JPS5820228B2 - 点火装置 - Google Patents
点火装置Info
- Publication number
- JPS5820228B2 JPS5820228B2 JP6631377A JP6631377A JPS5820228B2 JP S5820228 B2 JPS5820228 B2 JP S5820228B2 JP 6631377 A JP6631377 A JP 6631377A JP 6631377 A JP6631377 A JP 6631377A JP S5820228 B2 JPS5820228 B2 JP S5820228B2
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- JP
- Japan
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- capacitor
- circuit
- voltage
- coil
- vibration
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- Expired
Links
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims description 39
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims description 19
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 9
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 2
- 238000013016 damping Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Generation Of Surge Voltage And Current (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は主としてオイルの着火に用いる点火装置に関す
る。
る。
従来、この種の装置としてコンデンサ充放電型のものが
知られている。
知られている。
このものは、例えば、第1図示のように、商用電源aに
抵抗す及びダイオードCを介してコンデンサdを接続し
、これにイグニッションコイルeの一次コイルfとこレ
ニ直列接続したスイッチ素子gとを並列接続して成り、
電源電圧波形〔第2図A〕によって第2図B、Cに示す
ように出力波形が生ずる。
抵抗す及びダイオードCを介してコンデンサdを接続し
、これにイグニッションコイルeの一次コイルfとこレ
ニ直列接続したスイッチ素子gとを並列接続して成り、
電源電圧波形〔第2図A〕によって第2図B、Cに示す
ように出力波形が生ずる。
即ち、電源aの1サイクルにおいて2m5ec8度の短
い振動減衰出力しか得られない。
い振動減衰出力しか得られない。
そのため火花放電時間が極めて短くオイルバーナの着火
においてはしばしば着火ミスを生じ、その用途はそれ以
外のものに限定された。
においてはしばしば着火ミスを生じ、その用途はそれ以
外のものに限定された。
そのためコンデンサdの容量を大きくしたり、イグニッ
ションコイルのインダクタンスを大きくしたりして振動
の時間を長くする手段が考えられるが何れも装置が大型
になり、高価になる等の欠点があった。
ションコイルのインダクタンスを大きくしたりして振動
の時間を長くする手段が考えられるが何れも装置が大型
になり、高価になる等の欠点があった。
本発明はかかる欠点を排除することを目的とするもので
、交流電源をターンオフコイルとゲートを有するスイッ
チ素子とを介してコンデンサと点火コイルの1次巻線と
からなる振動回路に接続し、前記交流電源の正の期間、
該スイッチ素子の閉成によって該振動回路のコンデンサ
を充電し、これにより該振動回路を振動させるようにし
、前記点火コイルの1次巻線と磁気的に結合された補助
巻線を、両端に定電圧ダイオードが接続された抵抗及び
コンデンサからなる充電回路に接続し、前記振動回路の
振動により充電された前記充電回路のコンデンサの放電
電流により前記スイッチ素子を再び閉成するように制御
し、前記点火コイルの2次巻線に誘起する振動電圧で放
電電極間に火花放電を行わせることを特徴とする。
、交流電源をターンオフコイルとゲートを有するスイッ
チ素子とを介してコンデンサと点火コイルの1次巻線と
からなる振動回路に接続し、前記交流電源の正の期間、
該スイッチ素子の閉成によって該振動回路のコンデンサ
