JPS5819998A - デイジタル式測定装置 - Google Patents

デイジタル式測定装置

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JPS5819998A
JPS5819998A JP56118417A JP11841781A JPS5819998A JP S5819998 A JPS5819998 A JP S5819998A JP 56118417 A JP56118417 A JP 56118417A JP 11841781 A JP11841781 A JP 11841781A JP S5819998 A JPS5819998 A JP S5819998A
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capacitance
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  • Arrangements For Transmission Of Measured Signals (AREA)
  • Indication And Recording Devices For Special Purposes And Tariff Metering Devices (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 この発明は測定装置1さ′らに評しくはゼロ点およびス
パンの調整が可能なディジタル式測定装置に関するもの
である。
従来1W定機響の大部分のものがアナリグ式であって1
ゼロ点およびスパンの調整のためのゴリ二一ムを備えて
おり、調整時には測定機器を見ながらボリュームを操作
するという方法がとられているoしか°しながら1この
ような方法は例えば、入力が零のときのゼロ点の調整は
比較的容易に行なうことができるが、ゼロ点1m111
1した後スパン調整を行なうと一般にゼロ点が変動する
(積重干渉が生じる)ため1調整がiutであるという
欠点があった@ この発明はこの点に鑑みなされたもので、ゼロ点および
スパンの調整を容易に行なうことができ、かつ測定精度
の高い測定装置を提供することを目的とするものである
上記の目的は1この発明によれば、測定装置をディジタ
ル演算回路内態形の測定装置とするとともに、ゼロ点お
よびスルの一定演算指令を発する操作手段と1該操作に
もとづく測定演算緒果を記憶する記憶手段とを設け1#
記憶内容にもとづいて測定値のゼロ点およびスパン補正
を行なうことにより速成される。
以下、この発明の実施例を図面の簡単な説明する〇 第18はこのII@の夷m例を摂略的に示すプリッタf
iL館28gはこの発明の実施例を詳細に示す回路構成
1m、11311は蛮位量を容量値に変換して検出する
検出原理を説明するJl[lIwi1第4図は第21!
lの漏電装置の動作を説明するタイムチャーh館!s[
は容量検出部の他の実施例を示す回路図である。
第1WIにおいてlは検出部、2は一部遍択阿路%3は
周波数変換回路14はカウンタ、5はタイ″f−16は
1準タ讐ツタ発生回路、7はマイクロブ胃セツf(以下
、P−COM演算回路ともいう)18は光伝llam1
. *はバッテリを用いた電lIH路、1Gは測定入力
がOのときまたは100−のときに1それぞれ押下され
る押釦を備えたキーl−ドである。
ノ これらの各部は第2WIに示されるように1検出部lは
コンデンサC1* c、によって構成され、検出部選択
回路2はコンデンサcl 、 c2および測温用のコン
デンfC−、ナー電スタRmの選択を行なうC−MOS
(@@彫MO8)タイプのアナログスイッチ8W2(8
W21.8W22)より構成され、肩、波歇蛮換回路3
