JPS58202736A - 物品圧入装置 - Google Patents
物品圧入装置Info
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- JPS58202736A JPS58202736A JP8386282A JP8386282A JPS58202736A JP S58202736 A JPS58202736 A JP S58202736A JP 8386282 A JP8386282 A JP 8386282A JP 8386282 A JP8386282 A JP 8386282A JP S58202736 A JPS58202736 A JP S58202736A
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23P—METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; COMBINED OPERATIONS; UNIVERSAL MACHINE TOOLS
- B23P19/00—Machines for simply fitting together or separating metal parts or objects, or metal and non-metal parts, whether or not involving some deformation; Tools or devices therefor so far as not provided for in other classes
- B23P19/02—Machines for simply fitting together or separating metal parts or objects, or metal and non-metal parts, whether or not involving some deformation; Tools or devices therefor so far as not provided for in other classes for connecting objects by press fit or for detaching same
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Automatic Assembly (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は物品圧入装置、特に軸受のシール略の内周面
にゴム婚の弾性材を備える金属−環状物品の圧入装置に
関するものである。
にゴム婚の弾性材を備える金属−環状物品の圧入装置に
関するものである。
第1図は一般的な構造を有する複列円すいころ軸受で、
(1)は□複列外輪、(2)(2)は内輪、(8)(3
)は円すいころ、(4)(4)は円すいころ(8) (
8)を回転自在に保持する保持器、(5)(5)は軸−
受を密封するシールである。シール(5)は第2図軽示
すように金属−の芯金(6)とゴム製の弾性材(7)と
からなり、芯金(6)は複列外輪(1)の端部に沿って
断面路り型の円環状に形成してあり、また、弾性材()
)も内輪(2)の端部に沿って円環状に形成し、その内
周側を2股状になしてメインリップ(7a)とサブリッ
プ(7b)を形成した2重リップ構造になしてあり芯金
(6)の内F@面と弾性材(7)の外lt4面とを溶層
等して一体になしである。そして、このシール(5)を
軸受外輪(1)と内輪(2)との間に挿入し、芯金(6
)の圧入部(6荀を複列外輪(1)の内周面に圧入嵌合
すると共に、弾性材(7)のメインリップ(7&)及び
サブリップ(7b)を内輪(2)の外周面に所定圧で当
接させてあり、シール(5)と円すいころ(8)との間
に充填されたグリースの洩出を防止する、従来、上記シ
ール(6)を内外−(1) (2J聞に圧入する場合、
巣にシール(5)の端面をシリンダーピストン略で軸方
向に押圧させて圧入しているか、これでは第6図に示す
ように弾性材(7)のメインリップ(70にまくれが起
こり、シール(6)を内外輪(1)(2)間に正規の姿
勢で圧入できなかった。
(1)は□複列外輪、(2)(2)は内輪、(8)(3
)は円すいころ、(4)(4)は円すいころ(8) (
8)を回転自在に保持する保持器、(5)(5)は軸−
受を密封するシールである。シール(5)は第2図軽示
すように金属−の芯金(6)とゴム製の弾性材(7)と
からなり、芯金(6)は複列外輪(1)の端部に沿って
断面路り型の円環状に形成してあり、また、弾性材()
)も内輪(2)の端部に沿って円環状に形成し、その内
周側を2股状になしてメインリップ(7a)とサブリッ
プ(7b)を形成した2重リップ構造になしてあり芯金
(6)の内F@面と弾性材(7)の外lt4面とを溶層
等して一体になしである。そして、このシール(5)を
