JPS58202831A - 化学的処理装置 - Google Patents
化学的処理装置Info
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- JPS58202831A JPS58202831A JP58059857A JP5985783A JPS58202831A JP S58202831 A JPS58202831 A JP S58202831A JP 58059857 A JP58059857 A JP 58059857A JP 5985783 A JP5985783 A JP 5985783A JP S58202831 A JPS58202831 A JP S58202831A
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- fluid
- pulse
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- circuit
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- Granted
Links
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01F—MEASURING VOLUME, VOLUME FLOW, MASS FLOW OR LIQUID LEVEL; METERING BY VOLUME
- G01F1/00—Measuring the volume flow or mass flow of fluid or fluent solid material wherein the fluid passes through a meter in a continuous flow
- G01F1/72—Devices for measuring pulsing fluid flows
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01F—MEASURING VOLUME, VOLUME FLOW, MASS FLOW OR LIQUID LEVEL; METERING BY VOLUME
- G01F1/00—Measuring the volume flow or mass flow of fluid or fluent solid material wherein the fluid passes through a meter in a continuous flow
- G01F1/66—Measuring the volume flow or mass flow of fluid or fluent solid material wherein the fluid passes through a meter in a continuous flow by measuring frequency, phase shift or propagation time of electromagnetic or other waves, e.g. using ultrasonic flowmeters
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Fluid Mechanics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Electromagnetism (AREA)
- Measuring Volume Flow (AREA)
- Measurement Of Mechanical Vibrations Or Ultrasonic Waves (AREA)
- Measurement Of Levels Of Liquids Or Fluent Solid Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、例えば化学プラント内の流体の振動を巾を測
定する超音波式の方法に係る。
定する超音波式の方法に係る。
このような目的に対し液体の場合に利用できる技術とし
ては、超音波ビームを反対する液体/支体界面の位衝を
伝搬時間測定忙よって決定することが含まれる。この技
術はしばしば利用されるが、界面が膳激な動きやう泡の
形成によって乱ねるh合には正確な結果が得られないし
、又、まっすぐでない・ぐイブ内で液位が振動するよう
な場合には利用できない。又、例えば、GB%”f第1
!01636号に開示されたように、超音坂技術によっ
て流体の波速を測定する装置も知られている。
ては、超音波ビームを反対する液体/支体界面の位衝を
伝搬時間測定忙よって決定することが含まれる。この技
術はしばしば利用されるが、界面が膳激な動きやう泡の
形成によって乱ねるh合には正確な結果が得られないし
、又、まっすぐでない・ぐイブ内で液位が振動するよう
な場合には利用できない。又、例えば、GB%”f第1
