JPS58202180A - 自転車用ペダル装置 - Google Patents
自転車用ペダル装置Info
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- JPS58202180A JPS58202180A JP58081586A JP8158683A JPS58202180A JP S58202180 A JPS58202180 A JP S58202180A JP 58081586 A JP58081586 A JP 58081586A JP 8158683 A JP8158683 A JP 8158683A JP S58202180 A JPS58202180 A JP S58202180A
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- guide rail
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- tongue
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Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A43—FOOTWEAR
- A43B—CHARACTERISTIC FEATURES OF FOOTWEAR; PARTS OF FOOTWEAR
- A43B5/00—Footwear for sporting purposes
- A43B5/14—Shoes for cyclists
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B62—LAND VEHICLES FOR TRAVELLING OTHERWISE THAN ON RAILS
- B62M—RIDER PROPULSION OF WHEELED VEHICLES OR SLEDGES; POWERED PROPULSION OF SLEDGES OR SINGLE-TRACK CYCLES; TRANSMISSIONS SPECIALLY ADAPTED FOR SUCH VEHICLES
- B62M3/00—Construction of cranks operated by hand or foot
- B62M3/08—Pedals
- B62M3/086—Attachments between shoe and pedal other than toe clips, e.g. cleats
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T74/00—Machine element or mechanism
- Y10T74/20—Control lever and linkage systems
- Y10T74/20576—Elements
- Y10T74/20888—Pedals
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T74/00—Machine element or mechanism
- Y10T74/21—Elements
- Y10T74/2164—Cranks and pedals
- Y10T74/2168—Pedals
- Y10T74/217—Pedals with toe or shoe clips
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Health & Medical Sciences (AREA)
- General Health & Medical Sciences (AREA)
- Physical Education & Sports Medicine (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Transportation (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Footwear And Its Accessory, Manufacturing Method And Apparatuses (AREA)
- Auxiliary Drives, Propulsion Controls, And Safety Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は自転車のクランクギヤ分野に係り、特定的には
