JPS58205249A - 表示用出力端子を有するマイクロコンピユ−タ - Google Patents
表示用出力端子を有するマイクロコンピユ−タInfo
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- JPS58205249A JPS58205249A JP57089543A JP8954382A JPS58205249A JP S58205249 A JPS58205249 A JP S58205249A JP 57089543 A JP57089543 A JP 57089543A JP 8954382 A JP8954382 A JP 8954382A JP S58205249 A JPS58205249 A JP S58205249A
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Landscapes
- Microcomputers (AREA)
- Digital Computer Display Output (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は表示用出力端子を有するマイクロ−ゴンビュー
タに関し、特:一液晶表示装置等を@9駆動できる駆動
回路の内蔵さ帆たマイクロコンピュータに関する。
タに関し、特:一液晶表示装置等を@9駆動できる駆動
回路の内蔵さ帆たマイクロコンピュータに関する。
従来、4ピツト1テツプマイクσコンピユータ(二於い
ては、表示装置を直接枢動できる表示用出力端子の設け
られたものは少なかった。ところが近年4ピツト1チツ
プマイクロコンピユータが各方間(二条用される様にな
って、表示用出力端子の設けられたものが現われた。F
FI=電子時計用C:開発されたマイクロコンピュータ
では、・例えば、液晶表示装置をダイナミック゛駆動す
る駆@回路が内蔵された表示用出力端子の設けられたも
のがある。
ては、表示装置を直接枢動できる表示用出力端子の設け
られたものは少なかった。ところが近年4ピツト1チツ
プマイクロコンピユータが各方間(二条用される様にな
って、表示用出力端子の設けられたものが現われた。F
FI=電子時計用C:開発されたマイクロコンピュータ
では、・例えば、液晶表示装置をダイナミック゛駆動す
る駆@回路が内蔵された表示用出力端子の設けられたも
のがある。
しかし、表示用出力端子(二割り当てられた表示セグメ
ントは、マイクロコンピュータの製造者11ijlで予
め定められており、そのマイクロコンピュータに接続で
きる表示装置のセグメントパターンが決められてしまう
。従って、特にゲーム付電子時計等の場合(:は、使用
者+111Jの要求が多様であり、また表示用出力端子
数も多いため、その対応が困難であった。
ントは、マイクロコンピュータの製造者11ijlで予
め定められており、そのマイクロコンピュータに接続で
きる表示装置のセグメントパターンが決められてしまう
。従って、特にゲーム付電子時計等の場合(:は、使用
者+111Jの要求が多様であり、また表示用出力端子
数も多いため、その対応が困難であった。
本発明は上述した点に鑑みて為されたものであり、表示
セグメンH二対応した複数のラッチ回路と、表示すべき
セグメント信号が送出されるセグメントデータバスと、
実行される命令コードを記憶するインストラクションレ
ジスタからイミディエイトデータの少なくとも一部が印
加され、イミデイエイトデータ(二基いてストローブ信
号を作成するストローブジェネレータと、ストローブ信
号が送出されるストC7−ブパスとを備え、セグメント
データバスの任意ビット及びストローブパスの任意ビッ
トとを製造時のマスク(−よって選択的に明記ラッテ回
路C:接続するミとにより、表示用出力端子に任葱の表
示セグメントを割り付けることのできる表示用出力端子
付マイクロコンピュータを橿供するものである。以下図
面を参照して本発明の% 71i例を説明する。
セグメンH二対応した複数のラッチ回路と、表示すべき
セグメント信号が送出されるセグメントデータバスと、
実行される命令コードを記憶するインストラクションレ
ジスタからイミディエイトデータの少なくとも一部が印
加され、イミデイエイトデータ(二基いてストローブ信
号を作成するストローブジェネレータと、ストローブ信
号が送出されるストC7−ブパスとを備え、セグメント
データバスの任意ビット及びストローブパスの任意ビッ
トとを製造時のマスク(−よって選択的に明記ラッテ回
路C:接続するミとにより、表示用出力端子に任葱の表
示セグメントを割り付けることのできる表示用出力端子
付マイクロコンピュータを橿供するものである。以下図
面を参照して本発明の% 71i例を説明する。
1811図は本発明の実施例を示すブロック図であり、
マイクロコンピュータの一部が示されている。
マイクロコンピュータの一部が示されている。
P1〜P48は液晶表示装置のセグメントに接続される
