JPS58200313A - 負荷自動制御装置 - Google Patents
負荷自動制御装置Info
- Publication number
- JPS58200313A JPS58200313A JP8184782A JP8184782A JPS58200313A JP S58200313 A JPS58200313 A JP S58200313A JP 8184782 A JP8184782 A JP 8184782A JP 8184782 A JP8184782 A JP 8184782A JP S58200313 A JPS58200313 A JP S58200313A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- load
- circuit
- detected
- control circuit
- detection signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 27
- 238000010304 firing Methods 0.000 claims abstract description 14
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 2
- 230000002457 bidirectional effect Effects 0.000 description 1
- 210000004185 liver Anatomy 0.000 description 1
- 230000013011 mating Effects 0.000 description 1
- 238000003801 milling Methods 0.000 description 1
- 230000002269 spontaneous effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K17/00—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking
- H03K17/94—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking characterised by the way in which the control signals are generated
- H03K17/945—Proximity switches
Landscapes
- Control Of Electrical Variables (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は□超讐波ズイツチなどの□物体検知回路出力に
て負荷を制御する負荷自動制御装−に関するもめであり
、その目的とするところは、□物体検知時および物体非
検知時における負荷の動作状態が任意に設定でき、汎用
性の大きい負荷臼°動制御装置を提供す不どとにある。
て負荷を制御する負荷自動制御装−に関するもめであり
、その目的とするところは、□物体検知時および物体非
検知時における負荷の動作状態が任意に設定でき、汎用
性の大きい負荷臼°動制御装置を提供す不どとにある。
゛
従来、この種の負荷自動制御装置においそは、物体を検
知する超音波スイッチのような物体検知回路から物体検
知信号が得られたとき負荷を作動させ、物体検知回路が
得られていないとき負荷を作動させないようになってい
た。すなわち、負荷□が照明負荷である場合には、物体
が検知されたとき照明負荷を100%点灯させ、物体が
検出されないときには照明鍼−□を消灯させるようにな
っていたが、このような従来例にあっては負荷をオシ、
オう制御するだけ+あシ、負−〇動作状態を任意に設オ
アきがいえゎ負ヶ。4ゆあ、いu*si状況によっては
不都谷な場合があった。本発明は上記の点に鑑みそ為セ
れたものそある。゛ □以下、実施例につ′いて図を
用いて説明する。第1図乃至第3薗は==川明−施例を
゛示すもので、(3)は交流型゛源+t)と★荷(2)
との直列回路条2本の制御線(A’l)<6)にて並列
接続される位相制御回路、(4)は物体を検知する物体
検知回路モあシ、位相制御回路(3)の双方重性31子
すAリス′り(以下トライアックと略称する)(r)の
点弧位相角は物体検知回路(4)から出力され′る物体
検知回路果非検知信号(尻)に基いて設定されるように
なっている。ここに、物体検知回路(4)は超音波を発
射あ゛るいは受波する超音波振動子よりなる送受波器(
4a)と信号処理回路(4b)とで構成され、送受波器
(4a)から発射された超音波Q))の物体閃による反
射波@)が送受波器(4a)Kて所定時間内に受信され
