JPH0730423U - 開閉器の手動操作機構 - Google Patents
開閉器の手動操作機構Info
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- JPH0730423U JPH0730423U JP6572693U JP6572693U JPH0730423U JP H0730423 U JPH0730423 U JP H0730423U JP 6572693 U JP6572693 U JP 6572693U JP 6572693 U JP6572693 U JP 6572693U JP H0730423 U JPH0730423 U JP H0730423U
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- Mechanisms For Operating Contacts (AREA)
- Driving Mechanisms And Operating Circuits Of Arc-Extinguishing High-Tension Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 開閉器を開放する際に可動接点が途中で停止
しないようにして安全性を向上する。 【構成】 ハンドル1に接続されたレバー23は、両端
でハンドル軸2と平行なピン4,5によりロッド6を軸
支する。ロッド6は外側に圧縮コイルバネ7を嵌装する
とともに、端部がピン8に形成された摺動孔に挿通され
て摺動自在に支持される。ハンドル軸2の他端には、主
接点9を駆動する駆動軸10に接続された駆動板21を
回動自在に嵌合する。ピン5側に位置する駆動板21の
外方に延長された端部にピン22を突設し、ピン22と
ピン5との間に引張りコイルバネ24を張設する。引張
りコイルバネ24は主接点9と固定接点15が接離する
回動位置で最も引き伸ばされるようにセットし、主接点
9が回動する際のスナップアクションを補う。
しないようにして安全性を向上する。 【構成】 ハンドル1に接続されたレバー23は、両端
でハンドル軸2と平行なピン4,5によりロッド6を軸
支する。ロッド6は外側に圧縮コイルバネ7を嵌装する
とともに、端部がピン8に形成された摺動孔に挿通され
て摺動自在に支持される。ハンドル軸2の他端には、主
接点9を駆動する駆動軸10に接続された駆動板21を
回動自在に嵌合する。ピン5側に位置する駆動板21の
外方に延長された端部にピン22を突設し、ピン22と
ピン5との間に引張りコイルバネ24を張設する。引張
りコイルバネ24は主接点9と固定接点15が接離する
回動位置で最も引き伸ばされるようにセットし、主接点
9が回動する際のスナップアクションを補う。
Description
【0001】
本考案は、柱上用気中開閉器等の開閉器における手動操作機構に関する。
【0002】
従来の柱上用気中開閉器の手動操作機構は、図8、図9に示すように構成され ている。図において、1は操作用のハンドルであり、手動によりハンドル1が回 動操作されると、ハンドル1が固定されているハンドル軸2を介して、前後2枚 組のレバー3を回動させる。レバー3は両端でピン4,5によりロッド6,6を 軸支している。ロッド6,6は、外側に圧縮コイルバネ7,7が嵌装され、さら に端部が摺動孔を有するピン8,8に挿通されて摺動自在に支持されている。こ れらレバー3、ピン4,5、ロッド6およびコイルバネ7によりスナップ機構が 形成される。
【0003】 また、ハンドル軸2の他端には、主接点(可動接点)9を駆動する駆動軸10 に接続された駆動板11が、回動自在に嵌合され、駆動板11とレバー3の間に は戻しバネ12が介装されている。駆動板11の外周部には凹部11aが形成さ れて、ピン4がその中に係合される。駆動板11の時計方向の回動は、図9に示 されているようにストッパー14により制止される。また、レバー3の反時計方 向の回動は、図9の位置から大きく回動した後にストッパー13により制止され る。
【0004】 この手動操作機構では、主接点9を開放する場合、図10〜図14のように操 作される。すなわち、主接点9を開放するために手動によりハンドル1を反時計 方向に回動させると、図10に示すように、レバー3がロッド6を外側へ押し出 してコイルバネ7を圧縮しながら回動する。このとき駆動板11はストッパー1 4に当接したままである。 さらに、ハンドル1を反時計方向に回動させると、ピン4が駆動板11の外周 に形成された凹部11aの端に当接し、図11に示すように、駆動板11および 駆動軸10を反時計方向に回動させる。その結果、図12に示すように、主接点 9は固定接点15より抜けて開放される。
