JPS58200883A - パイプ支持装置 - Google Patents
パイプ支持装置Info
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- JPS58200883A JPS58200883A JP57235013A JP23501382A JPS58200883A JP S58200883 A JPS58200883 A JP S58200883A JP 57235013 A JP57235013 A JP 57235013A JP 23501382 A JP23501382 A JP 23501382A JP S58200883 A JPS58200883 A JP S58200883A
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- pipe
- link
- equipment
- support device
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- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L—PIPES; JOINTS OR FITTINGS FOR PIPES; SUPPORTS FOR PIPES, CABLES OR PROTECTIVE TUBING; MEANS FOR THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L3/00—Supports for pipes, cables or protective tubing, e.g. hangers, holders, clamps, cleats, clips, brackets
- F16L3/08—Supports for pipes, cables or protective tubing, e.g. hangers, holders, clamps, cleats, clips, brackets substantially surrounding the pipe, cable or protective tubing
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L—PIPES; JOINTS OR FITTINGS FOR PIPES; SUPPORTS FOR PIPES, CABLES OR PROTECTIVE TUBING; MEANS FOR THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L3/00—Supports for pipes, cables or protective tubing, e.g. hangers, holders, clamps, cleats, clips, brackets
- F16L3/16—Supports for pipes, cables or protective tubing, e.g. hangers, holders, clamps, cleats, clips, brackets with special provision allowing movement of the pipe
- F16L3/18—Supports for pipes, cables or protective tubing, e.g. hangers, holders, clamps, cleats, clips, brackets with special provision allowing movement of the pipe allowing movement in axial direction
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10S—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10S248/00—Supports
- Y10S248/901—Support having temperature or pressure responsive feature
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Supports For Pipes And Cables (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、熱膨張及び収縮により位置の変化する装置、
特にパイプ類の変位を制御するための支持装置に関する
。
特にパイプ類の変位を制御するための支持装置に関する
。
パイプ類は通常、そのパイプの変位かゆるやかであれは
自由に変位できるよう、もしその変位が急速であればそ
れに逆□らうように、ハンガーやスナバ−により支持さ
れる。
自由に変位できるよう、もしその変位が急速であればそ
れに逆□らうように、ハンガーやスナバ−により支持さ
れる。
パイプ類を、加熱や冷却による寸法変化に順応できるよ
うに支持する装置か他にも知られている。
うに支持する装置か他にも知られている。
しかしながら、パイプの成る種の変位にIlj応できる
支持装置のほとんどは複雑であり、したがって同価であ
る。それらはまた、故障しや1く定期的な保守及び試験
か必要である。
支持装置のほとんどは複雑であり、したがって同価であ
る。それらはまた、故障しや1く定期的な保守及び試験
か必要である。
従って、本発明の主要目的は低い応力を牛41しめるよ
うまた機械的に単純な態様でパイプ類を支持し、それに
より取付は及び保守にか\る費用を低減できる装置を提
供することにある。
うまた機械的に単純な態様でパイプ類を支持し、それに
より取付は及び保守にか\る費用を低減できる装置を提
供することにある。
