JPS58204909A - エンジンオイルの検出回路 - Google Patents
エンジンオイルの検出回路Info
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- JPS58204909A JPS58204909A JP8865682A JP8865682A JPS58204909A JP S58204909 A JPS58204909 A JP S58204909A JP 8865682 A JP8865682 A JP 8865682A JP 8865682 A JP8865682 A JP 8865682A JP S58204909 A JPS58204909 A JP S58204909A
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- XUIMIQQOPSSXEZ-UHFFFAOYSA-N Silicon Chemical compound [Si] XUIMIQQOPSSXEZ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F01—MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; ENGINE PLANTS IN GENERAL; STEAM ENGINES
- F01M—LUBRICATING OF MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; LUBRICATING INTERNAL COMBUSTION ENGINES; CRANKCASE VENTILATING
- F01M11/00—Component parts, details or accessories, not provided for in, or of interest apart from, groups F01M1/00 - F01M9/00
- F01M11/10—Indicating devices; Other safety devices
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
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- Lubrication Details And Ventilation Of Internal Combustion Engines (AREA)
- Lubrication Of Internal Combustion Engines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、オイルポンプを使用することなく。
クランク軸に設けた羽根によりクランクケース内ニ収納
されたエンジンオイルを飛散させる構造となった4サイ
クルエンジンにおけるエンジンオイルの検出方法および
検出回路に関するもので、さらに詳言すれば、駆動中の
エンジンのエンジンオイルの量を常時監視して、エンジ
ンの安全な運転を得ることを目的としたものである。
されたエンジンオイルを飛散させる構造となった4サイ
クルエンジンにおけるエンジンオイルの検出方法および
検出回路に関するもので、さらに詳言すれば、駆動中の
エンジンのエンジンオイルの量を常時監視して、エンジ
ンの安全な運転を得ることを目的としたものである。
また他の目的は、クランクケース内のエンジンオイルの
量が規定量以下となった際に出力信号を発して、エンジ
ンの駆動を停止させる等の安全運転を自動的に達成でき
るようにすることである。
量が規定量以下となった際に出力信号を発して、エンジ
ンの駆動を停止させる等の安全運転を自動的に達成でき
るようにすることである。
オイルポンプを使用することなくクランク軸に設けられ
た羽根によってクランクケース内に収納されたエンジン
を飛散させる小型の4サイクルエンジンにあっては、エ
ンジンオイルの量の点検は極めて面倒なことであり、忘
れ易い作業であるため、エンジンオイルの量が不足して
いるにもかかわらずエンジンを駆動し続けて重大な事故
を引き起こしたり、たとえ事故を引き起こさなくてもエ
ンジンを極めて効率の悪い状態で使用し続けることが多
かった。
た羽根によってクランクケース内に収納されたエンジン
を飛散させる小型の4サイクルエンジンにあっては、エ
ンジンオイルの量の点検は極めて面倒なことであり、忘
れ易い作業であるため、エンジンオイルの量が不足して
