JPS58200560A - 半導体装置 - Google Patents
半導体装置Info
- Publication number
- JPS58200560A JPS58200560A JP57085191A JP8519182A JPS58200560A JP S58200560 A JPS58200560 A JP S58200560A JP 57085191 A JP57085191 A JP 57085191A JP 8519182 A JP8519182 A JP 8519182A JP S58200560 A JPS58200560 A JP S58200560A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- heat
- semiconductor element
- heat transfer
- semiconductor device
- wire group
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W40/00—Arrangements for thermal protection or thermal control
- H10W40/20—Arrangements for cooling
- H10W40/22—Arrangements for cooling characterised by their shape, e.g. having conical or cylindrical projections
- H10W40/226—Arrangements for cooling characterised by their shape, e.g. having conical or cylindrical projections characterised by projecting parts, e.g. fins to increase surface area
- H10W40/228—Arrangements for cooling characterised by their shape, e.g. having conical or cylindrical projections characterised by projecting parts, e.g. fins to increase surface area the projecting parts being wire-shaped or pin-shaped
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W72/00—Interconnections or connectors in packages
- H10W72/071—Connecting or disconnecting
- H10W72/072—Connecting or disconnecting of bump connectors
- H10W72/07251—Connecting or disconnecting of bump connectors characterised by changes in properties of the bump connectors during connecting
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W72/00—Interconnections or connectors in packages
- H10W72/20—Bump connectors, e.g. solder bumps or copper pillars; Dummy bumps; Thermal bumps
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- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W72/00—Interconnections or connectors in packages
- H10W72/851—Dispositions of multiple connectors or interconnections
- H10W72/874—On different surfaces
- H10W72/877—Bump connectors and die-attach connectors
Landscapes
- Wire Bonding (AREA)
- Cooling Or The Like Of Semiconductors Or Solid State Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明はフェイスダウンポンディングされ九半尋体系
子を有する半導体装置に関するものである。
子を有する半導体装置に関するものである。
従来この檜の装置として例えばよりM Journal
ofresearch and、developme
ntIIvoL 26・No1ΦJt=v、u、5ry
1982の47JMで示されているものがある。このも
のの概略を第1図にボす。図において、【1)は基板、
(2)バー主面Vcaff&)4m、(2a) ’E有
し、コノ電極(ム)を基板111/C7エイスダウンボ
ンデイングして固定され九半導体素子、(3)は半導体
系子(2)の他主面上に離れて配置され半導体素子(2
)とメ1向した部分に円筒形凹部を有するモジュールの
ハウジ/ぺ(4]はハウジング(3)の円筒形凹部に挿
入され半導体素子(2)の他主面上に一端が接するピス
ト7、<5)はハウジング(3)の円筒形凹部の円に設
けられ一端が円筒形凹部の底に接し他端がピストン(4
)を押える役割をするスプリングで、約100g 程度
の圧力を半導体素子(2)に加えることによって磁極(
2a)と基板(1)との接触を保つようにするものであ
