JPS58206254A - 誤り検出符号生成/検査方式 - Google Patents
誤り検出符号生成/検査方式Info
- Publication number
- JPS58206254A JPS58206254A JP9010682A JP9010682A JPS58206254A JP S58206254 A JPS58206254 A JP S58206254A JP 9010682 A JP9010682 A JP 9010682A JP 9010682 A JP9010682 A JP 9010682A JP S58206254 A JPS58206254 A JP S58206254A
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 9
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 12
- 238000007689 inspection Methods 0.000 claims description 6
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000006870 function Effects 0.000 description 2
- 230000006386 memory function Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L1/00—Arrangements for detecting or preventing errors in the information received
- H04L1/004—Arrangements for detecting or preventing errors in the information received by using forward error control
- H04L1/0056—Systems characterized by the type of code used
- H04L1/0057—Block codes
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Error Detection And Correction (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はデータ伝送において、伝送品質の向上をはかる
為に用いられている鵬シ検出符号生tJy、/検査方式
に関するものである。
為に用いられている鵬シ検出符号生tJy、/検査方式
に関するものである。
従来、パケット型伝送において、情報はフレーム率位で
伝送路に送出される。この時伝送品質の向上を計る為、
誤9検出符号をつける。その一つの方式としてCR,C
方式がある。
伝送路に送出される。この時伝送品質の向上を計る為、
誤9検出符号をつける。その一つの方式としてCR,C
方式がある。
従来の伝送方式においては、伝送効率、トラフィックの
不均一、線内でのふくそう等の欠点を有す。この為、パ
ケットフレームを分割して、チャンネル毎に多l化して
伝送する方式が老兄られるが、この方式において間組に
なるのが唱り検出符号の生成/検査回路である。つまシ
チャンネル毎にこの回路を持つ拳は、回路部品数の増大
という欠点を有す。
不均一、線内でのふくそう等の欠点を有す。この為、パ
ケットフレームを分割して、チャンネル毎に多l化して
伝送する方式が老兄られるが、この方式において間組に
なるのが唱り検出符号の生成/検査回路である。つまシ
チャンネル毎にこの回路を持つ拳は、回路部品数の増大
という欠点を有す。
本発明の目的は前記欠点を解消する為、1理ぼりにはチ
ャンネル帖に検査機能を有するが、ランダム・アクセス
会メモリを用いる事によって回路部品を少なくシ、又簡
単な制御回路を付加する事によって、フレームに生成・
した後に検査をするという方式をとらずに、分割された
フレームのブロックを受信する毎に、ehcの計算を行
い、フレームの終了ブロックを受信した時点でswAk
iの検出を行う方式を提供する事である。
ャンネル帖に検査機能を有するが、ランダム・アクセス
会メモリを用いる事によって回路部品を少なくシ、又簡
単な制御回路を付加する事によって、フレームに生成・
した後に検査をするという方式をとらずに、分割された
フレームのブロックを受信する毎に、ehcの計算を行
い、フレームの終了ブロックを受信した時点でswAk
iの検出を行う方式を提供する事である。
本発明の誤シ検出符号生成/検査方式は、C凡C計算用
メモリと、チャンネル指定に使うレジスタと、メモリセ
ルでのシフト動作を補助するレジスタと、計算結果をと
シ出すレジスタと、これ等を制御する制御回路とを有す
る。
メモリと、チャンネル指定に使うレジスタと、メモリセ
ルでのシフト動作を補助するレジスタと、計算結果をと
シ出すレジスタと、これ等を制御する制御回路とを有す
る。
本発明のIt!4シ検出符号生成/検査方式のブロック
構造を第1図に示す。1は受信したシリアル信号のCR
Cを計算する為の記憶回路でIC)(当シ1アドレスが
割当てられる。このメモリのセル長(]アドレス肖りの
ビット数)はCRCの生成多項式による。(例えばCC
ITT−CRCの場合は16ビツト)又受信する信号の
チャンネル多重度がnの場合、このメモリはnセル必要
とする。従って生成多項式がm次の場合mxnビットの
メモリとなる。このメモリは機能的にはセルの中でシフ
ト・レジスタとして機能する。2はこのメモリをアクセ
スする為のアドレスを保持するレジスタであり、第iチ
ャンネルの分割ブロックを受信するとそれ用にわシあて
られたメモリのアドレスがロードされる。3はメモリの
シフト機能を行う為に必要なレジスタである。4はCI
L Cの生成/検査時に、このメモリから1直をとり出
す為のレジスタである。
構造を第1図に示す。1は受信したシリアル信号のCR
Cを計算する為の記憶回路でIC)(当シ1アドレスが
割当てられる。このメモリのセル長(]アドレス肖りの
ビット数)はCRCの生成多項式による。(例えばCC
ITT−CRCの場合は16ビツト)又受信する信号の
チャンネル多重度がnの場合、このメモリはnセル必要
とする。従って生成多項式がm次の場合mxnビットの
メモリとなる。このメモリは機能的にはセルの中でシフ
ト・レジスタとして機能する。2はこのメモリをアクセ
スする為のアドレスを保持するレジスタであり、第iチ
