JPS58200630A - 信号発生回路及びそれを用いたマイクロコンピュータ - Google Patents
信号発生回路及びそれを用いたマイクロコンピュータInfo
- Publication number
- JPS58200630A JPS58200630A JP57083092A JP8309282A JPS58200630A JP S58200630 A JPS58200630 A JP S58200630A JP 57083092 A JP57083092 A JP 57083092A JP 8309282 A JP8309282 A JP 8309282A JP S58200630 A JPS58200630 A JP S58200630A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- output
- signal
- counter
- set value
- timer counter
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K3/00—Circuits for generating electric pulses; Monostable, bistable or multistable circuits
- H03K3/64—Generators producing trains of pulses, i.e. finite sequences of pulses
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、マイクロコンビ^−夕かう各種の制御機器
へ供給される制御信号のような信号の発生回路に関し、
特に信号のパルス数を設定できるようにした信号発生回
路に関する。
へ供給される制御信号のような信号の発生回路に関し、
特に信号のパルス数を設定できるようにした信号発生回
路に関する。
従来のシングルチップマイクロコンビエータの信号発生
回路として1例えば、リロード機能付タイiカウンタを
用いたものがある。この信号発生回路では、タイマカウ
ンタとしてダウンカウントを使用し、マイクロプロセッ
サ(以下CPUと称する)Kよりタイマカウンタを初期
設定する。そし工、タイマカウンタに供給されるクロッ
ク信号がダウンカウントされて、ゼロになった時点で7
リツプフロツプが反極され、これによつ【所定の周期の
信号が出力されていた。
回路として1例えば、リロード機能付タイiカウンタを
用いたものがある。この信号発生回路では、タイマカウ
ンタとしてダウンカウントを使用し、マイクロプロセッ
サ(以下CPUと称する)Kよりタイマカウンタを初期
設定する。そし工、タイマカウンタに供給されるクロッ
ク信号がダウンカウントされて、ゼロになった時点で7
リツプフロツプが反極され、これによつ【所定の周期の
信号が出力されていた。
しかしながら、上記のような、リロード機能付タイマカ
クンタを用いた信号発生回路にありては。
クンタを用いた信号発生回路にありては。
出力される信号のパルス数を簡単に設定することができ
なかった。つまり、*来の信号発生回路でパルス数を指
定するKは、CPUKよって、所定の回数だけタイマカ
ウンタに設定値をロードしてやる必要がある。しかし、
このようKしたのでは、その間CPUは他の演算処理等
な行なえなくなってしまうとと−に、ソフトウェアの負
担が増大するという不都合があった。
なかった。つまり、*来の信号発生回路でパルス数を指
定するKは、CPUKよって、所定の回数だけタイマカ
ウンタに設定値をロードしてやる必要がある。しかし、
このようKしたのでは、その間CPUは他の演算処理等
な行なえなくなってしまうとと−に、ソフトウェアの負
担が増大するという不都合があった。
そこでこの発明は、タイマカウンタの設定値を記憶する
レジスタと、タイマカウンタの出力を針数するa敏カク
ンタとな設け、タイマカウンタの出力が所定の敏に違し
た後は、例えばレジスタの設定値をタイマカウンタにロ
ードさせないようKすることKよって、回数カウンタの
設定値に対応した数のパルス信号が自動的に出力され、
しかも回数カウンタの設定値を変更することKより、簡
単に出力信号のパルス数を変えることができるようにし
て、上記問題点を解決することを目的とする。
レジスタと、タイマカウンタの出力を針数するa敏カク
ンタとな設け、タイマカウンタの出力が所定の敏に違し
た後は、例えばレジスタの設定値をタイマカウンタにロ
ードさせないようKすることKよって、回数カウンタの
設定値に対応した数のパルス信号が自動的に出力され、