艮示用出力端子であり、各出力端子P1〜P481−は
液晶駆動回路(1)の出力が接続されている。液晶駆動
回路(11はダイナミック礪動方式の回路であり、異な
る2つのタイミング(XとY)(二於いて、端子XC印
匍されるデータに基いて液晶を点灯するか否か、及び端
子Y(2印1〕口されるデータC:基いて点灯するか否
かの駆動信号を出力するものである。即ち、出力端子P
1〜F4Bには各々タイミング(XとY)で駆動される
表示セグメントが2個接続され、駆動されるのである。
艮示用出力端子であり、各出力端子P1〜P481−は
液晶駆動回路(1)の出力が接続されている。液晶駆動
回路(11はダイナミック礪動方式の回路であり、異な
る2つのタイミング(XとY)(二於いて、端子XC印
匍されるデータに基いて液晶を点灯するか否か、及び端
子Y(2印1〕口されるデータC:基いて点灯するか否
かの駆動信号を出力するものである。即ち、出力端子P
1〜F4Bには各々タイミング(XとY)で駆動される
表示セグメントが2個接続され、駆動されるのである。
また駆動回路(11の端子Xと端子YCは、ラッチ回路
(2)が各々接続される。即ち、ラッチ回路121は表
示セグメントの数だけ設けられている。〜い替えれば1 ラッチ回路(21の数だけの表示セグメントを駆動す1
゜ ることかできる。本実施例では、各出力端子に2個のラ
ッテ回路(2)があるので、48X2個の表示セグメン
トを駆動できる。
(2)が各々接続される。即ち、ラッチ回路121は表
示セグメントの数だけ設けられている。〜い替えれば1 ラッチ回路(21の数だけの表示セグメントを駆動す1
゜ ることかできる。本実施例では、各出力端子に2個のラ
ッテ回路(2)があるので、48X2個の表示セグメン
トを駆動できる。
一方、ROjJ13+はプログラムを予め記憶する記憶
回路でありプログラムを構成する命令コードを順次イン
ストラクションレジスタ(4JC送出する。
回路でありプログラムを構成する命令コードを順次イン
ストラクションレジスタ(4JC送出する。
インストラクションレジスタ+41は14ピツトから成
るレジスタであり実行されるべき14ピツトの命令コー
ドを記憶する。また化1意された命令コードはインスト
ラクションバス(5)によって制御回路(6)ζ二印加
され、更(二館令コードのイミディエイトデータの一部
、本実施例ではビット6〜10の5ヒ゛ット−h−スト
ローブジェネレータ(71C二印刀りされる。
るレジスタであり実行されるべき14ピツトの命令コー
ドを記憶する。また化1意された命令コードはインスト
ラクションバス(5)によって制御回路(6)ζ二印加
され、更(二館令コードのイミディエイトデータの一部
、本実施例ではビット6〜10の5ヒ゛ット−h−スト
ローブジェネレータ(71C二印刀りされる。
同シ団甲回路(6)は印加された命令コードを解読し、
その命令のり作を行なわするためC1各部回路を制御す
るための刑、41i ?−ts+を出力する。ストロー
ブジェネレータ(7)は表示の書き換え命令が実行され
たとき制御回路(6)から出力される制御信号(9)c
二よって動作し、表示の書き換え命令、コード(二含ま
れる5ピントのイミデイエイトデータ(:基いて、ラッ
チ回路(2)の表示データ入力を制御するための14ピ
ツトのストローブ信号を作成するものであり、ストロー
ブ信号の2ビツトは第1ストローブバス1101+=、
6ビツトは第2ストローブパスII 11 C1残りの
6ビツトは第6ストローブバスリ7J+二送出される。
その命令のり作を行なわするためC1各部回路を制御す
るための刑、41i ?−ts+を出力する。ストロー
ブジェネレータ(7)は表示の書き換え命令が実行され
たとき制御回路(6)から出力される制御信号(9)c
二よって動作し、表示の書き換え命令、コード(二含ま
れる5ピントのイミデイエイトデータ(:基いて、ラッ
チ回路(2)の表示データ入力を制御するための14ピ
ツトのストローブ信号を作成するものであり、ストロー
ブ信号の2ビツトは第1ストローブバス1101+=、
6ビツトは第2ストローブパスII 11 C1残りの
6ビツトは第6ストローブバスリ7J+二送出される。
$1ストローブバス(1鎌と第2ストローブバス・Il
lは表示用出力端子P1〜P24C対応す′6う;・子
回路I21の近傍(二延在され第1ストローブバスr(
+1と第6ストローブバス12+は表示削出カイ子P2
5〜p48に対応するラッチ回路(21の近傍(二勉圧
される。
lは表示用出力端子P1〜P24C対応す′6う;・子
回路I21の近傍(二延在され第1ストローブバスr(
+1と第6ストローブバス12+は表示削出カイ子P2
5〜p48に対応するラッチ回路(21の近傍(二勉圧
される。
データデコーダ113は4ピツトのデータバスIに送出
されたデータン所定のコード、例えば8′f−型の数字
表示パターンを中いて表示を行なうための7セグメント
