JPS58201926A - 動物舎 - Google Patents

動物舎

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JPS58201926A
JPS58201926A JP58076044A JP7604483A JPS58201926A JP S58201926 A JPS58201926 A JP S58201926A JP 58076044 A JP58076044 A JP 58076044A JP 7604483 A JP7604483 A JP 7604483A JP S58201926 A JPS58201926 A JP S58201926A
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framework
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ベルトラン・カソ−
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    • AHUMAN NECESSITIES
    • A01AGRICULTURE; FORESTRY; ANIMAL HUSBANDRY; HUNTING; TRAPPING; FISHING
    • A01KANIMAL HUSBANDRY; AVICULTURE; APICULTURE; PISCICULTURE; FISHING; REARING OR BREEDING ANIMALS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; NEW BREEDS OF ANIMALS
    • A01K31/00Housing birds
    • A01K31/10Doors; Trap-doors
    • AHUMAN NECESSITIES
    • A01AGRICULTURE; FORESTRY; ANIMAL HUSBANDRY; HUNTING; TRAPPING; FISHING
    • A01KANIMAL HUSBANDRY; AVICULTURE; APICULTURE; PISCICULTURE; FISHING; REARING OR BREEDING ANIMALS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; NEW BREEDS OF ANIMALS
    • A01K31/00Housing birds
    • A01K31/02Door appliances; Automatic door-openers

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  • Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
  • Environmental Sciences (AREA)
  • Birds (AREA)
  • Zoology (AREA)
  • Animal Husbandry (AREA)
  • Biodiversity & Conservation Biology (AREA)
  • Housing For Livestock And Birds (AREA)
  • Catching Or Destruction (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、動物舎、より詳細には、例えば。
家畜小屋など単体の動物舎、さらに区画された動物舎に
関する。
いわゆるバタリ一方式またはケージ配列方式による区t
hされた烏合は、例えば、雌鶏、七面鳥、ホロホロ島、
およびキジなどの飼育家禽用罠使用されてお松、そ1t
らのケージは通常並列に隣接して且積層して配設されて
1体の簡単なセットを成し、その配列に沿ってケージ内
の動物に114を与え、治療を施ヒしあるいは授精させ
る装置が移動するので、そ1tらのケージは、共通の縦
方向および垂直方向の平面において、外方向に開口部を
有している。
この枝のいわゆるバタリーにおいては、ケージを閉じる