新規のペダルとこれに適合するよう特別に構成された靴
底をもつ自転車用靴とから成るアセンブリに係わる。
新規のペダルとこれに適合するよう特別に構成された靴
底をもつ自転車用靴とから成るアセンブリに係わる。
周知のように最大ペダル効果を得るためにはベルト付ト
ウクリップ(cale−pied)を備えたペダルを使
用すると共にペダルフレーム後部上hC咬み合うペダル
クリップ(cale−pc;dale)を靴底に
)。
ウクリップ(cale−pied)を備えたペダルを使
用すると共にペダルフレーム後部上hC咬み合うペダル
クリップ(cale−pc;dale)を靴底に
)。
具備しなけ1ればならない。靴の側h7 t−rツク位
置を改善すべく種々の改良法が提案されてさたが、イの
主なものとして後方ブランチの中央にくり抜き部が形成
された新規のペダルを使用する方法がある(フランス特
許出願第81.17542号及び第81.20559号
)。
置を改善すべく種々の改良法が提案されてさたが、イの
主なものとして後方ブランチの中央にくり抜き部が形成
された新規のペダルを使用する方法がある(フランス特
許出願第81.17542号及び第81.20559号
)。
しかしながらこれらの注目すべき改良法にもトウクリツ
ノとペダルクリップとに関する欠点は依然として残され
ている。中でも列挙すべきは靴底とペダルとの間の接触
面が僅か数cmiのペダルブランチ面積に限定されてい
ること、トウクリップのベルトを強く締付けな【ノれば
ならないため不快であるとハにしばしば危険も伴うこと
、靴底のペダルクリップにより突起部が形成されている
ため靴を歩行に使用し得ないこと、などの欠点である。
ノとペダルクリップとに関する欠点は依然として残され
ている。中でも列挙すべきは靴底とペダルとの間の接触
面が僅か数cmiのペダルブランチ面積に限定されてい
ること、トウクリップのベルトを強く締付けな【ノれば
ならないため不快であるとハにしばしば危険も伴うこと
、靴底のペダルクリップにより突起部が形成されている
ため靴を歩行に使用し得ないこと、などの欠点である。
1〜ウクリツプを廃止して、側方ガイドレールを有し得
る特殊構造のペダル即ら踏み板と、ペダル−Fの雄部材
に適合した嵌合[]をもつ雌部材か又はペダルクリップ
を形成する突出プレートが靴底に具備されている靴とを
組合わせることも確かに提案されたが(例えばフランス
特許出願 第79.04413号及びCI N E L L、 l
ペダルに関する広告など参照のこと)、これらの装置は
複雑であり且つ使用も難しい。更に、靴の下に具備され
たデバイスが邪魔をするためこのような靴では通常の歩
行ができない。
る特殊構造のペダル即ら踏み板と、ペダル−Fの雄部材
に適合した嵌合[]をもつ雌部材か又はペダルクリップ
を形成する突出プレートが靴底に具備されている靴とを
組合わせることも確かに提案されたが(例えばフランス
特許出願 第79.04413号及びCI N E L L、 l
ペダルに関する広告など参照のこと)、これらの装置は
複雑であり且つ使用も難しい。更に、靴の下に具備され
たデバイスが邪魔をするためこのような靴では通常の歩
行ができない。
本発明はトウクリップ、ベルト及びペダルクリップが不
用Cあるのみならず現在知られCいる装置に比べ効率と
使用上の便宜と快適さと安全性とがはるかに優るペダル
デバイスを提供づることにより前述の欠点を一婦せしめ
る。
用Cあるのみならず現在知られCいる装置に比べ効率と
使用上の便宜と快適さと安全性とがはるかに優るペダル
デバイスを提供づることにより前述の欠点を一婦せしめ
る。
これらの目的及び以後の説明文中で明らかにされるであ
ろう他の目的を達成すべく、本発明は自転車のペダル部
材とこれに適合覆る靴とから成り、側方ガイドレール付
踏み板と靴の鎖錠装置とを備えたアセンブリを提供゛f
る。該アセンブリの1な特徴は次の通りである。
ろう他の目的を達成すべく、本発明は自転車のペダル部
材とこれに適合覆る靴とから成り、側方ガイドレール付
踏み板と靴の鎖錠装置とを備えたアセンブリを提供゛f
る。該アセンブリの1な特徴は次の通りである。
a)踏み板の2つの側方ガイドレール即ちフラップ状部
が逆V字形に前方へ同番ノで内油しており、踏み板自体
が後部に舌による鎖錠装置を備えていて固定用サポート
上に方向転換し得るよう載置されていること、 b)靴底が側面には前記ガイドレールに嵌挿するだめの
手段を、底面には横方内聞[1部又は突出リブを具備し