たか否かを信号処理回路(4b)にて判別し、物体検知
信号(VD)および物体非検知信号(V、、)を出力す
るものである。第2図は位相制御回路(3)の概略構成
を示すブロック回路図で、(Dl)はタイオード、(D
B)はタイオードブリッジ、(5a)(5b)はトライ
アックσ)の点弧位相角を設定する点弧位相設定回路、
(6)は定電圧回路、(Ql)(C2)はスイッチシフ
用トラシジスタである。第3図は具体回路例を示すもの
で、点弧位相設定回路(5a)(sb)はコシデシt(
C1)、シリコシュニラチラルスイッチ(以下SUSと
略称する)(S)、パルストラシス(PT)、抵抗(R
1) −(R2)および点弧位相設定用ボリウム(VR
x)(Vna)にて形成されておシ、物体検知信号(V
D )が得られたときおよび得られなかったとき(すな
わち物体非検知信号(V、)が得られたとき)、それぞ
れ各ボリウム(VRI)(VB2)にてトライア゛νり
σ)の点弧位相角が設定されるようになっている。また
、定電圧回路(6)は抵抗(R3)(R4)、タイオー
ド(DB)、コ’iデシサ(C2)(C3)、ツェナタ
イオード(ZD)およびトランジスタ(C3)にて形成
され、物体検知回路(4)の信号処理回路(4b)に定
電圧(+Vc)を供給する。
知する超音波スイッチのような物体検知回路から物体検
知信号が得られたとき負荷を作動させ、物体検知回路が
得られていないとき負荷を作動させないようになってい
た。すなわち、負荷□が照明負荷である場合には、物体
が検知されたとき照明負荷を100%点灯させ、物体が
検出されないときには照明鍼−□を消灯させるようにな
っていたが、このような従来例にあっては負荷をオシ、
オう制御するだけ+あシ、負−〇動作状態を任意に設オ
アきがいえゎ負ヶ。4ゆあ、いu*si状況によっては
不都谷な場合があった。本発明は上記の点に鑑みそ為セ
れたものそある。゛ □以下、実施例につ′いて図を
用いて説明する。第1図乃至第3薗は==川明−施例を
゛示すもので、(3)は交流型゛源+t)と★荷(2)
との直列回路条2本の制御線(A’l)<6)にて並列
接続される位相制御回路、(4)は物体を検知する物体
検知回路モあシ、位相制御回路(3)の双方重性31子
すAリス′り(以下トライアックと略称する)(r)の
点弧位相角は物体検知回路(4)から出力され′る物体
検知回路果非検知信号(尻)に基いて設定されるように
なっている。ここに、物体検知回路(4)は超音波を発
射あ゛るいは受波する超音波振動子よりなる送受波器(
4a)と信号処理回路(4b)とで構成され、送受波器
(4a)から発射された超音波Q))の物体閃による反
射波@)が送受波器(4a)Kて所定時間内に受信され
たか否かを信号処理回路(4b)にて判別し、物体検知
信号(VD)および物体非検知信号(V、、)を出力す
るものである。第2図は位相制御回路(3)の概略構成
を示すブロック回路図で、(Dl)はタイオード、(D
B)はタイオードブリッジ、(5a)(5b)はトライ
アックσ)の点弧位相角を設定する点弧位相設定回路、
(6)は定電圧回路、(Ql)(C2)はスイッチシフ
用トラシジスタである。第3図は具体回路例を示すもの
で、点弧位相設定回路(5a)(sb)はコシデシt(
C1)、シリコシュニラチラルスイッチ(以下SUSと
略称する)(S)、パルストラシス(PT)、抵抗(R
1) −(R2)および点弧位相設定用ボリウム(VR
x)(Vna)にて形成されておシ、物体検知信号(V
D )が得られたときおよび得られなかったとき(すな
わち物体非検知信号(V、)が得られたとき)、それぞ
れ各ボリウム(VRI)(VB2)にてトライア゛νり
σ)の点弧位相角が設定されるようになっている。また
、定電圧回路(6)は抵抗(R3)(R4)、タイオー
ド(DB)、コ’iデシサ(C2)(C3)、ツェナタ
イオード(ZD)およびトランジスタ(C3)にて形成
され、物体検知回路(4)の信号処理回路(4b)に定
電圧(+Vc)を供給する。
以下、実施例の動作について説明する。いま、第4図は
各点A−Gの電圧波形を示すタイムチャートであり、1
1時点から12時点まで物体検知信号(VD )が得ら
れた場合、to時点から11時点までおよび【2時点以
後において物体非検知信号(V6)がHレベルで、物体
検知信号(Vo )がLL/ヘルであるので、トランジ
スタ(C2)がオンしてトランジスタ(Ql)がオフす
る。したがって、コシヂシサ(C1)の両端電圧は、抵
抗(R2)およびボリウム(VB2)の合成抵抗をRL
とすれば時定数CIRLで充電され、コシヂンサ(C1
)の両端電圧がs u s (S)のブレークオーバ電
圧VBOに達するとコシヂシサ(Cz )の電荷はS
LJ S (S)、パルストラシス(PT)の1次巻線
を通して放電され、トライアックσ)にパルストラシス
