JPS58200633A - A−d変換器 - Google Patents

A−d変換器

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JPS58200633A
JPS58200633A JP8419082A JP8419082A JPS58200633A JP S58200633 A JPS58200633 A JP S58200633A JP 8419082 A JP8419082 A JP 8419082A JP 8419082 A JP8419082 A JP 8419082A JP S58200633 A JPS58200633 A JP S58200633A
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switched capacitor
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clock
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JP8419082A
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Masahiro Ueno
雅弘 上野
Kanman Hamada
浜田 亘曼
Takashi Sase
隆志 佐瀬
Shoichi Furutoku
古徳 正一
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Hitachi Ltd
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    • HELECTRICITY
    • H03ELECTRONIC CIRCUITRY
    • H03MCODING; DECODING; CODE CONVERSION IN GENERAL
    • H03M1/00Analogue/digital conversion; Digital/analogue conversion
    • H03M1/12Analogue/digital converters
    • H03M1/50Analogue/digital converters with intermediate conversion to time interval
    • H03M1/52Input signal integrated with linear return to datum

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  • Theoretical Computer Science (AREA)
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明はA−D変換器に係り、特に外付部品が不要で、
かつ、LSI化に好適な構成の電荷平衡。
型のA−D変換器に関するものである。
第1図は従来の電荷平衡型A−D変換器の一例を示す構
成図である。第1図において、1はバッファアンプ、2
はオペアンプ、3はコンパレータ、4はクロックパルス
を発生するクロック発生回路、5はアナログスイッチ8
a、8bの動作を制御するコントロール回路、6はカウ
ンタ、7はクラッチ回%、9a、9bは億抗、10はコ
ンデンサ、11a、llbは基準電源である。
以上の構成における動作を第2図に示すタイムチャート
に用いて説明する。第1図において、抵抗9a(抵抗f
[Rt)、gb(抵抗値R2)、コンデンサ10(容a
Ct )とオペアンプ2とで積分回路を構成しており、
入力電圧V+を積分してオペアンプ2の出力電圧として
次式で示される電圧V0を発生する。
第2図0)はクロック発生回路4の出力電圧であるクロ
ックパルスCPX(0)は積分回路の出力電圧■o1(
ハ)はコンパレータ3の出力電圧の波形を示す。コント
ロール回路5は、一般的にクロックツ(ルスCPの立上
り時刻である1=1.において、コンパレータ3の出力
電圧が負であれば、負の基準電圧源11a(′ftL圧
Vat)用のアナログスイツf8afクロックパルスC
Pのノ(ルス幅To−17)間オンさせるように’+’
atl mする。コンノくレータ3の出力電圧が正であ
れば、同様に正の基準電圧源11b(電圧V12)用の
アナログスイッチ8bをオンさせるように制御する。し
たがって、時刻t=tj〜i=j国の間の積分回路の出
