JPS58205401A - 刈取収穫機の自動操向制御装置 - Google Patents
刈取収穫機の自動操向制御装置Info
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- JPS58205401A JPS58205401A JP57087154A JP8715482A JPS58205401A JP S58205401 A JPS58205401 A JP S58205401A JP 57087154 A JP57087154 A JP 57087154A JP 8715482 A JP8715482 A JP 8715482A JP S58205401 A JPS58205401 A JP S58205401A
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- control
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- Control Of Position, Course, Altitude, Or Attitude Of Moving Bodies (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明に、己ンバイン等の刈双収穫濃ζ17c2.する
検問tfflJ画装置に関丁@コ 普圃・上記検問制御におtハてに噴立役桿導入径路に導
入された役桿味の1方間位置を検出する之/)セて、株
との接触にさって後退変位するセンナ−金利用し、この
でンプーの変位でオフ・オフ接点をの換える構成が採用
されているのであるが、殺程は断a的に植えられている
之めに、fl、@VCおいてはセンナ−が株から外れて
セッサー信号が途切れることになり、又、局部的に横方
向に外rL次味によってでノサー信号が突発的に変助す
るこ七もあり、0の′ようなセンブー信号の不当な変#
PCよる4#**なく丁ために、採用でセッサーが株か
ら外れたときに信号全保持する遅延回部や、突発的な信
号を環視丁り之のの遅延回路、等を制al−] 、賂に
組込んでセフ1−信号の層償と行りで2.す、どうして
t制!IIEIJ路揖収が複雑になりがちで\あジt0 木発明(ζ、オフ・オフ式のセンブーを用い念制画装置
に見られ次上記不具合金解消することを目的と、し、植
立役桿導入径路の測m15に、導入し几植立般桿株に接
当して後退変位し、その後退量に6し皮大ささの出力を
出すアナログ式のセンブー’に復4f位目在に設置下、
こので)丈−の前記出力?平均処理するEj路−と、こ
こで処理さf″L之モ均化信号と多め8尼しである基準
信号と金比較丁0回格と、前記平均化信号が前記両基準
信号の間にあるように4 :ci7手段手段切作動る操
lO]@#jJ機構とを装備しであること全特徴とする
。
検問tfflJ画装置に関丁@コ 普圃・上記検問制御におtハてに噴立役桿導入径路に導
入された役桿味の1方間位置を検出する之/)セて、株
との接触にさって後退変位するセンナ−金利用し、この
でンプーの変位でオフ・オフ接点をの換える構成が採用
されているのであるが、殺程は断a的に植えられている
之めに、fl、@VCおいてはセンナ−が株から外れて
セッサー信号が途切れることになり、又、局部的に横方
向に外rL次味によってでノサー信号が突発的に変助す
るこ七もあり、0の′ようなセンブー信号の不当な変#
PCよる4#**なく丁ために、採用でセッサーが株か
ら外れたときに信号全保持する遅延回部や、突発的な信
号を環視丁り之のの遅延回路、等を制al−] 、賂に
組込んでセフ1−信号の層償と行りで2.す、どうして
t制!IIEIJ路揖収が複雑になりがちで\あジt0 木発明(ζ、オフ・オフ式のセンブーを用い念制画装置
に見られ次上記不具合金解消することを目的と、し、植
立役桿導入径路の測m15に、導入し几植立般桿株に接
当して後退変位し、その後退量に6し皮大ささの出力を
出すアナログ式のセンブー’に復4f位目在に設置下、