いるにもかかわらずエンジンを駆動し続けて重大な事故
を引き起こしたり、たとえ事故を引き起こさなくてもエ
ンジンを極めて効率の悪い状態で使用し続けることが多
かった。
このため、この種のエンジンにあっては、エンジンオイ
ルの量が規定量以下になった際に、これを運転者に知ら
せることのできるものの出現が強く望まれていた。
ルの量が規定量以下になった際に、これを運転者に知ら
せることのできるものの出現が強く望まれていた。
本発明は、上記した従来からの要望に応えるべく創案さ
れたもので、クランクケース内に収納されたエンジンオ
イルはクランク軸に設けられた羽根により飛散されるこ
とと、エンジンオイルの温度はエンジンの他の部分の温
度よりも低いこととヲ利用して、エンジンオイルの減少
に伴ってエンジンオイルが飛散しなくなることによりそ
れまで飛散していたエンジンオイルに接触していた感温
抵抗体の温度変化に伴う抵抗値変化に従って出力信号を
発し、もってエンジンオイルが規定量以下となったこと
を検出しようとするものである。
れたもので、クランクケース内に収納されたエンジンオ
イルはクランク軸に設けられた羽根により飛散されるこ
とと、エンジンオイルの温度はエンジンの他の部分の温
度よりも低いこととヲ利用して、エンジンオイルの減少
に伴ってエンジンオイルが飛散しなくなることによりそ
れまで飛散していたエンジンオイルに接触していた感温
抵抗体の温度変化に伴う抵抗値変化に従って出力信号を
発し、もってエンジンオイルが規定量以下となったこと
を検出しようとするものである。
以下本発明の実施例を図面に従って説明する。
本発明によるエンジンオイルの検出方法は、クランク軸
に設けた羽根によりクランクケース内に収納したエンジ
ンオイルを飛散させる構造となった4サイクルエンジン
忙実施されるもので、エンジンの駆動により飛散したク
ランクケース内のエンジンオイルと接触すべくサーミス
タ等の感温抵抗体Th1(以下、サー2スタを例に説明
する)を設け、このサーミスタThlの抵抗値変化によ
りエンジンオイルの量の不足を知るのである。
に設けた羽根によりクランクケース内に収納したエンジ
ンオイルを飛散させる構造となった4サイクルエンジン
忙実施されるもので、エンジンの駆動により飛散したク
ランクケース内のエンジンオイルと接触すべくサーミス
タ等の感温抵抗体Th1(以下、サー2スタを例に説明
する)を設け、このサーミスタThlの抵抗値変化によ
りエンジンオイルの量の不足を知るのである。
すなわち、クランクケース内にエンジンオイルが充分な
量で収納されている状態にあっては、エンジンの駆動に
より飛散するエンジンオイルの量も大きく、これがため
サーミスタThlは常[エンジンオイルに接触すること
になって、このエンジンオイルにより冷却された状態に
ある。
量で収納されている状態にあっては、エンジンの駆動に
より飛散するエンジンオイルの量も大きく、これがため
サーミスタThlは常[エンジンオイルに接触すること
になって、このエンジンオイルにより冷却された状態に
ある。
この状態から、クランクケース内のエンジンオイルの量
が減少してきて、飛散されるエンジンの量が減少すると
、サーミスタThlはエンジンオイルと接触することが
少なくなり、これがためエンジンオイルによるサーミス
タThlの冷却は劣化してサーミスタThlの温度は上
昇し、サーミスター:[hlの抵抗値が変化するのであ
る。
が減少してきて、飛散されるエンジンの量が減少すると
、サーミスタThlはエンジンオイルと接触することが
少なくなり、これがためエンジンオイルによるサーミス
タThlの冷却は劣化してサーミスタThlの温度は上
昇し、サーミスター:[hlの抵抗値が変化するのであ
る。
それゆえ、このサーミスタThlの抵抗値の変化を知る
ことによりエンジンオイルの量を知ることができるので
ある。
ことによりエンジンオイルの量を知ることができるので
ある。
所で1周知の如く、クランクケース内に収納されている
エンジンオイルの温度はエンジンの状態に応じて変化す
るものであり、これがためサーミスタThlの抵抗値も
、エンジンオイルの量の不足とはかかわりなく変化する
ことになる。
エンジンオイルの温度はエンジンの状態に応じて変化す
るものであり、これがためサーミスタThlの抵抗値も
、エンジンオイルの量の不足とはかかわりなく変化する
ことになる。
本発明の場合、上記したエンジンの状態変化に伴うサー
ミスタThlの抵抗値変化により作動するものではなく
、サーミスタThlがエンジンオイルに接触している状
態に対するエンジンオイルに接触しなくなった状態での
