JPS58201464A - フアクシミリ装置の感熱記録方式 - Google Patents
フアクシミリ装置の感熱記録方式Info
- Publication number
- JPS58201464A JPS58201464A JP57086151A JP8615182A JPS58201464A JP S58201464 A JPS58201464 A JP S58201464A JP 57086151 A JP57086151 A JP 57086151A JP 8615182 A JP8615182 A JP 8615182A JP S58201464 A JPS58201464 A JP S58201464A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- recording
- time
- pulse
- preheating
- cycle
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N1/00—Scanning, transmission or reproduction of documents or the like, e.g. facsimile transmission; Details thereof
- H04N1/40—Picture signal circuits
- H04N1/40025—Circuits exciting or modulating particular heads for reproducing continuous tone value scales
- H04N1/40031—Circuits exciting or modulating particular heads for reproducing continuous tone value scales for a plurality of reproducing elements simultaneously
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Electronic Switches (AREA)
- Fax Reproducing Arrangements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、帯域圧縮のために符号化処理された画信号
で交信するファクシミリ装置の感熱記録方式に係り、特
に記録周期の違いによって生じる濃度ムラを防止して、
高品質のコピーが得られるようにした感熱記録方式に関
する。
で交信するファクシミリ装置の感熱記録方式に係り、特
に記録周期の違いによって生じる濃度ムラを防止して、
高品質のコピーが得られるようにした感熱記録方式に関
する。
符号化処理された画信号を復号化して記録するファクシ
ミリ装置の場合、原稿のm類に応じて記録周期が変イヒ
する。そのため、記録ヘッドの発熱素子の温度も、記録
周期の長短に対応してバラつきを生じ、これが#度ムラ
の原因となっている。
ミリ装置の場合、原稿のm類に応じて記録周期が変イヒ
する。そのため、記録ヘッドの発熱素子の温度も、記録
周期の長短に対応してバラつきを生じ、これが#度ムラ
の原因となっている。
このような記録周期の異同に起因する濃度ムラを防止す
るための従来の感熱記録方式では、発色しない程度の予
熱電流を常時供給するようにしていた。
るための従来の感熱記録方式では、発色しない程度の予
熱電流を常時供給するようにしていた。
しかし、このように常時予熱電流を供給する記録方式で
は、ヘッドが高温度に保たれるので、濃い濃度のドツト
パターンを印字することはできるが、高速記録の場合に
は、発熱素子の冷却期間すなわち記録周期が短いときに
、ヘッドの蓄熱作用によってさらに濃い濃度のパターン
が印字されることになり、濃度ムラを完全に防止するこ
とは不用能である。その上、消費電、力も増加する、等
の不都合もある。
は、ヘッドが高温度に保たれるので、濃い濃度のドツト
パターンを印字することはできるが、高速記録の場合に
は、発熱素子の冷却期間すなわち記録周期が短いときに
、ヘッドの蓄熱作用によってさらに濃い濃度のパターン
が印字されることになり、濃度ムラを完全に防止するこ
とは不用能である。その上、消費電、力も増加する、等