ており、該開口部又はリブが少くとも前記の舌に等しい
長さをもらこの舌を靴底に係合するか又はブロックする
のに使用されること。
が逆V字形に前方へ同番ノで内油しており、踏み板自体
が後部に舌による鎖錠装置を備えていて固定用サポート
上に方向転換し得るよう載置されていること、 b)靴底が側面には前記ガイドレールに嵌挿するだめの
手段を、底面には横方内聞[1部又は突出リブを具備し
ており、該開口部又はリブが少くとも前記の舌に等しい
長さをもらこの舌を靴底に係合するか又はブロックする
のに使用されること。
踏み板は、ペダルを多少とも傾斜させて踏む使用者に好
都合なようにネジの如き手段を介し固定用サポート上で
自由に角度調整できることが望ましい。
都合なようにネジの如き手段を介し固定用サポート上で
自由に角度調整できることが望ましい。
該サポートは実際には舌による鎖錠装置をも担持し且つ
ペダルの軸上に載置される金属プレートで構成し得る。
ペダルの軸上に載置される金属プレートで構成し得る。
しかしながら成る種の新型ペダルのようにこの軸を除去
して踏み板のサポートを自転車のクランクに直接連結す
るよう構成してもよい。
して踏み板のサポートを自転車のクランクに直接連結す
るよう構成してもよい。
本発明の第1具体例では踏み板の側方ガイドレール内に
靴底を嵌挿するだめの手段がこれらガイドレール内に係
止するよう構成された側り翼状部材即ち側方に突出した
部材で構成されている。該ガイドレールは有利にはこれ
ら翼状部材前り部の止めを形成づべく内側に湾曲してい
るか又は前部が閉鎖されているとよい。
靴底を嵌挿するだめの手段がこれらガイドレール内に係
止するよう構成された側り翼状部材即ち側方に突出した
部材で構成されている。該ガイドレールは有利にはこれ
ら翼状部材前り部の止めを形成づべく内側に湾曲してい
るか又は前部が閉鎖されているとよい。
別の変形例では靴底の前記翼状部材の全体又(」一部に
代えC溝部らフルーティング(fluting )状の
刻みを用いる。この満は前縁のみに形成しCもよいし又
はより好ましい方法として靴底前す部の周縁全体に形成
してもよい。このような満は先端が踏み板の側方ガイド
レール後端に五〇i−されるまでスライドしC該ガイト
レールに係」1さ゛れる。
代えC溝部らフルーティング(fluting )状の
刻みを用いる。この満は前縁のみに形成しCもよいし又
はより好ましい方法として靴底前す部の周縁全体に形成
してもよい。このような満は先端が踏み板の側方ガイド
レール後端に五〇i−されるまでスライドしC該ガイト
レールに係」1さ゛れる。
踏み板の幅全長と靴の幅全長とが短縮されると共に美観
も向上するこの具体例では使用者の好みにより、前方止
め部材の有る又は無い踏み板の前部を長手方向で調整づ
る手段を具備してもよいししなくてもよい。
も向上するこの具体例では使用者の好みにより、前方止
め部材の有る又は無い踏み板の前部を長手方向で調整づ
る手段を具備してもよいししなくてもよい。
本発明の他の特徴は添附図面に基づく以下の非限定的具
体例の説明から明らかにされよう。
体例の説明から明らかにされよう。
先ず第1図乃至第3図の簡略説明図を見ると、第1図か
ら明らかなように本発明の新規のペダルはりポート(図
示せず)に留め付けられた金属プレート1で構成されて
いる。このサポートはペダルの軸2−[に固定するか又
は自転車のクランクギヤのクランクに直接連結してもよ
い。該金属プレート1は平らか又は軽く反っていてよく
側面が折曲してガイドレールの機能をもつ2つのフラッ
プ状部3.4を構成しており、前り部には靴のストッパ
と保護部材とを構成づる折曲プレート5が備えられてい
る。このプレートはサボーt−l t−靴の長さに合わ
せて長手方向に調整し得る。該踏み板は6部分が切除さ
れており、ロッド9で操作し得る舌8を通すための開口
部7を後部に備え−Cいる。
ら明らかなように本発明の新規のペダルはりポート(図
示せず)に留め付けられた金属プレート1で構成されて
いる。このサポートはペダルの軸2−[に固定するか又
は自転車のクランクギヤのクランクに直接連結してもよ
い。該金属プレート1は平らか又は軽く反っていてよく
側面が折曲してガイドレールの機能をもつ2つのフラッ
プ状部3.4を構成しており、前り部には靴のストッパ
と保護部材とを構成づる折曲プレート5が備えられてい
る。このプレートはサボーt−l t−靴の長さに合わ
せて長手方向に調整し得る。該踏み板は6部分が切除さ
れており、ロッド9で操作し得る舌8を通すための開口
部7を後部に備え−Cいる。