はコンデンサc1e C!の充放電の切替えおよび7リ
ツプ7wツブQlのタリア會たはす七ツシを行なうアナ
ログスイッチ8Wx(lWtt、8Wxz)と、コンデ
ンtelまたはへの充電電圧が所定の電圧レベルな超え
たときセットされ、所定の時定数(抵抗Rf、コンデン
tcf)によって決まる一定時闘後にリセットされる7
リツプ7EiツブQl(Dl[)とから構成されている
なお、従来の一般的なりIL7リツプ70ツブを使用す
る場合は、その前段にスレツシエホールドレベルを判別
するための待肩な回路(伺えば、シュミツ)li路)が
必要となるが、C−MO8fliの7リツプ70ツブ腎
路を使用する場合はこのような回路を必要とせず、その
切り替わり電圧をその1重スレッシュホールド電圧とし
て使用することができる。同様に、タイマー5は2段の
カウンタ0丁2.CT3から構成され、μmC0M演算
回路7からのリセット偏量POsの解除によって基準タ
ロツク発生關路6から与えられるクリック信号の計数を
一始し、カウンタ(CTI)4からのカラン)アップ信
号によって計数を停止する。μmC0M波算mayは基
準タシツク発agiIIgからのりpツク信置によって
厘WI11!れ種々の演算、制御動作を行なう0例えば
、検m51m訳W!I鰭2のアナ四グスイッチsW2に
モード選択11tPO1゜PO冨を1&出してコンデン
tcsll定モード、コンデンtcJ11Mモード、會
たは温度側型モード(抵抗R1,コンデンfC,による
測定)の選択を行ない、非灘定時にはカウンタ4および
タイマー5に翅してりセット信号PO3を与えてこれら
のり七ツシを行なうとともに、1IIJ1時には蒙りセ
ット信号POsを解除して計数動作を行わせ、カウンタ
4からのカラン)アップ信号を割込信号IRQとして受
け、タイマー5からの計数出力を層子P■0−PIII
Sを介して貌取り、所定の演算処理を行なう。μmC0
M演算回路7には、管理室側の上位計算機との聞で光に
よる情報の授受を行なうための光伝amissおよび験
ii*sにおける発光ダイオードLIDの異常(点灯し
きり)検出回路11、さら°には省電力化を閣るぺ(基
準り田ツタ発生−II6會たは、−COM演算藺路7を
間欠的に駆1/IkIIせるためのスタンバイモード1
111124がI/I!鋪されているが、この発明は特
に、 l1mII差を闘避すべくゼロ点倉たはスパンの
調整を行なうための指示を与える押ブタンPB1(ゼ讐
点調整用)およびPH1(スパン調整用)を備えたキー
ボード1Gを設けた点に特徴を有するものであ・る。
なお%9はjlllt亥たは82図に示される所要の各
部へ電源を供給するためのバッテリ電II!回路である
〇 この実施例に示される測定装置は圧力等の機械的な変位
置を容量値に変換して検出し、該検出結果をさらにディ
ジタル量に変換して測定するものであるから、ここでそ
の検出原理について第3WIを参照して説明する。
同If(A)には2つの固定電極BL1p@に可動電極
ILマが配置され、該可動電極ILvは圧力等の機械的
な変位に応じて図の左右(矢印l参IK)方向に移動す
る。この場合1各電極岡の容量CA1゜CA、は一方が
増大すれば他方は減少する1つ重り差動的に変化する・
ここで、各電極のWWを8、電極間の誘電率を#1可動
電極ILvと一定電極MLνとの閤■をdとし1例えば
同11(A)の点線で示される細く可動電極ILv#1
js1だけ変位したと會の容量CA1 * CAlは CA1■Cム/d−Δ− CJ4 m gム/sl+ノ4 として求められる。ここで、これら容量の和および差を
考えると、 CA1 + CAm s−を人−341,/l”−Δd
lCAI   CA4wm# A ・2 j d/d”
−14”となり1.シたがってその比をとると、CA>