こので)丈−の前記出力?平均処理するEj路−と、こ
こで処理さf″L之モ均化信号と多め8尼しである基準
信号と金比較丁0回格と、前記平均化信号が前記両基準
信号の間にあるように4 :ci7手段手段切作動る操
lO]@#jJ機構とを装備しであること全特徴とする
。
つξす、木宛明でにアナログ式センサーの出力t′ヒ均
化してでンテ−の平均的&4m、置全求めて沫の位置全
判りIJT心ようにし℃ので、株1■にひ、するセンサ
ーの味からb外れてよる信号の途切れや、−味だけ味が
膚に偏って(1)り場合の突@同な信8変切2、例えV
ゴ噴号回路等で構成でさるーlI囚の平均匙理&J名で
補償下ることかでさ、従つご、異つ氷1京lAによる不
都合なセンブー信8変動金各ボ因7て心じt補償1q烙
−で補償下ゐ従来に比して制匍回路構我が簡単なものと
tつ之。
化してでンテ−の平均的&4m、置全求めて沫の位置全
判りIJT心ようにし℃ので、株1■にひ、するセンサ
ーの味からb外れてよる信号の途切れや、−味だけ味が
膚に偏って(1)り場合の突@同な信8変切2、例えV
ゴ噴号回路等で構成でさるーlI囚の平均匙理&J名で
補償下ることかでさ、従つご、異つ氷1京lAによる不
都合なセンブー信8変動金各ボ因7て心じt補償1q烙
−で補償下ゐ従来に比して制匍回路構我が簡単なものと
tつ之。
次に3発明の夷J甑例全図[IIIt/c基つ、八て説
明する。
明する。
第1図v′iλ条刈りコンバインの刈取部及び走行部)
概略を示すものであって、刈な邪に(グfの植立穀稈導
入径路CI、IJ・(L2)が形成されるとともに、各
径路ごとに引吊し装置2)・12)が配備されている。
概略を示すものであって、刈な邪に(グfの植立穀稈導
入径路CI、IJ・(L2)が形成されるとともに、各
径路ごとに引吊し装置2)・12)が配備されている。
走行部に、ミッションブース(3)の左右に配IRL
之゛クローラ走行装置(4L)・(4R)を操向・クラ
ッチ(5L)・(5R)で独立的VC@C断切すること
で機体検問を行うよう構成されていて、前記操向クラッ
チ(5L)・(5R)、は単切柴油圧シリング(6L)
・(6R)で操作0T駈aiっている。 そして、この
コンバインに操縦部17)の設けられてい61jlll
を既刈#)価として刈取走行fりのが王の作業杉患とし
ているフ @記テ゛パイダ支愕杆群のうらの中央の支持杆(1b)
に灯、左右の径路(Ll)・(L2)に導入し之役桿昧
−が股を距離以上にこの支持杆(lb)に接近丁なと、
この役桿株に接本して後退揺薊変位する役稈存否噴出用
の第/゛ごノ丈−(S、)及び第2センサー(S2)が
装着されている。 又、最も既刈り側に位置するfバイ
ブ支持杆(1c)にぼ、右側の径路(L2)に導入され
t役桿株との接触によって後退揺切変位する第3ヤンプ
ー(S3)が設けられて1.)るつ 明記−A 、/’ 、 !−セシ丈−(Sl)’ (S
’2 )は、殺稈株との螢触によって@路fる材間型ス
イッチとして構成されて沓り、第一2図に示すようVC
C前記油圧クリング6L+・(6R)の作at司どの電
磁制御弁48iの左旋回用駆IF1回路(9L)と右旋
回用駆助回路(9し、で接続さ几て、)口、 又、曲記
嘉JセンサーxS3jげ、穀稈抹と、の接触、・ζよる
後退揺動角に工師し土市王の、出力て収出丁I」伝式町
変抵抗器として肴吸され、枦2図に示すよう♂C左石旋
p1用駆鰐′Pj路(几)・(9R)に度続されて・八
るっ萌、第2凶中の符号(AIJ・・(淘ンにアンド回
路、(Rr)”・(R5)汀オア回路、+IJα反版回
路、10)に立下り遅延jノ路、Illは用人18号発
生d路で・ある。 又、符号1121に槓丹口路、・L
l及び14は比較刊づり凹路、ill及びは!ぽ基準電
圧1発生回路でる次1こ上記制#装置と用I/−1九目
切操回制−形幣の昨朝゛シこつ1/−1で説明する。−
■ 条刈り操向制御 第8図に示すようIC@立般桿穀稈沿う′条刈す時にげ
処l、第2七ンプー(S、J・(S2)が妖に穀稈株に
触れて開路するととがないので遅延回路、lO)の出力