力電圧Voは次式で表わされる。
第2図に)、(ホ)はそれぞれアナログスイッチ8a。
8bをオンさせ暮だ・□めの制御・(ルスを示す。この
制御パルスは、コントロール回路5からカウンタ6への
出力パルスPol+Pog となる。N個のクロックパ
ルスCPを含むA−D変換時間T0の間に出力パルスP
。11PO2がそれぞれr’Jot s NO2個含ま
れているとすると、変換時間T、の間に積分回路に注入
される電荷の収支は、 となる。すなわち、変換時間T、の間に入力電圧■1か
ら注入された電荷は、N01回の負の基準電荷とN02
回の正の基準電荷の注入により平衡状態に保たれたこと
になる。(3)式からN = Not  No2は入力
電圧V+に比例するため、出力パルスP。、。
PO2をカウンタ6でカウントし、この出力Nをラッチ
回路7でラッチし、A−D変換出力りとする。
第3図は抵抗9bを通して注入される基準電荷(42口
)とそれらの電流波形(ハ)とを示したものである。時
刻1=1jからt = t j+1  の間に注入され
る基準電荷q9は、 となる。
以上の従来例における出力値りに含まれる誤差の要因に
は次のようなものがある。第1はバッファアンプ1、オ
ペアンプ2のオフセット電圧、第2は基準電荷qrの誤
差である。後者の要因はさらに次のように細分される。
第1は抵抗9aと9bの比R2/ R1の誤差で、両抵
抗を通して注入される電荷の平衡条件によりA−D変換
を行うため、この比の誤差が出力誤差となる。この誤差
には初期設定誤差と温度変動等によるドリフトとが含ま
れる。第2はアナログスイッチga、 8bのオン抵抗
teaで、これは基準電荷Qrの大きさに誤差を与える
。このオン抵抗r・、は電圧および温匿によって変動す
るから、結局ram<Rzの条件を満足させなければな
らない。第3はアナログスイッチ8a、gbのオン、オ
フ時の過渡現象、すなわち、基準電荷q、は、(4)式
に示すように、第3図0)、(ロ)に示す電流の積分値
であるから、この電流の立上り、立下り特性が誤差の要
因になる。同様の理由からアナログスイッチga、gb
のオン時間T、1のばらつきが誤差になる。これが第4
の要因である。これらの誤差要因を排除するためには、
この誤差を無祝し得る程度にアナログスイッチ8a、8
bのオフ時間およびオフ時間を十分大きくしておく必簀
がある。第5はアナログスイッチ8a、8bのコントロ
ール回路5からゲートを通して注入される電荷である。
これはアナログスイッチのスパイクノイズと呼ばれる。
これらの誤差を小さくするため、通常抵抗9a、9b、
コンデンサ10はIC(集積回路)の外付は部品とし、
抵抗9a、9bには可変抵抗を付加して微調整を行うよ
うにしている。
以上説明したように、IC内に多くの誤差要因を含み、
12ビット以上の精度を出すのは非常に困難であり、さ
らに、外付は部品をなくすことが不可能であった。また
、分解能はアナログスイッチ8a、8bの一定時間内の
オン回数で決まるため、上記誤差を包含した上で所要の
精度および分解能を達成するためには、−′”換時間を
長くしなければならないという欠点があった。
本発明は上記に鑑みてなされたもので、その目的とする
ところは、高精度にでき、かつ、変換時間を短かくする
ことができる電荷平衡型のA−D変換器を提供すること
にある。
本発明の特徴は、基準電荷注入回路を基準電荷注入電流
の過渡特性およびアナログスイッチのオン抵抗に影響さ
れず1回の電荷転送動作において正確に一定量の電荷を
注入し得るようにするため、上記注入回路はこの注入回
路を制御する制御クロックの1周期に電荷注入を2回行
うようにしたスイツチトキャパシタ回路により構成する
ようにした点にある。
以下本発明を第4図、第6図〜第9図に示した実施例お
よび第5図を用いて詳細に説明する。
第4図は本発明のA−D変換器の一実施例を示す構成図
で、第4図において、12は被変換電圧Vtを有する信
号入力回路、13は基準電圧Vmを基に基準電荷q、を
注入する基準電荷注入回路、14は信号電圧V量”−0
のとき基準電荷注入回路13と信号入力回路12からの
電荷を積分する積分回路15の積分値に一定のバイアス
を与えるバイアス電荷注入回路、16は積分回路15の
出力電圧をあらかじめ定めた基準レベルと比較する比較
回路、17は各種タイミングコントロール信号を発生す
るタイミング制両回路19からのタイミング信号に同期
して比較回路16の出力゛電圧を判別して出力パルスお
よび基準電荷注入回路13のアナログスイッチに対する