軸受外輪(1)と内輪(2)との間に挿入し、芯金(6
)の圧入部(6荀を複列外輪(1)の内周面に圧入嵌合
すると共に、弾性材(7)のメインリップ(7&)及び
サブリップ(7b)を内輪(2)の外周面に所定圧で当
接させてあり、シール(5)と円すいころ(8)との間
に充填されたグリースの洩出を防止する、従来、上記シ
ール(6)を内外−(1) (2J聞に圧入する場合、
巣にシール(5)の端面をシリンダーピストン略で軸方
向に押圧させて圧入しているか、これでは第6図に示す
ように弾性材(7)のメインリップ(70にまくれが起
こり、シール(6)を内外輪(1)(2)間に正規の姿
勢で圧入できなかった。
この為、上記シール(5)を圧入するには、弾性材(7
)を第2図に示す形状を維持しつつ、内径面を拡径させ
乍ら内輪(2)の外fI4面に乗り移らせなければなら
ない。即ち、第2図に示す自由状態+7)弾性材())
の内周を、メインリップ(7荀は図中時針方向に、サブ
リップ(7b)は図中反時計方向に夫々内輪(2)の外
l#1thlI径ま、:、:工拡径させ乍ら、内輪(2
)の外胸IB栄り移らせる必要がある。
)を第2図に示す形状を維持しつつ、内径面を拡径させ
乍ら内輪(2)の外fI4面に乗り移らせなければなら
ない。即ち、第2図に示す自由状態+7)弾性材())
の内周を、メインリップ(7荀は図中時針方向に、サブ
リップ(7b)は図中反時計方向に夫々内輪(2)の外
l#1thlI径ま、:、:工拡径させ乍ら、内輪(2
)の外胸IB栄り移らせる必要がある。
このように環状圧入物品を拡径させながら圧入する装置
として、環状圧入物品を略円錐影状の圧入案内治具上を
軸方向に該治具と共軸状態に遭遇する圧入用シリンダの
ピストンで移動させることにより、環状圧入物品を拡径
させなから圧入するようにしたものがある(本出願人が
先に提案した夷脂昭56−26289号)。ところが、
上記圧入案内治具は、0リング等の圧入物品を被嵌でき
るように、圧入用シリンダのピストンロッドとは縁が切
れるようにすること、並びに、被圧入物品の曽人、倣出
ができるように、被圧入物品とは縁が切れるようにする
こと痔の要求をみたしつつ保持されねばならなかった。
として、環状圧入物品を略円錐影状の圧入案内治具上を
軸方向に該治具と共軸状態に遭遇する圧入用シリンダの
ピストンで移動させることにより、環状圧入物品を拡径
させなから圧入するようにしたものがある(本出願人が
先に提案した夷脂昭56−26289号)。ところが、
上記圧入案内治具は、0リング等の圧入物品を被嵌でき
るように、圧入用シリンダのピストンロッドとは縁が切
れるようにすること、並びに、被圧入物品の曽人、倣出
ができるように、被圧入物品とは縁が切れるようにする
こと痔の要求をみたしつつ保持されねばならなかった。
換言すれば圧入案内治具と該治具を径方向より保持する
支持部材との間を圧入物品が通過可haで、かつ、圧入
案内治具が軸方向に動き得る停動状態の支持構造を採用
せざるをえなかった。その為、圧入物品が圧入案内ft
3具と支持部材との間を通過するときに傷がついたり、
圧入案□・、。
支持部材との間を圧入物品が通過可haで、かつ、圧入
案内治具が軸方向に動き得る停動状態の支持構造を採用
せざるをえなかった。その為、圧入物品が圧入案内ft
3具と支持部材との間を通過するときに傷がついたり、
圧入案□・、。
内部材の支持部材“の構成がam、かつ、大掛かりなも
のとなっていた。
のとなっていた。
この発明は上記問題に1み、これを改良除去したもので
、シリンダのロッドと圧入案内治具とを共軸状態に着脱
可能とすることにより、圧入案内治具の支持構造をコン
パクトにし、かつ、圧入案内治具上を軸方向に移動する
ときに圧入物品に傷をつけないようにした物品圧入装置
を提供せんとするものである。
、シリンダのロッドと圧入案内治具とを共軸状態に着脱
可能とすることにより、圧入案内治具の支持構造をコン
パクトにし、かつ、圧入案内治具上を軸方向に移動する
ときに圧入物品に傷をつけないようにした物品圧入装置
を提供せんとするものである。
以下この発明の部品圧入装置を複列円すいころ軸受の軸
受組立体にシールを圧入する場合を実胤例に説明すると
次の飾りである、。
受組立体にシールを圧入する場合を実胤例に説明すると
次の飾りである、。
第4図乃至第18図はそのシール圧入装置で、機枠(A
)、シール圧入II m (B) 、軸受組立体保持機
構(0)、シール圧入案内部材φ)、シール圧入案内部
材の看脱機榊CE)、シール案内部材の押上げ機構(?
)1シ一ル搬入部材(G)及びその他附w4機榊ω)を
主たる構成としている。尚、(1)は一列外輪(8)と
内輪(9)(9)の間に保持された儂数個の円すいころ
を介在させ、シール(J)(圧入物品)を圧入欽合する
軸受組立体(被圧入物品)である。
)、シール圧入II m (B) 、軸受組立体保持機
構(0)、シール圧入案内部材φ)、シール圧入案内部
材の看脱機榊CE)、シール案内部材の押上げ機構(?
