JPS58202603A - 両波検波回路 - Google Patents
両波検波回路Info
- Publication number
- JPS58202603A JPS58202603A JP57072247A JP7224782A JPS58202603A JP S58202603 A JPS58202603 A JP S58202603A JP 57072247 A JP57072247 A JP 57072247A JP 7224782 A JP7224782 A JP 7224782A JP S58202603 A JPS58202603 A JP S58202603A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- current mirror
- circuit
- current
- transistor
- output
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03D—DEMODULATION OR TRANSFERENCE OF MODULATION FROM ONE CARRIER TO ANOTHER
- H03D1/00—Demodulation of amplitude-modulated oscillations
- H03D1/14—Demodulation of amplitude-modulated oscillations by means of non-linear elements having more than two poles
- H03D1/18—Demodulation of amplitude-modulated oscillations by means of non-linear elements having more than two poles of semiconductor devices
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- Physics & Mathematics (AREA)
- Nonlinear Science (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Rectifiers (AREA)
- Measurement Of Current Or Voltage (AREA)
- Amplifiers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は両波検波回路に関する。
第1図に示す従来の両波検波回路は正弦波信号をパツハ
アー・アンプムOに入力しその出力をインパータアンブ
ム1に入力して反転し走出力を得、そしてバツハアーア
ンプム0カーらの出力をコンデンサCo とダイオー
ド’noを介して得ると共にインバータアンプムlから
の反転出力をコンデンサ01とダイオードD1を介して
得、互いの整流検波出力を重畳してコンデンサC2で平
滑し直流出力を得ている。
アー・アンプムOに入力しその出力をインパータアンブ
ム1に入力して反転し走出力を得、そしてバツハアーア
ンプム0カーらの出力をコンデンサCo とダイオー
ド’noを介して得ると共にインバータアンプムlから
の反転出力をコンデンサ01とダイオードD1を介して
得、互いの整流検波出力を重畳してコンデンサC2で平
滑し直流出力を得ている。
斯る両波検波1【j1路は直流電圧を除く為にコンデン
サCo、、Oiが必要であって半導体集積囲路には好ま
しくない。コンデンサ’O+01は外付けとなる為に部
品点数が増す欠点がある。ま九、インバータアンプム1
も必要である。
サCo、、Oiが必要であって半導体集積囲路には好ま
しくない。コンデンサ’O+01は外付けとなる為に部
品点数が増す欠点がある。ま九、インバータアンプム1
も必要である。
本発明は上述に鑑みなされたもので6つて、本発明に係
る両波検波回路はカップリング・コンデンサを必要とせ
ず、半導体集積回路化が容易な両波検波回路を提供する
ことを目的とする。
る両波検波回路はカップリング・コンデンサを必要とせ
ず、半導体集積回路化が容易な両波検波回路を提供する
ことを目的とする。
以下、第2図に基づき本発明に係る両波検波回路につい
て説明する。
て説明する。
図に於て、1は入力鳴子、′2は出力端子である。
3はトランジスタQ11Q2 と電流源回路工0からな
る差動増嘱器であり、その出力はダイオードD4 と
トランジスタQa s Q4 * GLs からなる
第1のカレント・ミラー回路とダイオードDI とトラ
ンジスタQll + Qtz + Qtaからなる第2
のカレント・ミラー回路からなる能動付加回路から得る
。
る差動増嘱器であり、その出力はダイオードD4 と
トランジスタQa s Q4 * GLs からなる
第1のカレント・ミラー回路とダイオードDI とトラ
ンジスタQll + Qtz + Qtaからなる第2
のカレント・ミラー回路からなる能動付加回路から得る
。
第3のカレント・ミラー回路はダイオードD2によって
バイアスされたトランジスタQ7そして第4のカレント
・2ラ一回路はダイオードDIによってバイアスされた
トランジスタQsから形成されている。そして、$1の
カレント・ミラー回路に含まれるトランジスタq4のコ
レクタは第6のカレント・2ラ−回路のダイオードD!