本発明の一実施例によれは、パイプとパイプにより相互
接続した機カ≦度変化により位置か変化する、その機器
に所定の点で接続したパイプのための支持装置は、前記
パイプとそのパイプに隣接する支持体に枢動接続されて
そのパイプを支持する剛性リンクを有し、各リンクの長
さ及びパイプに関する各リンクの角度位i、r5 /、
t、パイプの軸方向変位によりリンクかパイプに応力を
加え、その結果パイプの形状か前記機器・\の接続点で
比較的小さい応力を生せしめ旧設ツクイブ全体にわたり
応力ピークを回避できるような形状になるように選択さ
れることを特徴とする。
接続した機カ≦度変化により位置か変化する、その機器
に所定の点で接続したパイプのための支持装置は、前記
パイプとそのパイプに隣接する支持体に枢動接続されて
そのパイプを支持する剛性リンクを有し、各リンクの長
さ及びパイプに関する各リンクの角度位i、r5 /、
t、パイプの軸方向変位によりリンクかパイプに応力を
加え、その結果パイプの形状か前記機器・\の接続点で
比較的小さい応力を生せしめ旧設ツクイブ全体にわたり
応力ピークを回避できるような形状になるように選択さ
れることを特徴とする。
剛性リンクによるパイプの支持装置は、一端をそのパイ
プに枢動接続され、他端を定置アンカーに同様に枢動接
続された剛性リンクを有する。パイプ及び機器の変位時
、リンクは両方の接続点で枢動する。剛性リンク支持装
置は、据付けに先たって、パイプの温度変化時、その変
位及び寸法変化によって生じる力及び変位により剛性リ
ンクに応力を加え、そして(または)枢動せしめ、パイ
プかその長期の動作11旧W時に適iEな応力を受は支
持されるように設計されている。剛性リンク支持装置は
パイプの温度変化による変位にたゾ単に順応できるたけ
て−なく、その変位を利用してパイプにか\る応力を調
節し、パイプがさらに変位するのを阻止する力を発生す
る。
プに枢動接続され、他端を定置アンカーに同様に枢動接
続された剛性リンクを有する。パイプ及び機器の変位時
、リンクは両方の接続点で枢動する。剛性リンク支持装
置は、据付けに先たって、パイプの温度変化時、その変
位及び寸法変化によって生じる力及び変位により剛性リ
ンクに応力を加え、そして(または)枢動せしめ、パイ
プかその長期の動作11旧W時に適iEな応力を受は支
持されるように設計されている。剛性リンク支持装置は
パイプの温度変化による変位にたゾ単に順応できるたけ
て−なく、その変位を利用してパイプにか\る応力を調
節し、パイプがさらに変位するのを阻止する力を発生す
る。
剛性リンク支持装置は、リンクの長さ方向におけるパイ
プ及び機器の変位を阻止し、さらにその他の方向におけ
る運動を、その運動にリンクにより圧縮的あるいは張力
的に加えられる、さらに別の方向性成分を含ましめるこ
とによ一′)で抑えることを特徴とする。
プ及び機器の変位を阻止し、さらにその他の方向におけ
る運動を、その運動にリンクにより圧縮的あるいは張力
的に加えられる、さらに別の方向性成分を含ましめるこ
とによ一′)で抑えることを特徴とする。
設計上、剛性リンクか動作l!lA度において応力を受
けるようにすることは必要条件でなく、実際にそのとき
応力を受けないように設計してもよい。この場合、リン
クは依然としてリンクの長さ方向のパイプ及び機器の変
位をllTl +I−L、またその他のパイプの変位を
抑+Lする。
けるようにすることは必要条件でなく、実際にそのとき
応力を受けないように設計してもよい。この場合、リン
クは依然としてリンクの長さ方向のパイプ及び機器の変
位をllTl +I−L、またその他のパイプの変位を
抑+Lする。
roll性リンク支持装置の据付けは、パイプ及び機器
が動作温度及び室温のいずれか、あるいはそのいずれに
おいてもその自然の自由位1直からはすれて、そのパイ
プ及び機器に“スブリンギング(Springing)
“と呼ばれる応力付加状態を発生させるよう計画するこ
とかできる。
が動作温度及び室温のいずれか、あるいはそのいずれに
おいてもその自然の自由位1直からはすれて、そのパイ
プ及び機器に“スブリンギング(Springing)
“と呼ばれる応力付加状態を発生させるよう計画するこ
とかできる。
剛性リンク支持装置は、蒸気発電所あるいは冷却装置に
用いるのに特に適しているが、これはか\るところでは
パイプ類の動作温度は通常既知で、一定の高温あるいは
低ム)であるからである。
用いるのに特に適しているが、これはか\るところでは
パイプ類の動作温度は通常既知で、一定の高温あるいは
低ム)であるからである。
以ド、本発明を添付図面に示した実施例に従って詳細に
説明する。
説明する。
パイプ支持装置は、その一端をパイプ取付体に枢動接続
され、他端をパイプの支持アンカーとして適当な構造体
1−のアンカー取付体に枢動接続した剛性リンクを有し
、室温におけるリンクの長さ及びパイプに関するリンク
の取付は角度か、加熱あるいは冷却によりパイプか変位
するとリンクか枢動してパイプが応力ピークを回避でき
るような位置に来るような値に選はれている。
され、他端をパイプの支持アンカーとして適当な構造体
1−のアンカー取付体に枢動接続した剛性リンクを有し
、室温におけるリンクの長さ及びパイプに関するリンク
の取付は角度か、加熱あるいは冷却によりパイプか変位
するとリンクか枢動してパイプが応力ピークを回避でき
るような位置に来るような値に選はれている。
剛性リンク支持装置は、リンクの長さ及びパイプに関す
るリンクの角度を適当に選ぶことにより、パイプ及びリ
ンクに室温で応力が存在するように取イ、jけてもよい
。この状態をこ5では″室温応力付加状態”と呼ふ。
るリンクの角度を適当に選ぶことにより、パイプ及びリ
ンクに室温で応力が存在するように取イ、jけてもよい
。この状態をこ5では″室温応力付加状態”と呼ふ。
第1図は、室l晶てのパイプ1とその支持装置を示す。
アンカー3とパイプ1には、取付は部材7か設けられて