(FT)の2次巻線に誘起されるトリ力パルス空印訓さ
れてトライアック(1)が導通する。この場合、トライ
ア゛νり■の点弧位相角はボリウム(VD2)にて任意
の所定値αLに設定できる。一方、11時点から12時
点までの間は物体検知信号(VD )がHレベルで、物
体非検知信号(V4 )がLレベルであるので、トラン
ジスタ(Ql)がオシしてトランジスタ(C2)がオフ
するので、抵抗(R1)およびボリウム(VRl)の合
成抵抗をR,とすればコシデシサ(C1)は時定数CI
RHにて充電されることになシ、ボリウム(VRI)に
よってトライアックσ)の点弧位相角を任意の所定値α
HK設定できる。ここに、点弧位相角αL、αHはそれ
ぞれθ〜180°の範囲で任意に設定できるため、物体
検知時および物体非検知時における負荷(2)の動作状
態は負荷(2)の種類あるい線負荷(2)を配設する現
場の状況に合わせて最適に設定できることになる。実施
例では物体検知時に照明負荷1so*点灯し、物体非検
知時に20%点灯点灯ように設定してあシ、負荷(2)
は玄関あるいは廊下忙配設される常夜灯である。また、
負荷(2)が防犯ブザーである場合には物体非検知時に
負荷(2)を動作させないようにするとともに物体検知
時の負荷(2)の動作状態(音量)をボリウム(VRI
)にて任意に設定するようにしても良い。
各点A−Gの電圧波形を示すタイムチャートであり、1
1時点から12時点まで物体検知信号(VD )が得ら
れた場合、to時点から11時点までおよび【2時点以
後において物体非検知信号(V6)がHレベルで、物体
検知信号(Vo )がLL/ヘルであるので、トランジ
スタ(C2)がオンしてトランジスタ(Ql)がオフす
る。したがって、コシヂシサ(C1)の両端電圧は、抵
抗(R2)およびボリウム(VB2)の合成抵抗をRL
とすれば時定数CIRLで充電され、コシヂンサ(C1
)の両端電圧がs u s (S)のブレークオーバ電
圧VBOに達するとコシヂシサ(Cz )の電荷はS
LJ S (S)、パルストラシス(PT)の1次巻線
を通して放電され、トライアックσ)にパルストラシス
(FT)の2次巻線に誘起されるトリ力パルス空印訓さ
れてトライアック(1)が導通する。この場合、トライ
ア゛νり■の点弧位相角はボリウム(VD2)にて任意
の所定値αLに設定できる。一方、11時点から12時
点までの間は物体検知信号(VD )がHレベルで、物
体非検知信号(V4 )がLレベルであるので、トラン
ジスタ(Ql)がオシしてトランジスタ(C2)がオフ
するので、抵抗(R1)およびボリウム(VRl)の合
成抵抗をR,とすればコシデシサ(C1)は時定数CI
RHにて充電されることになシ、ボリウム(VRI)に
よってトライアックσ)の点弧位相角を任意の所定値α
HK設定できる。ここに、点弧位相角αL、αHはそれ
ぞれθ〜180°の範囲で任意に設定できるため、物体
検知時および物体非検知時における負荷(2)の動作状
態は負荷(2)の種類あるい線負荷(2)を配設する現
場の状況に合わせて最適に設定できることになる。実施
例では物体検知時に照明負荷1so*点灯し、物体非検
知時に20%点灯点灯ように設定してあシ、負荷(2)
は玄関あるいは廊下忙配設される常夜灯である。また、
負荷(2)が防犯ブザーである場合には物体非検知時に
負荷(2)を動作させないようにするとともに物体検知
時の負荷(2)の動作状態(音量)をボリウム(VRI
)にて任意に設定するようにしても良い。
本発明は上述のように1交流電源と負荷との直列回路に
並列接続される位相制御回路と、物体を検知する物体検
知回路とで構成され、物体検知回路から物体検知信号が
、得られたときおよび得られなかったとき、位相制御回
路のサイリスタの点弧位相角をそれぞれ所定値に設定す
る点弧位相制御回路を設けたものであシ、物体検知時お
よび物体非検知時の負荷の動作状態を任意に設定できる
ので、負荷の種類あるいは現場の状況に合せて負荷の動
作状態を最適に設定することができることになり、汎用
性の大きい負荷自動制御回路を提供することができると
いう利点がある。
並列接続される位相制御回路と、物体を検知する物体検
知回路とで構成され、物体検知回路から物体検知信号が
、得られたときおよび得られなかったとき、位相制御回
路のサイリスタの点弧位相角をそれぞれ所定値に設定す
る点弧位相制御回路を設けたものであシ、物体検知時お
よび物体非検知時の負荷の動作状態を任意に設定できる
ので、負荷の種類あるいは現場の状況に合せて負荷の動
作状態を最適に設定することができることになり、汎用
性の大きい負荷自動制御回路を提供することができると
いう利点がある。
第1図は本発明一実施例の概略構成図、第2図は同上の
要部づ0ツク回路図、第3図は同上の要部具体回路図(
