JPS5820084A - 電子式静止画像記録再生装置 - Google Patents
電子式静止画像記録再生装置Info
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- JPS5820084A JPS5820084A JP56118702A JP11870281A JPS5820084A JP S5820084 A JPS5820084 A JP S5820084A JP 56118702 A JP56118702 A JP 56118702A JP 11870281 A JP11870281 A JP 11870281A JP S5820084 A JPS5820084 A JP S5820084A
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- Japan
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- recording
- signal
- clock signal
- circuit
- recording medium
- Prior art date
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- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N5/00—Details of television systems
- H04N5/76—Television signal recording
- H04N5/765—Interface circuits between an apparatus for recording and another apparatus
- H04N5/77—Interface circuits between an apparatus for recording and another apparatus between a recording apparatus and a television camera
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Television Signal Processing For Recording (AREA)
- Signal Processing Not Specific To The Method Of Recording And Reproducing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、電子式手段に゛、ようて静止画像を撮惨す
る電子式静止画像記録再生装置に関する4のである。
る電子式静止画像記録再生装置に関する4のである。
電子式静止画像記録再生装置(いわゆる電子カメラ)は
使用時の必要経費が安く、即時再生が可能であり、テレ
ビ受儂機に再現できること、マTR等を用いて記録、編
集あるいは保存を容易に行なうことができる等の特長が
あり、将来光学式カメ′うに代るものとして有望視され
ている。
使用時の必要経費が安く、即時再生が可能であり、テレ
ビ受儂機に再現できること、マTR等を用いて記録、編
集あるいは保存を容易に行なうことができる等の特長が
あり、将来光学式カメ′うに代るものとして有望視され
ている。
しかしながら、従来の電子式静止画像記録装置は、装置
自体の規模が大腫化することを避けられ例(I!#開昭
54−136325号)の概略的構成sである。同図に
示すように、光学式レンズ!により結像した映像を色分
#ls2を介してCCD等の光電変換素子3により1l
llt、た後、ムD変換器4Icよりディジタル信号に
変換し、一旦ICメモリ等の画像メモリ5に記憶させる
。
自体の規模が大腫化することを避けられ例(I!#開昭
54−136325号)の概略的構成sである。同図に
示すように、光学式レンズ!により結像した映像を色分
#ls2を介してCCD等の光電変換素子3により1l
llt、た後、ムD変換器4Icよりディジタル信号に
変換し、一旦ICメモリ等の画像メモリ5に記憶させる
。
この記憶された信号を磁気記録再生装置6の記録速度に
□整合した速度で画像メモリ5より読み出し、DA変換
器7を介してアナログ映像信号に変換し、磁気記録再生
装置6#ζおいて磁気チーブ上に記録する。映倫の再生
は、磁気記録再生装置6より読み出した映倫信号をAD
変換器4によりディジタル信号に変換した後これを画像
メモリ5に一時的に記憶された後、電子式光学表示装置
8の走査速度に整合した速度て読み出し9人変換器7を
介して再びアナログ映像信号に変換し、電子式光学表示
装置8上に再生表示する。なお1図中9は画像をバート
コビイとして表示するためのプリンタ、1Gは上記各種
制御を行なう手段としての制御開路を示している。
□整合した速度で画像メモリ5より読み出し、DA変換
器7を介してアナログ映像信号に変換し、磁気記録再生
装置6#ζおいて磁気チーブ上に記録する。映倫の再生
は、磁気記録再生装置6より読み出した映倫信号をAD
変換器4によりディジタル信号に変換した後これを画像
メモリ5に一時的に記憶された後、電子式光学表示装置
8の走査速度に整合した速度て読み出し9人変換器7を
介して再びアナログ映像信号に変換し、電子式光学表示
装置8上に再生表示する。なお1図中9は画像をバート
コビイとして表示するためのプリンタ、1Gは上記各種
制御を行なう手段としての制御開路を示している。
このような従来の電子式静止画像記録再生装置は、
1)記録媒体(この場合磁気テープ)の他にバッファメ
モリとして一画面分のディジタル的な画像メモリ5を必