)1シ一ル搬入部材(G)及びその他附w4機榊ω)を
主たる構成としている。尚、(1)は一列外輪(8)と
内輪(9)(9)の間に保持された儂数個の円すいころ
を介在させ、シール(J)(圧入物品)を圧入欽合する
軸受組立体(被圧入物品)である。
シール圧入@ 琳(B)は、機枠(4)に上下方向に摺
動自在に垂設した圧入主軸(至)と、機枠1)の上部に
下方に向けて起立固定され、ロッド(lla)を1紀圧
入主軸−に連結した圧入用シリンダ0υと、前記圧入主
軸に)の下mに取付固定した円m(財)の下端に取付固
定され、軸受組立体(1)の内輪(9)端部の外周径と
同径或は若干大径の内周径を有する円筒状の圧入部材(
ロ)とからなり、組入用シリンダ(ロ)のロッド(l
l m)の伸Ili動作すると機枠(A)に対し圧入主
軸0呻が上下動し、これに関渉して圧入部材−が上下動
する〇 軸受組立体保持&檎(0)は、−枠に)にuす紀シール
圧入機構(B)の圧入主軸α印と並行に上下方向に油動
自在に垂設した案内棒0匈と、機枠(Alの中間部に上
方に向けて起立固定され、ロッド(15a)を−1記案
内俸に)にブラケットに)を介して連結した保持用シリ
ンダに)と、繭記案内外−に下端に取付一定され、軸受
組立体(1)の−11/II外軸(8)の外胸径と略同
径の内周を有し、下面で一列外輪(8)を規制し、かつ
、上面で圧入ilS拐(財)の圧入時の進入蓋を規制さ
せる環状段部(17ajを有する外輪押え部材りとから
なり、保持用シリンダに)のロツド(15m)を伸緬動
作すると機枠(A)に対し案内体に)が上下動し、これ
に関連して外輪押え部材−u7)が上下動する。
動自在に垂設した圧入主軸(至)と、機枠1)の上部に
下方に向けて起立固定され、ロッド(lla)を1紀圧
入主軸−に連結した圧入用シリンダ0υと、前記圧入主
軸に)の下mに取付固定した円m(財)の下端に取付固
定され、軸受組立体(1)の内輪(9)端部の外周径と
同径或は若干大径の内周径を有する円筒状の圧入部材(
ロ)とからなり、組入用シリンダ(ロ)のロッド(l
l m)の伸Ili動作すると機枠(A)に対し圧入主
軸0呻が上下動し、これに関渉して圧入部材−が上下動
する〇 軸受組立体保持&檎(0)は、−枠に)にuす紀シール
圧入機構(B)の圧入主軸α印と並行に上下方向に油動
自在に垂設した案内棒0匈と、機枠(Alの中間部に上
方に向けて起立固定され、ロッド(15a)を−1記案
内俸に)にブラケットに)を介して連結した保持用シリ
ンダに)と、繭記案内外−に下端に取付一定され、軸受
組立体(1)の−11/II外軸(8)の外胸径と略同
径の内周を有し、下面で一列外輪(8)を規制し、かつ
、上面で圧入ilS拐(財)の圧入時の進入蓋を規制さ
せる環状段部(17ajを有する外輪押え部材りとから
なり、保持用シリンダに)のロツド(15m)を伸緬動
作すると機枠(A)に対し案内体に)が上下動し、これ
に関連して外輪押え部材−u7)が上下動する。
シール圧入案内部材ω)は、下部が軸受組立体(1)の
内輪(9)動部の外周径と同住或は若干大住の円筒形状
で、かつ、上部が上方−に向って截銅円−形状に形成さ
れた中空状部材で、シール圧入機構(B)の圧入部材(
財)内に層脱慟檎(aでもって膚脱可能に嵌合装増され
ている。また、シール圧入案内部材(D)の下端面には
、軸受組立体(工)の内輪(旬端部の内周径と略同径の
外周径を有する筒体(ホ)が一体に形成してあり、この
筒体−の外周面とシール圧入案内部材(扁の下全周縁で
内輪(9〕を規制させるようになっている。尚、このシ
ール圧入案内部材(、D)の下部径を内輪(9)端部の
外肯径より若干大極に設定しておくとシール(J)がシ
ール圧入案内す判CD)から内海(9ンに末り侠るとき
に、シール(J)のメインシール及びサブシールのリッ
プか損傷する恐れがなくなる。
内輪(9)動部の外周径と同住或は若干大住の円筒形状
で、かつ、上部が上方−に向って截銅円−形状に形成さ
れた中空状部材で、シール圧入機構(B)の圧入部材(
財)内に層脱慟檎(aでもって膚脱可能に嵌合装増され
ている。また、シール圧入案内部材(D)の下端面には
、軸受組立体(工)の内輪(旬端部の内周径と略同径の
外周径を有する筒体(ホ)が一体に形成してあり、この
筒体−の外周面とシール圧入案内部材(扁の下全周縁で
内輪(9〕を規制させるようになっている。尚、このシ
ール圧入案内部材(、D)の下部径を内輪(9)端部の
外肯径より若干大極に設定しておくとシール(J)がシ
ール圧入案内す判CD)から内海(9ンに末り侠るとき
に、シール(J)のメインシール及びサブシールのリッ
プか損傷する恐れがなくなる。
看脱機楕(蜀は、上下方向に垂設した保持筒−と、この
保持筒−を摺動自在に内蔵し、圧入主軸−の内部に摺動
自在に妖神したピストン■に取付画定したピストンロン
ドQυと、円筒(財)に形成され、圧入主軸CI呻の内
部に形成されたシリンダ下部−と連通する帖排ローと、
圧入主軸(至)に形成され、シリンダ上部寡と連通する
給!IPLJ Elとからなる保持筒(2)を上下動す
る為の圧力流体による増m操作手段−と、前記保持m(