  CAm 、/ C4+ CAm −j櫨/−が得ら
れ、変位量ノ櫨を容量値CA1−CA、/CA1+Cム
意によって求めることができる。
同様にして、・111311(1m)では2つの同定電
極ML、に対して111/Ik電極ML、が図の如(配
置され、外部圧力等の変位によって閣の点線位置にjd
だけ変位した場合は次のようになる。この場合、容量C
A1は“固定、C4は可変であって、それfれの値は上
記と同様にして CA1−#人/d、C人10εA/d+jdと表わすこ
とができる0そこで、これらの差を考えると、 CAt−CA、51人−jd/d(d+〕d)であり、
したがってCA1−CA2とCA、との比をとると、 CA、−CAI/CA怠 冨=ノ d/dとなり、変位
量jdを静電容量値の変化として検出することができる
。これらの式からも明らかなように、変位量は静電容量
のみの関数となるから、電極間の誘電率や滓遊容量の影
響を受けず、このため容量によって機械的な変位量を正
確に検出することが可能となる・ 次に、このような検出原理にもとづく測定動作について
、主に第211および館4B!!Iを参履して説明する
初期状態においては、″μ−C−OM演算11187か
らはモード還択偏量PO1,PO2は与えられず、リセ
ット信号P03によってカウンタ(CTI)4およびタ
イマー5はリセット状態にある。ここで、第411(イ
)の如きコンデン−telのli!モード儒号偏量えら
れ、第411(W)の如くリセット信号70mが解除さ
れると、コンデンすC1、スイツ+8W21 、 JI
WI t、抵tltl 電1[Vnnす!径路が廖職さ
れるので、]]ンデンーfCがII4閣(ハ)で示され
るように充電される。t1時IIIIIにこの充電電圧
が79ツブ7リツプQlのスレツシエホールド電圧%I
を超えると%1lI7リツプ70ツブQlがセツシされ
、その出力端子Qより出力が得られる。この出力は抵抗
nfおよびコンデンサCfに与えられるとともに、アナ
ーダスイツナBW1にも与えられる・その結果、スイッ
チaW12がm皺されて抵抗RfとコンデンサCfによ
る充電回路が1IIII&される。なお、このときスイ
ッチ5W11が点線の位置へ切替えられ、コンデンサC
1の放電が行われる。コンデンサCfの充電電圧が11
1411(本)で示されるように、所定時間1o*に所
定の値になると、アリツブ70ツブQ1はクリアされ、
士の結果、7リツプ70ツブQ1からは第4m(工)の
如き一定111(1゜)の出力パルスが得られる。なお
、フリップ7!ツブQ1のリセットによってアナ費グス
イッチ8W1もオフとなるので、スイッチSWI 2は
*2Eの如き状態に復帰し、コンデンサCfの放電1回
路を廖威する◇上記の時fllhはコンデンサC1およ
び抵抗孔の大きさに比例するから、7リツプ70ツブQ
1の出力力らはコンデンサCiの容量に比例した肩波数
のパを入信号が得られることになる。このづルス信号は
カウンタ4によってWtWkされ、所定数に逮すると第
4m(へ)に示される如きパルス(カウントUP出力)
を発してタイマー5をj141r() )の如く計数停
止させる。タイマー6は先のリセット信号POsの解除
とともにパルス発生1iIII6カラノタレツタパルス
を計数しており、該計数結果がカウンタ4からのカウン
トUP信号を受けたμ−C1θM演算回路γにより繻子
PIG−P115を介して読取られる・ ここで、上記7リツプ7pツブQlのスレ・ツシュホー
ルド電圧をVTI[とすれば、 として表わされ1したがってコンデンサclの充電時間
」1(第411(L)を参履)は−の如く表わされる。
會た、上記の時間1.も同様にして として表わされる・なお、Rf、Cfv値は真如であり
、したがって16は一定の値である。   −したがっ
