JPS58200730A - スペキユラ−マイクロスコ−プ - Google Patents
スペキユラ−マイクロスコ−プInfo
- Publication number
- JPS58200730A JPS58200730A JP57084387A JP8438782A JPS58200730A JP S58200730 A JPS58200730 A JP S58200730A JP 57084387 A JP57084387 A JP 57084387A JP 8438782 A JP8438782 A JP 8438782A JP S58200730 A JPS58200730 A JP S58200730A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- slit
- aperture
- optical system
- eye
- diaphragm
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61B—DIAGNOSIS; SURGERY; IDENTIFICATION
- A61B3/00—Apparatus for testing the eyes; Instruments for examining the eyes
- A61B3/10—Objective types, i.e. instruments for examining the eyes independent of the patients' perceptions or reactions
- A61B3/13—Ophthalmic microscopes
- A61B3/135—Slit-lamp microscopes
Landscapes
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Health & Medical Sciences (AREA)
- Medical Informatics (AREA)
- Biophysics (AREA)
- Ophthalmology & Optometry (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Biomedical Technology (AREA)
- Heart & Thoracic Surgery (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Molecular Biology (AREA)
- Surgery (AREA)
- Animal Behavior & Ethology (AREA)
- General Health & Medical Sciences (AREA)
- Public Health (AREA)
- Veterinary Medicine (AREA)
- Microscoopes, Condenser (AREA)
- Eye Examination Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、角膜内皮細胞を観察及び/ま/Cは撮影する
ためのスベキュラーマイクロスコープに関する。
ためのスベキュラーマイクロスコープに関する。
人眼の角膜の裏面には、角膜内皮細胞とけばれる大きさ
約.2 0 pmの六角形状の細胞かあり、角膜の透明
度を維持する大切な動きをしている。近年、手術用顕微
銃等の@運普及に庄い眼手術の技術も部屋化し、?11
えは硝子体手術、超1波H内自手術、角膜移植手術、人
工水晶体杉橿+術等か日常化しつつある。仁のため、′
十術眼への手術器汝の襦IIl1や、生理食塩嵌、リン
ゲル液#の眼内11席漱による角膜内皮細膜への影響で
、手術後の角膜の透明性の低下による視力低下か問題と
lっ′゛(お9、角1漠内皮細胞を生体の1−**室及
び/またげ煽紗し、その変化を測定+!14食すること
が重要視されている。
約.2 0 pmの六角形状の細胞かあり、角膜の透明
度を維持する大切な動きをしている。近年、手術用顕微
銃等の@運普及に庄い眼手術の技術も部屋化し、?11
えは硝子体手術、超1波H内自手術、角膜移植手術、人
工水晶体杉橿+術等か日常化しつつある。仁のため、′
十術眼への手術器汝の襦IIl1や、生理食塩嵌、リン
ゲル液#の眼内11席漱による角膜内皮細膜への影響で
、手術後の角膜の透明性の低下による視力低下か問題と
lっ′゛(お9、角1漠内皮細胞を生体の1−**室及
び/またげ煽紗し、その変化を測定+!14食すること
が重要視されている。
この角膜内皮細胞の観察・1最影用の装膜と{一“(。
従来スベキュシーマイクロスコーグと呼ばれz1iA胃
が開発されて実用化されている,スベギュラーマイクU
スコーグは、弟/図に示すように、照明光束Sか千のス
リン} N?{明光学系から角膜CK照会{され、角膜
内皮細胞層gcにスリット僚Aを結I戚さ・+Lる。■
明光束8は,角膜内皮IFlII鞄層ECで威L[I又
射され、眼外に反射光栄Lとして射出されろ,こJJ反
吋4九東Lによる。角;14内皮細喚の1象が欽祭・一
彰されるようVt−構成されている。
が開発されて実用化されている,スベギュラーマイクU
スコーグは、弟/図に示すように、照明光束Sか千のス
リン} N?{明光学系から角膜CK照会{され、角膜
内皮細胞層gcにスリット僚Aを結I戚さ・+Lる。■
明光束8は,角膜内皮IFlII鞄層ECで威L[I又
射され、眼外に反射光栄Lとして射出されろ,こJJ反
吋4九東Lによる。角;14内皮細喚の1象が欽祭・一
彰されるようVt−構成されている。
一般K t44幌は逍九体であり、角膜内皮細胞層の反
9N扇は欅りで,J−さいたわ、スペ千ユシーマイクロ
スコーグでは,HI3述したように角膜内皮細胞層の一
,l反射九を利用して内皮細胞を観察・撮動するよりに
栖成し一〇いる、そのたり、スリット照明光IIIII
OSと反射几東の光軸OLとは、照明部材(「なわら鯖
察郁鼠)の法4+!0に対し住いに対称な絢曳αrもつ
ニブに構成される。
9N扇は欅りで,J−さいたわ、スペ千ユシーマイクロ
スコーグでは,HI3述したように角膜内皮細胞層の一