温度変化により作動するものであるから、前記したエン
ジンの状態変化に伴うサーミスタThlの温度変化では
作動しないようにする必要がある。
ミスタThlの抵抗値変化により作動するものではなく
、サーミスタThlがエンジンオイルに接触している状
態に対するエンジンオイルに接触しなくなった状態での
温度変化により作動するものであるから、前記したエン
ジンの状態変化に伴うサーミスタThlの温度変化では
作動しないようにする必要がある。
エンジンの状態変化に伴うサーミスタThlの温度変化
では作動しないようにする手段としては。
では作動しないようにする手段としては。
大別して、前記した飛散したエンジンオイルに接触スる
矛1のサーミスタThlの他に常時エンジンオイルに接
触する才2のサーミスタThlを設け。
矛1のサーミスタThlの他に常時エンジンオイルに接
触する才2のサーミスタThlを設け。
両サーミスタThl 、 Th2の抵抗値を対比させ
る手段と、エンジン駆動時におけるエンジンオイルの上
限温度を予め知っておき、サーミスタThlの抵抗値が
このエンジンオイルの上限温度よりも高い温度に対応す
る値になったことを知って検出する手段とがある。
る手段と、エンジン駆動時におけるエンジンオイルの上
限温度を予め知っておき、サーミスタThlの抵抗値が
このエンジンオイルの上限温度よりも高い温度に対応す
る値になったことを知って検出する手段とがある。
この両手段を利用して構成した具体的な検出回路OAO
の実施例を図面に従って説明する。
の実施例を図面に従って説明する。
まず、牙10手段を利用I−だ回路例から説明する。
矛1の手段を利用したエンジンオイルの検出回路OAO
の基本的構成は、2次巻11!T2にプラグPを接続し
たイグニションコイルTの1次巻11Jrsの両端子間
に2点火回路To工ど並列に、エンジンの駆動により飛
散したクランj′1ケース内のエンジンオイルと接触す
る矛1のサーミスタをベースに接続した矛1のトランジ
スタTriとクランクケース内に収納されたエンジンオ
イルに常接する矛2のサーミスタTh2をベースに接続
した】・2のトランジスタTh2とを並列接続して構成
された差動増幅回路と牙1のダイオードDIとの直列回
路と。
の基本的構成は、2次巻11!T2にプラグPを接続し
たイグニションコイルTの1次巻11Jrsの両端子間
に2点火回路To工ど並列に、エンジンの駆動により飛
散したクランj′1ケース内のエンジンオイルと接触す
る矛1のサーミスタをベースに接続した矛1のトランジ
スタTriとクランクケース内に収納されたエンジンオ
イルに常接する矛2のサーミスタTh2をベースに接続
した】・2のトランジスタTh2とを並列接続して構成
された差動増幅回路と牙1のダイオードDIとの直列回
路と。
、1?2のダイオードD2と充電用コンデンサC3トの
直列回路とを接続し2前記牙lのトランジスタTriは
、矛lのサーミスタThlがエンジンオイルと接触しな
い状態になるとターンオフするものとし。
直列回路とを接続し2前記牙lのトランジスタTriは
、矛lのサーミスタThlがエンジンオイルと接触しな
い状態になるとターンオフするものとし。
J12.7) トランジスタTr2は牙lのトランジス
タTrlのターンオフによりターンオンするものとし、
この矛2のトランジスタTr2のターンオンによりター
ンオンして前記充電用コンデンサ03に充電された電荷
を出力端子ホに出力する牙3のトランジスタTr3を設
けた構成となっている。
タTrlのターンオフによりターンオンするものとし、
この矛2のトランジスタTr2のターンオンによりター
ンオンして前記充電用コンデンサ03に充電された電荷
を出力端子ホに出力する牙3のトランジスタTr3を設
けた構成となっている。
牙1図図示実施例の場合、検出回路OAOは、牙1のダ
イオードDIと両トランジスタTrl 、 Tr2で構
成される差動増幅回路との直列回路に安定化電源AVR
を直列に掩ゝ;大した構成が示されているが。
イオードDIと両トランジスタTrl 、 Tr2で構
成される差動増幅回路との直列回路に安定化電源AVR
を直列に掩ゝ;大した構成が示されているが。
差動増幅回路は同相除去比が良いので電圧変動に強く、
これがためこの安定化電源AVRを設げなくとも良い。
これがためこの安定化電源AVRを設げなくとも良い。
牙1のサーミスタTh1は抵抗rlと直列に接続されて
電圧分割回路を形成し、この回路の分圧点に牙lのトラ
ンジスタTriのベースが接続されており、同様に牙2
