JPS58202196A - 舵取付部の加工装置 - Google Patents

舵取付部の加工装置

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JPS58202196A
JPS58202196A JP8298882A JP8298882A JPS58202196A JP S58202196 A JPS58202196 A JP S58202196A JP 8298882 A JP8298882 A JP 8298882A JP 8298882 A JP8298882 A JP 8298882A JP S58202196 A JPS58202196 A JP S58202196A
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bar
rudder
boring
boring bar
gudgeon
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JP8298882A
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JPS6250244B2 (ja
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Norimichi Sato
佐藤 紀道
Sueji Sakurai
桜井 末治
Takao Kato
加藤 高男
Masanori Iida
飯田 正典
Hideki Sato
秀樹 佐藤
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JFE Engineering Corp
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NKK Corp
Nippon Kokan Ltd
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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B63SHIPS OR OTHER WATERBORNE VESSELS; RELATED EQUIPMENT
    • B63HMARINE PROPULSION OR STEERING
    • B63H25/00Steering; Slowing-down otherwise than by use of propulsive elements; Dynamic anchoring, i.e. positioning vessels by means of main or auxiliary propulsive elements
    • B63H25/06Steering by rudders
    • B63H25/38Rudders

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  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Combustion & Propulsion (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Ocean & Marine Engineering (AREA)
  • Machine Tool Sensing Apparatuses (AREA)
  • Drilling And Boring (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、船舶における舵取付記全同心にポーリング加
工するための加工装置KpAする。
一般に、舵(1)は第1図に示すようにラダーキャリヤ
シートQ)上に取付けられているラダーギヤリヤ6)、
上部ガジヨン(4)及び下部ガジヨン(5)の3点で支
持されている。そしてこれら支点間の距離ハ舵全長(舵
軸長+舵板長)が30.000111ゝクラスの船舶の
場合でも12m程度あることから、上記6個所の支持部
を1本のバーでポーリング加工することは以下のような
理由から不可能であつγこ。
(1)30,0001rの船舶の場合、ボーりング用の
ノく−の寸法として径150 m l長さ13tyt程
度となり、径に対して相当長く取付状態での湾曲が避け
られない。
(勾船体形状よシ13mもあるよ7うなバーの取扱いは
不可能に近い。
(8)バーの変形や撓み量を計測する簡便な方法がない
そこで、従来はピアノ線などで加工中心の決定を行い、
ボーりング加工についても短いバーで名々単独にセット
して加工している。すなわち、一般的な従来方法は、以
下の手MK従って行われている。
(1)鮪2図に示すようK、ポーリング装置の取付に先
だち舵取機室上部デツキ(6)と下部ガジヨン6)間に