要とし価格がかさむばかりでなく装置が大形化し小形化
の要請に対する障書となっていた。
モリとして一画面分のディジタル的な画像メモリ5を必
要とし価格がかさむばかりでなく装置が大形化し小形化
の要請に対する障書となっていた。
3)AD変換器41tよびDA変換器7を必要とするの
で、その分値格がかさむことを避けられなかった。
で、その分値格がかさむことを避けられなかった。
3)ムD*換器4およびDA変換器7を用い信号のムD
変換並びにDム変換を行なうので変換誤差がS*され、
画像の品質が劣化する欠点があった0 この発明は上記の事情に基づきなされたもので、ムD並
びにDA変換器、バッファメモリをシステムから取り−
くとともに同期信号を予め記録媒体に記録して□蓼きC
れを利用して光電変換素子からの映像出力をアナログ信
号のまま記録媒体にl!鎌しかつ再生する構成をとるこ
とにより、小形低価格で画質の良好な電子式静止画像配
録再生装置を提供しようとするものである。
変換並びにDム変換を行なうので変換誤差がS*され、
画像の品質が劣化する欠点があった0 この発明は上記の事情に基づきなされたもので、ムD並
びにDA変換器、バッファメモリをシステムから取り−
くとともに同期信号を予め記録媒体に記録して□蓼きC
れを利用して光電変換素子からの映像出力をアナログ信
号のまま記録媒体にl!鎌しかつ再生する構成をとるこ
とにより、小形低価格で画質の良好な電子式静止画像配
録再生装置を提供しようとするものである。
以下図画を参照してこの発明の一実施例を説明する。第
2図はこの実jIIflの主として電気的構成を示すブ
ローク線図である。
2図はこの実jIIflの主として電気的構成を示すブ
ローク線図である。
まず記録系について説明すれば、第2図に招いて11は
光学レンズてあり、このレンズ11により結像した被写
体の映像を、光学シャッタ12勿よび色フィルタ13を
介して1例えばCODイメージセン+詔よびクロックト
ライバからな°る光電変換回路14に−より撮像し所定
時間保持させる。光学シャッタ12はシャッタボタンI
sにより操作され、シャッタボタンIsの押圧により同
時にこれに連動した機械的駆動機構16が起動されて記
録媒体である磁気ドラム17が回転を始める。
光学レンズてあり、このレンズ11により結像した被写
体の映像を、光学シャッタ12勿よび色フィルタ13を
介して1例えばCODイメージセン+詔よびクロックト
ライバからな°る光電変換回路14に−より撮像し所定
時間保持させる。光学シャッタ12はシャッタボタンI
sにより操作され、シャッタボタンIsの押圧により同
時にこれに連動した機械的駆動機構16が起動されて記
録媒体である磁気ドラム17が回転を始める。
磁気ドラム11には、予め磁気的または機械的等の手段
によって同期信号18を記録しておき、磁気もしくは光
学的な固定へシトlうによりこれを読み出しタロツク信
号抽出回路20に供給する。
によって同期信号18を記録しておき、磁気もしくは光
学的な固定へシトlうによりこれを読み出しタロツク信
号抽出回路20に供給する。
クロック信号抽出回路20において整形されたクロツタ
信号はタイミング発生回路21に供給され。
信号はタイミング発生回路21に供給され。
前記光電変換回路14の読出しパルスを発生するとと%
に1色復調回路!21諺よび記録用変調回路22kを含
む次段のlitの信号変換回路22に必要な各種のタイ
電ング備号を発生する。
に1色復調回路!21諺よび記録用変調回路22kを含
む次段のlitの信号変換回路22に必要な各種のタイ
電ング備号を発生する。
光電変換回路14より読み出された映像信号は自復開回
路flta K供#され、基底w域等の所定の信号フォ
ーマツ)K一旦変換した後、配置用変調回路22bによ
りて伺えばFM変調にようて代*gれるような磁気記俺
媒体に適合した信号に変調され、移動磁気へシト23を
介して磁気ドラム1γれに連動して磁気ドラム17が回
転を始め所定罐間経過後回転が定常状態になるとともに
、光電変換回路!4で撮像保持した映像信号を磁気ドラ
ム17上の同期信号18に同期したクロッつて読み出し
かつ記録することにより、機械的駆動機$1gの位相ジ
ッタを吸収して安定な映像の記録を行なうことができる
。
路flta K供#され、基底w域等の所定の信号フォ
ーマツ)K一旦変換した後、配置用変調回路22bによ
りて伺えばFM変調にようて代*gれるような磁気記俺
媒体に適合した信号に変調され、移動磁気へシト23を
介して磁気ドラム1γれに連動して磁気ドラム17が回
転を始め所定罐間経過後回転が定常状態になるとともに
、光電変換回路!4で撮像保持した映像信号を磁気ドラ
ム17上の同期信号18に同期したクロッつて読み出し
かつ記録することにより、機械的駆動機$1gの位相ジ
ッタを吸収して安定な映像の記録を行なうことができる
。
この際、光電変換回路14からの読出し速度は、シャッ
タ!2のスピードとは無関係に光電変換回路14の保持
時間、移動磁気ヘッド23の性能、磁気ドラム17の記
録密度等を考慮して適切な値に決定する。
タ!2のスピードとは無関係に光電変換回路14の保持
時間、移動磁気ヘッド23の性能、磁気ドラム17の記
録密度等を考慮して適切な値に決定する。
光電変換回路14の光電変換素子が2次元CCDセンサ
の場合、保持時間が長くなるにしたがりて暗電流の増加
によるi質劣化を起こすおそれがあるが、数分の1秒程
度では実用上画質劣化を許容できる範回である。
の場合、保持時間が長くなるにしたがりて暗電流の増加
によるi質劣化を起こすおそれがあるが、数分の1秒程
度では実用上画質劣化を許容できる範回である。
一方、 CODよりの貌み出し速度を下げることによっ
て%CODの娠送りayりの位相マージンが増加し画質