のサーミスタTh2も抵抗r4と電圧分割回路を形成し
、その分圧点に牙2のトランジスタTr2のベースを接
続し1両トランジスタTri 、 Tr2のエミッタは
接続され抵抗r2を介して1次巻線TI K接続されて
いる。
電圧分割回路を形成し、この回路の分圧点に牙lのトラ
ンジスタTriのベースが接続されており、同様に牙2
のサーミスタTh2も抵抗r4と電圧分割回路を形成し
、その分圧点に牙2のトランジスタTr2のベースを接
続し1両トランジスタTri 、 Tr2のエミッタは
接続され抵抗r2を介して1次巻線TI K接続されて
いる。
牙2のトランジスタTr2のコレクタにはトランジスタ
Trlのベースが接続されていると共に、このトランジ
スタTrllのベース抵抗としての抵抗r3が接続され
ているので、トランジスタTr6は牙2のトランジスタ
Tr2のターンオンによりターンオンすることになる。
Trlのベースが接続されていると共に、このトランジ
スタTrllのベース抵抗としての抵抗r3が接続され
ているので、トランジスタTr6は牙2のトランジスタ
Tr2のターンオンによりターンオンすることになる。
このトランジスタTr5のコレクタには抵抗を介してト
ランジスタTr4のベースが接続されており。
ランジスタTr4のベースが接続されており。
それゆえトランジスタTr5のターンオンによりトラン
ジスタTr4もターンオンする。
ジスタTr4もターンオンする。
また、■次巻線T1の両端子である端子イ2ロ間には、
ダイオードと抵抗r6との並列回路と充電用コンデンサ
C3とダイオードD3との直列回路が挿入されており、
牙1図に示した極性で充電用コンデンサC3に電荷を充
電するようになっている。
ダイオードと抵抗r6との並列回路と充電用コンデンサ
C3とダイオードD3との直列回路が挿入されており、
牙1図に示した極性で充電用コンデンサC3に電荷を充
電するようになっている。
この充電用コンデンサC3のプラス側電極は。
ダイオードD4を介して才3のトランジスタTr3のエ
ミッタに接続され、この牙3のトランジスタTr3のコ
レクタは逆流阻止用のダイオードD6を経て出力端子ホ
に接続されている。
ミッタに接続され、この牙3のトランジスタTr3のコ
レクタは逆流阻止用のダイオードD6を経て出力端子ホ
に接続されている。
この矛3のトランジスタTr3のベースは抵抗およびダ
イオードD6を経て前記したトランジスタTr4のコレ
クタに接続されているので、牙3のトランジスタTr3
はトランジスタTr4のターンオンによりターンオフす
ることになる。
イオードD6を経て前記したトランジスタTr4のコレ
クタに接続されているので、牙3のトランジスタTr3
はトランジスタTr4のターンオンによりターンオフす
ることになる。
さらに、ダイオードD4が接続された牙3のトランジス
タTr3のエミッタと前記牙2のダイオードD2のアノ
ードとの間にはコンデンサ04が挿入されていて、充電
用コンデンサ03に充電された電荷をコンデンサ03→
ダイオードD4→コンデンサC4→抵抗rs→コンデン
サC3の経路を経て充電するようになっている。
タTr3のエミッタと前記牙2のダイオードD2のアノ
ードとの間にはコンデンサ04が挿入されていて、充電
用コンデンサ03に充電された電荷をコンデンサ03→
ダイオードD4→コンデンサC4→抵抗rs→コンデン
サC3の経路を経て充電するようになっている。
rf#l矛1図中01はフィルターコンデンサであり、
02は安定化電源AVRとして3端子レギユレータを使
用した場合に設けられるものであり。
02は安定化電源AVRとして3端子レギユレータを使
用した場合に設けられるものであり。
さらにコンデンサ05はノイ〜ズフィルターである。
矛1図の実施例は上記した如@構成となっているので、
矛1のサーミスタThjが飛散したエンジンオイルに接
触している限り、この矛1のサーきスタThlの温度は
低く高い抵抗値を示すので才lのトランジスタTrlは
ターンオンの状態に保持され、この矛1のトランジスタ
Tr1のターンオンにより牙2のトランジスタTr2は
ターンオフの状態に保持されている。
矛1のサーミスタThjが飛散したエンジンオイルに接
触している限り、この矛1のサーきスタThlの温度は
低く高い抵抗値を示すので才lのトランジスタTrlは
ターンオンの状態に保持され、この矛1のトランジスタ
Tr1のターンオンにより牙2のトランジスタTr2は
ターンオフの状態に保持されている。
この状態から何らかの原因によってクランクケース内の
エンジンオイルの量が減少して規定量以1) 下となり、クランクケース内の工1、ンジンオイルが充