は「低」〔以下、Llと4記する〕となり、こj)、1
めアンFLgl路(A5)・(A6)の出力も4にtL
Iトなる。 従って、この場合に第3ヤンプー(S3)
に操向?ff1J−作・動に関会しよくなる。
之゛クローラ走行装置(4L)・(4R)を操向・クラ
ッチ(5L)・(5R)で独立的VC@C断切すること
で機体検問を行うよう構成されていて、前記操向クラッ
チ(5L)・(5R)、は単切柴油圧シリング(6L)
・(6R)で操作0T駈aiっている。 そして、この
コンバインに操縦部17)の設けられてい61jlll
を既刈#)価として刈取走行fりのが王の作業杉患とし
ているフ @記テ゛パイダ支愕杆群のうらの中央の支持杆(1b)
に灯、左右の径路(Ll)・(L2)に導入し之役桿昧
−が股を距離以上にこの支持杆(lb)に接近丁なと、
この役桿株に接本して後退揺薊変位する役稈存否噴出用
の第/゛ごノ丈−(S、)及び第2センサー(S2)が
装着されている。 又、最も既刈り側に位置するfバイ
ブ支持杆(1c)にぼ、右側の径路(L2)に導入され
t役桿株との接触によって後退揺切変位する第3ヤンプ
ー(S3)が設けられて1.)るつ 明記−A 、/’ 、 !−セシ丈−(Sl)’ (S
’2 )は、殺稈株との螢触によって@路fる材間型ス
イッチとして構成されて沓り、第一2図に示すようVC
C前記油圧クリング6L+・(6R)の作at司どの電
磁制御弁48iの左旋回用駆IF1回路(9L)と右旋
回用駆助回路(9し、で接続さ几て、)口、 又、曲記
嘉JセンサーxS3jげ、穀稈抹と、の接触、・ζよる
後退揺動角に工師し土市王の、出力て収出丁I」伝式町
変抵抗器として肴吸され、枦2図に示すよう♂C左石旋
p1用駆鰐′Pj路(几)・(9R)に度続されて・八
るっ萌、第2凶中の符号(AIJ・・(淘ンにアンド回
路、(Rr)”・(R5)汀オア回路、+IJα反版回
路、10)に立下り遅延jノ路、Illは用人18号発
生d路で・ある。 又、符号1121に槓丹口路、・L
l及び14は比較刊づり凹路、ill及びは!ぽ基準電
圧1発生回路でる次1こ上記制#装置と用I/−1九目
切操回制−形幣の昨朝゛シこつ1/−1で説明する。−
■ 条刈り操向制御 第8図に示すようIC@立般桿穀稈沿う′条刈す時にげ
処l、第2七ンプー(S、J・(S2)が妖に穀稈株に
触れて開路するととがないので遅延回路、lO)の出力
は「低」〔以下、Llと4記する〕となり、こj)、1
めアンFLgl路(A5)・(A6)の出力も4にtL
Iトなる。 従って、この場合に第3ヤンプー(S3)
に操向?ff1J−作・動に関会しよくなる。
ここで、石3図・′)二う・′て第i、;@1−セッサ
ー(S−・(S2)が共に段憚株から外れて・、・)り
と、両セノプー(Sl)・(S2)の出刃が夫々、LI
であるからアンドLE’J ’i!it (A3 )
・(A4 )の出力も+LIとなり、左右の駆#J…J
路(9L)・(9R)がオフに維、待さ゛れ、機体ぼ(
直進fるユ この、伏忠から般桿が機体に対して相対的に右側に片寄
ると、fJ/セッサ、 (St:のみが休に接触して
、での出力が1−高」〔以下、HIと略記する〕となり
、オア回′1lr(Rr)、アンド回路(A2)及びオ
フ回路(R2)の出力が夫々(Hlとなりて・闇′に言
号発生I!:Ij路曲j起切され、この回路(111か
らの出力が(H(+I;)を礫返す。 従って、アンド
回路(A、)及びオア回!1r(R3)の出力が()l
+−1−L)全繰返し、右旋回用駆1iEI]回路(9
RJが間欠的に起助され、第lセンナ−(Sl)が株か
ら外れるまで磯湊げ緩や力・に右旋回されてゆく。
ー(S−・(S2)が共に段憚株から外れて・、・)り
と、両セノプー(Sl)・(S2)の出刃が夫々、LI
であるからアンドLE’J ’i!it (A3 )
・(A4 )の出力も+LIとなり、左右の駆#J…J
路(9L)・(9R)がオフに維、待さ゛れ、機体ぼ(
直進fるユ この、伏忠から般桿が機体に対して相対的に右側に片寄
ると、fJ/セッサ、 (St:のみが休に接触して