,l反射九を利用して内皮細胞を観察・撮動するよりに
栖成し一〇いる、そのたり、スリット照明光IIIII
OSと反射几東の光軸OLとは、照明部材(「なわら鯖
察郁鼠)の法4+!0に対し住いに対称な絢曳αrもつ
ニブに構成される。
しかしながら、角膜E面の反射率の力は、角膜内皮細胞
層にνに7る反射盲に収べ9工るかに大きく(角膜内皮
m&層のr射*は照射光学の釣θ.θコ嗟角膜土面の反
酊キは約.25%)、かつ角膜の厚さは極めて薄いため
、角膜1面からの皮膜光束Rがスペキュラーマイクロス
コーグの観V視Ii+7に人ってしまう。その結呆,観
察澹あるいは撮11象番j。
層にνに7る反射盲に収べ9工るかに大きく(角膜内皮
m&層のr射*は照射光学の釣θ.θコ嗟角膜土面の反
酊キは約.25%)、かつ角膜の厚さは極めて薄いため
、角膜1面からの皮膜光束Rがスペキュラーマイクロス
コーグの観V視Ii+7に人ってしまう。その結呆,観
察澹あるいは撮11象番j。
k4.2図に示すように、角膜内反細胞1象IEC及び
絢PIX赦跣光束隊ICK角膜上面あからの反射光Vこ
よる反射1111Rか一部竃なる状態となり、角膜内皮
細胞の観察に患影Vを与えるという大きな欠やがあった
。
絢PIX赦跣光束隊ICK角膜上面あからの反射光Vこ
よる反射1111Rか一部竃なる状態となり、角膜内皮
細胞の観察に患影Vを与えるという大きな欠やがあった
。
また、従来のスベキュラーマイクロスコークハ、角膜内
皮細胞のkM.察・熾影のみにしか便用できない単能型
の専用機であったが、不出願人は先に待lIJX昭Sグ
ー/g7//号において、眼科医にとっ−〔より一般的
でかつ必需品ともVtるスリットンンl装瀘の数察顕倣
銚部の対物レンズをスベキュフー用アタツテメントIC
5C換するだけで、スベキュンーマイクロスコーグとし
ても兼用できるスリソトラング装lItを提案した。こ
の兼用型スベキ工うーマイクロスコーグは、その摘成上
の待轍會しー(角膜内皮細胞の照明tスリットラングの
スリットff明都を利用するように構成されている。そ
のために、47図に円くし友ように,被智察都拐の法綾
()に1才し観察頑#鏡部の光軸OLとスリット照明部
の元@ OSとをそれぞれ同角度を成すように位蓄d1
ヒすることがむづかしく、内皮細胞からの鏝面17利元
東を観察顕微−に入射させて顕微鏡視野内l(含せ入れ
るアライメント操作がむづかしいとい5欠めがあった。
皮細胞のkM.察・熾影のみにしか便用できない単能型
の専用機であったが、不出願人は先に待lIJX昭Sグ
ー/g7//号において、眼科医にとっ−〔より一般的
でかつ必需品ともVtるスリットンンl装瀘の数察顕倣
銚部の対物レンズをスベキュフー用アタツテメントIC
5C換するだけで、スベキュンーマイクロスコーグとし
ても兼用できるスリソトラング装lItを提案した。こ
の兼用型スベキ工うーマイクロスコーグは、その摘成上
の待轍會しー(角膜内皮細胞の照明tスリットラングの
スリットff明都を利用するように構成されている。そ
のために、47図に円くし友ように,被智察都拐の法綾
()に1才し観察頑#鏡部の光軸OLとスリット照明部
の元@ OSとをそれぞれ同角度を成すように位蓄d1
ヒすることがむづかしく、内皮細胞からの鏝面17利元
東を観察顕微−に入射させて顕微鏡視野内l(含せ入れ
るアライメント操作がむづかしいとい5欠めがあった。
さらに、角膜内皮細胞が手術等で変性を蛍けたか台かは
、即位面積あたりの内皮細胞板の計数や個々の細胞の大
きさ並びに大きさのバラツキ状轄イ> ’Q 711
>1するため、スベキュラーマイクロスコーlの較V顧
s1.鏡内にはスケール線を配置したり、9た写A撮影
装置にはスケール線が内皮細胞と一1時eこ写し込まれ
るように榊成されている。従来のスクール醒は、ガラス
仮にアルミ蒸着して形成さ)1.釣察視野内では熱線と
して見えるため微弱な内皮細胞観察1象内では見すらく
、また写真撮動すると、!は内皮細胞reに重なるよつ
に写し込まなけれ) ばlら1.せっかく記優された
匁真1象を邪魔する゛ず具の欠点があったう 本弁明は係る従来のスペキュラーマイクロスコーグの欠
やを解決するためになされたもので、−+のWf、/の
目的は、角嘩上闇からの有害反吋九を旙少させて、より
シャーグに角膜内皮細胞を一整及び/筐たは挿動で声る
ス4キュラーマイクロスコープを提供することKあるう 本発明の第コの目的は、角鴫内FiL補胸観整租位を観
察光学系視野内に合せ入れるアライメント操作が極めて
開部なヌベキュラーマイクロスコーデを提供すること(
ちる。
、即位面積あたりの内皮細胞板の計数や個々の細胞の大
きさ並びに大きさのバラツキ状轄イ> ’Q 711
>1するため、スベキュラーマイクロスコーlの較V顧
s1.鏡内にはスケール線を配置したり、9た写A撮影
装置にはスケール線が内皮細胞と一1時eこ写し込まれ
るように榊成されている。従来のスクール醒は、ガラス
仮にアルミ蒸着して形成さ)1.釣察視野内では熱線と
して見えるため微弱な内皮細胞観察1象内では見すらく
、また写真撮動すると、!は内皮細胞reに重なるよつ
に写し込まなけれ) ばlら1.せっかく記優された
匁真1象を邪魔する゛ず具の欠点があったう 本弁明は係る従来のスペキュラーマイクロスコーグの欠
やを解決するためになされたもので、−+のWf、/の
目的は、角嘩上闇からの有害反吋九を旙少させて、より
シャーグに角膜内皮細胞を一整及び/筐たは挿動で声る
ス4キュラーマイクロスコープを提供することKあるう 本発明の第コの目的は、角鴫内FiL補胸観整租位を観
察光学系視野内に合せ入れるアライメント操作が極めて
開部なヌベキュラーマイクロスコーデを提供すること(
ちる。
さらに本発明の第3の目的は、角膜内皮細胞数を計数す
るための単位lfi積野を得るための基準スケールを、
従来のスペキュラーマイクロスコーデに比較して、より
見やすくしかつ角膜内皮細胞1象と眉ならないようにr
eI察および/または記音で芦るスベキュラーマイクロ
スコーグ1ll14することにあゐ。
るための単位lfi積野を得るための基準スケールを、
従来のスペキュラーマイクロスコーデに比較して、より
見やすくしかつ角膜内皮細胞1象と眉ならないようにr
eI察および/または記音で芦るスベキュラーマイクロ