制御クロックを発生するクロック制御回路、18はクロ
ック制御回路17からの出力・くルスを計数する計数回
路である。
基準電荷注入回路13は、コンデンサCr 1とアナロ
グスイッチSrtとからなる第1の並列形スイッチトキ
ャパシタとコンデンサC1zとアナログスイッチ8rz
とからなる第2の並列形スイツチトキャパシタとの並列
回路からなるスイッチトキャノくシタ回%8Cと、スイ
ッチトキャノ(シタ回路SCのコンデンサCr l 、
CW 2を充電する)(ツファアンブBAz とから構
成してあり、信号入力回路12はバッファアンプBA2
と抵抗111%)(イアスミ荷注入回路14は)(ツフ
ァアンブBAs と抵抗Rb)積分回路15はオペアン
プでOAとコンデンサCt とから構成しである。
以上の構成における動作を第5図に示すスイツチトキャ
パシタ回路SCのタイムチャートを用いて説明する。ス
イッチトキャ/2シタ回路SCのアナログスイッチSr
l、8r2は、それぞれ第5図(イ)。
(ロ)に示す1時間毎に反転可能な制御クロックφ1+
゛φ2により制御される。例えば、第5図の第1沿制御
区間(1)において、信号入力回路12およびノくイア
スミ荷注入回路14から積分回路15に注入される電荷
qF1は、 ここに、RIS fib  ;抵抗Rt、Rhの抵抗イ
直■b ;バイアス電圧 である。この電荷Qrlを積分することにより、積分回
路15の出力電圧が比較回路16のしきい値を越えると
、クロック制御回路17は基準電荷注入回路13のアナ
ログスイッチ8rt*8rzに対して制御クロックφl
、φ2を発生する〔第5図の区間(2)〕。この結果、
アナログスイッチ8rtの接点はbl側、Sr2の接点
はa2側にオンし、コンアンプCr、は、その蓄積電荷
qrl=CrlV。
(c、1はコンデンサc、1の容量)を積分回路15に
注入し、逆にコンデンサCr2は、バッファアンプBA
、から電荷Q r2= Cr2・VR(Cア2はコンデ
ンサCr2の容量)が充電される。第5図(ハ)、に)
はコンデンサCrl s Cr2の充電電流波形を示し
ており、放電電流は負側に示しである。第5図(へ)は
バッファアンプBA、の出力電流を示し、これは基準電
荷注入回路13から積分回路15への注入電流に等しい
(たたし、Cr1−C12二C,)。区間(2)におけ
る差引積分電荷Q121は、q(zl =qr−Qt 
=C,■、  Qt   ・・・・旧・・(6)である
。この積分により積分回路15の出力電圧かもとのしき
い値以下に戻らなければ、引続き区間(3)〜(5)に
示す如く制御クロックφl、φ2がクロック制御回路1
7から基準電荷注入回路13に出力される。クロック制
御回路17から計数回路18への出力パルスは、匍]耐
クロックφl、φ2に同期して出力される。匍l a1
クロックφ1.φ2の周期はτの整数倍で変化するが、
例えば、制御クロックφ1の立上りから次の立上りまで
を制御クロックφ1のサイクルとすれば、第4図は制御
クロツク1サイクル間に積分回路15に対して基準電荷
を2回注入する構成となっている。ちなみに第2の並列
形スイソチトキャバシタであるコンデンサC22と抵抗
8r2とを取り除くと、第5図(ロ)。
に)の波形がなくなり、(へ)の波形はほぼ1区間間隔
の波形となる。すなわち、バッファアンプBA。
の利用率は1/2に低下する。
第6図はIC上におけるコンデンサの構造の一例を示す
もので、40はサブストレート、41はフィールド酸化
膜、42はポリシリコンによるコンデンサ下部電極、4
3はリンガラスからなる絶縁層、44はコンデンサの誘
電体を形成する酸化膜、45はコンデンサの上部電極を
形成するアルミ層であり、図中に示すコンデンサの等価
記号は、各層間に形成され;るコンデンサを示す。ここ
で、コンデンサCが目的とするもので、他のC21゜C
P2は寄生容量となる。寄生容量Cl11は無視できな
い大きさを有するが、寄生容量C12は下部電極42で
ガードされた形となり、無視し得ることが多い。第4図
の構成において、コンデンサC? 1 +Cr2のアー
ス側電極を第6図の下部電極に対応させれば、基準電荷
の大きさに及ぼす寄生容量の効果は、はとんど無視する
ことができる。
上記した本発明の実施例によれば、積分回路15に注入
する基準電荷量はq=CV、の関係で決まり、アナログ
スイッチ8 rl t S r2のオン抵抗、バッファ
アンプB A lの出力電圧あるいはアナログスイッチ
S rl I S t2のオン、オフ時の過渡現象の影
響を受けず高精度を得ることが1きる。さらに、基準電