ロ)の下部崗−に円II4辱配璽で設けた軸数の収容窓
に)内に出没1仕に保持されたws球製の林体−と、こ
の球体−と係合するアーパーコーン(27a)を有し、
かつ、坏体囮を保持tidieノの内外に出没させる為
の上下動をする内芯桿に)と、この内芯Il−を上方に
付勢し、球体に)にテーパーコーン(27a)を介して
外方に突出力を与えるスプリング−とからなり、縮排口
輪からシリンダ下部至に圧力流体を供給すると、ピスト
ン−の上昇動作に関連し11□1 て保I*h−を上昇させ、縮耕ローからシリンダ上す室
に圧力流体を供給すると、ピストンに)の下降動作にl
l4I達して保持筒に)を下降させるようになっている
。そして、この保持PftJ−を下降させることにより
シール圧入案内部材(D)を串刺状に挿通すると共に、
スプリング四の弾力によって球体−が収容窓に)より突
出せしめらtするがら保持m(至)にシール圧入案内部
材(Itlが層拉(チャッキング)されるようになって
いる。一方、枯排口に)からシリンダ下鉦釜に圧力浦庫
を惧秘して保持筒(6))を上昇させることにより、ス
プリング(財)の弾力に打ち勝って収容窓−内で球体−
を退入させて係止を解放する。向、−は保持絢−の上下
動を連動してシール圧入案内部材tJ)+と盾脱−*
(Ic)を円滑に公庫させる目的でシール圧入案内部材
の)を下方に封圧する為の圧力流体の供給口である。
保持筒−を摺動自在に内蔵し、圧入主軸−の内部に摺動
自在に妖神したピストン■に取付画定したピストンロン
ドQυと、円筒(財)に形成され、圧入主軸CI呻の内
部に形成されたシリンダ下部−と連通する帖排ローと、
圧入主軸(至)に形成され、シリンダ上部寡と連通する
給!IPLJ Elとからなる保持筒(2)を上下動す
る為の圧力流体による増m操作手段−と、前記保持m(
ロ)の下部崗−に円II4辱配璽で設けた軸数の収容窓
に)内に出没1仕に保持されたws球製の林体−と、こ
の球体−と係合するアーパーコーン(27a)を有し、
かつ、坏体囮を保持tidieノの内外に出没させる為
の上下動をする内芯桿に)と、この内芯Il−を上方に
付勢し、球体に)にテーパーコーン(27a)を介して
外方に突出力を与えるスプリング−とからなり、縮排口
輪からシリンダ下部至に圧力流体を供給すると、ピスト
ン−の上昇動作に関連し11□1 て保I*h−を上昇させ、縮耕ローからシリンダ上す室
に圧力流体を供給すると、ピストンに)の下降動作にl
l4I達して保持筒に)を下降させるようになっている
。そして、この保持PftJ−を下降させることにより
シール圧入案内部材(D)を串刺状に挿通すると共に、
スプリング四の弾力によって球体−が収容窓に)より突
出せしめらtするがら保持m(至)にシール圧入案内部
材(Itlが層拉(チャッキング)されるようになって
いる。一方、枯排口に)からシリンダ下鉦釜に圧力浦庫
を惧秘して保持筒(6))を上昇させることにより、ス
プリング(財)の弾力に打ち勝って収容窓−内で球体−
を退入させて係止を解放する。向、−は保持絢−の上下
動を連動してシール圧入案内部材tJ)+と盾脱−*
(Ic)を円滑に公庫させる目的でシール圧入案内部材
の)を下方に封圧する為の圧力流体の供給口である。
押上げ機構fF)は、機枠(A)に別記圧入主軸(7)
の下方向芯状に上下方向に摺動自在に垂設した押上げ俸
−と、−枠iAlの下部に下方に向けて起立固定され、
ロッド(31a)を前記押上げ悴に)にブラケットに)
を介して連軸した押上げ用シリンダhとからなり、押上
げ用シリンダQ31,1のロッド(311L)の伸Ii
I!1#IIJ作にM達して押上げ俸−を機枠(A)に
対し上下動させる。尚、輪は軸受組立体(1)の搬送シ
ュートで、前記押上げ俸■が挿通される孔a3→を有す
る。
の下方向芯状に上下方向に摺動自在に垂設した押上げ俸
−と、−枠iAlの下部に下方に向けて起立固定され、
ロッド(31a)を前記押上げ悴に)にブラケットに)
を介して連軸した押上げ用シリンダhとからなり、押上
げ用シリンダQ31,1のロッド(311L)の伸Ii
I!1#IIJ作にM達して押上げ俸−を機枠(A)に
対し上下動させる。尚、輪は軸受組立体(1)の搬送シ
ュートで、前記押上げ俸■が挿通される孔a3→を有す
る。
シール搬入部材(G)は、環状の一部をシール圧入案内
部材の)が径方向に通過し得る大きさで切欠かせた馬蹄
形状に形成され、かつ、内/#I上向にシール(J)を
嵌合して載置する段付面を設けてなり、シール(、T)
の供給位置と圧入位置との間を虐亘の手段で水平方向に
往珈動する。
部材の)が径方向に通過し得る大きさで切欠かせた馬蹄
形状に形成され、かつ、内/#I上向にシール(J)を
嵌合して載置する段付面を設けてなり、シール(、T)
の供給位置と圧入位置との間を虐亘の手段で水平方向に
往珈動する。
その他附属機構()i)としては、圧入主軸叫の昇降を
に紹する為のドグ−及び無接点スイッチーー、案内体に
)の昇降を俸紹する為のドグ−及び無接点スイッチーー
、ブラケットに)の接近で軸受組立体(1)が供給され
ておらないことを検出する為の無接点スイッチ−1押上
げTheの昇降を輪鉋する為のドグ(41)及び無接点
