JPH0347831Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0347831Y2 JPH0347831Y2 JP3870885U JP3870885U JPH0347831Y2 JP H0347831 Y2 JPH0347831 Y2 JP H0347831Y2 JP 3870885 U JP3870885 U JP 3870885U JP 3870885 U JP3870885 U JP 3870885U JP H0347831 Y2 JPH0347831 Y2 JP H0347831Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- silicon
- trigger
- controlled rectifier
- charging voltage
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Portable Nailing Machines And Staplers (AREA)
- Electronic Switches (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は電磁式瞬間作動工具、即ち、電気タツ
カの電磁コイルを駆動制御する回路に関するもの
である。
カの電磁コイルを駆動制御する回路に関するもの
である。
(従来の技術)
従来、電気タツカの駆動制御回路としては例え
ば第1図に示すように、手動スイツチ1を介して
交流電源に接続された電気タツカの電磁コイル2
をオン・オフ制御するシリコン制御整流素子3の
ゲート端子とシリコン制御整流素子3のトリガ回
路、この場合、コンデンサ4と抵抗5とダイオー
ド6とを直列に接続したトリガ回路7との間に電
子式スイツチング回路、この場合、アナログスイ
ツチ8を接続するとともに、該アナログスイツチ
8がゼロクロス検出回路9からのゼロクロス検出
時出力によつてオン制御されるようにしている
が、この場合、第2図に示すように、手動スイツ
チ1がオンした後の交流波形のゼロクロス時にト
リガ回路7のコンデンサ4からシリコン制御整流
素子3のゲート端子にトリガ電流が流れるもの
の、コンデンサ4の充電電圧が低い場合はトリガ
電流が不十分でシリコン制御整流素子3が点弧し
ないことがあり、又、第2図に示すように、コン
デンサ4の充電電圧がある程度高い場合、トリガ
電流がシリコン制御整流素子3のトリガ可能な最
低電流レベルを越えて流れてシリコン制御整流素
子3が点弧するものの、現実には、製品化した際
の個々のシリコン制御整流素子3のゲートの電流
感度のバラツキによつては点弧しないものもある
と言う欠点があつた。
ば第1図に示すように、手動スイツチ1を介して
交流電源に接続された電気タツカの電磁コイル2
をオン・オフ制御するシリコン制御整流素子3の
ゲート端子とシリコン制御整流素子3のトリガ回
路、この場合、コンデンサ4と抵抗5とダイオー
ド6とを直列に接続したトリガ回路7との間に電
子式スイツチング回路、この場合、アナログスイ
ツチ8を接続するとともに、該アナログスイツチ
8がゼロクロス検出回路9からのゼロクロス検出
時出力によつてオン制御されるようにしている
が、この場合、第2図に示すように、手動スイツ
チ1がオンした後の交流波形のゼロクロス時にト
リガ回路7のコンデンサ4からシリコン制御整流
素子3のゲート端子にトリガ電流が流れるもの
の、コンデンサ4の充電電圧が低い場合はトリガ
電流が不十分でシリコン制御整流素子3が点弧し
ないことがあり、又、第2図に示すように、コン
デンサ4の充電電圧がある程度高い場合、トリガ
電流がシリコン制御整流素子3のトリガ可能な最
低電流レベルを越えて流れてシリコン制御整流素
子3が点弧するものの、現実には、製品化した際
の個々のシリコン制御整流素子3のゲートの電流
感度のバラツキによつては点弧しないものもある
と言う欠点があつた。
(考案が解決しようとする問題点)
本考案はシリコン制御整流素子個々のゲート電
流感度にバラツキがあつても、或は、手動スイツ
チがオンした後の交流波形のゼロクロス時におい
てトリガ回路のコンデンサの充電電圧が不足して
いてもシリコン制御整流素子を手動スイツチのオ
ンによつて確実に点弧することができる電気タツ
カ用駆動制御回路を得ることにある。
流感度にバラツキがあつても、或は、手動スイツ
チがオンした後の交流波形のゼロクロス時におい
てトリガ回路のコンデンサの充電電圧が不足して
いてもシリコン制御整流素子を手動スイツチのオ
ンによつて確実に点弧することができる電気タツ