しかも回数カウンタの設定値を変更することKより、簡
単に出力信号のパルス数を変えることができるようにし
て、上記問題点を解決することを目的とする。
以下図面に基づいてこの発明を説明する。
第1図は本発明に係る信号発生回路の一実施例を示す。
図において、1はCPU、2はデコーダ、3はリロード
レジスタ、4は回数カウンタである。
レジスタ、4は回数カウンタである。
デコーダ2はアドレスバス5mを介してCPUIK接続
され、また、リロードレジスタ3および回数カウンタ4
はデータバス5bを介してCPUIK41続されている
。
され、また、リロードレジスタ3および回数カウンタ4
はデータバス5bを介してCPUIK41続されている
。
そして、デコーダ2は’CP U 1からアドレスバス
5aK出力された信号をデコードして、CPUlからリ
ロードレジスタ3へ設定値をロードさせたり、回数カウ
ンタ4およびフリップフロップ6を各々セットおよびリ
セットさせる。
5aK出力された信号をデコードして、CPUlからリ
ロードレジスタ3へ設定値をロードさせたり、回数カウ
ンタ4およびフリップフロップ6を各々セットおよびリ
セットさせる。
リロードレジスタ3は、上記デコーダ2から出力される
セット信号P□によって、CPU1からデータバス5b
を介し【後述のタイマカランタフの設定値を取り込み記
憶する。
セット信号P□によって、CPU1からデータバス5b
を介し【後述のタイマカランタフの設定値を取り込み記
憶する。
回数カウ/り4はダウフカ9ンタからなり、上記デコー
ダ2より出力されるセット信号’stKよっ−(、CP
Utからデータバス5bを介して所望のパルス数の2倍
の数を示す設定値が入れられ、セットされるalll素
数ンタ4は、タイマカウンタ7から出力されるパルス信
号をダウンカウントし、ゼロになると出力Qcが)・イ
レベルにされて。
ダ2より出力されるセット信号’stKよっ−(、CP
Utからデータバス5bを介して所望のパルス数の2倍
の数を示す設定値が入れられ、セットされるalll素
数ンタ4は、タイマカウンタ7から出力されるパルス信
号をダウンカウントし、ゼロになると出力Qcが)・イ
レベルにされて。
前記フリップフロップ6を竜ッ卜する。フリップフロッ
プ6は上記デコーダ2から出力される信号’s*によっ
てリセットされるようKされ(いる。
プ6は上記デコーダ2から出力される信号’s*によっ
てリセットされるようKされ(いる。
タイマカランタフはダウンカウントからなり。
所定の設定値からり四ツク信号CLKをダウンカウント
し、(口になるとパルス信号Q、を出力する。そして、
タイマカランタフの出力信号Q、と上記フリップフロッ
プ6の出力Q、との論種積によって出力がハイレベルに
されるANDゲート8が設けられ、このANDゲート8
の出力が前記信号P。とともKORゲート9を介してト
ランスファゲート10に供給されるようKされ【いる。
し、(口になるとパルス信号Q、を出力する。そして、
タイマカランタフの出力信号Q、と上記フリップフロッ
プ6の出力Q、との論種積によって出力がハイレベルに
されるANDゲート8が設けられ、このANDゲート8
の出力が前記信号P。とともKORゲート9を介してト
ランスファゲート10に供給されるようKされ【いる。
このトランスフアゲ−)11は、例えばnチャンネル1
11M08FETからなり、ゲート電極がハイレベルに
されるとゲートが開かれて2 リロードレジスタ3に記
憶されている設定値Aがタイマカウンタ7に取り込まれ
、タイマカウンタ7は設定値AK上セツトれる。
11M08FETからなり、ゲート電極がハイレベルに
されるとゲートが開かれて2 リロードレジスタ3に記
憶されている設定値Aがタイマカウンタ7に取り込まれ
、タイマカウンタ7は設定値AK上セツトれる。
11は王妃タイマpクンタフの出力QtKよって反転さ
れるトリガフリップフロップt、このフリップフロップ
11の出力Q、が制御信号として各種の制御機器へ供給
される。
れるトリガフリップフロップt、このフリップフロップ
11の出力Q、が制御信号として各種の制御機器へ供給
される。
次に上記信号発生回路の動作を説明する。
CPLIIからアドレスバス5aK出力された信号がデ
コーダ2によってデコードされ、先ずセット信号P、□
が出力される。すると、このセット信号P11がリロー
ドレジスタ3に供給され、CPU1からタイマカウンタ
用設定値Aがりロードレジスタ3KO−ドされ記憶され
る。続いて、デコーダ2からセット信号’ssが出力さ
れると、 CPLllから回数カウンタ4に設定値Bが
取り込まれ。
コーダ2によってデコードされ、先ずセット信号P、□