この舌8の機能については後述する。また該プレート1
はネジ10によりサポート十〇角瓜調整し得る。
はネジ10によりサポート十〇角瓜調整し得る。
このペダルに適合する靴は該踏み板とlnl L;形体
く平らか又は軽く反つ−Cいる)の靴底11を有してお
り、前記ガイドレール3.4内に嵌挿づべく構成された
2つの側方画状部材12.13と、長さが少くとも踏み
板の舌8に等しく、深さが少くとも踏み咬み合い位置で
プレート1から突出づる受座部分又は舌8部分に等しい
切り込み1/lどを備えている。この切り込みは鎧装で
保護づるのが好ましく、靴底の前縁から多少とも人さい
距離をおいて配置する(例えばサイズ39の場合は10
.50−、サイズ41の場合は11.5cm離す等々。
く平らか又は軽く反つ−Cいる)の靴底11を有してお
り、前記ガイドレール3.4内に嵌挿づべく構成された
2つの側方画状部材12.13と、長さが少くとも踏み
板の舌8に等しく、深さが少くとも踏み咬み合い位置で
プレート1から突出づる受座部分又は舌8部分に等しい
切り込み1/lどを備えている。この切り込みは鎧装で
保護づるのが好ましく、靴底の前縁から多少とも人さい
距離をおいて配置する(例えばサイズ39の場合は10
.50−、サイズ41の場合は11.5cm離す等々。
)但し該切り込み14に対する翼状部材12.13の位
置は靴のサイズに拘わらず常に一定である。従ってこれ
らの翼状部材の後端と該切り込みとの間の距離は不変で
あり、踏み板1の側方ガイドレール3.4後端と舌8と
の間の距離に常に等しい。勿論ガイドレール3.4と翼
状部材12.13との長さ及び形状は靴の装着及び取り
外しが容易であるよう計算されている。実際には側方ガ
イドレールとその対応翼状部材とは逆V字状に内油した
形を有しており、°そのため踏み板と靴との保合がより
簡単であり旦つより確実である。また、靴底11の幅す
なわら翼状部材12.13の〜端から他端までの長さは
靴のサイズに拘わりなく常に一定している。その値は最
大でも側方ガイドレール3.4レベルの踏み板1の幅に
等しい。
置は靴のサイズに拘わらず常に一定である。従ってこれ
らの翼状部材の後端と該切り込みとの間の距離は不変で
あり、踏み板1の側方ガイドレール3.4後端と舌8と
の間の距離に常に等しい。勿論ガイドレール3.4と翼
状部材12.13との長さ及び形状は靴の装着及び取り
外しが容易であるよう計算されている。実際には側方ガ
イドレールとその対応翼状部材とは逆V字状に内油した
形を有しており、°そのため踏み板と靴との保合がより
簡単であり旦つより確実である。また、靴底11の幅す
なわら翼状部材12.13の〜端から他端までの長さは
靴のサイズに拘わりなく常に一定している。その値は最
大でも側方ガイドレール3.4レベルの踏み板1の幅に
等しい。
第4図乃至第6図の変形例では踏み板1の前方止め部材
に代えてガイドレール15を構成する第3フラップ状部
が備えられている。このガイドレールも前記止め部材と
同様長手方向で調整し得る。
に代えてガイドレール15を構成する第3フラップ状部
が備えられている。このガイドレールも前記止め部材と
同様長手方向で調整し得る。
この場合靴底11は前方では該ガイドレールに対応する
別の翼状部材16を介して装着される。第6図の具体例
ではこの翼状部材に代えて靴底前部の厚みに形成された
溝17がガイドレール15と係合する。このような構造
にすればデバイスの全長が短縮される。
別の翼状部材16を介して装着される。第6図の具体例
ではこの翼状部材に代えて靴底前部の厚みに形成された
溝17がガイドレール15と係合する。このような構造
にすればデバイスの全長が短縮される。
第7図乃至第9図は本発明の特に有利な別の具体例を示
している。この具体例では靴底11が前述の翼状部材に
代え溝即ちフルーティング状の刻み18を有しており、
この溝が第6図の変形例の如く前方先端のみにあるので
はなく靴前々全体を 1包囲するよう形成されて
いる。この溝は如何なる剪断現象をも回避するよう鎧装
されていてよく、踏み板1の側hガイドレール3.4と
係合して靴を該踏み板上に導入する時のガイドとして機
能し11つ使用後の靴の取り外しを容易にする。該具体
例のガイドレールは靴底の縁と同様軽く丸味を帯びた形
状を有している。踏み板は前部に止め5(第1図)の如
き部材又は溝15(第4図)の如き刻みを有していても
よいし右していk <でもよい。
している。この具体例では靴底11が前述の翼状部材に
代え溝即ちフルーティング状の刻み18を有しており、