扉Fi、内方向に1望ましくは外方向に呻くシャッター
の機能を発揮するため、構造体の台架のように、装着さ
れる金属製の棒状体から形成−8ft、、水平方向また
は垂直方向に蝶番が取付けられる。シャフタ−は、解放
されるとシャッターを閉じる自軸戻り装[−を組付ける
ことによ)、閉じた位tK戻ると遮断状態を維持してロ
ックする。
このバタリ−は、何間というケージを内蔵するものであ
り、扉の製造、取付および開閉上厄介な問題、特にケー
ジの数と同数の扉が存するためaamrc絶えないとい
う問題がある。
製造費用は別にしても、扉の設計Fi、ケージ内の動物
を傷つける危険を防止する必要があるため、厄介な問題
である。従来使用されている扉は部分的にしか満足でき
ないものであり、動物が扉の開閉中に損傷される仁とが
少なくない。
さらに浴着さnた棒状体が鋭角を呈することもまnでi
iなく、動物が、ケージの外側に配設さn且バタリー沿
いに伸びる餌容器から餌を食べるため、棒状体越しに首
を伸ばしたlli!罠、動物を傷つけることがあった。
本発明は、上記の欠点の一部または全部を除去するとい
う効果、を奏し、しかも製造費用の低減、動物の損傷お
よび/またはストレスの減少さらに動物舎内部の特定の
部分への迅速且容烏な立入りを可能にする新しい設計の
動物舎に関する。
本発明は、案内路および枠組に沿って延設される少なく
とも1個のループから成り、前記ループの両端が前記枠
組の反対側に固定さn1前記ループおよび枠組が前記案
内路の全長にわたって移動可能であ如、七f’LKよっ
て動物が前記枠組を通過することを許容する第一位置と
前記第一位置から離nた第二位置との間において前記枠
組を移動せしめるとと本に、前記ループの一部が@記第
−位置を横断して伸びることにより、動物が前記第一位
置を通過することは遮断さnる動物舎を提供するもので
ある。
本発明の好適な実施例と1−では、それぞれの案内路に
浴って延設する枠数の前記ループから成り、各ループが
前記枠組に固定され、そ1tによって前記枠組が前記第
2位置にあるときは、@紀ループが前記第1位置を同時
に遮断する動物舎である。
本発明のfF徴の6とつとして、動物舎は、前記ループ
を誘導するプーリ装[、および前記ループの緊張蜜なら
びにそれらの相対的位置を調節するために前記案内路に
対する縦横両方向について前記プーリ装置の位置を調節
するための調節装置を内蔵する。
本発明のその他の開目的および効果は、添付図面と:狗
連づけて説明する後述の詳細な説明の記載から明瞭にな
ろう。
本発明#i、動物を収容する各種の動物舎に利用できる
。本発明は、ケージを含む各種の形式の動物舎、バタリ
一式ケージ(第1図に図示)および動物を拘束しあるい
は選別しておくための畜舎(第41!2Jに図示)など
に利用することができる。
図面に示した実施例において、動物舎は水平方向のケー
ブルまたはワイヤによシ少なくとも部分的にNl4M可
能であり、ケーブルまたはワイヤは帯′区させてもさせ
なくてもよく、このシステムは各種の大きさの動物Ka
した各種の動物舎に利用することができる。動物舎の寸
法と収容動物の大きさによシ選定さnる適当な断面と強
度を有するケーブル、および適当なケーブル誘導装置を
使用すれば十分である。動物を分類するために本発明を
利用する利点は、移動−」託なSまたは枠組が動物舎の
周縁部の選定し九位置まで移動することができ、動物舎
内部の特定のCl11i接)個所に位置する動物に直接
接近する点にある。このシステムは、第4図の実施例に
示すように、ケーブル(1)が、動物舎の高さに対して
併行し且間隔を置いて水平方向に伸びる循環ループを成
し、前記ケーブルで動物舎の外醐の略全域を囲み、前記
動物舎は単一の畜舎または複数の畜舎に分割されたもの
のいずれでもよい。111記ケーブル(1)は、軸(4
)を両方向に回転するために装着されるプーリすなわち
溝つきローラ(3)の上を#S導される。各ケーブル(
1)の両端(11)およびθ2)は、動物舎の窓(5)
を構成する移動可能な枠組の反対側に接続される。枠組
は、動物舎の高さいっばいに伸び、動物の通過を許容す
る出入口に一体化することができ、その開口部は家畜運
搬車r(連結するととができ、またFi動物の分類上し
ばしば必要とされる処置である別の動物舎との連通が可
能である。