、での出力が1−高」〔以下、HIと略記する〕となり
、オア回′1lr(Rr)、アンド回路(A2)及びオ
フ回路(R2)の出力が夫々(Hlとなりて・闇′に言
号発生I!:Ij路曲j起切され、この回路(111か
らの出力が(H(+I;)を礫返す。 従って、アンド
回路(A、)及びオア回!1r(R3)の出力が()l
+−1−L)全繰返し、右旋回用駆1iEI]回路(9
RJが間欠的に起助され、第lセンナ−(Sl)が株か
ら外れるまで磯湊げ緩や力・に右旋回されてゆく。
X、役桿が機体に対して相対部に左側に片寄ると、′弔
2センサー(S2)のみが株に接触してその出力がiH
Iとなり、この場合にオアlL:Ij路(R4)のさの
出力が(f(<−L)金蝶返して左旋回用@切回路(9
L)が1闇人駆切され、機体ぽ左旋回してゆくのである
。
2センサー(S2)のみが株に接触してその出力がiH
Iとなり、この場合にオアlL:Ij路(R4)のさの
出力が(f(<−L)金蝶返して左旋回用@切回路(9
L)が1闇人駆切され、機体ぽ左旋回してゆくのである
。
■ 横刈り制御回形粗
第5図に示fようIて、植立設桿列を横切る方向に走行
する横刈り時に、ぽ、第19名コセンサー(Sθ・(S
2)が常に設桿株に接触することとなり、このtめ、ア
ンド回路(Al)の出力が田)と、2す、この出力の反
転出力を受けるrンド回、II!r(A2)の出力1−
ff (Llとなりク 従って・アンド回路(A3)覧
A4Jの出力が虜にtLIとパより、第l1石コセンサ
ー(Sl)・(s′2)は検問制御作切に関係しlくな
る。 尚、機体進行に伴って第1、嘉Jセンブー(Sl
)・(S′?)に条i田に2いて株から外れるが、この
外れ時間よりも長い遅延時間を設fし之xFr>遅延回
路101を組込んである之め、横刈り′【入って一旦両
センサー(Sl)・(S2)が共に珠に触れ之のらに、
常に遅延回路噛の出力1’ff tH)に維持される。
する横刈り時に、ぽ、第19名コセンサー(Sθ・(S
2)が常に設桿株に接触することとなり、このtめ、ア
ンド回路(Al)の出力が田)と、2す、この出力の反
転出力を受けるrンド回、II!r(A2)の出力1−
ff (Llとなりク 従って・アンド回路(A3)覧
A4Jの出力が虜にtLIとパより、第l1石コセンサ
ー(Sl)・(s′2)は検問制御作切に関係しlくな
る。 尚、機体進行に伴って第1、嘉Jセンブー(Sl
)・(S′?)に条i田に2いて株から外れるが、この
外れ時間よりも長い遅延時間を設fし之xFr>遅延回
路101を組込んである之め、横刈り′【入って一旦両
センサー(Sl)・(S2)が共に珠に触れ之のらに、
常に遅延回路噛の出力1’ff tH)に維持される。
そして、この状態でぽ検問制御に之ずざわるオフ1!!
l 路(R3)、”(R4) Its 4 J ! ン
V −(Ss) ノWjl出系の与i/I:関係して作
:IEIIIfるっ前記第J’(!ンサー(S3)か役
桿列/)4部の株に触れながら前進すめと、株七炙ンサ
ー(s3ンとの接近具合に工ってセンサーバーの帰動角
ぜが変化し、fJ7図に不丁ように鋸歯状の出力tVI
が得られる。 でt、、 −r 11ごの出力tv+は
槓が回格功で干均化匙坤さnてル/、粥2比較判別l!
!回路、;11 + t14でii、粥i基準電圧(V
l)・Cv2)と比較されるり ここで、株の右++1114部が中立範囲tblに′存
在して・、−すると、その出力信号(vJぽ第7図中の
lbJのようになって平均化石力(vb)は同基準電圧
(V、)’L’b)ノ中間にある、(v、 (Vb(V
2 ) 。
l 路(R3)、”(R4) Its 4 J ! ン
V −(Ss) ノWjl出系の与i/I:関係して作
:IEIIIfるっ前記第J’(!ンサー(S3)か役
桿列/)4部の株に触れながら前進すめと、株七炙ンサ
ー(s3ンとの接近具合に工ってセンサーバーの帰動角
ぜが変化し、fJ7図に不丁ように鋸歯状の出力tVI
が得られる。 でt、、 −r 11ごの出力tv+は
槓が回格功で干均化匙坤さnてル/、粥2比較判別l!