この溝が第6図の変形例の如く前方先端のみにあるので
はなく靴前々全体を 1包囲するよう形成されて
いる。この溝は如何なる剪断現象をも回避するよう鎧装
されていてよく、踏み板1の側hガイドレール3.4と
係合して靴を該踏み板上に導入する時のガイドとして機
能し11つ使用後の靴の取り外しを容易にする。該具体
例のガイドレールは靴底の縁と同様軽く丸味を帯びた形
状を有している。踏み板は前部に止め5(第1図)の如
き部材又は溝15(第4図)の如き刻みを有していても
よいし右していk <でもよい。
靴のサイズに拘わりなく溝18の両端19.20と切り
込み14との間の距離は常に一定であり、その値はガイ
ドレール3.4の後端21.22と舌8との間の距離に
等しい。切り込み14と靴底外縁との間の距離は前述の
具体例と同様に靴のサイズによって変化し得る。また靴
底11の幅は前述のように靴の1ノイズに拘わりなく、
点19.20レベルでの値とこれらの点からガイドレー
ル3.4の長さに等しい距離にDる部分での値が常に標
準値に等しい。靴は溝の先端1c、)、20が側方ガイ
ドレールの縁21.22に自重されるまで・前方へ押し
進められ、この自重状態が得られると舌8が自動的に切
り込み14のrに配置される。
込み14との間の距離は常に一定であり、その値はガイ
ドレール3.4の後端21.22と舌8との間の距離に
等しい。切り込み14と靴底外縁との間の距離は前述の
具体例と同様に靴のサイズによって変化し得る。また靴
底11の幅は前述のように靴の1ノイズに拘わりなく、
点19.20レベルでの値とこれらの点からガイドレー
ル3.4の長さに等しい距離にDる部分での値が常に標
準値に等しい。靴は溝の先端1c、)、20が側方ガイ
ドレールの縁21.22に自重されるまで・前方へ押し
進められ、この自重状態が得られると舌8が自動的に切
り込み14のrに配置される。
第10図及び第13図乃至第16図には神々の変形具体
例を示した。
例を示した。
本発明の第1変形例では靴底1]に具備された前述の横
方向切り込み部14に代えC突出リブ26をもつ部44
(第13図〉が備えられてd3す、靴を踏み板1上に鎖
錠する装置の舌8が該部材の縁でブロックされる。第1
4図の変形例ではり126−が−靴底に埋め込まれる代
りに一靴底の幅の全長又は一部に亘るセットバック状部
分により構成されている。このように突出部材に代えて
切り込みを用いれば土又は砂利などにより占の当接−抑
止ゾーンが鎖錠機能の妨害を受G)る現象が切回避され
る。
方向切り込み部14に代えC突出リブ26をもつ部44
(第13図〉が備えられてd3す、靴を踏み板1上に鎖
錠する装置の舌8が該部材の縁でブロックされる。第1
4図の変形例ではり126−が−靴底に埋め込まれる代
りに一靴底の幅の全長又は一部に亘るセットバック状部
分により構成されている。このように突出部材に代えて
切り込みを用いれば土又は砂利などにより占の当接−抑
止ゾーンが鎖錠機能の妨害を受G)る現象が切回避され
る。
靴底11に側方翼状部材即ち突出部が備えられている。
前述のデバイスの別の変形例として、翼状部材を矢印2
7(第15a図参照)方向へ滑らせガイドレール3の下
端に衝止させるためのショルダ12−をこれら翼状部材
のFh部に具備すると有利である。第15b図の如く衝
止部材として翼状部材12から独立し且つ靴底11と一
体的に構成されたツメ28を備えてもよい。
7(第15a図参照)方向へ滑らせガイドレール3の下
端に衝止させるためのショルダ12−をこれら翼状部材
のFh部に具備すると有利である。第15b図の如く衝
止部材として翼状部材12から独立し且つ靴底11と一
体的に構成されたツメ28を備えてもよい。
靴底に側方翼状部材が具備されている場合には翼状部材
の前部を踏み板の側方ガイドレールの内部前方にthi
仕させるよう構成づると有利である。
の前部を踏み板の側方ガイドレールの内部前方にthi
仕させるよう構成づると有利である。
そのためにはガイドレールの当該部分を内側へ湾曲させ
るだけでよく、或いはこの部分を完全に閉鎖してもよい
。
るだけでよく、或いはこの部分を完全に閉鎖してもよい
。
本発明の別の有利な特徴によれば、踏み板1はクランク
ギヤのクランクに接続されたサポート29上であらゆる
方向に調整し得、特に角度調整が可能である。そのため
第16図に示されCいる如くサポート29は「隠元豆」
形状のボタンホールタイプの開口30を備えている。こ
の開口により踏み板の固定用ネジ31が該踏み板の所望
の位置に応じて配置されるのである。