のアノード側に接続される。またトランジスタQa の
コレクタは44のカレント・ミラー回路のトランジスタ
Q8のコレクタに接続される。また、第2のカレント・
ミラー回路のトランジスタQxaのコレクタはダイオー
ドDiのアノードとトランジスタQaのベースに接続さ
れ、トランジスタQ uのコレクタは第3のカレント・
ミラー回路のトランジスタQ?のコレクタに接続される
。そI〜て、トランジスタQ7 とQ12の共通接続
されたコレクタは抵抗R4とトランジスタRe、のベー
スに接続され、抵抗R4の他端は基準電圧源4に接続さ
れる。また、トランジスタQII とQa、の共通接
続されたコレクタは抵抗只3とトランジスタQloのベ
ースに接続され、抵抗Rsの他端が基準電圧源4に接続
される。そして、出力段のトランジスタQ9とQsoの
エミッタは共通接続され抵抗Rh に接続されその他塙
が平滑コンデンサ02 に接続される。抵抗R1と平滑
コンデンサC11との接続点が出力端子2に接続され、
出力端子2から両波検波回路を得る。
バイアスされたトランジスタQ7そして第4のカレント
・2ラ一回路はダイオードDIによってバイアスされた
トランジスタQsから形成されている。そして、$1の
カレント・ミラー回路に含まれるトランジスタq4のコ
レクタは第6のカレント・2ラ−回路のダイオードD!
のアノード側に接続される。またトランジスタQa の
コレクタは44のカレント・ミラー回路のトランジスタ
Q8のコレクタに接続される。また、第2のカレント・
ミラー回路のトランジスタQxaのコレクタはダイオー
ドDiのアノードとトランジスタQaのベースに接続さ
れ、トランジスタQ uのコレクタは第3のカレント・
ミラー回路のトランジスタQ?のコレクタに接続される
。そI〜て、トランジスタQ7 とQ12の共通接続
されたコレクタは抵抗R4とトランジスタRe、のベー
スに接続され、抵抗R4の他端は基準電圧源4に接続さ
れる。また、トランジスタQII とQa、の共通接
続されたコレクタは抵抗只3とトランジスタQloのベ
ースに接続され、抵抗Rsの他端が基準電圧源4に接続
される。そして、出力段のトランジスタQ9とQsoの
エミッタは共通接続され抵抗Rh に接続されその他塙
が平滑コンデンサ02 に接続される。抵抗R1と平滑
コンデンサC11との接続点が出力端子2に接続され、
出力端子2から両波検波回路を得る。
同、ダイオードD1〜D、はダイオード接続されたトラ
ンジスタによって形成したものが一般に用いられている
。
ンジスタによって形成したものが一般に用いられている
。
さて、入力端子1に正弦波便号りが印加されると、第1
のカレント・きラー回路のトランジスタQB + Q4
+ Qsのスレフタ電流はIO−L の電流が流れ
る。また、第2のカレント・ミラー回路のトラy シx
p Qtx 、 Q12. Qssのプレフタ電流に
はIO十りの電流が流れる。そして、第3のカレント・
ミラー回路のトランジスタ’Lyのベースとダイオード
D!との接続点がトランジスタQ4のコレクタに接続さ
れており、トランジスタQ7のコレクタ電流はニーo−
L7))電流が流れようとする。従ってシングルエンド
化された出力が抵抗R4を介して2Lの電流が流れ込む
ので、トランジスタQ9のベース電圧は負の方向にバイ
アスされコンデンサC2への充電電流は減少する。=方
、ダイオードDa と)ffンジスタQ8からなる44
のカレント・2ラ一回路はトランジスタQsのベースと
ダイオードDI との接続点がトランジスタQtJの
コレクタに接続されており、ダイオードDsには工・十
りの電流が流れるので、ミラー電流としてトランジスタ
GL a +2)″:ルクタ電流に工、+Aの電流が流
れる。従って、シングルエンド化された出力カ抵抗R,
を介して2Lの電流がトランジスタQ。
のカレント・きラー回路のトランジスタQB + Q4
+ Qsのスレフタ電流はIO−L の電流が流れ
る。また、第2のカレント・ミラー回路のトラy シx
p Qtx 、 Q12. Qssのプレフタ電流に
はIO十りの電流が流れる。そして、第3のカレント・
ミラー回路のトランジスタ’Lyのベースとダイオード
D!との接続点がトランジスタQ4のコレクタに接続さ
れており、トランジスタQ7のコレクタ電流はニーo−
L7))電流が流れようとする。従ってシングルエンド
化された出力が抵抗R4を介して2Lの電流が流れ込む
ので、トランジスタQ9のベース電圧は負の方向にバイ
アスされコンデンサC2への充電電流は減少する。=方
、ダイオードDa と)ffンジスタQ8からなる44
のカレント・2ラ一回路はトランジスタQsのベースと
ダイオードDI との接続点がトランジスタQtJの
コレクタに接続されており、ダイオードDsには工・十
りの電流が流れるので、ミラー電流としてトランジスタ
GL a +2)″:ルクタ電流に工、+Aの電流が流
れる。従って、シングルエンド化された出力カ抵抗R,
を介して2Lの電流がトランジスタQ。
のコレクタに流れ込む。即ち、抵抗R,の端子間に正の
バイアス電圧が発生し、トランジスタQIOのベース電
圧は増大し、コンデンサc2への充電電流は増大する。