移動可能枠組すなわち窓(5)K接続されるケーブル(
1)#−i、窓(5)K対して動物舎の反対111に組
付けらnる第2窓(6)を設けて、2名の作業者が同時
に作業できるようにしてもよい。Uは手動により移動し
てもよいが1例えば畜舎に使用する場合のように窓が重
いときは、モータなどの自動制御手段により移動させて
もよい。据付は極めて簡単である。プーリとケーブルを
除いては、動物舎の垂直柱に固着されるU字形のブラケ
ットまたは樋状の支材から成る誘導部材をケーブルの案
内路j/C設ければ足りる。
ζらVC詳細に説明すると、これに限定するものではな
いが、本発明け、動物を収容するケージ、特に飼*’、
<真相ケージのバタリーなどの区画きttた動物舎に利
用できる。実施例のひとつを第1図乃至詔3図に示した
が、第1図は%5層すなわち(71)、(72)および
(76)に配列したケージのバタリーの正面図である。
配列は各別とも同一にすることができるので、以下の説
明は複数列中の一列のみに言及して■るが、他の列も同
様であると解することかで色る。
各列のケージは、単一の縦方向平面上に隣接して配列さ
れ、その立入用開口部(8)は容易にケージ内に立入る
ことができるように、同一方向に面している。仁の場合
、ケージの開口(8)はバタリーの縦平面に配設され且
同−垂直面に伸びる。開口部(8)は略ケージの幅およ
び高さいっばいに対応し、本発明では通常2本のケーブ
ル(9)およびαIKより閉鎖され、各ケーブルはそれ
ぞah環するループを形成し、それぞれのグーリセット
Ovおよび0功の全長にわたり両方向に移動可能に架設
される。各ケーブルの両端は移動可能枠組すなわち窓O
JK固定され、前記枠組すなわち窓(2)は組合さ−r
したケージの列の開口部(8)のいずれかひとつの正面
に選択可能に位置せしめることができる。
第2図は、ケーブルおよび移動可能窓が誘導され、支持
される方法をより詳細に示したものである。ケーブルは
、前記のようにグーリセット(ロ)および@の全長にわ
たって架設され、ケージの支柱すなわち直立柱(2)に
固着されるプラケットa◆によシ、ケーブルの全長に溢
って間隔を涜いて誘導さ几、前記ブラケットa4は、第
3図に示すように、ケーブル(9)とQOの内部リーチ
(91)および(10fyll+樋の形状で前記直立柱
(至)から外方向に延Vされる。□ケーブルの両端は移
動可能窓03の内部表面にボルト止めされるファスナー
すなわち固定金具Q呻に溶着されまたはクリンプされる
。前記のファスナすなわち固定金具は、ケージの内側か
ら移動可能窓を図示した正面図として、第2図に示され
る。前記のファスナすなわち固定金具aりは、ケーブル
の高さを調整可能にするh長いみぞ穴αηを有する。斯
くて、ケーブルの相対的位tは、動物の大きさ【対応し
てその間隔を調節できるようになっている・同様の目的
から、プーリaρおよび0珍も、ケーブル(9)と四の
2つの内部リーチ(91)と(101Mの間隔の調節を
可能にするネジまたはクランク(図示されていない)に
より調節することができる。
ケーブルの案内路にηりて間隔を設けて配設される誘導
部材に加えて、窓自体もケージ開口部の垂直面において
自らの移動および位置ど如を支援する装置を有している
。これらの装置は誘導レール■および(ハ)の上を回転
するローラ(財)およびa呻から成る。一対のローラO
1eが回転する下方誘導レール■は、ケージの配列Kr
1iって延設する樋状の餌おけ(至)の内部端@によ如
形成さfL、紬記内部端■は、ケーブル(イ)の外部リ
ーチ(102肋f内部を滑動する下部溝および凸面のレ
ールの両方を形成するため、アーチ状に曲げらA。
その曲率はローラ(至)の溝の曲率に対応する。斯くて
窓榊の底部はケージの列の全長K fi 9て誘導され
る。窓0の上部も同様にして誘導される。
すなわち、一対のローラ(ト)が案内路@の上を回転し
、前記案内路(ロ)の端部(至)は、一対のロー2(至
)が回転し且ケーブル(9)の外部リーチ(9宏)が滑
動する下方に溝を形成するため九曲げられる。
前記案内路@は、樋状の餌おけと同様に、窓(2)のた
めの堅固なレールを形成する大め、ケージの配列の全長
に沿って延設する。
移動可能窓(至)は、並列に配設されるケージの内部に
立入容易にするため、中央部を開口した枠組から成シ、