を向上することができるとともに、消費電力を大幅に低
減する仁とが可能となる。したがうて、暗電流1位相マ
ージン、電力等の関連から、再生時の読出し速度より低
速の最適な読み出し速度を設定すればよい。なお、この
低速の読み出し速度は具体的にはこの実施例の場合磁気
ドラム17の機械的駆動機構16だよって主をして決定
される。
て%CODの娠送りayりの位相マージンが増加し画質
を向上することができるとともに、消費電力を大幅に低
減する仁とが可能となる。したがうて、暗電流1位相マ
ージン、電力等の関連から、再生時の読出し速度より低
速の最適な読み出し速度を設定すればよい。なお、この
低速の読み出し速度は具体的にはこの実施例の場合磁気
ドラム17の機械的駆動機構16だよって主をして決定
される。
また磁気配置一度は現行のVTRでは相対速度が数m7
秒1度になっていて、1画面(1フレーム)あたりでは
その1/30でよい。したがって仮に相対速度を2mと
すれば、 fi、’ItmO)長さに1画面が記録移動
磁気ヘッド23は送り機構24により、撮像の度に所定
間隔ずつ移動し複数枚の画像を順次装置する。仮に円筒
上54)gemの範!IにsOO秋の両儂を配置するも
のとすれば、トラックピッチは(Ll閣となり、これは
簡単な構成の送り機構24で実現できる。
秒1度になっていて、1画面(1フレーム)あたりでは
その1/30でよい。したがって仮に相対速度を2mと
すれば、 fi、’ItmO)長さに1画面が記録移動
磁気ヘッド23は送り機構24により、撮像の度に所定
間隔ずつ移動し複数枚の画像を順次装置する。仮に円筒
上54)gemの範!IにsOO秋の両儂を配置するも
のとすれば、トラックピッチは(Ll閣となり、これは
簡単な構成の送り機構24で実現できる。
次に再生系の詳細について説明する。再生時には通常商
用電源が利用で舎る状況にあり充分な電力が供給できる
ものと考えられるので、サーボモータ2sにより磁気ド
ラム17を駆動し安全な一儂償号を連続して再生するこ
とができるようにする。この場合に、サーボモータ25
が磁気ドラム1)と連結されると、機械的駆動機械16
は磁気ドラム17から外れる構造がとられている。
用電源が利用で舎る状況にあり充分な電力が供給できる
ものと考えられるので、サーボモータ2sにより磁気ド
ラム17を駆動し安全な一儂償号を連続して再生するこ
とができるようにする。この場合に、サーボモータ25
が磁気ドラム1)と連結されると、機械的駆動機械16
は磁気ドラム17から外れる構造がとられている。
まず磁気ドラム17上の同期信号18を固定ヘッドIs
を通じて読み出し、クロック信号抽出回路2@に供給す
る。クロック信号抽出回路=6で整形されたクロック信
号と、基準クロック信号発生回路21から供給される安
定な基準クロッ、り信号を位相比較器28で位相比較し
その出力をサーボモータ鵞Sに供給することにより制御
ループを形成し、磁気ドラム1γの回転を安定化する。
を通じて読み出し、クロック信号抽出回路2@に供給す
る。クロック信号抽出回路=6で整形されたクロック信
号と、基準クロック信号発生回路21から供給される安
定な基準クロッ、り信号を位相比較器28で位相比較し
その出力をサーボモータ鵞Sに供給することにより制御
ループを形成し、磁気ドラム1γの回転を安定化する。
基準クロック信号発生回路27の他方の出力はタイミン
グ発生回路2−に供給され、第・2の信号変換回路30
に必要なタイミング信号を発生する。
グ発生回路2−に供給され、第・2の信号変換回路30
に必要なタイミング信号を発生する。
第2の信号変換回路3・は再生用復調回路30aおよび
NT8Cエンコーダ3・bからなり、移動磁気ヘッド2
sにより読み出された映像信号を標準テレビジ冒ン信号
に変換する。
NT8Cエンコーダ3・bからなり、移動磁気ヘッド2
sにより読み出された映像信号を標準テレビジ冒ン信号
に変換する。
磁気ドラム17上には一周に1フレームの映像信号が記
録されているので、サーボモータ25により安定な等速
度(18・□ r、p、 m)の連続回転を行なうこと
により再生出力として標準テレビジーン信号を得ること
ができるので、これをそのままvT8に録画しあるいは
テレビモ二り上に表示することが可能である。したがっ
て一般家庭にあるこれらの機器を利用して手軽に画儂の
再生を行ない得る特長がある。
録されているので、サーボモータ25により安定な等速
度(18・□ r、p、 m)の連続回転を行なうこと
により再生出力として標準テレビジーン信号を得ること
ができるので、これをそのままvT8に録画しあるいは
テレビモ二り上に表示することが可能である。したがっ
て一般家庭にあるこれらの機器を利用して手軽に画儂の
再生を行ない得る特長がある。
次に第2図の実施例の機械的構成を第3図(a) (b
)により説明する。この静止画僚記録再生装置の外観は
通常の光学的カメラの場合と同様である。
)により説明する。この静止画僚記録再生装置の外観は
通常の光学的カメラの場合と同様である。
第3図において、31はボディであり、とのボディ31
の正面中央部に鏡筒32を備えこの部分に第2図に示し
た光学レンズ(11)%光学シャッター等を設けている
。33はファインダであり、光学レンズα力により光学
シャッタαつを介して得られる被写体の結像面#cCC
Dイメージセンサ14aが位置するようにクロックトラ
イバ14bを始め制御用あるいは記録再生用の各電子回
路を取付けた回路基板34が配設されている。
の正面中央部に鏡筒32を備えこの部分に第2図に示し
た光学レンズ(11)%光学シャッター等を設けている
。33はファインダであり、光学レンズα力により光学
シャッタαつを介して得られる被写体の結像面#cCC