を充電し、これにより該振動回路を振動させるようにし
、前記点火コイルの1次巻線と磁気的に結合された補助
巻線を、両端に定電圧ダイオードが接続された抵抗及び
コンデンサからなる充電回路に接続し、前記振動回路の
振動により充電された前記充電回路のコンデンサの放電
電流により前記スイッチ素子を再び閉成するように制御
し、前記点火コイルの2次巻線に誘起する振動電圧で放
電電極間に火花放電を行わせることを特徴とする。
次に本発明の実施例を別紙図面について説明する。
第3図において、1は充電回路、3は商用電源10にタ
ーンオフコイル12及びスイッチ素子4を介して接続し
たコンデンサ5と点火コイル6の一次コイル6aとから
なる振動回路を示す。
ーンオフコイル12及びスイッチ素子4を介して接続し
たコンデンサ5と点火コイル6の一次コイル6aとから
なる振動回路を示す。
7は振動回路3の振動を利用して前記スイッチ素子4の
トリガーパルスを形成するトリガー回路、9は前記スイ
ッチ素子4を最初に点弧するための起動回路を示す。
トリガーパルスを形成するトリガー回路、9は前記スイ
ッチ素子4を最初に点弧するための起動回路を示す。
スイッチ素子4はサイリスクからなる。
トリガー回路7は前記−次巻線6aに巻き足した直列巻
16cと、その外端をサイリスタ4のゲートGに接続す
る回路に介入した抵抗13及びコンデンサ14と、ゲー
トGとカソードにとの間に接続した抵抗15と、カソー
ドにと前記抵抗13とコンデンサ14との接続点との間
に接続した定電圧ダイオード16とからなる。
16cと、その外端をサイリスタ4のゲートGに接続す
る回路に介入した抵抗13及びコンデンサ14と、ゲー
トGとカソードにとの間に接続した抵抗15と、カソー
ドにと前記抵抗13とコンデンサ14との接続点との間
に接続した定電圧ダイオード16とからなる。
起動回路9は電源10の一端とサイリスタ4のカソード
にとの間に直列接続した抵抗17とコンデンサ18とそ
れら17,1Bの接続点19とサイリスタ4のゲートG
との間に直列接続したダイオード20と放電管21とか
らなる。
にとの間に直列接続した抵抗17とコンデンサ18とそ
れら17,1Bの接続点19とサイリスタ4のゲートG
との間に直列接続したダイオード20と放電管21とか
らなる。
点火コイル6の二次巻線6bは放電電極22゜22に接
続した。
続した。
第4図は第3図示の回路の作動説明図を示す。
第4図Aは電源電圧波形、第4図Bは放電管21の端子
電圧波形、第4図Cはサイリスタ4のゲートG−カソー
ドに間電圧、第4図りはコンデンサ5端子電圧を示し、
第4図Eは第4図りの、第4図Gは第4図Cのそれぞれ
時間軸拡大図、第4図FLlt第4図Eのコンデンサ5
の端子電圧に応じて変化する定電圧ダイオードの端子電
圧、第4図Hはサイリスタ4のアノードA−カソードに
間電圧、第4図■はサイリスタ4のアノード電流をそれ
ぞれ示す。
電圧波形、第4図Cはサイリスタ4のゲートG−カソー
ドに間電圧、第4図りはコンデンサ5端子電圧を示し、
第4図Eは第4図りの、第4図Gは第4図Cのそれぞれ
時間軸拡大図、第4図FLlt第4図Eのコンデンサ5
の端子電圧に応じて変化する定電圧ダイオードの端子電
圧、第4図Hはサイリスタ4のアノードA−カソードに
間電圧、第4図■はサイリスタ4のアノード電流をそれ
ぞれ示す。
以下第4図を参照しつつ第3図示回路の作動を説明する
。
。
今、商用電源10の電圧(第4図A)が端子a側で正、
端子す側で負の場合について見るに、正の電圧がターン
オフコイル12を介してスイッチ素子4のアノードに加
わり、一方起動回路9のコンデンサ18に図示の極性に
充電され、その充電電圧が放電管21の放電電圧に達す
ると該放電管21を介してコンデンサ18は放電し、そ
の放電電流により抵抗15の両端に電圧(第4図C、G
)が発生し、これがゲートGに加わってサイリスタ4は
点弧(第4図■参照。
端子す側で負の場合について見るに、正の電圧がターン
オフコイル12を介してスイッチ素子4のアノードに加
わり、一方起動回路9のコンデンサ18に図示の極性に
充電され、その充電電圧が放電管21の放電電圧に達す
ると該放電管21を介してコンデンサ18は放電し、そ
の放電電流により抵抗15の両端に電圧(第4図C、G
)が発生し、これがゲートGに加わってサイリスタ4は
点弧(第4図■参照。
)する。かくて、正の電源電圧はターンオフコイル12
′を通してコンデンサ5に充電される。
′を通してコンデンサ5に充電される。
このときターンオフコイル12の作用によりコンデンサ
5の電圧(第4図り、E)は電源電圧より大きくなり、
サイリスタ4を逆バイアス(第4図H参照。
