JPS5820160Y2 - 原糖溶解装置 - Google Patents
原糖溶解装置Info
- Publication number
- JPS5820160Y2 JPS5820160Y2 JP1979125645U JP12564579U JPS5820160Y2 JP S5820160 Y2 JPS5820160 Y2 JP S5820160Y2 JP 1979125645 U JP1979125645 U JP 1979125645U JP 12564579 U JP12564579 U JP 12564579U JP S5820160 Y2 JPS5820160 Y2 JP S5820160Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- raw sugar
- stirring
- blades
- stirring chamber
- blade
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Confectionery (AREA)
- Mixers Of The Rotary Stirring Type (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、精製糖工場において、原糖を水又は甘木と共
に攪拌して溶解せしめる原糖溶解装置に関するものであ
る。
に攪拌して溶解せしめる原糖溶解装置に関するものであ
る。
精製糖工場に釦ける原糖溶解装置のうち、従来量も一般
的に用いられているものは、V塑成いはU型の断面を有
する細長いトラフの内部に長手方向に通した回転軸にパ
ドル型羽根又はリボン型羽根を設けたコンベアを設けて
、所定の速度で回転せしめ、一端から連続的に供給され
る原糖を、同様に連続的に供給される水や甘木と攪拌し
て溶解せしめ、他端からオーバーフローにより取り出す
形式のものである。
的に用いられているものは、V塑成いはU型の断面を有
する細長いトラフの内部に長手方向に通した回転軸にパ
ドル型羽根又はリボン型羽根を設けたコンベアを設けて
、所定の速度で回転せしめ、一端から連続的に供給され
る原糖を、同様に連続的に供給される水や甘木と攪拌し
て溶解せしめ、他端からオーバーフローにより取り出す
形式のものである。
この形式のものにおいては、原糖の固形分がショートパ
スして原糖液出口から出ないように、原糖入口から原糖
液出口1での距離を大きくとる必要があり、従って全長
がかなり長いものとなる。
スして原糖液出口から出ないように、原糖入口から原糖
液出口1での距離を大きくとる必要があり、従って全長
がかなり長いものとなる。
しかしながら、設置場所の制約上充分な長さをとること
が許されない場合がしばしばあるが、従来のものにおい
てはその要求に応することが極めて困難であった。
が許されない場合がしばしばあるが、従来のものにおい
てはその要求に応することが極めて困難であった。
本考案は、溶解槽を仕切って複数個の攪拌室を備え、原
糖の水又は甘木に対する溶解の度合に応じて羽根形状を
変えることにより、原糖入口室付近では原糖の破壊を行
ない溶解液出口室付近では微粒子の溶解を促進させ原糖
の溶解速度を早めると共に攪拌機の消費動力を有効且つ
最適にし、全長が著しく短かり、シかも充分なる溶解が
行なえる原糖溶解装置を提供することを目的とするもの
である。
糖の水又は甘木に対する溶解の度合に応じて羽根形状を
変えることにより、原糖入口室付近では原糖の破壊を行
ない溶解液出口室付近では微粒子の溶解を促進させ原糖
の溶解速度を早めると共に攪拌機の消費動力を有効且つ
最適にし、全長が著しく短かり、シかも充分なる溶解が
行なえる原糖溶解装置を提供することを目的とするもの
である。
本考案は、原糖溶解槽中にて原糖を水又は甘木と共に攪
拌して溶解せしめる原糖溶解装置において、前記溶解槽
は仕切板により複数個の攪拌室に仕切られ、各攪拌室に
は回転羽根を有する攪拌機構が備えられると共に、該攪
拌機の攪拌羽根形状が少なくとも原糖入口に接続する入