いる。剛性リンク(図示せず)の装着には、ピン4を用
いる。
いる。剛性リンク(図示せず)の装着には、ピン4を用
いる。
パイプ1かその一部を構成する系を解析した結果、温度
が室温からパイプ1の動作1品度(室温より高い場合と
低い場合かある)へ変化するとパイプ1が矢印乙の図面
で右方向へ鉛位することが判明したと仮定する。
が室温からパイプ1の動作1品度(室温より高い場合と
低い場合かある)へ変化するとパイプ1が矢印乙の図面
で右方向へ鉛位することが判明したと仮定する。
第2図において、パイプ1にはリンク2が取付けられて
いる。パイプ1は依然として室温の状態にあるが、リン
ク2の長さか第1図のピン4相々−間の距離より大きい
ため、第2図のようにリンク2を取付けるとパイプ1か
士方に押トけられる。従って、パイプ1とアンカー表向
6との間の距離は、第1図の場合より距離δだけ増加し
、剛性リンク2とパイプ1かともに応力を受け、前述の
室温応力付加状態となる。
いる。パイプ1は依然として室温の状態にあるが、リン
ク2の長さか第1図のピン4相々−間の距離より大きい
ため、第2図のようにリンク2を取付けるとパイプ1か
士方に押トけられる。従って、パイプ1とアンカー表向
6との間の距離は、第1図の場合より距離δだけ増加し
、剛性リンク2とパイプ1かともに応力を受け、前述の
室温応力付加状態となる。
第3図は、パイプ1の温度が室温から動作温度へ変化し
た場合に生じた系の状態を示す。パイプ1は、第2図で
矢印乙の方向に変位すると斜辺である直角三角形の側辺
の長さ〕を引いた長さだCノ押ドけられる。
た場合に生じた系の状態を示す。パイプ1は、第2図で
矢印乙の方向に変位すると斜辺である直角三角形の側辺
の長さ〕を引いた長さだCノ押ドけられる。
パイプ1はまた、剛性リンク2の熱膨張よりさらに小さ
い距離たけ押下けられる(もしリンク2か動作1!Ia
度への温度変化の過程で冷却される場合は、パイプ1が
押下けられる距離は減少する)。剛性リンク2の長さの
変化をα9へTとして表わすと、αはリンク2の膨張係
数1.へTは室11、品から動作温度へのリンク2のt
晶度の変化用であり9.へTは正または負の値をとる。
い距離たけ押下けられる(もしリンク2か動作1!Ia
度への温度変化の過程で冷却される場合は、パイプ1が
押下けられる距離は減少する)。剛性リンク2の長さの
変化をα9へTとして表わすと、αはリンク2の膨張係
数1.へTは室11、品から動作温度へのリンク2のt
晶度の変化用であり9.へTは正または負の値をとる。
この計算の詳細は、建物、リンク及び取付は部材の温度
及び膨張係数たけでなく、その支持体及び建物全体の構
造形状に依存する。パイプの半径方向の膨張は、パイプ
か第3図のように支持されるときは重要でない。
及び膨張係数たけでなく、その支持体及び建物全体の構
造形状に依存する。パイプの半径方向の膨張は、パイプ
か第3図のように支持されるときは重要でない。
第6図において、パイプ1はアンカー表面6から距離(
JJ−(δ4C−b)(1−fα4′\T)だけ押下け
られた状態で示されている。
JJ−(δ4C−b)(1−fα4′\T)だけ押下け
られた状態で示されている。
パイプ1が特定の温度変化lへTにより矢印6の方向に
変位する距離は、通常の場合知られたVである。この変
位距離を、第1図で点線26で示す。第1図に示す角度
14とリンク2の長さは、第6図におけるパイプ1の動
作温度状態時のパイプ及びリンクの配置形状でそれらに
か\る応力か受は入れることのできるそして所望の値で
あるように選ぶことができる。
変位する距離は、通常の場合知られたVである。この変
位距離を、第1図で点線26で示す。第1図に示す角度
14とリンク2の長さは、第6図におけるパイプ1の動
作温度状態時のパイプ及びリンクの配置形状でそれらに
か\る応力か受は入れることのできるそして所望の値で
あるように選ぶことができる。
第1,2及び6図に示す配置形状は、加熱(あるいは冷
却)時パイプ1をさらにアンカー表。
却)時パイプ1をさらにアンカー表。
面6から離れる方向に変位させるのに適当である。剛性
リンク支持装置はまた、第4及び5図に示すように、加
熱(あるいは冷却)時パイプ1をアンカー表面6に接近
する方向に移動させるようにすることができる。第4図
は、室?!+Aの状態でパイプ1に剛性リンク支持装置
8を取付けた状態を示す。もしパイプ1が第4図におい
てリンク2により多少、右方向に変位させられるとする
と、それを室温応力付加状態にあると占う。パイプ1は
、第5図に示すように、動作〆!Ii’+度へ向けて温
度か変化すると、矢印乙の右方向に変位することがわか
る。
リンク支持装置はまた、第4及び5図に示すように、加
熱(あるいは冷却)時パイプ1をアンカー表面6に接近
する方向に移動させるようにすることができる。第4図
は、室?!+Aの状態でパイプ1に剛性リンク支持装置
8を取付けた状態を示す。もしパイプ1が第4図におい
てリンク2により多少、右方向に変位させられるとする
と、それを室温応力付加状態にあると占う。パイプ1は
、第5図に示すように、動作〆!Ii’+度へ向けて温
度か変化すると、矢印乙の右方向に変位することがわか
る。
パイプ1が右方に変位すると、リンク2はパイブ1を押
1−ケ、このためパイプ1に応力がかかる。その結果、
リンク2にひずみが生しる。
1−ケ、このためパイプ1に応力がかかる。その結果、
リンク2にひずみが生しる。
これら応力およびひずみの大きさは、パイプ1を支持す
るのに適当な値である。もしリンク2か温度ゆ化により
パイプ1が自然に押」二けられる距離以1−に押1−け
られると、リンク2が応力を受けるか、その応力は張力
である。
るのに適当な値である。もしリンク2か温度ゆ化により
パイプ1が自然に押」二けられる距離以1−に押1−け
られると、リンク2が応力を受けるか、その応力は張力
である。
もしパイプ1か温度変化により右方に変位してリンク2