1d号番二藏洟)−るものであり、データデコーダ、1
3Iの18刀はゲート’:5j7介して7ピノトのセグ
メントデータバスuel二送出される。また、データC
:基4はゲート、■を介してセグメントデータバス1e
の所定の4ピツトに接続されている。即ち制御回路+6
1からの制御卸信号q引二より、ゲートlシtηがrj
J]IJ!えられ、データデコーダ13)の出力をセグ
メントデータバスU61+=送出するか、あるいは、デ
ータバス゛Iのデータを直重セグメントデータバス+1
61C二送出することができる。セグメントデータバス
化はすべてのラッチ回路(2:の近傍に延在されてぃる
。
されたデータン所定のコード、例えば8′f−型の数字
表示パターンを中いて表示を行なうための7セグメント
1d号番二藏洟)−るものであり、データデコーダ、1
3Iの18刀はゲート’:5j7介して7ピノトのセグ
メントデータバスuel二送出される。また、データC
:基4はゲート、■を介してセグメントデータバス1e
の所定の4ピツトに接続されている。即ち制御回路+6
1からの制御卸信号q引二より、ゲートlシtηがrj
J]IJ!えられ、データデコーダ13)の出力をセグ
メントデータバスU61+=送出するか、あるいは、デ
ータバス゛Iのデータを直重セグメントデータバス+1
61C二送出することができる。セグメントデータバス
化はすべてのラッチ回路(2:の近傍に延在されてぃる
。
第1スートローブパスq0、第2ストローブバスtil
+。
+。
第6ストローブバヌ112及びセグメントデータバスσ
eと、各ラッチ回路(21の入力ライン(1壜とは、マ
トリクス状(二形成されPLA(プログラマブル・ロジ
ック・アレイ)を構成している。そして、マイクロコン
ピュータの製造時(:用いるマスクC:よって、各スト
ローブバス(l1011t121の所定ピット及びセグ
メントデータバスt161の所定ピットと、入力ライン
σ9の所定フィンとが選択的(:接続される。詳しくは
後述する。
eと、各ラッチ回路(21の入力ライン(1壜とは、マ
トリクス状(二形成されPLA(プログラマブル・ロジ
ック・アレイ)を構成している。そして、マイクロコン
ピュータの製造時(:用いるマスクC:よって、各スト
ローブバス(l1011t121の所定ピット及びセグ
メントデータバスt161の所定ピットと、入力ライン
σ9の所定フィンとが選択的(:接続される。詳しくは
後述する。
第2(8)は第1図(二於されたストローブジェネレー
タ(7)の入出力論理特性図であり、横軸はストローブ
ジェネレータ(7)(二印加される5ビツトのイミデイ
エイトデータの数値が16進法で示され、縦□ 軸C二は、各ストローブパスfilnl+(121のス
トローブ信号が示されている。第1ストローブバス(1
01はストローブ信号PSTB10とPSTB20の2
ビツト、第2ストローブバス(Illはストローブ信号
PSTBO〜P ST B 5の6ピツト、第3ストロ
ーブハス’l?IIt’!、 ヌ) ’ −フ信号PS
TB6〜PSTB11の6ピツトで構成される。第2図
(二股いて、ストローブジェネレータ(711Z印’1
10されるイミデイエイトデータに対応して出力される
ストローブ信号はマル印の付されたストローブ信号であ
り、その信号のみが“1”レベル(又は“0°レベル)
となる。例えば、表示の葺き換え命令コードが「100
00110000111Jであったとき、イミデイエイ
トデータのピット6からピット10までのデータは「0
0110」、即ち、「6.」であり、出力されるストロ
ーブ4言号はPSTEIC!とPSTB5となる。即ち
、表示の塁き換え命令の一回の実行(二対して、第1ス
トロ−1バスGotの2ビツトのうちのいずれか一方と
、第2ストローフバヌ111及び第3スト台−ブパス・
13のうちの所定1ビツトとの計2ピッ″□トが“1−
となるのである。
タ(7)の入出力論理特性図であり、横軸はストローブ
ジェネレータ(7)(二印加される5ビツトのイミデイ
エイトデータの数値が16進法で示され、縦□ 軸C二は、各ストローブパスfilnl+(121のス
トローブ信号が示されている。第1ストローブバス(1
01はストローブ信号PSTB10とPSTB20の2
ビツト、第2ストローブバス(Illはストローブ信号
PSTBO〜P ST B 5の6ピツト、第3ストロ
ーブハス’l?IIt’!、 ヌ) ’ −フ信号PS
TB6〜PSTB11の6ピツトで構成される。第2図
(二股いて、ストローブジェネレータ(711Z印’1
10されるイミデイエイトデータに対応して出力される
ストローブ信号はマル印の付されたストローブ信号であ
り、その信号のみが“1”レベル(又は“0°レベル)
となる。例えば、表示の葺き換え命令コードが「100
00110000111Jであったとき、イミデイエイ
トデータのピット6からピット10までのデータは「0
0110」、即ち、「6.」であり、出力されるストロ
ーブ4言号はPSTEIC!とPSTB5となる。即ち