スコーグ1ll14することにあゐ。
さらに本発明の第qの目的は、上記第1ないし。
第3の目的の少なくと14,7つ全達成し、かつ従来の
一般的なスリットラングにルー付けて、ス4キ1ラーマ
イクロスコーグとして使用できるようKtζたAl’l
のアライメント装置を提供することにあζ−〇 vEの目「jを達成するための本願発明の構成上り)弔
/の狩歓は、角座内反1FdI胞からの鍵面反村九r、
−1蔓、甲rIJl結1摩虞に帖1欽させる対物レンズ
をトt(・、この中間@1歇点に収り開口と、この絞り
開LJタト鰍に細いスリット開口とを有する絞りとを配
直し、かつ角I漠トi狛力・らの反射光がスリット開ロ
紫、虐遇−f′なとき、角膜内皮細胞からの反射光は絞
り開ロケ1選できるエリに絞り開口とスリット開Ljと
の両省r関(ホ)付6て形成した点にある。この#)我
により、反射光か角I漠上面からスリット開口位置に釆
だとさ、角膜内反細胞からの反射光は目切的に峻り開L
l k1壇するのC、アライメントか井4eこ開部とな
るばかりでなく、スリット開口か細いため、角禰ト闇か
らの有害反射光の大も1分は較り恢で達几され、肖漠内
皮、F111胞の欽祭・撮影を功告′tゐことかlい f 、’−、弓HIll;スリット開【」ケf3N鉛本
、予め定めた訃塙で絞り開[−、r vc市って形成イ
゛れば、このスリット開口は角膜上面からの反射光をa
遍させるから。
一般的なスリットラングにルー付けて、ス4キ1ラーマ
イクロスコーグとして使用できるようKtζたAl’l
のアライメント装置を提供することにあζ−〇 vEの目「jを達成するための本願発明の構成上り)弔
/の狩歓は、角座内反1FdI胞からの鍵面反村九r、
−1蔓、甲rIJl結1摩虞に帖1欽させる対物レンズ
をトt(・、この中間@1歇点に収り開口と、この絞り
開LJタト鰍に細いスリット開口とを有する絞りとを配
直し、かつ角I漠トi狛力・らの反射光がスリット開ロ
紫、虐遇−f′なとき、角膜内皮細胞からの反射光は絞
り開ロケ1選できるエリに絞り開口とスリット開Ljと
の両省r関(ホ)付6て形成した点にある。この#)我
により、反射光か角I漠上面からスリット開口位置に釆
だとさ、角膜内反細胞からの反射光は目切的に峻り開L
l k1壇するのC、アライメントか井4eこ開部とな
るばかりでなく、スリット開口か細いため、角禰ト闇か
らの有害反射光の大も1分は較り恢で達几され、肖漠内
皮、F111胞の欽祭・撮影を功告′tゐことかlい f 、’−、弓HIll;スリット開【」ケf3N鉛本
、予め定めた訃塙で絞り開[−、r vc市って形成イ
゛れば、このスリット開口は角膜上面からの反射光をa
遍させるから。
スケールとして利用することができ、かつこのスケール
縁は絞り開口を通って形成される角膜内反細胞渾と事な
ることはないという慴徴を有する、以下本発明の実施例
を、図をもとVC,説明すZ2゜木裏m Illのスベ
キュラーマイクロスコープは、弔3図に示すように、固
視目標1、照明光−2,7,を祭・悔影光字糸3により
検収される。15硯り憤1は、小型のラングで図示しl
lい多関節アームあるいはフレキシブルアームの先端に
付けられてお・す、3次冗的に目出に移動できる。被検
名“にこの固量り1悔1”kiAl禮さゼることにより
、被検眼元軸Oτ固寛させることができる。照明光字糸
2は、フン74、コンアンサ−レンズ5、スリットア・
イーA−ヤー6及び投影レンズ7が同軸上に配置される
。
縁は絞り開口を通って形成される角膜内反細胞渾と事な
ることはないという慴徴を有する、以下本発明の実施例
を、図をもとVC,説明すZ2゜木裏m Illのスベ
キュラーマイクロスコープは、弔3図に示すように、固
視目標1、照明光−2,7,を祭・悔影光字糸3により
検収される。15硯り憤1は、小型のラングで図示しl
lい多関節アームあるいはフレキシブルアームの先端に
付けられてお・す、3次冗的に目出に移動できる。被検
名“にこの固量り1悔1”kiAl禮さゼることにより
、被検眼元軸Oτ固寛させることができる。照明光字糸
2は、フン74、コンアンサ−レンズ5、スリットア・
イーA−ヤー6及び投影レンズ7が同軸上に配置される
。
スリソトアパーナヤ−6の嫁は、投影レンズ7ンこより
被検眼角膜Cの内皮祷胞鳩に結1軟投影さjL /’J
。
被検眼角膜Cの内皮祷胞鳩に結1軟投影さjL /’J
。
親祭・煽動光字系3は、同軸に配置さ扛た対物レンズ8
、軟り&9.17 L/−レンズ10、変倍レンズ、%
l l、ビームスプリンター12.N嘩L’ンズ13、
正立グリズム14、焦点叡15及び接眼し/ズ16rこ
よって#4成される。筐7j、ビームスプリッタ−12
で号割されたM、東は、ミラー1フ及11月帖1駅し/
ズ18によって構成される撮杉光宇糸jaをプ1し”で
、フィルム19に運−(る。ここで、−し几手糸の5I
A点板15と悔【冗宇糸のフィルム19とは共仮−一に
ある。1だ、照明光学系2の几@ t−I Sと鯖祭九
′F禾の元軸OLとは、被検眼光軸0にAt 1.依い
に同角曳αを)し−〇によって一等7を斬−Cるよりに
配置され、画光手糸は図示しない憬扱的珠袴十段により
一体に株持されており、この林恍子家を明後に移動fる
ことに↓り角膜内皮、MIl側への台無を1fうよつに
構成されている。
、軟り&9.17 L/−レンズ10、変倍レンズ、%
l l、ビームスプリンター12.N嘩L’ンズ13、
正立グリズム14、焦点叡15及び接眼し/ズ16rこ
よって#4成される。筐7j、ビームスプリッタ−12
で号割されたM、東は、ミラー1フ及11月帖1駅し/
ズ18によって構成される撮杉光宇糸jaをプ1し”で
、フィルム19に運−(る。ここで、−し几手糸の5I
A点板15と悔【冗宇糸のフィルム19とは共仮−一に
ある。1だ、照明光学系2の几@ t−I Sと鯖祭九
′F禾の元軸OLとは、被検眼光軸0にAt 1.依い
に同角曳αを)し−〇によって一等7を斬−Cるよりに
配置され、画光手糸は図示しない憬扱的珠袴十段により
一体に株持されており、この林恍子家を明後に移動fる
ことに↓り角膜内皮、MIl側への台無を1fうよつに
構成されている。
枚り仏9の構成は、第を図に示すように、幅広C帳聞の
−りtJtJ31と、この牧す−ロ31の艮十力同しこ