荷の注入を1制御クロツクサイクル中に2回付うこと、
すなわち、出力パルスを2個出力することが可能である
。制御師クロックの1サイクルは、スイツチトキャパシ
タの端子電圧の整定時間で制限を受け、目標精度との関
連で最短時間が決まる。したがって、1制御クロックサ
イクルにつき1回注入の、鳴合に比し、同一分解能であ
れば、変換時間を1/2に、また、同一変換時間であれ
ば、分解能を2倍に改善することができる。
さらに、バッファアンプBA、の利用率は、最大100
%となり、上記1制御クロツクサイクルにつき1回注入
の場合に比し、9倍に改善することができる。また、I
C上に全部品をオンチップ化して高精度、尚安定ケ達成
することができる。
第7図は第4図の基準電荷注入回路13の他の実施例を
示す回路図である。第7図においては、アナログスイッ
チ5rtt l S rl2とコンデンサC2lとによ
る第1の直列形スイッチトキャパシタおよびアナログス
イッチ8 v21 @ 8 t22とコンデンサCr2
とによる第2の直列形スイッチトキャパシタからなるス
イツチトキャパシタ回路とバッファアンプBAI とか
らなっている。
第8図はさらに他の*m例を示す第7図に相当する回路
図で、第8図においては、アナログスイッチ8r1 @
 Sr2およびコンデンサC1により直列反転形スイツ
チトキャパシタ回路を構成しである。
第7図、第8図のように構成しても第4図と同様の効果
が得られ、また、コンデンサの充放電電流が接地線を流
れず、高精度アナログ回路において最も重要な要素の1
つである接地電位の安定化を図ることができる。
第9図は本発明のさらに他の実施例を示す構成図で、第
4図と同一部分は同じ符号で示し、ここでは説明を省略
する。第9図において、scIは基準電荷注入回路13
を哨戒するスイソチトキャバシタ回路、S02は信号入
力回路12を構成するスイッチトキャパシタ回路、sC
3けバイアス電荷注入回路14を構成するスイッチトキ
ャパシタ回路で、それぞれ1制御クロツクサイクル内で
2回の電荷注入が可卵な構成としである。2oはオフセ
ラ) fS正回B、S++ 、’ S 12 jriオ
フセット補正に用いるアナログスイッチである。
以上の構成において、積分回路15への電荷注入はすべ
てスイッチトキャパシタ回路scI〜SC3によってい
る。IC内において、最も安定した素子はコンデンサで
あり、しかも、このときの電荷平衡条件は次式で示され
るようにコンデンサ容量比で沃まる。
2f。
C,VRN−= (C+Vt+CbVe)     −
・旧・lカT。
ここに、T、;変換時間 fo ;スイッチトキャパシタ回路S02゜SC3の駆
動周波数 N、T、時間内に基準電荷注入回路 13のスイッチトキャパシタ回 路sC,を駆動した回数 CtHC++cl;それぞれコンデンサCr HC,、
C,の容量 (7)式から出力パルス数でもあるNは、= N I十
N b となる。したがって、出力パルスNは、入力電圧に対す
る線形性は、温度安定性に優れ、かつ、この構成であれ
ば、■C上に全部品をオンチップ化して第4図の場合よ
りさらに高精度、高安定度を達成することができる。ク
ロック制御回路17の出力パルス数Nには、(8)式か
られかるように、入力電圧に比例するN1と一定値であ
るNbが含まれている。NbはアナログスイッチS+1
をオフ、S+2をオンしてA−D変換を行って求めるこ
とが可能で、この中には各バッファアンプBA、〜BA
3および積分回w!r用オペアンプOAのオフセット等
が含まれる。したがって、アナログスイッチS+1をオ
ン、8.2をオフして入力信号をA−D変換したとき、
出力パルス数N力・らオフセットパルス数Nbを差し引
いたN+がA −D Ky+Wa果となる。オフセット
補正回路20は、このようにオフセットを補正するため
の回路である。なお、本構成において、スイッチトキャ
パシタ回路SC1〜SC3は、第4図、第7図、第8図
に示したどのタイプの回路でも適用し得ることはいうま
でもない。
以上説明したように、本発明によれば、高精度にでき、
かつ、変換時間を短かくすることができるという効果が
ある。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来のA−D変換器の一例を示す構成図、第2
図、第3図は第1図の動作を説明するためのタイムチャ
ート、第4図は本発明のA−D変換器の一実施例を示す
構成図、第5図は第4図の動作を説明するためのタイム
チャート、第6図は第4図のコンデンサの構造の一例を
示す図、第7図、第8図はそれぞれ第4図の基準電荷注
