JPS58201424A - ト−ンスケルチ内蔵受信機 - Google Patents
ト−ンスケルチ内蔵受信機Info
- Publication number
- JPS58201424A JPS58201424A JP8444582A JP8444582A JPS58201424A JP S58201424 A JPS58201424 A JP S58201424A JP 8444582 A JP8444582 A JP 8444582A JP 8444582 A JP8444582 A JP 8444582A JP S58201424 A JPS58201424 A JP S58201424A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tone
- switch
- transversal filter
- supplied
- filter
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03G—CONTROL OF AMPLIFICATION
- H03G3/00—Gain control in amplifiers or frequency changers
- H03G3/005—Control by a pilot signal
Landscapes
- Noise Elimination (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明はトーンスケルチ内戚受信機に関し、特にトー
ン周波数に自由度をもたせるようにしたものである。
ン周波数に自由度をもたせるようにしたものである。
トーンスケルチ内戚受信機では自局に合致したトーンが
到来したときのみ受信を行5.A体的にはスピーカをオ
ーディオ信号で駆動するようにする。
到来したときのみ受信を行5.A体的にはスピーカをオ
ーディオ信号で駆動するようにする。
このようにすることにより1つの電波帯域を複数局で共
用する場合にも他局からの不用の音声が雑音として混入
することを防止できる。
用する場合にも他局からの不用の音声が雑音として混入
することを防止できる。
従来このようなトーンスケルチ内蔵受信機は例えば第1
図に示すように構成され【いる。即ちアンテナ(1)で
受信された高周波信号は高周波増幅赫(2)を介して混
合回路(3)K供給され、ここで中間周波信号に変換さ
れる。この中間周波信号は中間周波増幅器(4)で増幅
された後、検波回路(5)K供給され、ここで検波が行
われる。検波回路(5)からの検波出力がスイッチング
回路(6)及び低周波増幅器(7)を介してスピーカ(
8)K供給される。内、(9)は局部発振器である。
図に示すように構成され【いる。即ちアンテナ(1)で
受信された高周波信号は高周波増幅赫(2)を介して混
合回路(3)K供給され、ここで中間周波信号に変換さ
れる。この中間周波信号は中間周波増幅器(4)で増幅
された後、検波回路(5)K供給され、ここで検波が行
われる。検波回路(5)からの検波出力がスイッチング
回路(6)及び低周波増幅器(7)を介してスピーカ(
8)K供給される。内、(9)は局部発振器である。
この場合スイッチング回路(6)はトーンが自局のもの
であるときにオンとなり、他局のものであるときにオフ
となる。このトーンは例えば80〜200Hzの範IN
において固有のものに選定されている。
であるときにオンとなり、他局のものであるときにオフ
となる。このトーンは例えば80〜200Hzの範IN
において固有のものに選定されている。
即ち検波回路(510山力が固定フィルタ(IIK供給
される。検波回路(5)からの検波出力が自局のもので
あるときKはそのトーンは固定フィルタ01を介して増
幅器αυに供給され、ここで増幅された後スイッチング
出力回路UK供給される。そしてスイッチング出力回路
Qzから出力が生じてスイッチング回路(6)をオンと
するのである。他方検波回路(5)に自局のトーンが含
まれていないときKは固定フィルタQIKlij力が生
じない。そしてこの結果スイッチング回路(6)がオフ
のままとなる。
される。検波回路(5)からの検波出力が自局のもので
あるときKはそのトーンは固定フィルタ01を介して増
幅器αυに供給され、ここで増幅された後スイッチング
出力回路UK供給される。そしてスイッチング出力回路
Qzから出力が生じてスイッチング回路(6)をオンと
するのである。他方検波回路(5)に自局のトーンが含
まれていないときKは固定フィルタQIKlij力が生
じない。そしてこの結果スイッチング回路(6)がオフ
のままとなる。