【0005】 主接点9が固定接点15より抜けると、図13に示すように戻しバネ12のバ ネ力により、主接点9および駆動板11は反時計方向にさらに回動される。また 、レバー3もハンドル1がさらに回動されて、図14に示すようにロッド6が水 平軸上の一直線になる角度(死点)を過ぎると、コイルバネ7の復元力により、 反時計方向に強力に回動される。
【0006】
しかしながら、上述した従来の手動操作機構では、主接点9を固定接点15か ら抜いて離間する開放操作の際、ハンドル1の回動を直接駆動板11に伝えて駆 動軸10を回動することにより主接点9が固定接点15より抜ける。そのため、 主接点9が固定接点15から抜ける寸前または抜けた直後にハンドル操作を停止 してしまうと、その位置が保たれることになる。それにより、3相の各主接点の 位置にわずかでも不揃いがあれば、開状態となった相と閉状態のままの相の両方 が存在することになる。
【0007】 このように手動による開放操作の際、操作ハンドルの中間位置での停止が可能 であると、欠相事故を発生したり、活線工事の際の感電事故の原因にもなるとい う問題があった。 本考案は上記問題点を解決するためになされたものでその目的とするところは 、手動操作により開閉器を開放する際に可動接点が途中で停止しないようにして 安全性を向上することのできる開閉器の手動操作機構を提供することにある。
【0008】
上記目的を達成するために、本考案は、ハンドル軸に中心部が固定されている レバーの両端にハンドル軸と平行なピンを介して1対のロッドを半径方向に連結 するとともに両ロッドをコイルバネによりピンの方向に押圧するスナップ機構と 、レバーに近接してハンドル軸に軸支されるとともにレバーの一方のピンが係合 する凹部を外周部に形成しかつ可動接点の駆動軸と連結されている駆動板とを備 えた開閉器の手動操作機構において、レバーの一端のピンとこのピンよりも外方 位置の駆動板に形成された係止部との間に引張りコイルバネを張設したことを特 徴とする。
【0009】
本考案においては、ハンドル軸を回動させて接点の閉状態から開状態に切り換 える際に、ハンドル軸の回動とともにレバーは駆動板に先行してコイルバネを圧 縮しながら回転を開始し、レバーの一端のピンとこのピンよりも外方位置の駆動 板に形成された係止部との間に張設された引張りコイルバネも引き伸ばされる。
【0010】 さらに、ハンドル軸が回転してスナップ機構のほぼ中間位置で、可動接点が1 相だけでも固定接点から切り離されると、回動に伴う抵抗が減少して、引張りコ イルバネの張力が回動抵抗より大きくなる。その結果、駆動板は引張りコイルバ ネにより順方向に強力に回動されて残りの相の可動接点も瞬時に固定接点から切 り離される。次いで、駆動板はレバーの回動に追随して、最終の停止位置まで回 動される。
【0011】
以下、図に沿って本考案の実施例を説明する。 図1は本考案に係る開閉器の手動操作機構の実施例の構成を示す説明図であり 、図2は図1の横断面図である。 両図において、1は操作用のハンドルであり、手動によりハンドル1が回動操 作されると、ハンドル1が固定されているハンドル軸2を介して、前後2枚から なるレバー23を回動させる。レバー23は両端でハンドル軸2と平行なピン4 ,5によりロッド6を軸支している。
【0012】 ロッド6は外側に圧縮コイルバネ7が嵌装され、端部が摺動孔を有するピン8 に挿通されて摺動自在に支持されている。 また、ハンドル軸2の他端には主接点(可動接点)9を駆動する駆動軸10に 接続された駆動板21が回動自在に嵌合されている。ピン5側に位置する駆動板 21の一端は外方に延長され、その端部に係止部であるところのピン22が突設 され、ピン22とピン5との間に引張りコイルバネ24が張設されている。 これらレバー23、ピン4,5,22、ロッド6およびコイルバネ7,24等 により、主接点9を開閉いずれかの動作終端位置に保持するスナップ機構が形成 される。
【0013】 駆動板21の他端の外周部には凹部21aが形成されてピン4がその中に係合 されている。また、駆動板21の一端側は、コイルバネ24の収納スペースを確 保するため駆動軸10側に段部を介して平行に屈曲されている。なお、駆動板2 1の時計方向の回動はストッパー14により制限され、レバー23の反時計方向 の回動はストッパー13により制限される。 この実施例では、これらの手動操作機構により主接点9を開放する場合、図3 〜図7のように操作される。
【0014】 すなわち、図3に示すように、主接点9を固定接点15から開放しようとして 、手動によりハンドル1を反時計方向に回動させると、レバー23がロッド6を 押し込んでコイルバネ7を圧縮しながら回動する。駆動板21は、レバー23の 回動が進むにつれてコイルバネ24を介してレバー23に引っ張られる。しかし 、駆動板21は駆動軸10を介して駆動する主接点9が固定接点15に挾着され ているため摺動抵抗が発生し、コイルバネ24の張力が小さい始めの間は駆動板 21は停止したままである。この間は、駆動板21からの張力に応じてコイルバ ネ24が伸び、加えられた張力がバネ力として蓄えられる。
