JPS58201211A - 低圧開閉器の開閉機構 - Google Patents
低圧開閉器の開閉機構Info
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- JPS58201211A JPS58201211A JP57081348A JP8134882A JPS58201211A JP S58201211 A JPS58201211 A JP S58201211A JP 57081348 A JP57081348 A JP 57081348A JP 8134882 A JP8134882 A JP 8134882A JP S58201211 A JPS58201211 A JP S58201211A
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- closing
- lever
- spring
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Links
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- 238000010168 coupling process Methods 0.000 claims description 4
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 claims description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
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- 235000007575 Calluna vulgaris Nutrition 0.000 description 1
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- 238000004804 winding Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01H—ELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
- H01H3/00—Mechanisms for operating contacts
- H01H3/001—Means for preventing or breaking contact-welding
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01H—ELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
- H01H21/00—Switches operated by an operating part in the form of a pivotable member acted upon directly by a solid body, e.g. by a hand
- H01H21/02—Details
- H01H21/18—Movable parts; Contacts mounted thereon
- H01H21/36—Driving mechanisms
- H01H21/40—Driving mechanisms having snap action
- H01H21/42—Driving mechanisms having snap action produced by compression or extension of coil spring
Landscapes
- Driving Mechanisms And Operating Circuits Of Arc-Extinguishing High-Tension Switches (AREA)
- Mechanisms For Operating Contacts (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、トグル機構として2部分から成るテレスコ
ープ杉レバーとして構成されこのzs分の115 K開
閉はねを備え回動可能に支持された第1のレバーと、回
転快作部として形成されたIK2のレバーとを有し、こ
rらレバー間の結合手段が接点駆動子に対するスロット
付きリンク機構として形成されている低圧開閉器のはね
式急速開閉機構和かかわる。
ープ杉レバーとして構成されこのzs分の115 K開
閉はねを備え回動可能に支持された第1のレバーと、回
転快作部として形成されたIK2のレバーとを有し、こ
rらレバー間の結合手段が接点駆動子に対するスロット
付きリンク機構として形成されている低圧開閉器のはね
式急速開閉機構和かかわる。
この樵のはね式急速開閉機榊においては、駆動sK設け
られた)′、グとそれが係合しつるトグルレバーに設け
らnたスト、パとから成る遊び付き結合Sな備えている
。この結合部番工少くとも開極範囲の末端において駆動