!01636号に開示されたように、超音坂技術によっ
て流体の波速を測定する装置も知られている。
本発明の目的は、流体界面の状態によって作動に影響が
及ばないようにして流体の檄動キ巾を神1定することの
できる装置を提供することである。
及ばないようにして流体の檄動キ巾を神1定することの
できる装置を提供することである。
本発明によれは、振剛性流体が症6れる方回に対して離
間された第1トランスヅユーサ及び早ニドランスジュー
サを備え、各トランスジューサは光体を通して圧力波′
・ヤルスを送信及び受信するようにされ、更に、上記の
トランスジューサを作動させるように上部?のトランス
ジューサに接続された手段と、上部Sのトランスジュー
サによって受信さ虹た干力波・ぐルスを検出する手段と
、検出された、パルスから前体の流速を測定しそしてこ
の速ザヶ弗わす信号を発生する手段と、流体の振動振巾
を7111一定するように上Fの速窄信号を時間で積分
する手段とを備えた流体の抛岬振巾の阻1定装置が提供
さ穀る。
間された第1トランスヅユーサ及び早ニドランスジュー
サを備え、各トランスジューサは光体を通して圧力波′
・ヤルスを送信及び受信するようにされ、更に、上記の
トランスジューサを作動させるように上部?のトランス
ジューサに接続された手段と、上部Sのトランスジュー
サによって受信さ虹た干力波・ぐルスを検出する手段と
、検出された、パルスから前体の流速を測定しそしてこ
の速ザヶ弗わす信号を発生する手段と、流体の振動振巾
を7111一定するように上Fの速窄信号を時間で積分
する手段とを備えた流体の抛岬振巾の阻1定装置が提供
さ穀る。
以下、添付図面を8#@して本発明の詳細な説明する。
振動を受ける帽体の速度の変什をF1vf間に対して示
したグラフである第7図について説明する。流体は時間
t4.t2及びt3 において−間約に!止する。流
体は時間t、とt2との間に正で示された一方の方向に
移動し、時間t2 に正の最大変位に羞し、時間t2
とt3との間にpの方向−移動し、時間t3 におい
て負の最大変位に達する。流、体が正の方向に輯動する
全距融は時間t、とt2との間にある速度曲[株]と時
間軸との間の面mAに等しく、そして流体が弁の方向に
移動する全距離は時間t2とt5 との間にある速度
曲線と時間制との間の面積Bに等しい。流体が一定の振
巾で複動する場合には、面積Aが数値的に面積Bに等し
くなり、一方、振巾が増大する場合には、面積Bが面枦
Aより数値的に大きくなる。この間係を数式で表わすと
、時間tにおける流体の速度がVに答しい場合には、流
体が進む距離Sが一般に次式で表わされるO 3=/Vdt 従って、流体の速#(即ち、流れの速さと向き)を測定
する手段が設けられた場合には、振動流体が振動の一端
位置と細端位置との間に進む全距離は、速度の符号が変
わる瞬間とその次に変わる瞬間との間の速度を積分する
ことによって測i定される。この距」はここでは流体の
1全変位”と桃し、正弦波撮動の場合には振巾のコ倍に
等しい。
したグラフである第7図について説明する。流体は時間
t4.t2及びt3 において−間約に!止する。流
体は時間t、とt2との間に正で示された一方の方向に
移動し、時間t2 に正の最大変位に羞し、時間t2
とt3との間にpの方向−移動し、時間t3 におい
て負の最大変位に達する。流、体が正の方向に輯動する
全距融は時間t、とt2との間にある速度曲[株]と時
間軸との間の面mAに等しく、そして流体が弁の方向に
移動する全距離は時間t2とt5 との間にある速度
曲線と時間制との間の面積Bに等しい。流体が一定の振
巾で複動する場合には、面積Aが数値的に面積Bに等し
くなり、一方、振巾が増大する場合には、面積Bが面枦
Aより数値的に大きくなる。この間係を数式で表わすと
、時間tにおける流体の速度がVに答しい場合には、流
体が進む距離Sが一般に次式で表わされるO 3=/Vdt 従って、流体の速#(即ち、流れの速さと向き)を測定
する手段が設けられた場合には、振動流体が振動の一端
位置と細端位置との間に進む全距離は、速度の符号が変
わる瞬間とその次に変わる瞬間との間の速度を積分する
ことによって測i定される。この距」はここでは流体の
1全変位”と桃し、正弦波撮動の場合には振巾のコ倍に
等しい。
本発明による装置が設置された構成体を示す第一図を説
明すれば、パルス式分離柱10は混合タンク12を備え
、この7斤合タンク12は垂直方向に延びている分声紬
用の秒賂16にス…じている上部ボート14と、交差枝
路20を経て垂直方向に延ヒタパルス枝路22(その直
径は分離用枝路16のW径より相半に小さい)及び導入
・4イブ24に1山じている下NU、j?−)18とを
有している。ノクルス式枝賂22の上端は、二方弁26
を続て、空気管路28及び空り管路30に連通しており
、空り管路28は圧縮空憫沙(図示せず)に接続されそ
して9勿9貼30は大り圧に雄侍されている。混合タン
ク12の底¥「には放出パイプ32が接続されている。
明すれば、パルス式分離柱10は混合タンク12を備え