にオし、歯欠するよりに形成された細いスリット開IJ
32mからm成されている。この絞り恨’)r!、M
wyt−平糸3のkj物レンズ8による角膜内皮′Sc
I*tの甲間姑1績点30の位置に配置されている。
−りtJtJ31と、この牧す−ロ31の艮十力同しこ
にオし、歯欠するよりに形成された細いスリット開IJ
32mからm成されている。この絞り恨’)r!、M
wyt−平糸3のkj物レンズ8による角膜内皮′Sc
I*tの甲間姑1績点30の位置に配置されている。
へi(+狭画の1乍川・1史用力/lI!−を1明する
。甘子、被検省に向硯目憚1をIj!L4にさせること
に↓つ−c憎恢眼硯森を固定する。次に、照明光学系の
Inq明シンf4を点壇し、被検眼Vこスリット九を照
明すな・恢名は、装置保持手捩會上ト左右及び前後に勧
かし、角膜上面からの強い反射光か絞り機9σ)佼り狛
「」31間に入射するように大略位置合せ?f心。
。甘子、被検省に向硯目憚1をIj!L4にさせること
に↓つ−c憎恢眼硯森を固定する。次に、照明光学系の
Inq明シンf4を点壇し、被検眼Vこスリット九を照
明すな・恢名は、装置保持手捩會上ト左右及び前後に勧
かし、角膜上面からの強い反射光か絞り機9σ)佼り狛
「」31間に入射するように大略位置合せ?f心。
・尻いて、装rltを左右に倣少移動さゼることにより
角膜上面からの強い反射光Rかスリット開「」32aを
J出し14に力・に―れ出る位置に移動さセ0 これに
より、′f@俣内皮べH胞からの反射九東りのみか絞り
一ロ311r通過するようになる。−力、肉・1縫上面
からの大bit分の反射″A、)tは1枚つ仮9vこよ
つ遮餌さ7Lゐこととなる。この状懸で装置金1ハ1f
#−動させることにより角幌内反細胞1鹸を合焦させ一
〇畝察することかでさ、また必☆eこよりフィルム19
に、配録することができる。
角膜上面からの強い反射光Rかスリット開「」32aを
J出し14に力・に―れ出る位置に移動さセ0 これに
より、′f@俣内皮べH胞からの反射九東りのみか絞り
一ロ311r通過するようになる。−力、肉・1縫上面
からの大bit分の反射″A、)tは1枚つ仮9vこよ
つ遮餌さ7Lゐこととなる。この状懸で装置金1ハ1f
#−動させることにより角幌内反細胞1鹸を合焦させ一
〇畝察することかでさ、また必☆eこよりフィルム19
に、配録することができる。
このように、本大施例によれば、従来は自害光とさJ’
していた角膜上面からの強い反射光を株極的に利用する
。すなわち、・この角嚇−E面からの反・イマ九か亥す
ット開目位冒に入射したとき、本末・ム・・要と−(4
角禮内皮細胞からの反射光による中間i嫁をベリーロ位
宵に姑蘭さぜることかでき、アライメ/トか惨W)て蘭
率ic al米@たげでなく、スリット−4[」は惨り
−C1?tII<形成されているため、角j屓上面ハ・
らの伺告反イ(九のはとんとをavfrすることができ
心。址って、本*m ?11は従来のスベキュラーマイ
クロスコーグより鮮明な角模内皮細胞の観察・i増v力
・でさる艮Rrケもつ。
していた角膜上面からの強い反射光を株極的に利用する
。すなわち、・この角嚇−E面からの反・イマ九か亥す
ット開目位冒に入射したとき、本末・ム・・要と−(4
角禮内皮細胞からの反射光による中間i嫁をベリーロ位
宵に姑蘭さぜることかでき、アライメ/トか惨W)て蘭
率ic al米@たげでなく、スリット−4[」は惨り
−C1?tII<形成されているため、角j屓上面ハ・
らの伺告反イ(九のはとんとをavfrすることができ
心。址って、本*m ?11は従来のスベキュラーマイ
クロスコーグより鮮明な角模内皮細胞の観察・i増v力
・でさる艮Rrケもつ。
4−%明の第λ実烏例は、褐S図に示すように、njl
配躬/の実施例の−り愼のスリット開口全多数絡、ul
、4に形成することにより、このスリット開口〈スク
ール愉として利用できるように構成したもv「Cある。
配躬/の実施例の−り愼のスリット開口全多数絡、ul
、4に形成することにより、このスリット開口〈スク
ール愉として利用できるように構成したもv「Cある。
べり+1150には、拙いスリット開口り11 m +
512 m 、 513 a −51naが↑F、疋
りらnた寺關尚でlし成されている。これらスリット開
口51na(a二/、コ・・・・・・・・・n)は角膜
11’llからの又射丸で照明されるため、検者にばあ
だb−t%1M1.411にならんたスケール線として
観察でさ、かつ与^フィルムEにもfIs彰でさるため
角映内 b(桐TIN巴 の d「 飯χ Vこ 非
tCに イ史 キリ で め る 。
512 m 、 513 a −51naが↑F、疋
りらnた寺關尚でlし成されている。これらスリット開
口51na(a二/、コ・・・・・・・・・n)は角膜
11’llからの又射丸で照明されるため、検者にばあ
だb−t%1M1.411にならんたスケール線として
観察でさ、かつ与^フィルムEにもfIs彰でさるため
角映内 b(桐TIN巴 の d「 飯χ Vこ 非
tCに イ史 キリ で め る 。
また、角膜内反れtU[!!の甲1闇結Iヂ障か形I皮
さル乙絞り嶺50のペリ1用口52の1!117:+に
はスリット111・口が杉IJyされているため、この
スリットむ(J 1.1 fこよるスケール線は次して
角膜内皮J胞11!しこ庫なりi(りことはない。従っ
て、鯉祭及びgf数が容易で、また角!漠トタ皮細胞の
情報全−f3e槽云してし量りこともない。
さル乙絞り嶺50のペリ1用口52の1!117:+に
はスリット111・口が杉IJyされているため、この
スリットむ(J 1.1 fこよるスケール線は次して
角膜内皮J胞11!しこ庫なりi(りことはない。従っ
て、鯉祭及びgf数が容易で、また角!漠トタ皮細胞の
情報全−f3e槽云してし量りこともない。
本発明は、上述のMl /及び紀−゛実施例のよう、こ
、スベキュ>−マイクロスコーグとしての専由憧にのヰ
友施でさるものとの限定′ft受けるもθ)C1よない
。光VC本tjj +dg人が、愕d昭s p −/g
′y/l 号1t’7’したようVCl一般のフォトゝ
スリットラングに宋1・[0丁な)′タソナメントとし
でも構by、−’rbことかC赴、第3実施にりとして
説明する、第3実施fqは、第6図VC小すように、ア