バイアス電圧が発生し、トランジスタQIOのベース電
圧は増大し、コンデンサc2への充電電流は増大する。
次に、入力端子1に正弦波償号の負の半サイクルが入力
されると、トランジスタq9の利得は増大し、トランジ
スタQ1oの利得は減少する。tた、トランジスタQ”
+ Qloは常に微少電流L1が基準電圧源4から
抵抗Rs 、 R4を介して流されでいる。上記のよう
に、正の半サイクルが入力されると出力段のトランジス
タの一方のトランジスタは利得が減少して他方のトラン
ジスタは利得が増大する。そして、負の牛サイクルが入
力されると逆の状態となる。しかし、出力段のトランジ
スタQ* 、 Qloは微少電流L1が流されている
ので、トランジスタQs + QtoはN定のレベル以
下に利得が低下することはない。従って、出力段のトラ
ンジスタq・ +QtOの何れかが正弦波(1号の工員
の備考に応答し両波反流された出力をトランジスタQe
* ioの共通接続された工電ツタから得ることがで
きる。そして、その出力電流は抵抗R1を介して充電々
流として平滑コンデンサ03に供給される。、 ’l1
1..1閏、基準電圧4のレベルは所定の値に設定され
うる。抵抗R,,R,は差動増幅器3の利得を設定する
ものであり、必ずしも必要としない、tた抵抗R,は充
電時間を設定するものであり、場合によっては必要とし
ない。
されると、トランジスタq9の利得は増大し、トランジ
スタQ1oの利得は減少する。tた、トランジスタQ”
+ Qloは常に微少電流L1が基準電圧源4から
抵抗Rs 、 R4を介して流されでいる。上記のよう
に、正の半サイクルが入力されると出力段のトランジス
タの一方のトランジスタは利得が減少して他方のトラン
ジスタは利得が増大する。そして、負の牛サイクルが入
力されると逆の状態となる。しかし、出力段のトランジ
スタQ* 、 Qloは微少電流L1が流されている
ので、トランジスタQs + QtoはN定のレベル以
下に利得が低下することはない。従って、出力段のトラ
ンジスタq・ +QtOの何れかが正弦波(1号の工員
の備考に応答し両波反流された出力をトランジスタQe
* ioの共通接続された工電ツタから得ることがで
きる。そして、その出力電流は抵抗R1を介して充電々
流として平滑コンデンサ03に供給される。、 ’l1
1..1閏、基準電圧4のレベルは所定の値に設定され
うる。抵抗R,,R,は差動増幅器3の利得を設定する
ものであり、必ずしも必要としない、tた抵抗R,は充
電時間を設定するものであり、場合によっては必要とし
ない。
第3図は本発明の他の実施例に係る両波検波回路である
。第1と第2のカレント2ラ一回路はマルチコレクタ・
トランジスタQzo、QL21からな9、ダイオードD
1〜D、はダイオード接続されたトランジスタQ22〜
Qgaによって形成されている。
。第1と第2のカレント2ラ一回路はマルチコレクタ・
トランジスタQzo、QL21からな9、ダイオードD
1〜D、はダイオード接続されたトランジスタQ22〜
Qgaによって形成されている。
他の回路部分は第2図と同一である。
熱論、第2図及び第6図の逆極性の場合であっても同様
である。
である。
上述のように本発明に係る一波検波回路は従来のように
カップリング・コンデンサを必要としない為単導体集積
回路化が容易となり、部品点数を減少させることがq能
となる。また、従来のようにダイオードDo * DI
で検波した場合に問題となる入力信号電圧の電圧遺失
が、本発明に係る両波検波回路では間、題とならない為
、数ボルトの低電源電圧であって一゛安定した検波効率
を得ることが可能となる。更にまた、抵抗Rs l
R4の抵抗値を変えることによって検波効率は容易に変
化させることか可能となる等の種々の利点を有する。
カップリング・コンデンサを必要としない為単導体集積
回路化が容易となり、部品点数を減少させることがq能
となる。また、従来のようにダイオードDo * DI
で検波した場合に問題となる入力信号電圧の電圧遺失
が、本発明に係る両波検波回路では間、題とならない為
、数ボルトの低電源電圧であって一゛安定した検波効率
を得ることが可能となる。更にまた、抵抗Rs l
R4の抵抗値を変えることによって検波効率は容易に変
化させることか可能となる等の種々の利点を有する。
第1図は従来の両波検波回路、第2図及び第3図は本発
明に係る両波検波回路である。 1−入力端子、 21出力端子。 3;差動増幅器、 4;基準電圧源 1階許田−人 東光株式会社 第 1 記 第 2 図 cc
明に係る両波検波回路である。 1−入力端子、 21出力端子。 3;差動増幅器、 4;基準電圧源 1階許田−人 東光株式会社 第 1 記 第 2 図 cc
Claims (3)
- (1)差動増幅回路から互いに反転した出力を第1と第
2のカレント・ミラー回路で出力し、夫々の該出力を第
6・と第4のカレント・ミラー回路に供給してシングル
エンド出力を得、核シングルエンド出力を夫々重畳平滑
して出力を得ることを特徴とした両波検波回路。 - (2)差動増II@回路の能動負荷回路を介して互いに
反転した複数の出力t−第1及び第2のカレント・ミラ
ー回路から得る手段と、ダイオードバイアスされたトラ