以上のように自局のトーンを弁別することくより他局か
らの不用の音声が雑音として混入することがなくなる。
らの不用の音声が雑音として混入することがなくなる。
ところでこのようなトーンスケルチ内蔵受信機では自局
のトーンを弁別するために固定フィルタ01を用いてい
るためトーン周波数上自由度がない。
のトーンを弁別するために固定フィルタ01を用いてい
るためトーン周波数上自由度がない。
即ち送信側の周波数が種々に変わる場合にはそのトーン
周波数に容易に合せることができないのである。そして
このような不都合はトーンスケルチの精度を向上させる
ためKMI波lの異なる慎数のトーンを用い、大々のト
ーンの弁別出力の論理和をとってゲートを行ういわゆる
2周波トーンスケルチの場合には顕著となる。
周波数に容易に合せることができないのである。そして
このような不都合はトーンスケルチの精度を向上させる
ためKMI波lの異なる慎数のトーンを用い、大々のト
ーンの弁別出力の論理和をとってゲートを行ういわゆる
2周波トーンスケルチの場合には顕著となる。
この発明はこのような事情を考慮してなされたものであ
りトーン周波数上自由度があるトーンスケルチ内蔵受信
機を提供することを目的としている。
りトーン周波数上自由度があるトーンスケルチ内蔵受信
機を提供することを目的としている。
以下この発明の一夾施例について第2図及び第3閏を参
照しながら説明1.よう。この実施例はこの発明をS/
Nを改良するためにトランスバーサルフィルタを用いた
受信機に適用したものである。
照しながら説明1.よう。この実施例はこの発明をS/
Nを改良するためにトランスバーサルフィルタを用いた
受信機に適用したものである。
勿論この発明はこのような場合に限定されるものではな
くトーンスケルチ用フィルタ専用にトランスバーサルフ
ィルタを用いてもよい。
くトーンスケルチ用フィルタ専用にトランスバーサルフ
ィルタを用いてもよい。
尚、絡2図において第1図と対応する箇所には対応する
符号を付して夫々の祥細説明を省略する。
符号を付して夫々の祥細説明を省略する。
第2図においては検波回路(5)からの検波出力がトラ
ンスバーサルフィルタ圓に供給されている。
ンスバーサルフィルタ圓に供給されている。
このトランスバーサルフィルタCDの特性はスイッチ(
2)Kよって可変し得るよう罠なっている。トランスバ
ーすルフィルタωυからの出力は他のスイッチ儲の切換
接点aに供給されると共に増幅器aυに供給される。他
方スイッチング回路(6)からの出力具体的には検波出
力はスイッチ(ハ)の他方の切換接点b6(供給されて
いる。そしてこのスイッチ(ハ)の共通接点Cに得られ
る信号が低周波増幅器(7)を介してスピーカ(8)に
供給されている。
2)Kよって可変し得るよう罠なっている。トランスバ
ーすルフィルタωυからの出力は他のスイッチ儲の切換
接点aに供給されると共に増幅器aυに供給される。他
方スイッチング回路(6)からの出力具体的には検波出
力はスイッチ(ハ)の他方の切換接点b6(供給されて
いる。そしてこのスイッチ(ハ)の共通接点Cに得られ
る信号が低周波増幅器(7)を介してスピーカ(8)に
供給されている。
このような構成においてトランスバーサルフィルタI2
1)t−8/Nを向上させるために用いる場合はスイッ
チ關の共通接点Cを切換接点a[接続させればよい、そ
してこれに合せて他方のスイッチ(2)の共通接点Cを
切換接点d又はCに接続させればよい、勿論スイッチ(
23c131を連動させるようにしてもよい、このよう
Kすると検波出力はトランスバーサルフィルタCυを介
し【増幅器(7)K供給されここで増幅された後、スピ
ーカ(8)K供給される。そしてトランスバーサルフィ
ルタ1211によって87Nが向上させられる。例えば
受信信号が人の声に対応するものであるときにはそのホ
ルiント特性を利用して不用な帯域をカットオフするこ
とにより8/Nを向上させることができる。
1)t−8/Nを向上させるために用いる場合はスイッ
チ關の共通接点Cを切換接点a[接続させればよい、そ
してこれに合せて他方のスイッチ(2)の共通接点Cを
切換接点d又はCに接続させればよい、勿論スイッチ(
23c131を連動させるようにしてもよい、このよう
Kすると検波出力はトランスバーサルフィルタCυを介
し【増幅器(7)K供給されここで増幅された後、スピ
ーカ(8)K供給される。そしてトランスバーサルフィ
ルタ1211によって87Nが向上させられる。例えば
受信信号が人の声に対応するものであるときにはそのホ
ルiント特性を利用して不用な帯域をカットオフするこ
とにより8/Nを向上させることができる。
他方トランスバーサルフィルタCυをトーンスケルチ用