カ用駆動制御回路を得ることにある。
(問題を解決するための手段)
本考案は第3図に示すように、電気タツカ駆動
用電磁コイル11と直列に接続したシリコン制御
整流素子12と、該シリコン制御整流素子12の
トリガ回路13を形成するコンデンサ14と抵抗
15とダイオード16との直列回路と、前記トリ
ガ回路13のコンデンサ14が前記シリコン制御
整流素子12のトリガに必要な充電電圧に達した
ときに出力を変化させる充電電圧検知回路17
と、該充電電圧検知回路17からの充電完了に対
応した出力信号発生後の交流波形のゼロクロス時
に出力信号を発生させるゼロクロス検知回路18
と、前記シリコン制御整流素子12とトリガ回路
13間に接続されるとともに前記ゼロクロス検知
回路18からの出力によつてオン制御される電子
式スイツチング回路19とのそれぞれを備えた電
気タツカ用駆動制御回路にある。
用電磁コイル11と直列に接続したシリコン制御
整流素子12と、該シリコン制御整流素子12の
トリガ回路13を形成するコンデンサ14と抵抗
15とダイオード16との直列回路と、前記トリ
ガ回路13のコンデンサ14が前記シリコン制御
整流素子12のトリガに必要な充電電圧に達した
ときに出力を変化させる充電電圧検知回路17
と、該充電電圧検知回路17からの充電完了に対
応した出力信号発生後の交流波形のゼロクロス時
に出力信号を発生させるゼロクロス検知回路18
と、前記シリコン制御整流素子12とトリガ回路
13間に接続されるとともに前記ゼロクロス検知
回路18からの出力によつてオン制御される電子
式スイツチング回路19とのそれぞれを備えた電
気タツカ用駆動制御回路にある。
(作用)
この場合、電磁コイル11とシリコン制御整流
素子12との直列回路が電源に接続された状態に
おいて交流波形がゼロクロスしても、トリガ回路
13のコンデンサ14がシリコン制御整流素子1
2のトリガに必要な充電電圧に達していないため
ゼロクロス検知回路18から出力は発生しない
が、このままの電源接続状態においてトリガ回路
13のコンデンサ14の充電電圧がシリコン制御
整流素子12のトリガに必要な充電電圧に達した
後の交流波形のゼロクロス時にゼロクロス検知回
路18から出力信号が発生して電子式スイツチン
グ回路19とともにシリコン制御整流素子12が
オンになつて、電気タツカ駆動用電磁コイル11
は図示省略手動スイツチ等による電源接続によつ
てほぼゼロクロス時点で確実に励磁される。
素子12との直列回路が電源に接続された状態に
おいて交流波形がゼロクロスしても、トリガ回路
13のコンデンサ14がシリコン制御整流素子1
2のトリガに必要な充電電圧に達していないため
ゼロクロス検知回路18から出力は発生しない
が、このままの電源接続状態においてトリガ回路
13のコンデンサ14の充電電圧がシリコン制御
整流素子12のトリガに必要な充電電圧に達した
後の交流波形のゼロクロス時にゼロクロス検知回
路18から出力信号が発生して電子式スイツチン
グ回路19とともにシリコン制御整流素子12が
オンになつて、電気タツカ駆動用電磁コイル11
は図示省略手動スイツチ等による電源接続によつ
てほぼゼロクロス時点で確実に励磁される。
(実施例)
次に、本考案の一実施例の構成を第4図、第5
図によつて説明する。
図によつて説明する。
交流電源ACには手動操作スイツチSW1を介し
て、電気タツカ駆動用電磁コイルL1とシリコン
制御整流素子SCR1との直列回路が接続されてい
る他、シリコン制御整流素子SCR1トリガ用ダイ
オードD1と抵抗R1とコンデンサC1との直列回
路、及び、交流波形のゼロクロス検出用ダイオー
ドD2と抵抗R2とツエナーダイオードZD1との直
列回路のそれぞれが接続され、シリコン制御整流
素子SCR1とトリガ用直列回路との間には、トリ
ガ用直列回路とともにトリガ回路を形成するシリ
コン制御整流素子SCR2と抵抗R3、R4とコンデ
ンサC2とが接続され、シリコン制御整流素子
SCR2のターンオンによつてシリコン制御整流素
子SCR1のゲート端子にトリガ電流を流してシリ
コン制御整流素子SCR1をターンオンさせ、ゼロ
クロス検出用直列回路とトリガ用直列回路との間
には、トリガ用直列回路のコンデンサC1充電電
圧がシリコン制御整流素子SCR1の規定のトリガ
電流を得るに必要な電圧に達したか否かを検出す
るための抵抗R5、R6とトランジスタQ1とからな
る充電電圧検出回路と、該充電電圧検出回路から
出力が発生した後の交流波形のゼロクロス時にシ
リコン制御整流素子SCR2をターンオンさせるた
めの抵抗R7〜R9とコンデンサC3とトランジスタ
Q2,Q3とからなる電子式スイツチ回路が接続さ
れ、この場合において、充電電圧検出回路で検出