枠組の寸法を略ケージの開口部に対応せしめることによ
)、窓部が容易に出現するケージからまたはケージ内に
、動物を圧しつぶしたシ傷つけたりせずに出し入れ゛で
き為よう罠なっている。
さらに、必41に応じてケージの配列全部に同時に立入
可能にするため、プーリセットa1)s?よびa4は、
第1図に示すように、引張り装置(ホ)K組付けらn、
前記引張り装置(至)はプーリをプーリの軸に直角に縦
平面上の移動を可能にするエンドレス雄ねじとナツトを
含む適切な設計とすることができる。斯く1プーリの個
別的真節により、あるケーブルを緩めてお−て別のケー
ブルは緊張状態に保つことが可能になる。例えば、ある
列のすべてのケージの開口部に立入りたいときは、下方
のケーブル叫を緊張状1iK保持する一方で、上方のケ
ーブル(9)を緩めることにより、ケージ開口部の上半
分を開放することができる。この開放部分はケージ内に
動物を収容するために十分なスペースであシ、収容され
た動物は緊張したケーブルσ呻によ如阻止されるため、
ケーブル(9)が緩んでいてもケージから脱出すること
はできない。すべてのケージに動物を収容し終ったとき
は、ケーブル(9)は、再び可撓性の遅断棒として作用
させるため、再び緊張される。
ケーブルは、第1図に示すように、ケージのバタリーの
側部(ホ)を超えて伸ばされ、窓(至)が、(131)
K:示すように、ケージの開口部から離して停止するこ
とができる。さらにスクリーンまたは格子(図示されて
いない)の使用によυ、窓を交互に留め置くことができ
、前記スクリーンを九は格子は窓03に係止またはクリ
ップ止めして、システムを閉止したときは窓(至)も閉
鎖されるようにすることができる。シャッターまたはス
クリーンは、動物の脱出を阻止する一方で、依然として
その動物が樋状餌おけ@に枠組を通って到達できるよう
に配置される。
移動可能窓は1手動によ)iたは電動機などの目勘制御
装[K組合せて交互に移動させることができる。さらに
、ケージのバタリーは、移動および作動を予めプログラ
ムした自動餌供給装置によって餌を与えてもよく、その
場合、窓の一方の端を自動餌供給装置に固定して共に移
動できるようにすることがでさる。人工授精を施す開動
物を拘束するための囲い板その他の部材を窓に取付ける
ことができる。さらに、慾は可撓性のパネルまたは板片
から成る餌おけカバーを移動するためにも利用すること
ができる。
斯くて、第3図に示すように、窓が樋状餌おけ(至)に
沿って移動するので、窓に取付けられる板片や粗布も、
窓がケージ泊いに動くに伴うて、窓に隣接する部分を&
またまま餌おけに沿って移動することができる。前記餌
おけカバーは、そn自体が別の餌を供給するための第二
の餌おけを構成する。この第二の餌おけは2段ホッパの
ものとすることができ、上段ホッパは調節された量で食
べさせる選択的な餌を与えるのに役立ち、他方下段ホッ
パは移動可能な餌おけが巻取られる際に、残飯の回収に
役立つ。
本発明に従って、ケーブルの全部まえは一部を定期的に
帯電させる低電圧の発電機に接続してもよい。この実施
態様は、%にケージのすべてに動物が満たされ且ケーブ
ルの一本が前述のように緩められると西に、有用である
。この場合、下方ケーブル叫も帯電することによ如、動
物がケージの奥部にとどまシ、ケーブル(9)を緩めて
いる間にケーブルOQを跡び越えないようにすることが
できる。
本発明は多くの効果を奏する。例えば、−列に並んだケ
ージ別に#を設けることはもはや不要となり、単一の扉
すなわち移動可能な窓に代替される。このことは作業者
の作業時間を大幅に短縮する仁と罠なり、作業者はもは
や各動物ごとに遂行しなければならない予防接種、治療
、くちばし切り、人工授精、動物の出し入れ郷の各作業
のためにそのりと繰返し扉を開閉する必要はなくなる。
動物Fi、快適に且傷つく危険なしに、ケーブル相互間
から首を出すことKより安全に餌を食べることができる
。窓はさらK。
作業を中断したときでも、作業中のケージを作業員に明
示する有効な目印にもなる。ケーブルにより遮断さnる
ケージは、不注意による動物の脱出という危険を伴わず
に、効果的に閉鎖さnる。また個々の扉の製造、減耗お
よび古くなるという問題が回避さn、試験によれば、蝶
つがいを取付けた扉やトラップドアにより従来のバタリ
−において著しく煩られされていた動物達のストレスが
