JPS5820533B2 - プレスブラケット型電動機 - Google Patents
プレスブラケット型電動機Info
- Publication number
- JPS5820533B2 JPS5820533B2 JP51035481A JP3548176A JPS5820533B2 JP S5820533 B2 JPS5820533 B2 JP S5820533B2 JP 51035481 A JP51035481 A JP 51035481A JP 3548176 A JP3548176 A JP 3548176A JP S5820533 B2 JPS5820533 B2 JP S5820533B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frame
- fitting
- bearing bracket
- electric motor
- press
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Motor Or Generator Frames (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はベアリングブラケットおよびフレーム等の外殻
部品を、切削加工を伴なわずにプレス加工のみによって
所定の精度を確保するよう形成してなるプレスブラケッ
ト型電動機に関する。
部品を、切削加工を伴なわずにプレス加工のみによって
所定の精度を確保するよう形成してなるプレスブラケッ
ト型電動機に関する。
プレスブラケット型電動機としては従来より第4図に示
すごとき構造のものがあり、外殻部品であるベアリング
ブラケット1′とフレーム4′とはベアリングブラケッ
ト1′に有する複数の嵌合突起9′にフレーム4′の胴
端部を嵌合し、図のように長い通しボルト6′にて両者
を連結していた。
すごとき構造のものがあり、外殻部品であるベアリング
ブラケット1′とフレーム4′とはベアリングブラケッ
ト1′に有する複数の嵌合突起9′にフレーム4′の胴
端部を嵌合し、図のように長い通しボルト6′にて両者
を連結していた。
しかしながら上記のような場合、ベアリングブラケット
1′側の嵌合突起9′は切り押し加工等の手段にて形成
するので、嵌合突起9′の高さ即ちこの部分の嵌合長さ
lはほぼベアリングブラケット1′の板厚程度(通常1
.0〜3.0mm)L、かとれず、そのためこれに嵌合
するフレーム4′の胴端部は切削加工を行なって上記嵌
合精度を高める必要があり、加工工賃が高くなるという
欠点があった。
1′側の嵌合突起9′は切り押し加工等の手段にて形成
するので、嵌合突起9′の高さ即ちこの部分の嵌合長さ
lはほぼベアリングブラケット1′の板厚程度(通常1
.0〜3.0mm)L、かとれず、そのためこれに嵌合
するフレーム4′の胴端部は切削加工を行なって上記嵌
合精度を高める必要があり、加工工賃が高くなるという
欠点があった。
加えて、ベアリングブラケット1′側の嵌合突起9′は
上記のように切り押し加工等にて形成するため、全周に
設けることは無理であり、ベアリングブラケットとフレ
ームの嵌合力が弱いものであるのは勿論、嵌合突起9′
を有していない部分ではベアリングブラケット1′とフ
レーム4′の胴部端面との突合せ接触だけとなり、防水
性が悪く特別な防水手段が必要となった。
上記のように切り押し加工等にて形成するため、全周に
設けることは無理であり、ベアリングブラケットとフレ
ームの嵌合力が弱いものであるのは勿論、嵌合突起9′
を有していない部分ではベアリングブラケット1′とフ
レーム4′の胴部端面との突合せ接触だけとなり、防水
性が悪く特別な防水手段が必要となった。
殊にルームクーラー室外用モーター等の場合水浸入の原
因となる等の欠点があった。
因となる等の欠点があった。
しかも電動機組立てに際しては図のように長い通しボル
トを使用せねばならず、操作が面倒である土工経済であ
った。
トを使用せねばならず、操作が面倒である土工経済であ
った。
本発明は上記のような従来技術の欠点および不便を解消
し、外殻部品であるベアリングブラケットとフレームと
を全周にわたる強力良好な嵌合によって接続できるよう
なして、組立てを容易にするとともに両者の嵌合部分の
防水性を高め、使用上優れた効果のあるものを提供せん
として発明したものであり、ベアリングブラケットとフ
レームとをそれぞれ鉄板等の板材をプレス加工して形成