!回路、;11 + t14でii、粥i基準電圧(V
l)・Cv2)と比較されるり ここで、株の右++1114部が中立範囲tblに′存
在して・、−すると、その出力信号(vJぽ第7図中の
lbJのようになって平均化石力(vb)は同基準電圧
(V、)’L’b)ノ中間にある、(v、 (Vb(V
2 ) 。
従つ゛て゛このとき両比較判別回路111・Iの出力r
r共だtLlとなり、直進が保定ル。。
r共だtLlとなり、直進が保定ル。。
そして、株が機体に対して相対的に右側に寄ってぬ囲+
alに入るお、センデー出力1vlは第7図中、7)1
41のようになり、このときの平均化出力(Va)に高
ノベルのも2基準電王(、V2)J:り高くなる(Va
、> V2 )。 蛇ってこの場合は、者2比較判別
回路+41の孕の出力がIH)と;tす、間欠信号発生
回路11)が起動されるつ そして、亡のパルス出力で
アンド回!(As)が作罰して出力が(H<−L)金、
渠返し、オア回卓(R1)全弁して右旋回用駆期、すj
路(9R)が間欠駆刈され又、味が機体に対して泪対司
に左側に寄りて範囲+C) l/l:入なと、センサー
出力・Vjに第7図中l’)(cIもしくは(C勺のよ
うンでなり、−含の平均化出力(Vc)に低レベルの第
1基準゛市王(Vl)より低くなる( Vc (V、
)。 従ってこの湯浴に、第/比較判別回路[3のみの
出力がIHIとなり、間欠1言号発生回路間の出力で7
51回路(曳〕及びオア回路(R4)の出力が(昼〈→
L)を礫返し、左旋回用駆動回路(9L)が、閏欠駆切
されりのである。
alに入るお、センデー出力1vlは第7図中、7)1
41のようになり、このときの平均化出力(Va)に高
ノベルのも2基準電王(、V2)J:り高くなる(Va
、> V2 )。 蛇ってこの場合は、者2比較判別
回路+41の孕の出力がIH)と;tす、間欠信号発生
回路11)が起動されるつ そして、亡のパルス出力で
アンド回!(As)が作罰して出力が(H<−L)金、
渠返し、オア回卓(R1)全弁して右旋回用駆期、すj
路(9R)が間欠駆刈され又、味が機体に対して泪対司
に左側に寄りて範囲+C) l/l:入なと、センサー
出力・Vjに第7図中l’)(cIもしくは(C勺のよ
うンでなり、−含の平均化出力(Vc)に低レベルの第
1基準゛市王(Vl)より低くなる( Vc (V、
)。 従ってこの湯浴に、第/比較判別回路[3のみの
出力がIHIとなり、間欠1言号発生回路間の出力で7
51回路(曳〕及びオア回路(R4)の出力が(昼〈→
L)を礫返し、左旋回用駆動回路(9L)が、閏欠駆切
されりのである。
以との作aに1しへて、機体の走行速・Wが速くなりと
第7図に示したセンナ−出力+vlに第9図に示すよう
IIC^化して、平均化出力tVIがレベルrツブfる
。 この之め直進@囲が老体内に左側に偏位し之伏害で
安尼する。 この工うGて走行速(、こ裏って直進範」
が偏位する問題を解消し1℃のが躬8図の構仮で59、
この場合jげ、走行速・Wをアナログg y〕セノプ−
(S、+で、噴出し、高速になり、よど減算…J洛、l
ηに加える。成算1言号(△V)の1直を尺きくし、も
って走行速・ず増大に拘わらず、昧の存在範囲に応じ之
出力(ゾ)が1尋られるようにしであるっ尚、上記と同
等の結−i金碍0之めにに、逆に基準電圧(V、J・(
V2 Jを走行速ず増大に伴って増加修正することも考
えられるっ 又、本発明ぽ部用つ制」の場合に特に有効に利用でき0
〕1、条刈り制@に通用fっこともg易でbも。
第7図に示したセンナ−出力+vlに第9図に示すよう
IIC^化して、平均化出力tVIがレベルrツブfる
。 この之め直進@囲が老体内に左側に偏位し之伏害で
安尼する。 この工うGて走行速(、こ裏って直進範」
が偏位する問題を解消し1℃のが躬8図の構仮で59、
この場合jげ、走行速・Wをアナログg y〕セノプ−
(S、+で、噴出し、高速になり、よど減算…J洛、l
ηに加える。成算1言号(△V)の1直を尺きくし、も
って走行速・ず増大に拘わらず、昧の存在範囲に応じ之
出力(ゾ)が1尋られるようにしであるっ尚、上記と同
等の結−i金碍0之めにに、逆に基準電圧(V、J・(