口攪拌室ではパドル型羽根で、原糖溶解液出口に接続す
る出口攪拌室では板状羽根であることを特徴とする特許
溶解装置である。
拌して溶解せしめる原糖溶解装置において、前記溶解槽
は仕切板により複数個の攪拌室に仕切られ、各攪拌室に
は回転羽根を有する攪拌機構が備えられると共に、該攪
拌機の攪拌羽根形状が少なくとも原糖入口に接続する入
口攪拌室ではパドル型羽根で、原糖溶解液出口に接続す
る出口攪拌室では板状羽根であることを特徴とする特許
溶解装置である。
ここでいう板状羽根とは、攪拌軸にアームが突出し、そ
のアームの先端より、前記攪拌軸の方向に向い、攪拌を
促がすために任意の巾を有する板を取付けている形状の
攪拌羽根をいう。
のアームの先端より、前記攪拌軸の方向に向い、攪拌を
促がすために任意の巾を有する板を取付けている形状の
攪拌羽根をいう。
本考案を実施例につき図面を用いて説明すれば、第1図
及び第2図において溶解槽1は、仕切板2゜3.4によ
り仕切られて、入口5に接続する入口5に接続する入口
撹拌室6、中間撹拌室7,8、出口9に接続する出口撹
拌室10に分げられている。
及び第2図において溶解槽1は、仕切板2゜3.4によ
り仕切られて、入口5に接続する入口5に接続する入口
撹拌室6、中間撹拌室7,8、出口9に接続する出口撹
拌室10に分げられている。
更に仕切板2及び4はその下端にもぐり連通路11.1
2が備えられ、仕切板3は運転時の原糖液面よりも低く
、その上側はオーバーフロ一連通路13を形成している
。
2が備えられ、仕切板3は運転時の原糖液面よりも低く
、その上側はオーバーフロ一連通路13を形成している
。
入口撹拌室6、中間撹拌室7,8、出口撹拌室10を通
して回転軸14が備えられ、軸受15゜16により回転
可能に支えられ、スプロケット17.1B、チェーン1
9を介してモータ20により駆動されるようになってい
る。
して回転軸14が備えられ、軸受15゜16により回転
可能に支えられ、スプロケット17.1B、チェーン1
9を介してモータ20により駆動されるようになってい
る。
回転軸14には攪拌のための回転羽根が設けられている
が、その形状は攪拌室により異なる。
が、その形状は攪拌室により異なる。
即ち、入口撹拌室6において第1図、第2図及び第3図
に示すように放射状の羽根21 a 、21b。
に示すように放射状の羽根21 a 、21b。
21c、21dをそれぞれ4枚有する4組の羽根車が第
2図に示す如く少しづつ位相をずらせて配備されている
。
2図に示す如く少しづつ位相をずらせて配備されている
。
各羽根21aなどは、断面を第3図に示す如く三角柱状
をなし、その一つの稜22が回転方向23の方を向き、
回転に際して原糖液を押し分けると同時に原糖と撹拌羽
根との摩擦によって原糖結晶を破壊するような向きにな
っているO 次の中間撹拌室7に卦ける回転羽根の形状は、上述の入
口撹拌室6にお・けるものと同様である。
をなし、その一つの稜22が回転方向23の方を向き、
回転に際して原糖液を押し分けると同時に原糖と撹拌羽
根との摩擦によって原糖結晶を破壊するような向きにな
っているO 次の中間撹拌室7に卦ける回転羽根の形状は、上述の入
口撹拌室6にお・けるものと同様である。
次の中間攪拌室8においては回転羽根として板状の羽根
24を有する羽根車が備えられている。
24を有する羽根車が備えられている。
次の出口撹拌室10における回転羽根の形状は、上述の
中間撹拌室8におけるものと同様である。
中間撹拌室8におけるものと同様である。
運転に当たっては、モータ20により回転軸14を駆動
せしめながら、入口5から原糖A及び水又は甘木Bを供
給し、羽根車で撹拌して溶解しなから各撹拌室を通過せ
しめて出口9より溶解した原糖液を取り出す。
せしめながら、入口5から原糖A及び水又は甘木Bを供
給し、羽根車で撹拌して溶解しなから各撹拌室を通過せ
しめて出口9より溶解した原糖液を取り出す。
入口攪拌室6に入った原糖Aと水又は甘木Bは、羽根2
1a、21b、21c、21dにより撹拌されて破壊溶