してなり、ベアリングブラケットには板材の周囲部を折
返して形成した重合周縁を有するとともに、折返し端部
を重合周縁の内周縁より直角に折曲延成した嵌合筒部を
有し、他方フレームはその胴部の開口側端部に該端部よ
り外方へ折曲延成した鍔縁を有し、このフレームの胴部
開口側端部を前記嵌合筒部の外側に前記鍔縁と重合周縁
とが相対接するように嵌合してベアリングブラケットと
フレームの両者を接続したことを特徴とするものである
。
し、外殻部品であるベアリングブラケットとフレームと
を全周にわたる強力良好な嵌合によって接続できるよう
なして、組立てを容易にするとともに両者の嵌合部分の
防水性を高め、使用上優れた効果のあるものを提供せん
として発明したものであり、ベアリングブラケットとフ
レームとをそれぞれ鉄板等の板材をプレス加工して形成
してなり、ベアリングブラケットには板材の周囲部を折
返して形成した重合周縁を有するとともに、折返し端部
を重合周縁の内周縁より直角に折曲延成した嵌合筒部を
有し、他方フレームはその胴部の開口側端部に該端部よ
り外方へ折曲延成した鍔縁を有し、このフレームの胴部
開口側端部を前記嵌合筒部の外側に前記鍔縁と重合周縁
とが相対接するように嵌合してベアリングブラケットと
フレームの両者を接続したことを特徴とするものである
。
以下にその実施例を図によりながら説明する。1は回転
軸2のベアリング3を嵌着保持するベアリングブラケッ
ト、4は固定子5を内装したフレームであり、この両者
によって電動機Aの外殻を構成している。
軸2のベアリング3を嵌着保持するベアリングブラケッ
ト、4は固定子5を内装したフレームであり、この両者
によって電動機Aの外殻を構成している。
このベアリングブラケット1とフレーム4とは何れも所
定の大きさにブランク抜きした鉄板等の板材をプレスに
より絞り曲げ加工して形成してなるもので、ベアリング
ブラケット1にはブランク抜きした板材の周囲部を内方
へ折返し重合した所要幅の重合周縁11を有するととも
に、折返し端部を重合周縁11と直角に折曲延成して突
出状態にしたフレーム4との嵌合筒部12を有しており
、絞り曲げによる歪み割れ等が生じないよう数回の段階
的なプレス加工により重合周縁11および嵌合筒部12
を形成している。
定の大きさにブランク抜きした鉄板等の板材をプレスに
より絞り曲げ加工して形成してなるもので、ベアリング
ブラケット1にはブランク抜きした板材の周囲部を内方
へ折返し重合した所要幅の重合周縁11を有するととも
に、折返し端部を重合周縁11と直角に折曲延成して突
出状態にしたフレーム4との嵌合筒部12を有しており
、絞り曲げによる歪み割れ等が生じないよう数回の段階
的なプレス加工により重合周縁11および嵌合筒部12
を形成している。
そしてこのベアリングブラケット1の嵌合筒部12の外
側にフレーム4の胴部41の開口側端部を嵌合してベア
リングブラケット1とフレーム4の両者を接続している
ものであり、特にフレーム4には胴部41の開口側端部
に該端部を外方へ折曲して延成した鍔縁42を有してお
り、前記嵌合接続状態においてこの鍔縁42を重合周縁
11に相対接させるようにして接触面積を多くしている
。
側にフレーム4の胴部41の開口側端部を嵌合してベア
リングブラケット1とフレーム4の両者を接続している
ものであり、特にフレーム4には胴部41の開口側端部
に該端部を外方へ折曲して延成した鍔縁42を有してお
り、前記嵌合接続状態においてこの鍔縁42を重合周縁
11に相対接させるようにして接触面積を多くしている
。
なお、嵌合筒部12の折曲形成によって折曲部分にアー
ルR□ができるが、このアールR0に対しフレーム4側
の鍔縁42の折曲形成によってできる折曲部分のアール
R2を僅かに太きくしておけば、ベアリングブラケット
1とフレーム4の嵌合作業を円滑に行なえ、しかも嵌合
状態を高精度のものにできる。
ルR□ができるが、このアールR0に対しフレーム4側
の鍔縁42の折曲形成によってできる折曲部分のアール
R2を僅かに太きくしておけば、ベアリングブラケット
1とフレーム4の嵌合作業を円滑に行なえ、しかも嵌合
状態を高精度のものにできる。
また上記のように嵌合接続したベアリングブラケット1
とフレーム4とは、通常、第1図(第2図)に示すよう
にベアリングブラケット1側の重合周縁11とフレーム
4側の鍔縁42とを通しボルト6にて締結するものであ
るが、第3図のように、ベアリングブラケット1とフレ