部と被駆動部との藺が強固に結合されるように構成され
ている。この場合この末端範囲の大きさは強制的な一極
の際eこ必要な接点間距離が保証されるよ5 tlc辿
はれなけtはならない・この公知の@構においては一極
方向にのみ強固な結合が行われることは別とし゛〔も、
この開閉機構は比較的高価である。
られた)′、グとそれが係合しつるトグルレバーに設け
らnたスト、パとから成る遊び付き結合Sな備えている
。この結合部番工少くとも開極範囲の末端において駆動
部と被駆動部との藺が強固に結合されるように構成され
ている。この場合この末端範囲の大きさは強制的な一極
の際eこ必要な接点間距離が保証されるよ5 tlc辿
はれなけtはならない・この公知の@構においては一極
方向にのみ強固な結合が行われることは別とし゛〔も、
この開閉機構は比較的高価である。
したかってこの発明は、簡単な構成において開閉極両方
向に対し駆動部と被駆動部との間の強固な結合を保級す
るような、冒記の種類の開閉機構を提供することを目的
とする。この目的は前記のレバー間の結合手段を第2の
レバーに設けられたスー、トと纂lのレバーに設けられ
たビンとから構成することにより容易に達成される。
向に対し駆動部と被駆動部との間の強固な結合を保級す
るような、冒記の種類の開閉機構を提供することを目的
とする。この目的は前記のレバー間の結合手段を第2の
レバーに設けられたスー、トと纂lのレバーに設けられ
たビンとから構成することにより容易に達成される。
この開閉機構は、このビンが接点駆動子のスジ、トに挿
入されかつ接点駆動子が滑子であるときはさらに簡単化
されや・なお一層線単化するために、開閉ばねが同時に
操作ハンドルを終端位置に押付けるよう構成され、付加
的なばねが省略される0回転機作部を最大限に回したと
きVcll!MばねKよってのみ前記両人口、トの各鴫
部が1なり5るように両スロットを横1し、回転操作部
を最大@に回したときに対応する接点駆動子の位tにお
いて、閉極時には開閉はねがないと接点か閉ぢイ、また
−極時には開閉ばねがなくてもあらかじめ定められた距
離だけ接点が開くよ5に構成することKより、開閉ばね
が破慣したときく閉極することと閉極時に開離不能にな
ることとが回避される、この開閉操作の安全性は実際的
に出q#増加をもt:らずことなく実現さ21.る◎ケ
ースの−を比較的噂く形成するために、すなわち開閉は
ねの荷1 /l−ケースに加わらないようにするために
、前記両1/バーの軸受支持部を回転操作部VC軸受支
持された支持板上に設けるのが良い。さらに、前記ビン
Kqしてこの支持板を介して行穫を制限するスト、パを
設けると有利である◎ビンとスト、バとの間にはね弾性
体を設けると、開閉はねの荷重は−場和らげられる。前
記滑子のスロットな主として回転操作部を中心として円
弧状に延びるスリ、ト状の′KVcより形成し、その穴
の回転操作部と反対する側に長方形の拡大部を設けると
、滑子のスロットの特別に有利な形状が得られる。両入
り、トの良好な協111i1動作が得らrるためには、
第2のレバーのスロットを滑子のスロットの長方形の拡
大部の範囲において回転操作部を中心としてはげ円弧状
に延びるスリ、ト状の穴により形成すると良い。
入されかつ接点駆動子が滑子であるときはさらに簡単化
されや・なお一層線単化するために、開閉ばねが同時に
操作ハンドルを終端位置に押付けるよう構成され、付加
的なばねが省略される0回転機作部を最大限に回したと
きVcll!MばねKよってのみ前記両人口、トの各鴫
部が1なり5るように両スロットを横1し、回転操作部
を最大@に回したときに対応する接点駆動子の位tにお
いて、閉極時には開閉はねがないと接点か閉ぢイ、また
−極時には開閉ばねがなくてもあらかじめ定められた距
離だけ接点が開くよ5に構成することKより、開閉ばね
が破慣したときく閉極することと閉極時に開離不能にな
ることとが回避される、この開閉操作の安全性は実際的
に出q#増加をもt:らずことなく実現さ21.る◎ケ
ースの−を比較的噂く形成するために、すなわち開閉は
ねの荷1 /l−ケースに加わらないようにするために
、前記両1/バーの軸受支持部を回転操作部VC軸受支
持された支持板上に設けるのが良い。さらに、前記ビン
Kqしてこの支持板を介して行穫を制限するスト、パを
設けると有利である◎ビンとスト、バとの間にはね弾性
体を設けると、開閉はねの荷重は−場和らげられる。前
記滑子のスロットな主として回転操作部を中心として円
弧状に延びるスリ、ト状の′KVcより形成し、その穴
の回転操作部と反対する側に長方形の拡大部を設けると
、滑子のスロットの特別に有利な形状が得られる。両入
り、トの良好な協111i1動作が得らrるためには、
第2のレバーのスロットを滑子のスロットの長方形の拡
大部の範囲において回転操作部を中心としてはげ円弧状
に延びるスリ、ト状の穴により形成すると良い。
つぎに図面にもとづきこの発明の1実施例を詳1Ial
K説明する〇 第1〜3図に示す71−ズ付き電動機用開閉器は取付は
接点2に保持された3つの低圧大容量ヒ1−ス1を備え
ている。取付は接点2はボルト4により固定接点3と相
互に結合されており、この固定接点はそれぞれ可動W!