される電圧Vdetは、トランジスタQ1の飽和時B
−E間電圧をVBEとし、トランジスタQ1の飽和時
ベース電流をIBとすると Vdet=VBE+R5{(VBE÷R6)+IB} そこで(VBE÷R6)≫IBとなるように抵抗R6の
値を設定すると、シリコン制御整流素子SCR1を
確実にターンオンさせるための規定のトリガ電流
確保に必要なVdetは次式のようになる。
て、電気タツカ駆動用電磁コイルL1とシリコン
制御整流素子SCR1との直列回路が接続されてい
る他、シリコン制御整流素子SCR1トリガ用ダイ
オードD1と抵抗R1とコンデンサC1との直列回
路、及び、交流波形のゼロクロス検出用ダイオー
ドD2と抵抗R2とツエナーダイオードZD1との直
列回路のそれぞれが接続され、シリコン制御整流
素子SCR1とトリガ用直列回路との間には、トリ
ガ用直列回路とともにトリガ回路を形成するシリ
コン制御整流素子SCR2と抵抗R3、R4とコンデ
ンサC2とが接続され、シリコン制御整流素子
SCR2のターンオンによつてシリコン制御整流素
子SCR1のゲート端子にトリガ電流を流してシリ
コン制御整流素子SCR1をターンオンさせ、ゼロ
クロス検出用直列回路とトリガ用直列回路との間
には、トリガ用直列回路のコンデンサC1充電電
圧がシリコン制御整流素子SCR1の規定のトリガ
電流を得るに必要な電圧に達したか否かを検出す
るための抵抗R5、R6とトランジスタQ1とからな
る充電電圧検出回路と、該充電電圧検出回路から
出力が発生した後の交流波形のゼロクロス時にシ
リコン制御整流素子SCR2をターンオンさせるた
めの抵抗R7〜R9とコンデンサC3とトランジスタ
Q2,Q3とからなる電子式スイツチ回路が接続さ
れ、この場合において、充電電圧検出回路で検出
される電圧Vdetは、トランジスタQ1の飽和時B
−E間電圧をVBEとし、トランジスタQ1の飽和時
ベース電流をIBとすると Vdet=VBE+R5{(VBE÷R6)+IB} そこで(VBE÷R6)≫IBとなるように抵抗R6の
値を設定すると、シリコン制御整流素子SCR1を
確実にターンオンさせるための規定のトリガ電流
確保に必要なVdetは次式のようになる。
Vdet={1+(R5÷R6)}VBE
次に、本実施例の作用について説明する。
このように構成された電気タツカ用駆動制御回
路において、手動操作スイツチSW1をオンにす
ると、交流波形のゼロクロスの度にゼクロス検出
用直列回路から微分パルスが出力されるものの、
トリガ用コンデンサC1の充電電圧が規定のトリ
ガ電流確保に必要なVdetに達していない場合、充
電電圧検出回路のトランジスタQ1がオフでトラ
ンジスタQ2がオンのため、ゼロクロス検出用直
列回路から微分パルスが出力されてもトランジス
タQ3はオフのままでシリコン制御整流素子
SCR2,SCR1ともオフ状態にある。
路において、手動操作スイツチSW1をオンにす
ると、交流波形のゼロクロスの度にゼクロス検出
用直列回路から微分パルスが出力されるものの、
トリガ用コンデンサC1の充電電圧が規定のトリ
ガ電流確保に必要なVdetに達していない場合、充
電電圧検出回路のトランジスタQ1がオフでトラ
ンジスタQ2がオンのため、ゼロクロス検出用直
列回路から微分パルスが出力されてもトランジス
タQ3はオフのままでシリコン制御整流素子
SCR2,SCR1ともオフ状態にある。
この状態でトリガ回路のコンデンサC1充電電
圧がシリコン制御整流素子SCR1を確実にターン
オンさせるための規定のトリガ電流確保に必要な
Vdetに達すると、充電電圧検出回路のトランジス
タQ1がオンになつてトランジスタQ2がオフにな
るため、この充電完了に対応した出力信号発生後
に交流波形のゼロクロスに対応した微分パルスが
ゼロクロス検出用直列回路から出力されると、ト
ランジスタQ3がオンしてシリコン制御整流素子
SCR2とともにSCR1がターンオンして電気タツ
カ駆動用電磁コイルL1には手動操作スイツチ
SW1の操作により交流波形の半サイクルが確実
に供給され、電気タツカは常に安定した動作特性
を確保することができる。
圧がシリコン制御整流素子SCR1を確実にターン
オンさせるための規定のトリガ電流確保に必要な
Vdetに達すると、充電電圧検出回路のトランジス
タQ1がオンになつてトランジスタQ2がオフにな
るため、この充電完了に対応した出力信号発生後
に交流波形のゼロクロスに対応した微分パルスが
ゼロクロス検出用直列回路から出力されると、ト
ランジスタQ3がオンしてシリコン制御整流素子
SCR2とともにSCR1がターンオンして電気タツ
カ駆動用電磁コイルL1には手動操作スイツチ
SW1の操作により交流波形の半サイクルが確実