ンジスタからなる第6と第4のカレント・ミラー回路と
、第1と第2の出力用トランジスタとを含み、第1のカ
レント・ミラー回路の第1のトランジスタのコレクタが
第3のカレント・ミラー回路のバイアス側に接続され、
第2のカレント・2ラ一回路の第1のトランジスタのコ
レクタが第3のカレント・ミラー回路の出力側のトラン
ジスタのコレクタに共通接続され、咳共通接続点が第1
の出力用トランジスタのベースに接続され、第2のカレ
ント・ミラー回路の第2のトランジスタのコレクタが第
4のカレント・ミラー回路のバイアス側に接続され、第
1のカレント・2ラ一回路の第2のトランジスタのコレ
クタが$4のカレント・ミラー回路の出力側のトランジ
スタのコレクタに共通接続され、該共通接続点が第2ノ
出力用トランジスタのベースに接続され、第1と第2の
出力用トランジスタのエミッタが共通接続された特許請
求の範fi第1項記載の両波検波回路。 - (3) 第1と第2のカレント・2ラ一回路が1ルチ
コレクタ・トランジスタからなる特許請求の範囲42′
gL記載の両波検波回路。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57072247A JPS58202603A (ja) | 1982-04-28 | 1982-04-28 | 両波検波回路 |
| US06/486,926 US4575643A (en) | 1982-04-28 | 1983-04-20 | Full-wave rectifier circuit |
| GB08310900A GB2120028B (en) | 1982-04-28 | 1983-04-21 | Full-wave rectifying circuit |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57072247A JPS58202603A (ja) | 1982-04-28 | 1982-04-28 | 両波検波回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58202603A true JPS58202603A (ja) | 1983-11-25 |
| JPS6358484B2 JPS6358484B2 (ja) | 1988-11-16 |
Family
ID=13483768
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57072247A Granted JPS58202603A (ja) | 1982-04-28 | 1982-04-28 | 両波検波回路 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4575643A (ja) |
| JP (1) | JPS58202603A (ja) |
| GB (1) | GB2120028B (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59172809A (ja) * | 1983-03-22 | 1984-09-29 | Rohm Co Ltd | Am検波器 |
| JPS61148903A (ja) * | 1984-12-21 | 1986-07-07 | Rohm Co Ltd | 検波回路 |
| JPS62136111A (ja) * | 1985-12-09 | 1987-06-19 | Clarion Co Ltd | Am変調の検波回路 |
Families Citing this family (14)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0677035B2 (ja) * | 1985-03-29 | 1994-09-28 | クラリオン株式会社 | Ac−dc変換回路 |
| JPS6348035A (ja) * | 1986-08-18 | 1988-02-29 | Oki Electric Ind Co Ltd | 複流検出装置 |
| NL8702246A (nl) * | 1987-09-21 | 1989-04-17 | Philips Nv | Omhullende detektor. |
| US4899064A (en) * | 1988-06-01 | 1990-02-06 | Unitrode Corporation | Absolute value differential amplifier |
| DE3831454A1 (de) * | 1988-09-16 | 1990-03-29 | Philips Patentverwaltung | Vollweg-gleichrichterschaltung |
| US5012139A (en) * | 1989-10-30 | 1991-04-30 | Motorola Inc. | Full wave rectifier/averaging circuit |