タソナメント一体1 fJ Oは、スリットラングの観
察顕微競抽101 tこ取Hit Z。
、スベキュ>−マイクロスコーグとしての専由憧にのヰ
友施でさるものとの限定′ft受けるもθ)C1よない
。光VC本tjj +dg人が、愕d昭s p −/g
′y/l 号1t’7’したようVCl一般のフォトゝ
スリットラングに宋1・[0丁な)′タソナメントとし
でも構by、−’rbことかC赴、第3実施にりとして
説明する、第3実施fqは、第6図VC小すように、ア
タソナメント一体1 fJ Oは、スリットラングの観
察顕微競抽101 tこ取Hit Z。
ための1治会郁102ケ有している。箪1・↑Q(際シ
、=(は、スリットラングの71mレンズをはすし、−
fタツナメント装肯100を吃゛の対掬レンズのj&
+1’ ir企盲(zr、係/6させることにより電付
ける。
、=(は、スリットラングの71mレンズをはすし、−
fタツナメント装肯100を吃゛の対掬レンズのj&
+1’ ir企盲(zr、係/6させることにより電付
ける。
アタノプ7ント装置11100は、対物レンズ102、
反#J ;/”リズム103、絞り嶺104及びリレー
レンズ1lJ5,6・らlる光学系を有してあ・す、角
膜内1gL細胞からの尤宋をスリットラングの綾察顕微
続e!p I Ll 1の斥力の光♀糸に射出して観察
及び撮動、(−便用(゛る。
反#J ;/”リズム103、絞り嶺104及びリレー
レンズ1lJ5,6・らlる光学系を有してあ・す、角
膜内1gL細胞からの尤宋をスリットラングの綾察顕微
続e!p I Ll 1の斥力の光♀糸に射出して観察
及び撮動、(−便用(゛る。
こLJノアクノナメ/ト装fil 00をスリットシン
f&こ梱1寸ヲフてスベキュシーマイクロスコーグとし
C稙…(”な揚せは、角獲内皮細胞の照明には、スリノ
lン/lのスリット照明+l161利用すればよ、)。
f&こ梱1寸ヲフてスベキュシーマイクロスコーグとし
C稙…(”な揚せは、角獲内皮細胞の照明には、スリノ
lン/lのスリット照明+l161利用すればよ、)。
こυ”111 @ 、スリット照明士段はし祭顧倣痰部
/(−×1しイ」<陽1&(を左−にも位置するので模
り檄104jC,j、$u凶及び粥5図に小丁ように、
右側にもスリット回目1 +ul 、 1102・・・
・・・・・・ 110nを形成してん・←I if、い
1れの伽にスリット照明手段が位置しくも1ψ…f4こ
とかできる。
/(−×1しイ」<陽1&(を左−にも位置するので模
り檄104jC,j、$u凶及び粥5図に小丁ように、
右側にもスリット回目1 +ul 、 1102・・・
・・・・・・ 110nを形成してん・←I if、い
1れの伽にスリット照明手段が位置しくも1ψ…f4こ
とかできる。
; 東/スは絢禮′\の人射九と反射光の関係ケ
小すtス明ス、第一図レエ従来のスペキュラーマイクロ
ス」−7で侍られる角嘆内反細胞傭會示す図、狐3図は
本発明の第/の実施例を示す元二テ配看図、第9図は第
1実施例の絞り板の検収會πくす平面9゜第S図は本%
明の第二の実施例の絞り愼の構成γ示す千面図、第6図
は第3実施ψ1」の水平断面図でめる。 2・・・・・・・・・照明光字糸、 3・・・・・・・
・・観察 弾帽光♀系、 8,102・・・・・・・
・・対物レンズ。 9.50,104・・・・・・・・・絞り甑、 10
,11J5・・・・・・・・・ リレーレンズ、 1
3・・・・・・・・・結l#Iレンズ、 16・・・
・・・・・・接眼レンズ、 19・・・・・・フィル
ム、 100・・・・・・・・・アタソナメント装置
1、 101・・・・・・・・・スリットラングり鹸祭
−減論憔、 102・・・・・・・・詠合怖褒 ン□ 〉 EC \ 一尺 5〆 □−−ゴーーー 〕 s□ ト\ 昭和 年 月 日 特許庁長官 若 杉 和 夫 殿 1、1c件の表示IN和j7 年特fftMi第11A
317 Q2、発明の名称 スペキュラーマイクロ
スコープ3 補正をする者 事件との関係 111願人 4、代理人 5 補正命令の日付 自 発 (1) 特許請求の範囲を別紙の通9補正する。 (2)明m薔中、下記個所の1記を夫々訂正する。 特許請求の範囲 (1) 被検眼に対し照明光束を投影するための照明
手段と、該被検眼の照明部を観察するための観察光学系
とを有するスペキュラーマイクロスコープにおいて、 前記II!察九字系は、前記スリット照明部からの光束
を1贋中間結像点に結像させる九めの対物レンズ系と、
該中間結像点の像を再結像させるための結m光字系と、
該再結像像を観察するための接眼光学系とからなり、が
っ、前記中間結像点には前記被検眼の角膜上面からの反
射光を遮光するための絞シ板が配置されているとともに
、該絞シ板には絞り開口部と、該開口部外縁に配置され
る少なくともlっのアライメント用開口とが形成されて
成ること’に%黴とするスイキュラーマイクロスコーフ
。 (2) 前記アライメント用開口は少なくとも1本で
、前記絞シ開ロ部の長手方向と直交する方向に形成され
たスリット状の開口であplがっ、そのスリット開口間
の間隔は予め定められ念一定間隔を有していて、スケー
ル目盛として用いることができることを特徴とする特許
請求の範囲第(1)項記載のスベキュラーマイクロスコ
ープ。 (3) 前記結像光学系は、光束分割手段と、該元来
分割手段によシ分割された光束を記録媒体上に結像させ
る撮像光学系と1に有することを特徴とする特許請求の
範囲第(1)項tたFi第(2〕項記載のスベキュラー
マイクロスコーソ。 (4) 被検眼にスリット光束を照明するためのスリ
ット照明光学手段と、骸被検眼の照明部t−観察するた
めの観察光学手段を有するスリットフング装置の骸観察
元学手段の対物レンズと交換して該観察光学手段に取付
られるし健であって、角膜内皮細胞観察用対物レンズと
、該角膜内皮細胞観察用物レンズによ#)結像される中
間結像点像をリレーして前記観察光学手段に射出するた
めのリレーレンズとtVするアタッチメント装置におい
て、 前記中間結像点位置には、角膜上面紗上らの反イ射ft
、を遮断するための絞p板が配置されているとともに、
骸絞り板には絞り開口部と、該絞り開口部外縁に配置さ
れる少なくとも1つのアライメント用開口とが形成され