5の電圧(第4図り、E)は電源電圧より大きくなり、
サイリスタ4を逆バイアス(第4図H参照。
)し、非導通状態とする。
尚、一次巻線6aのインダクタンスはターンオフコイル
12のインダクタンスに比べて充分大きくしであるため
、コンデンサ5の充電時において一次巻線6aを通じて
放電される電荷は無視出来る。
12のインダクタンスに比べて充分大きくしであるため
、コンデンサ5の充電時において一次巻線6aを通じて
放電される電荷は無視出来る。
次にコンデンサ5に充電された電荷はコイル6aを通七
で放電し、該−次巻線6aには振動電圧が発生し、二次
巻線6bによって所定の電圧までに昇圧され、放電電極
22.22間に火花放電が行なわれる。
で放電し、該−次巻線6aには振動電圧が発生し、二次
巻線6bによって所定の電圧までに昇圧され、放電電極
22.22間に火花放電が行なわれる。
このとき直列巻線6cに発生する電圧が図示の極性にあ
るとき、コンデンサ14は抵抗15゜13を通して充電
され、その充電電圧は定電圧ダイオード16のツェナー
電圧(第4図F参照。
るとき、コンデンサ14は抵抗15゜13を通して充電
され、その充電電圧は定電圧ダイオード16のツェナー
電圧(第4図F参照。
)に等しくなる。
次に該直列巻線6cに発生する電圧がツェナー電圧以下
になるとコンデンサ14の電荷は放電され、その放電電
流が抵抗15を通して流れ、抵抗15に発生する電圧(
第4図C,G)がゲートGに加わってサイリスタ4は再
点弧される。
になるとコンデンサ14の電荷は放電され、その放電電
流が抵抗15を通して流れ、抵抗15に発生する電圧(
第4図C,G)がゲートGに加わってサイリスタ4は再
点弧される。
その点弧時期は定電圧ダイオード16のツェナー電圧を
低く設定してコンデンサ5の放電された低い電圧時点と
し、コンデンサ5の充分な放電と再充電とが行なわれる
ようにした。
低く設定してコンデンサ5の放電された低い電圧時点と
し、コンデンサ5の充分な放電と再充電とが行なわれる
ようにした。
かくして、振動回路3の振動によってサイリスタ4の点
弧が断続的に行なわれてコンデンサ5の充放電が繰返さ
れ、第4図Aに示すように交流の正の略サイクルにわた
って第4図り、Eのように振動が継続される。
弧が断続的に行なわれてコンデンサ5の充放電が繰返さ
れ、第4図Aに示すように交流の正の略サイクルにわた
って第4図り、Eのように振動が継続される。
以上の作動を要約すると、商用電源1の正の期間に、起
動回路9によってサイリスタ4が閉成すると、商用電源
1からターンオフコイル12、サイリスタ4を経て振動
回路3のコンデンサ5を充電し、これにより振動回路3
に振動電圧が発生し、該振動電圧を利用してその負の期
間の終りに前記サイリスタ4を再び閉成させて該振動回
路3のコンデンサ5を充電し、該振動回路3の振動を商
用電源1の正の期間中継続させ、該振動により点火コイ
ル6の2次コイル6bに接続された放電電極22に火花
放電を発生させる。
動回路9によってサイリスタ4が閉成すると、商用電源
1からターンオフコイル12、サイリスタ4を経て振動
回路3のコンデンサ5を充電し、これにより振動回路3
に振動電圧が発生し、該振動電圧を利用してその負の期
間の終りに前記サイリスタ4を再び閉成させて該振動回
路3のコンデンサ5を充電し、該振動回路3の振動を商
用電源1の正の期間中継続させ、該振動により点火コイ
ル6の2次コイル6bに接続された放電電極22に火花
放電を発生させる。
尚、起動回路9は交流の正の半サイリスクの最初に放電
管21を通してサイリスタ4のゲートGに加わり、以後
、コンデンサ18の電荷はダイオード23、抵抗24及
びサイリスタ4を通して放電されるため、放電器21に
は放電電圧以上の電圧が加わらないので、それが作動す
ることはない。
管21を通してサイリスタ4のゲートGに加わり、以後
、コンデンサ18の電荷はダイオード23、抵抗24及
びサイリスタ4を通して放電されるため、放電器21に
は放電電圧以上の電圧が加わらないので、それが作動す
ることはない。
また、交流の負の半サイクルのときはサイリスタ4は逆
バイアスとなって点弧されることはない。
バイアスとなって点弧されることはない。
第5図は、ターンオフコイル12の入力側端子を電源1
の一端aに接続する回路にチョークコイル11を介入さ
せると共に、他方の端子すとの間にコンデンサ2を介在
させて、両者11,2で雑音防止を行なうようにした場
合で、この場合、該コンデンサ2に充電された電荷がス
イッチ素子4の点弧時にコンデンサ5に移動することが
繰返されることになるが、特に前記第3図の実施例と異
なるところはない。
の一端aに接続する回路にチョークコイル11を介入さ