か許容する以」−の大きさたけアンカー表面乙の方向に
、つまり上方に押」−けられると、リンク2に圧縮応力
が生じる。
か許容する以」−の大きさたけアンカー表面乙の方向に
、つまり上方に押」−けられると、リンク2に圧縮応力
が生じる。
1個のパイプあるいは複数のパイプよりなる糸は、第1
,2及び3図に示した押上は型及び(あるいは)第4及
び5図に示した押下は型の複数の剛性リンク支持装置、
あるいはこれらと他の型のパイプ支持手段を組合せるこ
とによりi 支持することができる。第6図は
、剛性リンク支持装置8とスナバ−9でパイプ1を支持
するように設計した系を示す。パイプ1は、ポンプ11
と熱交換器12を相〃接続する。か\る系は、パイプ系
統を建設する前に、各剛性リンク支持装置8をして種々
の位置において必要な押1.けあるいは押Fけ型の支持
を提供せ1.め、パイプ全体が動作状態たけてなく過渡
的なあるいはウヘノ期間の動作状態においても適+Hに
支持されるようIこ設計できる。他の型の支持装置と組
合わせることにより、耐震保護機能のような特殊な機能
をもたせるように設計することもできる。
,2及び3図に示した押上は型及び(あるいは)第4及
び5図に示した押下は型の複数の剛性リンク支持装置、
あるいはこれらと他の型のパイプ支持手段を組合せるこ
とによりi 支持することができる。第6図は
、剛性リンク支持装置8とスナバ−9でパイプ1を支持
するように設計した系を示す。パイプ1は、ポンプ11
と熱交換器12を相〃接続する。か\る系は、パイプ系
統を建設する前に、各剛性リンク支持装置8をして種々
の位置において必要な押1.けあるいは押Fけ型の支持
を提供せ1.め、パイプ全体が動作状態たけてなく過渡
的なあるいはウヘノ期間の動作状態においても適+Hに
支持されるようIこ設計できる。他の型の支持装置と組
合わせることにより、耐震保護機能のような特殊な機能
をもたせるように設計することもできる。
第7図は、第6図に示したパイプ系統を支持するために
複数の剛性リンクシ持装置8を用いた場合を示すグラフ
である。パイプ1は、解析に便利なように線16に沿い
直線を形成するものとして示されており、ポンプ11及
び熱交換器12の位置も示されている。スナバ−9は、
本発明とは関係のない特殊な機能をもつため第7図から
省略されている。
複数の剛性リンクシ持装置8を用いた場合を示すグラフ
である。パイプ1は、解析に便利なように線16に沿い
直線を形成するものとして示されており、ポンプ11及
び熱交換器12の位置も示されている。スナバ−9は、
本発明とは関係のない特殊な機能をもつため第7図から
省略されている。
第7図において、ポンプ11と熱交換器12の間でパイ
プ1は直線的に延ひるので、室温時−6のパイプ1の垂
直方向たわみのない位置(支持装置を取付けない場合)
は線17で示すような水・11−な直線である。
プ1は直線的に延ひるので、室温時−6のパイプ1の垂
直方向たわみのない位置(支持装置を取付けない場合)
は線17で示すような水・11−な直線である。
糸の設J1解析を行なった結果、支持装置を取付けない
動作温度状態時のパイプ1の配置形状として、線18か
LJえられると仮定する。ポンプ11の取付は具2ノは
、室を晶から動作温度への温度変化で2インチF方に変
位するか、熱交換器12の取付は位置点28は1.3イ
ンチだけF方に変位していることに注意されたい。この
特定の構成では、動作温度におけるパイプ(支持装置な
し)の熱膨張応力は解析の結果、受は容れると吉のでき
る4itfであることか判明した。これは、剛性リンク
支持装置の使用にとっては必要条件でなく、たX゛この
例で生じることである。
動作温度状態時のパイプ1の配置形状として、線18か
LJえられると仮定する。ポンプ11の取付は具2ノは
、室を晶から動作温度への温度変化で2インチF方に変
位するか、熱交換器12の取付は位置点28は1.3イ
ンチだけF方に変位していることに注意されたい。この
特定の構成では、動作温度におけるパイプ(支持装置な
し)の熱膨張応力は解析の結果、受は容れると吉のでき
る4itfであることか判明した。これは、剛性リンク
支持装置の使用にとっては必要条件でなく、たX゛この
例で生じることである。
4つの剛性リンク支持装置Ri 、R2、R3及びR4
を取(=t 4Jると、パイプ1は線17の位置から線
19で示される室温応力たわみ状態になる。1剛性リン
ク支持装置R1,R2,R3及びR4の数、位置及び長
さは、これらの支持装置にパイプ1を室温で支持させる
ことの他に、パイプの動作温度状態時に、支持なしのた
わみ線18に近い線20に沿うようパイプを支持するた
め、パイプを線19にlイ)う室温応力たわみ状態で支
持するように選はれる。剛性リンク支持装置R1、R2
、R3及びit4は、パイプ1を支持なし位置18から
動作位置20−\1一方に押上けて、動作温度応力付加
状態と定義されるように動作温度応力をり−え、パイプ
1にY軸方向(第6図の座標軸を参照)の支持をり、え
る。
を取(=t 4Jると、パイプ1は線17の位置から線
19で示される室温応力たわみ状態になる。1剛性リン
ク支持装置R1,R2,R3及びR4の数、位置及び長
さは、これらの支持装置にパイプ1を室温で支持させる
ことの他に、パイプの動作温度状態時に、支持なしのた
わみ線18に近い線20に沿うようパイプを支持するた
め、パイプを線19にlイ)う室温応力たわみ状態で支
持するように選はれる。剛性リンク支持装置R1、R2
、R3及びit4は、パイプ1を支持なし位置18から
動作位置20−\1一方に押上けて、動作温度応力付加
状態と定義されるように動作温度応力をり−え、パイプ
1にY軸方向(第6図の座標軸を参照)の支持をり、え
る。
同様なグラフをXZ平而面ついてもlIl/i <こと
かできるが、これはパイプ1をその47面において支持
するために剛性リンク支持装置の位置、長さ及び数を選