て成ることを特徴とするアタッチメント装置。 (5) 前記アライメント用開口は、少なくとも2本
のスリット状の開口で、前記絞り開口部の長手方向と直
交する方向に形成されておシ、かつそのスリット開口間
の間隔は予め足められた一足間隔を有していて、スケー
ル目盛としてもちいることができることtl−特徴とす
る特許請求の範囲第(4)項記載のアタッチメント。
小すtス明ス、第一図レエ従来のスペキュラーマイクロ
ス」−7で侍られる角嘆内反細胞傭會示す図、狐3図は
本発明の第/の実施例を示す元二テ配看図、第9図は第
1実施例の絞り板の検収會πくす平面9゜第S図は本%
明の第二の実施例の絞り愼の構成γ示す千面図、第6図
は第3実施ψ1」の水平断面図でめる。 2・・・・・・・・・照明光字糸、 3・・・・・・・
・・観察 弾帽光♀系、 8,102・・・・・・・
・・対物レンズ。 9.50,104・・・・・・・・・絞り甑、 10
,11J5・・・・・・・・・ リレーレンズ、 1
3・・・・・・・・・結l#Iレンズ、 16・・・
・・・・・・接眼レンズ、 19・・・・・・フィル
ム、 100・・・・・・・・・アタソナメント装置
1、 101・・・・・・・・・スリットラングり鹸祭
−減論憔、 102・・・・・・・・詠合怖褒 ン□ 〉 EC \ 一尺 5〆 □−−ゴーーー 〕 s□ ト\ 昭和 年 月 日 特許庁長官 若 杉 和 夫 殿 1、1c件の表示IN和j7 年特fftMi第11A
317 Q2、発明の名称 スペキュラーマイクロ
スコープ3 補正をする者 事件との関係 111願人 4、代理人 5 補正命令の日付 自 発 (1) 特許請求の範囲を別紙の通9補正する。 (2)明m薔中、下記個所の1記を夫々訂正する。 特許請求の範囲 (1) 被検眼に対し照明光束を投影するための照明
手段と、該被検眼の照明部を観察するための観察光学系
とを有するスペキュラーマイクロスコープにおいて、 前記II!察九字系は、前記スリット照明部からの光束
を1贋中間結像点に結像させる九めの対物レンズ系と、
該中間結像点の像を再結像させるための結m光字系と、
該再結像像を観察するための接眼光学系とからなり、が
っ、前記中間結像点には前記被検眼の角膜上面からの反
射光を遮光するための絞シ板が配置されているとともに
、該絞シ板には絞り開口部と、該開口部外縁に配置され
る少なくともlっのアライメント用開口とが形成されて
成ること’に%黴とするスイキュラーマイクロスコーフ
。 (2) 前記アライメント用開口は少なくとも1本で
、前記絞シ開ロ部の長手方向と直交する方向に形成され
たスリット状の開口であplがっ、そのスリット開口間
の間隔は予め定められ念一定間隔を有していて、スケー
ル目盛として用いることができることを特徴とする特許
請求の範囲第(1)項記載のスベキュラーマイクロスコ
ープ。 (3) 前記結像光学系は、光束分割手段と、該元来
分割手段によシ分割された光束を記録媒体上に結像させ
る撮像光学系と1に有することを特徴とする特許請求の
範囲第(1)項tたFi第(2〕項記載のスベキュラー
マイクロスコーソ。 (4) 被検眼にスリット光束を照明するためのスリ
ット照明光学手段と、骸被検眼の照明部t−観察するた
めの観察光学手段を有するスリットフング装置の骸観察
元学手段の対物レンズと交換して該観察光学手段に取付
られるし健であって、角膜内皮細胞観察用対物レンズと
、該角膜内皮細胞観察用物レンズによ#)結像される中
間結像点像をリレーして前記観察光学手段に射出するた
めのリレーレンズとtVするアタッチメント装置におい
て、 前記中間結像点位置には、角膜上面紗上らの反イ射ft
、を遮断するための絞p板が配置されているとともに、
骸絞り板には絞り開口部と、該絞り開口部外縁に配置さ
れる少なくとも1つのアライメント用開口とが形成され
て成ることを特徴とするアタッチメント装置。 (5) 前記アライメント用開口は、少なくとも2本
のスリット状の開口で、前記絞り開口部の長手方向と直
交する方向に形成されておシ、かつそのスリット開口間
の間隔は予め足められた一足間隔を有していて、スケー
ル目盛としてもちいることができることtl−特徴とす
る特許請求の範囲第(4)項記載のアタッチメント。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 fi+ 被検眼に対し照明光束管投影するための照明
手段と、該被検眼の照明部を観察するための一察光学系
とを有するスベキュラーマイクロスコーグにおいて、 前記観察光学系は、前記スリット照明部からの光束を一
度中間結濠点に結潰させるための対物レンズ系と、該中
閣結壕点のI#tl−再結濠させるための結fIJ光学
系と、該再結徴峰を観察するための接眼光学系とからな
り、かつ、岐記中間結f蒙点にはMITflピ被検眼の
角嗅−F面からの反射光を漏光するための絞り板が配置
されているとともに、核絞り板は絞り開口部と、劃1」
部外縁圧配置される少なくとS11本のスリット開口と
から形改され−C成ることを特徴とするスペキュラーマ
イクロスコーグう (2) 前記スリット曲目は少なくとも一本で、前記
絞り開口部の長手方向と直交する方向に形成されており
かつ、そのスリット開口間の間隔は予め定められ九一定
間隔を有していて、スケール目盛として用いることがで
きることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載のスベ
キュ2−−rイクロスコーグ。 (3) 前記結電光学系は、光束分割手段と、核光束
分割手段により分割された光束を記録媒体上に結嗜させ
る掃f象光学とを有することを特徴とする特許請求の範
囲1M7項または第一項記載のス4キュラーiイクロス
コーグ。 14)被検眼にスリット光束を照明するためのスリット
照明光学手段と、μ被検眼の照明部を観察するための観
察光学手段を有するスリットランf装置の該観察光学手
段の対物レンズと交換してSaW察光学十段に取付られ
る角膜内皮細胞観察用対物レンズと、該角膜内皮細胞観
察対物レンズにより結1#される中開結津点ず象をリレ
ーして前記l11察光学手段に射出する丸めのリレーレ
ンズとを有するアタッチメント装#(おいて、前記中閣
結潅点位i1には、角膜上面からの反射光を遮断するた