、表示の塁き換え命令の一回の実行(二対して、第1ス
トロ−1バスGotの2ビツトのうちのいずれか一方と
、第2ストローフバヌ111及び第3スト台−ブパス・
13のうちの所定1ビツトとの計2ピッ″□トが“1−
となるのである。
尚、命令コードのピットOからピット5まで、即ち下位
6ピツトで表わされるイミデイエイトデータは、例えば
RAM(IJ示しないが、データが記憶される記憶回路
)のアドレスを示しており、イミディエイトデータで指
定さ七したRAMのアドレスに記憶された4ピツトのデ
ータがデータバス](二送出さする。
6ピツトで表わされるイミデイエイトデータは、例えば
RAM(IJ示しないが、データが記憶される記憶回路
)のアドレスを示しており、イミディエイトデータで指
定さ七したRAMのアドレスに記憶された4ピツトのデ
ータがデータバス](二送出さする。
次に、弔11J+−示された表示用出力端子P1〜P4
8【二及示セグメントを9J ’J寸ける方法を具体的
(=説明する。例えよ、・耶3図(二於さ4tた2@の
8字型セグメントと2個のドットセグ、ノントα及びβ
2二於いて、セグメン)1L及び1bを出力端子P1C
二、セグメント1Cと18を出力端子P2C二、セグメ
ント1eと1gを出力端子p s’t=、セグメント1
fとαとを出力端子P4C啜続すると共に、セグメン)
2aと2bを出力端子P5(二、セグメン)2Qと2d
を出力端子P/)1m、セグメント2eと2gを出力端
子P71Z、セグメント2fとβを出力端子P8に接続
する場合、葉4図1:示される端子割付は図を作成する
。第4図に於いて、縦軸は端子番号が付され、横軸【二
はストローブ信号及びセグメントデータバスリOを構成
するセグメントデー743号θe g Da、〜8eg
l)+gが記載され、更に異なる2つのタイミング(X
、Y)のi4が設けられる。各出力端子番号(二股いて
、七の出力端子(:@り当てられた2個の表示セグメン
トのうち、Xのタイミングで°足動する表示セグメント
記号をXの欄(:、Yのタイミングで駆−Jする表示セ
グメントの記号をYの欄(−記入する。本実施例の場仝
、表示セグメント11L〜1gに表示する文字あるいは
数字は、データデコーダ!13)の出力をそのまま対応
するラッチ回路121(−記憶させること(:よって表
示できるものとし、その記憶を1回の書き換え命令の実
行で行なうよう(ニジたものである。即ち、その書き換
え命令のイミデイエイトデータを「0」とすると、I@
2図(二於された如くそのとき出力されるストローブ信
号はPSTBloとPSTBOであるので、第4図では
ストローブ信号P8TB 10とPSTBOの岬にマル
印を付す。このマル印はラッチ回路(2)の入カライン
住9のうち、!tlJm用のラインとの接続を意味して
いる。
8【二及示セグメントを9J ’J寸ける方法を具体的
(=説明する。例えよ、・耶3図(二於さ4tた2@の
8字型セグメントと2個のドットセグ、ノントα及びβ
2二於いて、セグメン)1L及び1bを出力端子P1C
二、セグメント1Cと18を出力端子P2C二、セグメ
ント1eと1gを出力端子p s’t=、セグメント1
fとαとを出力端子P4C啜続すると共に、セグメン)
2aと2bを出力端子P5(二、セグメン)2Qと2d
を出力端子P/)1m、セグメント2eと2gを出力端
子P71Z、セグメント2fとβを出力端子P8に接続
する場合、葉4図1:示される端子割付は図を作成する
。第4図に於いて、縦軸は端子番号が付され、横軸【二
はストローブ信号及びセグメントデータバスリOを構成
するセグメントデー743号θe g Da、〜8eg
l)+gが記載され、更に異なる2つのタイミング(X
、Y)のi4が設けられる。各出力端子番号(二股いて
、七の出力端子(:@り当てられた2個の表示セグメン
トのうち、Xのタイミングで°足動する表示セグメント
記号をXの欄(:、Yのタイミングで駆−Jする表示セ
グメントの記号をYの欄(−記入する。本実施例の場仝
、表示セグメント11L〜1gに表示する文字あるいは
数字は、データデコーダ!13)の出力をそのまま対応
するラッチ回路121(−記憶させること(:よって表
示できるものとし、その記憶を1回の書き換え命令の実
行で行なうよう(ニジたものである。即ち、その書き換
え命令のイミデイエイトデータを「0」とすると、I@
2図(二於された如くそのとき出力されるストローブ信
号はPSTBloとPSTBOであるので、第4図では
ストローブ信号P8TB 10とPSTBOの岬にマル
印を付す。このマル印はラッチ回路(2)の入カライン
住9のうち、!tlJm用のラインとの接続を意味して
いる。
また、表示セグメント(二表示するべきデータが送出さ
れるセグメントデータ信号segDa〜8egDg(7
)i@にマル印を付す。このマル印はラッチ]!!回路
121の入力ライン11特のうちデータ人力ラインとの
接続を意味している。′f、た、出力端子P5〜P8(