分に飛散しないようになると、牙lのサーミスタThl
はエンジンオイルと充分に接触できない状態となり、こ
れがため温度が上昇してその抵抗値が減少する。
エンジンオイルの量が減少して規定量以1) 下となり、クランクケース内の工1、ンジンオイルが充
分に飛散しないようになると、牙lのサーミスタThl
はエンジンオイルと充分に接触できない状態となり、こ
れがため温度が上昇してその抵抗値が減少する。
矛JのサーミスタThlの抵抗値が減少すると。
、t’lのトランジスタTrlはターンオフし、との才
1のトランジスタTrlのターンオフにより、牙2のト
ランジスタTr2.トランジスタTr5.)ランジスタ
Tr4そして牙3のトランジスタTr3の順でターンオ
ンする。
1のトランジスタTrlのターンオフにより、牙2のト
ランジスタTr2.トランジスタTr5.)ランジスタ
Tr4そして牙3のトランジスタTr3の順でターンオ
ンする。
一方、1次巻線TI[誘起された電圧の一部は。
充電用コンデンサC3に充電されますが、この充電用コ
ンデンサ03[充電された電荷は1次巻線TIにおける
誘起電圧の反転期間にコンデンサc4に移し替えられる
。
ンデンサ03[充電された電荷は1次巻線TIにおける
誘起電圧の反転期間にコンデンサc4に移し替えられる
。
この状態で、前記した如く、牙1のトランジスタTrl
がターンオフすると、矛3のトランジスタ。
がターンオフすると、矛3のトランジスタ。
Tr3 カターンオンするので、このコンデンサ04に
充電された電荷は、この牙3のトランジスタTr3を通
して出力端子ホに出力されエンジンオイルの量が規定量
以下になったことを表示する表示装置とか警報装置とか
さらには例の補助回路を駆動する。
充電された電荷は、この牙3のトランジスタTr3を通
して出力端子ホに出力されエンジンオイルの量が規定量
以下になったことを表示する表示装置とか警報装置とか
さらには例の補助回路を駆動する。
牙1図には、この検出回路OAOによりエンジン停止回
路BeSを駆動させる例が示されている。
路BeSを駆動させる例が示されている。
すなわち、牙3のトランジスタTr3がターンオンする
と、コンデンサC4→トランジスタTr3→ダイオード
D6→コンデンサ06→コンデンサC4の経路で放電で
行なわれ、停止回路18日のコンデンサ06に図示した
極性で電荷が充電される。
と、コンデンサC4→トランジスタTr3→ダイオード
D6→コンデンサ06→コンデンサC4の経路で放電で
行なわれ、停止回路18日のコンデンサ06に図示した
極性で電荷が充電される。
コンデンサ06に電荷が充電された状態で1次巻線TI
の誘起電圧が順方向に反転すると、コンデンサ06に充
電された電荷のシリコン制御整流素子SORのゲートへ
の放電によりシリコン制御整流素子SORが導通し、1
次巻線T1の両端子間を短絡するので点火回路TOIは
点火動作を行なうことができなくなり、エンジンはその
駆動を停止するのである。
の誘起電圧が順方向に反転すると、コンデンサ06に充
電された電荷のシリコン制御整流素子SORのゲートへ
の放電によりシリコン制御整流素子SORが導通し、1
次巻線T1の両端子間を短絡するので点火回路TOIは
点火動作を行なうことができなくなり、エンジンはその
駆動を停止するのである。
牙2図に示した実絢例は、牙1図図示実施例における安
定化電源ムVRを除去して回路構成を簡単にしたもので
、コンデンサ04を無くして充電用コンデンサ03に充
電された逆方向電圧を牙3のトランジスタTr3を通し
て直接出力端子ホに出力すべく構成されている。
定化電源ムVRを除去して回路構成を簡単にしたもので
、コンデンサ04を無くして充電用コンデンサ03に充
電された逆方向電圧を牙3のトランジスタTr3を通し
て直接出力端子ホに出力すべく構成されている。
矛3図に示した実施例は、矛l、牙2のサーミスタTh
l 、 Th2および牙l、牙2のトランジスタTri
、 Tr2 Kより差動増幅回路を形成した場合のさ
らに別の実施例を示すもので923のトランジスタTr
2として発光ダイオードHDと組合さったホトカフラを
利用した例を示しており2発光ダイオードHDはトラン
ジスタTr4に直列に接続されている。
l 、 Th2および牙l、牙2のトランジスタTri
、 Tr2 Kより差動増幅回路を形成した場合のさ
らに別の実施例を示すもので923のトランジスタTr
2として発光ダイオードHDと組合さったホトカフラを
利用した例を示しており2発光ダイオードHDはトラン
ジスタTr4に直列に接続されている。