ーム4両者の嵌合部分の一方部ち嵌合筒部11とフレー
ム4の胴部41の一方に凸部γを、また他方に凸部1が
嵌まる四部8をそれぞれプレス加工による押出しによっ
て所要個所に形成し、嵌合筒部12に対するフレーム4
の嵌合とともに凸部γと凹部8とを嵌合することにより
、嵌合のみによって両者を接続することもでき、この場
合通しボルト6が不要であるので、経済的である主組立
て操作がきわめて容易となる。
とフレーム4とは、通常、第1図(第2図)に示すよう
にベアリングブラケット1側の重合周縁11とフレーム
4側の鍔縁42とを通しボルト6にて締結するものであ
るが、第3図のように、ベアリングブラケット1とフレ
ーム4両者の嵌合部分の一方部ち嵌合筒部11とフレー
ム4の胴部41の一方に凸部γを、また他方に凸部1が
嵌まる四部8をそれぞれプレス加工による押出しによっ
て所要個所に形成し、嵌合筒部12に対するフレーム4
の嵌合とともに凸部γと凹部8とを嵌合することにより
、嵌合のみによって両者を接続することもでき、この場
合通しボルト6が不要であるので、経済的である主組立
て操作がきわめて容易となる。
凸部γは全周にわたるものであってもまた不連続のもの
であってもよいが、凹部8は連続状に形成するほうが凸
部γを嵌合し易すく好ましいものである。
であってもよいが、凹部8は連続状に形成するほうが凸
部γを嵌合し易すく好ましいものである。
さらにベアリングブラケット1とフレーム4の嵌合部分
に接着剤を塗布しておき両者を嵌合とともに接着剤にて
結合することも可能である。
に接着剤を塗布しておき両者を嵌合とともに接着剤にて
結合することも可能である。
以上のように本発明は、外殻部品一方のベアリングブラ
ケット1には、板材の周囲部を内方へ折返し重合して形
成した重合周縁11を有するとともに、折返し端部を重
合周縁11と直角に折曲して延成した嵌合筒部12を有
し、他方のフレーム4にはその胴部41の開口側端部に
該端部を外方へ折曲延成した鍔縁42を有し、このフレ
ーム4の胴部41の開口側端部を前記嵌合筒部12の外
側に嵌合することに−より接続してなるものであるから
、フレーム4とベアリングブラケット1との嵌合部分が
全周に亘って一様に形成され、嵌合接触面積が大きく、
かつ該嵌合部分におけるフレーム4の開口側端部は鍔縁
42により補強されるとともに、ベアリングブラケット
10周縁部の重合周縁11による補強効果で筒金筒部1
2の強度も増し、安定性および水密性良好な嵌合状態を
得ることができるは勿論、特に本発明では上記フレーム
4の開口側端部とベアリングブラケットの嵌合筒部12
の嵌合とともに、この嵌合接触面とは直角の面をなす前
記鍔縁42と重合周縁11とをも相対接させて、軸心方
向と径方向との二面接触により接続するものであるから
、フレーム4とブラケット1両者の接触面積が広くて一
層水密効果に優れ、しかも軸心方向の移動規制および位
置決め効果があって安定性もさらに良好となる上、組立
て製造時におけるフレーム4とベアリングブラケット1
との嵌合の際には、前記重合周縁11と鍔縁42との対
接により自然的に位置決めでき、嵌合操作が行ない易く
かつ嵌合状態が一定の製品を容易に得ることができ、組
立て作業を簡略化できる。
ケット1には、板材の周囲部を内方へ折返し重合して形
成した重合周縁11を有するとともに、折返し端部を重
合周縁11と直角に折曲して延成した嵌合筒部12を有
し、他方のフレーム4にはその胴部41の開口側端部に
該端部を外方へ折曲延成した鍔縁42を有し、このフレ
ーム4の胴部41の開口側端部を前記嵌合筒部12の外
側に嵌合することに−より接続してなるものであるから
、フレーム4とベアリングブラケット1との嵌合部分が
全周に亘って一様に形成され、嵌合接触面積が大きく、
かつ該嵌合部分におけるフレーム4の開口側端部は鍔縁
42により補強されるとともに、ベアリングブラケット
10周縁部の重合周縁11による補強効果で筒金筒部1
2の強度も増し、安定性および水密性良好な嵌合状態を
得ることができるは勿論、特に本発明では上記フレーム
4の開口側端部とベアリングブラケットの嵌合筒部12
の嵌合とともに、この嵌合接触面とは直角の面をなす前
記鍔縁42と重合周縁11とをも相対接させて、軸心方
向と径方向との二面接触により接続するものであるから
、フレーム4とブラケット1両者の接触面積が広くて一
層水密効果に優れ、しかも軸心方向の移動規制および位
置決め効果があって安定性もさらに良好となる上、組立