Dイメージセンサ14aが位置するようにクロックトラ
イバ14bを始め制御用あるいは記録再生用の各電子回
路を取付けた回路基板34が配設されている。
ボディ31の図示左端部は電池ボックス35として構成
され、その内部に乾電池36が収容される。前記回路基
板34にはこの電池36の電圧を昇圧するためのDC−
DCコンバータ37、トランス38等が取付けられてい
る。
され、その内部に乾電池36が収容される。前記回路基
板34にはこの電池36の電圧を昇圧するためのDC−
DCコンバータ37、トランス38等が取付けられてい
る。
ボディ31の図示右端部には、第2図に示した磁気ドラ
ム17、その機構的駆動機構16、移動磁気ヘッド23
等が収容されている。機構的駆動機構16は主としてゼ
ンマイ39を用いて構成、されている。40は巻上げレ
バーであり、ボディ31の図示右端上部には、これと並
んでシャッタボタン15%設けられている。
ム17、その機構的駆動機構16、移動磁気ヘッド23
等が収容されている。機構的駆動機構16は主としてゼ
ンマイ39を用いて構成、されている。40は巻上げレ
バーであり、ボディ31の図示右端上部には、これと並
んでシャッタボタン15%設けられている。
次にこれらの機構部の構成を、第4図(Jl)〜(eK
よりさらに詳細に説明する。磁気ドラム°17の中心軸
に巻上レバー40ゼン!イ3うの一端およびギヤ41が
固定されている。ゼンマイ39の他端はストッパ42に
同定され、このストッパ42に前記シャッタボタンIs
の係止部が係止されている。
よりさらに詳細に説明する。磁気ドラム°17の中心軸
に巻上レバー40ゼン!イ3うの一端およびギヤ41が
固定されている。ゼンマイ39の他端はストッパ42に
同定され、このストッパ42に前記シャッタボタンIs
の係止部が係止されている。
ギヤ41はねじ杼43に設けられた他のギヤ44と1合
し、これらの要素とと%に移動磁気ヘッド23の送り機
構24を構成するものである。な詔第2図ないし第4図
を通じて、理解の便宜上同一部分は同一符号によって表
示した。
し、これらの要素とと%に移動磁気ヘッド23の送り機
構24を構成するものである。な詔第2図ないし第4図
を通じて、理解の便宜上同一部分は同一符号によって表
示した。
いま通常の光学カメラの場合と同様に巻上げレバー40
を所定の角度回動させる。これによりゼンマイ3sが所
定の角度壱き龜られ待機状態となる。同時にギヤ4″1
が所定−の角度回転し、この回動がギヤ44に伝達され
、ねじ杆43が所定の角度回転する。これにより移゛動
磁気へラド23が所定の距離(1ピツチ)移動する。
゛撮會するために、シャッタボタン1sを押すと
、これ番こよりストッパ42が外れ、磁気ドラム17の
中心軸に結合されたゼンマイ3.9の弾性によりて磁気
ドラムスフが所定の回数回転する。この速度はジャシタ
スピードとは関係のない比較的低速であり、このとき移
動磁気ヘッド23を通じて磁気ドラム17に映倫信号の
記録が行なわれる。
を所定の角度回動させる。これによりゼンマイ3sが所
定の角度壱き龜られ待機状態となる。同時にギヤ4″1
が所定−の角度回転し、この回動がギヤ44に伝達され
、ねじ杆43が所定の角度回転する。これにより移゛動
磁気へラド23が所定の距離(1ピツチ)移動する。
゛撮會するために、シャッタボタン1sを押すと
、これ番こよりストッパ42が外れ、磁気ドラム17の
中心軸に結合されたゼンマイ3.9の弾性によりて磁気
ドラムスフが所定の回数回転する。この速度はジャシタ
スピードとは関係のない比較的低速であり、このとき移
動磁気ヘッド23を通じて磁気ドラム17に映倫信号の
記録が行なわれる。
第5図は第4図(1)−(C) K示した機構部(対応
する構成の他の例を示すものである。第5図R1いて5
1はゴム車、52は截頚円錐状の回転伝達体であリーガ
パナ53と連結されている。s4は回転伝達機構、SS
はゼネバ歯車、86はガイド杆であり、巻上げレバー4
0、ゼンマイ39、磁気ドラム11、移動磁気ヘッド2
3、ねじ杆43は第4図の場合と同一符号を用いている
。
する構成の他の例を示すものである。第5図R1いて5
1はゴム車、52は截頚円錐状の回転伝達体であリーガ
パナ53と連結されている。s4は回転伝達機構、SS
はゼネバ歯車、86はガイド杆であり、巻上げレバー4
0、ゼンマイ39、磁気ドラム11、移動磁気ヘッド2
3、ねじ杆43は第4図の場合と同一符号を用いている
。
巻上げレバー40を所定の角度巻上げると、ゼンマイ3
9を通じゴム車5!が回転する。この1転はゴム車S1
および回転伝達体S2の接触を通じて磁気ドラム17に
伝達され、磁気ドラム1)が回転を始める。磁気ドラム
17が所定の回転数を越えると、ガバナ53が動作しゴ
ム車51が回転伝達体52より離れ磁気ドラム1アは一
定の回転を保つ。一方、巻上げレバー40が巻上げられ
ることくよりストッパが外れてゼネバ歯車55が回転し
ねじ杆43が回転することにより移動磁気ヘッド23が
回転ドラム17に沿って移動・する。
9を通じゴム車5!が回転する。この1転はゴム車S1
および回転伝達体S2の接触を通じて磁気ドラム17に
伝達され、磁気ドラム1)が回転を始める。磁気ドラム
17が所定の回転数を越えると、ガバナ53が動作しゴ
ム車51が回転伝達体52より離れ磁気ドラム1アは一
定の回転を保つ。一方、巻上げレバー40が巻上げられ
ることくよりストッパが外れてゼネバ歯車55が回転し
ねじ杆43が回転することにより移動磁気ヘッド23が
回転ドラム17に沿って移動・する。
この状態で、シャッタボタンを押すと(!−により、移
動磁気ヘッド23に映像信号を入力し、磁気ドラム17
に書舎込むことができる。
動磁気ヘッド23に映像信号を入力し、磁気ドラム17