二於1]り当てられた表示セグメント22L〜2g(2
於いては、書き換え命令のイミデイエイトデータが「1
」のときCニセグメントデータが記憶される様(:する
ため響:、ストローブ信号PSTB20とPSTBOの
欄(二マル印を付し、まz1各々対応するセグメントデ
ータ信号sagpa−eegpgの1にマル印を付して
いる。−万、出力端子P4C@り当てられたト1ットセ
グメントα及びβC二二股ては、イミデイエイトデータ
が「7」の薔き換え命令q)実行で書き込まれる様にす
ると、ストロ−ブイ言方PSTB20とPSTB5の欄
(ニマル印が付される。また、ドツトセグメントαはセ
グメントデータ信号8 e g D IL 4F送出さ
れるデータ、ドツトセグメントβはセグメントデータ信
号日egDbi−送出されるデータを表示する様にして
いる。即ち、データバス!141の4ビツトのデータが
、データデコーダ(+31を介さすC二直接セグメント
データバス1L61のセグメントデータ信号saga〜
8egdの4ビツト(:、ゲートロ刀を介して送出され
る様にすれば、ドツトセグメントα及びβ(二はデータ
バス(141のデー°りを直接表示できる。
れるセグメントデータ信号segDa〜8egDg(7
)i@にマル印を付す。このマル印はラッチ]!!回路
121の入力ライン11特のうちデータ人力ラインとの
接続を意味している。′f、た、出力端子P5〜P8(
二於1]り当てられた表示セグメント22L〜2g(2
於いては、書き換え命令のイミデイエイトデータが「1
」のときCニセグメントデータが記憶される様(:する
ため響:、ストローブ信号PSTB20とPSTBOの
欄(二マル印を付し、まz1各々対応するセグメントデ
ータ信号sagpa−eegpgの1にマル印を付して
いる。−万、出力端子P4C@り当てられたト1ットセ
グメントα及びβC二二股ては、イミデイエイトデータ
が「7」の薔き換え命令q)実行で書き込まれる様にす
ると、ストロ−ブイ言方PSTB20とPSTB5の欄
(ニマル印が付される。また、ドツトセグメントαはセ
グメントデータ信号8 e g D IL 4F送出さ
れるデータ、ドツトセグメントβはセグメントデータ信
号日egDbi−送出されるデータを表示する様にして
いる。即ち、データバス!141の4ビツトのデータが
、データデコーダ(+31を介さすC二直接セグメント
データバス1L61のセグメントデータ信号saga〜
8egdの4ビツト(:、ゲートロ刀を介して送出され
る様にすれば、ドツトセグメントα及びβ(二はデータ
バス(141のデー°りを直接表示できる。
弔4図の如く、用いられる表示装置の表示セグメントの
パターンC二より作成された出力端子P1〜P48の割
り付は図(二基いて、各ストローブパスntpttun
a及びセグメントデータバス1eとラッテ回路(2)の
入力ライン1との接続を決定するPLAのマスクを作る
。
パターンC二より作成された出力端子P1〜P48の割
り付は図(二基いて、各ストローブパスntpttun
a及びセグメントデータバス1eとラッテ回路(2)の
入力ライン1との接続を決定するPLAのマスクを作る
。
$5図は第41W+二基いて、形成されたマイクロコン
ピュータのストローブバス(11・111及びセグメン
トデータバス(161と入力ライン(1湧との接続を示
す具体的な倫理(ロ)略図である。出力端子P1、P2
、P3・・・には異なる2つのタイミング(X%Y)で
液晶を駆動する櫃晶実勤回路(21が接続され、各々液
晶IFA動回路(?υの端t、x及び端子YCは、ラッ
プ回路+211が+5iされる。ラッテ回路123Jの
ラッチ人力L(二は、データ入力ラインI2zが接続さ
れ、一方、f1迎喘子φにはANDゲート・四の出力が
1続される。四CA N Dゲートク!Jの人力C:は
IIVII御人カライン−’44)5が印DOされる。
ピュータのストローブバス(11・111及びセグメン
トデータバス(161と入力ライン(1湧との接続を示
す具体的な倫理(ロ)略図である。出力端子P1、P2
、P3・・・には異なる2つのタイミング(X%Y)で
液晶を駆動する櫃晶実勤回路(21が接続され、各々液
晶IFA動回路(?υの端t、x及び端子YCは、ラッ
プ回路+211が+5iされる。ラッテ回路123Jの
ラッチ人力L(二は、データ入力ラインI2zが接続さ
れ、一方、f1迎喘子φにはANDゲート・四の出力が
1続される。四CA N Dゲートク!Jの人力C:は
IIVII御人カライン−’44)5が印DOされる。
データ人力ライン・λl及び制御入カラインQ侃9は、
1p11図C二示された入力ライン(21を構I+!2
しており、ストローブ信号PSTB[l〜PSTB5
及びストローブ信号P8’l’B10゜p8TB20と
、セグメントデータ信号segDa−segpgとマト
リクス、即ち、PLAを構成している。モして、その交
J:?、C於いて、黒マルの付されているところは、第
4図C二基いて形成されたマスク(二よって、接続され