が出力される。すると、このセット信号P11がリロー
ドレジスタ3に供給され、CPU1からタイマカウンタ
用設定値Aがりロードレジスタ3KO−ドされ記憶され
る。続いて、デコーダ2からセット信号’ssが出力さ
れると、 CPLllから回数カウンタ4に設定値Bが
取り込まれ。
回数カウンタ4が設定値BE上セツトれるとともに、フ
リップフロップ6がリセットされ【出力Q。
リップフロップ6がリセットされ【出力Q。
が、第211に示すよ5に、ハイレベルにされる。
また、デコーダ2よりセット信号pH,が出力されると
、これによってORゲート9を介してトランスファゲー
ト10が開かれ、リロードレジスタ3に記憶されている
設定値Aがタイマカウンタ7KIIIiLり込まれ、タ
イマカウンタ7が設定傭人にセットされる。
、これによってORゲート9を介してトランスファゲー
ト10が開かれ、リロードレジスタ3に記憶されている
設定値Aがタイマカウンタ7KIIIiLり込まれ、タ
イマカウンタ7が設定傭人にセットされる。
すると、タイマカウンタ7はクロック信号CLKが入っ
て来る度毎に、設定傭人から1ずつ引いて行く。そして
、タイマカウンタ7の内容がゼロになるとパルス信号Q
、が出力される。この信号QtKよって、フリップ70
ツブ11が反転され。
て来る度毎に、設定傭人から1ずつ引いて行く。そして
、タイマカウンタ7の内容がゼロになるとパルス信号Q
、が出力される。この信号QtKよって、フリップ70
ツブ11が反転され。
フリップフロップ11の出力Q、はロウレベルからハイ
レベルに変化させられる。
レベルに変化させられる。
また、タイマカランタフのパルス出力信号Qtは回数カ
ウンタ4に供給され1回数カウンタ4は、信号Qtをダ
ウンカウントして行く。さらに1タイiカクンタ7の出
力信号Q、は、ANDゲート8の一方の入力端子に供給
される。しかして、ANDゲート8の他方の入力端子は
、フリップフロップ6の出力Q、によって既にハイレベ
ルにされている。そのため、信号Q、が入って来ると、
ANDゲート8の出力がハイレベルにされて、ORゲー
ト9を介してトランスファゲート10が開かれる。これ
によっ工、リロードレジスタ3に記憶されている設定値
Aがタイマカウンタ7に取り込まれ、タイマカウンタ7
が再び設定値Aにセットされる。そして、タイマカラン
タフが再びクロック信号CLKをダウンカウントし、ゼ
ロになるとパルス信号Qtが出力される。その結果、フ
リップフロップ11の出力Q、がハイレベルからロウ(
,1゜ レベルに変化される・とともに1回数カウンタ4の現在
値から1が引かれ、タイマカウンタ7が設定傭人にセッ
トされる。
ウンタ4に供給され1回数カウンタ4は、信号Qtをダ
ウンカウントして行く。さらに1タイiカクンタ7の出
力信号Q、は、ANDゲート8の一方の入力端子に供給
される。しかして、ANDゲート8の他方の入力端子は
、フリップフロップ6の出力Q、によって既にハイレベ
ルにされている。そのため、信号Q、が入って来ると、
ANDゲート8の出力がハイレベルにされて、ORゲー
ト9を介してトランスファゲート10が開かれる。これ
によっ工、リロードレジスタ3に記憶されている設定値
Aがタイマカウンタ7に取り込まれ、タイマカウンタ7
が再び設定値Aにセットされる。そして、タイマカラン
タフが再びクロック信号CLKをダウンカウントし、ゼ
ロになるとパルス信号Qtが出力される。その結果、フ
リップフロップ11の出力Q、がハイレベルからロウ(
,1゜ レベルに変化される・とともに1回数カウンタ4の現在
値から1が引かれ、タイマカウンタ7が設定傭人にセッ
トされる。
上記動作を繰り返すことKよう【、回数カウンタ4の現
在値が減少されて行き、ゼロになると)くルス儂号Qc
が出力される。
在値が減少されて行き、ゼロになると)くルス儂号Qc
が出力される。
例えば、タイiカウ/り7の設定値AがIOKされ、i
gl数カ数カメンタ4定値Bが8にされると、タイマカ
ウンタ7がクロックを10個計数するごとにパルス信号
Qtが出力され、信号Qtが8個出力されると回数カウ
ンタ4の内容がゼcIKなって信号QCが出力される。
gl数カ数カメンタ4定値Bが8にされると、タイマカ
ウンタ7がクロックを10個計数するごとにパルス信号
Qtが出力され、信号Qtが8個出力されると回数カウ
ンタ4の内容がゼcIKなって信号QCが出力される。
このときまでに、フリップフロップ11からは4個のノ
くルス数の信号Q。
くルス数の信号Q。
が出力され工いる。
回数カウンタ4から信号Qcが出力されると。
フリップフロップ6がセットされる。その結果。