ぶための手段として用いることができる。
かできるが、これはパイプ1をその47面において支持
するために剛性リンク支持装置の位置、長さ及び数を選
ぶための手段として用いることができる。
を剛性リンク支持装置をナトリウム冷却層rbiのポン
プからのひる垂直なパイプ類の支持に使用する場合は、
支持装置の設計を変更する。
プからのひる垂直なパイプ類の支持に使用する場合は、
支持装置の設計を変更する。
第8図1は、保護容器23内に収容されたポンプ11を
示す。パイプの支持点60は、加熱時に1インチだけド
方に移動することが知られている。
示す。パイプの支持点60は、加熱時に1インチだけド
方に移動することが知られている。
ポンプ1に、室温時だけでなく動作温度で1インチド方
に移動〔、たあとのための垂直方向支持1段を設けるこ
とか望ましい。
に移動〔、たあとのための垂直方向支持1段を設けるこ
とか望ましい。
ポンプの取(、Jけ部材27が垂直方間に1インチ変位
する条(/1のもとてリンクを用いると、パイプ1、特
にエルボー29の点で応力が過度にか\ることになる。
する条(/1のもとてリンクを用いると、パイプ1、特
にエルボー29の点で応力が過度にか\ることになる。
この解決方法としては、リンク2とアンカー30)−,
1::一方取付は部材7にスロット22を設ける。パイ
プに固着したF方取付は部材10を、パイプへの取付け
か便利なように細長くしてもよい。リンク2は、取付は
部材7及び10にピン4で取イ・Jける。
1::一方取付は部材7にスロット22を設ける。パイ
プに固着したF方取付は部材10を、パイプへの取付け
か便利なように細長くしてもよい。リンク2は、取付は
部材7及び10にピン4で取イ・Jける。
第8図において、支持装置は室jW 地力付加状態(パ
イプは抑ドけられている)で示されている。第9図に示
すように一パイプ1か加熱時下方に変位すると、室l晶
応力付加状態での応力か取去られ、さらに加熱してパイ
プ1かさらに1下方へt 位すると、ピン4はスロット
22内で自由に移動できるため、さらに押上けたりある
いは押Fけたすする力は生じない。第10図は、パイプ
1がド方に変位してピン4がスロット22の端へ到達し
たときの温度での配置形状を示J。さらに加熱すると、
応力か生し、パイプ1か支持される。スロット22の効
果は、パイプ・1ルポー29へ応力を発生させるための
、バイブ1ノ1インチの下方向変位の部分を減少するこ
、1.である。
イプは抑ドけられている)で示されている。第9図に示
すように一パイプ1か加熱時下方に変位すると、室l晶
応力付加状態での応力か取去られ、さらに加熱してパイ
プ1かさらに1下方へt 位すると、ピン4はスロット
22内で自由に移動できるため、さらに押上けたりある
いは押Fけたすする力は生じない。第10図は、パイプ
1がド方に変位してピン4がスロット22の端へ到達し
たときの温度での配置形状を示J。さらに加熱すると、
応力か生し、パイプ1か支持される。スロット22の効
果は、パイプ・1ルポー29へ応力を発生させるための
、バイブ1ノ1インチの下方向変位の部分を減少するこ
、1.である。
第6図に示すように、リンク2はバイブ1か動作温li
tで所定の応力を受けるとき、パイプ1に対して垂直で
ある。しかしながら、リンク2は動作温度でパイプ1と
90°の角度をなす点に依然として到達していない方が
望ましいかもしれない。
tで所定の応力を受けるとき、パイプ1に対して垂直で
ある。しかしながら、リンク2は動作温度でパイプ1と
90°の角度をなす点に依然として到達していない方が
望ましいかもしれない。
第11図は、調節可能なリンク支持装置を小し、その取
付は手段7はボルト吉ナツト24をそなえて、アンカー
表面6からの離隔距離の調節を可能にする。
付は手段7はボルト吉ナツト24をそなえて、アンカー
表面6からの離隔距離の調節を可能にする。
剛性リンクの主要な用途としては、液体金属高速増殖炉
プラントのバイブ類の支持かある。
プラントのバイブ類の支持かある。
以ト、か\る高速増殖炉プラントの一次ポンプ35と熱
交換器36を結ぶパイプに本発明を通用した場合に−)
いて説明する。
交換器36を結ぶパイプに本発明を通用した場合に−)
いて説明する。
第12図は、スナバ−9とスナバ−とノλンカーを組合
せたもの37を備えた従来型の構成を示す。
せたもの37を備えた従来型の構成を示す。
第16図に示すように、本発明の剛性リンクによる支持
方法を用いると、6つのノ\ンガーすべでと、8個のス
ナバ−の内6個を、4個の剛性リンク8て置き換えるこ
とができる。さらにこの考えを推し進めると、スロット
付きの剛性リンクを用いて、残り2つのスナバ−9を無
くすことができる。
方法を用いると、6つのノ\ンガーすべでと、8個のス
ナバ−の内6個を、4個の剛性リンク8て置き換えるこ
とができる。さらにこの考えを推し進めると、スロット
付きの剛性リンクを用いて、残り2つのスナバ−9を無
くすことができる。
第14.15及び16図は、この方法を力学的に解析し
た結果を示す。
た結果を示す。
第14図は、バイブ系統が470℃に加熱される場合、
熱膨張により点69及び64か無制限に動く様r−を示
す。第15図は、470℃に加熱した場合の点39の通
常変位量2Gのうち低温応力付加(cold spri
nging)により鎖点39をZ方向でl cm変位さ
せることにより、また同時に、470℃加熱時の点64
の通常変位bi 5 cmのうち低温応力付加により該
64をX方向で2.8 cm変位させることにより、パ
イプか合理的な軌囲内の値の応力をエルボ−に発生させ
る。パイプか加熱されると点ろ9及び34における予荷
重はその予荷FJjか零になる615℃に到達するまで
減少する。400℃の近くで剛性リンクは点ろ9及び3
4においてパイプ系統の熱膨張を抑制しはじめる。第1
6図にiJ<ずように、フルパワーの470℃で、点6
9及び34の両方にはかなりの荷重かか5るか、最も大