ギヤのクランクに接続されたサポート29上であらゆる
方向に調整し得、特に角度調整が可能である。そのため
第16図に示されCいる如くサポート29は「隠元豆」
形状のボタンホールタイプの開口30を備えている。こ
の開口により踏み板の固定用ネジ31が該踏み板の所望
の位置に応じて配置されるのである。
第11図及び第12図には舌8の鎖錠および解放方法を
説明すべく踏み板の底面図を簡略に示した。第11図で
はロッド9が2つの軸24.25の間に載置されたバネ
23を作動させている。軸25は踏み板のサポートに固
定されている。
説明すべく踏み板の底面図を簡略に示した。第11図で
はロッド9が2つの軸24.25の間に載置されたバネ
23を作動させている。軸25は踏み板のサポートに固
定されている。
第12図ではロッド即らハンドレバー9(ト方の鎖錠位
置にある:点線ひ示された十り位置へ上げると鎖錠は解
除される)が軸上にクランクピン32を備えており、該
ビンが角を落とした形状即ち丸味を帯びた形状を有して
いるため鎖錠用の1もは押せば突出し緩めれば引込む。
置にある:点線ひ示された十り位置へ上げると鎖錠は解
除される)が軸上にクランクピン32を備えており、該
ビンが角を落とした形状即ち丸味を帯びた形状を有して
いるため鎖錠用の1もは押せば突出し緩めれば引込む。
この鎖錠装置は(前述の如く)踏み根後方部中央に配置
する他、該踏み板の完全な後部に配置してもよいことに
留意されたい。同様に、舌とガイドレール後端とが同一
線上に位置する場合は靴底のリブ又は切り込みは靴底の
側方突出部材後部(又は溝の先端)と同一のレベルに位
置し冑る。
する他、該踏み板の完全な後部に配置してもよいことに
留意されたい。同様に、舌とガイドレール後端とが同一
線上に位置する場合は靴底のリブ又は切り込みは靴底の
側方突出部材後部(又は溝の先端)と同一のレベルに位
置し冑る。
いずれの場合も靴底の切り込み又はリブを通る垂線と、
ガイドレールとの衝止点たる靴底の二点を結ぶ虚線との
間の距離は靴のサイズに拘わりなく一定であり、その値
は踏み板上の舌を通過する垂線と2つのガイドレールを
靴底との衝止点レベルで虚線との間の距離に等しい。
ガイドレールとの衝止点たる靴底の二点を結ぶ虚線との
間の距離は靴のサイズに拘わりなく一定であり、その値
は踏み板上の舌を通過する垂線と2つのガイドレールを
靴底との衝止点レベルで虚線との間の距離に等しい。
使用者は必要に応じ1ノボ−1〜29土の踏み板1位置
の角度調整を行った後で靴底の翼状部材又は溝をペダル
のガイドレールに21>って滑らせながら靴を踏み板上
に載置する。所定の行程だけ滑り終ると舌8と切り込み
又はリブ26との係止によって鎖錠が実施される。鎖錠
しない場合はそのために具備しであるハンドレバー9を
作vJさせればよい。
の角度調整を行った後で靴底の翼状部材又は溝をペダル
のガイドレールに21>って滑らせながら靴を踏み板上
に載置する。所定の行程だけ滑り終ると舌8と切り込み
又はリブ26との係止によって鎖錠が実施される。鎖錠
しない場合はそのために具備しであるハンドレバー9を
作vJさせればよい。
本発明のデバイスでは靴底と踏み板全体との完全な接触
により靴の支承が完璧に実施されるため、ペダリングの
4つの相即ち前方への押し、下7Jへの踏み、後方への
引き及び上向への戻しを効果的に行うことができる。舌
8が靴底の切り込み14又はり116と咬み合っている
ため後方への引きは最大限の効率をもって実施される。
により靴の支承が完璧に実施されるため、ペダリングの
4つの相即ち前方への押し、下7Jへの踏み、後方への
引き及び上向への戻しを効果的に行うことができる。舌
8が靴底の切り込み14又はり116と咬み合っている
ため後方への引きは最大限の効率をもって実施される。
転倒した場合及び使用者が手で鎖錠を外し得ない場合は
ハンドレバー9と土との接触により自動的に鎖錠解除が
行なわれる。そのため該ハンドレバーの[1ツドは後方
へ傾斜するよう具備されるが、土との接触を容易にすべ
く小さいボールの如ぎ部材を先端に有していてもよい。
ハンドレバー9と土との接触により自動的に鎖錠解除が
行なわれる。そのため該ハンドレバーの[1ツドは後方
へ傾斜するよう具備されるが、土との接触を容易にすべ
く小さいボールの如ぎ部材を先端に有していてもよい。
多数の実験の結果、本発明の装置はあらゆる点C・他の
公知のペダル装置を凌駕していることが確認された。実
際、踏み板への足の配置が迅速に行なわれると几に靴底
と踏み板とが完全に接触すること、支点が低く全体的に