フリップフロップ6の出力Q、が四つレベルに変化させ
られて、ANDゲート8およびORゲート9を介してト
ランスファゲート10が閉じられる。
られて、ANDゲート8およびORゲート9を介してト
ランスファゲート10が閉じられる。
以後レジスタ3に記憶されている設定値Aはタイマカウ
ンタ7に取り込まれなくなる。そのため。
ンタ7に取り込まれなくなる。そのため。
タイマカランタフからパルス信号Q、が出力されなくな
り、フリップフロップ11の出力Q、はロウレベルのま
まKされる。
り、フリップフロップ11の出力Q、はロウレベルのま
まKされる。
つまり、この回路においては、フリップフロップ11か
ら、回数カウンタ4の設定値Bの半分のパルス数の信号
Q、が出力されることになるうこのようKして、パルス
数の設定された信号Q。
ら、回数カウンタ4の設定値Bの半分のパルス数の信号
Q、が出力されることになるうこのようKして、パルス
数の設定された信号Q。
は1例えば時計のアラーム、電話のベルあるいはステッ
プモータ等の制御信号として使用されると、アラームや
ベルの鳴る回数を指定したり、モータの回転角度を正確
にコントルールしたりすることができるようになる。
プモータ等の制御信号として使用されると、アラームや
ベルの鳴る回数を指定したり、モータの回転角度を正確
にコントルールしたりすることができるようになる。
以上説明したように、この発明に係る信号発生回路にお
いては、一度CPUからリロードレジスタおよび回数カ
ウンタに適当な設定値を入れてやれば、自動的に所望の
周期およびノ(ルス数の信号が出力されるようになる。
いては、一度CPUからリロードレジスタおよび回数カ
ウンタに適当な設定値を入れてやれば、自動的に所望の
周期およびノ(ルス数の信号が出力されるようになる。
しかも、設定値を蜜更することにより、簡単に信号の周
期および)(ルス数を変えることができる。これKより
【、CPUは割込み要求等に基づいて、上記信号発生回
路から所定のパルス数の制御信号を発生させる場合。
期および)(ルス数を変えることができる。これKより
【、CPUは割込み要求等に基づいて、上記信号発生回
路から所定のパルス数の制御信号を発生させる場合。
一度すロードレジスタと回数カウンタに設定値を入れて
やれば、その後は直ちに元のプログラムに戻り′C他の
演算処理等を行なえるようKなる。そのため、CPUの
稼動率が向上され、ソフトウェアの負担が軽減されるよ
うKなる。
やれば、その後は直ちに元のプログラムに戻り′C他の
演算処理等を行なえるようKなる。そのため、CPUの
稼動率が向上され、ソフトウェアの負担が軽減されるよ
うKなる。
なお、前記実施例の回路におい℃は、CPUKよってリ
ロードレジスタに取り込まれる設定値を逐次変えてやる
ととKより、出力信号のデ為−ティ比を変えることも可
能である。
ロードレジスタに取り込まれる設定値を逐次変えてやる
ととKより、出力信号のデ為−ティ比を変えることも可
能である。
第1図は本発明に係る信号発生回路の一実施例を示す回
路図、 第2図はそのタイ電ングチャートである。 l・・・CPLI、3・・・リロードレジスタ、4・・
・回数カウンタ、7・・・タイマカウンタ、6.11・
・・フリップフロップ、A、B・・・設定置、CLK・
・・クロック信号。 代理人 弁理士 薄 1)利 皐・、・j −21,ν J 9・
路図、 第2図はそのタイ電ングチャートである。 l・・・CPLI、3・・・リロードレジスタ、4・・
・回数カウンタ、7・・・タイマカウンタ、6.11・
・・フリップフロップ、A、B・・・設定置、CLK・
・・クロック信号。 代理人 弁理士 薄 1)利 皐・、・j −21,ν J 9・
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 クロック信号を計数するタイマカウンタと、このタイマ
カウンタの設定値を記憶するレジスタと、上記タイマカ
ウンタの出力パルス数を計数する回数カウンタとを備え
該回数力ryy夕が所定の数を計数するまでの間だけ上
記タイマカウンタから出力が出され【、所定のパルス数
の信号が出力されるようKされてなることを特徴とする
信号発生回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57083092A JPS58200630A (ja) | 1982-05-19 | 1982-05-19 | 信号発生回路及びそれを用いたマイクロコンピュータ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57083092A JPS58200630A (ja) | 1982-05-19 | 1982-05-19 | 信号発生回路及びそれを用いたマイクロコンピュータ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58200630A true JPS58200630A (ja) | 1983-11-22 |