たものである。
1p11図C二示された入力ライン(21を構I+!2
しており、ストローブ信号PSTB[l〜PSTB5
及びストローブ信号P8’l’B10゜p8TB20と
、セグメントデータ信号segDa−segpgとマト
リクス、即ち、PLAを構成している。モして、その交
J:?、C於いて、黒マルの付されているところは、第
4図C二基いて形成されたマスク(二よって、接続され
たものである。
@5囚に於いて、ピット6から客ピッ)10で示された
イミヂイエイトデータが「0」である表示の書き換え命
令が実行されると、ストローブ信号PSTBOとPBT
BICiが“1・となり、この2つのストローブ信号P
STBDとPFfTBICのみが接続されたANDゲー
トのだけが、その出力を°1゛とするため、料紙端子ψ
に“1・が印加されたラッテ回路(211が動作し、入
力端子LC印加されるセグメントデータ信号s e g
D11〜8egDgに送出されたデータを記憶する。具
体的には、出力端子P1に於けるタイミングXC対応す
るラッテ回路+211 +二は、セグメントデータ信号
Segpa(″−送出されたデータが記憶される。−万
ピット6からピット10で示されたイミデイエイトデー
タが「1」である表示書き換え命令が実行された場合に
は、ストローブ信号P8TBOとP8TB20が印加さ
れたANDゲート0.3によって、動作状態にされたラ
ッテ回路(21)のみ(二、セグメン[データ1酉号s
egDa〜θeFLDf!、が舌己憶される。例えば、
出力部子P51=於いて、タイミングx(:対応するラ
ッチゆj路C211+=はセグメントデータ信号θeg
l)al二送出されたデータが記憶されるが、出力端子
P1からP4に於けるラッテ回路1z1)の内容は変わ
らない。尚、これらの場合、セグメントデータ信号ee
gpa−,−segDg+Z送出されるデータは、第1
図;2於いて、データバス!141C送出されたデータ
を文字あるいは数字を表示するためのコード(二変換す
るデータデコーダ1131の出力である。
イミヂイエイトデータが「0」である表示の書き換え命
令が実行されると、ストローブ信号PSTBOとPBT
BICiが“1・となり、この2つのストローブ信号P
STBDとPFfTBICのみが接続されたANDゲー
トのだけが、その出力を°1゛とするため、料紙端子ψ
に“1・が印加されたラッテ回路(211が動作し、入
力端子LC印加されるセグメントデータ信号s e g
D11〜8egDgに送出されたデータを記憶する。具
体的には、出力端子P1に於けるタイミングXC対応す
るラッテ回路+211 +二は、セグメントデータ信号
Segpa(″−送出されたデータが記憶される。−万
ピット6からピット10で示されたイミデイエイトデー
タが「1」である表示書き換え命令が実行された場合に
は、ストローブ信号P8TBOとP8TB20が印加さ
れたANDゲート0.3によって、動作状態にされたラ
ッテ回路(21)のみ(二、セグメン[データ1酉号s
egDa〜θeFLDf!、が舌己憶される。例えば、
出力部子P51=於いて、タイミングx(:対応するラ
ッチゆj路C211+=はセグメントデータ信号θeg
l)al二送出されたデータが記憶されるが、出力端子
P1からP4に於けるラッテ回路1z1)の内容は変わ
らない。尚、これらの場合、セグメントデータ信号ee
gpa−,−segDg+Z送出されるデータは、第1
図;2於いて、データバス!141C送出されたデータ
を文字あるいは数字を表示するためのコード(二変換す
るデータデコーダ1131の出力である。
一万、ピット6からピット10のイミデイエイトデータ
が「7」の表示書き換え命令を実行t7た場合には、ス
トローブ信号PSTB5とPSTB2Gとが印加さ°れ
たANDゲートC31によって動作状聾にあるラップ回
路Iz+3、例えは、出力端子P4に於いて、タイミン
グYに関わるラッチioj路121)、が印加されたデ
ータを記憶する。
が「7」の表示書き換え命令を実行t7た場合には、ス
トローブ信号PSTB5とPSTB2Gとが印加さ°れ
たANDゲートC31によって動作状聾にあるラップ回
路Iz+3、例えは、出力端子P4に於いて、タイミン
グYに関わるラッチioj路121)、が印加されたデ
ータを記憶する。
本実施例では、第2ストローブパス’Illは出力蛯子
P1〜P24のラッテ回路T2+を制御し、咄6ストロ
ーブパス1121&は出力端子P25〜F4Bのランチ
回路121を、l、lJ御する様構成されているか、こ
れはマイクロコンピュータのテクブ(−於いて、ストさ
一ブ信号ンすべてう7す回路(2)の近9(:配線延在
すると、占有曲檀が大きくなり、好ましくン1いので2
つC二分割している。また第4図及びfS!5J+=於
いて、1つの表示書き換え命令で、8字:取セグメント
の表示データを紀憶さ赫る様、構成し定が、ドツトセグ
メントや図形等の、件合の如く、予め定められたセグメ