この牙3図に示した実施例の場合、差動増幅回路側と充
電用コンデンサ03すなわち矛3のトランジスタTra
側との結線が不要であるので1回路構成を簡単にするこ
とができるという利点がある。
電用コンデンサ03すなわち矛3のトランジスタTra
側との結線が不要であるので1回路構成を簡単にするこ
とができるという利点がある。
さらに、牙4図に示した実施例は、牙lのサーミスタT
hlだけを使用した手段の具体的な回路構成の一例を示
すもので、抵抗Rと牙1のサーミスタThlとの直列回
路である電圧分割回路の分圧点にオニのトランジスタT
rlのエミッタを接続した回路と牙lのダイオードDI
との直列回路を端子499間に挿入すると共に、矛lの
トランジスタTrlのターンオンによりターンオンする
牙3のトランジスタTr3を出力端子ホと一方の端子口
との間に挿入した構成となっている。
hlだけを使用した手段の具体的な回路構成の一例を示
すもので、抵抗Rと牙1のサーミスタThlとの直列回
路である電圧分割回路の分圧点にオニのトランジスタT
rlのエミッタを接続した回路と牙lのダイオードDI
との直列回路を端子499間に挿入すると共に、矛lの
トランジスタTrlのターンオンによりターンオンする
牙3のトランジスタTr3を出力端子ホと一方の端子口
との間に挿入した構成となっている。
すなわち、矛lのトランジスタTrlのコレクタに抵抗
を介してベースを接続したトランジスタTh−5を設け
、このトランジスタTr5のコレクタを抵抗を介して牙
3のトランジスタTr3のベースに接続して構成されて
いるのである。
を介してベースを接続したトランジスタTh−5を設け
、このトランジスタTr5のコレクタを抵抗を介して牙
3のトランジスタTr3のベースに接続して構成されて
いるのである。
なお、この矛4図図示実施例の場合、牙1図ないし矛3
図図示実施例において検出回路0AOcl)@酸部分で
あった充電用コンデンサ03を専用に設けることなく、
停止回路ESB中に使用されたコンデンサ06に充電用
コンデンサ03の機能をも持たせるべく構成し、もって
検出回路OAOの回路構成をより簡潔なものとしている
。
図図示実施例において検出回路0AOcl)@酸部分で
あった充電用コンデンサ03を専用に設けることなく、
停止回路ESB中に使用されたコンデンサ06に充電用
コンデンサ03の機能をも持たせるべく構成し、もって
検出回路OAOの回路構成をより簡潔なものとしている
。
この牙4図図示実施例は、上記の如き構成となっている
ので、クランクケース内□で飛散したエン11111 ジンオイルが充分に牙lのサーミスタThlに接触して
いる状態にあっては、矛lのトランジスタThlの抵抗
値が大きいので才1のトランジスタTrl)!遮断状態
[あり、検出回路OAOは不動作状態となっている。
ので、クランクケース内□で飛散したエン11111 ジンオイルが充分に牙lのサーミスタThlに接触して
いる状態にあっては、矛lのトランジスタThlの抵抗
値が大きいので才1のトランジスタTrl)!遮断状態
[あり、検出回路OAOは不動作状態となっている。
この状態から、牙lのサーミスタThlがエンジンオイ
ルに接触しなくなると、駆動状態にあるエンジンの高@
により牙1のサーミスタThlの温度は上昇し、ついに
はクランクケース内のエンジンオイルが達し得る最高温
度以上の温度となり、この矛lのサーミスタThムの抵
抗値は大幅に減少する。
ルに接触しなくなると、駆動状態にあるエンジンの高@
により牙1のサーミスタThlの温度は上昇し、ついに
はクランクケース内のエンジンオイルが達し得る最高温
度以上の温度となり、この矛lのサーミスタThムの抵
抗値は大幅に減少する。
それゆえ、クランクケース内のエンジンオイルが遅し得
る最高温度よりもわずかに高い温度に対応する牙lのサ
ーミスタThlの抵抗値に合せて抵抗Rの抵抗値を設定
しておけば、牙lのサーミスタThlがエンジンオイル
に接触しなくなって上記した状態になった時点で牙lの
トランジスタTrlがターンオンし、この矛lのトラン
ジスタTrlのターンオンにより、トランジスタTr6
そして牙3・門 のトランジスタTr3がターンオンする。
る最高温度よりもわずかに高い温度に対応する牙lのサ
ーミスタThlの抵抗値に合せて抵抗Rの抵抗値を設定
しておけば、牙lのサーミスタThlがエンジンオイル
に接触しなくなって上記した状態になった時点で牙lの
トランジスタTrlがターンオンし、この矛lのトラン
ジスタTrlのターンオンにより、トランジスタTr6