ペダル(又はクランク[の連動装置)の軸のより近傍に
位置していること、及びトウクリップとこれに備えられ
たベルトとが無いため足が締付【ノられないこと、など
の利点によりペダリングの効率が著しく高い。更に快適
さは完璧であり安全装置の信頼性が高い。また、ペダル
クリップが無いため本発明の自転車用シューズぐ歩くこ
とb司能である。
公知のペダル装置を凌駕していることが確認された。実
際、踏み板への足の配置が迅速に行なわれると几に靴底
と踏み板とが完全に接触すること、支点が低く全体的に
ペダル(又はクランク[の連動装置)の軸のより近傍に
位置していること、及びトウクリップとこれに備えられ
たベルトとが無いため足が締付【ノられないこと、など
の利点によりペダリングの効率が著しく高い。更に快適
さは完璧であり安全装置の信頼性が高い。また、ペダル
クリップが無いため本発明の自転車用シューズぐ歩くこ
とb司能である。
更に別の変形例として、ガイドレールは踏み板をフラッ
プ状に折曲して構成する代りに該踏み板に取り付けても
よい。この場合これらガイドレールは回動運動によって
角度調整し得るよう装着してよく、その場合の舌は靴底
がガイドレールに沿って移動するよう楕円形にする。
プ状に折曲して構成する代りに該踏み板に取り付けても
よい。この場合これらガイドレールは回動運動によって
角度調整し得るよう装着してよく、その場合の舌は靴底
がガイドレールに沿って移動するよう楕円形にする。
本発明のカイトレールはその形状が逆V宇形(・あるた
め靴を踏み板上へ載置する時のガイドとしで機能するが
、これは極めて重要なポイント(゛ある。靴底の側方嵌
挿手段(翼状部材又は溝〉はそのため容易にガイドレー
ルと係合し得る。この上うな係止状態はペダルを踏む時
の前方への押しに有利であり、更に鎖錠が解除されても
靴が外れる危険を伴わずにペダルをふみ続けることかで
きる。
め靴を踏み板上へ載置する時のガイドとしで機能するが
、これは極めて重要なポイント(゛ある。靴底の側方嵌
挿手段(翼状部材又は溝〉はそのため容易にガイドレー
ルと係合し得る。この上うな係止状態はペダルを踏む時
の前方への押しに有利であり、更に鎖錠が解除されても
靴が外れる危険を伴わずにペダルをふみ続けることかで
きる。
第1図は自転車のペダルとして使用される本発明の踏み
根の平面図、第2図はこの踏み根に適合した自転車用シ
ューズの底面図、第3図は第1図の踏み板の前方止め部
材の説明図、第4図は第1図の踏み板部らペダルの変形
具体例を示す説明図、第5図及び第6図は第4図のデバ
イスに適合した )□靴底の部分底面図、第7図
は本発明の踏み板の別の変形例を示?l説明図、第8図
及び第9図は第7図のペダルに係止される靴〈即ら靴底
)の説明図、第10図は本発明の別のタイプの踏み板を
示す説明図、第11図及び第12図は靴を鎖錠Jる舌の
機能を示す踏み板底面図、第13図、第14図、第15
a図、第15b図は第10図の踏み板に適した靴底と嵌
挿手段との種々の変形例を示す説明図、第16図は第1
0図の踏み根のリポートを示す平面図である。 1・・・踏み板、 2・・・ペダル軸、3.4・・・ガ
イドレール、 5.15・・・前り止め部材、 8・・・舌、9・・・
ハシドレバー、 11・・・靴底、12.13.16・
・・翼状部材、 14・・・切り込み、 17.18・・・溝、23・・
・バネ、 26・・・突出リブ、代111!人弁珊士川
口 義 雄
根の平面図、第2図はこの踏み根に適合した自転車用シ
ューズの底面図、第3図は第1図の踏み板の前方止め部
材の説明図、第4図は第1図の踏み板部らペダルの変形
具体例を示す説明図、第5図及び第6図は第4図のデバ
イスに適合した )□靴底の部分底面図、第7図
は本発明の踏み板の別の変形例を示?l説明図、第8図
及び第9図は第7図のペダルに係止される靴〈即ら靴底
)の説明図、第10図は本発明の別のタイプの踏み板を
示す説明図、第11図及び第12図は靴を鎖錠Jる舌の
機能を示す踏み板底面図、第13図、第14図、第15
a図、第15b図は第10図の踏み板に適した靴底と嵌
挿手段との種々の変形例を示す説明図、第16図は第1
0図の踏み根のリポートを示す平面図である。 1・・・踏み板、 2・・・ペダル軸、3.4・・・ガ
イドレール、 5.15・・・前り止め部材、 8・・・舌、9・・・
ハシドレバー、 11・・・靴底、12.13.16・
・・翼状部材、 14・・・切り込み、 17.18・・・溝、23・・
・バネ、 26・・・突出リブ、代111!人弁珊士川
口 義 雄
Claims (9)