スイッチφ椴争尋等の各作業のシーケンス1III−を
行うのに必要な部材が随所に配されている。
に紹する為のドグ−及び無接点スイッチーー、案内体に
)の昇降を俸紹する為のドグ−及び無接点スイッチーー
、ブラケットに)の接近で軸受組立体(1)が供給され
ておらないことを検出する為の無接点スイッチ−1押上
げTheの昇降を輪鉋する為のドグ(41)及び無接点
スイッチφ椴争尋等の各作業のシーケンス1III−を
行うのに必要な部材が随所に配されている。
以上のように構成されたシール圧入装置に於いては、作
業は次の順序に従って行なわれる。
業は次の順序に従って行なわれる。
尚、第4図及び第5図に示されるは圧入が完了した直後
の状1である。
の状1である。
先ず、圧入用シリンダ(lυのロッド(lla)を退入
すると共に保持用シリンダ(ロ)のロッド(l b a
)を伸長して圧入主軸−及び案内俸−を同期して上昇さ
せ、この上昇動作に関連して圧入部材(至)、シール出
入案内部材(D)及び外輪押え部材CXOノを上昇させ
て圧入の完了した軸受組立体(1)の保持を解除し、こ
の軸受組立体(工]を搬出してシール(J)を出入せん
とする軸受組立体(1)を搬送シュー)1上の所定位置
に黴人供帖する。次に、保持用シリンダ(ロ)のロッド
(15a)を退入して案内−輌を下降し、この降下動作
に関連して外輪押え部材(ロ)を下降し、この外輪押え
部材CL、)の環状段部(17〜で軸受組立体(1)の
撫列外輪(3)上端面を押圧して軸受組立体〔工)を搬
送シュー゛峯−上の所定位置に位置決め保持する。そし
て、ドグに)と無接点スイッチ−で軸受組立体(aが位
置決め保持されたことが俸紹ξれると、圧入用シリンダ
(ロ)のロッド(l l &)を伸長して圧入主軸αq
を下降し、この下降動作に一連して圧入部材(財)及び
シール圧入案内す材(D)を下降し、シール圧入案内部
材(iJ)の下端に一体形成した筒体(ホ)を軸受組立
体(1)の内輪tljl内に嵌合してシール圧入案内部
材(D)を軸受組立体1工)と係合させる。この状態で
給排0−&s圧力流体を供給する。すると、ピストン−
の上昇動作に!!41達して保持1ll(19)が球体
−を退入させて上昇するから、シール圧入機14 (B
)の圧入部材(財)とシール圧入案内部材(DJの保合
は解放される(第8図番照)。次に、圧入用シリンダ[
有])のロッド(l1m)を退入して圧入主軸(至)を
上昇し、この上昇動作&:胸達して圧入部材(ロ)を上
昇する。この時、シール圧入案内部材(p)はwd受組
立体(1)上に載置されて残されている。そして、出入
主軸−と同期して圧入部材−が上昇したことがドグ(3
◆及び無接点スイッチ−で確紹されると、シール+J+
を載置したシール搬入部材(G)をシール圧入案内部材
(D)の軸芯と直交方向より搬送し、シール搬入部材(
G)をシール圧入案内部材(D)の上方に位置付けする
(#h4図2点−一部並びに第9図参I#4)。シール
圧入案内部材(XIの上方にシール搬入部材(G)が位
置付けされたことが蓚絽されると押上げ用シリンダーの
ロッド(31a)を退入し、この退入#J IXに関鰺
して押上げ−に)を上昇する。
すると共に保持用シリンダ(ロ)のロッド(l b a
)を伸長して圧入主軸−及び案内俸−を同期して上昇さ
せ、この上昇動作に関連して圧入部材(至)、シール出
入案内部材(D)及び外輪押え部材CXOノを上昇させ
て圧入の完了した軸受組立体(1)の保持を解除し、こ
の軸受組立体(工]を搬出してシール(J)を出入せん
とする軸受組立体(1)を搬送シュー)1上の所定位置
に黴人供帖する。次に、保持用シリンダ(ロ)のロッド
(15a)を退入して案内−輌を下降し、この降下動作
に関連して外輪押え部材(ロ)を下降し、この外輪押え
部材CL、)の環状段部(17〜で軸受組立体(1)の
撫列外輪(3)上端面を押圧して軸受組立体〔工)を搬
送シュー゛峯−上の所定位置に位置決め保持する。そし
て、ドグに)と無接点スイッチ−で軸受組立体(aが位
置決め保持されたことが俸紹ξれると、圧入用シリンダ
(ロ)のロッド(l l &)を伸長して圧入主軸αq
を下降し、この下降動作に一連して圧入部材(財)及び
シール圧入案内す材(D)を下降し、シール圧入案内部
材(iJ)の下端に一体形成した筒体(ホ)を軸受組立
体(1)の内輪tljl内に嵌合してシール圧入案内部
材(D)を軸受組立体1工)と係合させる。この状態で
給排0−&s圧力流体を供給する。すると、ピストン−
の上昇動作に!!41達して保持1ll(19)が球体
−を退入させて上昇するから、シール圧入機14 (B
)の圧入部材(財)とシール圧入案内部材(DJの保合
は解放される(第8図番照)。次に、圧入用シリンダ[
有])のロッド(l1m)を退入して圧入主軸(至)を
上昇し、この上昇動作&:胸達して圧入部材(ロ)を上
昇する。この時、シール圧入案内部材(p)はwd受組
立体(1)上に載置されて残されている。そして、出入
主軸−と同期して圧入部材−が上昇したことがドグ(3
◆及び無接点スイッチ−で確紹されると、シール+J+
を載置したシール搬入部材(G)をシール圧入案内部材