ャンネルの分割ブロックを受信するとそれ用にわシあて
られたメモリのアドレスがロードされる。3はメモリの
シフト機能を行う為に必要なレジスタである。4はCI
L Cの生成/検査時に、このメモリから1直をとり出
す為のレジスタである。
5はC1(、Cの生成多項式に依存して決まる論理回路
で排他論理和回路よりなる。6はこれ勢を制御する為の
制御回路である。7はCRC付加時は出力回路、検出時
は検出結果を出力する為の出力回路である。
で排他論理和回路よりなる。6はこれ勢を制御する為の
制御回路である。7はCRC付加時は出力回路、検出時
は検出結果を出力する為の出力回路である。
本方式の詳細を具体的な実旅例に基すいて駅明する。C
RCの生成多項式はX ’ +X+ l である。
RCの生成多項式はX ’ +X+ l である。
詳細回路を算2図に、その動作を示すタイムチャートを
第3図に示す。人力データ101からブロックのヘリダ
部がよみとられメづミンク209でレジスタ122にバ
ス123をとおして保持される。(図でに簾かホールド
さIしている9、このブロックがiチャンネルのもので
める争を示す。)つついて人力データはメモリR/ W
クロック102のタイミング!−01で出力されている
データ103と排他論理和をとりクロック104(でて
夕1ミング202でレジスタ105に保持さ11る。パ
スl−一に出力されるこの(ili!は203の1句に
メモリ107のレジスタ108に保持きれている値(i
)が示すセルの1ビツト目νこmli;tiitされる
。このΔピ憎された1直は、次のサイクル2040間に
バス109に欣み出され、又、同時に読み出されている
ノζス1()3の1籠と排他輸理和紫と多パス11(l
に出力され、タイミング205でレジスタ105に保持
嘔れ、タイミング206でメそり107のレジスタ10
3が示すセル(i)の2ビツト目にfir:tAされる
。以下上記扮作がタイミング210に示すブロックの終
りのデータブでセル(i)の4ビツト6々についてくシ
返ざILる。この時セル(i)ICはそれlでのデータ
Qこ関すCRC計算に朱が保持されている。
第3図に示す。人力データ101からブロックのヘリダ
部がよみとられメづミンク209でレジスタ122にバ
ス123をとおして保持される。(図でに簾かホールド
さIしている9、このブロックがiチャンネルのもので
める争を示す。)つついて人力データはメモリR/ W
クロック102のタイミング!−01で出力されている
データ103と排他論理和をとりクロック104(でて
夕1ミング202でレジスタ105に保持さ11る。パ
スl−一に出力されるこの(ili!は203の1句に
メモリ107のレジスタ108に保持きれている値(i
)が示すセルの1ビツト目νこmli;tiitされる
。このΔピ憎された1直は、次のサイクル2040間に
バス109に欣み出され、又、同時に読み出されている
ノζス1()3の1籠と排他輸理和紫と多パス11(l
に出力され、タイミング205でレジスタ105に保持
嘔れ、タイミング206でメそり107のレジスタ10
3が示すセル(i)の2ビツト目にfir:tAされる
。以下上記扮作がタイミング210に示すブロックの終
りのデータブでセル(i)の4ビツト6々についてくシ
返ざILる。この時セル(i)ICはそれlでのデータ
Qこ関すCRC計算に朱が保持されている。
つついて、ブロックのヘッダh’19(fjしてこれか
:チャンネルのブ1コックな1:、タイミング211で
レジスタ108の内υはjとなる。以下、i−チャンネ
ルと同緑な操作が作われ、セル(J)V?:はj−チャ
ンオルのCTGC計3I結5々が保持される。タイミン
グ212に示すLうに6びi−チャンネルのブロックを
受信すると杓゛ひレジスタ+08の内容はタイミング2
】3でiとなり、前1す1のC托C計算結釆か−らひき
つづ@簡し7操作がくり返でれる。
:チャンネルのブ1コックな1:、タイミング211で
レジスタ108の内υはjとなる。以下、i−チャンネ
ルと同緑な操作が作われ、セル(J)V?:はj−チャ
ンオルのCTGC計3I結5々が保持される。タイミン
グ212に示すLうに6びi−チャンネルのブロックを
受信すると杓゛ひレジスタ+08の内容はタイミング2
】3でiとなり、前1す1のC托C計算結釆か−らひき
つづ@簡し7操作がくり返でれる。
このブロックがi−チャ;ノイルフレームの終シならは
メモリセル−1の11かcrtcコードである。
メモリセル−1の11かcrtcコードである。
この−値はパルス111でタイミング207でレジスタ
112にロードされる。一方入力データはクロックパル
ス113にてシフトレジスタ114に入力され、比較器
116でレジスタ112の出力124と比較される。比
較器の出力117はノくバス118によってタイミング
208で7リツプフロツプ119に記憶され、赳り検出
結果を示す出ドされた値がクロック113によってシフ
トされ出力IJ121に出力される。
112にロードされる。一方入力データはクロックパル
ス113にてシフトレジスタ114に入力され、比較器
116でレジスタ112の出力124と比較される。比
較器の出力117はノくバス118によってタイミング
208で7リツプフロツプ119に記憶され、赳り検出
結果を示す出ドされた値がクロック113によってシフ
トされ出力IJ121に出力される。
本発明による方式により、フレームの分割チャンネル多
重化伝送を必要とするシステムにおいて小きほの回路と
簡単な制御回路でCRCの生成と検査ができる。又、こ
の方式においては生成多項式の違いはメモリ・セルの長
さと論理回路に関係するのみである。又受信データ長は
可変長である。
重化伝送を必要とするシステムにおいて小きほの回路と
簡単な制御回路でCRCの生成と検査ができる。又、こ
の方式においては生成多項式の違いはメモリ・セルの長
さと論理回路に関係するのみである。又受信データ長は
可変長である。
メチヤンネル毎にCRCルール(生成多項式の違い)が
変わっても、簡単な論理回路と簡単な制御回路の追加で
対処でき、汎用性が大きい。
変わっても、簡単な論理回路と簡単な制御回路の追加で
対処でき、汎用性が大きい。
第1図は本発明の詳細な説明するブロック図である。第
2図は本発明の詳細な説明する詳細回路図である。第3
図は本発明の実施例の詳細動作を説明する為のタイミン
グ図である。 1・・・・・・記憶回路、2・・・・・・レジスタ、3
・・・・・・レジスタ、4・・・・・・レジスタ、5・
・・・・・論理回路、6・・・・・・制御回路、7・・