| US5397947A (en) * | 1992-10-28 | 1995-03-14 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Clipper circuitry |
| DE4316027A1 (de) * | 1993-05-13 | 1994-11-17 | Telefunken Microelectron | Schaltungsanordnung zum Gleichrichten von Wechselspannungssignalen |
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| US5565815A (en) * | 1993-12-17 | 1996-10-15 | Imp, Inc. | Current amplifier having a fully differential output without a d.c. bias and applications thereof |
| US5691658A (en) * | 1994-05-24 | 1997-11-25 | Imp, Inc. | Current mode amplifier, rectifier and multi-function circuit |
| ES2169751T3 (es) * | 1995-10-09 | 2002-07-16 | St Microelectronics Srl | Circuito rectificador. |
| US8472221B1 (en) | 2010-05-07 | 2013-06-25 | Alfred E. Mann Foundation For Scientific Research | High voltage rectifier using low voltage CMOS process transistors |
| US9993386B2 (en) | 2013-11-29 | 2018-06-12 | Louis G. RACETTE | Instrumentation absolute value differential amplifier circuit and applications |
Citations (1)
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|---|---|---|---|---|
| JPS55109004A (en) * | 1979-02-14 | 1980-08-21 | Pioneer Electronic Corp | Detection circuit |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4158882A (en) * | 1978-02-27 | 1979-06-19 | Zenith Radio Corporation | Full-wave rectifier circuit |
| US4336586A (en) * | 1980-12-29 | 1982-06-22 | Motorola, Inc. | Linear full wave rectifier circuit |
-
1982
- 1982-04-28 JP JP57072247A patent/JPS58202603A/ja active Granted
-
1983
- 1983-04-20 US US06/486,926 patent/US4575643A/en not_active Expired - Fee Related
- 1983-04-21 GB GB08310900A patent/GB2120028B/en not_active Expired
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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|---|---|---|---|---|
| JPS59172809A (ja) * | 1983-03-22 | 1984-09-29 | Rohm Co Ltd | Am検波器 |
| JPS61148903A (ja) * | 1984-12-21 | 1986-07-07 | Rohm Co Ltd | 検波回路 |
| JPS62136111A (ja) * | 1985-12-09 | 1987-06-19 | Clarion Co Ltd | Am変調の検波回路 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4575643A (en) | 1986-03-11 |
| GB8310900D0 (en) | 1983-05-25 |
| JPS6358484B2 (ja) | 1988-11-16 |
| GB2120028B (en) | 1985-09-11 |
| GB2120028A (en) | 1983-11-23 |
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