点を形成する各2つのローラ5の間にはさまれ5る。こ
のローラ5はケース7の中に摺動可能に案内された滑子
60両側に設けられて入口側端子8と出口側端子9とを
接続する。この滑子6を動かすために第4図に示すケー
ス7の中に設げられたばね式急速開閉機構か利用される
。ケース7又はケース7の中に保持された支持板lOに
操作軸を形成する管11が1勤自在に軸受支持され、こ
の管の上に回転操作部を形成するし;: −12が固定
されている。管11の中には操作軸の延長のために4角
−13がクランプ14を介して保持されている。回転操
作部を中心として円弧状に鷺びるスリ、ト状の穴で形成
されるレバー12のスcI、ト15にはビン16が貫通
挿入されて〜・る。
K説明する〇 第1〜3図に示す71−ズ付き電動機用開閉器は取付は
接点2に保持された3つの低圧大容量ヒ1−ス1を備え
ている。取付は接点2はボルト4により固定接点3と相
互に結合されており、この固定接点はそれぞれ可動W!
点を形成する各2つのローラ5の間にはさまれ5る。こ
のローラ5はケース7の中に摺動可能に案内された滑子
60両側に設けられて入口側端子8と出口側端子9とを
接続する。この滑子6を動かすために第4図に示すケー
ス7の中に設げられたばね式急速開閉機構か利用される
。ケース7又はケース7の中に保持された支持板lOに
操作軸を形成する管11が1勤自在に軸受支持され、こ
の管の上に回転操作部を形成するし;: −12が固定
されている。管11の中には操作軸の延長のために4角
−13がクランプ14を介して保持されている。回転操
作部を中心として円弧状に鷺びるスリ、ト状の穴で形成
されるレバー12のスcI、ト15にはビン16が貫通
挿入されて〜・る。
ス’ y ) 15はふくらみ部17を有するので、両
端が太く中央に細い部分18を有するピン16がこのふ
くらみ部でスシッ)16に挿入され、このふくらみ部を
外れた所では軸方向への移動が防止される。ピン16の
細い部分18はさらに滑子6の入口、)19に貫通挿入
されている。スロット19の形状は41IK第6〜12
図に示されている。ス’ y ) 19は主として回転
操作部の管11を中心とし、て円弧状に延びた部分とこ
の管と反対側KW&けられた拡大部加とから成る◎拡大
部加の両隅を利用して可動接点5を備えた滑子6が駆動
される。ここで滑子60入1・19の両隣は、閉極方向
にはトグル機構が死点に達した稜に初めて、開極方向に
は死点に達するまで、滑子6の駆動が行われるように設
計されている。閉極方向においては滑子6の加速は手動
操作には関係なく開閉はね21 Kより行われる。開極
方向においては死点に達するまでの滑子60強制的駆動
により、たまだf接点が溶着してt・ても千により引は
がさする。トグル機構の内の開閉はね21を内蔵するレ
バー22は、ビンおを介して支持板10に回1可能に軸
受支持された案内筒δ付きU形保持X、21と、この保
持具に対し移動可能に案内されピン16 K回動可能に
軸受支持さiた開閉ばね21用受金%とから成る。第4
図に示されたように、滑子6に並列に作用する2つの開
閉はね21のために2つの受金届が設けらnている。レ
バー120回転制限スト、バとしてはケースに固定さま
たストッパ27が用いらnるが、スト、パな支持板lO
の上に設けることもできる。支持枡10の上にはさらに
はね弾性体1例えば直角に曲げられた棒はね32が、例
えば突起33により固定されている。欅はね32の両端
1134 、35は支持# 100円弧状の行程制限7
す。
端が太く中央に細い部分18を有するピン16がこのふ
くらみ部でスシッ)16に挿入され、このふくらみ部を
外れた所では軸方向への移動が防止される。ピン16の