に書舎込むことができる。
第2図以下に示したこの発明の実施例に・おいて、記録
並びに再生系を一体化して構成することも勿論できるが
、第2図の2点鎖線の上下で分離し。
並びに再生系を一体化して構成することも勿論できるが
、第2図の2点鎖線の上下で分離し。
第6図に示すように光電変換i路と磁気記録系を含む記
録用本体61とサーボモータを含むアダプタ62とに分
離し、記録用本体61の側を極力小減軽量化して携帯を
容J[することができる。第6図は再生時に記録用本体
61に対しアダプタ62を装着した状態の外観を示すも
のである。
録用本体61とサーボモータを含むアダプタ62とに分
離し、記録用本体61の側を極力小減軽量化して携帯を
容J[することができる。第6図は再生時に記録用本体
61に対しアダプタ62を装着した状態の外観を示すも
のである。
112図に示す実施例の構成上の特徴を要約して示すと
、 1)記録時には磁気記録媒体の駆動を機械的駆動機構に
より行ない構成を簡略化している。
、 1)記録時には磁気記録媒体の駆動を機械的駆動機構に
より行ない構成を簡略化している。
2)磁気記録媒体に予め磁気的または機械的ζζ記録さ
れた基準となる同期信号に同期しかつ再生時の速度より
低速の転送りロックでCODのような2次元撮儂素子よ
り映像信号を読出しこれを記録する。
れた基準となる同期信号に同期しかつ再生時の速度より
低速の転送りロックでCODのような2次元撮儂素子よ
り映像信号を読出しこれを記録する。
3)磁気ドラム上の基準同期信号を抽出し、サーボモー
タの駆動により再生する。
タの駆動により再生する。
となる。したがってこのような構成の採用により、1)
アナログ信号のまま扱うので、AD変換器や0人変換器
あるいはディジタルフレームメモリを必要としない。し
たがって装置の価格を大幅に低減することができるとと
もに小形、低電力化が可能である。
アナログ信号のまま扱うので、AD変換器や0人変換器
あるいはディジタルフレームメモリを必要としない。し
たがって装置の価格を大幅に低減することができるとと
もに小形、低電力化が可能である。
2)アナログ信号の記録のため、磁気記録媒体の情報密
度が高くなり経済的である。
度が高くなり経済的である。
という基本的効果の他。
3)記録用本体と再生用アダプタに容易Iζ分離するこ
とが可能である。41に磁気ドラムの駆動用り分離した
際の記録用本体側・を小形、軽量、低電力化で会可搬性
を大幅に向上できる。
とが可能である。41に磁気ドラムの駆動用り分離した
際の記録用本体側・を小形、軽量、低電力化で会可搬性
を大幅に向上できる。
という点において効果が着しい。
第7図はこの発明の異なる実施例を示すものである0第
亀図の実施例が磁気ドラムの駆動に機械的駆動機構右よ
びサーボモータを用い記録と再生でこれらを切り換える
のに対し、この実施例は良質な画像を得ることに重点を
おいたもので、サーボモータのみを備え記録、再生いず
れの場合もサーボモータによって磁気ドラムを駆動する
ものである。
亀図の実施例が磁気ドラムの駆動に機械的駆動機構右よ
びサーボモータを用い記録と再生でこれらを切り換える
のに対し、この実施例は良質な画像を得ることに重点を
おいたもので、サーボモータのみを備え記録、再生いず
れの場合もサーボモータによって磁気ドラムを駆動する
ものである。
第7図の実施例において第2図と異なる部分は、上記し
たように機械的駆動機構がなくシャッタボタン15を押
圧するとこれが直接サーボモータ25を駆動させる亀の
であり、またメロッ信号抽出回付設されている点である
。その他の構成は第2図の場合と同様であるから対応す
る部分〈同一符号を付し説明を省略する。
たように機械的駆動機構がなくシャッタボタン15を押
圧するとこれが直接サーボモータ25を駆動させる亀の
であり、またメロッ信号抽出回付設されている点である
。その他の構成は第2図の場合と同様であるから対応す
る部分〈同一符号を付し説明を省略する。
第7図の構成に招いて、シャッタボタン15が押圧され
ると、サーボモータ2Bに所定の電流を流し、サーボモ
ータ25と機械的−こ結合された磁気ドラム1γの回転
が記録モードにおける中心回転数付近になるよりに初期
設定する。所定時間経過後、磁気ドラム17上に予め記
録された同期信号18を固定ヘッド1gを介して読み出
し、クロック信号抽出回路2Gに供給し整形した後、基
準クロック信号発生回路2丁の一方の出力とともに位相
比較器28へ供給し、その出力をサーボモータ25に供
給することにより形成されるサーボ系の制御モードに切
り換えると同時に、光学シャッタ12を所定時間開放し
、光学レンズ11により結僚された映像を充電変換回路
14で撮儂する。
ると、サーボモータ2Bに所定の電流を流し、サーボモ
ータ25と機械的−こ結合された磁気ドラム1γの回転
が記録モードにおける中心回転数付近になるよりに初期
設定する。所定時間経過後、磁気ドラム17上に予め記
録された同期信号18を固定ヘッド1gを介して読み出
し、クロック信号抽出回路2Gに供給し整形した後、基
準クロック信号発生回路2丁の一方の出力とともに位相
比較器28へ供給し、その出力をサーボモータ25に供
給することにより形成されるサーボ系の制御モードに切
り換えると同時に、光学シャッタ12を所定時間開放し
、光学レンズ11により結僚された映像を充電変換回路
14で撮儂する。
クロック信号抽出回路20の整形された出力はまたタイ
ミング発生回路21に供給され、充電変換回路14の転
送りロック1色復調回路2加#よび記録用変調回路22
bに必要なタイミングパルスを発生する。光電変換回路
14の出力は色復調回路22mおよび記録用変調回路2
2bにより磁気記録媒体に適合した信号形式に変換した