(第4・、図は同上の動作説明図である。 (lは交流電源、(2)は負荷、(3)は位相制御回路
、(4)は物体検知回路、(5a)(5b)は点弧位相
設定回路である。 代理人 弁理士 石 1)長 七 +17− 手続補正書(自発) 1.事件の表示 昭和57年特畦願第81847号 2、発 明の名称 負荷自動制御装置 3、補正をする者 事件との関係 特肝出願人 住 所 大阪府門真市太字門真1048番地名 称
(583)松下電工株式会社 代表者小 林 郁 4、代理人 郵便番号 530 住 所 大阪市北区梅田1丁目12番17号(梅田ビル
5階)氏 名 (6176)弁理土石 1)長 七電話
大阪(06) 345−7777 (代表)5、補正命
令の日付 自 発 6、補正により増加する発明の数 な し 8、補正の内容 別紙の通り 訂 正 豊 願書番号 特願昭57−81847号1、不順明細書
第8頁2行目乃至8行目の「あるいはJ k rおよび
」と訂正致しま丁。 2、 同上第4頁1o行目、乃至111行目「t8時点
から・・曲・場合、」紫削除致します。 3、同上第5頁18行目乃至144行目「0〜1800
」をrmin〜1800(但し、min勾450)Jと
訂正致します。 代理人 弁理士 石 1)長 七 (11
要部づ0ツク回路図、第3図は同上の要部具体回路図(
(第4・、図は同上の動作説明図である。 (lは交流電源、(2)は負荷、(3)は位相制御回路
、(4)は物体検知回路、(5a)(5b)は点弧位相
設定回路である。 代理人 弁理士 石 1)長 七 +17− 手続補正書(自発) 1.事件の表示 昭和57年特畦願第81847号 2、発 明の名称 負荷自動制御装置 3、補正をする者 事件との関係 特肝出願人 住 所 大阪府門真市太字門真1048番地名 称
(583)松下電工株式会社 代表者小 林 郁 4、代理人 郵便番号 530 住 所 大阪市北区梅田1丁目12番17号(梅田ビル
5階)氏 名 (6176)弁理土石 1)長 七電話
大阪(06) 345−7777 (代表)5、補正命
令の日付 自 発 6、補正により増加する発明の数 な し 8、補正の内容 別紙の通り 訂 正 豊 願書番号 特願昭57−81847号1、不順明細書
第8頁2行目乃至8行目の「あるいはJ k rおよび
」と訂正致しま丁。 2、 同上第4頁1o行目、乃至111行目「t8時点
から・・曲・場合、」紫削除致します。 3、同上第5頁18行目乃至144行目「0〜1800
」をrmin〜1800(但し、min勾450)Jと
訂正致します。 代理人 弁理士 石 1)長 七 (11
Claims (1)
- fil 交流電源と負荷との直列回路に並列接続され
る位相制御回路左、物体を検知”する物体検知回路とで
構成され、物体検知回路から物体検知回路が得られたと
きおよび得られなかったとき、位相制御回路のサイリス
タの点弧位相角をそれぞれ所定値に設定する点弧位相設
定口′路を設けて成る負荷自動制御装置。
・
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8184782A JPS58200313A (ja) | 1982-05-15 | 1982-05-15 | 負荷自動制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8184782A JPS58200313A (ja) | 1982-05-15 | 1982-05-15 | 負荷自動制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58200313A true JPS58200313A (ja) | 1983-11-21 |
Family
ID=13757866
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8184782A Pending JPS58200313A (ja) | 1982-05-15 | 1982-05-15 | 負荷自動制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58200313A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS551369B2 (ja) * | 1974-05-28 | 1980-01-14 |
-
1982
- 1982-05-15 JP JP8184782A patent/JPS58200313A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS551369B2 (ja) * | 1974-05-28 | 1980-01-14 |
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