細い部分18はさらに滑子6の入口、)19に貫通挿入
されている。スロット19の形状は41IK第6〜12
図に示されている。ス’ y ) 19は主として回転
操作部の管11を中心とし、て円弧状に延びた部分とこ
の管と反対側KW&けられた拡大部加とから成る◎拡大
部加の両隅を利用して可動接点5を備えた滑子6が駆動
される。ここで滑子60入1・19の両隣は、閉極方向
にはトグル機構が死点に達した稜に初めて、開極方向に
は死点に達するまで、滑子6の駆動が行われるように設
計されている。閉極方向においては滑子6の加速は手動
操作には関係なく開閉はね21 Kより行われる。開極
方向においては死点に達するまでの滑子60強制的駆動
により、たまだf接点が溶着してt・ても千により引は
がさする。トグル機構の内の開閉はね21を内蔵するレ
バー22は、ビンおを介して支持板10に回1可能に軸
受支持された案内筒δ付きU形保持X、21と、この保
持具に対し移動可能に案内されピン16 K回動可能に
軸受支持さiた開閉ばね21用受金%とから成る。第4
図に示されたように、滑子6に並列に作用する2つの開
閉はね21のために2つの受金届が設けらnている。レ
バー120回転制限スト、バとしてはケースに固定さま
たストッパ27が用いらnるが、スト、パな支持板lO
の上に設けることもできる。支持枡10の上にはさらに
はね弾性体1例えば直角に曲げられた棒はね32が、例
えば突起33により固定されている。欅はね32の両端
1134 、35は支持# 100円弧状の行程制限7
す。
ト36の端部範囲Vこ突出し、それVCより閉極ならび
にrP74極の方向におい”Cビン16の運動の起端を
緩衝する。
にrP74極の方向におい”Cビン16の運動の起端を
緩衝する。
この発明にもとづくばね式急速開閉機構の1#能を実現
するために動作(工つぎのように竹われる4、第5図に
示す閉極位置においては、1足接点jはローラ5とW!
触し−(いる。IHtを反時引り向に回すとレバー12
はスト、lバ27から離れる。ピ/16はスロット15
の縁281・ξ嫉しているので、ビン16 if >罎
子6のス’ 、) 19の中を円弧に沿って4勤せしめ
られる。この時開閉ばね21は受*26 Kよtl U
形イー゛持X24に向って圧縮されるので、レバー22
は長さが縮まりかつビン簡の回りを1勧し、′)いに第
6図に示すよ51tC)グル磯榊が死点に達する◎ここ
でビン16はス’ z ) 19の右−29K !’I
I達するので、さらにピン16が移動すると開閉はね2
1の反発により滑子6が突然5駆動され、管11に!固
に結1さ1また図示されていない回転ハンドルなIk!
ItJ)ないように保持しているときき固定コンタクト
3&工Q−ラ5に対して第7図に示す位置をとるOこの
ときピン16は既にスリット190円弧状部分に達して
いる。
するために動作(工つぎのように竹われる4、第5図に
示す閉極位置においては、1足接点jはローラ5とW!
触し−(いる。IHtを反時引り向に回すとレバー12
はスト、lバ27から離れる。ピ/16はスロット15
の縁281・ξ嫉しているので、ビン16 if >罎
子6のス’ 、) 19の中を円弧に沿って4勤せしめ
られる。この時開閉ばね21は受*26 Kよtl U
形イー゛持X24に向って圧縮されるので、レバー22
は長さが縮まりかつビン簡の回りを1勧し、′)いに第
6図に示すよ51tC)グル磯榊が死点に達する◎ここ
でビン16はス’ z ) 19の右−29K !’I
I達するので、さらにピン16が移動すると開閉はね2
1の反発により滑子6が突然5駆動され、管11に!固
に結1さ1また図示されていない回転ハンドルなIk!