【0015】 次に、図4に示すように、引き続きハンドル1を反時計方向に回動させると、 レバー23のピン4が駆動板21の外周に形成された凹部21aの端に当接する 。さらに、ハンドル1を反時計方向に回動させると、図5に示すように、直接、 レバー23のピン4から凹部21aとの当接部を介して駆動板21および駆動軸 10に反時計方向のトルクが伝えられる。駆動軸10によりトルクが伝えられた 主接点9は固定接点15から抜け出ようとするが、固定接点15との摺動抵抗の ため駆動板21は回動されず引き続き停止したままである。
【0016】 次いで、駆動板21の回動が進み、どれか1相の主接点9が最初に固定接点1 5から抜けると、それまで駆動板21に加えられていた摺動抵抗が1相分減少し 、コイルバネ24のバネ力により駆動板21に与えられる反時計方向のトルクが 摺動抵抗よりも大きくなって、駆動板21の反時計方向の回動が開始される。
【0017】 図6は駆動板21が瞬間的に回動された直後の状態を示す。コイルバネ24の 収縮とともに駆動板21が回動され、凹部21aの後方の端部にピン4に当接さ れるまで駆動板21はレバー23に先行して回動される。ハンドル1の回動操作 によりレバー23がさらに回動されてピン4,5が死点を通過すると、コイルバ ネ7を圧縮するための回動抵抗がなくなり、反対にコイルバネ7に蓄えられてい るバネ力が解放されてレバー23は強力に反時計方向に回動される。
【0018】 こうしてレバー23が反時計方向に回動すると、図7に示すように、レバー2 3に追随して回動する駆動板21がストッパー13に当接した位置で、レバー2 3の回動が阻止される。同時に、駆動板21の回動とともに、主接点9も反時計 方向に大きく回動されて停止する。停止後も、ロッド6がコイルバネ7のバネ力 によりさらに突出しようとして、レバー23および駆動板21を反時計方向に回 動させようとするため、主接点9は開状態に安定して保持される。 これらの一連の動作により、開放操作が終了する。
【0019】 このように実施例の手動操作機構では、レバー23のピン5と駆動板21の外 方端部に突設したピン22との間にコイルバネ24を張設したことにより、操作 ミス等によって、ハンドル1が正規の位置とは違った開閉操作途中で止められて 3相の主接点9のうち1相でも固定接点15から抜けた場合であっても、コイル バネ24に蓄積されたバネ力により主接点9が一気に反時計方向に回動される。 それにより、1相または2相だけが抜けた状態で主接点9が停止して欠相状態と なることが回避され確実な開閉動作が行われる。
【0020】 つまり、主接点9が回動される際に発生する摺動抵抗は、どれか1相の主接点 9が固定接点15から先に抜け出るとその分減少する。そのため、コイルバネ2 4に蓄積されたバネ力により駆動板21へ与えられる反時計方向のトルクが、相 対的に摺動抵抗の値を上回ることになる。その結果、駆動板21は反時計方向へ の回動が開始され、残りの2相についても瞬時に主接点9が固定接点15から抜 け出る。これらのスナップ動作を実現するためには、コイルバネ24に蓄積され たバネ力と、固定接点15と主接点9との間の摺動抵抗とが、次式の関係である ことが必要である。 3相分の摺動抵抗>コイルバネ24の蓄積バネ力>2相分の摺動抵抗
【0021】 このようにして、実施例の変成器交換用バイパス開閉器は、主接点9が中間位 置で停止するために発生していた欠相事故の防止が可能となり、活線工事におけ る感電事故を防止して安全性を向上することが可能になる。 また、この考案の特徴であるコイルバネ24は、図8,9に示す従来例の戻し バネ12に比較すると、構造が簡単であるため設計、製造および組立てが容易で あり、その分コストが低減される利点がある。
【0022】
以上述べたように本考案によれば、レバーの一端のピンとこのピンよりも外方 位置の駆動板との間に引張りコイルバネを張設したことにより、ハンドル軸を回 動させて接点が閉状態から開状態に切り換えられる際に、スナップ機構のほぼ中 間位置でどれか1相の接点が先に切り離されると、駆動板が強制的に順方向に回 動され、残りの接点も続いて切り離される。それにより、全相の可動接点が固定 接点から確実に抜き取られる。 その結果、手動による開放操作を途中で停止した場合であっても、開放前後の 微小な区間で可動接点が1相または2相だけが開放される欠相事故が解消される とともに、活線工事の際の安全性が向上する。
【図1】本考案に係る実施例の構成を示す説明図であ
る。
る。
【図2】図1の断面図である。
【図3】実施例の動作説明図である。
【図4】実施例の動作説明図である。
【図5】実施例の動作説明図である。