大幅に減少したため、生産性は向上することが証明され
ている。
最後に、第4図に示すように、一本のケーブルに2以上
の窓を備えることが可能であり、2名以上の作業者が相
互に相手を妨げることなく、同時に作業を行ないうるよ
うにする仁とができる。第4図の実施例Fiこの詳細な
説明の冒頭部分のところで説明したように、畜舎のバタ
リ−に関するものであるが、家禽用ケージのパタリーに
も使用する仁とができ、この場合のシステムは第1図お
よび第2図のシステムと類似するが、プーリQ1と脅の
軸が、第4図のプーリ(3)のように、垂直となり、循
環ループがバタリー正面上の垂直面ではなく、バタリー
外局の水平面に延設される点で相違する。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明によるバタリ一式ケージの正面図であ
る。 第2図は、ケージ内部から見た移動可能な枠組すなわち
窓の詳細な正面図である。 第S図は、移動可能窓および誘導装置の部分断面図であ
る◎ 第4図は、本発明の他の実施例の平面図である0 (1)・−ケーブル    (11)−ケーブル端(1
2)−ケーブル端  (3)−溝つきローラ(4) −
・軸       (5)−窓パ萌。 (6)−第二窓     (7)−積層ケージ(71)
−第一層    C2)−第2層C75)−第三層  
  (8)−関口部(9)−ケーブル    (9N)
−・内部リーチ(92)−外部リーチ  GO−ケーブ
ル(101)−−・内部リーチ  (102)−・外部
リーチ(ロ)−・プーリセット  (ロ)−プーリセッ
トa、I−・窓       (151)−・窓Q4−
・プラケット   (至)−直立柱鱒・−・固定金F1
14Q7)−・みぞ穴0綽・・・ローラ対    Qリ
−・ローラ対に)・・・誘導V−ル   C2つ一案内
路(2)・−・餌おけ端部   (至)・−樋状部おけ
(至)−・案内路端部   (至)−引張り装置(7)
・−・バタリー側部

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、案内路および枠組に沿って延設する少なくとも1本
    のループから成り、前記ループの両端が前記枠組の反対
    1[固定され、前記ループおよび前記枠組が前記案内路
    の全長にわたって移動可能であり、そrLKよって動物
    が前記枠組を通過することを許容する第−位負と前記第
    一位置から離れた第二位置との間において前記枠組を移
    動せしめるとともに、前記ループの一部か前記第一位置
    を横断して伸びることにより、動物が前記第一位置を通
    過することFi速断ζnる動物舎。 2、  iiJ記案内路に沼って開口部を有する区内の
    配列を内蔵し、前記λ−プおよび前記枠組が前記配列に
    旧って配設さn、それ罠よって前記開口部が連続して1
    閉する特許請求の範囲第1Jjj記載の動物舎。 4 前起案内路が前記開口部に対する直角1fiにおい
    て前記動物舎を囲む特許請求の範囲第1項および第2’
    1liE載の動物舎。 ′4.前記案内路を前記開口部に対する平行面において
    延設する特許請求の範題第2項記載の動物舎。 5、複数の前記ループをそれぞ几の案内路に沿って延設
    し、各ループが前記枠組に固定さn。 そftKよって前記ループが同時に前記第1位置を遮断
    しで成る□特許請求の範囲第1項、第2項、第3項およ
    び第4項に記載した動物舎。 6、前記ループを誘導するプーリ装置、および前記案内
    路に対するfJ力方向よび横方向において前記プーリ装
    置を調節するための調節装置を内紙し、そ几によって前
    記ルーズの緊張および七fLらの相対的位置を特徴する
    特許請求の範囲第5項記載の動物舎。   −乙 前記
    ループを支持するため前記案内路に縞って延設する支持
    手段を内蔵し、前記支持装置が前記ループが横たわる少
    なくとも1本の経路を有し、前記枠組が前記ループを固
    定する突出部から成に、前記突出部が、前記案内路に溢
    って前記枠組が移動するに伴って、前記経路内を移動す
    るように配設される特許請求の範囲第1項、第2項、第