解が行なわ帆る。
1a、21b、21c、21dにより撹拌されて破壊溶
解が行なわ帆る。
入口撹拌室6では未だ溶解が十分行なわれないので、混
合液の粘度が高く板状の羽根よりもパドル状の羽根21
aなどが撹拌に適する。
合液の粘度が高く板状の羽根よりもパドル状の羽根21
aなどが撹拌に適する。
原糖が浮いて表面に残留しないよう、羽根21aの先端
は最上位置にて液面上に現われるようにするとよい。
は最上位置にて液面上に現われるようにするとよい。
羽根21aなどは三角柱状であり、その一つの稜が回転
方向を向いているので、液の表面に入る場合の抵抗は少
ないが、背面の平面部分25が液面からもぐる際に表面
の原糖を巻き込んで液の内部に送り込む作用をなし、原
糖が表面に残ることなく、良好な撹拌、分散、溶解が行
なえる。
方向を向いているので、液の表面に入る場合の抵抗は少
ないが、背面の平面部分25が液面からもぐる際に表面
の原糖を巻き込んで液の内部に送り込む作用をなし、原
糖が表面に残ることなく、良好な撹拌、分散、溶解が行
なえる。
成る程度溶解した原糖液はもぐり連通路11を通って次
の中間撹拌室Iに入り、パドル型の羽根21aなどによ
りさらに撹拌、溶解され、オーバーフロ一連通路13を
経て、次の中間撹拌室8に入る。
の中間撹拌室Iに入り、パドル型の羽根21aなどによ
りさらに撹拌、溶解され、オーバーフロ一連通路13を
経て、次の中間撹拌室8に入る。
中間撹拌室8においては原糖はかなり溶解して釦す、こ
こでは残っている原糖の溶解の促進と共に均一な溶解を
はかるために、回転羽根の形状は第1図に示す如く板状
の羽根24が用いられている。
こでは残っている原糖の溶解の促進と共に均一な溶解を
はかるために、回転羽根の形状は第1図に示す如く板状
の羽根24が用いられている。
この羽根24により撹拌され溶解が進められた原糖液は
もぐり連通路12を経て出口撹拌室10に入り、羽根2
4により撹拌されて完全に溶解し、均一な原糖液となっ
て出口9から排出される。
もぐり連通路12を経て出口撹拌室10に入り、羽根2
4により撹拌されて完全に溶解し、均一な原糖液となっ
て出口9から排出される。
このとき、板状の羽根24の先端の軌跡を液中に保つこ
とによって、動力の消費を安定化させることができる。
とによって、動力の消費を安定化させることができる。
さらには、板状の羽根が最高位置から下降する際に該羽
根の裏面に空気が接触しない程度の深さに羽根外径を決
めることが、回転エネルギーを最大に液に与えることに
なる。
根の裏面に空気が接触しない程度の深さに羽根外径を決
めることが、回転エネルギーを最大に液に与えることに
なる。
上記の実施例は以上の如く横取され、作用するので各プ
ロセスに応じた回転羽根の形状を用いることによって、
入口近くの原糖の分散の促進、中間段階の撹拌による溶
解の促進、出口付近における溶解の完全化及び均一化、
などの作用が極めて有効に行なわれ、優れた性能を有し
、しかも全体寸法をコンパクトに横取することができる
。
ロセスに応じた回転羽根の形状を用いることによって、
入口近くの原糖の分散の促進、中間段階の撹拌による溶
解の促進、出口付近における溶解の完全化及び均一化、
などの作用が極めて有効に行なわれ、優れた性能を有し
、しかも全体寸法をコンパクトに横取することができる
。
原糖の固型分のショートパスを防ぐためには、連通路は
もぐり連通路とオーバーフロ一連通路を交互に配備する
ことが望ましい。
もぐり連通路とオーバーフロ一連通路を交互に配備する
ことが望ましい。
しかしこの交互配備は、原糖液流路を長くすることにも
なり、さらに迂回により攪拌が助長されて溶解を完全に
行ない、均一性の向上がはかれる。
なり、さらに迂回により攪拌が助長されて溶解を完全に
行ない、均一性の向上がはかれる。
入口撹拌室6においては原糖は表面に残りがちなので、
ショートパスを防ぐには次の中間撹拌室Iへの連通路は
もぐり連通路11が望ましい。
ショートパスを防ぐには次の中間撹拌室Iへの連通路は
もぐり連通路11が望ましい。