6出治具σ1.8)KJ:リビアノ線θ)を緊張して舵
心(取付心)を設定し、上部及び下部の各ガジヨンT4
1,6)の上面に基準となるマーキングを行う。
(創上記マーキングに基き、ポーリング装置(io)。
(10)’を上部及び下部ガジヨン(41,(51w各
々単独にセットのうえ加工を行う(第3図参照)。なお
、同図において(11)I!デボ−ングバー(12)の
駆動装置、(13%!ボーりングバー(12)[縦送シ
可能に装着されるバイトホルダー、  (14)iエバ
イ)、(15)は各々の上部及び下部ガジヨン(41,
(51K固着される支持枠、(9Fは加工中心線である
1(転)ラダーキャリヤシートQ)をピアノ線及びマー
キングに合わせて取付溶接する([3図参照)。
溶接抜取付精度をチェックし、微小のオーバーの場合は
グラインダー仕上げを行い、大巾な修正を必要とする場
合は上部及び下部ガジヨンと同様にポーリング装置で仕
上げ加工を行う。
(4)ラダーキャリヤ(3)を仮据付し、h度ピアノ線
(9)を緊張してマイクロメータ又はパスで精度をチェ
ックする(第4図参照)。
このような従来技術によれば、問題点として以下のよ5
な点があげられる。
O)ボー11ング前の心出しやポーリング浸の舵心検査
において、風雨が強い時にはピアノ線が揚動するため針
側作業が不可能となる。
(2)ピアノ線からラダーキャリヤやガジヨンまでの寸
法を何回となくマイクロメータやパスで計61Jするた
め計測精度が悪く、かつ計測π長時間を要する。
(3)一連の工程を構成する手順数が多く、かつそれぞ
れの手順をシリーズに連続させることが必要であるため
日程短縮に難がある(%に′短期船台建造の場合日程短
縮上のネックとなる)。
14)ポーリング用のバーが短く支点間の距離が匂いこ
とから一連の計測やマーキングの集!R鴫差が大ぎく、
当然の結果として仕上り精度が悪くなる。
;6)舵心見透しが終らないとボーりング装置のセット
かできない(高所あるいは揚重装置の使用場所における
作業であることから本来なら条件の良いタイミングに取
付けたいと共KIi員上からも自由度が欲しい)。
(6)ラダーキャリヤシートは機械工場にて表面(キャ
リヤ据付面)を削正されたものを舵心に従って取付溶接
されるが、ピアノ線を基準に調整されるために取付精度
が悪く、溶接後グラインダーによる修正や時にはガジヨ
ンと同様な装置による修正加工も必要となる。
本発明は、上記の諸問題点を解決するためになされたも
ので、ラダーキャリヤシート、上部ガジヨン及び下部ガ
ジヨンの3個所を同心に加工するKあたり、まず基準と
なるピアノ線(加工基準線)が天候に左右されなくし、
つぎに核基準線を中心として同心に保持されるべきポー
リングパーラ適当本数に分割できる一体構造とすると共
に1想定される湾曲の程度を容JpIK計測することが
でき、しかもその湾曲を容易に矯正することかできるよ
うKした舵取付部の加工装置を提供することを目的とす
るものである。
本発明の要旨は、長手方向に適当本数[5)割さ′れて
おシ、かつ、一体に接続される中空のボーリングバーと
、該ボーりングバーをラダーキャリヤシート、上部ガジ
ヨン及び下部ガジヨンのすべての個所で、またこれらの
いずれかの個所でそれぞれ回転自在に支承するラジアル
軸受及びスラスト軸受と、前記ボーりングバーの駆動装
置と、該ボーリングバーに横送り可能に、また縦送シ可
能にそれぞれ装着されるキャリヤシート切削装置及びガ
ジヨン切削装置と、前記ボーリングバーの中心を挿通し
緊張される加工基準線に対する偏心量を計測するための
半径方向匠穿設された測定用孔と、該ボーりングバーを
同心に矯正するための前記ラジアル軸受を半径方向に抑
圧する調整装置とから成ることを特徴とする舵取付部の
加工装置にあ択以下−実施例を図によシ詳述する。
纂5図に示す工うに、中空のボーリングバ(20)は長
手方向に適当本数K、実施例では3本の部材(21)、
(22)、(23)に分割されており、がっ、それぞれ
のフランジ継手からなる接続部C24)、(25)、C
26)。
C27)において一体に接続されている。各部材にはそ
れぞれラジアル軸受(28)が嵌装され、該ラジアル軸
受(28)を介して一体化されたボーりングバー(20
)tラダーキャリヤシートQ)、上部ガジヨン(4)及
び下部ガジヨン(5)のすべての個所で回転自在に支承
すると共K、いずれかの部材にスラスト軸受(29)を
嵌装し該スラスト軸受C29)Kよシボ−リングバー(
20)の垂直荷重全支承せしめる。(60)はそれぞれ
上部及び下部ガジヨン(4)、+51 K 溶接[よ)
固着される支持枠であシ、ボーりング加工完了vkにお
いて堆シ除かれる。
前記ラジアル軸受(28)G工調整ポル)(31)から
なる崗贅装置(32)K工って半径方向に抑圧するごと
く、上記の3個所においてそれぞれラダーキャリヤシー
トの及び支持枠(30)rc支持されている。