る。(句はハウジングに接して設けられその内部に冷却
液が流れる冷却路(6a)を有する放熱体である。なお
、上記基板(1)とハウジング(3)との間に形成され
る空間04内には熱伝導性の良いヘリウムか封入されて
いる。
ofresearch and、developme
ntIIvoL 26・No1ΦJt=v、u、5ry
1982の47JMで示されているものがある。このも
のの概略を第1図にボす。図において、【1)は基板、
(2)バー主面Vcaff&)4m、(2a) ’E有
し、コノ電極(ム)を基板111/C7エイスダウンボ
ンデイングして固定され九半導体素子、(3)は半導体
系子(2)の他主面上に離れて配置され半導体素子(2
)とメ1向した部分に円筒形凹部を有するモジュールの
ハウジ/ぺ(4]はハウジング(3)の円筒形凹部に挿
入され半導体素子(2)の他主面上に一端が接するピス
ト7、<5)はハウジング(3)の円筒形凹部の円に設
けられ一端が円筒形凹部の底に接し他端がピストン(4
)を押える役割をするスプリングで、約100g 程度
の圧力を半導体素子(2)に加えることによって磁極(
2a)と基板(1)との接触を保つようにするものであ
る。(句はハウジングに接して設けられその内部に冷却
液が流れる冷却路(6a)を有する放熱体である。なお
、上記基板(1)とハウジング(3)との間に形成され
る空間04内には熱伝導性の良いヘリウムか封入されて
いる。
このように構成され九半導体装!117I:おいて、そ
の放熱作用について説明する。
の放熱作用について説明する。
半導体索子(2)から発生する熱はピストン(4)およ
びスプリング(5Jを介してハウジング(勾に伝えられ
ると共に基板111とハウジング(3)とのlI!11
Vc介在4−るヘリウムを介してもハウジング(33K
伝えられる。
びスプリング(5Jを介してハウジング(勾に伝えられ
ると共に基板111とハウジング(3)とのlI!11
Vc介在4−るヘリウムを介してもハウジング(33K
伝えられる。
このハウジング(3)に伝えられ比熱は、放熱体(6)
ニ伝えられ、放熱体(6)内部の冷却! (6a)を訛
れる冷却液により半導体装置の外部に放出される。
ニ伝えられ、放熱体(6)内部の冷却! (6a)を訛
れる冷却液により半導体装置の外部に放出される。
しかるに、この半導体装置にあっては半導体素子(2)
からの放熱経路がピストン(4)Iスプリング(5)。
からの放熱経路がピストン(4)Iスプリング(5)。
ハウジング(3)へと伝わる、いわば点、線あるいは面
接触であるため各接触部の熱抵抗が大きくなる傾向にあ
り、この点を補電めにヘリウ九関圓内に介在させている
が、ヘリウムの気密封止に注意をはらう必要があシ、し
かも長時間の使用によってはヘリウムが流出し、所望の
放熱効果が得られなくなってし家つという欠点を有する
ものであった。
接触であるため各接触部の熱抵抗が大きくなる傾向にあ
り、この点を補電めにヘリウ九関圓内に介在させている
が、ヘリウムの気密封止に注意をはらう必要があシ、し
かも長時間の使用によってはヘリウムが流出し、所望の
放熱効果が得られなくなってし家つという欠点を有する
ものであった。
一方、上記従来例における冷却液による放熱を、ハウジ
ング(57K放熱フィン等を設は空冷により放熱させる
方法も考えられるが□、半導体系子(2)から11 ハウジング(5)までの熱抵抗値とノ)ウジング(5)
から周囲金気までの熱抵抗値との総和は極めて太き(す
るため上記第1図に示したものよりさらに放熱特性が悪
くなる欠点があった。
ング(57K放熱フィン等を設は空冷により放熱させる
方法も考えられるが□、半導体系子(2)から11 ハウジング(5)までの熱抵抗値とノ)ウジング(5)
から周囲金気までの熱抵抗値との総和は極めて太き(す
るため上記第1図に示したものよりさらに放熱特性が悪
くなる欠点があった。
これら放熱経路の熱抵抗および取扱い性の改善を図るも
のとして第2図に示すようなものが考えられる。この第
2図のものは第1図vc不すものの半導体系子(2)と
ハウジング(5)との放熱経路としてピストン(4)お
よびスプリング(5)を用いtものに対し、半導体素子
(2)と放熱フィン(8)との閾にソフトメタル(7)
を配置し、それぞれと接合してなる半導体装置である。
のとして第2図に示すようなものが考えられる。この第
2図のものは第1図vc不すものの半導体系子(2)と
ハウジング(5)との放熱経路としてピストン(4)お
よびスプリング(5)を用いtものに対し、半導体素子
(2)と放熱フィン(8)との閾にソフトメタル(7)
を配置し、それぞれと接合してなる半導体装置である。
この半導体装#Lにおいては、半導体素子(2)から放
熱フィン(8]までの熱抵抗値は41図のものに比べて
良(なるが、反面半導体素子(2)の温匿変化によりソ
フトメタル(7)が伸縮を繰返し、長期間の使用により
半導体素子(2)とソフトメタル(7]と放熱フィン(
8Jとの閾にギャップが発生し、熱伝導特性を悪化させ
信頼性と安定性を欠く欠点がある。
熱フィン(8]までの熱抵抗値は41図のものに比べて
良(なるが、反面半導体素子(2)の温匿変化によりソ
フトメタル(7)が伸縮を繰返し、長期間の使用により
半導体素子(2)とソフトメタル(7]と放熱フィン(
8Jとの閾にギャップが発生し、熱伝導特性を悪化させ
信頼性と安定性を欠く欠点がある。
この発明は上記のような欠点を改善するためになされた
もので、フェイスダウンボンディングされた半導体系子
を有したものにおいて、半導体系子に接合された伝熱板
と、この伝熱板に対向した放熱体との間を可撓性伝熱線
群により連結するようにして、放熱特性が良くかつ半導
体系子の熱による伸縮にも対処できつる半導体装置を得
ることを目的とするものである。
もので、フェイスダウンボンディングされた半導体系子
を有したものにおいて、半導体系子に接合された伝熱板
と、この伝熱板に対向した放熱体との間を可撓性伝熱線