フィルメに用いる場合にはスイッチ(2)の共通接点C
を他方の切換接点b[接続するようにする。この場合も
この切換に合せてスイッチ(2カの共通接点Cを他の切
換接点a又はbに接続する。このようにするとトランス
バーサルフィルタ12ilによって自局のトーンのみが
通過させられ、これが増幅器0υ及びスイッチング出力
回路azを介してスイッチング回路(6)に供給される
。こうして、スイッチング回路(6)がオンする。この
結果検波回路(5)からの検波出力がスイッチング回路
(6)及びスイッチ(ハ)を通りアンプ(7)に供給さ
れ、スピーカ(8)から放音される。
フィルメに用いる場合にはスイッチ(2)の共通接点C
を他方の切換接点b[接続するようにする。この場合も
この切換に合せてスイッチ(2カの共通接点Cを他の切
換接点a又はbに接続する。このようにするとトランス
バーサルフィルタ12ilによって自局のトーンのみが
通過させられ、これが増幅器0υ及びスイッチング出力
回路azを介してスイッチング回路(6)に供給される
。こうして、スイッチング回路(6)がオンする。この
結果検波回路(5)からの検波出力がスイッチング回路
(6)及びスイッチ(ハ)を通りアンプ(7)に供給さ
れ、スピーカ(8)から放音される。
以上のトランスバーサルフィルタ(21+としては例え
ば第3図に示すようなものを用いることができる0w4
3図においてCI)はトランスバーサルフィルタCvの
入力端子を示し、この入力端子C3J)を介して検波出
力がNステージの遅延線34に供給される。
ば第3図に示すようなものを用いることができる0w4
3図においてCI)はトランスバーサルフィルタCvの
入力端子を示し、この入力端子C3J)を介して検波出
力がNステージの遅延線34に供給される。
この遅延線6シのN個のステージからは所望のn個のタ
ップが導出され、これらタップが夫々n個のスイッチ(
331)(33g)・・・・(33n)の共通接点Cに
接続されている。スイッチ(331)は例えば4個の切
換接点”+ ba dt Cを有し、夫々の切換接点a
。
ップが導出され、これらタップが夫々n個のスイッチ(
331)(33g)・・・・(33n)の共通接点Cに
接続されている。スイッチ(331)は例えば4個の切
換接点”+ ba dt Cを有し、夫々の切換接点a
。
b、d、@に対をなす抵抗器)Lli、H口; Rlb
、 Rgb ;Rld 、 kLad ; Rle
、 Rgeが接続されている。これら抵抗R1a %
kLzeは重み付けを行うものである。これら対をなす
抵抗器Rta −Raeの一方は加算器をなすオペアン
プ(ロ)の反転入力端子に共通接続され夫々の他方はこ
のオペアンプ(ロ)の非反転入力端子に共通接続されて
いる。そしてこのオペアンプ(2)の出力端子カドラン
スバーサルフィルタQ11の出力端子−に接続されてい
る。尚、抵抗器伽)は[i用のものである。他のスイッ
チ(312)〜(31n)も上述のスイッチ(311)
と同様に構成され同様にオペアンプ−1に接続されてい
る。
、 Rgb ;Rld 、 kLad ; Rle
、 Rgeが接続されている。これら抵抗R1a %
kLzeは重み付けを行うものである。これら対をなす
抵抗器Rta −Raeの一方は加算器をなすオペアン
プ(ロ)の反転入力端子に共通接続され夫々の他方はこ
のオペアンプ(ロ)の非反転入力端子に共通接続されて
いる。そしてこのオペアンプ(2)の出力端子カドラン
スバーサルフィルタQ11の出力端子−に接続されてい
る。尚、抵抗器伽)は[i用のものである。他のスイッ
チ(312)〜(31n)も上述のスイッチ(311)
と同様に構成され同様にオペアンプ−1に接続されてい
る。
他方スイッチ(ハ)は4つのスイッチエレメント(22
ai)、(22b)、(22d)、(22e)で横取さ
れ、これらスイッチエレメント(22J1)〜(22e
)の一端が共に接地されて(・る。これらスイッチエ
レメント(221)〜(22e)の他端は夫々抵抗器(
36a)、(36b)、(36d)。
ai)、(22b)、(22d)、(22e)で横取さ
れ、これらスイッチエレメント(22J1)〜(22e
)の一端が共に接地されて(・る。これらスイッチエ
レメント(221)〜(22e)の他端は夫々抵抗器(
36a)、(36b)、(36d)。
(36e)に接続され、これら抵抗器(36a)〜(3
6e)の他端が共通接続さねてC)を発振器いilK銀
続されている。抵抗器(36g)〜(36e)の定数は
夫々異なルモのとされスイッチエレメント(22a)〜
(22e)を択一的にオンとすることによりCB発&
tij 37)の発振周波数を可変し得るようになって