、この7斤合タンク12は垂直方向に延びている分声紬
用の秒賂16にス…じている上部ボート14と、交差枝
路20を経て垂直方向に延ヒタパルス枝路22(その直
径は分離用枝路16のW径より相半に小さい)及び導入
・4イブ24に1山じている下NU、j?−)18とを
有している。ノクルス式枝賂22の上端は、二方弁26
を続て、空気管路28及び空り管路30に連通しており
、空り管路28は圧縮空憫沙(図示せず)に接続されそ
して9勿9貼30は大り圧に雄侍されている。混合タン
ク12の底¥「には放出パイプ32が接続されている。
分離用の枝路16には導入パイプ34か接続され、分離
用枝路16の更に上部は放a:iパイプ36が接続され
ている。
用枝路16の更に上部は放a:iパイプ36が接続され
ている。
パルス式分離柱10の使用に除し、水傅液40が導入パ
イf34を紀て分離ms路16へ圧送され、混合タンク
12へ流れ落ち、そして放出パイプ32つ・ら流れ出る
。同時に、低θ参朋のポさ液体42か導入パイf24を
軽て混合タンク12へ圧=チされ、放出ノソイデ36を
経て分鹸用孜路16から流れ出る。
イf34を紀て分離ms路16へ圧送され、混合タンク
12へ流れ落ち、そして放出パイプ32つ・ら流れ出る
。同時に、低θ参朋のポさ液体42か導入パイf24を
軽て混合タンク12へ圧=チされ、放出ノソイデ36を
経て分鹸用孜路16から流れ出る。
二方弁26により、パルス枝路22の液体42は高子空
気のパルスを受けて、パルス枝路22の演体42のレベ
ルは端位憧50と52との間で振動するようにされ、こ
れにより、混合タン、り12内の水溶′#40と溶媒液
体42との界面41が乱れるようにされると共に、分離
用枝路16内の液体42が完全にかき乱される。
気のパルスを受けて、パルス枝路22の演体42のレベ
ルは端位憧50と52との間で振動するようにされ、こ
れにより、混合タン、り12内の水溶′#40と溶媒液
体42との界面41が乱れるようにされると共に、分離
用枝路16内の液体42が完全にかき乱される。
流体42の全変位りは不発明による@雪によって監伊さ
れ、この装着はパルス仮路22の壁に取り付けられたコ
つの超音波トランスジューサ6゜及び62と、第3図に
詳細に示された中薄回路64とを伺えており、この電子
回路について以下に説明する。
れ、この装着はパルス仮路22の壁に取り付けられたコ
つの超音波トランスジューサ6゜及び62と、第3図に
詳細に示された中薄回路64とを伺えており、この電子
回路について以下に説明する。
電子回路64は流量針目WJ:65’i備え、この回路
はλつの出力を首していて、その一方の出力66は周波
数fが液体の速度Vに比例するような一連のノぐルスな
発し、弛方の出力68は液体42の流れる方向を指示す
る。出力66はカウンタ70に接げされそして出力68
は所れ方面の変化を検出する符号鴬イ(検出器72に柵
桟される。符号悴イr =出172からの出力償妥はカ
ウンタ70を川(徘′するのに用いられ、カウンタ70
はマイクロプロセッサ74に接紐されており、流れ方向
の符号か弯わると、カウンタ70はこrが文けたノクル
スの全数Pを表わす信芸をマイクロプロセッサ74へ梁
り、カウンタ70はゼロにリセットされろ。従ってマイ
クロゾロでツサ74が受ける信号は、扉体42の揖重n
の次々の半サイクル中に流量計目早65の出力66から
送られたノクルスの何Pを表わ丁。マイクロプロセッサ
74は所定供の半サイクルにわたってこのようなノクル
スの平均イ1カ数を計質し、そしてこの平均個叙から、
幼体42の仝弯位りの平均イ肉を計鏝し、このf+iが
表示手段76によって表示される。剪いは又、マイクロ
グ口でツサ74は、全変位りの半分である振動去巾を計
貢するように忰成さrてもよい。この場合、111゜ 表示手段76は振巾の値を表示する。
はλつの出力を首していて、その一方の出力66は周波
数fが液体の速度Vに比例するような一連のノぐルスな
発し、弛方の出力68は液体42の流れる方向を指示す
る。出力66はカウンタ70に接げされそして出力68
は所れ方面の変化を検出する符号鴬イ(検出器72に柵
桟される。符号悴イr =出172からの出力償妥はカ
ウンタ70を川(徘′するのに用いられ、カウンタ70
はマイクロプロセッサ74に接紐されており、流れ方向
の符号か弯わると、カウンタ70はこrが文けたノクル
スの全数Pを表わす信芸をマイクロプロセッサ74へ梁
り、カウンタ70はゼロにリセットされろ。従ってマイ
クロゾロでツサ74が受ける信号は、扉体42の揖重n
の次々の半サイクル中に流量計目早65の出力66から
送られたノクルスの何Pを表わ丁。マイクロプロセッサ
74は所定供の半サイクルにわたってこのようなノクル
スの平均イ1カ数を計質し、そしてこの平均個叙から、
幼体42の仝弯位りの平均イ肉を計鏝し、このf+iが
表示手段76によって表示される。剪いは又、マイクロ
グ口でツサ74は、全変位りの半分である振動去巾を計