そして牙3・門 のトランジスタTr3がターンオンする。
この矛3のトランジスタTr3のターンオンにより、端
子イ→停止回路gssの抵抗r6→ダイオードD8→コ
ンデンサ06→抵抗そしてダイオードD1→矛3のトラ
ンジスタTr3→端子口の経路を経てコンデンサ06に
1次巻線TIKN起された逆方向電圧の一部が図示した
極性で充電され、このコンデンサ06[充電された電圧
によりシリコン制御整流素子SORがトリガされるので
、停止囲路’gssが動作されることになる。
子イ→停止回路gssの抵抗r6→ダイオードD8→コ
ンデンサ06→抵抗そしてダイオードD1→矛3のトラ
ンジスタTr3→端子口の経路を経てコンデンサ06に
1次巻線TIKN起された逆方向電圧の一部が図示した
極性で充電され、このコンデンサ06[充電された電圧
によりシリコン制御整流素子SORがトリガされるので
、停止囲路’gssが動作されることになる。
なお、この牙4図図示した実施例において、抵抗Rを矛
2のサーミスタTh2におきかえることにより、1・4
図に示した回路な牙lの手段と同様な動作機能のものと
することができる。
2のサーミスタTh2におきかえることにより、1・4
図に示した回路な牙lの手段と同様な動作機能のものと
することができる。
このように本発明はエンジンの駆動によるクランクケー
ス内でのエンジンオイルの飛散を利用しテエンジンオイ
ルの量を検出するので、エンジンの駆動期間中、エンジ
ンオイルを監視することができることになり、エンジン
をより安全に運転することができる。
ス内でのエンジンオイルの飛散を利用しテエンジンオイ
ルの量を検出するので、エンジンの駆動期間中、エンジ
ンオイルを監視することができることになり、エンジン
をより安全に運転することができる。
マタ、エンジン自体の構成としては、クランクケース内
で飛散したエンジンオイルに接触できるように矛1の感
温抵抗体を取付ければ良いだけなので、その実施が容易
である。
で飛散したエンジンオイルに接触できるように矛1の感
温抵抗体を取付ければ良いだけなので、その実施が容易
である。
さらにエンジンの姿勢および運転状態の変化に関係なく
常に正常な機能を発揮することができる。
常に正常な機能を発揮することができる。
以上の説明から明らかな如く2本発明は、エンジン駆動
中におけるクランクケース内のエンジンオイルの量が規
定量以下になったこと、確実かつ正確に検出することが
でき、これによってエンジンのより安全な運転を達成す
ることができ、また牙lの感温抵抗体をクランクケース
内の飛散したエンジンオイルに接触できるように設ける
だけで実施することができるので、その実施が容易であ
ると共に簡単であり、さらにエンジンの姿勢とが運転状
態の変化等に影響されることなく安定した検出能力を発
揮できる等多くの優れた効果を発揮するものである。
中におけるクランクケース内のエンジンオイルの量が規
定量以下になったこと、確実かつ正確に検出することが
でき、これによってエンジンのより安全な運転を達成す
ることができ、また牙lの感温抵抗体をクランクケース
内の飛散したエンジンオイルに接触できるように設ける
だけで実施することができるので、その実施が容易であ
ると共に簡単であり、さらにエンジンの姿勢とが運転状
態の変化等に影響されることなく安定した検出能力を発
揮できる等多くの優れた効果を発揮するものである。
図面は本発明の実施例を示す′電気回路を示すもので、
牙1図ないし牙3図は2つの感温抵抗体の抵抗値差を利
用して動作すべく構成したものであり、矛4図は1つの
感温抵抗体の温度変化により作動すべく構成したもので
ある。 符号の説明 OAO・・・検出回路、 Thl 、 Th、2・・
・サーミスタ。 ’rrt 、 Tr2 、 Tr3 、 Tr4 、
Tr6−)ランジスタ。 0!1 、04・・・コンデンサ、Di、D2・・・ダ
イオード。 HD−・・発光ダイオード、rl、r2.r3.r4.
r5.R−抵抗、 ESS・・・停止回路。 発明者 小 宮 弘 吉 出願人 飯田電機T業株式会社 代表者 飯 1) 澤 子 グラン19 ご芦3層
牙1図ないし牙3図は2つの感温抵抗体の抵抗値差を利
用して動作すべく構成したものであり、矛4図は1つの
感温抵抗体の温度変化により作動すべく構成したもので
ある。 符号の説明 OAO・・・検出回路、 Thl 、 Th、2・・
・サーミスタ。 ’rrt 、 Tr2 、 Tr3 、 Tr4 、
Tr6−)ランジスタ。 0!1 、04・・・コンデンサ、Di、D2・・・ダ
イオード。 HD−・・発光ダイオード、rl、r2.r3.r4.