群により連結するようにして、放熱特性が良くかつ半導
体系子の熱による伸縮にも対処できつる半導体装置を得
ることを目的とするものである。
以下、この発明の一実施例を第3図に基づいて説明する
。
。
図において、(IIは基板、(2)は下側の主面に被数
の電極(2a)を有し、この電極(2a)を基板(1)
i/(7エイスダウンボンデイングして固定された半導
体系子、(9)は半導体素子(2)の上側の主面に半田
あるいは接着材料などで接合され九銅板からなる伝熱板
。
の電極(2a)を有し、この電極(2a)を基板(1)
i/(7エイスダウンボンデイングして固定された半導
体系子、(9)は半導体素子(2)の上側の主面に半田
あるいは接着材料などで接合され九銅板からなる伝熱板
。
叫は伝熱板(9)と対向して設けられ几銅板からなる放
熱板、Uυは伝勢板(9)と放熱板切との間を溶11な
どにより連結した複数の銅細線の束からなる可撓性伝熱
線群、(8]は放熱板間とネジ又は接着ないしは浴着に
よって接合され几放熱フィンであり、放熱板間とともに
放熱体を構成している。
熱板、Uυは伝勢板(9)と放熱板切との間を溶11な
どにより連結した複数の銅細線の束からなる可撓性伝熱
線群、(8]は放熱板間とネジ又は接着ないしは浴着に
よって接合され几放熱フィンであり、放熱板間とともに
放熱体を構成している。
この半導体装置では、半導体系子(2)で発生“しf:
熱の大部分は伝熱板(9)から可撓性伝熱線群(11)
へ、更に放熱板間から放熱フィン(81へと熱伝導が生
じ、装置外部へ放出されるものである。この場合の熱抵
抗値は可撓性伝熱線# 1ll)の断面積、長さおよび
熱伝導率によって決まシ、その値を適当Kfiぶことが
できるため、第1図に示゛、几ものに比し所望の低い熱
抵抗値を得ることができるものである。
熱の大部分は伝熱板(9)から可撓性伝熱線群(11)
へ、更に放熱板間から放熱フィン(81へと熱伝導が生
じ、装置外部へ放出されるものである。この場合の熱抵
抗値は可撓性伝熱線# 1ll)の断面積、長さおよび
熱伝導率によって決まシ、その値を適当Kfiぶことが
できるため、第1図に示゛、几ものに比し所望の低い熱
抵抗値を得ることができるものである。
しかも、半導体系子(2)で発生する熱による半導体素
子(2)および伝熱板(9)等の伸縮は可撓性伝熱線群
(1K)の応力吸収効果によって吸収されるので、半導
体装置に悪影響をおよぼすこともなくなるものである。
子(2)および伝熱板(9)等の伸縮は可撓性伝熱線群
(1K)の応力吸収効果によって吸収されるので、半導
体装置に悪影響をおよぼすこともなくなるものである。
ま几、この半導体装置の組立の際には、伝熱板(釦と可
撓性伝熱線群0りと放熱板切とを接合により前もって一
体化しておき、その後、半導体系子(2)と放熱フィン
(8)とに、一体化された伝熱4i(91および放熱板
QQKそれぞれ接続するようにすれば、組立作業が簡単
になるという利点を有するものである。なお、可撓性伝
熱線群(10は捩って設けることによりさらに応力吸収
効果を高めることもできる。
撓性伝熱線群0りと放熱板切とを接合により前もって一
体化しておき、その後、半導体系子(2)と放熱フィン
(8)とに、一体化された伝熱4i(91および放熱板
QQKそれぞれ接続するようにすれば、組立作業が簡単
になるという利点を有するものである。なお、可撓性伝
熱線群(10は捩って設けることによりさらに応力吸収
効果を高めることもできる。
したがって;この半導体a直においては、半導体素子(
2)と放熱体との間には熱的には崎な結汗であるが、機
械的には疎な結合とな9、材料の違いからくる歪みは発
生せず、有効に放熱が行なわれるものである。また、半
導体系子(2)が若干斜めにfi ツi: 4板(11
vζ7エイスダウンボンデイングされ比としても、可決
性伝熱線群(1りの持つ応力吸収効果によって半導体系
子(2)と伝熱板(9)とは平行に溶着すれる利点を有
する。
2)と放熱体との間には熱的には崎な結汗であるが、機
械的には疎な結合とな9、材料の違いからくる歪みは発
生せず、有効に放熱が行なわれるものである。また、半
導体系子(2)が若干斜めにfi ツi: 4板(11
vζ7エイスダウンボンデイングされ比としても、可決
性伝熱線群(1りの持つ応力吸収効果によって半導体系
子(2)と伝熱板(9)とは平行に溶着すれる利点を有
する。
なお、上記実施例では、伝熱板(9)、放熱板間および
可焼性伝熱線群(11)の材料を鋼材として説明したが
、伝熱板(9)にはシリコンと熱膨張係数のほぼ等しい
モリブデンを用いるなり、可焼性伝熱線群111には応
力吸収効果の良いステンレス線を混用するなシ、アルミ
ニウム線を混用するなりして椋々の材料を選択しても同
様の効果を得られるものである。さらに、可焼性伝熱線
群(1すを弾性を有するw脂層等Vcmめ込んで形成す
ることにより、応力吸収効果をざらVcw脂層にも表せ
ることもできる。
可焼性伝熱線群(11)の材料を鋼材として説明したが
、伝熱板(9)にはシリコンと熱膨張係数のほぼ等しい
モリブデンを用いるなり、可焼性伝熱線群111には応
力吸収効果の良いステンレス線を混用するなシ、アルミ
ニウム線を混用するなりして椋々の材料を選択しても同
様の効果を得られるものである。さらに、可焼性伝熱線
群(1すを弾性を有するw脂層等Vcmめ込んで形成す
ることにより、応力吸収効果をざらVcw脂層にも表せ
ることもできる。
ま友、実施例では可焼性伝熱線群(Iυの一端を放熱板
間と連結させたが、可撓性伝熱線群(11)は放、1″
板四を省いて直接放熱フィン(8Jに連結させてもよい
・ この発明は以上述べたように、フェイスダウンボンディ
ングされ之半導体素子を有したものにおいて、半導体系
子に接合された伝熱板と、この伝熱板に対回し几放熱体
との間を町−性伝熱巌群により連結し九ので、半導体素
子から発生する熱を効果的に放熱体に伝達でき、しかも
半導体系子から発生する熱による各部の歪みも0T1!