また出口撹拌室10の出口9はオーバーフロ一式なので
、ショートパスを防ぐには前段の中間撹拌室8からの連
通路はもぐり連通路12が望ましい。
、ショートパスを防ぐには前段の中間撹拌室8からの連
通路はもぐり連通路12が望ましい。
これらの条件によれば、中間の撹拌室は偶数個に分けら
れることになる。
れることになる。
また回転羽根の形状は、各プロセスに適するものが選ば
れ、入口撹拌室6にトいてはパドル羽根、出口撹拌室1
0においては板状羽根がとしである。
れ、入口撹拌室6にトいてはパドル羽根、出口撹拌室1
0においては板状羽根がとしである。
その中間の撹拌室においては;くドル羽根又は板状羽根
を用いてもよく、又、パドル羽根と板状羽根の中間的な
羽根を用いてもよい。
を用いてもよく、又、パドル羽根と板状羽根の中間的な
羽根を用いてもよい。
本考案は、尿糖溶解槽中にて原糖を水又は甘木と共に撹
拌して溶解せしめる原糖溶解装置において、前記溶解槽
は仕切板により複数個の攪拌室に仕切られ、各撹拌室に
は回転羽根を有する撹拌機構が備えられると共に、該攪
拌機の撹拌羽根形状が少なくとも尿糖入口に接続する入
口攪拌室ではパドル型羽根で、尿糖溶解液出口に接続す
る出口撹拌室では板状羽根であることにより、原糖の溶
解を完全に行なうことができ、しかも全長を著しく短か
くすることができ、限られたスペースにも配備すること
が容易な原糖溶解装置を提供することができ、実用上極
めて犬なる効果を有するものである。
拌して溶解せしめる原糖溶解装置において、前記溶解槽
は仕切板により複数個の攪拌室に仕切られ、各撹拌室に
は回転羽根を有する撹拌機構が備えられると共に、該攪
拌機の撹拌羽根形状が少なくとも尿糖入口に接続する入
口攪拌室ではパドル型羽根で、尿糖溶解液出口に接続す
る出口撹拌室では板状羽根であることにより、原糖の溶
解を完全に行なうことができ、しかも全長を著しく短か
くすることができ、限られたスペースにも配備すること
が容易な原糖溶解装置を提供することができ、実用上極
めて犬なる効果を有するものである。
第1図は本考案の実施例の縦断面正面図、第2図はその
I−I線断面図、第3図は第2図の■−■線断面図であ
る。 1・・・溶解槽、2,3.4・・・仕切板、5・・・入
口、6・・・入口撹拌室、7.8・・・中間撹拌室、9
・・・出口、10・・・出口撹拌室、11.12・・・
もぐり連通路、13・・・オーバーフロ一連通路、14
・・・回転軸、15.16・・・軸受、17.18・・
・スプロケット、19−・・チェーン、20 ・・・モ
ータ、21a、21b。 21c 、21d・・・羽根、22・・・稜、23・・
・回転方向、24・・・羽根、25・・・平面部分。
I−I線断面図、第3図は第2図の■−■線断面図であ
る。 1・・・溶解槽、2,3.4・・・仕切板、5・・・入
口、6・・・入口撹拌室、7.8・・・中間撹拌室、9
・・・出口、10・・・出口撹拌室、11.12・・・
もぐり連通路、13・・・オーバーフロ一連通路、14
・・・回転軸、15.16・・・軸受、17.18・・
・スプロケット、19−・・チェーン、20 ・・・モ
ータ、21a、21b。 21c 、21d・・・羽根、22・・・稜、23・・
・回転方向、24・・・羽根、25・・・平面部分。
Claims (1)
- 1.原糖溶解槽中にて原糖を水又は甘木と共に攪拌して
溶解せしめる原糖溶解装置において、前記溶解槽は、仕
切板により複数個の攪拌室に仕切られ、各攪拌室には回
転羽根を有する攪拌機が備えられると共に、該攪拌機の
攪拌羽根形状が少なくとも原糖入口に接続する入口攪拌
室ではパドル型羽根で、原糖溶解液出口に接続する出口
攪拌室では板状羽根であることを特徴とする原糖溶解装
置。 2、前記攪拌羽根が、その羽根先端の回転軌跡が前記パ
ドル型羽根においては、攪拌槽内液面より上方に露出す
るものであり、前記板状羽根に釦いては液中にあるもの