    3項、第4項、第5項および第6項記載の動物舎。 8、 前記案内路に対して平行に延設する少なくとも1
    本のレールを内蔵し、前記枠組が前記レールに嘴合うロ
    ーラ装置を備え、それによって前記枠組を誘導し、支持
    する特許請求の範囲第1項、第2項、第3項、第4項、
    第5項、第6項および第7項記載の動物舎。 91 11前記支持手段および前記レールの両方を限定
    する誘導部材を内蔵する特許請求の範囲第7項および@
    8項記載の動物舎・ 10、前記誘導部材が動物舎内に収芥された動物の飼料
    を入れる餌おけを限定する特許請求の範囲第9項記載の
    動物舎。 11、間隔を設けた位置において前記ループに固定され
    る複数の前記枠組を内蔵する特許請求の範囲第1項、第
    2項、第5項、第4項、第5項、第6項、第7項、第8
    項、第9項およびS¥10項記載の動物舎。 12、前記ループを移動させるための駆動装置を備える
    特許請求の範囲第1項、第2項、第3項、第4項、第5
    項、第6璃、第7項、第8項、第9項、第10項および
    第11項記載の動物舎。 13、動物を拘束する手段、人工授精を施す手段を有す
    る板状物であって前記板状物を前記枠組に取付ける手段
    を備えた板状物を内蔵する特許請求の範囲第1項、第2
    項、285項、第の動物舎。 14、@記駆動装置が自動餌供給装置を内蔵する特許請
    求の範囲第12項記載の動物舎。 15、@記駆動装置が電動機を内蔵する特許請求の範囲
    第12項または第14項記載の動物舎。 1へ 飼料用餌おけおよび前記餌おけを部分的に榎うた
    め前記枠組に装着さnるカバーを内蔵する特許請求の範
    囲第1JJI、第2項、第3i。 第4項、I@5項、第6項、第7項、第8項。 第9項、第10項、第11項、第12項%第13項、第
    14項および第15珈記載の動物舎。 11  前記カバーが選択した飼料の餌おけを魚ねる特
    許請求の範囲第16項記載の動物舎。 18、前記ループがit導体であり1選択可能に・前記
    ループを帯電させる装置を内蔵する特許請求の範囲第1
    項、第2項、第3項、第4項。 第5項、第6項、第7項、第8項、蕗9項、@10項、
    @11項、第12項、第1!1項。 第14項、第15項、第16項および第17項記載の動
    物舎。
JP58076044A 1982-04-27 1983-04-27 動物舎 Granted JPS58201926A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
EP82400753A EP0092625B1 (fr) 1982-04-27 1982-04-27 Enceinte pour parquer les animaux, telle que batterie de cages
EP824007538 1982-04-27

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS58201926A true JPS58201926A (ja) 1983-11-25
JPS6246135B2 JPS6246135B2 (ja) 1987-09-30

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ID=8189904

Family Applications (1)

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JP58076044A Granted JPS58201926A (ja) 1982-04-27 1983-04-27 動物舎

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US (1) US4457263A (ja)
EP (1) EP0092625B1 (ja)
JP (1) JPS58201926A (ja)
AT (1) ATE17914T1 (ja)
DE (1) DE3269046D1 (ja)

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