(D)の軸芯と直交方向より搬送し、シール搬入部材(
G)をシール圧入案内部材(D)の上方に位置付けする
(#h4図2点−一部並びに第9図参I#4)。シール
圧入案内部材(XIの上方にシール搬入部材(G)が位
置付けされたことが蓚絽されると押上げ用シリンダーの
ロッド(31a)を退入し、この退入#J IXに関鰺
して押上げ−に)を上昇する。
この押上けwIA−の上昇動作に胸座して核押上げm−
の上端でシール圧入案内部材fDlは押上げられ、上方
に位置付けられたシール搬入部材(G)を員曲し、この
時、シール搬入部材(1+)上に載置したシール(J)
をシール圧入案内部材CD)に嵌合保止して乗り移らせ
る (第10図−照1゜そして、シール(J)を外周面
上に嵌合係止させながら史にシール圧入案内部材(D)
を上昇し、上カに#f−するシール圧入ill @ (
B)の圧入部材(ロ)内に嵌入する。
の上端でシール圧入案内部材fDlは押上げられ、上方
に位置付けられたシール搬入部材(G)を員曲し、この
時、シール搬入部材(1+)上に載置したシール(J)
をシール圧入案内部材CD)に嵌合保止して乗り移らせ
る (第10図−照1゜そして、シール(J)を外周面
上に嵌合係止させながら史にシール圧入案内部材(D)
を上昇し、上カに#f−するシール圧入ill @ (
B)の圧入部材(ロ)内に嵌入する。
この時、シール圧入案内部材(D)の外周面上に嵌合係
止されたシール(J+は、シール圧入@桐(Blの圧入
部材に)の下端面にて規制されるから、シール圧入案内
部材(p)の外1ン向上を第2図に不しだ状態(姿勢)
を維持しつつ下部へと移動し拡径される。そして、押上
げm−が上昇してシール圧入案内部材(D)がシール出
入機構(B)の圧入部材04内に嵌入したことがドグ1
61と、11i!1点スインチーで一紹されると、給排
口に)に圧力流体を供給し、ピストン轡の下降動作に間
外して保持紬(19)を下降する。すると、保持筒−は
シール圧入案内部材(D)に串刺状に挿通され、球体0
2呻がスプリング−の弾力をテーパーコーン(27a)
を介して受けて収容窓に)より突出せし、められつつ保
持筒((2)にシール圧入案内部材(D)がチャッキン
グされる。
止されたシール(J+は、シール圧入@桐(Blの圧入
部材に)の下端面にて規制されるから、シール圧入案内
部材(p)の外1ン向上を第2図に不しだ状態(姿勢)
を維持しつつ下部へと移動し拡径される。そして、押上
げm−が上昇してシール圧入案内部材(D)がシール出
入機構(B)の圧入部材04内に嵌入したことがドグ1
61と、11i!1点スインチーで一紹されると、給排
口に)に圧力流体を供給し、ピストン轡の下降動作に間
外して保持紬(19)を下降する。すると、保持筒−は
シール圧入案内部材(D)に串刺状に挿通され、球体0
2呻がスプリング−の弾力をテーパーコーン(27a)
を介して受けて収容窓に)より突出せし、められつつ保
持筒((2)にシール圧入案内部材(D)がチャッキン
グされる。
面、この保持筒(2)は圧入主軸頭が上昇したことを確
紹した時点で、給排口−に圧入流体を供給し、ピストン
−を介して下降させておいて、圧入部材ω)の上#動と
J11時にチャッキングしてもよい。
紹した時点で、給排口−に圧入流体を供給し、ピストン
−を介して下降させておいて、圧入部材ω)の上#動と
J11時にチャッキングしてもよい。
そして、押上は俸−が上昇し終ったことにより、シール
圧入案内部材中)かチャッキングされたことか[tlさ
れると、押上げハ」シリンダφVのロッド(ぬりを伸長
し、この伸長動作に一連して押上は俸■を下降する(第
11図参照)。そして、押上げm−を下降したことがド
グ快ηと無接点スイッチ修司で#1紹されると、圧入用
シリンダ0υのロッド(l L a)を伸長して圧入主
軸(2)を下降し、この1降動作に関連して圧入部材(
2)、シール圧入案内部材CD)及びシール(J)を下
降する。そして、シール圧入案内部材(D)の下端面か
@愛船立体(1)の内輪C9) !/i&1mと当接す
ると、シール圧入案内部材(DJの下降は停止し、恢は
圧入部拐(ロ)のみが下降する。すると、シール圧入案
内sb(イ))の−トb外周囲上に嵌合されたシール(
、r)は圧入り拐−の下端圓で押丁げられ、このシー)
白、Tlはシール圧入案内部材(D)から軸受組立体(
4)の内b(9+に釆り移り、軸受組立体(1)の一列
外輪(8)と内輪(9)との間にシール(、T)が圧入
嵌合される、この時、外輪押え部材07)の環状JAM
(17&)が圧入部材砦の下降を停止し、シール(J)
の圧入皺、例えは外輪の一面位置とシール輸血位置との
高さ方向の寸法を規制してシール(J)の@面と一列外
輪(8)の漏圓との軸方向寸法差を正蓚に一定にしてI
、sる。以後へ は上記動作を繰返し、連続作条を行なわせる。
圧入案内部材中)かチャッキングされたことか[tlさ
れると、押上げハ」シリンダφVのロッド(ぬりを伸長
し、この伸長動作に一連して押上は俸■を下降する(第
11図参照)。そして、押上げm−を下降したことがド
グ快ηと無接点スイッチ修司で#1紹されると、圧入用