V2 Jを走行速ず増大に伴って増加修正することも考
えられるっ 又、本発明ぽ部用つ制」の場合に特に有効に利用でき0
〕1、条刈り制@に通用fっこともg易でbも。
又、@記でシサー(S3)として+1、実地例に示しt
よう、て単純:で後退揺動する形幣のもJ)の悟ならず
、スライド式もしくζパンタグラフ式に左石Vて変位す
る形態や、平行四速リンク式τ(退噛切する形態など各
種杉啓テ任意て通板できる。
よう、て単純:で後退揺動する形幣のもJ)の悟ならず
、スライド式もしくζパンタグラフ式に左石Vて変位す
る形態や、平行四速リンク式τ(退噛切する形態など各
種杉啓テ任意て通板できる。
図面に木発・用(で係る刈取収穫機の目初操1司別御袋
1直り)実地例を示し、嘉1図にコノバイシの曲部及び
走行関係力蚊居?示す平−図、躬2図は条刈り制A杉悪
での制」1j路図、63図【ヶ条刈り形態のセンナ−郵
を示す4而図、名4図に黄刈り制」形態での制御回路図
、第5区に嘴刈り杉害の七ノサー邪?示す平面図、嘉6
図は横刈り用Zノ丈一部の平面図、第7図に青刈り用回
路図、第9図に高速走行時における横刈りでシ丈−の出
力線図である。
1直り)実地例を示し、嘉1図にコノバイシの曲部及び
走行関係力蚊居?示す平−図、躬2図は条刈り制A杉悪
での制」1j路図、63図【ヶ条刈り形態のセンナ−郵
を示す4而図、名4図に黄刈り制」形態での制御回路図
、第5区に嘴刈り杉害の七ノサー邪?示す平面図、嘉6
図は横刈り用Zノ丈一部の平面図、第7図に青刈り用回
路図、第9図に高速走行時における横刈りでシ丈−の出
力線図である。
Claims (1)
- 雀立殺稈導入径路(L2)の側部に、導入した植立e桿
株に接当して後退変位し、その後退量にE ; 迄夫さ
さの出力lvl出↑アナログ式のでンプー(・S3)全
復帰変位目孔に設け、このセンブー(S3)の前記出力
fvl全平均匙理する回路、121と、ここで処理さ7
−1.念平均化信号(’l/lと予嶋投尼しである基準
信号(VI)・(v2)と?比較する回路鐵・浦と、前
記平均化信号、VIが@紀両基準信号(vl)・(v′
2)の、闇Vこあロエうに検問手段(5L)・(5R)
を作切させる検問駆1iPI磯構((iL)・(BR)
とt装備してわること金持責とfる刈双収4機の目助操
1司制御聞装罹0
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57087154A JPS58205401A (ja) | 1982-05-22 | 1982-05-22 | 刈取収穫機の自動操向制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57087154A JPS58205401A (ja) | 1982-05-22 | 1982-05-22 | 刈取収穫機の自動操向制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58205401A true JPS58205401A (ja) | 1983-11-30 |
| JPS6366481B2 JPS6366481B2 (ja) | 1988-12-21 |
Family
ID=13907061
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57087154A Granted JPS58205401A (ja) | 1982-05-22 | 1982-05-22 | 刈取収穫機の自動操向制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58205401A (ja) |
-
1982
- 1982-05-22 JP JP57087154A patent/JPS58205401A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6366481B2 (ja) | 1988-12-21 |
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