の不都合もある。
そこで、この発明の感熱記録方式においては、従来の記
録方式におけるこれらの不都合を解決し、高速記録の場
合でも、記録周期の相違に起因する濃度ムラの発生を防
止するとともに、消費電力を節減するこ吉を目的とする
。
録方式におけるこれらの不都合を解決し、高速記録の場
合でも、記録周期の相違に起因する濃度ムラの発生を防
止するとともに、消費電力を節減するこ吉を目的とする
。
そのために、この発明の感熱配録方式では、記録周期を
検出して、記録周期が長いときには予熱パルスを印加す
ることにより、感熱ヘッドの発熱素子の温度を所定の範
囲に保つようiこしている。
検出して、記録周期が長いときには予熱パルスを印加す
ることにより、感熱ヘッドの発熱素子の温度を所定の範
囲に保つようiこしている。
予熱パルスの印加方法としては、記録周期が長いとき、
すなわち非記録時間が長いときは、一定時間毎に一定の
時間幅のパルスを印加してもよいし、また非記録時間に
対応する時間幅の・々ルスを与えるようにしてもよい□ 第1図は、この発明の感熱配録方式を実施する場合に使
用される感熱ヘッド駆動回路の要部を示す機能ブロック
図である。図面において、/はマイクロコンピュータ、
コはS/P(シリアル−パラレル)変換のシフトレジス
タ、ORはオアゲート回路、AND息〜ANDeはアン
ドゲート回路、R。
すなわち非記録時間が長いときは、一定時間毎に一定の
時間幅のパルスを印加してもよいし、また非記録時間に
対応する時間幅の・々ルスを与えるようにしてもよい□ 第1図は、この発明の感熱配録方式を実施する場合に使
用される感熱ヘッド駆動回路の要部を示す機能ブロック
図である。図面において、/はマイクロコンピュータ、
コはS/P(シリアル−パラレル)変換のシフトレジス
タ、ORはオアゲート回路、AND息〜ANDeはアン
ドゲート回路、R。
〜Rcは発熱素子を示し、また凰〜Cは画信号を示す・
多数の発熱素子から構成されている感熱ヘッドは、一般
に複数個のグループ、例えばグつのグループに分割され
、各グループ毎に駆動される。
に複数個のグループ、例えばグつのグループに分割され
、各グループ毎に駆動される。
この第7図では、図面を簡潔にするために、7つのグル
ープについて、その一部だけを示している。
ープについて、その一部だけを示している。
図示されないシステムコントロールユニットから、書込
命令がマイクロコンピュータlへ入力され、またDフリ
ップフロップからなるS/P叢換のシフトレジスターへ
、シリアルに画信号が入力される。この場合、黒情報は
1/′、白情報は101で与えられる。
命令がマイクロコンピュータlへ入力され、またDフリ
ップフロップからなるS/P叢換のシフトレジスターへ
、シリアルに画信号が入力される。この場合、黒情報は
1/′、白情報は101で与えられる。
シフトレジスタコへ入力された画信号a−Cは、マイク
ロコンピュータlからの記録パルスにより、対応するア
ンドゲート回路ANDa −ANDcf通って、黒情報
に対応する発熱素子R1−町を選択駆動し、ドツトパタ
ーンを印字する。
ロコンピュータlからの記録パルスにより、対応するア
ンドゲート回路ANDa −ANDcf通って、黒情報
に対応する発熱素子R1−町を選択駆動し、ドツトパタ
ーンを印字する。
ところで、先に説明したように、符号化処理された画信
号の場合、このような印字動作の間隔、すなわち配録周
期は、原稿の種類により復号化時間が異なるため、一定
ではない。
号の場合、このような印字動作の間隔、すなわち配録周
期は、原稿の種類により復号化時間が異なるため、一定
ではない。
そのため、発熱素子の温度も種々に変化し、これが濃度
ムラの原因となる。
ムラの原因となる。
そこで、記録周期が長いときは、マイクロコンピュータ
/から予熱パルスの信号を出力して、シフトレジスタコ
を構成する各フリソゲフロップをセットし、その出力を
すべて黒情報に対応する1/′にすると同時に、オアゲ
ート回路ORを介してアンドゲート回路ANDa=AN
Deのゲートを開き、すべての発熱素子R8〜Reを通
電加熱させる。
/から予熱パルスの信号を出力して、シフトレジスタコ
を構成する各フリソゲフロップをセットし、その出力を
すべて黒情報に対応する1/′にすると同時に、オアゲ
ート回路ORを介してアンドゲート回路ANDa=AN