(33)4エボーりングバー(20)の駆動装置で、可
変速に@成され、ボーりングパー(20)の略中間部に
おいて歯車(34)、(35)Kより該ボーリングバー
(20)を回転するようになっている。
ボーリングバー(20)の上S部材(21)、にはラダ
ーキャリヤシート(2)の表面(キャリヤ据付面)を切
削するキャリヤシート切削装置(66)が装着される。
骸切削装置(36)はボーリングバー(20)と共に1
転するアーム(37)Kバイト(68)を取付けたバイ
トホルダー(69)が図示しない送りねじKよ多水平方
向に横送シ可能に取付けられた構成となっている。
つぎに1ボーりングバー(20)の中間部材(22)及
び下部部材(23)[はそれぞれ上部及び下部ガジヨン
+41.(51をポーリング加工するガジヨン切削装f
il(40)。
(40)’が装着される。該切削装fil (40)、
(40’)はいずれもボーりングパー(20)と共に回
転し、かつ該ポーリング/(−(20)#C摺動自在に
嵌装したバイトホルダー(41)を図示しない送)ねじ
Kよシ上下方向に縦送り可能に取付けた構成となってい
る。なお、(4ハエバイトホルダー(41)IC取付け
られるバ   jイトである。
上記3個所の加工は状況によシ単独に1あるいは讃数個
所同時に行うことができる。
以上のごときボーリングバー(20)[は、その接続部
(24)、(25)、(26)、(27)あるいは中間
部の適当な2個所にピアノ線等からなる加工基準線(9
)に対する偏心量を計測するための測定用孔(43)が
半径方向に穿設される。各部位における測定用孔(43
)はその中心線がボーりングバー(20)の軸心に対す
る共通の直角断面において互に@交するように設ければ
よい。
つぎに、本発明装置を使用して舵取付部をポーリング加
工する場合について述べる。
まず、ポーリング加工を開始するAil K舵取付部す
なわちラダーキャリヤシー)(2)、上部ガジヨン(4
)及び下部ガジヨン(5)の3個所の心出しを行わなけ
ればならない。それには、一体に接続されたボーりング
バー(20)’を第5因に示すように舵取付部KIIi
L付け、該ボーりングバー(20)の内部に舵取機室上
部デツキ(6)の基準点と下部ガジヨン6)の基準点間
を′結んでピアノ線等からなる加工基準線夕)を挿通し
て緊張し、つぎに該加工基準線(9)を基準としてボー
りングバー(20)の偏心値を測定用孔(43)K適当
な測定器具を挿入して計測する。
ボーリングバー(20)&z篤6図(al+(bl K
 Mすように湾曲することが予定されているので、ボー
リングバー(20)を舵取付部に取付ける場合tζは、
少くとも下部ガジヨン6)の部位におけるボーりングバ
ー(20)の下i4部外周面と穴内面との周囲間1’A
 CAl)。
(1,)・・・がすべて等しくなるように下部ガジヨン
(5)゛の調整ポル) (31)k半径方向に出入りさ
せてそのラジアル軸受(28)を押圧して加工基準線(
9)と同IL/に保持する。そして、第9図に例示する
ような測定器具(44)を用いてボーリングバー(20
)の偏心値を計測する。該測定器具(44χ1、ボーリ
ングバー(20)の接続部(24)、(25)、(26
)、(27) K設け1こ測定用孔(43)K絶縁スリ
ーブ(45)を介しc i+ 6+1Jバー(46)を
装着し、該計測バー(46)を調整ねじ(47)yrよ
り移動させてその先端(48)が加工基準線(9)と接
触すると電源(49)の電流が本体(50入計測バー(
46人加工基準線(9ン及び船体(51)のNAK l
it、れ、ランプ(汝)を点灯するよ5になっているも
のであり、そのときの本体(50)K取付けられている
ダイヤルゲージ(56)の指示値すなわち、測定子(5
4)が調整ねじ(47)の先端に接触したとぎの指示値
を読みとるのである。このようドして、第10図に示す
葦ように直交伏線に穿設された測定用孔(46)の1つ
1つfついて順次x、y方向の偏心! (Lxt ’)
 、 (LX2)及び(Lyt )(Lyi)を計掬し
、該偏心量に基づぎLxl = Lx2 t LYl=
 Lxlとなるようにラジアル軸受(28)を前述の工
うKp4整ねじ(61)で押圧してp4整するのである
。すなわち、m6図(a)のようにボーリングバー(2
0)の上方部分が湾曲している場合は、上部ガジヨン(
4)の部位における上方のラジアル軸受(28)を矢印
a方向から少(、ばかシ調整移動させ、ついでラダーキ
ャリヤシー) (2)の部位におけるラジアル軸受(2
8)を矢印す方向からより大きく調整移動させればよく
、また同図(blのようにボーりングバー(20)の中
間部分が湾曲している場合は、上部ガジヨン(4)の部
位における上下のラジアル軸受(28)を矢印c、d方
向からほぼ同等に調整移動させればよい。かくして、纂
6図fal、(bjあるいは第7図のように湾曲してい
るボーリングバー(20)は湾曲方向から押圧されるこ
とKよりその湾曲が矯正されて第8図に示すように全長