ント聞忘の組み合せがない壜台には、表示の薔き換え命
令コードのビットl)B>ら゛ごツ?10に示されるイ
ミディエイトデータの内容を異ならせ、−ル2因に示さ
れたストロ−フシエネレータ(7:の入出力論理特性C
二よって出力されるストロ−145号PITBIC,P
STB20及びPSTBO〜PSTB11のいずれか(
ニラッテlpi路(2)の入力ライン+191を接続す
る様(:、$4図の方法で割り付けること(二より、書
き換え命令で表示セグメント、即ち、それ(:対応する
ラッテ回路(21を指定することができると、共に、そ
の表示セグメントが接緒される出力端子は、出力端子P
1〜P48の中から任意に選択することができる。
P1〜P24のラッテ回路T2+を制御し、咄6ストロ
ーブパス1121&は出力端子P25〜F4Bのランチ
回路121を、l、lJ御する様構成されているか、こ
れはマイクロコンピュータのテクブ(−於いて、ストさ
一ブ信号ンすべてう7す回路(2)の近9(:配線延在
すると、占有曲檀が大きくなり、好ましくン1いので2
つC二分割している。また第4図及びfS!5J+=於
いて、1つの表示書き換え命令で、8字:取セグメント
の表示データを紀憶さ赫る様、構成し定が、ドツトセグ
メントや図形等の、件合の如く、予め定められたセグメ
ント聞忘の組み合せがない壜台には、表示の薔き換え命
令コードのビットl)B>ら゛ごツ?10に示されるイ
ミディエイトデータの内容を異ならせ、−ル2因に示さ
れたストロ−フシエネレータ(7:の入出力論理特性C
二よって出力されるストロ−145号PITBIC,P
STB20及びPSTBO〜PSTB11のいずれか(
ニラッテlpi路(2)の入力ライン+191を接続す
る様(:、$4図の方法で割り付けること(二より、書
き換え命令で表示セグメント、即ち、それ(:対応する
ラッテ回路(21を指定することができると、共に、そ
の表示セグメントが接緒される出力端子は、出力端子P
1〜P48の中から任意に選択することができる。
上述の如く本発明によれば、表示の書き牟え命令コード
(:含まれるイミデイエイトヂータによって複数ピット
のストローブ信号を作成し2、このストローブ信号が送
出されるストローブバス、及び表示すべきデータが送出
されるセグメントデータバスと、表示データを記憶する
ラッチ回路の入力ラインと(二よって、マトリクス状の
PLAを構成□ し、マイクロコンピュータの製造時l2用いられるマス
ク(二よって、ストローブパス及びセグメントデータバ
スと入力ラインとの接続を選択的C2行なうことC二よ
り、表示用出力端子がq@1する表示セグメントを任意
に設定でホると共に、1回のfyf’l令で貫き換えら
れる表示セグメントの数を任意に選べるものである。従
って、表示用出力端子の自由度が非常(二人Q (>、
;す、マイクロコンピュータの使用者が目出に表示λ2
置のセグメントパターンを避択できる利や、を有し、使
用肴にとって4史い砧いマイクロコンピュータが得られ
るものである。
(:含まれるイミデイエイトヂータによって複数ピット
のストローブ信号を作成し2、このストローブ信号が送
出されるストローブバス、及び表示すべきデータが送出
されるセグメントデータバスと、表示データを記憶する
ラッチ回路の入力ラインと(二よって、マトリクス状の
PLAを構成□ し、マイクロコンピュータの製造時l2用いられるマス
ク(二よって、ストローブパス及びセグメントデータバ
スと入力ラインとの接続を選択的C2行なうことC二よ
り、表示用出力端子がq@1する表示セグメントを任意
に設定でホると共に、1回のfyf’l令で貫き換えら
れる表示セグメントの数を任意に選べるものである。従
って、表示用出力端子の自由度が非常(二人Q (>、
;す、マイクロコンピュータの使用者が目出に表示λ2
置のセグメントパターンを避択できる利や、を有し、使
用肴にとって4史い砧いマイクロコンピュータが得られ
るものである。
第1し1は未発明の実施例を示すブロック図、第2図&
は弗1図(二股されたプトローブジェイ・レークの入出
力論理特注15χI、第6図は表示セグノ〉′トの接続
パターン図、第4図f区出力端子の#ilりけけ図、第
5図は@4図C二基いて接続された論理回路図である。 (]l+2(II・・−lぼ晶駆動回路、+2+(21
1・・・ラッチ回路、(31・・・ROM、(4)・・
・インストラクションレジスタ、15)・・・インスト
ラクションパス、[61・・・41川仰回[1’各、(
71・・・ストローブジェネレータ、11191Q場・
・・制f1進号、11111・・・鵜1ストローブバス
、ワD・・・・a2スト1コープパス、02・・−第3
ストローブパス、・1:p・・・データデコーダ、I・
・・データバス、1+ 5)+171・・・ゲート、t
lB・・・セグメントデータバス、(19・・・入力ラ
イン、・η・・・データ入力ライン、133)・・・A
NDゲー)、124+1”ノ訃・・制御@入力ライン。 出願人 三洋電Qn式会社外1名 代理人 弁理士 佐 野 静 夫