・・・・出力回路。 、、 、/”−”1 代理人 弁理士 内 原 日 、。 卒1侶
2図は本発明の詳細な説明する詳細回路図である。第3
図は本発明の実施例の詳細動作を説明する為のタイミン
グ図である。 1・・・・・・記憶回路、2・・・・・・レジスタ、3
・・・・・・レジスタ、4・・・・・・レジスタ、5・
・・・・・論理回路、6・・・・・・制御回路、7・・
・・・・出力回路。 、、 、/”−”1 代理人 弁理士 内 原 日 、。 卒1侶
Claims (1)
- CRCil[用メモリと、チャンネル指定に使うレジス
タと、メモリセルでのシフト動作を補助するレジスタと
、計算結果をとシ出すレジスタと、これ等を制御する制
御回路とを有する岨シ検出符号生成/検食方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9010682A JPS58206254A (ja) | 1982-05-27 | 1982-05-27 | 誤り検出符号生成/検査方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9010682A JPS58206254A (ja) | 1982-05-27 | 1982-05-27 | 誤り検出符号生成/検査方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58206254A true JPS58206254A (ja) | 1983-12-01 |
Family
ID=13989262
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9010682A Pending JPS58206254A (ja) | 1982-05-27 | 1982-05-27 | 誤り検出符号生成/検査方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58206254A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60250725A (ja) * | 1984-05-26 | 1985-12-11 | Fujitsu Ltd | サイクリツク冗長チエツク演算方法 |
| JPS62133825A (ja) * | 1985-12-02 | 1987-06-17 | アドバンスト・マイクロ・デイバイシズ・インコ−ポレ−テツド | Crcビット計算装置およびcrcビット計算方法 |
| US5043989A (en) * | 1989-06-29 | 1991-08-27 | International Business Machines Corp. | Terminal adapter having a multiple HDLC communication channels receiver for processing control network management frames |
| US5524116A (en) * | 1992-02-14 | 1996-06-04 | At&T Corp. | Packet framer |
| WO1996041424A1 (en) * | 1995-06-07 | 1996-12-19 | Micron Technology, Inc. | High speed cyclical redundancy check system using a programmable architecture |
| US6098188A (en) * | 1992-02-14 | 2000-08-01 | Lucent Technologies Inc. | Packet framer |
-
1982
- 1982-05-27 JP JP9010682A patent/JPS58206254A/ja active Pending
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60250725A (ja) * | 1984-05-26 | 1985-12-11 | Fujitsu Ltd | サイクリツク冗長チエツク演算方法 |
| JPS62133825A (ja) * | 1985-12-02 | 1987-06-17 | アドバンスト・マイクロ・デイバイシズ・インコ−ポレ−テツド | Crcビット計算装置およびcrcビット計算方法 |
| US5043989A (en) * | 1989-06-29 | 1991-08-27 | International Business Machines Corp. | Terminal adapter having a multiple HDLC communication channels receiver for processing control network management frames |
| US5524116A (en) * | 1992-02-14 | 1996-06-04 | At&T Corp. | Packet framer |
| US6098188A (en) * | 1992-02-14 | 2000-08-01 | Lucent Technologies Inc. | Packet framer |
| WO1996041424A1 (en) * | 1995-06-07 | 1996-12-19 | Micron Technology, Inc. | High speed cyclical redundancy check system using a programmable architecture |
| US5854800A (en) * | 1995-06-07 | 1998-12-29 | Micron Technlogy, Inc. | Method and apparatus for a high speed cyclical redundancy check system |
| US5964896A (en) * | 1995-06-07 | 1999-10-12 | Micron Technology, Inc. | Method and apparatus for a high speed cyclical redundancy check system |
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