きいエルボ−の応力は2180 Kg/cm2より小さ
い。llt ’I:4解析によると、パイプが持−1−
けられるにしてもその大きさは非常に小さく、その結果
地展による応力は問題ないことか判明している。従−〕
で、第13図に示すような2つのスナバ−をギャップ付
きの剛性リンクと置き換える設計は使用1丁能である。
熱膨張により点69及び64か無制限に動く様r−を示
す。第15図は、470℃に加熱した場合の点39の通
常変位量2Gのうち低温応力付加(cold spri
nging)により鎖点39をZ方向でl cm変位さ
せることにより、また同時に、470℃加熱時の点64
の通常変位bi 5 cmのうち低温応力付加により該
64をX方向で2.8 cm変位させることにより、パ
イプか合理的な軌囲内の値の応力をエルボ−に発生させ
る。パイプか加熱されると点ろ9及び34における予荷
重はその予荷FJjか零になる615℃に到達するまで
減少する。400℃の近くで剛性リンクは点ろ9及び3
4においてパイプ系統の熱膨張を抑制しはじめる。第1
6図にiJ<ずように、フルパワーの470℃で、点6
9及び34の両方にはかなりの荷重かか5るか、最も大
きいエルボ−の応力は2180 Kg/cm2より小さ
い。llt ’I:4解析によると、パイプが持−1−
けられるにしてもその大きさは非常に小さく、その結果
地展による応力は問題ないことか判明している。従−〕
で、第13図に示すような2つのスナバ−をギャップ付
きの剛性リンクと置き換える設計は使用1丁能である。
すなわち、この特定のバイブループでは、6つのハンガ
ーと8つのスナバ−か、6−)の剛性リンク(2つはギ
ャップ付き)により置き換えられた。応力の範囲は、f
ill性リンクを用いた場合、低温で−2,100々/
温2から高温て+ 3.1001cm2であり、コレハ
従来” 設計(0/低11−4冒−」ろo 、ooo
psi、、’高温)の場合にくらべて大きかった。しか
しながら、室温への回帰勺イクルかそう頻繁でないなら
は、これは大きな短fIJr、L−はならないであろう
。
ーと8つのスナバ−か、6−)の剛性リンク(2つはギ
ャップ付き)により置き換えられた。応力の範囲は、f
ill性リンクを用いた場合、低温で−2,100々/
温2から高温て+ 3.1001cm2であり、コレハ
従来” 設計(0/低11−4冒−」ろo 、ooo
psi、、’高温)の場合にくらべて大きかった。しか
しながら、室温への回帰勺イクルかそう頻繁でないなら
は、これは大きな短fIJr、L−はならないであろう
。
第17図は、第13図から第16図までの結果を合成し
たもので、パイプか低温(曲線40)から高点の応力は
動作温度で比較的小さく、動作中折損の起こる11」能
性は低い。さらIこ、パイプ類は応力状態にある剛性の
リンク1こより支持されるため、たとえは地張の時など
振動が起こりにくい。
たもので、パイプか低温(曲線40)から高点の応力は
動作温度で比較的小さく、動作中折損の起こる11」能
性は低い。さらIこ、パイプ類は応力状態にある剛性の
リンク1こより支持されるため、たとえは地張の時など
振動が起こりにくい。
第1図は室温状態時におけるパイプをンf<す図:第2
図はパイプとそれを支持する剛性リンク安易 1 持装置を室温応力付加状態で不す倒立面図:
第6図はパイプの温度が第2図の状態から変化した場合
の配置形状の変化を示す図:第4図は室温状態時におけ
るパイプとそのパイプを支持する剛性リンク支持装置の
倒立面図:第5図は第4図に関連してパイプの温II1
.かゆ化した場合の配置形状の変化を示す図:第6図は
剛性リンク支持装置とスナバ−とにより支持されるパイ
プ系統を示す概略図:第7図は第6図に示した系統の垂
直方向パイプ変位の程度を示すグラフ:第8図は垂直に
のひるパイプを支持するスロット付き剛性リンク支持装
置の概略図:第9及び10図は第8図に関連して、パイ
プの温度かゆ化した場合の配置形状の変化を示す図二第
11図は長さを変化できる剛性リンク支持装置の一例を
示す図:第12,1ろ、 14 、15及び16図はポ
ンプと熱交換器とを結ぶパイプの支持構成の概略図;第
17図は加熱時の変位を示す支持装置の概略図である。 1・・・パイプ:2・−・剛性リンク:6・・・アンカ
ー表面:4・・・ピン:9・・・スナバー:111・・
・ポンプ:12・・・熱交換器。 FIG、9. FIO。 FIG、 15 FIG、 16
図はパイプとそれを支持する剛性リンク安易 1 持装置を室温応力付加状態で不す倒立面図:
第6図はパイプの温度が第2図の状態から変化した場合
の配置形状の変化を示す図:第4図は室温状態時におけ
るパイプとそのパイプを支持する剛性リンク支持装置の
倒立面図:第5図は第4図に関連してパイプの温II1
.かゆ化した場合の配置形状の変化を示す図:第6図は
剛性リンク支持装置とスナバ−とにより支持されるパイ
プ系統を示す概略図:第7図は第6図に示した系統の垂
直方向パイプ変位の程度を示すグラフ:第8図は垂直に
のひるパイプを支持するスロット付き剛性リンク支持装
置の概略図:第9及び10図は第8図に関連して、パイ
プの温度かゆ化した場合の配置形状の変化を示す図二第
11図は長さを変化できる剛性リンク支持装置の一例を
示す図:第12,1ろ、 14 、15及び16図はポ
ンプと熱交換器とを結ぶパイプの支持構成の概略図;第
17図は加熱時の変位を示す支持装置の概略図である。 1・・・パイプ:2・−・剛性リンク:6・・・アンカ
ー表面:4・・・ピン:9・・・スナバー:111・・
・ポンプ:12・・・熱交換器。 FIG、9. FIO。 FIG、 15 FIG、 16
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、 パイプとパイプにより相互接続した機器の温度変
化により位置か変化する、IYJ記機器機器定の点て接
続したパイプの支持装置において、1)す記パイプとそ