である実用新案登録請求の範囲第1項記載の原糖溶解装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1979125645U JPS5820160Y2 (ja) | 1979-09-11 | 1979-09-11 | 原糖溶解装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1979125645U JPS5820160Y2 (ja) | 1979-09-11 | 1979-09-11 | 原糖溶解装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5643400U JPS5643400U (ja) | 1981-04-20 |
| JPS5820160Y2 true JPS5820160Y2 (ja) | 1983-04-26 |
Family
ID=29357531
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1979125645U Expired JPS5820160Y2 (ja) | 1979-09-11 | 1979-09-11 | 原糖溶解装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5820160Y2 (ja) |
-
1979
- 1979-09-11 JP JP1979125645U patent/JPS5820160Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5643400U (ja) | 1981-04-20 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US2061564A (en) | Diffusion impeller deflector | |
| US3761059A (en) | Processing apparatus | |
| CN111054236B (zh) | 一种强化预混合处理的废弃物处理装置 | |
| CN211754051U (zh) | 一种卧式混合搅拌机 | |
| KR20140099967A (ko) | 연속식 수처리용 교반장치 | |
| JPS62177292A (ja) | パルプ材料に液体または気体を混合する方法および装置 | |
| JPS5820160Y2 (ja) | 原糖溶解装置 | |
| US6149296A (en) | Mixer blade assembly for medium and high viscosity liquid | |
| CN210964709U (zh) | 一种菌肥混料机的混料机构 | |
| US2515713A (en) | Self-cleaning mixer device | |
| JP4039430B2 (ja) | 羽根車 | |
| KR101949947B1 (ko) | 기체 유도관 및 이를 이용한 임펠러 | |
| CN108404711B (zh) | 一种费马螺面搅拌机叶轮 | |
| CN215539974U (zh) | 一种混合器的搅拌结构 | |
| US4372895A (en) | Disc for aeration of sewage | |
| JP3239170B2 (ja) | 攪拌曝気装置における軸流インペラ | |
| CN117023926B (zh) | 有机肥原料的受料与调质设备 | |
| CN210097478U (zh) | 一种腐殖酸混合专用搅拌装置 | |
| JPH11221818A (ja) | 二軸コンクリートミキサ | |
| CN110479153A (zh) | 一种可连续性工作的搅拌装置 | |
| JPH04215829A (ja) | 攪拌装置 | |
| KR20180044516A (ko) | 임펠러 | |
| CN214390175U (zh) | 一种反应效果好的聚合反应釜 | |
| KR0148443B1 (ko) | 액체와 공기의 혼합장치 | |
| JP4349616B2 (ja) | 上下水混合装置 |