JPS58203546A - 日本語デ−タ入力装置 - Google Patents

日本語デ−タ入力装置

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Publication number
JPS58203546A
JPS58203546A JP57086073A JP8607382A JPS58203546A JP S58203546 A JPS58203546 A JP S58203546A JP 57086073 A JP57086073 A JP 57086073A JP 8607382 A JP8607382 A JP 8607382A JP S58203546 A JPS58203546 A JP S58203546A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
keyboard
japanese
data
input device
japanese data
Prior art date
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Pending
Application number
JP57086073A
Other languages
English (en)
Inventor
Isamu Ogawa
勇 小川
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsubishi Electric Corp
Original Assignee
Mitsubishi Electric Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by Mitsubishi Electric Corp filed Critical Mitsubishi Electric Corp
Priority to JP57086073A priority Critical patent/JPS58203546A/ja
Publication of JPS58203546A publication Critical patent/JPS58203546A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06FELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
    • G06F3/00Input arrangements for transferring data to be processed into a form capable of being handled by the computer; Output arrangements for transferring data from processing unit to output unit, e.g. interface arrangements
    • G06F3/01Input arrangements or combined input and output arrangements for interaction between user and computer
    • G06F3/018Input/output arrangements for oriental characters

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Theoretical Computer Science (AREA)
  • Human Computer Interaction (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Document Processing Apparatus (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 この発明は、電子計算機等の処理装置に用いられる日本
語を入力する日本語データ入力装置、特にその日本語デ
ータテーブルの変更に関するものである。
第11図は従来の日本語データ入力装置の一例を示すブ
ロック結線図である。
1において(11は中央処理袋f(以下CPUと呼ぶ)
、(2)は主iピ惜装置(以下M%MEMと呼ぶ)、(
3)は共通バス、(4)は日本語データ入力装置、(5
)はこの日本語データ入力装置の信号の処理をするマイ
クロプロセッサ、(6)はこのマイクロプロセッサ(5
)に必汐なマイクロプログラムを格納する制御記憶装置
、(7)ハ共通バス(3)トマイクロプロセッサ(5)
間のデータ送受を中介するための共通バスインタフェー
ス、(8)は日本語鍵盤入力により入力された日本飴デ
ータに該当するXY座標データ捷たはバイナリデータを
発生するキーボード、+9)dこのキーボード(8)と
マイクロプロセッサ(5)の間のデータの送受を中介す
るキーボードインタフェース、a*Uキーボード(8)
からのXY座標データ又はバイナリデータに対応した日
本語データテーブルを記憶している読出し専用記憶装置
(以下ROMと呼ぶ)である。
上記のように構成された日本語データ入力装置(4)に
おいては、キーボード(8)によって入力されたXY座
標はキーボードインタフェース(9)ヲ経てマイクロプ
ロセッサ(5)に読み込まれる。読み込んだXY座標は
、制御記憶f:置(6)K記憶されたマイクロプログラ
ムにより、ROM0OK書き込まれている日本語データ
テーブルから該当する日本語データを読み出すことによ
り、日本語データに変換される。
この間の動作を第21−ズ1、第3図の例により説明す
る。ここで第2図はキーボード(8)の鍵盤の文字配列
の一例を示す文字配列図であり、第3図はこの文字配列
図に対応[、てROM QOK !き込まれている日本
語データテーブルの一例を示す日本語データデープル構
成図である。
今例えば第2図の鍵盤上の「愛」の字を入力すると座標
デーダY=0 、X=2“が送出されマイクロプロセッ
サ(5)に読み込まれ、ROM叫に書き込まれた第3図
の日本語データテーブルから座標データーY=0.X=
2’に対応した日本語データr 3026Jt−取り込
み、共通バスインタフェース(7)を経由してCPU 
(11に割込みで知らせる。cPU(1)は割込み要因
を調べ、日本語データ入力装置(4)からの読み込み要
求であればデータ欣み込みコマンドを発して、日本語デ
ータr 3026Jを読み込tr。
しかるに日本語データ入力装置^゛(4)は、XY座様
管たはバイナリデータを基にマイクロプログラムにより
ROM (10K記憶された日本語データテーブルを参
照して日本語データに変換処理する方式をとっていたが
、鍵盤上の文字配列については、入力するデータの分野
およびオペレータの馴れによって多種多様な文字配列を
用意しなければならず、またシステムのレベルアップ等
によって文字の変更追加の要求が生じた場合、そのたび
にROM tIOを新規に製作しなければならない欠点
があった。このことから利用者にとって分野別に複数台
の鍵盤を持つことは、高価になり不経済であり、また製
造者側からは利用者別に多種類のROMを用意しなけれ
ばならないという欠点があった。
この発明は上記のような従来装置の欠点を除去するため
になばれたもので、キーボードの鍵盤文字配列に柔軟性
を持たせるため、多種類の鍵盤文字配列を使用すること
ガできる日本語データ入力装置を得ることを目的とする
ものである。
第4図はこの発明の一実施例を示すブロック結線図で、
(1)〜(9)は第1図の同一符号と同−父は相尚剖分
を示すものである。、翰は中央処理装置(1)から鍵盤
文字配列に対応した日本語データテ2プルがロードされ
る読み書き可能記憶装置(以下RAMと呼ぶ)である。
この発明による日本語データ入力装置(4)の動作モー
ドは2釉類ある。第1のモードは日本語データテーブル
f CPU (1)から共通バスインタフェース(7)
を経由してRAM(ホ)にロードするロードモードであ
り、第2のモードはキーボード(8)に入力した日本語
データ入力のXY座標から日本語データテーブルを参照
して日本語データコードとし、これをマイクロプロセッ
サ(5)から共通バスインタフェース(7)を経由して
CPU (11K送るデータ入力モードである。
ロードモードは電源投入直後、またはオペレータの鍵盤
文字配列の、&史の時使用される。電源投入直後はCP
U (1)からキーボード(8)の鍵盤の文字配列シー
ト番号を読み取るコマンドを発しキーボード(8)にセ
ットしている文字配列シート番号を読み取りこの登録番
号に対応した日本飴データテーブルヲ共通バスインタフ
ェース(7)を経由してRAMtAにロードする。ロー
ドが完了するとキーボード(8)を入力町状襲としてキ
ー人力待ちとなる。
オペレータがキーボード(8)の鍵盤の文字配列を変更
するために、別の文字配列シートをキーボード18)に
セットすると、日本語データテーブルのシ−ト番号と鍵
盤の文字配列シート番号が異なるので、キーボード(8
)からの入力を不可状態にし、CPU(1)へ共通バス
インタフェース(7)を経由して割り込みを発生する。
CPU(1)は割り込み要因を調べ、キーボード(8)
の文字配列シートが変更されたことを知ると、読み取ね
コマンドを発して文字配列シート番号を断み取り、これ
に対応する日本語データテーブルを共通バスインターフ
ェース(7)を経由してRAM mにロードする。ロー
ドが完了するとキーボード(8)を入力可状態とし、キ
ー人力待ちとなる。
次にデータ入力モードでは、オペレータが入力指示した
キーボード(8)のXY座標をキーボードインタフェー
ス(9)を経てマイクロプロセッサ(5)に読み込む。
読み込ま7′1.たX・Y座標はマイクロプログラムに
よりRAM□□□1にある日本語データテーブルから該
当する日本語データを読喫出し変換される。
上記の動作を具体的に第2図および第3図の例により説
明する。
例えば鍵盤上の「愛」の字を入力すると、座標Y=O、
X=2tマイクロプロセッサ(5)が読み込み、座標Y
=O、X=2に対応した日本語データコードr 302
6Jを取り込み、共通バスインタフェース(7)を経由
してCPU (11へ割り込みで知らせる。
CPU (1)は割り込み装置を調べ、日本語データ入
力装置t (4)からのデータ状み込み要求であること
を知り、データ読み込みコマンドを発して日本語データ
コードr 3026Jを読み込む。
上記のように動作するので、複数の文字配列シートと、
それに対応する日本語データテーブルを用意することに
より、オペレータは入力データの分野に最適な文字配列
の鍵盤を使用することができる。
なお上6r2実施例では、キーボード(8)に鍵盤の文
字配列シート番号を読み取る手段を備えたものにつき霞
明したが、鍵盤の文字配列シートが1紳類で済む場合に
は、鍵盤の文字配列シート番号を欣み取る手段を省略【
−ても良い。
この発明は以上説明したとおり、日本語データテーブル
を記憶している記憶装置を、読み書き可能記憶装置とじ
1だキーボードに鍵盤文字配々11シート番号を読み取
る手段を附加することにより、1台の日本語データ人力
装置で多種類の鍵盤文字配列に対して使用することがで
きるという効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来の日本語データ入力装置μの一例を示すブ
ロック結側図、第2図は鍵盤の文字配列の一例を示す文
字配列図、第3図は第2図の文字配列に対応した日本語
データテーブルの一例を示す日本語データテーブル構成
図、第4図はこの発明の一実施例を示すブロック結巌図
である。 図においてfi+は中央処理装置、(4)は日本語デー
タ入力装置、(5)はマイクロプロセッサ、(6)は制
御記憶装置、(8)はキーボード、叫は碑み書き可能記
憶装置用である。 々お各図中同一符号は同−又は相当部分を示すものと°
する。 代理人 葛 野 信 −