のパイプに隣接する支持体へ枢動可能に接続されて前記
パイプを支持する剛性リンクを含み、各リンクの長さ及
び前記パイプに関する各リンクの角度位置は、前記パイ
プが軸方向に変位すると前記リンクにより前記パイプに
応力か加わり、その結果パイプの形状か前記機器への接
続点て比較的小さい応力を生せしめ、+>il前記イプ
全体にわたり応力ピークを回避できるような形状になる
ように選択されていることを特徴とするパイプの支持装
置。 2、 前記リンクの少なくともひとつはその両端の位置
で空動接続され、その空動接、続部の長さはそれぞれの
パイプの変位より小さく、そのため支持力かt’+ i
J記パイプにMiI記機器機器作温度て1111記空動
接続部の一方の端の位置を介してまた、117J記機器
の休止温度では1〕;I記空動接続部の他方の端の位置
を介して前記リンクにより加えられることを特徴とする
、前記第1項記載の支持装置。 ろ、 前記パイプは、その一般的な長さ方向に対して本
質的に直角方向に動くようになされた点で前記機器に接
続され、前記リンクは、パイプの膨張によりパイプが軸
方向に変位するとパイプか曲かり、その端部が前記機器
のパイプとの接続点とともに変位するような角度に配置
されていることを特徴とする、前記第1あるいは2項記
載の支持装置。 4、 前記パイプは、U字型部分を有し、5AS1及び
第2の脚は前記機器に接続され、そのU′:r′型部分
の湾曲部は前記U字型パイプ部分を含む1・而に本質的
に直角に延ひる少なくとも第1の剛性枢動リンクと、そ
の平面内において前記第1の剛性枢動リンクに本質的に
直角な方向に延びる第2の剛性枢動リンクとにより支持
されていることを特徴とする、[)1■記第1,2ある
いはろ項記載の支持装置。 5、 前記$1の脚は1)11記U字型部分を含む平面
内で本質的に90°の曲がり部を有し、空動接続部を有
する2つの呻1性リンクはその90の曲がり部の近くで
前記パイプに取付けられ、その各々は1)す記パイプの
方向に配向され、ひとつは前記90°の曲がり部の一方
の側に、もうひとつのリンクは他方の側に配置されてい
ることを特徴とする、1)1■記第4項記載の支持装置
。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/378,447 US4483500A (en) | 1981-05-27 | 1982-05-14 | Piping support system for liquid-metal fast-breeder reactor |
| US378447 | 1982-05-14 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58200883A true JPS58200883A (ja) | 1983-11-22 |
Family
ID=23493171
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57235013A Pending JPS58200883A (ja) | 1982-05-14 | 1982-12-28 | パイプ支持装置 |
Country Status (7)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4483500A (ja) |
| EP (1) | EP0094454B1 (ja) |
| JP (1) | JPS58200883A (ja) |
| KR (1) | KR840003344A (ja) |
| DE (1) | DE3276876D1 (ja) |
| ES (1) | ES518977A0 (ja) |
| YU (1) | YU290082A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009298413A (ja) * | 2008-06-10 | 2009-12-24 | Tokyo Boeki Machinery Ltd | 流体荷役装置支持構造 |
| JP2015143571A (ja) * | 2013-12-25 | 2015-08-06 | 株式会社トクシン電気 | 配管制振システム |
| KR20160123013A (ko) * | 2015-04-15 | 2016-10-25 | 가부시키가이샤 도쿠신 덴키 | 배관 진동 제어 시스템 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2564960B1 (fr) * | 1984-05-25 | 1986-10-17 | Novatome | Echangeur de chaleur pour le refroidissement d'un metal liquide par de l'air |
| CN106151683B (zh) * | 2015-03-31 | 2019-03-08 | 德真电气株式会社 | 配管减振系统 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53136724A (en) * | 1977-05-02 | 1978-11-29 | Nhk Spring Co Ltd | Supporting pole |
Family Cites Families (15)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB594232A (en) * | 1945-01-09 | 1947-11-06 | George Oulianoff | Improvements in or relating to suspension devices for maintaining the alignment of pipes and other bodies subject to small axial movements |