貢するように忰成さrてもよい。この場合、111゜ 表示手段76は振巾の値を表示する。
王妃したように、パルス円e牧fは液体の速度Vに比伺
:し、1lliち定委7をKとすれは、f=Kv で
あり、且つ灼い時−△tにおいて、カウンタが受けたパ
ルスの数が式fx△tで表されるので、振動の半サイク
ル中に受けたパルスの数pは全変位Oに正比例すること
になり、 P=Σ/x△t=Σにvx△、t:にΣV△t=にDと
なる。
:し、1lliち定委7をKとすれは、f=Kv で
あり、且つ灼い時−△tにおいて、カウンタが受けたパ
ルスの数が式fx△tで表されるので、振動の半サイク
ル中に受けたパルスの数pは全変位Oに正比例すること
になり、 P=Σ/x△t=Σにvx△、t:にΣV△t=にDと
なる。
ここで、D=P÷にであり、従って全変位りはノクルス
の全4fp赦Pから容易に計重さね、そして上妃したよ
うに、振pの桓巾は全変位りの半分に等しくなる。
の全4fp赦Pから容易に計重さね、そして上妃したよ
うに、振pの桓巾は全変位りの半分に等しくなる。
繍情針口路65I・よ適当な設芦1のものでよ<、ll
l喰1にはその7つの股引が示されており、英国脣許第
130g、/、、36号に史にq七にβ9明されている
。超音汲トランスノユーサ60)11び62は、妨体流
の炉間を清1足すべき方向に沿って圧力γヅノ七ルスを
液体中に送信するように#9配置される。
l喰1にはその7つの股引が示されており、英国脣許第
130g、/、、36号に史にq七にβ9明されている
。超音汲トランスノユーサ60)11び62は、妨体流
の炉間を清1足すべき方向に沿って圧力γヅノ七ルスを
液体中に送信するように#9配置される。
一方の送信方向に対して第9図の仲!路の作歌モードを
説明するめが゛、、、便利であり、その反対の方向も同
材・である。
説明するめが゛、、、便利であり、その反対の方向も同
材・である。
マスターQk=G 100 &!”スタート”パルスタ
11を貸主し、その周期は(L/C)よりも70%ない
し20%長いのが便利であり、ここでしはトランスソユ
−サ60 、!= 62との間の枦離でありそしてCは
液体中の音速である。′スタート”i4ルスはトリが甲
畝TX1及びTX2の各々に送られる。トランスジュー
サにおいて受信ノクルスと逆a ノ+ルスとがぶつかり
合うのを避けるために、トリが回路TX2へのパルスは
トリガ回pTX1への/4’ルスに対して蒔背的にずら
されている。
11を貸主し、その周期は(L/C)よりも70%ない
し20%長いのが便利であり、ここでしはトランスソユ
−サ60 、!= 62との間の枦離でありそしてCは
液体中の音速である。′スタート”i4ルスはトリが甲
畝TX1及びTX2の各々に送られる。トランスジュー
サにおいて受信ノクルスと逆a ノ+ルスとがぶつかり
合うのを避けるために、トリが回路TX2へのパルスは
トリガ回pTX1への/4’ルスに対して蒔背的にずら
されている。
マスターG振呂100からのi’?ルスはトリガ回路T
XIを作動可能にし、このトリガ回路は1圧制伝式の可
体周波数9枳器VFOI かも次のパルスが逆られた
際に駆動回路TXIをトリガする。又、トリガ回路TX
Iからの出力は÷Nカウンタ102をリセットする(但
し、Nは所定数である)。このようにして発生された超
音波/fルスはトランスジユーサ60から液体中を錦て
トランスジューサ62へ逆もれる。受信されたノ4ルス
は輌巾器104へ送うれ、この受信/Jパルス対しゼロ
父差檜出器105によって正確な時〜j基蔗が確立され
る。
XIを作動可能にし、このトリガ回路は1圧制伝式の可
体周波数9枳器VFOI かも次のパルスが逆られた
際に駆動回路TXIをトリガする。又、トリガ回路TX
Iからの出力は÷Nカウンタ102をリセットする(但
し、Nは所定数である)。このようにして発生された超
音波/fルスはトランスジユーサ60から液体中を錦て
トランスジューサ62へ逆もれる。受信されたノ4ルス
は輌巾器104へ送うれ、この受信/Jパルス対しゼロ
父差檜出器105によって正確な時〜j基蔗が確立され
る。
ゼロ交差検出器105からの出力はストローブ式スイッ
チ兼r−ト106を経て論理/回路及び制@/回路へ送
られる。論理7回路は、到着したパルスの到着時間t、
を、発振器VFOI から第N番目の・ぐルスが発生
する時間と比較する。受信・やルスが第N番目のVFO
I =ルスの前に生じたか後に生じたかに基いて、制
御7口路は発振基VFOIへの制徊1雪圧をわずかに変
化させて、その周波数を各々増加又は減少させろ。何回
もの送信の後、第N番目のvFo1ノ々ルス(儒受信パ
ルスと時間的に一致する。発振器VFOI の周波数
がfvlより1氏い場合忙は、 i、=NX酊 となる。
チ兼r−ト106を経て論理/回路及び制@/回路へ送
られる。論理7回路は、到着したパルスの到着時間t、
を、発振器VFOI から第N番目の・ぐルスが発生
する時間と比較する。受信・やルスが第N番目のVFO
I =ルスの前に生じたか後に生じたかに基いて、制