いる。この01発振器07)の出力はフリップフロップ
關に供給されこのフリップフロップ弼が01発振器07
)と同期するようになっている。フリップフロップ弼の
Q出力及びQ出力は2相のクロックとして遅延線6シに
供給されている。
6e)の他端が共通接続さねてC)を発振器いilK銀
続されている。抵抗器(36g)〜(36e)の定数は
夫々異なルモのとされスイッチエレメント(22a)〜
(22e)を択一的にオンとすることによりCB発&
tij 37)の発振周波数を可変し得るようになって
いる。この01発振器07)の出力はフリップフロップ
關に供給されこのフリップフロップ弼が01発振器07
)と同期するようになっている。フリップフロップ弼の
Q出力及びQ出力は2相のクロックとして遅延線6シに
供給されている。
この場合スイッチ(ハ)とスイッチ(321)〜(32
n)は連動するようになっており、切換接点に付された
サフィックスおよび符号がそれらの対応付けを表わして
いる。例えばスイッチVシのスイッチニレメン) (2
2m)をオンとしたときにはスイッチ(311)〜(3
1n)の共通接点Cが夫々の切換接点aに接続されるこ
ととなる。
n)は連動するようになっており、切換接点に付された
サフィックスおよび符号がそれらの対応付けを表わして
いる。例えばスイッチVシのスイッチニレメン) (2
2m)をオンとしたときにはスイッチ(311)〜(3
1n)の共通接点Cが夫々の切換接点aに接続されるこ
ととなる。
このトランスバーサルフィルタ(211においてはスイ
ッチ(ハ)のスイッチエレメント(22暑)〜C22e
) ik選定してオンにすることによりトランスバーサ
ルフィルタQυのパスバンドの中心周波数を可変させる
ことができる。すなわち、スイッチエレメント(22M
) 〜(22g)の選定によりCf’を発振器6ηノ発
振JIlltIL数を可変させることができる。そして
、この結果、遅【14のクロック周波数を加減でき、そ
のパスバンドの中心周波数を可変できるのである。
ッチ(ハ)のスイッチエレメント(22暑)〜C22e
) ik選定してオンにすることによりトランスバーサ
ルフィルタQυのパスバンドの中心周波数を可変させる
ことができる。すなわち、スイッチエレメント(22M
) 〜(22g)の選定によりCf’を発振器6ηノ発
振JIlltIL数を可変させることができる。そして
、この結果、遅【14のクロック周波数を加減でき、そ
のパスバンドの中心周波数を可変できるのである。
この場合パスバンドの中間周波数を広域にシフトサセテ
イくとバスバンドのバンド幅も増大していくのでこれを
抵抗器R1a −kL*e等の重み付けを選定すること
により広いものとならないようにしている。
イくとバスバンドのバンド幅も増大していくのでこれを
抵抗器R1a −kL*e等の重み付けを選定すること
により広いものとならないようにしている。
以上述べたようにこの発明によればトランスバーサルフ
ィルタをトーンスケルチ用フィルタとして使用すると共
にこのトランスバーサルフィルタのクロック周波数を可
変させてこのトランスバーサルフィルタのパスバンドの
中心周波数を可変させるようにしている。従って糧々の
トーン周波数に容高に適合させることができる。
ィルタをトーンスケルチ用フィルタとして使用すると共
にこのトランスバーサルフィルタのクロック周波数を可
変させてこのトランスバーサルフィルタのパスバンドの
中心周波数を可変させるようにしている。従って糧々の
トーン周波数に容高に適合させることができる。
又本例ではS/Nを改@するためのトランスバーサルフ
ィルタをトーンスケルチ用フィルタに兼用させているた
め部品点数を81」除し得る夾幼がある。更にトランス
バーサルフィルタのパスバンドの中心周波数を可変させ
るに際し、トランスバーサルフィルタf> tlみ付け
を変えバスバンドのバンド幅を適当なものとし得るよう
にしているためトーンスケルチのff&を劣化させるお
それがなくなる。
ィルタをトーンスケルチ用フィルタに兼用させているた
め部品点数を81」除し得る夾幼がある。更にトランス
バーサルフィルタのパスバンドの中心周波数を可変させ
るに際し、トランスバーサルフィルタf> tlみ付け
を変えバスバンドのバンド幅を適当なものとし得るよう
にしているためトーンスケルチのff&を劣化させるお
それがなくなる。
勿論2周波トーンスケルチを行うようKしてもよい。
尚、この発明は上述実施例に制約されるものではなくそ
の要旨な逸脱しない範囲で檀々の変更を行うことができ
ることは勿論である。
の要旨な逸脱しない範囲で檀々の変更を行うことができ
ることは勿論である。
第1図は従来のトーンスクルチ内蔵受信機を示すブロッ