| US1315890A (en) * | 1919-09-09 | Pipe-hanger | ||
| US1466292A (en) * | 1922-05-10 | 1923-08-28 | Gen Fire Extinguisher Co | Pipe-anchoring means |
| US2339565A (en) * | 1943-03-10 | 1944-01-18 | Abraham G Goldberg | Pipe hanger |
| US2707128A (en) * | 1951-01-05 | 1955-04-26 | Greenfield Company | Visor center bracket with aerial spanning foot |
| US2912198A (en) * | 1955-08-19 | 1959-11-10 | Int Harvester Co | Motor vehicle exhaust muffler support means |
| US3044739A (en) * | 1959-11-27 | 1962-07-17 | James W Attwood | Pipe supports |
| US3112909A (en) * | 1961-12-26 | 1963-12-03 | Bergen Pipesupport Corp | Support apparatus for piping and the like |
| US3288406A (en) * | 1965-11-22 | 1966-11-29 | George R Degen | Adjustable pipe support |
| US3493206A (en) * | 1968-04-25 | 1970-02-03 | Cabot Corp | Adjustable pipe hanger |
| US3539136A (en) * | 1969-03-13 | 1970-11-10 | Leonard S Suozzo | Thermo-mechanical multi-function support device |
| US4194711A (en) * | 1978-01-09 | 1980-03-25 | Leroy Winton | Flexible sewer line support |
| US4299364A (en) * | 1978-08-07 | 1981-11-10 | General Signal Corporation | Insulating module including a heater element support |
| FR2472129A1 (fr) * | 1979-12-21 | 1981-06-26 | Framatome Sa | Dispositif de maintien d'une tuyauterie |
| US4309019A (en) * | 1980-11-03 | 1982-01-05 | Bloom Stephen R | Adjustable tailpipe hanger |
-
1982
- 1982-05-14 US US06/378,447 patent/US4483500A/en not_active Expired - Fee Related
- 1982-12-21 DE DE8282111862T patent/DE3276876D1/de not_active Expired
- 1982-12-21 EP EP82111862A patent/EP0094454B1/en not_active Expired
- 1982-12-28 JP JP57235013A patent/JPS58200883A/ja active Pending
- 1982-12-28 YU YU02900/82A patent/YU290082A/xx unknown
-
1983
- 1983-01-13 ES ES518977A patent/ES518977A0/es active Granted
- 1983-01-14 KR KR1019830000122A patent/KR840003344A/ko not_active Ceased
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JPS53136724A (en) * | 1977-05-02 | 1978-11-29 | Nhk Spring Co Ltd | Supporting pole |
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| KR20160123013A (ko) * | 2015-04-15 | 2016-10-25 | 가부시키가이샤 도쿠신 덴키 | 배관 진동 제어 시스템 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| YU290082A (en) | 1987-10-31 |
| ES8402408A1 (es) | 1984-01-16 |
| DE3276876D1 (en) | 1987-09-03 |
| EP0094454A2 (en) | 1983-11-23 |
| KR840003344A (ko) | 1984-08-20 |
| EP0094454A3 (en) | 1984-07-11 |
| ES518977A0 (es) | 1984-01-16 |
| EP0094454B1 (en) | 1987-07-29 |
| US4483500A (en) | 1984-11-20 |
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