Deのゲートを開き、すべての発熱素子R8〜Reを通
電加熱させる。
第2図は、この発明の感熱記録方式において、一定の時
間幅の予熱パルスを与えた場合の発熱素子の温度変化の
状態を説明するタイムチャートである。
間幅の予熱パルスを与えた場合の発熱素子の温度変化の
状態を説明するタイムチャートである。
記録命令は、一定のタイミングで与えられ。
この記録命令によって記録パルスが発生される。
この関係は、従来の記録方式と同様であり、感熱ヘッド
の発熱素子がダつのグループに分割されているときは、
7個の記録命令によってダつのグループに対4−る記録
パルスが順次発生される。点線で示される記録パルスは
、第コ〜第ダのグループの発熱素子へ与えられるパルス
を示す。
の発熱素子がダつのグループに分割されているときは、
7個の記録命令によってダつのグループに対4−る記録
パルスが順次発生される。点線で示される記録パルスは
、第コ〜第ダのグループの発熱素子へ与えられるパルス
を示す。
したがって、発熱素子の温度は、熱波形で示されるよう
に上昇され、非記録時間の間に低下される。
に上昇され、非記録時間の間に低下される。
次の記録命令のタイミングで、実際tこ記録命令が入力
されるときは、同様な動作が繰返えされて、発熱素子の
温度は再び上昇される。
されるときは、同様な動作が繰返えされて、発熱素子の
温度は再び上昇される。
ところが、第一図に点線で示されるように、その次の記
録命令のタイミングで記録命令が入力されないときは、
発色しない程度のエネルギーが与られるように、予熱パ
ルスを発生させる。この予熱パルスl;1f−lIつの
グループへ同時に印加してもよいし、記録パルスの場合
と同様に、グループ毎に順次与えてもよい。
録命令のタイミングで記録命令が入力されないときは、
発色しない程度のエネルギーが与られるように、予熱パ
ルスを発生させる。この予熱パルスl;1f−lIつの
グループへ同時に印加してもよいし、記録パルスの場合
と同様に、グループ毎に順次与えてもよい。
このように、記録命令の人力されるタイミングに記録命
令があるかないかを検知し、記録命令が入力されないと
きは、記録パルスの代りに一定時間幅の予熱パルスを印
加することによって、発熱素子の温度を所定の範囲内ζ
こ保つことが可能となリ、記録周期の相違lこよる濃度
ムラの発生を防止することができる。
令があるかないかを検知し、記録命令が入力されないと
きは、記録パルスの代りに一定時間幅の予熱パルスを印
加することによって、発熱素子の温度を所定の範囲内ζ
こ保つことが可能となリ、記録周期の相違lこよる濃度
ムラの発生を防止することができる。
次の第3図は、この発明の感熱記録方式の他の実施例を
説明するタイムチャートで、非記録時間に対応して時間
幅を変化させた予熱/fルスを印加する場合を示す〇 この第3図の場合には、記録周期すなわち非記録時間を
適当な計数クロックとカウント手段とによって計測し、
記録命令と次の記録命令との時間間隔に対応して、時間
幅の異なる予熱パルスを印加するようにしている。
説明するタイムチャートで、非記録時間に対応して時間
幅を変化させた予熱/fルスを印加する場合を示す〇 この第3図の場合には、記録周期すなわち非記録時間を
適当な計数クロックとカウント手段とによって計測し、
記録命令と次の記録命令との時間間隔に対応して、時間
幅の異なる予熱パルスを印加するようにしている。
まず、非記録時間が最短のときで、次に記録命令が入力
されるタイミングに配録命令が実際に入力される場合に
は、先の第一図と同様に、予熱パルスは印加しない。
されるタイミングに配録命令が実際に入力される場合に
は、先の第一図と同様に、予熱パルスは印加しない。
これに対して、非記録時間がコ記録属期に相当するとき
は、例えば単位/の時間幅の予熱パルスを与える。また
、第3図に示したような、3記録周期の非記録時間のと
きは、例えば単位コの時間幅の予熱パルスを、lI配録
周期のときは単位3の時間幅の予熱パルスを与える。こ
れらの制御は、第1図のマイクロコンピュータ/によっ
て行うことができる。
は、例えば単位/の時間幅の予熱パルスを与える。また
、第3図に示したような、3記録周期の非記録時間のと
きは、例えば単位コの時間幅の予熱パルスを、lI配録
周期のときは単位3の時間幅の予熱パルスを与える。こ
れらの制御は、第1図のマイクロコンピュータ/によっ
て行うことができる。