て、コンデンサC1の兜、放電動作を1回カウントする
迄の基準タロツク発attii路6からのり胃ツタパル
スを歇えることにより1すなわちタイ!−5からの出力
によってコンデンサc1による充放電時間T1を求める
ことができる。この充放電時111Ttは第41f(−
”−)からも明らかなように、充電(tl)はnilで
あるのに対して放電(t、)は(n−1’)iiである
から 〒l諺21 tl +(a−1) t@・・・・・・・
・・・・・(I)として求めることがで會る0なお、こ
のように鰐閏力つンシするのは、時RW定カウンタ(C
f2゜Cf3)の分解能を上げるためであり、そのWk
nは基準タ讐ツクJll生回路6の出力肩諌歇、抵抗翼
の抵抗値またはコンデンサC1の容量値等に応じて適宜
選択される。
このようにして、コンデンサC1の充簾電時間〒1を求
めた俵、μmC0M波算ii演算は信号P01亥たはP
O2によってスイッチ8W!1を切換えてコンデンサC
2の検出モードとし、】ンデンサC!の充放電時間T2
を測定する。この揚台の動作111Isは上記と全く同
様であり、そのタイムチャートは第4図の右半分に示さ
れている。なお、充放電時間T8は(I)式と同様にし
て Town t!+ (n−1) ts”・・四・”・(
If )となる〇 j−COM演算演算17では、上記(I)、(II)式
より次の如き演算を行なう。
TI+T!−2(ya−1) t。
・・・・・・・・・・−(m) との■式は先の原mgにおける説明からも明らかなよう
に、変位に比例するから、μmC0M演算回路γでは上
記の如き演算を行なうことによってその変位を測定する
ことができる。
なお、上記ではコンデンサc1s Csの容量を差動的
に変化書曽ることにより物理的な変位量1例えば差圧ノ
petaするようにしたが、館IIHに示されるように
、コンデンサの一方(Cs)を一定とし、他方(C1)
を可変とするものについても同様に適用しりるごとは1
先の原理図の説明からも明らかである。ただし、この揚
台は上記の差圧lPのかわりに圧力Pを求めることとか
り、その演算式は上記と同様にして次のように表わされ
る0上記の実施例においては1機械的な蜜位量を静電容
量値に変換して検出するようにしたが、これを抵抗、周
波数または電圧に変換して検出することも可能である0 j16〜8wJは検出部の他の実施例を示す回路図これ
らの図において1コンデンサCの容量値および抵抗Rc
の抵抗値はともに一定であり、tたスイッチIWI 1
.8W21および7リツプ7WツブQlは’112図実
施例に示されるものと同様のものである。
111g81(!l ) 〜(C) kJ151tル検
出j[lIハイfれも容量による検出J[lI七会(同
様であって、充放電時間が抵抗とコンデンサとの積に比
例することを利用して、ここでは抵抗値な検出するよう
にしたものであるeすなわち、同11(a)に示されル
モノハスイッチ8W21をRx側に倒してその充放電時
間T1を測定(なお、測定されるのは厳密には充電時間
だけである)シ、次にRc傭に何して同様にle款電時
rRTzを求め1 なる演算によって−の抵抗値を求める。
同じ<*l1(C)に示されるものは、先の実施例にお
けるコンデンサci I c、を抵抗Rt a R1に
おきかえたものに榴当するおら、その演算式もの如く全
く同様に表わされることになる會た、1IIIIl(b
)に示されるものはライン抵抗RIが変動する場合であ
る。したがって、スイン+8W21を順次切替えること
によってRx+2R4、2〜および凰・にょるそれfれ
の充放電時間Tie丁2およびTit−求め1 なる演算式より抵抗値R,を測定する。
第7閣においては1検出部にてすでに周波数に変換され
ているから、j112図実施例の如き周波数変換Fi!