御7口路は発振基VFOIへの制徊1雪圧をわずかに変
化させて、その周波数を各々増加又は減少させろ。何回
もの送信の後、第N番目のvFo1ノ々ルス(儒受信パ
ルスと時間的に一致する。発振器VFOI の周波数
がfvlより1氏い場合忙は、 i、=NX酊 となる。
又、マスター発振器100からの信号は、連帳回路10
8及びストローブ回路110y<経てストローブ式スイ
ッチ兼ゲート106を制慴1する。遅延されたストロー
ブ信号は、受信パルスの到I着が予想されるおおよその
時間を除いて応答を斧止すると#に、スイッチ兼ゲート
106を作動lさせて受信信号を飴埋/口路へ逆るよう
にする。流路中の障害物によりストローブ時間内に受信
゛ノぐルスが到達しない零合には、これが論理7回路に
よって内り讃され、VFOI 制?i!I電圧は変身
らねない。
8及びストローブ回路110y<経てストローブ式スイ
ッチ兼ゲート106を制慴1する。遅延されたストロー
ブ信号は、受信パルスの到I着が予想されるおおよその
時間を除いて応答を斧止すると#に、スイッチ兼ゲート
106を作動lさせて受信信号を飴埋/口路へ逆るよう
にする。流路中の障害物によりストローブ時間内に受信
゛ノぐルスが到達しない零合には、これが論理7回路に
よって内り讃され、VFOI 制?i!I電圧は変身
らねない。
トランス・クユーサ62からの送信に対する作動はトラ
ンスジューサ60と並列であるが、トランスジューサ6
0かもの受信信号はストローブ式スイッチ臀r−)10
6を経て論理2回路へ挾られる。従って、超音波受信i
4ルスの到筆時Iをt2としそして発振器VFO2の周
波数をfv2とすれO工、411回もの送信の後、 t2: N X7;丁 となる。
ンスジューサ60と並列であるが、トランスジューサ6
0かもの受信信号はストローブ式スイッチ臀r−)10
6を経て論理2回路へ挾られる。従って、超音波受信i
4ルスの到筆時Iをt2としそして発振器VFO2の周
波数をfv2とすれO工、411回もの送信の後、 t2: N X7;丁 となる。
VFOI o/p及びVFO20/P と示された可
グ周波数発布器からの出力は差の論理回路112へ送ら
れる。加れの?には、周ll&数f=(fv、〜fv2
)を示す差の出力により一迫の・やルスの形聾で指示さ
れ、そして流れの方向はfv1〉fv2又はへ、〈fv
2を示す論理出力によって指示される。
グ周波数発布器からの出力は差の論理回路112へ送ら
れる。加れの?には、周ll&数f=(fv、〜fv2
)を示す差の出力により一迫の・やルスの形聾で指示さ
れ、そして流れの方向はfv1〉fv2又はへ、〈fv
2を示す論理出力によって指示される。
流れの速変をVとすれば、一つの到達時間t1及びt2
は各々上流での時間及び下部での時間に対し次式で表
わされる。
は各々上流での時間及び下部での時間に対し次式で表
わされる。
従って差の出力は次のような周波数のノヤルス茄となる
。
。
従ってこの周波数は液体の速変に正比例する。
それ故、比例定数には(2N/L) に等しい。
第2図の製蓋において、トランスジューサ60゜62か
らの超音波ビームがパルス枝路22内の液体42の流れ
方向に対して角度θをなす場合には、上記式のVがvc
osθに代えられる。
らの超音波ビームがパルス枝路22内の液体42の流れ
方向に対して角度θをなす場合には、上記式のVがvc
osθに代えられる。
増巾器104からの受信パルスは監借され、そしてPX
I o/p及びFIX20P で示されたように、故
障論理回路114へ送られ、この回腓はプリセットされ
た最小・ぐ−センテージ(典型的には2o%)未満のパ
ルスしか受信しない場合に故障を指示し、読み出しを禁
止する。これは気泡のような一時的な障害%+ fJ′
−≠置の盟み出しに影自を与えないようにする。
I o/p及びFIX20P で示されたように、故
障論理回路114へ送られ、この回腓はプリセットされ
た最小・ぐ−センテージ(典型的には2o%)未満のパ
ルスしか受信しない場合に故障を指示し、読み出しを禁
止する。これは気泡のような一時的な障害%+ fJ′
−≠置の盟み出しに影自を与えないようにする。
流体の全変位を?f4ii定する契着を振動する潜体に
ついて説明したが、この形式の装置は撫勤する勿体の全
変位の測定に用いることもでき、史に、パルス成分V柱
のパルス式枝路について説明したが、′ 渡体に振動
が生じるいかなる状!、9にも利用で大ることが他貿さ
れよう。
ついて説明したが、この形式の装置は撫勤する勿体の全
変位の測定に用いることもでき、史に、パルス成分V柱
のパルス式枝路について説明したが、′ 渡体に振動
が生じるいかなる状!、9にも利用で大ることが他貿さ
れよう。
本発明の製置の特徴効果は、咎着が非雫襲的であり、例
えは化堂プラントに、変更の必早なく使用できることで
ある。
えは化堂プラントに、変更の必早なく使用できることで
ある。
繊/1ヅは振動する流体柱の場合の時間に対する流速の
変化を表わすグラフ、 第、2図はi9ルス式分陣柱に設セされた不発明の一Φ