後、移動゛磁気ヘッド23を介して磁気−ラム17上に
記録されるO 記録モードの時には、記録/再生切換スイッチ7[を記
録側に切換え、サーボ系により制御する磁気ドラム17
のwA@数を、再生モードの回転数より4低い適切な回
転数になるよう、に基準クロツタ信号発生回路2テから
位相比較器28へ供給する基準り四ツタ信号の周波数を
設定する。
ミング発生回路21に供給され、充電変換回路14の転
送りロック1色復調回路2加#よび記録用変調回路22
bに必要なタイミングパルスを発生する。光電変換回路
14の出力は色復調回路22mおよび記録用変調回路2
2bにより磁気記録媒体に適合した信号形式に変換した
後、移動゛磁気ヘッド23を介して磁気−ラム17上に
記録されるO 記録モードの時には、記録/再生切換スイッチ7[を記
録側に切換え、サーボ系により制御する磁気ドラム17
のwA@数を、再生モードの回転数より4低い適切な回
転数になるよう、に基準クロツタ信号発生回路2テから
位相比較器28へ供給する基準り四ツタ信号の周波数を
設定する。
一方、画俊の再生を行なう場合には、記録/再生切換ス
イッチ71を再生側に切換え、磁気ドラム17のE@款
が1!8・・Or、p*mになるように基準クロック信
号発生回路2γ゛より位相比較器2暮へ供給する基準ク
ロック壷号の周波数を設定する。
イッチ71を再生側に切換え、磁気ドラム17のE@款
が1!8・・Or、p*mになるように基準クロック信
号発生回路2γ゛より位相比較器2暮へ供給する基準ク
ロック壷号の周波数を設定する。
基準クロック信号発生回路27の他方の出力はタイミン
グ発生回路29へ供給され、再生用復調回路SOa 参
よびNテ8Cエンコーダsob K必要なタイミング信
号を発生する。磁気ヘッド11から移動磁気ヘッド23
r:より読み出された映像信号は再生用復調回路Sea
、 NT8Cエンコーダ30bにより標準テレビジ冒ン
償号に変換され画像を再現するこの実施例は、記録系と
再生系を一対化し記録の場合も再生の場合亀ともに磁気
ドラム17をサーボモータ25により駆動するところに
特徴がある。この実施例は第2図の実施例−と比して可
搬性と消費電力の点では多少遜色があるが再生時だけで
なく配置時にもサーボモータ25番こより磁気ドラム1
7の駆動を行なっているので、より鮮明な画像を再現7
!きる利点がある。
グ発生回路29へ供給され、再生用復調回路SOa 参
よびNテ8Cエンコーダsob K必要なタイミング信
号を発生する。磁気ヘッド11から移動磁気ヘッド23
r:より読み出された映像信号は再生用復調回路Sea
、 NT8Cエンコーダ30bにより標準テレビジ冒ン
償号に変換され画像を再現するこの実施例は、記録系と
再生系を一対化し記録の場合も再生の場合亀ともに磁気
ドラム17をサーボモータ25により駆動するところに
特徴がある。この実施例は第2図の実施例−と比して可
搬性と消費電力の点では多少遜色があるが再生時だけで
なく配置時にもサーボモータ25番こより磁気ドラム1
7の駆動を行なっているので、より鮮明な画像を再現7
!きる利点がある。
なお、この発明は上記各実施例に限定するものではなく
、要旨を変更しない範囲8こ詔いて種々変形して実施す
ることができる。
、要旨を変更しない範囲8こ詔いて種々変形して実施す
ることができる。
例えば、磁気記録媒体と記録ヘッドの関係は実施例に示
したもの化こだわらず第8図(為)〜(d)K示すよう
な各種飄態のものを採用して差し支えがない。すなわち
第8図(a)は固定形の磁気ドラム8】と回転ヘッド8
2%同図(b)は無端磁気テープ83と移動形の磁気へ
ν・ド84 、 (c)は磁気シート8sと移動形の磁
気ヘッド86、ld)は磁気テープ87と回転ヘッド8
8により構成されている。
したもの化こだわらず第8図(為)〜(d)K示すよう
な各種飄態のものを採用して差し支えがない。すなわち
第8図(a)は固定形の磁気ドラム8】と回転ヘッド8
2%同図(b)は無端磁気テープ83と移動形の磁気へ
ν・ド84 、 (c)は磁気シート8sと移動形の磁
気ヘッド86、ld)は磁気テープ87と回転ヘッド8
8により構成されている。
上ffi実施実施室た@廖の映像を対象とした場合を示
しているが、これはモノクロームてありても差し支えは
なく、この場合には色フィルタ13゜色復調1賂221
.macエンコーダ36bのような色llに関係する回
路を敞除くことができる。
しているが、これはモノクロームてありても差し支えは
なく、この場合には色フィルタ13゜色復調1賂221
.macエンコーダ36bのような色llに関係する回
路を敞除くことができる。
さらに以上の記載はこの発明を磁気装置および1λ
再生が適用した場合について述べているが、この発明は
静電記録・再生方式を運用したものてもよく、記録媒体
や法部にζだわることなくこれらと岡等の他の方式のも
のに拡大して適用することができる。
静電記録・再生方式を運用したものてもよく、記録媒体
や法部にζだわることなくこれらと岡等の他の方式のも
のに拡大して適用することができる。
以上述べたようにこの発明によれば、ムDjlびに0人
変換器、バッファメモリをシステムから象り除くととも
に同期信号を予め記録媒体に記録して参きこれを利用し
て光電変換出力からの映像出力をアナログ償−のまま記
録しかつ再生する構成をとることにより、小形低価格で
画質の良好な電子式静止画像記録再生装置を提供するこ
とができる。
変換器、バッファメモリをシステムから象り除くととも
に同期信号を予め記録媒体に記録して参きこれを利用し
て光電変換出力からの映像出力をアナログ償−のまま記
録しかつ再生する構成をとることにより、小形低価格で
画質の良好な電子式静止画像記録再生装置を提供するこ
とができる。
