベースプレー
    トとの枢軸上において枢軸と平行に長孔を上下方向へ設
    け、該長孔に上下調節ネジを挿通してベースプレートに
    螺合し取付けられている特許請求の範題第1項記載の蝶
    番。 13+  アジャスタープレートが、ベースプレートと
    の枢軸において、ベースプレートに枢軸と平行に長孔と
    スリーブを上下方向へ設け、アジャスタープレートの枢
    軸上に螺合した上下調節ネジを上記長孔に挿通してスリ
    ーブに突き合わせtて取付けられている特許請求の範囲
    第1項記載の蝶番。 (4)  アジャスタープレートが、そのベースプレー
    トとの枢軸上において、枢軸と平行に長孔を上下方向へ
    設け、該長孔下縁に頭部を突き合わせするようベースプ
    レートの枢軸上に上下調節ネジを螺合して取付けられて
    いる特許請求の範囲第1項記載の蝶番。 (5)  アジャスタープレートが、そのベースプレー
    トとの枢軸上に上下調節ネジを螺合しベースプレートに
    突き合わせして取付けられている特許請求の範囲第1項
    記載の蝶番。
JP57082790A 1982-05-17 1982-05-17 蝶番 Granted JPS58199980A (ja)

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JPH0231194B2 JPH0231194B2 (ja) 1990-07-11

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS61197176U (ja) * 1985-05-29 1986-12-09

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JPH0231194B2 (ja) 1990-07-11

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