にわ1こって加工基準線(9)と同心になる。
以上のようにしてボーリングバー(20)ft同lL/
にセットして舵取付部の心出しが終了すれば、つぎに該
ボーリングバー(20)を回転しつつキヤ1斤シート切
削装R(36)のバイト(68)を横送りし、ま1こガ
ジヨン切削装置(40)、(40’)の各々のパイ) 
(42)を縦送シすれば、キャリヤシート切削装置(3
8)Kよってラダーキャリヤシートc2)の表面は加工
基準線(9)と直角に削正され、また上部及び下部ガジ
ョ/(4)(5)の各人はガジヨン切削装置(40)、
(40′) Kよって互いに同心にボーりングされる。
なお、ラダーキャリヤシートQ)の穴をポーリングする
Kはガジヨン切削装置と同様のものを取付ければよい。
そして、ポーリング後における舵取付部が互いに同心で
あるかどうかの舵心検査は、第11図(al、(bl 
K示す   1如くボーリングバー(20)の各部材(
21)、 (221,(23)にマグネットベース(5
5)等を介してダイヤルゲージ(56)をセットし、ボ
ーリングバー(20)をゆつく)回転しながらそれぞれ
のダイヤルゲージ(56)の指示値を読み取ることKよ
って行うのである。なお、この舵心検査はラダーキャリ
ヤ(3)を仮据付してから行う。また、各部材(21)
、(22)、(23)とそれぞれの仕上面との間を直接
インサイドマイクロメータで計測することKよっても舵
心検査を行うことができる。
本発明によれば下記のごとき効果が得られる。
(凰)加工基準−がボーりングパーの内arc緊張され
ているので天候に左右されることがなく作業日程を守る
ことができる。
(匍ボーりングバーなどの重量物の取扱いが容易となシ
、その取付のタイミングに対して自由度が増したので配
置調整が容易になる。
18)ボーリングバーの湾曲度5を容易に計測すること
ができ、かつその矯正もまた簡単にできる。
14)シたがって、長尺のボーりングバーで心出し加工
できるので加工精度が向上する。
illボーりング加工後における舵心検査h″−このボ
ーりングバーを基準としてできるので、舵心検査に要す
る時間を短縮できる。
+61一連の線装日程を短縮できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は舵取付部の一邪切欠断面図、第2図ないし81
14図は従来の舵堆付部加工手順を示す説明図、第5図
は本発明による加工装置の説明図、第6図(a)、(b
)及び第7図を工ポーリングバーの変形と矯正方法管示
す説明図、第8図は加工基準線と同心に矯正され1こボ
ーリングバーの断面図、第9図は測定器具、の説明図、
@10図はボーりングパーの偏心量の計測方法を示す説
明図、@11図(alは舵心検査方゛法を示す説明図3
、同図ら)はそのラダーキャリヤ部分の拡大図である。 2):ラダーキャリャシート (4);上部ガジヨン(
5)二下部ガジヨン (9):加工基準線 (2[1)
:ポーりン久く−(28) ニラシアル軸受 (29)
 ニスラスト軸受 (32):調整装置 (33) :
駆動装置 (36) :キャリャシート切削装置 (4
0)、(40’) ニガジョン切削装置 (45) :
 測定用孔 代理人 弁理士 木 村 三 朗 オ l 閏 12r 第3C21 14の オ  q  図 オ  lθ 図 オ 11  (2) ((1) 546− (6) 、fl

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 長手方向に適当本数に分割されておシ、かつ、一体に級
    社される中空のボーりングバーと、該ボーりングバーを
    ラダーキャリヤシート、上部ガジヨン及び下部ガジヨン
    のすべての個所で、またこれらのいずれかの個所でそれ
    ぞれU転自在に支承するラジアル軸受及びスラスト軸受
    と、前記ボーリングバーの一&ll装置と、該ボーリン
    グバーに横送9h]′能に、また−送シ可能にそれぞれ
    装着されるキャリヤシート切削装置及びガジヨン切削装
    置と、前記ボーりングパーの内&1lt−神通し緊張さ
    れる加工基準−に対する偏心普を計測するための半径方
    向に穿設され1こ測定用孔と、眩ボーりングバ−に同心
    に矯正するための前mlラジアル軸受を半極方向に抑圧
    する一m装置とから成ることを特徴とする舵取付部の加
    工装置。
JP8298882A 1982-05-19 1982-05-19 舵取付部の加工装置 Granted JPS58202196A (ja)

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JPS6250244B2 JPS6250244B2 (ja) 1987-10-23

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