ItJ)ないように保持しているときき固定コンタクト
3&工Q−ラ5に対して第7図に示す位置をとるOこの
ときピン16は既にスリット190円弧状部分に達して
いる。
(、かしながら操作部をさらに回すとビン16は縁nに
当接スるのでピン16従ってローラ5はt1g8図に示
す位置に来る。この位置は開閉ばね21が破断し。
当接スるのでピン16従ってローラ5はt1g8図に示
す位置に来る。この位置は開閉ばね21が破断し。
ているときの強制的−極位置である。最終的開極位置は
@9WiK示す。このとき開閉ばね21に、滑子6をそ
れ以上動かすことなく、ビン16及びスリ、ト15の締
(9)を介して回動ノ・ンドルを開極位置まで移動簀子
させている。ビン16は同時にスリ、)19の終端縁3
1に当接している・しかしながらピン16 K対する運
動の制限は支持板10の穴によってもまた行いうる。
@9WiK示す。このとき開閉ばね21に、滑子6をそ
れ以上動かすことなく、ビン16及びスリ、ト15の締
(9)を介して回動ノ・ンドルを開極位置まで移動簀子
させている。ビン16は同時にスリ、)19の終端縁3
1に当接している・しかしながらピン16 K対する運
動の制限は支持板10の穴によってもまた行いうる。
閉極に際しては、先ず管11の時計方向の回転によりレ
バーnをテレスコープ状に圧縮しながら、第10図に示
す死点Ki!!!するまで開閉ばね21が圧縮される。
バーnをテレスコープ状に圧縮しながら、第10図に示
す死点Ki!!!するまで開閉ばね21が圧縮される。
このときはスロット15の*aOがピン16を駆動する
拳第11図は、回転/%ンドルを動かないように保持し
開閉ばね21がピン16をスリ、ト15の縁に当接する
まで動かしたとき、ローラ5が固定接点3に接触してい
る袈点位皺を示す・滑子6の移動は既に行われている。
拳第11図は、回転/%ンドルを動かないように保持し
開閉ばね21がピン16をスリ、ト15の縁に当接する
まで動かしたとき、ローラ5が固定接点3に接触してい
る袈点位皺を示す・滑子6の移動は既に行われている。
開閉はね21が破損して(゛る場合の強制的な接点開位
置は第12図に示す。このときはピン16はス’ v
) 15の緑(資)に当接して動く。l/バーIHzス
ト#バ27に当接することによりその運動が制限される
。開閉はね21が完全であれば、滑子6.レバー22及
びビン16は#!5図に示す投入位置に移動する。興1
2図と纂8図を参照すればこの発明にもとづく開閉I5
は開閉ばね21が破損した場合Cでも適切rj安全性を
備えていることが分かる。すなわち開閉ばねが破損して
〜・ると、閉極に際して通常−開巻そのものの破損を招
くような緩慢な閉極が行われることが防止され、かつ非
常の場合に人間に対し危険を招くような一極不能が防止
される〇
置は第12図に示す。このときはピン16はス’ v
) 15の緑(資)に当接して動く。l/バーIHzス
ト#バ27に当接することによりその運動が制限される
。開閉はね21が完全であれば、滑子6.レバー22及
びビン16は#!5図に示す投入位置に移動する。興1
2図と纂8図を参照すればこの発明にもとづく開閉I5
は開閉ばね21が破損した場合Cでも適切rj安全性を
備えていることが分かる。すなわち開閉ばねが破損して
〜・ると、閉極に際して通常−開巻そのものの破損を招
くような緩慢な閉極が行われることが防止され、かつ非
常の場合に人間に対し危険を招くような一極不能が防止
される〇
第1図はこの発明の1実施例を示すばね式急速■閉機構
を備えた7−−ズ付き電動機用開閉器の平面図、第2図
は第1図に示す開閉器の切MmjI−■による断面図、
第3図は第1図に示す開閉器の切断線lll−1■によ
る断1[114図はばね式急速開閉機構の部分の断面図
、第5図1工ばね式急速關閉損構の閉極位置における平
面図、第6図は開極方向においてビンがトグル機構の死
点に遍したときのスロット付きリンク機構の略示図、第
7図は第6図の位置に回転ハンドルを保持したままトグ
ル機構が開閉ばねにより反転したときのスリ。 ト付きリング機構の略示図、第8図は開閉はね破損時に
強制開極したと舒のスσ、ト付きリンク機構の略示図、
w、9図G工正常の開極位置におけるばね式急速開閉機
構の平面図、第1θ図は閉極方向におい′Cピンがトグ
ル機構の死点忙違したときのスロット4rきリンク@&
樽の略示図、第11図は累10図の位置に回転ハンドル
を保持したままトグル機構が開閉はねにより反転したと
きのスロット付きリンクS!構の略示図、纂12@は開
閉はねり破損時に閉極できない状態を示すスo g )