第1図は従来の電子式静止画僚記録再生装置の一例の概
略的な構成を示すブロック線図、第3図はこの発明の一
実施例の主として電気的構成を示すブロック−図、第3
WJ(a)伽)は同実施例の機械的な構成を示すもの
で(a)は一部を切欠いて示す平面図、伽)は一部を切
欠いて示す背面図、第4図(a)〜(e)は同実施例の
磁気ドラム、その駆動機構、磁気ヘッドの関係を示す構
成図、第5図は第4図に対 応する構成の他の例を示
す説明図、第6図は同実施例を配録用本体およびアダプ
タに分離して構成し再生時にこれらを一体にした状態の
外観を示す斜視図、第7図はこの発明の異なる実施例の
主として電気的構成を示すブロック線図、第8図(a)
−’(d)はこの発明の記録媒体およびヘッドの異なる
形慶を示す説明図である。 11−光学レンズ 12−光学シャッタ13−色フ
ィルタ 14−光電変換回路15−・・シャッタボ
タン 16−機械的駆動機構17−磁気ドラム 1
8−同期信号19・−固定へyF teJ・−ク
ロック信号抽出回路21−タイミング発生回路 2
(1!−第1の信号変換回路221−色復調回路
22b −・記録用変調回路23−移動磁気ヘッド 2
4−送り機構25−サーボモータ 26−クロック信
号抽出回路27−基準クロック信号発生回路 28−位相比較器 29−タイミング発生回路3O
−jl12の信号変換回路 5Oa−再生復調回路 30b −N’r8eエンコ
ーグ31−ボディ 32−鏡筒 33−?アインダ $ 4−・・回路基板35−電
池ボックス 36−電池 37−φDC−DCコンバータ′ 38・−トラン不3
9・−ゼンマイ 40−巻上げレバー41.44
・・・ギヤ 42−ストッパ43−ねじ杆
51−ゴム車 52一回転伝達体 1s3−ガバナs4一回転伝達
機構 ss−ゼネバ歯車s6−ガイド杼 61
−記録用本体1ト・アダプタ )l−記録/再生
スイッチ81−磁気ドラム 82−回転ヘッド83
−無端磁気テープ 84−磁気へッドトトー磁気シート
86−磁気ヘッド87・−磁気テープ 88
一回転ヘッド第4図 (a) (C) ム2 第5図 (a) 8685 8図
略的な構成を示すブロック線図、第3図はこの発明の一
実施例の主として電気的構成を示すブロック−図、第3
WJ(a)伽)は同実施例の機械的な構成を示すもの
で(a)は一部を切欠いて示す平面図、伽)は一部を切
欠いて示す背面図、第4図(a)〜(e)は同実施例の
磁気ドラム、その駆動機構、磁気ヘッドの関係を示す構
成図、第5図は第4図に対 応する構成の他の例を示
す説明図、第6図は同実施例を配録用本体およびアダプ
タに分離して構成し再生時にこれらを一体にした状態の
外観を示す斜視図、第7図はこの発明の異なる実施例の
主として電気的構成を示すブロック線図、第8図(a)
−’(d)はこの発明の記録媒体およびヘッドの異なる
形慶を示す説明図である。 11−光学レンズ 12−光学シャッタ13−色フ
ィルタ 14−光電変換回路15−・・シャッタボ
タン 16−機械的駆動機構17−磁気ドラム 1
8−同期信号19・−固定へyF teJ・−ク
ロック信号抽出回路21−タイミング発生回路 2
(1!−第1の信号変換回路221−色復調回路
22b −・記録用変調回路23−移動磁気ヘッド 2
4−送り機構25−サーボモータ 26−クロック信
号抽出回路27−基準クロック信号発生回路 28−位相比較器 29−タイミング発生回路3O
−jl12の信号変換回路 5Oa−再生復調回路 30b −N’r8eエンコ
ーグ31−ボディ 32−鏡筒 33−?アインダ $ 4−・・回路基板35−電
池ボックス 36−電池 37−φDC−DCコンバータ′ 38・−トラン不3
9・−ゼンマイ 40−巻上げレバー41.44
・・・ギヤ 42−ストッパ43−ねじ杆
51−ゴム車 52一回転伝達体 1s3−ガバナs4一回転伝達
機構 ss−ゼネバ歯車s6−ガイド杼 61
−記録用本体1ト・アダプタ )l−記録/再生
スイッチ81−磁気ドラム 82−回転ヘッド83
−無端磁気テープ 84−磁気へッドトトー磁気シート
86−磁気ヘッド87・−磁気テープ 88
一回転ヘッド第4図 (a) (C) ム2 第5図 (a) 8685 8図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (13先学レンズによって結像された映倫を撮偉し所定
時間保持する機能を有する光電変換回路と、この光電変
換回路の出力を記録に適した所定の信号形式に変換する
第1の信号変換回路と、この信号変換回路の出力を記録
ヘッドを介してアナログ的に記録する記録媒体と、この
記録媒体に予め記#に8れた同期信号を読み出し前記配
置媒体または記−ヘッドの回転tたは走行速度に同期し
たクロック信号を抽出するクロtり信号抽出回路と、こ
のクロック信号抽出回路の出力を入力とし前記光電変換
回路右よび第1の信号変換回路に供給する所定のタイミ
ング信号を発生するIllのタイミング発生回路と、再
生時に於る時間の基準となるクロック信号を発生する基
準クロック信号発生回路と、前記記録媒体に予め記録さ
れた同期信号より抽出されたクロツタ信号および前記基
準タロツク信号発生回路より供給された基準クロック信
号の位相を比較しサーボモータを駆動することにより制
御ループを形成する位相比較器と、前記基準クロツタ信
号発生圏路より供給された基準クロVり信号に基づいて
所定のタイミング信号を発生する82のタイミング発生
回路と、前記記録媒体に記録された映倫信号を読み出し
所定の映倖信号に変換する第2の信号抽出回路とを備え
たことを特徴とする電子式静止画像記録再生装置。 (2)記録時における記録媒体または記録ヘッドの回転
または走行速度を再生時における回転または走行速度よ