【図6】実施例の動作説明図である。
【図7】実施例の動作説明図である。
【図8】従来例を示す説明図である。
【図9】従来例を示す説明図である。
【図10】従来例の動作説明図である。
【図11】従来例の動作説明図である。
【図12】従来例の動作説明図である。
【図13】従来例の動作説明図である。
【図14】従来例の動作説明図である。
1 ハンドル 2 ハンドル軸 4,5 ピン 6 ロッド 7 圧縮コイルバネ 8 ピン 9 主接点 10 駆動軸 13,14 ストッパー 15 固定接点 21 駆動板 21a 凹部 22 ピン 23 レバー 24 引張りコイルバネ
Claims (1)
- 【請求項1】 ハンドル軸に中心部が固定されているレ
バーの両端にハンドル軸と平行なピンを介して1対のロ
ッドを半径方向に連結するとともに両ロッドを圧縮コイ
ルバネによりピンの方向に押圧するスナップ機構と、レ
バーに近接してハンドル軸に軸支されるとともにレバー
の一方のピンが係合する凹部を外周部に形成しかつ可動
接点の駆動軸と連結されている駆動板とを備えた開閉器
の手動操作機構において、レバーの一端のピンとこのピ
ンよりも外方位置の駆動板に形成された係止部との間に
引張りコイルバネを張設したことを特徴とする開閉器の
手動操作機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993065726U JP2592797Y2 (ja) | 1993-11-15 | 1993-11-15 | 開閉器の手動操作機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993065726U JP2592797Y2 (ja) | 1993-11-15 | 1993-11-15 | 開閉器の手動操作機構 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0730423U true JPH0730423U (ja) | 1995-06-06 |
| JP2592797Y2 JP2592797Y2 (ja) | 1999-03-24 |
Family
ID=13295320
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1993065726U Expired - Fee Related JP2592797Y2 (ja) | 1993-11-15 | 1993-11-15 | 開閉器の手動操作機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2592797Y2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2011125120A1 (ja) * | 2010-04-07 | 2011-10-13 | 株式会社 新愛知電機製作所 | 電源切替開閉器 |
| JP2014071983A (ja) * | 2012-09-28 | 2014-04-21 | Kansai Electric Power Co Inc:The | 側路開閉器用操作装置 |
-
1993
- 1993-11-15 JP JP1993065726U patent/JP2592797Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2011125120A1 (ja) * | 2010-04-07 | 2011-10-13 | 株式会社 新愛知電機製作所 | 電源切替開閉器 |
| CN102812531A (zh) * | 2010-04-07 | 2012-12-05 | 株式会社新爱知电机制作所 | 电源转换开关 |
| JP5459885B2 (ja) * | 2010-04-07 | 2014-04-02 | 株式会社新愛知電機製作所 | 電源切替開閉器 |
| US8735754B2 (en) | 2010-04-07 | 2014-05-27 | Aichi Electric Works Co., Ltd. | Power transfer switch |
| JP2014071983A (ja) * | 2012-09-28 | 2014-04-21 | Kansai Electric Power Co Inc:The | 側路開閉器用操作装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2592797Y2 (ja) | 1999-03-24 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 19990112 |
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