付きリンク機構の略示図、である、なお第5〜12図に
おいてその下部に固定接点に対する可動接点の位置が示
されている。 図において、3は固定接点、5は可勘振点(L7−ラ)
、6は接点駆動子(滑子) 、 10は支持構。 12は#!2のレバー、15はスリ、 ) 、 16は
ピン、19はスa y )、20は拡大部、21はGF
4閉ばね、22は組1のレバー、おははね弾性体(弓形
はね)、27・jスト、パ、で慶する。 38
を備えた7−−ズ付き電動機用開閉器の平面図、第2図
は第1図に示す開閉器の切MmjI−■による断面図、
第3図は第1図に示す開閉器の切断線lll−1■によ
る断1[114図はばね式急速開閉機構の部分の断面図
、第5図1工ばね式急速關閉損構の閉極位置における平
面図、第6図は開極方向においてビンがトグル機構の死
点に遍したときのスロット付きリンク機構の略示図、第
7図は第6図の位置に回転ハンドルを保持したままトグ
ル機構が開閉ばねにより反転したときのスリ。 ト付きリング機構の略示図、第8図は開閉はね破損時に
強制開極したと舒のスσ、ト付きリンク機構の略示図、
w、9図G工正常の開極位置におけるばね式急速開閉機
構の平面図、第1θ図は閉極方向におい′Cピンがトグ
ル機構の死点忙違したときのスロット4rきリンク@&
樽の略示図、第11図は累10図の位置に回転ハンドル
を保持したままトグル機構が開閉はねにより反転したと
きのスロット付きリンクS!構の略示図、纂12@は開
閉はねり破損時に閉極できない状態を示すスo g )
付きリンク機構の略示図、である、なお第5〜12図に
おいてその下部に固定接点に対する可動接点の位置が示
されている。 図において、3は固定接点、5は可勘振点(L7−ラ)
、6は接点駆動子(滑子) 、 10は支持構。 12は#!2のレバー、15はスリ、 ) 、 16は
ピン、19はスa y )、20は拡大部、21はGF
4閉ばね、22は組1のレバー、おははね弾性体(弓形
はね)、27・jスト、パ、で慶する。 38
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 】)トグル機構として2部分から成るテレスコープ形レ
バーとして構成されこの2h分の蘭K11l閉ばねを備
え回動可能に支持された第1のレバーと、回転操作部と
して形成された姐2のレバーとを有し、こjらレバー間
の結合手段かikA&動子に?!する。スロット付きリ
ンク機構として形成されている低圧開閉器のはね式急速
開閉機構忙おいて、前記結合手段が第2のレバーに設け
られたスwットと第1のレバーに設けられたビンとから
成ることを41黴とする低圧開閉器の開閉機構。 2、特許請求の範囲第1JMiK記載の機構において、
ビンが接点部111I−7の入りv)K挿入され、かつ
この接点駆動子が滑子゛t″あることYkqII黴とす
る低圧開閉器の開閉機構。 3)特許請求の範囲J1項又は第2項に記載の慎構にお
いて、両人「J、トは、回転操作部を最大限に回したと
きに開閉はねによってのみこの両人口、トの各端部が重
なり5るよ5に構成されていることと、回転操作部を最
大限に回したときに対応する接点駆動子の位置において
、開極的には開閉ばねがないと接点が閉ぢす、また開m
*には開閉ばねがなくてもあらかじめ定められた距離だ
け接点が關くことを特徴とする低圧11M器の開閉am
。 4)特許請求の範囲第1項から第3項までのいずれかに
記載の機構において、両レバーの軸受支持部が回転操作
部に軸受支持された支持板の上に設けらt′15ている
ことを特徴とする低圧開閉−の開閉機構。 5)特許請求の範囲第4項に記載の機構にお(・て、ビ
ンに対し支持板を介して行程を制限するスト。 バが設けられていることを41像とする低圧開閉器の開
閉機構・ 6)特許請求の範ll!l第5項に記載の機構において
、ビンとスト、パとの間にばね弾性体(弓形はね)が設
けられていることを4111とする低圧開閉器の開閉機
構・ 7)特許請求の範囲第1項から第6mまでのいrれかに
記載の機構において、前記の滑子のスW。 トは主として回転操作部を中心として円弧状に駕びるス
リ、ト状の八から成り、この穴が回転操作部の反対ll
1gに長方形の拡大部を・Kすることを特徴とする低圧
開閉器の開閉機横1 8)特許請求の範囲第7項に紀頓のゆ−において、第2
のレバーのλロットか滑子の入り、トの長方形の拡大部
のml!IにおいてIg1転操作部を中心こしてほば円
弧状に延びるスリ、ト状の八から成ることを性徴とする
低圧開閉器の開閉機構。