て製造時におけるフレーム4とベアリングブラケット1
との嵌合の際には、前記重合周縁11と鍔縁42との対
接により自然的に位置決めでき、嵌合操作が行ない易く
かつ嵌合状態が一定の製品を容易に得ることができ、組
立て作業を簡略化できる。
さらに、ベアリングブラケット1とフレーム4をボルト
にて締結する場合にも、前記重合周縁11と鍔縁42と
の接合部分を利用して電動機内部とは関係なく短かい通
しボルト6で容易に締結できる。
にて締結する場合にも、前記重合周縁11と鍔縁42と
の接合部分を利用して電動機内部とは関係なく短かい通
しボルト6で容易に締結できる。
その上ベアリングブラケット1およびフレーム4は何れ
もブランク抜きした鉄板等の板材をプレス加工して形成
するので容易に製作できるものであり、嵌合筒部12の
高さLは、必ずしも全周にわたって一定にしなくてもよ
く、フレーム4との嵌合必要長さaを確保するのに充分
な寸法になるよう板材の寸法を適宜定めて形成すればよ
く、切削加工を要することなく所定の精度を確保したベ
アリングブラケット1を形成でき加工工賃が安価である
上、この嵌合筒部12の高さLを高くすれば、嵌合筒部
12とフレーム4との嵌合による結合力が強くなり、安
定性が増すとともに防水性を向上し得ることになる。
もブランク抜きした鉄板等の板材をプレス加工して形成
するので容易に製作できるものであり、嵌合筒部12の
高さLは、必ずしも全周にわたって一定にしなくてもよ
く、フレーム4との嵌合必要長さaを確保するのに充分
な寸法になるよう板材の寸法を適宜定めて形成すればよ
く、切削加工を要することなく所定の精度を確保したベ
アリングブラケット1を形成でき加工工賃が安価である
上、この嵌合筒部12の高さLを高くすれば、嵌合筒部
12とフレーム4との嵌合による結合力が強くなり、安
定性が増すとともに防水性を向上し得ることになる。
従って本発明は外殻部品であるベアリングブラケットと
フレームの嵌合が安定性よく強力に行なえ組立て容易で
あるとともに、嵌合部分の防水性を非常に高め得た使用
効果の優れたものを低置に提供できる発明である。
フレームの嵌合が安定性よく強力に行なえ組立て容易で
あるとともに、嵌合部分の防水性を非常に高め得た使用
効果の優れたものを低置に提供できる発明である。
第1図は本発明品の縦断正面図、第2図は前回要部の拡
大図、第3図は別の実施例を示す一部の断面図、第4図
は従来品を示す縦断正面図である。 1・・・・・・ベアリングブラケット、11・・・・・
・重合周縁、12・・・・・・嵌合筒部、4・・・・・
・フレーム、41・・・・・・胴部、42・・・・・・
鍔縁、6・・・・・・通しボルト、γ・・・・・・凸部
、8・・・・・・凹部。
大図、第3図は別の実施例を示す一部の断面図、第4図
は従来品を示す縦断正面図である。 1・・・・・・ベアリングブラケット、11・・・・・
・重合周縁、12・・・・・・嵌合筒部、4・・・・・
・フレーム、41・・・・・・胴部、42・・・・・・
鍔縁、6・・・・・・通しボルト、γ・・・・・・凸部
、8・・・・・・凹部。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 外殻部品であるベアリングブラケット1とフレーム
4とをそれぞれ鉄板等の板材をプレス加工して形成して
なり、ベアリングブラケット1は、板材の周囲部を内方
へ折返し重合して形成した重合周縁11を有するととも
に、前記折返し端部を重合周縁11の内周縁より直角に
折曲して延成した嵌合筒部12を有し、他方フレーム4
はその胴部41の開口側端部に該端部より外方へ折曲延
成した鍔縁42を有し、このフレーム4の胴部41の開
口側端部を前記嵌合筒部12の外側に前記鍔縁42と重
合周縁11とが相対接するように嵌合して、ベアリング
ブラケット1とフレーム40両者を接続したことを特徴
とするプレスブラケット型電動機。 2 嵌合筒部12の折曲形成によってできる折曲部分の
アールR1に対し、鍔縁42の折曲形成によってできる
折曲部分のアールR2を大きくしたことを特徴とする特
許請求の範囲第1項記載のプレスブラケット型電動機。 3 ベアリングブラケット10重合周縁11とフレーム
4の鍔縁42とを通しボルト6にて締結したことを特徴
とする特許請求の範囲第1項または第2項記載のプレス
ブラケット型電動機。 4 ベアリングブラケットの嵌合筒部12とフレーム4
の胴部41との嵌合部分には一方に凸部γを、他方に凸