り低速に設定したことを特徴とする特許請求の範S第1
項記載の電子式静止画像記録再生装置。 (3) 記録時に磁気記録媒体を駆動するための機械
的駆動機構を設け、この機構とサーボモータとを切換え
ることにより記録媒体または記録ヘッドの回転または走
行速度の設定を行なうことを特徴とする特許請求の範囲
第2屓記載の゛電子式静止画像記録再生装置。 (4) 基準クロック信号発生回路より発生する基準
クロック信号の周波数を切換えることにより記録媒体ま
たは記録ヘッドの回転または走行速度の設定を行なう仁
とを特徴とする特許請求の範囲第2項記軟の電子式静止
画像記録再生装置〇(5) 記録媒体もしくは記録ヘ
ッドの機械的駆動機構を記録用本体側に、サーボモータ
をアダプタ側にそれぞれ設け、記録系と再生系を分離で
きる構造としたことを特徴とする特許請求の範囲第1項
記載の電子式静止画像記録再生装置。 (6)記録時素よび再生時のいずれに詔いても記録媒体
もしくは記録ヘッドの駆動をサーボモーターこより行な
い記録系および再生系を一体に構成したことを特徴とす
る特許請求の範囲第1項記載の電子式静止画像記録再生
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56118702A JPS5820084A (ja) | 1981-07-29 | 1981-07-29 | 電子式静止画像記録再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56118702A JPS5820084A (ja) | 1981-07-29 | 1981-07-29 | 電子式静止画像記録再生装置 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63185520A Division JPH01151881A (ja) | 1988-07-27 | 1988-07-27 | 電子式静止画像記録装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5820084A true JPS5820084A (ja) | 1983-02-05 |
Family
ID=14743021
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56118702A Pending JPS5820084A (ja) | 1981-07-29 | 1981-07-29 | 電子式静止画像記録再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5820084A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5896475A (ja) * | 1981-12-03 | 1983-06-08 | Canon Inc | 画像記録装置 |
| JPS63153967A (ja) * | 1986-12-18 | 1988-06-27 | Casio Comput Co Ltd | 電子スチルカメラ |
| JPH05183852A (ja) * | 1991-07-22 | 1993-07-23 | Canon Inc | 画像記録装置 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5319009A (en) * | 1976-08-04 | 1978-02-21 | Toshiba Corp | Image pick-up recorder |
| JPS5349910A (en) * | 1976-10-18 | 1978-05-06 | Oki Electric Ind Co Ltd | Video signal process system using rotary recording medium |
| JPS54140515A (en) * | 1978-04-23 | 1979-10-31 | Canon Inc | Video recorder |
-
1981
- 1981-07-29 JP JP56118702A patent/JPS5820084A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5319009A (en) * | 1976-08-04 | 1978-02-21 | Toshiba Corp | Image pick-up recorder |
| JPS5349910A (en) * | 1976-10-18 | 1978-05-06 | Oki Electric Ind Co Ltd | Video signal process system using rotary recording medium |
| JPS54140515A (en) * | 1978-04-23 | 1979-10-31 | Canon Inc | Video recorder |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5896475A (ja) * | 1981-12-03 | 1983-06-08 | Canon Inc | 画像記録装置 |
| JPS63153967A (ja) * | 1986-12-18 | 1988-06-27 | Casio Comput Co Ltd | 電子スチルカメラ |
| JPH05183852A (ja) * | 1991-07-22 | 1993-07-23 | Canon Inc | 画像記録装置 |
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