+!性伝熱線群の応力吸収効果によシ吸収でき、きわめ
て放熱特性と信頼性が向上する効果がある。
間と連結させたが、可撓性伝熱線群(11)は放、1″
板四を省いて直接放熱フィン(8Jに連結させてもよい
・ この発明は以上述べたように、フェイスダウンボンディ
ングされ之半導体素子を有したものにおいて、半導体系
子に接合された伝熱板と、この伝熱板に対回し几放熱体
との間を町−性伝熱巌群により連結し九ので、半導体素
子から発生する熱を効果的に放熱体に伝達でき、しかも
半導体系子から発生する熱による各部の歪みも0T1!
+!性伝熱線群の応力吸収効果によシ吸収でき、きわめ
て放熱特性と信頼性が向上する効果がある。
第1図および第2図は、それぞれ従来の半導体装置の断
1JIli図、第3図はこの発明の一実ぬ例を不す断面
図である。 図において、(11は基板、(2)は半導体素子、(2
a)は電極、(3月才モジュールのハウジング、(4)
はピストン、(5月まスプリング、(6月j放熱体、(
7)はソフトメタル、(8)は放熱フィン、(9)は伝
熱板、Uりは放熱板、(lυは可撓性伝熱線群である。 なお、各図中、同一符号は同−又は相当部分を小す0 代理人 葛 野 信 − 265 第1図 第2図
1JIli図、第3図はこの発明の一実ぬ例を不す断面
図である。 図において、(11は基板、(2)は半導体素子、(2
a)は電極、(3月才モジュールのハウジング、(4)
はピストン、(5月まスプリング、(6月j放熱体、(
7)はソフトメタル、(8)は放熱フィン、(9)は伝
熱板、Uりは放熱板、(lυは可撓性伝熱線群である。 なお、各図中、同一符号は同−又は相当部分を小す0 代理人 葛 野 信 − 265 第1図 第2図
Claims (1)
- 一生曲に複数の@極を有し、この磁極を基板に7エイス
ダタンポンデイングして固定された半導体系子、この半
導体系子の他生面に接合された伝熱板、この伝熱板と対
向する放熱体、及び上記伝熱板と放熱体との間を連結す
る可Il性伝熱線群を伺えたことを特徴とする半導体装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57085191A JPS58200560A (ja) | 1982-05-18 | 1982-05-18 | 半導体装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57085191A JPS58200560A (ja) | 1982-05-18 | 1982-05-18 | 半導体装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58200560A true JPS58200560A (ja) | 1983-11-22 |
Family
ID=13851757
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57085191A Pending JPS58200560A (ja) | 1982-05-18 | 1982-05-18 | 半導体装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58200560A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4714953A (en) * | 1986-05-12 | 1987-12-22 | International Business Machines Corporation | Welded wire cooling |
| US5212625A (en) * | 1988-12-01 | 1993-05-18 | Akzo Nv | Semiconductor module having projecting cooling fin groups |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53148979A (en) * | 1977-05-31 | 1978-12-26 | Ibm | Heat transfer connector |
-
1982
- 1982-05-18 JP JP57085191A patent/JPS58200560A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53148979A (en) * | 1977-05-31 | 1978-12-26 | Ibm | Heat transfer connector |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4714953A (en) * | 1986-05-12 | 1987-12-22 | International Business Machines Corporation | Welded wire cooling |
| US5212625A (en) * | 1988-12-01 | 1993-05-18 | Akzo Nv | Semiconductor module having projecting cooling fin groups |
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