入回路の他の実施例を示す回路図、第9図は本発明の他
の笑り例を示す第4図に相当する構成図である。 12・・・信号入力回路、13・・・基準電荷注入回路
、14・・・バイアス電荷注入回路、15・・・積分回
路、16・・・比較回路、17・・・クロック制御回路
、18・・・計数回路、19・・・タイミング制御回路
、20・・・オフセット制御回路、sC,sCl、sC
2゜SC3・・・スイッチトキャパシタ回路、BAH〜
(ほか1名) 第 I  図 第 2 目 P !!j3 目 茅4目 0

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、信号入力回路と、該信号入力回路の出力電荷を積分
    する積分回路と、該積分回路の出力電圧を監視する比較
    回路と、該比較回路の出力電圧に応じて前記積分回路の
    積分電圧を平衡させる基準電荷を注入する基準電荷注入
    回路とよりなり、該基準電荷注入回路からの基準電荷の
    注入回数を出力値とする電荷平衡型のA−D変換器にお
    いて、前記基準電荷注入回路は該基準電荷注入回路を制
    御する。611 (Hクロックの1拘期に電荷注入を2
    回行うようにしたスイッチトキャパシタ回路により構成
    しであることを特徴とするA−D変換器。 2、前記スイッチトキャパシタ回路は直列反転形スイッ
    チトキャパシタ回路としである特許請求の範囲第1項記
    載のA−D変換器。 3、前記スイツチトキャパシタ回路は並列形スイッチト
    キャパ7タ回路としである特許請求の範囲第1項記載の
    A−D変換器。 4、前記スイッチトキャパシタ回路は直列形スイツチト
    キャパシタ回路としである特許請求の範囲第1項記載の
    A−D変換器。 5、前記信号入力回路は前記基準電荷注入回路と同様の
    スイツチトキャパシタ回路により構成しである特許請求
    の範囲第1項または第2項または第3項または第4項記
    載のA−D変換器。 6、前it積分回路は前記基準電荷注入回路からの電荷
    とは逆極性の電荷を注入するバイアス電荷注入回路を有
    する特許請求の範囲第1項または第2項または第3項ま
    たは第4項または第5項記載のA−D変換器。 7、前d己バイアス電荷注入回路は前記基準電荷注入回
    路と同様のスイッチトキャパシタ回路により橋成しであ
    る特許請求の範囲第6項記載のA−D変換器。
JP8419082A 1982-05-18 1982-05-18 A−d変換器 Granted JPS58200633A (ja)

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JPH0457132B2 JPH0457132B2 (ja) 1992-09-10

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS62277821A (ja) * 1986-05-26 1987-12-02 Kenzo Watanabe 電荷平衡型アナログ・デイジタル変換器
FR2622375A1 (fr) * 1987-10-21 1989-04-28 Commissariat Energie Atomique Convertisseur analogique numerique a grande dynamique
JP2009222431A (ja) * 2008-03-13 2009-10-01 Seiko Epson Corp クーロンカウンタ、そのダイナミックレンジ可変方法

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPS62277821A (ja) * 1986-05-26 1987-12-02 Kenzo Watanabe 電荷平衡型アナログ・デイジタル変換器
FR2622375A1 (fr) * 1987-10-21 1989-04-28 Commissariat Energie Atomique Convertisseur analogique numerique a grande dynamique
JP2009222431A (ja) * 2008-03-13 2009-10-01 Seiko Epson Corp クーロンカウンタ、そのダイナミックレンジ可変方法

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