r5.R−抵抗、 ESS・・・停止回路。 発明者 小 宮 弘 吉 出願人 飯田電機T業株式会社 代表者 飯 1) 澤 子 グラン19 ご芦3層
Claims (2)
- (1) エンジンの駆動により飛散したクランクケー
ス内のエンジンオイルと接触スべくサーミスタ等の感温
抵抗体を設け、該感温抵抗体の抵抗値変化によりエンジ
ンオイルの量の不足を知るエンジンオイルの検出方法。 - (2)イグニションコイルの1次巻線の両端子間に。 エンジンの駆動により飛散したクランクケース内のエン
ジンオイルと接触すぺ〈設ゆられた矛1の感温抵抗体を
ベースに接続したオニのトランジスタと前記クランクケ
ース内のエンジンオイルに常接すべく設けられた矛2の
感温抵抗体ヲヘースに接続した。1F2のトランジスタ
との並列回路と矛1のダイオードとの直列回路と、牙2
のダイオードと充電用コンデンサとの直列回路とを並列
に挿入し、前記矛1のトランジスタは前記矛1の感温抵
抗体がエンジンオイルと接触しなくなった状態でターン
オフするものとし。 前記矛2のトランジスタは前記矛1のトランジスタのタ
ーンオフによりターンオンするものとし、該矛2のトラ
ンジスタのターンオンにより前記充電用コンデンサの充
電電荷を出力端子に出力すべくターンオンする。1′F
3のトランジスタを設けて成るエンジンオイルの検出回
路(3)イグニションコイルの1次巻線の両端子間に。 エンジンの駆動により飛散したクランクケース内のエン
ジンオイルと接触すべく設けられた感温抵抗体と他の抵
抗体とを直列接続した電圧分圧回路の分圧点に矛lのト
ランジスタの工はツタを接続した回路と牙1のダイオー
ドとの直列回路を挿入し、前記、1′F1のトランジス
タは前記感温抵抗体がエンジンオイルと接触しない状態
になった時にターンオンするものとし、該矛1のトラン
ジスタのターンオンによりターンオンして出力端子を前
記1次巻線に接続する矛3のトランジスタを設けて成る
エンジンオイルの検出回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8865682A JPS58204909A (ja) | 1982-05-25 | 1982-05-25 | エンジンオイルの検出回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8865682A JPS58204909A (ja) | 1982-05-25 | 1982-05-25 | エンジンオイルの検出回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58204909A true JPS58204909A (ja) | 1983-11-29 |
| JPS6349044B2 JPS6349044B2 (ja) | 1988-10-03 |
Family
ID=13948859
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8865682A Granted JPS58204909A (ja) | 1982-05-25 | 1982-05-25 | エンジンオイルの検出回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58204909A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4632223A (en) * | 1983-10-22 | 1986-12-30 | Schaller-Automation Industrielle Automationstechnik Kg | Method and device for monitoring lubrication points in bearings |
| JPS6368526U (ja) * | 1986-10-23 | 1988-05-09 | ||
| DE19859337A1 (de) * | 1998-12-22 | 2000-07-06 | Mannesmann Vdo Ag | Verfahren zur Überwachung der ausreichenden Ölschmierung eines Verbrennungsmotors und Verbrennungsmotor zur Durchführung des Verfahrens |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0446253U (ja) * | 1990-08-27 | 1992-04-20 | ||
| JP2607705Y2 (ja) * | 1993-03-26 | 2002-07-08 | 株式会社是永鉄工所 | 玉掛用ワイヤー着脱装置 |
Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5223368A (en) * | 1975-08-15 | 1977-02-22 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Liquid level detector |
| JPS557442A (en) * | 1978-07-04 | 1980-01-19 | Canon Inc | Printer |
| JPS5574421A (en) * | 1978-11-30 | 1980-06-05 | Kokusan Denki Co Ltd | Liquid level detector |
| JPS5659917U (ja) * | 1979-10-13 | 1981-05-22 | ||
| JPS5711212U (ja) * | 1980-06-24 | 1982-01-20 | ||
| JPS5769911U (ja) * | 1980-10-15 | 1982-04-27 |
-
1982
- 1982-05-25 JP JP8865682A patent/JPS58204909A/ja active Granted
Patent Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5223368A (en) * | 1975-08-15 | 1977-02-22 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Liquid level detector |
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| US4632223A (en) * | 1983-10-22 | 1986-12-30 | Schaller-Automation Industrielle Automationstechnik Kg | Method and device for monitoring lubrication points in bearings |
| JPS6368526U (ja) * | 1986-10-23 | 1988-05-09 | ||
| DE19859337A1 (de) * | 1998-12-22 | 2000-07-06 | Mannesmann Vdo Ag | Verfahren zur Überwachung der ausreichenden Ölschmierung eines Verbrennungsmotors und Verbrennungsmotor zur Durchführung des Verfahrens |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6349044B2 (ja) | 1988-10-03 |
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