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3119235A DE3119235C2 (de) | 1981-05-14 | 1981-05-14 | Federschnellschaltgetriebe |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58201211A true JPS58201211A (ja) | 1983-11-24 |
| JPS6362850B2 JPS6362850B2 (ja) | 1988-12-05 |
Family
ID=63041619
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57081348A Granted JPS58201211A (ja) | 1981-05-14 | 1982-05-14 | 低圧開閉器の開閉機構 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58201211A (ja) |
| DE (1) | DE3119235C2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS512977A (en) * | 1974-06-27 | 1976-01-12 | Meidensha Electric Mfg Co Ltd | Kaiheikino sosasochi |
| JPS5517720A (en) * | 1978-07-19 | 1980-02-07 | Mitsubishi Electric Corp | Quick motion mechanism for disconnecting switch |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE6903932U (de) * | 1969-02-01 | 1970-06-25 | Siemens Ag | Federschnellschaltgetriebe fuer leistungsachalter |
| DE2049736C3 (de) * | 1970-10-09 | 1980-04-10 | Fritz Driescher Spezialfabrik Fuer Elektrizitaetswerksbedarf, 5144 Wegberg | Sprungantrieb für die Drehschalter einer aus einer Vielzahl von Schaltfeldern bestehenden elektrischen Verteileranlage |
| DE7508560U (de) * | 1975-03-18 | 1975-09-11 | Concordia Sprecher Schaltgeraete Gmbh | Vorrichtung zur Betätigung elektrischer Schattgeräte |
| US4255733A (en) * | 1978-01-30 | 1981-03-10 | Electro Switch Corp. | Latching switch relay |
-
1981
- 1981-05-14 DE DE3119235A patent/DE3119235C2/de not_active Expired
-
1982
- 1982-05-14 JP JP57081348A patent/JPS58201211A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS512977A (en) * | 1974-06-27 | 1976-01-12 | Meidensha Electric Mfg Co Ltd | Kaiheikino sosasochi |
| JPS5517720A (en) * | 1978-07-19 | 1980-02-07 | Mitsubishi Electric Corp | Quick motion mechanism for disconnecting switch |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6362850B2 (ja) | 1988-12-05 |
| DE3119235A1 (de) | 1982-11-25 |
| DE3119235C2 (de) | 1984-03-01 |
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