シリンダ0υのロッド(l L a)を伸長して圧入主
軸(2)を下降し、この1降動作に関連して圧入部材(
2)、シール圧入案内部材CD)及びシール(J)を下
降する。そして、シール圧入案内部材(D)の下端面か
@愛船立体(1)の内輪C9) !/i&1mと当接す
ると、シール圧入案内部材(DJの下降は停止し、恢は
圧入部拐(ロ)のみが下降する。すると、シール圧入案
内sb(イ))の−トb外周囲上に嵌合されたシール(
、r)は圧入り拐−の下端圓で押丁げられ、このシー)
白、Tlはシール圧入案内部材(D)から軸受組立体(
4)の内b(9+に釆り移り、軸受組立体(1)の一列
外輪(8)と内輪(9)との間にシール(、T)が圧入
嵌合される、この時、外輪押え部材07)の環状JAM
(17&)が圧入部材砦の下降を停止し、シール(J)
の圧入皺、例えは外輪の一面位置とシール輸血位置との
高さ方向の寸法を規制してシール(J)の@面と一列外
輪(8)の漏圓との軸方向寸法差を正蓚に一定にしてI
、sる。以後へ は上記動作を繰返し、連続作条を行なわせる。
尚、以上説明した作業手順は一例で、この装置は権々な
作業手順の変更か可能である。また、この発明の装置は
軸受のシールの圧入に限定されるものではなく、その他
の圧入物品の圧入も可能である。
作業手順の変更か可能である。また、この発明の装置は
軸受のシールの圧入に限定されるものではなく、その他
の圧入物品の圧入も可能である。
以上説胸したように、この発明は圧入用シリンダの伸動
動作により上下動する圧入主軸の下端に円筒状の圧入部
材を設けた圧入憔構と、下部が被圧入物品と同径或は若
干大径の円励形状で、力・つ、上部が上方−に同って截
鎮円錐杉状の圧入案内部材と、この圧入案内部材を前記
圧入−一の圧入部材内に外方に突出付圧される一趣◆で
共軸状部で、かつ、着脱可能に嵌合装着させる着脱機構
と、押上げ用シリンダの伸縮動作により上下動する押上
げ俸で前記圧入案内部材を押上げるようなした押上げ機
構と、剖紀圧入憔惰と圧入案内部材の分陰時に出入案内
部材の上方に環状圧入物品を位置付けする被圧入物蒙入
廊材とからなり、圧入物品を圧入案内部材□・。
動作により上下動する圧入主軸の下端に円筒状の圧入部
材を設けた圧入憔構と、下部が被圧入物品と同径或は若
干大径の円励形状で、力・つ、上部が上方−に同って截
鎮円錐杉状の圧入案内部材と、この圧入案内部材を前記
圧入−一の圧入部材内に外方に突出付圧される一趣◆で
共軸状部で、かつ、着脱可能に嵌合装着させる着脱機構
と、押上げ用シリンダの伸縮動作により上下動する押上
げ俸で前記圧入案内部材を押上げるようなした押上げ機
構と、剖紀圧入憔惰と圧入案内部材の分陰時に出入案内
部材の上方に環状圧入物品を位置付けする被圧入物蒙入
廊材とからなり、圧入物品を圧入案内部材□・。
に沿って一走蓋まで拡径し、この拡径した圧入物品を圧
入部材にて被圧入物品に乗り移らせるようにしたから、
軸受のシール等の内周面に備えるゴム4の弾性材の姿勢
をくずさずに(まくれ亀を起さずに)、正規の姿勢で圧
入することができる。また、弾性材を拡径させる圧入案
内治具を、圧入用シリンダーに共報状塾に、かつ、分離
可むしに着脱することかできる為、圧入案内部材の支持
構造を極めてフンノぜクトにすることができると共に、
その着脱操作を空気その他の圧力流体で−単に、かつ、
h実にできるO史に、圧入案内部材の支持も径方向から
抱持せずに軸方向から行うようにしている為、圧入物品
が圧入案内部材で□拡径されつつ軸方向に移動するとき
に、圧入物品、特に外周囲に傷をつける姶れが全くない
。
入部材にて被圧入物品に乗り移らせるようにしたから、
軸受のシール等の内周面に備えるゴム4の弾性材の姿勢
をくずさずに(まくれ亀を起さずに)、正規の姿勢で圧
入することができる。また、弾性材を拡径させる圧入案
内治具を、圧入用シリンダーに共報状塾に、かつ、分離
可むしに着脱することかできる為、圧入案内部材の支持
構造を極めてフンノぜクトにすることができると共に、
その着脱操作を空気その他の圧力流体で−単に、かつ、
h実にできるO史に、圧入案内部材の支持も径方向から
抱持せずに軸方向から行うようにしている為、圧入物品
が圧入案内部材で□拡径されつつ軸方向に移動するとき
に、圧入物品、特に外周囲に傷をつける姶れが全くない
。
第1図は懐列円すいころ軸受のkv#面図、第2図はシ
ールの安部縦断面図、第6図はシールの正規に出入され
ていない状態を示す説明図、第4図はこの発明の一例で
あるシール圧入装置の上部を示す一部断面正面図、第5
図はその下部を示す正面図、第6図はシール搬入部材の
平面図、MS7図はその縦断面図、第8図乃至第11図
は動作状態を示す要部の図面である。 (A)−・機枠、(B)・・シール圧入軸横、(0)拳
・軸受組立体保持機構、(D)・Oシール圧入案内部材
、(IC)・・着脱機構、(P)・・押上げ機、(G)
・・シール搬入部材、(11)[相]・その他附xw構
、(1)・・軸受組立体、(J)@・シール、(1呻・
・圧入主軸、01)・・圧入用シリンダ、(2)・・圧
入部材、四・・案内棒、に)・・保持用シリンダ、0η