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. キー操作により指定される日本語に対応する座標データ
    又はバイナリデータを発生するキーボードと、このキー
    ボードの送出する座標データ又はバイナリデータを日本
    語データKf換するだめの日本語データテープ”ルを記
    憶している記憶装置と、この記憶装置の日本語データテ
    ーブルを用いて上記キーボードから受信した座標データ
    又はバイナリデータに対応する日本語データを読み出す
    マイクロプロセッサを備えた日本語データ入力装置にお
    いて、上記記憶装置6は日本語データテーブルをhs己
    マイクロプロセッサからの入力により書き換えることの
    できる読み沓きり能記憶装置であり、上記キーボードは
    複数棟類の文字配列シートから選択した1つの文字配列
    シートを装着しかつこの文字醗列シートのシート番号を
    出力し、上記マイクロプロセッサは上記シート番号を読
    み取ってこの読み取ったシート番号に対応する日本語デ
    ータテーブルを上記読み書き可能記憶装置に入力するこ
    とを特徴とする日本語データ入力装置。
JP57086073A 1982-05-21 1982-05-21 日本語デ−タ入力装置 Pending JPS58203546A (ja)

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JP57086073A JPS58203546A (ja) 1982-05-21 1982-05-21 日本語デ−タ入力装置

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JP57086073A JPS58203546A (ja) 1982-05-21 1982-05-21 日本語デ−タ入力装置

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JPS58203546A true JPS58203546A (ja) 1983-11-28

Family

ID=13876521

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JP57086073A Pending JPS58203546A (ja) 1982-05-21 1982-05-21 日本語デ−タ入力装置

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