會の実施例を示すヅ:、 第31ζ1は本発明の装色の実施1り11の7部分を作
成するt′子(ロ)仲のブロック1¥・、そして第9図
は第3図のブロック回路図の7部分を詳細に示す図であ
る。 10・・・・・・ノ4ルス式分離棒、 12・・・・・
・混合タンク、 14・・・・・・上部ポート、
16・・・・・・分離用の枝触、 18・・・・・・
下部ポート、 20・・・・・・交差枝路、 22・
・・・・・パルス式枝路、 26・・・・・・二方弁
、28.30・・・・・・空惇w路、 32.36・・
・・・・放出パイプ、 34・・・・・・導入パイプ
、 40・・・・・・水溶液、 42・・・・・・溶
媒液体、 60.62・・・・・・超音波トランスジュ
ーサ、 64・・・・・・當気回ド、65・・・・・
・流量計回路、 66.68・・・・・・出力、70・
・・・・・カウンタ、 72・・・・・・符号賞化検出
器、74・・・・・・マイクロプロセッサ、 76・
・叩表示手段。
変化を表わすグラフ、 第、2図はi9ルス式分陣柱に設セされた不発明の一Φ
會の実施例を示すヅ:、 第31ζ1は本発明の装色の実施1り11の7部分を作
成するt′子(ロ)仲のブロック1¥・、そして第9図
は第3図のブロック回路図の7部分を詳細に示す図であ
る。 10・・・・・・ノ4ルス式分離棒、 12・・・・・
・混合タンク、 14・・・・・・上部ポート、
16・・・・・・分離用の枝触、 18・・・・・・
下部ポート、 20・・・・・・交差枝路、 22・
・・・・・パルス式枝路、 26・・・・・・二方弁
、28.30・・・・・・空惇w路、 32.36・・
・・・・放出パイプ、 34・・・・・・導入パイプ
、 40・・・・・・水溶液、 42・・・・・・溶
媒液体、 60.62・・・・・・超音波トランスジュ
ーサ、 64・・・・・・當気回ド、65・・・・・
・流量計回路、 66.68・・・・・・出力、70・
・・・・・カウンタ、 72・・・・・・符号賞化検出
器、74・・・・・・マイクロプロセッサ、 76・
・叩表示手段。
Claims (1)
- 前体の一動据蒔な測定する装置において、流体の速if
を測定しそしてこの速跨を表す信号を発生する手段60
,62.65と、流体の偏動振幅を決定するように上記
速朋信号を時間で積分する手段74とを佛えたことを6
勺とする装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| GB10053 | 1982-04-05 | ||
| GB8210053 | 1982-04-05 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58202831A true JPS58202831A (ja) | 1983-11-26 |
| JPH0434084B2 JPH0434084B2 (ja) | 1992-06-04 |
Family
ID=10529529
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58059857A Granted JPS58202831A (ja) | 1982-04-05 | 1983-04-05 | 化学的処理装置 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4481811A (ja) |
| EP (1) | EP0093505B1 (ja) |
| JP (1) | JPS58202831A (ja) |
| DE (1) | DE3361667D1 (ja) |
| GB (1) | GB2119515B (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB8805105D0 (en) * | 1988-03-03 | 1988-03-30 | Scan Technologies Ltd | Improvements relating to instruments |
| DE4140572C2 (de) * | 1990-12-10 | 1995-09-21 | Heinz Selic | Verfahren zur Ermittlung der Durchflußmenge eines zeitweise als Ein- oder Zwei-Phasen-Strömung vorliegenden strömenden Mediums |
Family Cites Families (13)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB623022A (en) * | 1946-06-03 | 1949-05-11 | Henry Hughes And Son Ltd | Improvements in and relating to electric oscillation generators |
| NL207946A (ja) * | 1955-07-29 | |||