i路は不要となり1検出部からの出力は適宜増幅されて
直接カウンタへ導入される。この場合、カウンタが所定
撒Nを計数すゐ迄にどれだけの時間Tがかかるかを演算
するこ・とによってその周波数(N/T ’)を求める
こ上ができる。
第81は電圧E1に変換して検出する場合であって、コ
ンデンサCに一定の電流(I)を流して充電を行ない、
該充電による電圧を演算増幅l1OP2の一方に与え、
もう一方には演算増幅@OP1によって増幅された入力
電圧!!1を導入し、皺入カ電圧IA1:1;充電電産
c’超えたときフリップ7pツブQ1をセットするよう
にしたものである。コンデンサCによる充電は一定のm
sで行われるの辷対し入力電圧レベルg1.が変動する
ので、電圧値に応じた時間信号を得ることができる。こ
こで、スイッチ8W21が図示の状態にあるときの時間
測定出力をT’s Ml示とは黒画偶の状態に切替えた
ときのそれをT1とす墨と1 T!−〒1− C1/ I ・11 なる演算によって電圧値IIを求めることがてきる。
コ;−1c s 11は筒型電圧SIはコンデンサCに
与、1られる電流、C1はコンデンtCの容量値である
次に、この発明によるゼロ、スパン調整方法について説
明する。
#21EIにおいてPBtおよびPH1は前述した如く
、それヤれゼ冒点関葺用およびスパン調整用押ボタンで
あるeここで、測定入力が零であることをajlL、て
操作者がゼ田調整用押ボタンPBtを押すと、瞭操作に
よって一−COM演算111187に指令が与えられ、
該指令にもとづいて声−COM演算I回路では上記の如
會漏電動作がjI#hされ1その測定結果が一−eOM
演算回路7内の記憶回路(図示なし)に記憶される。次
いで、入力が100−であることを確譚して上記と同様
の操作を行ない、同じく記憶1IIIIにそのときの演
算結果を記憶させる。以後は、これらの値い用いてその
都度の演算結果を補正する。なお、ここで用いられる記
憶回路はパ□ツテリパッタアップタイプのC−MO8(
11111彫MO8)彫のRAM(ランダムアクセスメ
モリ)を使用するのが好適である0以上のように、こめ
発明によれば、測定装置にディジタル演算回路と記憶a
ysとを般け、押ゴタンの操作によって測定入力がOお
よび100%の時点における演算結果をそれでれ記憶さ
せるだけであるから相互干渉がなく、そのためスパン調
整時にもゼロ点が移動する恐れもなく、シたがって操作
が容易であり、しかも正確である。
なお、充放電時間を求めるに当たり放電時間を一定とし
て充電時間を測定するようにしたが、放、電時間を測定
することによっても上記と同様にして求めることができ
るものである。
【図面の簡単な説明】
第illはこの発明の実施例の概略を示すブロック図、
第2mはこの発明の実施例を詳細に示す回路構成図、館
3図は変位量を容量値に変換して検出する原理をm明す
るための原理H,*4mは第21fの動作を*@するた
めのタイムチャート、第5図は容量検出部の他の実施例
を示すii*厘、第6〜8、閣は検出部の肩の実施例を
示す回路図である◎ 、 袴1号説明 1・・・・・・検出flb、2−・・・・・検出部選択
回踏S3・・・・・・周波数変換1111.4・・・・
・・力☆ンタ、S・・・甲タイマー、6・・曲基準タ田
ツタ発生*I1. y・・・・・・μmC0M演算闘踏
、8・mamms光伝送11j1.9・・・・・・バッ
テリ電iui路、1.0・・・・・・キーボード、11
・・−−−−I、 l D異常検出@lax を訃・・
・・・スタンバイモー)″回路、PBl・−−−−−−
LF w点調整用押lタン、PBl・・・・・・スパン
sgm層#ボタン、C1a cm e C1”曲”ンデ
ンナ、Ql・・・・・・7リツプ7wツブ、8W1.8
W2・・・・・・アtロダスイッチ、CT−1〜CT3
・・・・・・カウンタ代理人 弁理士 並 木 昭 夫 代瑠人 弁理士 扱 崎   清

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 物理量を検出する検出部と1111検出部からの出力を
    物理量に応じたディジタル信号に変換する変換部と1線
    変換部からの出力にもとづいて所定の演算を行なうディ
    ジタル演算部とを有゛してなるディジタル式−窓装置で
    あって、該演算部に対して−vw点およびスパンの演算
    指令を発する操作手段と、該操作にもとづく演算結果を
    記憶する記憶手段とを備え1験記憶内審にもとづいて以
    後の測定値の−VW点およびスパン補正を行ないうるよ
    うにしてなることを時機とするディジタル式−窓装置。
JP56118417A 1981-07-30 1981-07-30 デイジタル式測定装置 Granted JPS5819998A (ja)

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