部γが嵌まる凹部8をそれぞれプレス加工による押出し
によって形成し、嵌合筒部11に対するフレーム4の嵌
合とともに凸部γと凹部8とを嵌合して両者を接続した
ことを特徴とする特許請求の範囲第1項または第2項記
載のプレスブラケット型電動機。 5 ベアリングブラケット1の嵌合筒部12とフレーム
4の胴部41との嵌合部分を接着剤にて結合したことを
特徴とする特許請求の範囲第1項または第2項記載のプ
レスブラケット型電動機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP51035481A JPS5820533B2 (ja) | 1976-03-30 | 1976-03-30 | プレスブラケット型電動機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP51035481A JPS5820533B2 (ja) | 1976-03-30 | 1976-03-30 | プレスブラケット型電動機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS52118205A JPS52118205A (en) | 1977-10-04 |
| JPS5820533B2 true JPS5820533B2 (ja) | 1983-04-23 |
Family
ID=12442940
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP51035481A Expired JPS5820533B2 (ja) | 1976-03-30 | 1976-03-30 | プレスブラケット型電動機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5820533B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101567170B1 (ko) * | 2013-12-23 | 2015-11-10 | 뉴모텍(주) | 팬 모터 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5234568Y2 (ja) * | 1974-05-17 | 1977-08-06 |
-
1976
- 1976-03-30 JP JP51035481A patent/JPS5820533B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS52118205A (en) | 1977-10-04 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS5820533B2 (ja) | プレスブラケット型電動機 | |
| JPS5894528A (ja) | 多角形立坑用土留壁 | |
| JPS5840366Y2 (ja) | 球状継手 | |
| JPS6239240Y2 (ja) | ||
| JPS5852856Y2 (ja) | 小型回転電機の防振防水構造 | |
| JPH0312876Y2 (ja) | ||
| JPS59294B2 (ja) | 電動機用継鉄の形成方法 | |
| JPS60154496U (ja) | シ−ルド掘進機 | |
| JPS63109552U (ja) | ||
| JPS60229644A (ja) | 小型モ−タ | |
| JPS5892488U (ja) | モ−ノポンプ | |
| JPS63166692U (ja) | ||
| JP2000299958A (ja) | 水中電動機 | |
| JP3145605B2 (ja) | ケーシングチューブ | |
| JPH01108459U (ja) | ||
| JPS628828U (ja) | ||
| JPS5817851Y2 (ja) | 壁面パネル | |
| JPS6331276U (ja) | ||
| JPH0667673U (ja) | 壁体の取付構造 | |
| JPH0444498U (ja) | ||
| JPS63102842U (ja) | ||
| JPS61136293U (ja) | ||
| JPS5896301U (ja) | 導波管 | |
| JPH0376929U (ja) | ||
| JPH03114591U (ja) |