に供給され、電気タツカは常に安定した動作特性
を確保することができる。
(考案の効果)
本考案は電気タツカ駆動用電磁コイルと直列に
接続したシリコン制御整流素子をそのトリガ回路
のコンデンサがそのトリガに必要な充電電圧に達
したことを検知する電子式スイツチング回路がオ
ンになつた後の交流波形のゼロクロス時にターン
オンさせることによつて、シリコン制御整流素子
個々のゲート電流感度にバラツキがあつても、或
は、手動スイツチがオンした後の交流波形のゼロ
クロス時においてトリガ回路のコンデンサの充電
電圧が不足していてもシリコン制御整流素子を手
動スイツチのオンによつて確実に点弧して電気タ
ツカの動作特性を常に安定させることができる効
果がある。
接続したシリコン制御整流素子をそのトリガ回路
のコンデンサがそのトリガに必要な充電電圧に達
したことを検知する電子式スイツチング回路がオ
ンになつた後の交流波形のゼロクロス時にターン
オンさせることによつて、シリコン制御整流素子
個々のゲート電流感度にバラツキがあつても、或
は、手動スイツチがオンした後の交流波形のゼロ
クロス時においてトリガ回路のコンデンサの充電
電圧が不足していてもシリコン制御整流素子を手
動スイツチのオンによつて確実に点弧して電気タ
ツカの動作特性を常に安定させることができる効
果がある。
第1図は従来の実施例の電気回路図、第2図は
その動作特性図、第3図は本考案の構成を明示す
る電気回路図、第4図は本考案の一実施例の電気
回路図、第5図はその動作特性図である。 11……電磁コイル、12……シリコン制御整
流素子、13……トリガ回路、14……コンデン
サ、15……抵抗、16……ダイオード、17…
…充電電圧検知回路、18……ゼロクロス検知回
路、19……電子式スイツチング回路。
その動作特性図、第3図は本考案の構成を明示す
る電気回路図、第4図は本考案の一実施例の電気
回路図、第5図はその動作特性図である。 11……電磁コイル、12……シリコン制御整
流素子、13……トリガ回路、14……コンデン
サ、15……抵抗、16……ダイオード、17…
…充電電圧検知回路、18……ゼロクロス検知回
路、19……電子式スイツチング回路。
Claims (1)
- 電気タツカ駆動用電磁コイルと直列に接続した
シリコン制御整流素子と、該シリコン制御整流素
子のトリガ回路を形成するコンデンサと抵抗とダ
イオードとの直列回路と、前記トリガ回路のコン
デンサが前記シリコン制御整流素子のトリガに必
要な充電電圧に達したときに出力を変化させる充
電電圧検知回路と、該充電電圧検知回路からの充
電完了に対応した出力信号発生後の交流波形のゼ
ロクロス時に出力信号を発生させるゼロクロス検
知回路と、前記シリコン制御整流素子とトリガ回
路間に接続されるとともに前記ゼロクロス検知回
路からの出力によつてオン制御される電子式スイ
ツチング回路とのそれぞれを備えることを特徴と
する電気タツカ用駆動制御回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3870885U JPH0347831Y2 (ja) | 1985-03-18 | 1985-03-18 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3870885U JPH0347831Y2 (ja) | 1985-03-18 | 1985-03-18 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61154681U JPS61154681U (ja) | 1986-09-25 |
| JPH0347831Y2 true JPH0347831Y2 (ja) | 1991-10-11 |
Family
ID=30545965
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3870885U Expired JPH0347831Y2 (ja) | 1985-03-18 | 1985-03-18 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0347831Y2 (ja) |
-
1985
- 1985-03-18 JP JP3870885U patent/JPH0347831Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61154681U (ja) | 1986-09-25 |
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