| DE1223167B (de) * | 1961-06-01 | 1966-08-18 | Commissariat Energie Atomique | Stroemungsmittel-Messgeraet |
| US3113285A (en) * | 1961-09-27 | 1963-12-03 | William R Edwards | Wave measuring apparatus |
| US3292426A (en) * | 1963-07-26 | 1966-12-20 | Joseph A Mccann | Vibration detection device |
| US3301048A (en) * | 1964-04-20 | 1967-01-31 | Jr Harry D Felsenthal | Sea state recorder |
| DE1296849B (de) * | 1966-04-22 | 1969-06-04 | Krupp Gmbh | Anordnung zur Bestimmung der Stroemungsgeschwindigkeit von Fluessigkeiten oder Gasen sowie des im Medium zurueckgelegten Weges oder der am Messplatz vorbeistroemenden Menge |
| CH510268A (de) * | 1969-06-05 | 1971-07-15 | Hoffmann La Roche | Verfahren zur Messung der Bewegung einer Fläche, insbesondere einer Grenzfläche in einem Organismus |
| CA945679A (en) * | 1971-01-29 | 1974-04-16 | Lawrence A. Buckler | Wave measuring apparatus |
| GB1508636A (en) * | 1976-10-07 | 1978-04-26 | Atomic Energy Authority Uk | Apparatus for indicating fluid flow velocity |
| SU821918A1 (ru) * | 1979-06-15 | 1981-04-15 | Севастопольский Приборостроительныйинститут | Устройство дл определени среднейВыСОТы ВОлНы |
| DE3021897C3 (de) * | 1980-06-06 | 1986-07-31 | Auergesellschaft Gmbh, 1000 Berlin | Elektronische Schaltungsanordnung für eine Meßwertaufbereitung einer durch eine Karmansche Wirbelstraße hervorgerufenen Wirbelfolge |
| GB2079455A (en) * | 1980-07-05 | 1982-01-20 | Sherwin Joyce | A beer metering system |
-
1983
- 1983-03-21 US US06/477,308 patent/US4481811A/en not_active Expired - Lifetime
- 1983-03-31 GB GB08309029A patent/GB2119515B/en not_active Expired
- 1983-03-31 DE DE8383301834T patent/DE3361667D1/de not_active Expired
- 1983-03-31 EP EP83301834A patent/EP0093505B1/en not_active Expired
- 1983-04-05 JP JP58059857A patent/JPS58202831A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| GB8309029D0 (en) | 1983-05-11 |
| EP0093505A1 (en) | 1983-11-09 |
| US4481811A (en) | 1984-11-13 |
| DE3361667D1 (en) | 1986-02-13 |
| GB2119515B (en) | 1985-04-17 |
| JPH0434084B2 (ja) | 1992-06-04 |
| EP0093505B1 (en) | 1986-01-02 |
| GB2119515A (en) | 1983-11-16 |
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