は弗1図(二股されたプトローブジェイ・レークの入出
力論理特注15χI、第6図は表示セグノ〉′トの接続
パターン図、第4図f区出力端子の#ilりけけ図、第
5図は@4図C二基いて接続された論理回路図である。 (]l+2(II・・−lぼ晶駆動回路、+2+(21
1・・・ラッチ回路、(31・・・ROM、(4)・・
・インストラクションレジスタ、15)・・・インスト
ラクションパス、[61・・・41川仰回[1’各、(
71・・・ストローブジェネレータ、11191Q場・
・・制f1進号、11111・・・鵜1ストローブバス
、ワD・・・・a2スト1コープパス、02・・−第3
ストローブパス、・1:p・・・データデコーダ、I・
・・データバス、1+ 5)+171・・・ゲート、t
lB・・・セグメントデータバス、(19・・・入力ラ
イン、・η・・・データ入力ライン、133)・・・A
NDゲー)、124+1”ノ訃・・制御@入力ライン。 出願人 三洋電Qn式会社外1名 代理人 弁理士 佐 野 静 夫
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、表示装置の駆動回路が内蔵されたマイクロコンピュ
ータに於いて、表示セグメント(一対応した複数のラッ
チ(ロ)路と、表示すべきセグメント信号が送出される
セグメントパーンパスと、実行さの れる命令4コードを6己1するインスト→グンヨンレジ
スタからイミヂイエイトデーダの少なくとも一部が印加
され、該イミデイエイトデータに基いてストローブ信号
を作成するストローブジェネレータと、該ストローブジ
ェネレータからストローブ信号が送出されるス)C7−
ブパスとを備え、明記セグメントデータバスの任意ビッ
ト及びストローブパスの任意ビットとを製造時のマスク
(:よって選択的C:+1?前記ラツテ回路に接慨する
ことC:より、表示用出力端子C:任意の表示セグメン
トを割り付けられることを特徴とする表示用出力端子を
有するマイクロコンピュータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57089543A JPS58205249A (ja) | 1982-05-25 | 1982-05-25 | 表示用出力端子を有するマイクロコンピユ−タ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57089543A JPS58205249A (ja) | 1982-05-25 | 1982-05-25 | 表示用出力端子を有するマイクロコンピユ−タ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58205249A true JPS58205249A (ja) | 1983-11-30 |
| JPS6318216B2 JPS6318216B2 (ja) | 1988-04-18 |
Family
ID=13973726
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57089543A Granted JPS58205249A (ja) | 1982-05-25 | 1982-05-25 | 表示用出力端子を有するマイクロコンピユ−タ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58205249A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53135677A (en) * | 1977-04-30 | 1978-11-27 | Sharp Corp | Electronic watch |
| JPS53143368A (en) * | 1977-05-20 | 1978-12-13 | Seiko Instr & Electronics Ltd | Electronic watch |
-
1982
- 1982-05-25 JP JP57089543A patent/JPS58205249A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53135677A (en) * | 1977-04-30 | 1978-11-27 | Sharp Corp | Electronic watch |
| JPS53143368A (en) * | 1977-05-20 | 1978-12-13 | Seiko Instr & Electronics Ltd | Electronic watch |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6318216B2 (ja) | 1988-04-18 |
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