- (1)側方ガイドレールと鎖錠装置とを備えた踏み板と
該踏み板に適合するよう構成された靴とから成る自転車
用ペダル装置であり、該踏み板がクランクギヤのクラン
クに接続されたサポートに固定されており、 a)踏み板の2つの側方ガイドレール即ちフラップ状部
が逆V字形に前方へ内油しでおり、該踏み板が後部に舌
による鎖錠装置を具備していると共に固定用サポート上
に方向転換自在に載置されていること、並びに b)靴底が側面上には前記ガイドレール、内への嵌挿手
段を、底面上には少くとも前記の舌に等しい長さをもち
この舌と咬み合うか又はこれをブロックする横方向切り
込み又は突出リブを備えていること、 を特徴とするペダル装置。 - (2)前記の靴底嵌挿手段が前記ガイドレール内に係止
される側方翼状部材で構成されていることを特徴とする
特許請求の範囲第1項に記載の装置。 - (3)踏み板に長さ調整可能な前り止め部材を構成する
第3ガイドレールが備えられていることを特徴とする特
許請求の範囲第2項に記載の装置。 - (4)踏み板の側方ガイドレールが前記製杭部材前部を
衝止すべく内側へ湾曲しCいるか又は前部で閉鎖されて
おり、これら翼状部材が該ガイドレール後部にも衝止さ
れるよう後部にショルダをも具備していCよいことを特
徴とする特許請求の範囲第1項乃至第3項のいずれかに
記載の装置。 - (5)翼状部材のショルダに代えて靴底にこれから突出
するよう固定されたツメが備えられでいることを特徴と
する特許請求の範囲第4項に記載の装置。 - (6)前記の靴底嵌挿手段が前記ガイドレールと係合す
る2つの側方溝で構成されていることを特徴とする特許
請求の範囲第1項に記載のi置。 - (7)靴底が踏み板の前方第3ガイドレールと係合し得
る前方溝をも備えていることを特徴とする特許請求の範
囲第6項に記載の装置。 - (8)ボタンボール状開口内ぐ締付けるよう構成された
前方ネジ及び後方ネジにより、踏み板がサポート上で長
手方向に調整し得ると共に角度調整も可能であることを
特徴とする特許請求の範囲第1項乃至第7項のいずれか
に記載の装置。 - (9)靴底の切り込み又はリブに対する舌の鎖錠及び解
放が踏み板後部の下に設置されたハンドレバーによって
操作し得るバネ式デバイスにより実施されることを特徴
とする特b′1品求の範囲第1項乃至第8項のいずれか
に記載の装置。 〈10)前記ハンドレバーがクランクビンを動かし、そ
の結果該クランクビンが前記の西に当接されるか又は該
古より遠ざかるため鎖錠又は解放が実施されることを特
徴とする特許請求の範囲第9項に記載の装置
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| FR8208222 | 1982-05-12 | ||
| FR8208222A FR2526748B1 (fr) | 1982-05-12 | 1982-05-12 | Dispositif de pedalage pour cycle et chaussure adaptee |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58202180A true JPS58202180A (ja) | 1983-11-25 |
| JPH0413195B2 JPH0413195B2 (ja) | 1992-03-06 |
Family
ID=9273942
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58081586A Granted JPS58202180A (ja) | 1982-05-12 | 1983-05-10 | 自転車用ペダル装置 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4738158A (ja) |
| EP (1) | EP0094276B1 (ja) |
| JP (1) | JPS58202180A (ja) |
| DE (1) | DE3373801D1 (ja) |
| FR (1) | FR2526748B1 (ja) |
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| WO2017145965A1 (ja) * | 2016-02-22 | 2017-08-31 | 三上 亮 | 着脱式歩行兼円駆動可能自転車ペダル機構 |
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