第ダ図は、この発明の感熱記録方式によるヘッド駆動回
路の一例を示す回路図である。図面において、コはシフ
トレジスタ、3はラッチ回路、グは感熱ヘッドを示し、
DATAは入力画信号、Loadはロー ド信号、CI
、OCKはクロック信号を示す。
路の一例を示す回路図である。図面において、コはシフ
トレジスタ、3はラッチ回路、グは感熱ヘッドを示し、
DATAは入力画信号、Loadはロー ド信号、CI
、OCKはクロック信号を示す。
この第9図の駆動回路は、先の第1図と同様に、7つの
グループの発熱素子R1〜R1を駆動するものでtl乙
。
グループの発熱素子R1〜R1を駆動するものでtl乙
。
シフトレジスタコへ入力される画信号DATAは、クロ
ック信号CLOCKによって/ビットずつ与えられ、′
/′または1θ″の画信号かセットされる。
ック信号CLOCKによって/ビットずつ与えられ、′
/′または1θ″の画信号かセットされる。
そして、記録命令が入力されると、ロード化4 Loa
d ニヨってパラレルにラッチ回路3へ出力されてラッ
チさね、記録パルスによって、発熱素子R1〜R11が
選択駆動される。
d ニヨってパラレルにラッチ回路3へ出力されてラッ
チさね、記録パルスによって、発熱素子R1〜R11が
選択駆動される。
ところが、復号化の処理速度が遅くて、次の記録命令の
入力タイミングで記録命令が与えられないときは、予熱
パルス+11によって、シフトレジスタコはあたかもj
[!iI@号がすべて黒であるようにセットされる。こ
のすべて17″の画信号は、ロード信号によってラッチ
回路3ヘラツチされ、予熱パルス(2)によってすべて
の発熱素子R1〜Rゎが駆動される。
入力タイミングで記録命令が与えられないときは、予熱
パルス+11によって、シフトレジスタコはあたかもj
[!iI@号がすべて黒であるようにセットされる。こ
のすべて17″の画信号は、ロード信号によってラッチ
回路3ヘラツチされ、予熱パルス(2)によってすべて
の発熱素子R1〜Rゎが駆動される。
予熱パルス(2)は、先の第一図のように、一定の時間
幅のパルスでもよいし、第3図のように、記録拘期に対
応する時間幅のパルスでもよい。
幅のパルスでもよいし、第3図のように、記録拘期に対
応する時間幅のパルスでもよい。
一定の時間幅のパルスを印加するときは、次に記録命令
が入力されるまで、ラッチ回路3の全17′の画信号を
ラッチしておき、予熱パルスの入力されるタイミングで
発熱素子を駆動させる。
が入力されるまで、ラッチ回路3の全17′の画信号を
ラッチしておき、予熱パルスの入力されるタイミングで
発熱素子を駆動させる。
以上lこ詳細に説明したとおり、この発明のファクシミ
リ装置の感熱記録方式では、復号化された画データの記
録絢期を検出する記録周期検出手段を設け、記録周期が
amのときは、予熱パルスを印加しないようにし、最短
の周期を超えたときは、一定の非記録時間毎に一定の時
間幅の予熱パルスを与えるか、あるいはその非記録時間
の長さに対応した時間幅の予熱パルスを与えるようにし
てい乙。
リ装置の感熱記録方式では、復号化された画データの記
録絢期を検出する記録周期検出手段を設け、記録周期が
amのときは、予熱パルスを印加しないようにし、最短
の周期を超えたときは、一定の非記録時間毎に一定の時
間幅の予熱パルスを与えるか、あるいはその非記録時間
の長さに対応した時間幅の予熱パルスを与えるようにし
てい乙。
したがって、この発明の感熱記録方式によれば、記録周
期が最短のときは、ヘッドの冷却に必要な時間が確保さ
れるので、高速F録の場合でも、ヘッドの蓄熱作用によ
る濃度ムラがなく、また、記録周期が長いときは、その
非記録時間に対応した予熱が行われるから、ヘッドのm
[は常に所定の範囲内に保たtlて、態度ムラの発生が
防止されることになる。その上、予熱パルスは短時間だ
け印加されるので、消費電力も節減される、等の多くの
優れた効果が得られる。
期が最短のときは、ヘッドの冷却に必要な時間が確保さ
れるので、高速F録の場合でも、ヘッドの蓄熱作用によ
る濃度ムラがなく、また、記録周期が長いときは、その
非記録時間に対応した予熱が行われるから、ヘッドのm
[は常に所定の範囲内に保たtlて、態度ムラの発生が
防止されることになる。その上、予熱パルスは短時間だ
け印加されるので、消費電力も節減される、等の多くの