| JPH0427730B2 JPH0427730B2 (ja) | 1992-05-12 |
Family
ID=13792532
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57083092A Granted JPS58200630A (ja) | 1982-05-19 | 1982-05-19 | 信号発生回路及びそれを用いたマイクロコンピュータ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58200630A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01280918A (ja) * | 1988-05-06 | 1989-11-13 | Mitsubishi Electric Corp | インターバルタイマ |
-
1982
- 1982-05-19 JP JP57083092A patent/JPS58200630A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01280918A (ja) * | 1988-05-06 | 1989-11-13 | Mitsubishi Electric Corp | インターバルタイマ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0427730B2 (ja) | 1992-05-12 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0087011A2 (en) | Microcode control mechanism utilizing programmable microcode repeat counter | |
| JPS6266322A (ja) | デ−タバスバツフア制御回路 | |
| US5361365A (en) | Microprocessor for selectively performing cold and warm starts | |
| JPS58200630A (ja) | 信号発生回路及びそれを用いたマイクロコンピュータ | |
| JPS5842890B2 (ja) | デイジタル微分解析機 | |
| US3997765A (en) | Circulating shift register incrementer/decrementer | |
| KR940001828Y1 (ko) | 신호발생 회로 | |
| JPS6323422A (ja) | グレイコ−ドカウンタ | |
| JPS6188334A (ja) | 除算回路 | |
| JPH0531397Y2 (ja) | ||
| JPH0652044A (ja) | マイクロプロセッサ | |
| KR920006970B1 (ko) | 프로그래머블 콘트롤러의 연산처리장치 | |
| JPH01280918A (ja) | インターバルタイマ | |
| JPH0555883A (ja) | タイマ回路 | |
| JPS60230688A (ja) | 倍角文字表示可能なcrtデイスプレイ装置 | |
| KR920004410B1 (ko) | Dram 메모리 리프레쉬 제어회로 | |
| KR920005092Y1 (ko) | 프로그래머블 콘트롤러의 카운터 명령 처리 장치 | |
| JPS6030784Y2 (ja) | セグメント型表示制御用集積回路装置 | |
| JPS5922587Y2 (ja) | 乱数発生装置 | |
| JPH0476127B2 (ja) | ||
| JPH071498B2 (ja) | パルス入出力プロセッサ及びそれを用いたマイクロコンピュータ | |
| JPH05173672A (ja) | マイクロコンピュータ | |
| JPS6332606A (ja) | ランダムロジツク方式シ−ケンスコントロ−ラ | |
| JPS62177636A (ja) | テスト回路 | |
| JPS59106005A (ja) | プログラマブル・コントロ−ラ |