めの絞り桜が配置されているとともに、該絞り板は絞り
開口前と、該絞り開口部外線に配置される少lくとも7
本のスリット開口とから形成されて成ることtl−#+
徴とするアクンテメント装置。 (5) 前記スリット関口は、少なくとも一本で、前
妃絞り開口部の長手方向と頂交する方向に形成されても
・り刀・つ(のスリット開口間の間隔は予11)’&l
)うtした一&IJI隔を有していて、スケール0盛と
してもちいることかできることを特徴とする請求
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57084387A JPS58200730A (ja) | 1982-05-19 | 1982-05-19 | スペキユラ−マイクロスコ−プ |
| US06/494,190 US4597650A (en) | 1982-05-19 | 1983-05-13 | Specular microscope |
| DE3317958A DE3317958C2 (de) | 1982-05-19 | 1983-05-17 | Auflichtmikroskop zur Augenuntersuchung |
| CH2732/83A CH656723A5 (fr) | 1982-05-19 | 1983-05-19 | Microscope speculaire. |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57084387A JPS58200730A (ja) | 1982-05-19 | 1982-05-19 | スペキユラ−マイクロスコ−プ |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2224947A Division JPH03228732A (ja) | 1990-08-27 | 1990-08-27 | スペキュラーマイクロスコープを構成するためのアタッチメント |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58200730A true JPS58200730A (ja) | 1983-11-22 |
| JPH045453B2 JPH045453B2 (ja) | 1992-01-31 |
Family
ID=13829147
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57084387A Granted JPS58200730A (ja) | 1982-05-19 | 1982-05-19 | スペキユラ−マイクロスコ−プ |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4597650A (ja) |
| JP (1) | JPS58200730A (ja) |
| CH (1) | CH656723A5 (ja) |
| DE (1) | DE3317958C2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05146410A (ja) * | 1991-11-29 | 1993-06-15 | Topcon Corp | 角膜内皮細胞観察撮影装置 |
| JPH06217939A (ja) * | 1993-01-29 | 1994-08-09 | Kowa Co | 眼科測定装置 |
| JPH0788086A (ja) * | 1993-09-22 | 1995-04-04 | Konan:Kk | 角膜細胞撮影装置 |
Families Citing this family (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4804981A (en) * | 1988-02-18 | 1989-02-14 | International Business Machines Corporation | Aspheric lens for polygon mirror tilt error correction and scan bow correction in an electrophotographic printer |
| DE3814866C1 (ja) * | 1988-05-02 | 1989-12-14 | G. Rodenstock Instrumente Gmbh, 8000 Muenchen, De | |
| US5436679A (en) * | 1991-11-29 | 1995-07-25 | Kabushiki Kaisha Topcon | Apparatus for observing and photographing a corneal endothelium |
| US5412442A (en) * | 1992-11-17 | 1995-05-02 | Kabushiki Kaisha Topcon | Apparatus for photographing a corneal endothelium |
| EP0639346A1 (de) * | 1993-08-16 | 1995-02-22 | HAAG-STREIT AG Werkstätten für Präzisionsmechanik | Verfahren und Gerät zum Untersuchen des Auges |
| JP2000185016A (ja) * | 1998-12-24 | 2000-07-04 | Topcon Corp | 角膜内皮細胞像撮影装置 |
| DE10138158A1 (de) * | 2001-08-09 | 2003-02-20 | Rhine Tec Ges Fuer Virtuelle I | Verfaren und Vorrichtung zur kontaktlosen Gewinnung von Bildern der Kornea |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE1951159C3 (de) * | 1969-10-10 | 1975-12-04 | Nippon Kogaku K.K., Tokio | Ophthalmoskopische Kamera |