せると共に、他方の端子すとの間にコンデンサ2を介在
させて、両者11,2で雑音防止を行なうようにした場
合で、この場合、該コンデンサ2に充電された電荷がス
イッチ素子4の点弧時にコンデンサ5に移動することが
繰返されることになるが、特に前記第3図の実施例と異
なるところはない。
尚、第3図及び第5図の実施例では、電源として商用電
源10を用いたが、商用電源10の代りに全波整流電源
を端子a、bに接続してもよい。
源10を用いたが、商用電源10の代りに全波整流電源
を端子a、bに接続してもよい。
このように本発明によるときは振動回路の振動を利用し
、その振動に同期してスイッチ素子を断続的に開閉制御
してコンデンサ充放電繰返すようにしたので、略半サイ
クルにわたる長い時間強力な火花放電が繰返し得られ、
オイルの点火も確に行なわれ、而も装置は小型にして安
価に得られる効果がある。
、その振動に同期してスイッチ素子を断続的に開閉制御
してコンデンサ充放電繰返すようにしたので、略半サイ
クルにわたる長い時間強力な火花放電が繰返し得られ、
オイルの点火も確に行なわれ、而も装置は小型にして安
価に得られる効果がある。
第1図は従来の点火装置の回路図、第2図はその作動の
説明図、第3図は本発明の実施の1例の回路図、第4図
はその作動の説明図、第5図は他の実施の1例の回路図
である。 1・・・・・・充電回路、2・・・・・・コンデンサ、
3・・・・・・振動回路、4・・・・・・スイッチ素子
、5・・・・・・コンデンサ、6・・・・・・点火コイ
ル、6a・・・・・・一次巻線。
説明図、第3図は本発明の実施の1例の回路図、第4図
はその作動の説明図、第5図は他の実施の1例の回路図
である。 1・・・・・・充電回路、2・・・・・・コンデンサ、
3・・・・・・振動回路、4・・・・・・スイッチ素子
、5・・・・・・コンデンサ、6・・・・・・点火コイ
ル、6a・・・・・・一次巻線。
Claims (1)
- 1 交流電源をターンオフコイルとゲートを有するスイ
ッチ素子とを介してコンデンサと点火コイルの1次巻線
とからなる振動回路に接続し、前記交流電源の正の期間
、該スイッチ素子の閉成によって該振動回路のコンデン
サを充電し、これにより該振動回路を振動させるように
し、前記点火コイルの1次巻線と磁気的に結合された補
助巻線を、両端に定電圧ダイオードが接続された抵抗及
びコンデンサからなる充電回路に接続し、前記振動回路
の振動により充電された前記充電回路のコンデンサの放
電電流により前記スイッチ素子を再び閉成するように制
御し、前記点火コイルの2次巻線に誘起する振動電圧で
放電電極間に火花放電を行わせることを特徴とする点火
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6631377A JPS5820228B2 (ja) | 1977-06-07 | 1977-06-07 | 点火装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6631377A JPS5820228B2 (ja) | 1977-06-07 | 1977-06-07 | 点火装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS542878A JPS542878A (en) | 1979-01-10 |
| JPS5820228B2 true JPS5820228B2 (ja) | 1983-04-22 |
Family
ID=13312202
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6631377A Expired JPS5820228B2 (ja) | 1977-06-07 | 1977-06-07 | 点火装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5820228B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5458568A (en) * | 1977-10-15 | 1979-05-11 | Tdk Electronics Co Ltd | Ignitor |
-
1977
- 1977-06-07 JP JP6631377A patent/JPS5820228B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS542878A (en) | 1979-01-10 |
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