・・外輔押え部材、に)・・保持筒、(財)・・操作手
段、に)・・球体、(ロ)・・内芯桿、に)・・押上げ
棒、−V・・押上げ用シリンダ。 1116WJ 第sllI
ールの安部縦断面図、第6図はシールの正規に出入され
ていない状態を示す説明図、第4図はこの発明の一例で
あるシール圧入装置の上部を示す一部断面正面図、第5
図はその下部を示す正面図、第6図はシール搬入部材の
平面図、MS7図はその縦断面図、第8図乃至第11図
は動作状態を示す要部の図面である。 (A)−・機枠、(B)・・シール圧入軸横、(0)拳
・軸受組立体保持機構、(D)・Oシール圧入案内部材
、(IC)・・着脱機構、(P)・・押上げ機、(G)
・・シール搬入部材、(11)[相]・その他附xw構
、(1)・・軸受組立体、(J)@・シール、(1呻・
・圧入主軸、01)・・圧入用シリンダ、(2)・・圧
入部材、四・・案内棒、に)・・保持用シリンダ、0η
・・外輔押え部材、に)・・保持筒、(財)・・操作手
段、に)・・球体、(ロ)・・内芯桿、に)・・押上げ
棒、−V・・押上げ用シリンダ。 1116WJ 第sllI
Claims (1)
- (1)圧入用シリンダの伸縮動作により上下動する圧入
主軸の下端に円筒状の圧入部材を設けた圧入機構と、下
部が被圧入物品と同径或は若干大径の円筒形状で、かつ
、上部が上方髄に向って截朧円−形状の圧入案内部材と
、この圧入案内部材を前記圧入機構の圧入部材内に外方
に突出付圧される鋼球等で共軸状態で、かつ、瑞脱可能
に嵌合装瑞させる着脱1a樽と、押上げ用シリンダの伸
縮動作により上下動する押上げ棒で前記圧入案内部材を
押上げるようなした押上げ機構と、前記圧入機構と圧入
案内部材の分離時に圧入案内部材の上方に環状圧入物品
を位置付けする被圧入切搬入部材とからなり、圧入物品
を圧入案内部材に沿って一定墓まで拡径し、この拡径し
た圧入物品を圧入部材にて被圧入−品に乗り移らせるよ
うにしたことを特徴とする物品圧入装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8386282A JPS58202736A (ja) | 1982-05-17 | 1982-05-17 | 物品圧入装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8386282A JPS58202736A (ja) | 1982-05-17 | 1982-05-17 | 物品圧入装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58202736A true JPS58202736A (ja) | 1983-11-26 |
Family
ID=13814483
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8386282A Pending JPS58202736A (ja) | 1982-05-17 | 1982-05-17 | 物品圧入装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58202736A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102689179A (zh) * | 2012-06-05 | 2012-09-26 | 深圳市神拓机电设备有限公司 | 托辊轴承座密封组件装配工装 |
| CN110103007A (zh) * | 2019-04-30 | 2019-08-09 | 广东冠邦科技有限公司 | 一种带材轧机的油缸装卸装置及方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5434186A (en) * | 1977-08-20 | 1979-03-13 | Tokico Ltd | Device for automatically engaging flexible ring part |
-
1982
- 1982-05-17 JP JP8386282A patent/JPS58202736A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5434186A (en) * | 1977-08-20 | 1979-03-13 | Tokico Ltd | Device for automatically engaging flexible ring part |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102689179A (zh) * | 2012-06-05 | 2012-09-26 | 深圳市神拓机电设备有限公司 | 托辊轴承座密封组件装配工装 |
| CN110103007A (zh) * | 2019-04-30 | 2019-08-09 | 广东冠邦科技有限公司 | 一种带材轧机的油缸装卸装置及方法 |
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