| US4171877A (en) * | 1977-02-18 | 1979-10-23 | Tokyo Kagaku Kikai Kabushiki Kaisha | Apparatus for recording images of crystalline lens sections |
| US4253743A (en) * | 1977-05-17 | 1981-03-03 | Canon Kabushiki Kaisha | Eye testing instrument |
| JPS55110532A (en) * | 1979-02-20 | 1980-08-26 | Tokyo Optical | Slit lamp that can observe endothelium cell of horny coat |
| DE3150124C2 (de) * | 1981-12-18 | 1985-01-31 | Fa. Carl Zeiss, 7920 Heidenheim | Vorrichtung zur Untersuchung der vorderen Augenabschnitte |
-
1982
- 1982-05-19 JP JP57084387A patent/JPS58200730A/ja active Granted
-
1983
- 1983-05-13 US US06/494,190 patent/US4597650A/en not_active Expired - Lifetime
- 1983-05-17 DE DE3317958A patent/DE3317958C2/de not_active Expired
- 1983-05-19 CH CH2732/83A patent/CH656723A5/fr not_active IP Right Cessation
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05146410A (ja) * | 1991-11-29 | 1993-06-15 | Topcon Corp | 角膜内皮細胞観察撮影装置 |
| JPH06217939A (ja) * | 1993-01-29 | 1994-08-09 | Kowa Co | 眼科測定装置 |
| JPH0788086A (ja) * | 1993-09-22 | 1995-04-04 | Konan:Kk | 角膜細胞撮影装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4597650A (en) | 1986-07-01 |
| DE3317958A1 (de) | 1983-11-24 |
| JPH045453B2 (ja) | 1992-01-31 |
| DE3317958C2 (de) | 1986-10-30 |
| CH656723A5 (fr) | 1986-07-15 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| Linberg et al. | Study of intranasal ostium external dacryocystorhinostomy | |
| Hartridge et al. | Methods of investigating eye movements | |
| US4648189A (en) | Laminated medical data card | |
| ES2468891T3 (es) | Alineación de lentes tóricas utilizando imágenes preoperatorias | |
| US5315329A (en) | Simultaneous stereo fundus camera | |
| Hansell | A guide to medical photography | |
| JPH045453B2 (ja) | ||
| JPS63197433A (ja) | 角膜形状測定装置 | |
| Browne | On photography of the larynx and soft palate | |
| French | On photographing the larynx | |
| Nitze | Cystophotographic atlas | |
| JPS6235443Y2 (ja) | ||
| US4299455A (en) | Vision testing instrument | |
| JPH03228732A (ja) | スペキュラーマイクロスコープを構成するためのアタッチメント | |
| JPS627290Y2 (ja) | ||
| EP4570160A1 (en) | Optical system, imaging system and corresponding method | |
| JPS5862337U (ja) | 実像式フアインダにおける表示装置 | |
| JPH02149246A (ja) | 眼底カメラ | |
| JP2767106B2 (ja) | 電子内視鏡の対物レンズ | |
| Shapiro | Laser Contour Angiography: A New Technique For Quantifying The Topography Of The Optic Disc Of The Eye. | |
| JP2001290087A (ja) | 一眼レフカメラのファインダ光学系 | |
| JP2665238B2 (ja) | 簡易立体像作成方法 | |
| JPH02203833A (ja) | 立体眼底カメラ | |
| Dille | Early photography in the medical sciences | |
| Smith et al. | Tomographic measurements of in vivo cataracts by slit-lamp photography |