ク図、第2図はこの発明の一実施例を示すブロック図、
第3図は第2図の要部な祥細に示′すブロック図である
。 (21)ハ)フンスパーサルフィルタ、t7!4はトラ
ンスバーサルフィルタCDのクロック周波数を可変させ
るスイッチである。 第1図 第2図 第3図
ク図、第2図はこの発明の一実施例を示すブロック図、
第3図は第2図の要部な祥細に示′すブロック図である
。 (21)ハ)フンスパーサルフィルタ、t7!4はトラ
ンスバーサルフィルタCDのクロック周波数を可変させ
るスイッチである。 第1図 第2図 第3図
Claims (1)
- トランスバーサルフィルタラトーンスケルチ用フィルタ
として使用するとともKこのトランスパーサルフィルタ
のクロック周波数を可変させてこのトランスバーサルフ
ィルタのパスバンドの中心M1波数を可変させるように
したトーンスケルチ内蔵受信機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8444582A JPS58201424A (ja) | 1982-05-19 | 1982-05-19 | ト−ンスケルチ内蔵受信機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8444582A JPS58201424A (ja) | 1982-05-19 | 1982-05-19 | ト−ンスケルチ内蔵受信機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58201424A true JPS58201424A (ja) | 1983-11-24 |
| JPH0470810B2 JPH0470810B2 (ja) | 1992-11-12 |
Family
ID=13830796
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8444582A Granted JPS58201424A (ja) | 1982-05-19 | 1982-05-19 | ト−ンスケルチ内蔵受信機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58201424A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4947454A (en) * | 1986-03-26 | 1990-08-07 | General Electric Company | Radio with digitally controlled audio processor |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5330561A (en) * | 1976-09-02 | 1978-03-22 | Toshiba Corp | Device for controlling elevator |
| JPS5419304A (en) * | 1977-07-13 | 1979-02-14 | Nec Corp | Transmission and reception circuit of tone signal |
-
1982
- 1982-05-19 JP JP8444582A patent/JPS58201424A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5330561A (en) * | 1976-09-02 | 1978-03-22 | Toshiba Corp | Device for controlling elevator |
| JPS5419304A (en) * | 1977-07-13 | 1979-02-14 | Nec Corp | Transmission and reception circuit of tone signal |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4947454A (en) * | 1986-03-26 | 1990-08-07 | General Electric Company | Radio with digitally controlled audio processor |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0470810B2 (ja) | 1992-11-12 |
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