優れた効果が得られる。
第1図はこの発明の感熱記録方式を実施する場合に使用
さtlる感熱ヘッド駆動回路の要部を示す機能ブロック
図、第2図はこの発明の感熱記録方式において、一定の
時間幅の予熱パルスを与えた場合の発熱素子の温度変化
の状態を説明するタイムチヤード、第3図はこの発明の
感熱記録方式の他の実施例を説明するタイムチャート、
第9図はこの発明の感熱配録方式によるヘッド駆動回路
の一例を示す回路図である。 図面において、/はマイクロコンピュータ、ユはシフト
レジスタ、3はラッチ回路、q目感熱ヘッドを示す。
さtlる感熱ヘッド駆動回路の要部を示す機能ブロック
図、第2図はこの発明の感熱記録方式において、一定の
時間幅の予熱パルスを与えた場合の発熱素子の温度変化
の状態を説明するタイムチヤード、第3図はこの発明の
感熱記録方式の他の実施例を説明するタイムチャート、
第9図はこの発明の感熱配録方式によるヘッド駆動回路
の一例を示す回路図である。 図面において、/はマイクロコンピュータ、ユはシフト
レジスタ、3はラッチ回路、q目感熱ヘッドを示す。
Claims (1)
- 符号化データで交信するファクシミリ装置において、記
録周期を検出する記録周期検出手段を設け、この記録周
期検出手段によって検出された記録周期が最短のときは
、予熱パルスを印加せず、記録周期が最短の周期を超え
たときは、一定の非記録時間毎に一定の時間幅、あるい
は非記録時間の長さに対応した時間幅の予熱パルスを印
加することを%徴とする感熱記録方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57086151A JPS58201464A (ja) | 1982-05-20 | 1982-05-20 | フアクシミリ装置の感熱記録方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57086151A JPS58201464A (ja) | 1982-05-20 | 1982-05-20 | フアクシミリ装置の感熱記録方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58201464A true JPS58201464A (ja) | 1983-11-24 |
Family
ID=13878731
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57086151A Pending JPS58201464A (ja) | 1982-05-20 | 1982-05-20 | フアクシミリ装置の感熱記録方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58201464A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60119173A (ja) * | 1983-11-30 | 1985-06-26 | Fuji Xerox Co Ltd | 感熱記録方法 |
| JPS61140267A (ja) * | 1984-12-13 | 1986-06-27 | Canon Inc | 感熱記録装置 |
| JPH0471864A (ja) * | 1990-07-12 | 1992-03-06 | Tokyo Electric Co Ltd | サーマルヘッドの発熱体制御方法 |
-
1982
- 1982-05-20 JP JP57086151A patent/JPS58201464A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60119173A (ja) * | 1983-11-30 | 1985-06-26 | Fuji Xerox Co Ltd | 感熱記録方法 |
| JPS61140267A (ja) * | 1984-12-13 | 1986-06-27 | Canon Inc | 感熱記録装置 |
| JPH0471864A (ja) * | 1990-07-12 | 1992-03-06 | Tokyo Electric Co Ltd | サーマルヘッドの発熱体制御方法 |
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